サトノクロニクル(競走馬)

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サトノクロニクル
サトノクロニクル
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2014年3月13日生
調教師池江泰寿(栗東)
馬主里見 治
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 6戦[2-3-0-1]
総賞金5,332万円
収得賞金2,500万円
英字表記Satono Chronicle
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
トゥーピー
血統 ][ 産駒 ]
Intikhab
Turpitude
兄弟 サトノラーゼンポワティエ
前走 2017/07/02 ラジオNIKKEI賞 G3
次走予定

サトノクロニクルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/07/02 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 12563.116** 牡3 57.0 川田将雅池江泰寿450(-2)1.47.3 0.735.6④④⑤④セダブリランテス
17/05/27 京都 10 白百合S OP 芝1800 7441.811** 牡3 57.0 川田将雅池江泰寿452(-4)1.46.6 -0.034.6⑥⑤クリノヤマトノオー
17/05/06 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 12333.912** 牡3 56.0 川田将雅池江泰寿456(+6)2.15.2 0.034.0④④④プラチナムバレット
17/02/25 中山 9 水仙賞 500万下 芝2200 10222.212** 牡3 56.0 S.フォー池江泰寿450(-2)2.17.3 0.133.7⑥⑥⑦⑦イブキ
17/01/17 京都 5 3歳未勝利 芝1800 168161.811** 牡3 56.0 V.シュミ池江泰寿452(-4)1.50.5 -0.235.6④④メルヴィンカズマ
16/12/18 阪神 5 2歳新馬 芝1800 10661.512** 牡2 55.0 川田将雅池江泰寿456(--)1.50.8 0.133.9⑦⑦プラチナムバレット

サトノクロニクルの関連ニュース

 ★関屋記念4着ヤングマンパワー(美・手塚、牡5)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)へ向かう。

 ★6月の鳴尾記念2着後、放牧に出ているスマートレイアー(栗・大久保、牝7)は、京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)で復帰予定。

 ★クラスターC3着のサイタスリーレッド(栗・佐藤正、牡4)は、東京盃(10月4日、大井、交流GII、ダ1200メートル)へ。

 ★小倉記念4着のベルーフ(栗・池江、牡5)と僚馬で米子S2着のサトノラーゼン(同)は、ともに小倉日経オープン(27日、小倉、OP、芝1800メートル)へ。僚馬でラジオNIKKEI賞6着のサトノクロニクル(牡3)は、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)に参戦予定。

 ★博多Sを快勝してオープン入りしたマサハヤドリーム(栗・今野、牡5)は、吉田豊騎手で新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ向かう。

【古馬次走報】アクティブミノル、アイビスSDへ2017年07月06日(木) 05:03

 ★CBC賞3着アクティブミノル(栗・北出、牡5)、15着ラインスピリット(栗・松永昌、牡6)は、アイビスSD(30日、新潟、GIII、芝直1000メートル)へ。18着オウノミチ(栗・佐々木、牡6)は、バーデンバーデンC(16日、福島、OP、芝1200メートル)で巻き返しを図る。10着メラグラーナ(栗・池添学、牝5)は、ノーザンファームしがらきでのリフレッシュ放牧から、スプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)に直行する。

 ★安田記念2着ロゴタイプ(美・田中剛、牡7)、8着イスラボニータ(美・栗田博、牡6)は、ともに富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)で秋のスタートを切ることが決まった。イスラボニータはルメール騎手が手綱を取り、その後はマイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)に臨む。

 ★ラジオNIKKEI賞勝ちのセダブリランテス(美・手塚、牡3)は、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)などを視野に。5着マイネルスフェーン(美・手塚、牡3)は、近日中にビッグレッドファーム鉾田に移動。6着サトノクロニクル(栗・池江、牡3)は、秋にひと叩きして菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)を目指す。11着ライジングリーズン(美・奥村武、牝3)は、福島の天工トレセンに移動。京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)を目標に。

 ★巴賞7着マイネルディーン(美・鹿戸、牡8)は、福島テレビOP(23日、福島、OP、芝1800メートル)へ。

 ★白川郷Sを制したアドマイヤロケット(栗・友道、牡5)は、阿蘇S(8月12日、小倉、OP、ダ1700メートル)で連勝を狙う。

 ★TVh杯を勝ったフルールシチー(栗・西園、牝6)は、キーンランドC(8月27日、札幌、GIII、芝1200メートル)で重賞取りを狙う。

 ★3月の六甲S8着後、休養中のハギノハイブリッド(栗・松田国、牡6)は、札幌記念(8月20日、札幌、GII、芝2000メートル)を視野に入れる。

 

