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カンパニー(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  鹿毛 2001年4月24日生
調教師音無秀孝(栗東)
馬主近藤 英子
生産者ノーザンファーム
生産地早来町
戦績35戦[12-4-1-18]
総賞金93,969万円
収得賞金32,475万円
英字表記Company
血統 ミラクルアドマイヤ
血統 ][ 産駒 ]
トニービン
バレークイーン
ブリリアントベリー
血統 ][ 産駒 ]
ノーザンテースト
クラフテイワイフ
兄弟 ニューベリーヒストリカル
前走 2009/11/22 マイルチャンピオンS G1
次走予定

カンパニーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
09/11/22 京都 11 マイルCS G1 芝1600 18242.311** 牡8 57.0 横山典弘音無秀孝466(0)1.33.2 -0.233.5⑦⑦マイネルファルケ
09/11/01 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 182311.551** 牡8 58.0 横山典弘音無秀孝466(+4)1.57.2 -0.332.9⑨⑨⑨スクリーンヒーロー
09/10/11 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 114411.841** 牡8 58.0 横山典弘音無秀孝462(-4)1.45.3 -0.233.0⑥⑤⑤ウオッカ
09/06/28 阪神 10 宝塚記念 G1 芝2200 1481431.574** 牡8 58.0 岩田康誠音無秀孝466(-2)2.11.7 0.435.1ドリームジャーニー
09/06/07 東京 11 安田記念 G1 芝1600 185920.644** 牡8 58.0 横山典弘音無秀孝468(-2)1.33.8 0.335.5⑭⑭ウオッカ
09/04/18 阪神 10 マイラーズC G2 芝1600 10555.832** 牡8 58.0 横山典弘音無秀孝470(+10)1.33.9 0.033.0⑦⑥スーパーホーネット
09/03/01 中山 11 中山記念 G2 芝1800 10223.611** 牡8 58.0 横山典弘音無秀孝460(-4)1.49.2 -0.034.9ドリームジャーニー
08/11/23 京都 11 マイルCS G1 芝1600 188166.724** 牡7 57.0 横山典弘音無秀孝464(+4)1.32.9 0.334.1⑬⑬ブルーメンブラット
08/11/02 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1781652.8114** 牡7 58.0 横山典弘音無秀孝460(+10)1.57.2 0.033.5⑯⑯⑯ウオッカ
08/10/12 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 165914.545** 牡7 58.0 横山典弘音無秀孝450(-16)1.45.1 0.533.2⑨⑨⑨スーパーホーネット
08/06/29 阪神 10 宝塚記念 G1 芝2200 1471222.078** 牡7 58.0 横山典弘音無秀孝466(0)2.16.2 0.937.9エイシンデピュティ
08/04/19 阪神 11 マイラーズC G2 芝1600 15232.911** 牡7 58.0 横山典弘音無秀孝466(+6)1.33.6 -0.034.3⑤⑥ニシノマナムスメ
08/03/02 中山 11 中山記念 G2 芝1800 16475.221** 牡7 57.0 横山典弘音無秀孝460(0)1.47.3 -0.334.9エイシンドーバー
08/02/02 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 16354.114** 牡7 58.0 福永祐一音無秀孝460(-6)1.33.0 0.233.6⑬⑬ローレルゲレイロ
07/11/18 京都 11 マイルCS G1 芝1600 18595.135** 牡6 57.0 福永祐一音無秀孝466(+6)1.33.0 0.333.7⑮⑮ダイワメジャー
07/10/28 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 163624.563** 牡6 58.0 福永祐一音無秀孝460(-2)1.58.8 0.434.6⑩⑩⑩メイショウサムソン
07/08/05 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 18364.311** 牡6 56.0 福永祐一音無秀孝462(+6)1.31.8 -0.633.3⑬⑬シンボリグラン
06/10/29 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 171222.0916** 牡5 58.0 福永祐一音無秀孝456(0)2.01.4 2.635.9⑫⑫⑬ダイワメジャー
06/10/08 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 16247.845** 牡5 58.0 福永祐一音無秀孝456(-8)1.45.7 0.234.0⑪⑪⑪ダイワメジャー
06/06/25 京都 11 宝塚記念 G1 芝2200 136939.765** 牡5 58.0 福永祐一音無秀孝464(-2)2.14.1 1.135.8⑧⑨⑪⑩ディープインパクト

