ピンポン(競走馬)

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ピンポン
写真一覧
現役 牡8 鹿毛 2010年4月4日生
調教師粕谷昌央(美浦)
馬主小田切 有一
生産者大栄牧場
生産地新冠町
戦績50戦[5-4-3-38]
総賞金11,616万円
収得賞金2,250万円
英字表記Ping Pong
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
ピアニスト
血統 ][ 産駒 ]
ホワイトマズル
ミツワイーグル
兄弟 アルマローランクラウンザショパン
前走 2018/04/15 福島民報杯 OP
次走 2018/04/29 天皇賞(春) G1

ピンポンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/15 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 1624145.8165** 牡8 52.0 宮崎北斗粕谷昌央478(0)2.01.4 0.637.0⑫⑫⑩⑨マイネルサージュ
18/03/24 中山 11 日経賞 G2 芝2500 15610465.21311** 牡8 56.0 武藤雅粕谷昌央478(+8)2.35.3 1.435.5⑬⑬⑬⑬ガンコ
18/01/27 東京 11 白富士S OP 芝2000 1022199.2108** 牡8 56.0 吉田隼人寺島良470(0)2.00.4 1.434.9⑨⑨⑨マイネルハニー
18/01/14 中山 10 ニューイヤー OP 芝1600 101185.998** 牡8 56.0 吉田隼人寺島良470(-6)1.35.0 0.534.7⑧⑨⑩ダノンプラチナ
17/12/16 阪神 11 タンザナイト OP 芝1200 1648114.81314** 牡7 53.0 池添謙一寺島良476(+6)1.09.5 0.733.4⑯⑯ミッキーラブソング
17/11/25 東京 11 キャピタルS OP 芝1600 1823386.61712** 牡7 56.0 野中悠太寺島良470(0)1.33.6 1.034.2⑬⑪ダイワキャグニー
17/11/12 東京 11 オーロカップ OP 芝1400 165972.8157** 牡7 53.0 野中悠太寺島良470(0)1.21.4 0.633.7⑪⑩トウショウピスト
17/09/09 阪神 11 エニフS OP ダ1400 154627.31011** 牡7 56.0 池添謙一寺島良470(+4)1.24.6 1.236.1⑭⑭ウインムート
17/08/27 新潟 10 朱鷺S OP 芝1400 107752.4107** 牡7 56.0 北村宏司寺島良466(+2)1.21.0 0.334.0⑩⑩ワンスインナムーン
17/07/23 中京 11 中京記念 G3 芝1600 162453.31214** 牡7 53.0 荻野極寺島良464(-6)1.34.5 1.335.0⑬⑫⑫ウインガニオン
17/06/18 阪神 11 米子S OP 芝1600 1081044.595** 牡7 56.0 和田竜二寺島良470(+10)1.32.4 0.533.0⑨⑨ブラックムーン
17/01/28 東京 11 白富士S OP 芝2000 144568.0117** 牡7 56.0 石川裕紀寺島良460(-4)2.01.2 0.633.3⑭⑭⑬スズカデヴィアス
17/01/05 京都 10 万葉S OP 芝3000 124422.2810** 牡7 54.0 横山典弘寺島良464(+2)3.08.5 2.439.7タマモベストプレイ
16/11/20 東京 11 霜月S OP ダ1400 166115.537** 牡6 54.0 横山典弘寺島良462(-10)1.22.6 0.634.5⑮⑮ラストダンサー
16/09/10 阪神 11 エニフS OP ダ1400 11229.834** 牡6 56.0 池添謙一音無秀孝472(+4)1.23.2 0.435.2⑨⑧キングズガード
16/08/13 小倉 11 阿蘇S OP ダ1700 13567.245** 牡6 54.0 岩田康誠音無秀孝468(0)1.44.9 1.138.2⑪⑪④⑥メイショウスミトモ
16/07/17 中京 11 ジュライS OP ダ1800 12116.546** 牡6 56.0 福永祐一田中章博468(-2)1.52.6 1.637.0⑤⑥⑦⑤マスクゾロ
16/06/11 東京 11 アハルテケS OP ダ1600 1581514.462** 牡6 53.0 横山典弘田中章博470(-2)1.36.2 0.035.5⑬⑪チャーリーブレイヴ
16/05/28 東京 11 欅ステークス OP ダ1400 161138.097** 牡6 56.0 田辺裕信田中章博472(+10)1.23.3 0.735.5⑩⑨レッドファルクス
15/11/22 東京 11 霜月S OP ダ1400 162342.6133** 牡5 53.0 伊藤工真田中章博462(+2)1.23.4 0.236.1⑪⑫マルカフリート