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【ラジNIK賞】セダ無傷V3!石川“ファースト”重賞 2017年07月03日(月) 05:06

 第66回ラジオNIKKEI賞(2日、福島11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、ハンデ、芝1800メートル、1着本賞金3800万円=出走12頭)石川裕紀人(ゆきと)騎乗で2番人気のセダブリランテスが、直線でウインガナドルとの叩き合いを制してデビューから3連勝。4年目の鞍上とともに重賞初制覇を飾った。父ディープブリランテも産駒の初タイトルとなった。タイム1分46秒6(良)。57キロのトップハンデで1番人気のサトノクロニクルは6着に敗れた。

 55回の悔し涙はこの1勝で吹き飛んだ。2番人気のセダブリランテスがデビュー3連勝で重賞初勝利。石川騎手にも56度目の挑戦で初めての重賞タイトルをもたらした。

 「自分の中では、かなり遅くなってしまいましたが、とても気持ちいいです」

 2014年のデビューから、関東の若手として頭角を現しながらも勝てなかった重賞だけに、ジョッキーのかみしめるような言葉には実感がこもっていた。

 「この馬は重賞を勝てる」とレース前から公言していた石川騎手。その自信と気合が、前半から積極的に位置を取りに行く場面に表れていた。外枠から3番手のポジションをキープ。3〜4コーナーで一瞬、反応が悪くなったが早めに前を捕らえに出た。逃げ粘るウインガナドルをゴール寸前にかわして、念願のトップゴール。石川騎手は昨年、ダイワドレッサーで2着に敗れているだけに、そのリベンジも果たした。

 「大型ですが、器用な競馬ができる馬。決め手のある馬がきたらどうかな、と思ったけど意外とペースが流れていましたからね。自信を持って乗れたし、直線もよく伸びてくれました」

 小回りの福島コースで、先行力としぶとさを生かし切った。21歳の表情には責任を果たせたことへのほっとした様子が見て取れた。

 これで3戦3勝。いったん放牧に出るが、「促したぶんだけ行く馬だから、距離が延びても大丈夫そう。今後は菊花賞も含めて考えていきたい」と手塚調教師が膨らむ将来像を話すと、石川騎手は「無敗だし、未来のある馬。一緒に頑張っていきたい」と、この馬とのさらなる飛躍を誓う。セダブリランテスと石川騎手。若い人馬の物語は、まだ始まったばかりだ。 (柴田章利)

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セダブリランテス

 父ディープブリランテ、母シルクユニバーサル、母の父ブライアンズタイム。鹿毛の牡3歳。美浦・手塚貴久厩舎所属。北海道白老町・(有)社台コーポレーション白老ファームの生産馬。馬主は(有)シルクレーシング。戦績3戦3勝。獲得賞金5570万7000円。重賞初勝利。ラジオNIKKEI賞手塚貴久調教師は2005年コンラッドに次いで2勝目、石川裕紀人騎手は初勝利。馬名は「鮮やかに輝くシルク(スペイン語)。父名、母名より連想」。

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【ラジNIK賞】サトノクロニクル、ハンデ響き6着2017年07月03日(月) 05:05

 第66回ラジオNIKKEI賞(2日、福島11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、ハンデ、芝1800メートル、1着本賞金3800万円=出走12頭)57キロのトップハンデを背負った1番人気サトノクロニクルは、伸び切れず6着。中団を追走したが、4コーナー手前で川田騎手は右ムチを入れるほど。直線も本来の脚は見られなかった。

 「重賞を勝っていない馬に、57キロはあまりにも重たいですね。ここ数年(57キロを背負った馬が)勝っていないのに、もう少し考えてほしいです」と川田騎手はハンデを敗因にあげた。

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【ラジNIK賞】セダブリランテスが無傷の3連勝で重賞初V! 2017年07月02日() 15:53

 7月2日の福島11Rで行われた第66回ラジオNIKKEI賞(3歳オープン、GIII、芝1800メートル、ハンデ、12頭立て、1着賞金=3800万円)は、石川裕紀人騎手騎乗の2番人気セダブリランテス(牡、美浦・手塚貴久厩舎)がデビューから無傷の3連勝で重賞初制覇を果たした。タイムは1分44秒6(良)。石川裕紀人騎手(21)=美浦・相沢郁厩舎=はデビュー4年目でうれしい重賞初V。ディープブリランテ産駒の重賞勝ちも初めて。クビ差の2着はウインガナドル(8番人気)で、さらにクビ差の3着にロードリベラル(9番人気)が入った。1番人気に支持されたサトノクロニクルは6着に終わった。