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カンパニーの関連ニュース

 第57回きさらぎ賞(5日、京都11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・外1800メートル、1着本賞金3800万円 =出走8頭)松若風馬騎乗で、好位から早めに進出した6番人気の伏兵アメリカズカップが、直線で力強く抜け出して快勝。重賞初勝利を飾った。音無秀孝調教師は、自身2度目の同日JRA重賞V。タイム1分50秒1(重)。単勝1・4倍の圧倒的1番人気に支持されたサトノアーサーは、1馬身3/4差の2着に敗れ、デビュー3戦目で初黒星を喫した。

 6番人気の伏兵とは思えない横綱相撲だった。雨が止んだ淀のターフで、アメリカズカップが堂々と突き抜け、有力馬を完封。松若騎手の笑顔がはじけた。

 「前回(朝日杯FS9着)は出遅れましたが、今回はうまく流れに乗れました。馬場が馬場なので、早めに仕掛ける形に。最後までノメらずに走ってくれました」

 道中は3番手で力を温存。重馬場を考慮し、鞍上は3コーナーあたりから相棒に頑張りをうながす。仕掛けながら直線に向くと、しぶとく脚を伸ばす長所を発揮。前を行くプラチナヴォイスを早々とかわして先頭に立つと、断然人気のサトノアーサーを寄せ付けなかった。デビュー4年目の21歳は馬場状態を考慮しつつ、パートナーの持ち味を存分に引き出す好騎乗。「今後が楽しみな馬です」と目を細めた。

 音無調教師は12キロ減の馬体重に「きょうは走らないかと思った」と胸の内を明かし、「結果的には(馬体減は)良かったのかな」と続けた。10分後の東京新聞杯ブラックスピネルで制し、同日の東西重賞を制覇。2009年10月11日(毎日王冠カンパニー、京都大賞典オウケンブルースリ)以来、自身2度目の快挙を成し遂げ、「こんなこともあるんだね」と満足げにうなずいた。

 今後は馬体回復を優先し、短期放牧を挟んで皐月賞(4月16日、中山、GI、芝2000メートル)に直行する見込み。「まずは減った体を戻さないと」とトレーナーは気を引き締め、松若騎手も「これからさらにパワーアップしてくれると思うので」と期待をかける。

 昨年はサトノダイヤモンドが制したクラシックの登竜門を勝ち、重賞初Vとなった谷掛龍夫オーナーは「ダービー(5月28日、東京、GI、芝2400メートル)が目標です。松若騎手には最初から乗ってもらっていますし、このままダービーへ」と明言。“競馬の祭典”に今から胸を躍らせている。 (宇恵英志)

★5日京都11R「きさらぎ賞」の着順&払戻金はこちら

【今日のキラ星】スカーレットラバー2016年12月11日() 05:00

 【中山5R】半姉ロージーサンセット(父キンシャサノキセキ)は短距離ダートで勝ち鞍を挙げたが、こちらは父がカンパニーでいかにも芝向きのタイプだ。「いい脚を長く使えそう」と大和田調教師もレースを心待ちにする。鞍上には南関東・大井で売り出し中の若手、笹川翼騎手(22)を迎えて初勝利を狙う。

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【マイルCS】ミッキーアイルが逃げ切りで秋のマイル王に! 2016年11月20日() 15:52

 11月20日の京都11Rで行われた第33回マイルチャンピオンシップ(3歳以上オープン、GI、芝・外1600メートル、定量、18頭立て、1着賞金=1億300万円)は、浜中俊騎手騎乗の3番人気ミッキーアイル(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎)が逃げ切り勝ち。タイムは1分33秒1(良)。