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ピンポンの関連ニュース

【天皇賞・春】厩舎の話

2018年4月26日(木) 11:14

 アルバート・堀調教師「叩いて気配は上向いた。昨年、一昨年以上の結果を期待している」

 カレンミロティック・平田調教師「昨年は裂蹄で順調さを欠いた。今年はいい状態できている」

 ガンコ・藤岡佑騎手「馬場も悪かったので無理はしなかった。臨機応変に立ち回りたい」

 サトノクロニクル・池江調教師「前走で距離にメドは立った。阪神より京都のほうが合う」

 シホウ・笹田調教師「状態はいい。勝負どころでペースが上がったときにどう対応するか」

 シュヴァルグラン・ボウマン騎手「ハートを確認したかったが、よく走った。メンタルはいい」

 スマートレイアー・大久保調教師「叩いて馬体の張りが良くなった。京都ならこの距離でも」

 ソールインパクト・戸田調教師「時計は遅かったが、反応は良かった。胸を張って大舞台へ」

 チェスナットコート・岡助手「この馬場でこれだけ動けば上等。広いコースのほうが合う」

 トウシンモンステラ・村山調教師「長距離でいいタイプ。状態は悪くないし、力を出し切れば」

 トミケンスラーヴァ・竹内調教師「動く馬に楽についていけた。これで反動が出なければ」

 トーセンバジル・藤原英調教師「ここを目標にレベルアップ。調整もしっかりできている」

 ピンポン・粕谷調教師「変わりなくいい状態。8歳でも若いし、胸を借りる気持ちでいく」

 ミッキーロケット・和田騎手「先週より動きは良化。自分のリズムで思い切ったレースを」

 ヤマカツライデン・池添兼調教師「攻め駆けするにしても動きは良かった。ハナに行きたい」

 レインボーライン・若松厩務員「前走は見た目にもパワーアップ。使って体の張りも良化した」



(夕刊フジ)



★天皇賞・春の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【天皇賞・春】追って一言2018年4月26日(木) 05:05

 ◆カレンミロティック・平田師 「前走も頑張ってくれたし、いい馬場でやりたいね」

 ◆シホウ・笹田師 「時計の出る馬じゃないけどこの馬なりに動いている。3、4コーナーでペースが上がったときに対応できれば」

 ◆スマートレイアー・大久保師 「持ったままだったがいい動き。1回使って馬体に張りが出ている。距離は京都ならこなしてくれないかな」



 ◆ソールインパクト・戸田師 「時計は遅かったが反応はよかった。使いながら調子を上げる馬で、胸を張って大舞台にいける状態」

 ◆トウシンモンステラ・村山師 「メンバーは強いですが状態は悪くないですよ。変わりなくきているし、動きもまずまずでした」

 ◆トミケンスラーヴァ・竹内師 「動く馬を追走したが、楽に追いついていけた。これで反動が出なければ」



 ◆ピンポン・粕谷師 「間隔が詰まっているし変わりなくいい状態。8歳だけどまだ若いし、胸を借りる気持ち」

 ◆ミッキーロケット・和田騎手 「この馬なりに動いている。出たなりで競馬をするつもり。道悪は良くないのでいい馬場でやりたい」

 ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「しまいをしっかり伸ばす形でやった。体調は良いし、ハナに行かなかったら意味がない。流れてくれれば」



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【天皇賞・春】レースの注目点 2018年4月23日(月) 16:50

大阪杯13着の雪辱期すシュヴァルグラン 3着→2着の天皇賞・春で3度目の正直なるか



 昨年のジャパンC優勝馬シュヴァルグラン(牡6歳、栗東・友道康夫厩舎)は、3度目の天皇賞・春挑戦となる。同馬は、久々の芝2000メートル戦となった前走の大阪杯で13着に敗れたが、芝3000メートル以上のレースでは4戦1勝、2着2回、3着1回と安定した成績を残しており、天皇賞・春では2016年3着、2017年2着と着順を上げている。果たして、シュヴァルグランは、得意の長距離戦で2つ目のGIタイトルを手にすることができるだろうか。