 ウインガナドルニシノアップルパイがレースを引っ張り、セダブリランテスは2馬身ほど離れた外め3番手を進んだ。直線ラスト200メートル過ぎから内ウインガナドルとの激しい叩き合いとなったが、これをクビ差抑え込んだ。3コーナーからまくり気味に進出、外めから急追したロードリベラルは3着まで。

 ラジオNIKKEI賞を勝ったセダブリランテスは、父ディープブリランテ、母シルクユニバーサル、母の父ブライアンズタイムという血統。北海道白老町・(有)社台コーポレーション白老ファームの生産馬で、馬主は(有)シルクレーシング。通算成績は3戦3勝。重賞初勝利。ラジオNIKKEI賞は、手塚貴久調教師は2005年コンラッド(ラジオたんぱ賞として施行)に次いで2勝目。石川裕紀人騎手は重賞初勝利。

 ◆石川裕紀人「イメージどおり。大型馬(524キロ)だけど、器用さがあるので自信をもって乗りました。レースも流れていたので、いい脚で後続を封じることができました。この馬は無敗。一緒に頑張っていきたい」

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【ラジNIK賞】ライジング牡馬斬りの条件整った!2017年07月01日() 11:29

 強い牝馬は牡馬相手でも強い! ライジングリーズンのまくり一閃だ。

 牝馬は92年にシンコウラブリイが勝ったあと、42頭が挑んで2着2回が最高。一見すると牡馬の壁は厚そうだが、実は重賞ウイナーが挑戦したのは2回だけしかない。そしてその2頭は、00年マルターズスパーブフラワーC)が2着、07年イクスキューズクイーンC)が3着ときっちり好走しているのだ。

 しかも、イクスキューズのハンデが56キロ(牡馬に換算すれば58キロ)と過酷だったのに対し、ライジングは55キロと1キロ恵まれている。今回のメンバー中唯一の重賞ウイナーであり、フェアリーSで下したアエロリット、アネモネSで寄せつけなかったリエノテソーロNHKマイルCでワンツーを決めている。牡馬を負かすための前提条件は整っているのだ。

 桜花賞の疲れが残り、NHKマイルCとオークスを回避したが、「むしろ休ませて正解だった」と、奥村武調教師はニンマリ。「頼りなかったトモ(後肢)がしっかりして、腰に筋肉が乗った。それに、初めてというくらい毛ヅヤも良く見せている。短期間で大きく変わった」と、驚きの急成長を見せている。

 小回り福島の攻略に向けては、トリッキーな中山マイルで3戦3勝と結果を残しているのも頼もしい限り。「コーナーワークがすごく上手。他の馬が加速できないところで小脚を使ってくる。福島はその長所を生かしやすいコースですね。小回りなら1800メートルでも大丈夫」と、指揮官は自信満々だ。さばきやすい少頭数も歓迎で、豪快に抜け出してくる。

 “究極の3連単”はライジングを1着に固定。デビューから【2・3・0・0】の堅実派サトノクロニクルを2、3着に据えた12点で獲る。(夕刊フジ)

ラジオNIKKEI賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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サトノクロニクルの関連コラム

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先週は、2(日)に中京競馬場でG3CBC賞、福島競馬場でG3ラジオNIKKEI賞がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
良馬場発表でレースの時を迎えたG3CBC賞は、レース前に降り出した本降りの雨に見舞われるなか18頭がスタート。出ムチを入れてアクティブミノルが先手必勝の構えを見せると、セカンドテーブルが2番手へ。ここにメイソンジュニアオウノミチオメガヴェンデッタといったところが競りかけていき馬群は早くも3角に入っていきます。人気のメラグラーナシャイニングレイあたりはいずれも後方4〜5番手の追走。縦長の隊列を保ったまま直線に入り、内ラチ沿いを逃げるアクティブミノルのリードは2馬身ほど。2番手セカンドテーブルの態勢も変わらずで、後続勢の伸びはいま一つに映ります。坂を駆け上がって人気薄のセカンドテーブルが先頭に立ち大勢決したかに思えたところへ、徐々に進路を内に切り替えて迫ったのがスプリント重賞初挑戦で2番人気の支持を集めたシャイニングレイでした。1完歩ごとに迫るシャイニングレイと粘り込みを図るセカンドテーブルが鼻面を併せた状態でゴールとなりますが、完全に勢い優勢の外シャイニングレイがこれを制してV。14年ホープフルS以来の重賞2勝目を挙げています。ハナ差2着の13番人気セカンドテーブルから1馬身3/4馬身差の3着には逃げ粘った8番人気アクティブミノルが入っています。
 