 好スタートからすんなりとハナに立ったミッキーアイルは、ライアン・ムーア騎手騎乗のネオリアリズムが2番手につけたことで後続がフタをされる形になり、外からかぶせられることなく4コーナーを回った。直線でもその逃げ脚は鈍らなかったが、ゴール前でミッキーアイルが外に斜行して、連鎖的に後続馬の進路が狭くなるシーンが−。審議を経てミッキーアイルの優勝は確定したが、1番人気のサトノアラジンディサイファなど数頭が不利を受けた(浜中俊騎手は開催8日間の騎乗停止)。

 アタマ差の2着には中団追走から直線は外から脚を伸ばしたイスラボニータ(2番人気)、さらに3/4馬身遅れた3着にネオリアリズム(7番人気)。1番人気のサトノアラジンは勝ち馬とアタマ+3/4馬身+3/4馬身+アタマ差の5着に敗れている。

 マイルCSの勝ち馬ミッキーアイルは、父ディープインパクト、母スターアイル、母の父ロックオブジブラルタルという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は野田みづき氏。通算成績は19戦8勝。重賞は2014年シンザン記念・GIII、アーリントンC・GIII、NHKマイルC・GI、スワンS・GII、2016年阪急杯・GIIIに次いで6勝目。マイルチャンピオンシップは音無秀孝調教師は2009年カンパニーに次いで2勝目、浜中俊騎手は初優勝。

 ◆浜中俊騎手「レース前から気分良く先手を取る競馬をしようと考えていましたし、しぶとく踏ん張ってくれました」

 なお、JRAはミッキーアイルが最後の直線で外側に斜行したためネオリアリズムサトノアラジンディサイファダノンシャークの進路が狭くなった件について、ミッキーアイルに騎乗した浜中俊騎手を2016年11月26日(土)から2016年12月18日(日)まで23日間(JRAの開催8日間)の騎乗停止処分を下した。

★20日京都11R「マイルチャンピオンシップ」の着順&払戻金はこちら

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【天皇賞・秋】アンビシャス、陣営’09Vの「3」2016年10月28日(金) 05:07

 毎日王冠2着のアンビシャスが〔2〕枠(3)番の好枠を手に入れた。「内枠ですが、前走みたいに馬に絡まれないところで運べればいいですね」と生野助手。同じ音無厩舎、横山典騎手、近藤英子オーナーのチームで2009年にこのレースを制したカンパニーと同じ(3)番枠だけに、期待が膨らむ。

★天皇賞・秋の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【天皇賞・秋】強力2頭で挑む 音無調教師トーク 2016年10月27日(木) 16:41

 「第154回天皇賞・秋」に、音無秀孝調教師(62)が好調2騎を送り込む。毎日王冠でアンビシャスは2着、ヒストリカルは3着と好ステップを決め、09年カンパニー以来の盾奪取を視界にとらえた。

 −−アンビシャスは毎日王冠でクビ差2着

 音無秀孝調教師「斤量が3キロ軽かったルージュバックにマークされて負けたけど、ルメールさんがうまく乗ってくれて、力は出せた」

 −−474キロはデビュー以来最高の馬体重

 「長距離輸送でプラス4キロ。明らかに太かったし、実際パドックで誰が見てもそう感じたはず。実はレース3週前の追い切りで失敗して、それが当日まで影響した」

 −−26日は坂路で4F53秒8

 「中2週でまた東京遠征なので、そこまでやりたくはなかった。けいこ駆けしないヒストリカルと併せて、ちょうど良かったんじゃないかな。腹回りに多少余裕はあるけど、上積みは感じる」

 −−ルメールから横山典騎手にチェンジ。初騎乗の産経大阪杯ではキタサンブラックを破った

 「前に行ったのにはビックリしたけど、いい乗り方で勝ってくれた。最初のコーナーまで、ジワーッと上がっていっている。あの形が良かった」

 −−宝塚記念は16着

 「内枠((2)番)でスタートから出していったら、1コーナーからずっとハミを噛んでしまったのが敗因。大阪杯の走りがあったから先行したんだろうが、うまくいかなかった。難しい馬です」

 −−昨年は5着。成長した姿を見せられれば

 「去年も宝塚記念と同じで、内枠((2)番)で出していったらずっと引っ掛かっていた。ポイントは折り合い。そこだけ」

 −−ヒストリカルも毎日王冠に出走

 「もともとは翌週(16日)のアイルランドTを予定していたが、かなりの斤量を背負わされるので1週前倒しした。輸送で減るので体は10キロ減だったけど、中身はまだできていなかったはず」