 Vなら、前走2桁着順馬の天皇賞・春制覇は、2012年ビートブラック阪神大賞典10着)以来6年ぶり2頭目。前年2着馬の勝利は、1983年アンバーシャダイ以来35年ぶり2頭目となる。ちなみに、グレード制が導入された1984年以降、JRAの同一GIレースに3度出走し、3着→2着→1着という成績で3度目の正直を決めた馬には、1997年安田記念優勝のタイキブリザード、2017年有馬記念優勝のキタサンブラックがいる。



 また、シュヴァルグランには、前走、三浦皇成騎手が騎乗していたが、今回の鞍上はジャパンC優勝時に騎乗していたH・ボウマン騎手の予定。なお、ボウマン騎手の天皇賞・春での騎乗は、2016年フェイムゲーム(8着)以来2年ぶりとなる。

★4年連続2着のハーツクライ産駒 今年はシュヴァルグランなど5頭登録



 今年の天皇賞・春には、ハーツクライ産駒がカレンミロティック(セン10歳、栗東・平田修厩舎)、サトノクロニクル(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)、シュヴァルグラン(牡6歳、栗東・友道康夫厩舎)、チェスナットコート(牡4歳、栗東・矢作芳人厩舎)、ピンポン(牡8歳、美浦・粕谷昌央厩舎)と5頭登録している。



 同産駒は、天皇賞・春で勝ち星を挙げていないが、2014年から4年連続で2着に入っており、芝3400メートルのダイヤモンドSでは3連覇を含む4勝を挙げている。さて、ハーツクライ産駒は、今年こそ天皇賞・春で勝利を挙げることができるかどうか。なお、父は2005年の天皇賞(春)で5着となっている。



 また、天皇賞・春で3勝を挙げているステイゴールド産駒は、レインボーライン(牡5歳、栗東・浅見秀一厩舎)が登録。勝てば、サンデーサイレンス産駒と並ぶ天皇賞・春最多の4勝となる。

ディープスカイ産駒クリンチャー、4度目の挑戦でGI初勝利なるか



 9戦3勝のクリンチャー(牡4歳、栗東・宮本博厩舎)は、4度目のGI挑戦となる。同馬は、昨年1月16日のデビュー戦で12着に敗れたが、続く未勝利→すみれSと連勝し、三冠レースに駒を進めた。春のクラシックでは、皐月賞4着、ダービー13着という結果だったが、秋の菊花賞では2着に入り、4歳を迎えた今年は京都記念1着、阪神大賞典3着という成績を残している。



 果たして、重賞レースで経験を積んだクリンチャーは、4度目の挑戦でGI初制覇を成し遂げることができるだろうか。なお、ダービー2桁着順馬で、その後GIを制した馬には、2年連続JRA賞年度代表馬に輝いたキタサンブラックなどがいる。



 また、クリンチャーの父は、2008年のダービー馬ディープスカイで、同産駒にはJRA・GI初制覇がかかる。なお、ディープスカイの血統登録頭数は、2013年生まれをピークに減少していたが、産駒からサウンドスカイ(2015年全日本2歳優駿、キョウエイギア(2016年ジャパンダートダービー)といった“統ーダートGI馬”が誕生しており、2017年生まれは前年(4頭)を上回る18頭が登録している。

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【天皇賞(春)】特別登録馬2018年4月15日() 17:30

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【日経賞】トーセンバジルが単勝1番人気/13:00時点 2018年3月24日() 13:09

 土曜メインは日経賞(24日、GII、芝2500メートル)で、1着馬に天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦。この時期に行われるようになったのは1984年からで、85年シンボリルドルフ、87年ミホシンザン、93年ライスシャワー、2013年フェノーメノはここを勝って盾取りに成功している。



 1番人気は香港ヴァーズ3着以来のレースに臨むトーセンバジルで単勝2.9倍。昨年の菊花賞馬キセキが単勝3.7倍の2番人気。3番人気は前走準OP・松籟Sを圧勝したガンコで単勝6.8倍。昨年の七夕賞勝ち以来の復帰戦となるゼーヴィントが単勝7.6倍、ロードヴァンドールで単勝7.7倍で続いている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 アルター      186.82- 2 ショウナンバッハ   39.42- 3 チェスナットコート  20.73- 4 ロードヴァンドール   7.73- 5 ナスノセイカン   246.14- 6 ノーブルマーズ    39.14- 7 トーセンバジル     2.95- 8 サイモントルナーレ 462.05- 9 ゼーヴィント      7.66-10 ピンポン      295.96-11 サクラアンプルール  11.57-12 ガンコ         6.87-13 アクションスター  411.58-14 キセキ         3.78-15 ソールインパクト   31.1