公認プロ予想家ではエース1号プロ“帰ってきた”凄馬勝子プロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ岡村信将プロ河内一秀プロスガダイプロサラマッポプロ他計12名が的中しています。
 
G3ラジオNIKKEI賞は、ウインガナドルニシノアップルパイが先手を主張。3番手に人気の一角セダブリランテス、その直後にこちらも人気のサトノクロニクルらが続く形となって1角を回ります。3番手以下が徐々に密集し、変わらずポツンと最後方にロードリベラルとなって進む隊列は、前半1000mを59秒5(参考)のラップで通過。3角を回って外から手応えよく2番人気セダブリランテスが迫り、一方1番人気サトノクロニクルは馬込みで手応え劣勢の様子。最後方からは大外を回してグイグイとロードリベラルが進出を開始します。直線を向いても依然先頭のウインガナドルに、セダブリランテスが並び掛け、2頭による叩き合いがしばらく続きますが最後は外セダブリランテスに軍配。クビ差退け3連勝で重賞初制覇を飾っています。2着8番人気ウインガナドルからクビ差の3着には、長く脚を使って直線で上位2頭に迫った9番人気ロードリベラルが入っています。
 
公認プロ予想家では山崎エリカプロサラマッポプロ導師嵐山プロ河内一秀プロら4名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
1(土)は中京11Rでの▲◎的中などで活躍を見せると、2(日)はラジオNIKKEI賞での◎△的中で9万1600円を払い戻し。週末トータルでは、的中率44%・回収率221%・収支10万9150円を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →エース1号プロ
先週は、2(日)中京8Rでの◎×▲的中(馬連146倍など計13万4840円払戻しのスマッシュヒット!)や、CBCでの◎▲的中(3複895倍的中含め計25万1080円払戻しのビッグヒット!)といった高額払戻しをマーク!土日2日間計、回収率132%・収支16万6680円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
2(日)はCBC(◎アクティブミノル)、ラジオNIKKEI賞(◎セダブリランテス)の重賞W的中を含む5戦4勝の安定感を披露!週末トータル的中率55%・回収率179%をマークしています
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
1(土)函館3Rで◎○△的中を披露し、単勝&3単&3複計10万7050円払い戻しのスマッシュヒットをマーク。他にも先週は、日曜メイン3連勝(巴賞CBCラジオNIKKEI賞)を含め、高精度予想を幾度となく披露し、週末トータル回収率147%・収支19万9470円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →kmプロ
1(土)の函館2Rで、▲ダンツブロケード(単勝86.6倍)の単勝的中で43万3000円払い戻しのスマッシュヒットをマーク!週末トータル回収率104%達成しています。
 
  
この他にも【U指数】馬単マスター(173%)、【U指数】3連単プリンス(135%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】(127%)、ろいすプロ(104%)、ナイツHIT商品会議室ロボ(103%)、岡村信将プロ(103%)、マカロニスタンダーズプロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果速報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年06月28日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年06月28日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(53)
閲覧 2,457ビュー コメント 0 ナイス 5



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年07月02日(日) 函館11R 巴賞
【前走が“JRAのレース”だった馬の、前走の単勝人気順別成績(2011年以降)】
●8番人気以内 [6-6-5-17](複勝率50.0%)
●9番人気以下 [0-0-2-28](複勝率6.7%)
→近走成績を素直に評価したい一戦。前走の着順が12着以下だった馬は2011年以降[0-0-1-19](複勝率5.0%)ですし、前走で人気薄だった馬も苦戦しています。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“消し”】
函館芝1800m×タイキシャトル×無条件
→複勝率0.0%、複勝回収率0%


▼2017年07月02日(日) 中京11R CBC賞
【“同年の高松宮記念”において6着以内となった経験がなかった馬の、馬齢別成績(2012年以降)】
●4歳以下 [0-0-1-14](複勝率6.7%)
●5歳 [3-3-2-14](複勝率36.4%)
●6歳以上 [0-1-0-32](複勝率3.0%)
→“同年の高松宮記念”において6着以内となった経験があった馬を除くと、好走馬の大半は馬齢が5歳。4歳以下の馬や6歳以上の馬は過信禁物と見るべきでしょう。

<<さらにプラス1!>>

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2017年06月25日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年06月25日号】特選重賞データ分析編(53)〜2017年ラジオNIKKEI賞〜
閲覧 2,300ビュー コメント 0 ナイス 5



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 ラジオNIKKEI賞 2017年07月02日(日) 福島芝1800m


<ピックアップデータ>

【前走の4コーナー通過順別成績(2013年以降)】
×4番手以内 [0-1-2-24](複勝率11.1%)
○5番手以下 [4-3-2-28](複勝率24.3%)