 −−そんな状況でアンビシャスと同じ3F33秒6で追い上げた

 「前が速い、差し馬に有利な流れだったわけではないから、よく走っている。上積みはあるし、こちらは引っ掛からないのも強みだね」

 −−秋天は09年に、2頭と同じ近藤英子オーナーのカンパニーでV

 「みんな、ウオッカ(1番人気3着)が勝つと思っていたから、人気がなかったよね(5番人気)。横山典騎手が乗るようになって結果が出だしたから、もっと早く乗ってもらっていればと思った。アンビシャスカンパニーと違って難しいけど、横山ならできるはず。期待しています」

(夕刊フジ)

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【天皇賞・秋】ルージュ牡馬切りへ!豪快3馬身先着 2016年10月27日(木) 11:58

 10年ブエナビスタ以来の牝馬Vに向け、「第154回天皇賞・秋」(30日、東京、GI、芝2000メートル)に挑む重賞連勝中のルージュバックが27日朝、美浦トレーニングセンター(茨城県)のWコース3頭併せで力強く先着した。完勝した毎日王冠以上の究極のデキに、大竹調教師は「研ぎ澄まされたシルエット」と惚れ惚れ。夕刊フジ調教チェッカーズも迷いなくA評価だ。悲願の瞬間が近づいてきた。

 これが“天才少女”の完成形だ。ルージュバックが毎日王冠時を上回る俊敏なフットワークを披露して、悲願のGI獲りを強烈にアピールした。

 秋晴れの美浦で、盾のヒロインは午前7時すぎにWコースへ姿を見せた。向正面から僚馬2頭を追いかける流れ。4コーナーで射程圏に捕らえて直線を向くと、3週間前との違いがクッキリと表れた。

 鞍上にスッと促されただけで、規格外のエンジンがすぐさま点火。前脚を高く掲げて地面に叩きつける独特のフットワークを見せつけ、中ストリートオベロン、外パリファッションにそれぞれ3馬身先着した。

 前走時は反応するまでに時間がかかって、大竹調教師が「鈍かったですね」と首をかしげたほどだったが、けさは満点。デビュー以来最短の中2週で短期放牧(福島県・ノーザンファーム天栄)を挟んだ仕上げだが、上積みは極めて大きい。

 「間隔が今までになく短いので、追い切りはやりすぎずに。けさはそこ(反応)を確かめるだけだったが、合格点をあげられると思う。2、3歳時の激しさはなくとも力強さが感じ取れた」。普段は慎重な姿勢を崩さないトレーナーも自信をのぞかせた。

 単勝1・6倍の1番人気を裏切った昨年の桜花賞(9着)以降は、6連敗。しかし今年はエプソムC→毎日王冠と、東京で牡馬相手の重賞を連勝して輝きを取り戻した。

 「前走は休み明けらしい仕上がり。あれで勝ってくれたので本番が楽しみになった。正直細いかとも思うが、研ぎ澄まされたシルエットになっている」と、極限の仕上がりで大一番に挑む。

 6年ぶりの牝馬Vを飾る資格は十二分。これまでの重賞3勝(ほかに15年きさらぎ賞)はすべて牡馬が相手だった。

 「牡馬が遠慮してくれているのかもしれませんが、うまく自分のリズムで走れれば、いい結果につながると思う。あとは戸崎(圭太)騎手に任せます」と、GI初制覇を目指すトレーナーはキッパリ。先週まで154勝でリーディングトップをひた走るジョッキーも、「この馬でGIを」と闘志満々。エアグルーヴウオッカブエナビスタ…そして、新たなる“女傑”が誕生するか。(夕刊フジ)

★天皇賞・秋の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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カンパニーの関連コラム

閲覧 2,108ビュー コメント 1 ナイス 24

プロ予想家発掘プロジェクト事務局です。
今年も早いもので残すところあと1ヶ月となりました。
さて、いよいよ今週末12/5(土)から始まる『ウマニティ公認プロ予想家オーディション2016』2次選考に関してご案内いたします。