★日経賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【日経賞】重賞データ分析2018年3月24日() 10:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日経賞のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走G2組の好走例が多い

アルター
ショウナンバッハ
ロードヴァンドール
サクラアンプルール
アクションスター

【人気】
4勝、2着4回、3着5回の2~4番人気が妙味あり
※10時10分現在の2~4番人気

ロードヴァンドール
ガンコ
キセキ

穴なら6番人気以下かつ、関東所属の6歳馬
※10時10分現在の6番人気以下かつ、条件を満たしている馬

アルター
ナスノセイカン
ソールインパクト

【脚質】
4角5番手以内が7勝、2着6回、3着4回(2008年以降かつ中山施行)

ロードヴァンドール
ノーブルマーズ
ゼーヴィント
サクラアンプルール
ガンコ

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
5~8枠が優勢

サイモントルナーレ
ゼーヴィント
ピンポン
サクラアンプルール
ガンコ
アクションスター
キセキ
ソールインパクト

【血統】
父サンデーサイレンス系×母父ノーザンダンサー系が好成績

アルター
チェスナットコート
ロードヴァンドール
ナスノセイカン
ピンポン
ガンコ
ソールインパクト


【3項目以上該当馬】
ロードヴァンドール(4項目)
ガンコ(4項目)
アルター(3項目)
サクラアンプルール(3項目)
ソールインパクト(3項目)

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ピンポンの関連コラム

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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【優先出走馬】

ガンコ(A)
芝の長距離に路線を変更してから好成績を残してきている馬で、調教面でもそれと同時に坂路中心の調教に変えてきている。その効果と馬の成長がうまくかみ合ってか、昨年秋から馬体重が10kg以上増え、筋肉になって馬体がしっかりとしてきた印象。昨年秋から休みなく使われてきており、見えない疲れはあるのかもしれないがこの中間も坂路で好時計が出ていて、勢いに衰えは感じられない。1週前追い切りでは、重心の低い走りで馬場の真ん中を真っすぐ駆け上がってきていて、疲れを感じさせない良い動きを見せていた。京都の極端に上がりの速い馬場に不安な面もあるが、自分でレースを作れる馬なのでその辺りはカバーできるだろうし、好調の鞍上を背に好レースが期待できそう。

レインボーライン(E)
この馬は休み明け2戦目の成績があまり良くない。その点については、調教面から見てみると、休み明けはそれほど本数を乗らずでプラス体重で出走して、それで好走。そして次走ではその反動が出て凡走、というパターンに映る。今回に当てはめても阪神大賞典があまり乗り込まれていない状態(+10kg)で好走し、レースを見ても勝ってはいるが直線では内にササって進路妨害スレスレの内容だった。あの走りこそが次走での反動につながるサインと見て良いと思われる。この中間はこの馬としては多めに乗り込まれている部類だが、終いの時計がかかっていてここにも反動の兆しが見られる。混戦模様でそこそこ人気になる馬だと思うが、調教面からはおススメできないというのが正直なところ。


以下、【収得賞金順】

スマートレイアー(A)
もともと調教では良く見せる馬だが、前走時は香港以来のレースでやや物足りない感じにも見えた。この中間は2週前、1週前と長めから併せ馬で追われて先着していて、上積みが期待できそう。パドックでもゆったり歩く馬でレースでも折り合い面の不安はなく、何よりも上がり33秒台の切れる脚を使えるタイプなので、今の京都の馬場が最も向いている馬ではないだろうか。

アルバート(C)
この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りの動きも素軽く良い動きに見えた。あとは関西圏ではあまり良い成績ではないことと、上がりの速い競馬も向かないのでその辺りのマイナス面をどうカバーするか。

カレンミロティック(D)
前走は直線でジリジリ差を詰めてきたものの、良い時のように勝負どころからスッと上がっていくことができず年齢的に厳しい印象を受けた。近走は併せ馬での追い切りでも遅れることがほとんどで、1週前追い切りでも遅れていたので変わり身はなさそう。

チェスナットコート(C)
調教では決して良い時計が出ている訳ではないが、レースでは終いしっかり伸びてくる馬。道悪のほうが行きっぷりが良さそうな感じに見えるが、新潟では上り32秒台の脚も使ったことがあり、なかなか掴みどころがない。もしかしたら万能型で、馬場関係なくということなのかもしれないが。使い詰めできているのでそろそろ疲れが出てきてもおかしくなく、この中間は馬なりばかりで上積みまではどうかと言った感じ。