 2013年以降の連対馬8頭中7頭は、前走の4コーナー通過順が5番手以下だった馬。先行策で穴をあけた馬もいるのですが、基本的には差し有利なレースと言えます。小回り、かつゴール前の直線が短いコースとはいえ、先行力の高さはアドバンテージにならないようです。

主な「○」該当馬→サトノクロニクルマイネルスフェーンライジングリーズン
主な「×」該当馬→クリアザトラックセダブリランテスニシノアップルパイ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“JRAの重賞かオープン特別”において5着以内となった経験がある」馬は2013年以降[4-4-3-25](複勝率30.6%)
主な該当馬→サトノクロニクルマイネルスフェーン

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2017年05月25日(木) 10:30 覆面ドクター・英
ダービー・2017
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いよいよ日本ダービーがやってきました。POGも区切りとなるし、ここからはのんびり夏競馬という感じにもなるし、ダービーはしっかり当てて、この世代の力関係把握が出来ていたと思いたいところでもあります。実際に馬に携わる人たちにとっては、ここを目指して配合を考え、種付けをして、生産、育成、オーナーがついて、調教師と厩務員、騎手とバトンをつないでのレースとなるので、四位騎手が「(軽々しく)他のG1と一緒とか言ってほしくない」、「(ダービー)勝ってから言えよ」というような発言をしていたことがいつも思い起こされます。本当にたくさんのホースマンが携わっての頂上決戦ということが、エージェントを通しての騎乗依頼だけだと若手には見えにくくなっている現状なのかもしれませんね。あとはダービー馬が種牡馬としてイマイチと言われないように常に種牡馬の王道であってほしいものです。

例年は皐月賞からの直行組が優勢でトライアル組は劣ることが多いのですが、今年は青葉賞だけでなくプリンシパルSもなかなか強い勝ち馬で、京都新聞杯はやや劣る(しかも勝ち馬は故障で出走できず)結果だったと思います。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 アドミラブル ノド鳴り手術後は豪快な3連勝でダービーに間に合った。キャリア浅いがフサイチコンコルドのように十分やれるレベルの力がある。デムーロ騎手も皐月賞2着のペルシアンナイトではなくこちらを選んだように強い馬で楽しみ。大味な競馬をするがやれるのでは。血統背景的にもダービー馬にふさわしく、母父シンボリクリスエスは活躍馬続出でもある。

2番人気想定 レイデオロ 年末のホープフルSを余裕勝ちしての休み明けぶっつけで臨んだ皐月賞は、もっさり後方から最後に差を詰めての5着だったが、ここ狙ってのローテとはいえダービー向きの瞬発力足りない感じと成長いまひとつな感もあり、人気過剰と個人的には思っている一頭。消しもありでは。

3番人気想定 スワーヴリチャード 共同通信杯が周囲を見渡してから追い出す余裕の勝ち方で皐月賞も外から末脚を延ばしてきたが、いまいち成長感じなかった前走でもあり東京2400向きだろうが先週ソウルスターリングが巻き返したようにはいかないのでは。

4番人気想定 アルアイン 皐月賞馬にしては人気にならなそう。マイラーじゃないかという意見も結構あるが、皐月賞で4角で接触あって少し下がってきてから盛り返してきたのはスタミナもある証。妙味ある一頭。

5番人気想定 ペルシアンナイト 皐月賞では向こう正面で内がぽっかり空いているところをグイグイ上がっていき最内から2着まで来たが他の騎手があんなところ開けてたのは間抜け過ぎただけで(福永騎手は抜かりなく最内でペルシアンナイトの後ろをついて上がっていってたが)、あそこまで恵まれることはもう無さそうで、アルアインより、こちらこそマイラー寄りなのでは。消しもありか。

6番人気想定 サトノアーサー 年初は、この世代のダービー最有力候補という評価だったのがきさらぎ賞ではアメリカズカップに負け、毎日杯では末脚延ばすもアルアインに負けたが、折り合って末脚を伸ばせるようになってきており好勝負も可能では。ただ川田騎手とはあってない感じもあり微妙でもある。

7番人気想定 カデナ 京都2歳Sと弥生賞を勝ってはいるが皐月賞では3番人気9着と初めて連対を外した。ただゆったり追走して末脚を延ばす形の今回の方が良さそうで、再度好走も十分ありそう。