競馬プロ予想MAX』での予想提供審査(2次選考)に進出することが決まった総勢10名の予想家発表については後半でお届けするとして、まず2次選考の詳細について。
2次選考は、『競馬プロ予想MAX』内における12/3(土)〜12/25(日)の期間にわたる予想提供審査となります。

なお、先日公開のオーディション概要では、^貅〜考(書類)→二次選考(面接)→最終選考(『競馬プロ予想MAX』での予想提供審査)の日程でご案内させていただいておりましたが、都合により二次選考(面接)と最終選考(予想提供審査)の順序を変更させていただきました。


オーディション審査基準(全選考段階における基本方針)については、募集ページ記載の通り以下の基準にて審査いたします。

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私たちは、予想成績を完全に公開したガチンコ勝負の『競馬プロ予想MAX』において、お客様に良質な予想を継続的に提供できる予想家を探しています。 そのため、以下の3つの基準を設けて審査を行います。 第一に、良質な予想を提供できる「スキル」があることです。 良質な予想とは回収率などの予想成績が優秀であることは勿論ですが、買い目や資金配分に工夫を凝らしていたり、コメントが充実していたり、その予想家の個 性が予想に反映され、お客様が納得して購入できる商品として成立している予想です。その商品を生み出す「スキル」を備えている必要があります。 次に、継続的に予想を提供できる「やる気」があることです。 ウマニティのトッププロがそうであるように良質な予想を継続的に提供するには日々の研究や創意工夫は欠かすことはできません。その努力を支える「やる気」を備えている必要があります。 最後に、ガチンコ勝負ゆえに「メンタルが強い」ことです。 ウマニティでは成績を完全に公開しているので誤魔化すことができません。しかし、どんなに優秀なプロ予想家でも100発100中ではありません。負けたことを嘆くより明日勝つことを考えられる「メンタルの強さ」を備えている必要があります。

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2次選考における審査につきましても、売上や成績のみにとどまらずその予想家のパフォーマンス全てを審査いたします。
そしてそのパフォーマンスには、予想スキルは勿論のこと予想販売に対する創意工夫や意欲など、ウマニティ公認プロ予想家として予想という“商品”をいかにして提供していくか、といったものも含みます。
結果的に、2次選考審査での売り上げランキングや成績ランキング上位ではない方を最終選考通過者とさせていただく場合もございます。

2次選考通過者につきましては、審査終了後に社内協議のうえ決定し、連絡いたします。
そして、最終選考合格者につきましては、2017年2月頃(予定)に当コラム等で発表いたします。


1か月間のバトルにぜひともご注目下さい!!


それでは、皆さんお待ちかねの2次選考進出予想家10名を短評とともに発表いたします!!
(順不同。短評は11/27時点の予想コロシアム成績を基にしています。)



#1もっしゅさん
【ポイント】2015年より予想コロシアムに参戦。過去14大会中10回でプラス収支を達成!



#2ベストさん
【ポイント】2007年より予想コロシアムに参戦。第115回〜第117回大会まで3開催連続プラス収支を達成!



#3まぼろしのぴーまんさん
【ポイント】2007年より予想コロシアムに参戦。第122回大会では回収率132%を達成!



#4かっくん♪さん
【ポイント】2007年より予想コロシアムに参戦。2016年は年間回収率103%達成中!



#5永遠さん
【ポイント】昨年に続いて2年連続のプロ予想家オーディション挑戦。過去、年間プラス4度達成!(2007、2008、2009、2014年)



#6にこたんさん
【ポイント】2007年より予想コロシアムに参戦。永遠さん同様、2年連続のプロ予想家オーディション挑戦!



#7ンパニーさん
【ポイント】2007年より予想コロシアムに参戦。2016年、年間回収率112%達成中!年間プラス過去3度達成(2008、2012、2014年)。



#8昔パチプロ前キングさん
【ポイント】予想コロシアムKINGの常連。現在9大会連続プラス収支継続中!2016年は年間回収率152%達成中。



#9ムトゥーさん
【ポイント】2011年より予想コロシアムに参戦。2016年単勝回収率はここまで112%をマーク!