トミケンスラーヴァ(D)
ここ2戦は、これまでの相手とは違い一気に強くなっていて力の差を感じた。この中間も調教では目立つ時計は出ておらず、変わってくる感じはない。

トーセンバジル(D)
休み明けの前走を使われての叩き2戦目となる今回、1週前追い切りの動きを見ると良い時のような終いのひと伸びが足りず、海外遠征の疲れが抜け切れていないのではないかとみている。最終追い切りでどのくらい変わってくるかに注目で、ガラッと変わってくるようなら注意が必要。

ミッキーロケット(D)
京都記念から間隔を空けての出走になるが、この中間の時計を見ても乗り込まれてはいるものの良い時のような時計は出ていない。1週前追い切りの動きを見ても走りに力強さがなく調子が戻ってきている感じはない。

ソールインパクト(B)
この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りの動きも早めに抜け出して追いつかせない内容で良く見せた。今回は輸送もあるので最終追い切りはそれほど強めにはやらないと思うが、1週前時点ではなかなかの出来にあるのではないか。

シホウ(E)
阪神大賞典からの出走となるが、この中間もしっかり乗り込まれている。ただ、1週前追い切りでは走りに力強さがなく併せ馬でも遅れていてあまり変わり身は見られない動きだった。

ヤマカツライデン(C)
大阪杯から間隔が詰まっているが、1週前追い切りでは長めから好時計が出ている。展開の鍵を握ることになる馬の1頭ではあるものの、ここ2戦のような中途半端な逃げでは早めに捕まってしまいそこで終わってしまうだろうし、距離も長い。調教は悪くないが、思い切った大逃げのようなことでもしない限りは……。

トウシンモンステラ(E)
ダイヤモンドSからの出走となるが、間隔がある割に乗り込み量が少なく、1週前追い切りでは重心が高めでフワフワした走りと物足りない動き。

ピンポン(D)
15日に福島のレースを使って中1週での参戦。前走5着といってもラチ沿いをロスなく回ってのものでそれほど見せ場があった訳でもなく、追い切りの時計も平凡。今回さらに相手が強くなることを考えると厳しい。


なおシュヴァルグランクリンチャーサトノクロニクルに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧ください。



◇今週は天皇賞(春)編でした。
キタサンブラックの引退で、今年は主役になりそうな実績馬はシュヴァルグランくらい。過去10年の結果を見ても1番人気で馬券に絡んだ馬は10年前のアサクサキングスの3着と、昨年の勝ち馬キタサンブラックの2頭のみという一筋縄ではいかないレースで、予想する側からしたら難解な一戦といえるでしょう。特に京都の3200mという年に一度しか行われないこのコースでの競馬で、枠順、展開によって大きく流れも変わり、騎手にしても経験と臨機応変な対応、時には我慢と馬の能力以上に騎手の腕が試されるレースですから、それはもう……大変、大変(笑)。ここ2年は、キタサンブラック武豊騎手という人気のコンビがいて、他の騎手もどこか気を遣って乗らなくてはならないようなところはあったと思いますが、今年はどの騎手も遠慮なく乗れそうなメンバー構成で騎手の腕が結果に大きく影響することになると思います。大荒れの可能性も十分ありそうな今年の天皇賞(春)。馬の個性以上に、騎手の手綱さばきにも注目して観てもらいたいです。
さて、今週のメインは当然ここまで触れてきたその天皇賞(春)ですが、一方で土曜の府中では日本ダービーに向けて注目の一戦、青葉賞も行われます。こちらも重要なレースということで今回は2本立てとさせてもらいましたので、この後公開の青葉賞編もぜひ参考にして頂けたらと思います。