8番人気想定 ダンビュライト POGで指名したようにルーラーシップ産駒で期待していたのだが寄られるとカニのように逃げたりと期待はずれな内容が続いて迎えた皐月賞ではファンディーナの横で妙にやる気を出しての3着と父親似で強豪相手の3着惜敗が得意なよう。ここはそこそこ人気にもなりそうで妙味ないのかもしれないがナイスネイチャ(古い)のようにまた3着というのもあるかも。

それ以降の人気となりそうな馬達。

ベストアプローチ 父はあまり見ないがサドラー系のガリレオの仔でダーレーの馬らしく、母系もしっかりしているので、じわじわ強くなってきた。勝ったアドミラブルの派手さに隠れているが、この馬も圏内の実力があり楽しみな一頭。

ダイワキャグニー トライアルのプリンシパルSを完勝してきての参戦。前哨戦での仕上がり過ぎで調子落ちにならなければ本番でも通用するレベル。

ウインブライト スプリングS勝ち馬だが下した相手が揃ってその後さっぱりで、ステイゴールド産駒でもあまり距離延びて良さそうでもなく厳しいのでは。

クリンチャー ディープスカイ産駒はダートでの活躍ばかりだったが、ようやく芝の大物が現れた感じ。すみれSが強い勝ち方で皐月賞も厳しい流れで直線一旦先頭と頑張った。ただ瞬発力いまひとつなステイヤーな感じはあり、成長途上でもあり菊花賞で面白いのでは。

トラスト 皐月賞13着、NHKマイルC8着と距離短縮良さそうでここは要らない。

サトノクロニクル 京都新聞杯2着だが故障で出走できなくなった勝ち馬プラチナムバレット含めレースレベル自体いまひとつでもあり、この馬自身も常に1番人気で1勝しか出来ていないようにこの大一番では要らない。

マイスタイル 弥生賞2着は横山典騎手の絶妙のスロー逃げで東京2400では要らない。

キョウヘイ シンザン記念は道悪で追い込みはまったが以降さっぱりなように力不足。

アメリカズカップ 少頭数での淡々とした競馬が得意なマンハッタンカフェ産駒だけにきさらぎ賞のようにはいかない。

マイネルスフェーン 青葉賞9着は引っかかったのでノーカウントとしても、京成杯(3着)自体上位2頭がその後さっぱりな事や、ホープフルSでレイデオロの2着に来れたのはシュミノー騎手のイン強襲のファインプレーによるものとみられ力が落ちる。

ジョーストリクトリ 血統的には決して短距離馬ではないと思うが今年6戦目とそろそろお疲れでは。


<まとめ>
最有力馬 アドミラブル
有力馬 アルアインサトノアーサーカデナ
人気だが少し評価下げたい馬 レイデオロスワーヴリチャードペルシアンナイト
人気薄だがヒモで狙いたい馬 ダイワキャグニーベストアプローチ

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2017年05月24日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年05月24日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(48)
閲覧 3,144ビュー コメント 0 ナイス 6



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年05月27日(土) 京都10R 白百合ステークス
【“東京か京都、かつ芝のレース”における連対経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [3-3-3-16](複勝率36.0%)
●なし [0-0-0-10](複勝率0.0%)
→近年は東京や京都のレースに実績のある馬が優勢。なお、前走の着順が8着以下だった馬は2014年以降[0-0-0-10](複勝率0.0%)、前走の距離が1800m未満だった馬は2014年以降[0-0-0-7](複勝率0.0%)と、それぞれ苦戦しています。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
京都芝1800m外×ハービンジャー×前走9着以内
→複勝率41.3%、複勝回収率171%


▼2017年05月27日(土) 東京11R 欅ステークス
【前走のコース別成績(2010年、2012〜2016年の欅ステークス、2011年のつばさ賞)】
●“ダ1400〜1600mのコース” [7-7-7-44](複勝率32.3%)
●“ダ1400〜1600mのコース”以外 [0-0-0-46](複勝率0.0%)
→2010年、2012〜2016年の欅ステークスと2011年のつばさ賞で好走を果たしたのは、前走がダ1400〜1600mのレースだった馬ばかり。ちなみに、前走のコースが“ダ1400〜1600mのコース”、かつ前走の着順が4着以内だった馬は[5-7-3-14](複勝率51.7%)とより堅実でした。


▼2017年05月28日(日) 京都10R 安土城ステークス
【馬齢別成績(2012年、2014〜2016年の安土城ステークス、2013年のディープインパクトカップ)】
●4歳 [0-1-0-11](複勝率8.3%)
●5歳 [5-4-3-13](複勝率48.0%)
●6歳以上 [0-0-2-38](複勝率5.0%)
→馬齢別の成績が異様に偏っているレース。今年も5歳の馬を重視しましょう。