#10イータンさん
【ポイント】2016年より予想コロシアムに参戦。第120回大会では回収率183%を達成!



以上の全10名による2次選考(予想提供審査)がいよいよ開幕!果たしてこの中からプロデビューに王手をかける予想家は現れるのか!?ぜひとも『競馬プロ予想MAX』にご注目下さい。


ウマニティプロ予想家発掘プロジェクト事務局


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2016年11月18日(金) 12:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2016マイルチャンピオンシップ〜
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マイルCSの舞台、淀の千六は展開いらず。騎手の技量いらず。
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 マイルチャンピオンシップは、かつて「日本一堅いG1」と言われていました。1984年のレース創設から11年連続で1番人気が連対し、枠連、馬連配当100円台が連発していたのが理由です。しかし、暮れない日はないように、1995年には1番人気のビコーペガサスが4着に敗れ、トロットサンダー(4番人気)、メイショウテゾロ(14番人気)のワン、ツーで決着し、10万馬券が飛び出しました。それ以来、マイルCSで“日本一堅い”という表現があまり使われることがなくなりました。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807



 では、なぜ1995年のマイルCSが荒れたのかというと、展開の紛れというよりも王者不在がもたらしたもの。それまでのマイルCSは、ニッポーテイオーオグリキャップのように天皇賞(秋)の連対馬などがマイルCSで1番人気に支持されて人気に応えてきました。また、マイルCSの創設当初から1990年初頭にかけて、外国馬が圧倒的に強かった時代。つまり、勝てるかどうかわからないジャパンCに出走するよりも、「手堅くマイルCSを勝って賞金を稼ぎたい」というのがその頃の風潮だったのです。

 しかし、ジャパンCで1992年にトウカイテイオーが勝ち、1993年はレガシーワールドが勝ち、1994年はマーベラスクラウンが勝って日本馬が3連覇すると、天皇賞(秋)の上位馬はマイルCSへは目を向けず、日本最高峰の賞金が用意されているジャパンCを目指すことが多くなりました。また、一度、天皇賞(秋)よりも距離の短いマイルCSを使うと、荒れ馬場のグランプリ有馬記念で積極的な競馬をしてバテてしまうという過去の傾向から、天皇賞(秋)の上位馬がマイルCSに出走することが激減しました。

 1995年のマイルCSは、天皇賞(秋)からの参戦馬は、イナズマタカオー(天皇賞(秋)・9着)のみという、天皇賞(秋)の上位馬不在の中で起こった波乱。また、2着馬メイショウテゾロは、勝ち馬トロットサンダーの直後からレースを進めて、楽な競馬が出来た部分があるにしても、トロットサンダーは翌年の安田記念も制したように、世間一般的に見てもフロックではありません。

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2016年10月28日(金) 13:00 スガダイ
【スガダイのG1番付&今週の注目馬情報先取りV.I.Pパック】〜2016天皇賞(秋)〜
閲覧 3,723ビュー コメント 0 ナイス 4

 2016年秋のG1レースを対象に、ウマニティ公認プロ予想家による「2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラム」なる企画が立ち上がり、僕はそのうち4レース(回)を担当することになった。第一弾は天皇賞(秋)。出走予定馬を相撲の番付形式でランク付けしていき、レース全体の勢力図や各馬の寸評をお伝えしてくので、じっくりご覧になってほしい。そして、後半パートではその他のレースの注目馬情報も公開しているので、参考にしてもらえればと思う。ここで得た情報を、皆さんの予想にスパイスとして加えてもらえると嬉しいね。

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2016年10月28日(金) 11:45 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016天皇賞(秋)〜
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皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は中距離最強馬決定戦『天皇賞(秋)』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!