それでは、今週はもう1本、青葉賞編でお会いしましょう。


天皇賞(春)の出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2018年4月24日(火) 13:30 覆面ドクター・英
天皇賞・春2018
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先週土曜は大勝も、日曜は荒れ過ぎて難しかった印象でした。土日トータルでは大勝ちできて、まずは何よりです。さて、今週末の春の天皇賞は、距離的にも、高速決着になることからもかなりの特殊条件で行われるG1。似たような条件ばかりでなく多様性が日本の馬産の底上げには必要だと思っている私としては、ぜひ一部の距離短縮要望論に負けずに、これまで通りの条件で施行していって欲しいと思っているレースのひとつでもあります。数十年後には欧米でも、豪でも香港でもドバイでも、日本馬が勝ちまくりなんて時代が来てくれて、北海道の馬産地も潤っているといいなーと思っています。距離短縮論については、中距離G1の大阪杯が出来たので、もう大丈夫なのかもしれませんけどね。
本題の予想のポイントとしては、特殊条件であるが故に、やはりこの条件にいかに適性があるかというところでしょう。昔と違って阪神大賞典と直結しなくなっているのは、同じ3000m超という条件ではあっても阪神と京都でパワータイプか高速タイプかで適性が違うところではないでしょうか。ただ雨が降って道悪にでもなれば、また話は変わってきますが......。


それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 シュヴァルグランキタサンブラック引退後は、JC勝ち馬でもあることから古馬最強馬として期待されつつ迎えた今年初戦、大阪杯では4番人気13着と惨敗。ただこの敗戦は陣営にとっては織り込み済みのはずで、天皇賞・春を勝つために、敢えて疲労を残さない距離不足の大阪杯を叩いて、適条件のここを勝ちに来た高速ステイヤー。当然最有力。

2番人気想定 レインボーライン阪神大賞典で強い勝ち方をしての参戦となる。NHKマイルCで3着、菊花賞サトノダイヤモンドの2着、極悪馬場の秋の天皇賞でもキタサンブラックの3着したりと、大一番でも上位に来るが勝ち切れないイメージを持たれ続けながら、一転前走の勝ちで人気となりそう。疲労の残るレースで調教も軽めで良馬場京都の高速決着になると、人気を裏切るシーンも。450kg前後の小さい馬で「58kgもきつかった」と昨年のこのレース12着後にM・デムーロ騎手のコメントもあり、押し出された上位人気な感じのある今回は評価下げるのが妥当か。ただ重馬場は鬼で、馬場次第でもあるか。

3番人気想定 クリンチャー菊花賞前のコラムで凱旋門賞向きではとコメントした馬だが、不良馬場の菊花賞で2着し、重馬場の京都記念で断然人気のレイデオロアルアインを破り、1.9倍の断然人気に押された阪神大賞典は36.6秒の上りしか使えず3着敗退。阪神で瞬発力負けしてるようでは、京都の良馬場では厳しそうで、雨乞いが必要か。ただ、仮にここを負けても凱旋門賞は向くと思うので是非行って欲しいところなのだが……。

4番人気想定 ガンコ:デビューから芝4戦を使うも勝ち上がれず、ダートをずっと使ってきたところ、芝に戻して1000万下勝ちを含め4戦3勝。日経新春杯でも3着、日経賞でG2勝ちと勢いはある。地味なナカヤマフェスタ産駒だが、ナカヤマフェスタ凱旋門賞2着(勝ち馬がワークフォースであることからもいかに日本の競馬と違う適性かわかるかと思いますが)と、高い能力示したステイゴールド系であり、良馬場もクリンチャーらよりは対応可能ではとみている。

5番人気想定 サトノクロニクル:デビューから6戦連続1番人気だったように、初めは人気先行だった。57kgを背負って1番人気で負けたラジオNIKKEI賞の後には、同世代の3歳夏にハンデ戦で7kgも斤量差あるのはいかがなものか、と川田騎手のコメントもあったが、母系はロベルト系やニジンスキーやシカンブルの名があるように長距離向きで、暮れのチャレンジCはG3でも強敵揃いの中でデニムアンドルビーに競り勝ち、前走の阪神大賞典でも2着とようやく素質が開花してきた印象。意外と人気にならなそうで、デビュー後は鋭い末脚も繰り出しており、ハーツクライ産駒らしいやや晩成な感じもあり、シュヴァルグランとのハーツクライ産駒ワンツーもあるのでは。

6番人気想定 アルバート:現役屈指のステイヤーだが、一昨年6着、昨年5着と京都の高速決着は本質的には向かないのだが、今回は相手レベルが下がって通用してもおかしくない。鞍上もずぶい牡馬の長距離戦に向かない、牝馬やマイルまでがいい福永騎手だったので乗り替わりもプラス。

7番人気想定 チェスナットコート:勝ち上がるまで6戦を要したようにハーツクライ産駒らしい晩成型で、年明けから1000万下、準オープンと連勝して日経賞でも2着と強くなってきたが、初の58kgで3200mはキツイのでは。