<<さらにプラス1!>>

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2017年05月24日(水) 16:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2017日本ダービー〜
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東京芝2400m左回りで行われる日本ダービー
簡単にレースの特徴を説明したうえで、出走予定馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


■レースの特徴■

直線を迎えるとすぐに急坂があり、そのまま長い直線のため瞬発力と持続力を同時に求められるコース。
内をロスなく立ち回って、どれだけスタミナを温存出来るかが鍵となります。
求められるものが多く地力を発揮しやすいので荒れにくいレースと言えるでしょう。
力を出しやすいということは、極端なペースになりにくいということでもあるので、前にしろ後ろにしろ極端な脚質は軽視が安全策。
BコースからCコースに替わるので穴が来やすいのはやはり内枠なのですが、今年に限りそうとは言えない印象。それは、Bコースの馬場が思ったより悪くなってしまい、先週の時点でCコースの馬場をバンバン走ってしまっていること。ダービーまでにさらにダメージを受けているようだと、この穴パターンの基本線となる考え方はもう通用しなくなってくるでしょう。
以上のことから、今年の日本ダービーは枠に関係なく単純に強い馬が勝ちそうで、予想する側はどれだけ各馬の地力を正確に把握出来ているかにかかっていると言えます。
オーソドックスながらも大変難しいレースになるのではないでしょうか。


■前走の分析■

アドミラブル
●前走青葉賞 G2 1着 (経由3頭)
最後方で折り合いに専念し、大外を回すロスをものともせず先頭を射程圏に入れ、楽に突き放して快勝。
直線は遊びながら走って着差を広げており相当な器だろう。
本番までに・・・

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サトノクロニクルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 53ビュー コメント 0 ナイス 8

今季のPOG戦線がスタートしたばかりですけど、
来季のPOGを占う意味でも大切なイベント・セレクトセールが今日から始まっています。

今日行われたのは来年デビュー予定の1歳馬のセリ。
落札額1億超えの馬が多発していて、今年も盛況だったようですね。

今日のセールに出てきた馬の考察は別の機会にするとして、
今回は来季のPOGの参考材料になりそうな探すため、
現3歳世代が登場した1歳セレクトセール(2015年)の落札馬の中で、
現時点の本賞金トップ10を調べてみました。
(落札額は税抜)


1位  ⇒ コウソクストレート(父・ヴィクトワールピサ 落札額2,100万円)
2位  ⇒ ディアドラ    (父・ハービンジャー   落札額2,100万円)
3位  ⇒ メイソンジュニア (父・Mayson       落札額2,900万円)
4位  ⇒ サトノクロニクル (父・ハーツクライ    落札額8,400万円)
5位  ⇒ サトノアーサー  (父・ディープインパクト 落札額19,500万円)
6位  ⇒ アウトライアーズ (父・ヴィクトワールピサ 落札額2,500万円)
7位  ⇒ ダイワキャグニー (父・キングカメハメハ  落札額10,500万円)
8位  ⇒ タイセイスターリー(父・マンハッタンカフェ 落札額8,800万円)
9位  ⇒ ベストリゾート  (父・ハービンジャー   落札額3,100万円)
10位 ⇒ サトノアリシア  (父・ハービンジャー   落札額2,700万円)


セレクトセールとしては低めの落札額だったコウソクストレートとディアドラがまさかのワンツー!

逆に、落札額が1億オーバーだった馬のランクインは、
サトノアーサーとダイワキャグニーの2頭だけ。

ディープ産駒もサトノアーサーの1頭だけしかランキングに入っていないですし、
今年の1歳セレクトセールに出ていた馬からPOG候補を探す時は、
高額馬とディープ産駒は敬遠して、比較的地味なイメージが強い馬たちの情報収集をする方が良いのかもしれませんね。

 正義の魂 2017年07月03日(月) 01:28
ひどい今週末
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 3

昨日7月2日(日)は、馬券・POG共、
面白いように裏目に出た。

レピアーウィットやアディラート等の単勝が2着、
また枠連3-7を買わなかったときだけ来る、
そして締めくくりは、単勝大口勝負した、
サトノクロニクルの惨敗…。

一昨日7月1日(土)のマイナス分を取り戻すどころか、
先週に引き続き、今週末は1万円を超える
大マイナス収支になってしまった。

さらに追い打ちをかけるように、ここのPOGで指名した
ローズベリルも、とんでもない地雷だった。
早くも3頭目のスカを引き、いったいこれから
私のPOGは、どうなってしまうのか。