■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
〜天皇賞(秋)〜

・前走初角2番手以内【0.0.0.13】

府中の直線は525.9mあります。逃げ馬には厳しいコースです。
最後に1着入線した馬が1987年のニッポーテイオーですから、説得力のあるデータと言えるでしょう。
ニッポーテイオーにしても、重馬場で1.59.7かかりました(重としては異常に速いですが......。)。現代と単純に比較することはできませんが、良馬場で同様の競馬で勝てたとは思えません。
ところが、・・・

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2016年10月28日(金) 11:30 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2016天皇賞(秋)〜
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天皇賞(秋)は、逃げ馬が逃げればオーバーペースの傾向
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天皇賞(秋)は、逃げ馬が逃げればハイペース、逃げ馬が逃げないか、不在ならばスローペースという傾向があります。一昨年は逃げ馬不在、昨年はエイシンヒカリに騎乗する武豊騎手が、直前で「ハナにはこだわらない」とコメントして、2番手に控える選択をしたことでスローペースが発生しました。

■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


昨年、武豊騎手がなぜ2番手に控える選択をしたかというと、天皇賞(秋)が歴史的に見ても逃げ馬が勝てないレースだからです。なんと1987年のニッポーテイオー以来、29年も逃げ馬が先頭でゴールインしていないのです。歴史上は、1991年にプレクラスニーが逃げ切り勝ちを収めていますが、これは1着入線したメジロマックイーンの降着によるもの。

このとき先頭でゴールインしたメジロマックイーンとのプレクラスニーとの着差は6馬身。また、審議の対象馬もプレクラスニーではなかったことから、プレクラスニーには何の罪もないけど、ノーカウント(笑)。前文ではあえて「逃げ馬が先頭でゴールイン」という表現を使わせてもらいました。

なぜ、逃げ馬が逃げ切れない歴史が続いているのかというと、・・・

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2016年10月28日(金) 11:15 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2016天皇賞(秋)〜
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1996年に秋華賞が創設されるまでは、秋のG1シリーズ第一戦という扱いだった、秋の天皇賞。当時スプリンターズSは有馬記念の1週前、菊花賞も天皇賞の翌週という施行日程だった。それらのG1が現在の日程に固定されたのは2000年のこと。大きな問題も批判もなく続いているということは、スプリンターズS、秋華賞、菊花賞、天皇賞という並びは正解だったのだろう。


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天皇賞(秋)は、1ヵ月後のジャパンカップや2ヵ月後の有馬記念にも繋がるレース。現在、この秋のG1・3レースを同一年度に優勝した馬には2億円の褒賞金(ボーナス)が交付されているが(外国産馬は1億円)、現在までにそれを達成した馬は2000年テイエムオペラオーと2004年ゼンノロブロイの2頭だけ。

http://www.jra.go.jp/keiba/program/pdf/housyoukin_1.pdf

惜しいところでは1999年に1着→1着→2着だったスペシャルウィーク(交付基準設定前)、2002年と2003年に2年連続で1着→3着→1着だったシンボリクリスエスなどがいるのだが、2004年以降は2011年に1着→1位入線(2着降着)→2着だったブエナビスタが目立つぐらい。

2004年ゼンノロブロイ以降目立った動きがないので、あまり注目されていない制度なのかと思ったりもしたのだが、まったく逆。下表の通り交付基準が制定された2000年以降は(着順に関係なく)、その3レースすべてに出走する馬が増えているのだ。テイエムオペラオーゼンノロブロイのころは褒賞金が1億円だったので、実質2億円で成果を出したということになる。

■同一年に天皇賞(秋)、JC、有馬記念の3レースにすべて出走した馬の頭数
1991年〜1995年 10頭
1996年〜2000年 11頭
2001年〜2005年 19頭
2006年〜2010年 13頭
2011年〜2015年 20頭

ちなみに昨年はラブリーデイアドマイヤデウスワンアンドオンリーラストインパクトダービーフィズの5頭が天皇賞(秋)からJC、有馬に転戦してくれた。今年も5〜6頭のトップホースが3連戦に臨んで、秋競馬を盛り上げてくれるものと考えられる。

余談になるが、菊花賞からジャパンカップ、有馬記念の3連戦に挑む3歳馬は、2014年ワンアンドオンリー、2009年リーチザクラウンなど5年に1頭ぐらい。3連勝馬は現れておらず、好成績は1990年菊花賞2着→JC4着→有馬3着のホワイトストーンか、2004年1着→3着→5着のデルタブルース、もしくは2006年2着→2着→4着のドリームパスポートなどと言ったところ。