8番人気想定 トーセンバジル:昨年の阪神大賞典サトノダイヤモンドの3着、昨秋の京都大賞典でも2着、香港ヴァーズ(2400m)でも3着と長距離戦なら強敵相手にも食らいついていく一方、準オープン勝ち後は勝ち切れず、ヒモに入れるかどうか程度か。

9番人気想定 カレンミロティック:10歳セン馬となったが、衰えは小さく、3年前にゴールドシップの3着、2年前にキタサンブラックの2着(4つ下のシュヴァルグランがこの時3着)と京都長距離という最適条件なら、まだそこそこやれておかしくない。

10番人気以下想定
スマートレイアー:様々な条件で脚質も追い込みから逃げまで駆使して活躍してきたが、昨秋の京都大賞典1着の後は衰えてきたのか凡走続き。8歳牝馬だけにさすがに上がり目無い。

ミッキーロケット神戸新聞杯サトノダイヤモンドをひやっとさせる2着や、菊花賞後の適距離である年明けの日経新春杯勝ちした頃は期待されていたが、その後8戦は相手が強くなかった中日新聞杯メートルダールの2着が最高と伸び悩み。この距離が特に良いわけでもなく厳しそう。

ソールインパクト:人気先行型で若い時期から期待されつつ、1000万下を勝ち上がるのに3年近くかかったが、アルゼンチン共和国杯でラッキーな2着してオープン入り。ただここでどうこう言うレベルではない。

ヤマカツライデン:しぶとさを失った逃げ馬は買えない。

シホウ:オープン実績ゼロで足りない。

ピンポン:血統の字面だけ見たらいいのだが、オープン芝実績ゼロで要らない。

トミケンスラーヴァ:三流ステイヤー向きの万葉S勝ちはあるが、阪神大賞典で10着と惨敗しているように実力不足。

トウシンモンステラ:オープン特別でも掲示板に乗れるかどうかまでしか実績の無い8歳馬で、要らない。


<まとめ>
最有力 シュヴァルグラン

ヒモに ガンコサトノクロニクルアルバートカレンミロティック

ヒモ穴要員 チェスナットコートトーセンバジル

道悪でないと厳しいかもしれない人気馬 レインボーラインクリンチャー

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2014年6月14日() 13:00 凄馬プロジェクトチーム
第8回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~混戦の東京10R小金井特別~
閲覧 83ビュー コメント 0 ナイス 6

皆様こんにちは!
今回からタイトルを『凄馬出馬表分析&馬券検討』に変更してお送りします。
本日は人気が割れている混戦の東京10R「小金井特別」の『凄馬出馬表』を読み解いていきたいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに調子のバロメーターとして【調教評価】、【厩舎評価】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+0.5ポイント」
「8」・・・「+1.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-0.5ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+0.5ポイント」

上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



上位5頭がポイント差1.0以内にひしめく混戦模様です。
第1グループ(橙)は、前走単勝142.5倍で2着に入選したディアセルヴィスからピンポンヤマチョウフェアラヴィアンクレールショウナンダイラの5頭。
第2グループ(黄)は、第1Gと1.3ポイントの溝があり、モズベラベラから1.0ポイント以内のビッグリバティイーグルカザンシンキングマシーンとの4頭。
第3グループ(薄黄)は、ソラニーから1.0ポイント以内のダンディーレイとの2頭。
第4グループ(灰)は、1位から4.8ポイント、3位から4.0ポイント以上離されているので馬券圏外としました。

さて、この分布でどう馬券を組み立てるのか、なかなか悩ましいですね。
ポイント的には軸馬に推奨するような馬は存在しません。
そうなると注目すべきは第1Gと第2Gの間に1.3ポイント差の溝がある点です。
素直にこの5頭のBOX馬券でもいいかもしれません。
手を広げるとしたら、第2Gの4頭か、第2G内にある0.7ポイントの溝に注目して、モズベラベラ、ビッグリバティの2頭までとするかでしょう。

個人的には、3連複で第1Gの5頭BOXで勝負したいと思います。

【3連複BOX】
1,3,6,14,16
計10点

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ピンポンの口コミ


口コミ一覧
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天皇賞・春

1-1 ミッキーロケット うーん?追い切りは良かったのですがね?戦績が頭打ち(´-`).。oO和田騎手悲願の久々のJRAG1勝利は?

1-2 チェストナットコート 内枠をゲット(´-`).。oO前走は2着(´-`).。oO圏内ではあるのですが?天皇賞・春を勝っている蛯名騎手とは言え?