こうなったら、別POGで頑張るしかないが、
現在の私の運では、当たり馬を引ける気がしない。
秋になって各厩舎の期待馬が出てくるまで、
じっとガマンするしかない。

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 DEEB 2017年07月02日() 19:39
恥ずかしい馬予想2017.07.02[結果]
閲覧 43ビュー コメント 0 ナイス 3

福島 4R 障害3歳以上未勝利(混合)
◎10 ルー …4着
○12 アツコ…9着
▲13 シャドウチェイサー …11着
△ 4 ☆ストリートオベロン…2着
× 5 ☆デルマヌラリヒョン…5着
[結果:アタリ△ 複勝4 320円]

福島 8R 3歳以上500万下牝[指定]
◎ 1 ルーレットクイーン…1着
○10 ペルルクロシュ…8着
▲11 フラマブル…13着
△ 6 レディーゴー …3着
×13 ☆マコトカンパネッロ…6着
[結果:ハズレ×]

福島10R さくらんぼ特別 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎ 2 ハッピーノリチャン…3着
○15 ナンヨーアミーコ…2着
×  8☆サフィロス…7着
[結果:ハズレ×]

福島11R ラジオNIKKEI賞(GIII) 3歳オープン(国際)(特指)
◎12 クリアザトラック…4着
○ 6 サトノクロニクル…6着
▲ 8 ビービーガウディ…8着
△ 4 ☆マイネルスフェーン…5着
[結果:ハズレ×]

中京 4R 3歳未勝利(混合)[指定]
◎14 リープジーン…3着
○ 7 ペガーズ…7着
▲ 4 ガルトマーン…9着
△ 9 ロードレジスタ…11着
× 1 テンペスト…10着
☆ 3 アーダルベルト…14着
[結果:ハズレ×]

中京 5R メイクデビュー中京 2歳新馬牝[指定]
◎ 6 ローズベリル…9着
○12 トロワゼトワル…1着
× 9 エムケイフローラル…3着
[結果:アタリ○ ワイド9-12 780円]

中京 6R メイクデビュー中京 2歳新馬(混合)[指定]
◎10 タイセイプライド…1着
○ 4 ブルベアハーブ…4着
× 6 ベイブリッジ…6着
[結果:ハズレ×]

中京 7R 3歳以上500万下牝[指定]
◎ 8 エキドナ…6着
○16 ジャーマンアイリス…14着
× 3 サウンドパラダイス…8着
[結果:ハズレ×]

中京 8R 3歳以上500万下[指定]
◎13 スズカコーズライン…7着
○ 9 ビックリシタナモー …13着
× 3 ナーウル…1着
[結果:ハズレ×]

中京 9R 木曽川特別 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎14 ルックトゥワイス…2着
○ 7 ポポカテペトル…5着
×16 ショパン…9着
[結果:ハズレ×]

中京10R 香嵐渓特別 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 1 ★メイショウグジョウ…8着
○16 タイセイエクレール…10着
▲ 8 アディラート…2着
△ 7 ラバニーユ…7着
× 2 ケイマ…1着
[結果:ハズレ×]

中京11R CBC賞(GIII) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 シャイニングレイ…1着
○11 スノードラゴン…5着
▲18 トーセンデューク…8着
△12 アルティマブラッド…13着
× 2 ☆ティーハーフ…4着
☆ 1 オメガヴェンデッタ…9着
☆ 5 オウノミチ…18着
[結果:ハズレ×]

函館 8R 3歳以上500万下[指定]
◎ 2 ドラゴンシュバリエ…1着
○ 8 ☆ノースランドボーイ…2着
▲ 6 ロイヤルクルーズ…9着
△12 マコトシャムロック…3着
× 9 チェス…4着
[結果:アタリ○ 複勝8 180円、馬連2-8 780円]

函館11R 巴賞 3歳以上オープン(混合)(指定)
◎ 6 サトノアレス…1着
○ 7 アングライフェン…2着
▲ 2 ダンツプリウス…4着
△ 8 デンコウリキ…6着
× 3 スーパームーン…5着
[結果:アタリ△ 馬連6-7 320円]

函館12R 道新スポーツ杯 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎ 9 レーヴムーン…2着
○ 1 キャンディバローズ…5着
▲ 3 ☆イキオイ…3着
×10 ☆トロピカルガーデン…8着
[結果:アタリ△ 複勝3 200円、ワイド3-9 410円]

今日は、京都でダラダラと競馬を楽しもうと思っています。
今週は、ラウンジシート空いてるかな。
半夏生って、なんだろう?

[今日の結果:15戦2勝10敗3分]
何だか、さえない結果でした。

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2017年7月2日ラジオNIKKEI賞 G36着
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2017年7月2日 ラジオNIKKEI賞 G3 6着
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