2-3 シホウ ムラのあるタイプです(´-`).。oO無理だろうと思います(´-`).。oO

2-4 カレンミロティック さすがに往年の力は?

3-5 ヤマカツライデン 逃げても戦績から厳しく(´-`).。oO

3-6 ガンコ 結論から言ってしまえば?本命視します(´-`).。oO藤岡騎手です(´-`).。oOクリンチャーから下ろされ(´-`).。oOガンコで日経賞勝ち(´-`).。oO内枠までゲット(´-`).。oO時計面、距離延長で未知数は大きいですが?今回の天皇賞・春は?主役不在(´-`).。oO勝つならこう言ったタイプの騎手であろうと思います(´-`).。oO

4-7 ピンポン 戦績から厳しく(´-`).。oO

4-8 クリンチャー 武豊騎手が騎乗停止(´-`).。oO三浦騎手に(´-`).。oOやはり?かなり期待値が落ちるのは確か(´-`).。oO悲願のG1勝利と言った流れにあるようにも思えず?前々の競馬も折り合い面から難しい気が(´-`).。oO

5-9 ソールインパクト 厳しい状況なのは変わりなし(´-`).。oO

5-10 サトノクロニクル 成長著しいく(´-`).。o更なる飛躍も期待できますが?勝つには向く要素が必要無さそう気が(´-`).。oO

6-11 シュヴァルグラン 成績では抜けた存在です(´-`).。oOボウマン騎手で期待できますが?淀の3200は?経験値で劣ります(´-`).。oO大阪杯が大敗(´-`).。oO距離延長はプラスも?二千四専用機の可能性大(´-`).。oOリピーターの資格もあるのですが?

6-12 レインボーライン 前走は快勝(´-`).。oO本格化し始めました(´-`).。oO岩田騎手も(´-`).。oOことしのG1で後少しまで持ってきています(´-`).。oO勝ってる状況下にあると思います(´-`).。oO

7-13 トウシンモンテスラ 厳しい(´-`).。oO

7-14 アルバート 外より内の方が狙いやすかったのですが?

8-15 トーセンバジル 外に行きましたか(´-`).。oO追い切りは良かったのですがね(´-`).。oO印は付けれるレベル(´-`).。oO

8-16 スマートレイアー 外に行き過ぎ(´-`).。oO

8-17 トミケンスラーヴァ 逃げても?
 

 ムーンホーセズネック 2018年4月26日(木) 22:13
競馬検討 追い切り 天皇賞・春 2
閲覧 79ビュー コメント 0 ナイス 2

天皇賞・春

ミッキーロケット 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

チェストナットコート 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

シホウ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

カレンミロティツク 坂路、単走、動き軽快、集中して

ヤマカツライデン 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、時計優秀

ガンコ 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、リズミカル、闘志に溢れて

ピンポン 長め、単走、動き軽快、集中して

クリンチャー 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、リズミカル

ソールインパクト 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

サトノクロニクル 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

シュヴァルグラン 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

レインボーライン 坂路、単走、動き軽快、集中して、闘志に溢れて、やはり本格化している

トウシンモントスラ 長め、単走、動き軽快、集中して

アルバート 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

トーセンバジル 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、突き抜ける

スマートレイアー 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

トミケンスラーヴァ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

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 ナリタブライアン 2018年4月26日(木) 21:36
2018年春G1馬当て 第7戦 第157回天皇賞(春)
閲覧 40ビュー コメント 0 ナイス 6

只今帰宅途中のため、後ほど更新します。
枠順が発表されていますので、取り敢えずアップします。

1枠1番 ミッキーロケット 和田竜二
1枠2番 チェスナットコート 蛯名正義
2枠3番 シホウ 浜中俊
2枠4番 カレンミロティック 池添謙一
3枠5番 ヤマカツライデン 松山弘平
3枠6番 ガンコ 藤岡佑介
4枠7番 ピンポン 宮崎北斗
4枠8番 クリンチャー 三浦皇成
5枠9番 ソールインパクト 福永祐一
5枠10番 サトノクロニクル 川田将雅
6枠11番 シュヴァルグラン H.ボウマン
6枠12番 レインボーライン 岩田康誠
7枠13番 トウシンモンステラ 国分恭介
7枠14番 アルバート C.ルメール
8枠15番 トーセンバジル M.デムーロ
8枠16番 スマートレイアー 四位洋文
8枠17番 トミケンスラーヴァ 秋山真一郎

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