いや、違う。ここでシンボリルドルフの登場だ。1984年、まだ日本馬が外国馬にほとんど通用していなかった時代に、3歳で菊花賞1着→JC3着→有馬1着という成績。これは三十余年が経過した いま考えても十分な偉業と言えるのではないだろうか。


さて、思い出話はこれぐらいにして、天皇賞(秋)の考察に入りたい。過去10年の天皇賞(秋)と、それ以前の天皇賞(秋)を見比べて、最も目立つのは・・・

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カンパニーの口コミ


口コミ一覧

17年2月19日の結果

 ぐらん 2017年02月19日() 17:53

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ヒヤシンスSのエピカリス、そしてフェブラリーSのゴールドドリームと、
今日注目のダートレース2戦をゴールドアリュール産駒が連勝。
月並みな表現ですが、まさに父に捧げる勝利となりましたね。
エピカリスは3歳、ゴールドドリームは4歳とともに前途洋々の世代。
同父で同期のエスポワールシチー&スマートファルコンのように、
長くダート界を牽引する存在になっていって欲しいなと思います。

では今日の結果を振り返っていきましょう。右の表をご覧ください。

本日計 【0-1-1-8】 単回率 0%
年間計 【5-12-15-96】 単回率 45%

今日も今日とて2着3着が増えるのみ…。
一体いつまで続くことやら…。

小倉大賞典は4番人気のマルターズアポジーが勝って重賞2勝目。
福島記念と同じ逃げの手も、今回は1000m通過が57.6秒という超ハイペースでの逃げ。
流石に厳しいかと思いきや、4角での手応えが一番良かったのはむしろこの馬。
後続もこのペースを追走するだけであっぷあっぷだったのでしょう。
小回りの中距離戦で崩れたのはたった1度、今後もこの条件なら要チェックです。

ベテラン8歳のヒストリカルが8番人気で2着と好走。
近走も上がりだけは毎回しっかり使えていたので、ここは展開がハマった形でしょうか。
カンパニー、ニューベリーそしてヒストリカル、この一族は息が長いですね。

2017年最初のG1、フェブラリーSは2番人気のゴールドドリームが勝利。
前走大敗の要因にもなったように気難しいところのある馬ですが、
今回は間隔を空けたこともあって落ち着きも集中力も十分でした。
居並ぶ実績馬をまとめて撃破。一気に勢力図を塗り替える存在となれるのか、
グレンツェントなどの同期も含めて今後に期待ですね。

2着に5番人気のベストウォーリア。
これで5戦連続の2着。2年前のこのレース以降、3着を外したのは1回のみという抜群の安定感。
勝ち馬より3歳上の古豪ですが、まだまだ健在です。

1番人気のカフジテイクは追い込み及ばず3着まで。
序盤は速いペースで流れたものの、中盤で大きく緩んで4角では馬群が一団に。
ここで各馬に余力ができたこと、そして馬群が固まったため4角で大回りせざるを得なかったこと。
ペースが緩んだ影響をモロに受けてしまったのが痛かったですね。
こういう脚質なので仕方のない部分はありますが。

ではまた来週。

 人参好 2016年12月11日() 02:36
阪神JF
閲覧 73ビュー コメント 2 ナイス 3

まずは
チャレンジCの振り返り
事前予想

阪神11
1)馬場状態
 やや力がいる馬場、内前が絶対優位ではなさそう
2)コースレイアウト
  逃げにはきついレイアウト、展開速いと外枠優位  
3)展開
  ダノンメジャー、メイショウナルト、マイネルハニーが前か
  ディサイファが先行か差しにじっくり構えるかかどうか
  (武兄だけにレイアウトは頭に入っているはず)
  息入れずらい展開
4)枠順
  ダノンが1枠、メイショウが7枠で早め展開になりそう
  スローに落とすのは厳しい

  嫌いたいのが
   フルーキー 2年連続で本レース馬券になっているも3年連続までは・・・
   ディサイファ 脚質は向かず58.5もどうでしょう、JRAがお詫びに大外配置であれば少し押さえても
   ベルーフ  大外分回しで届かずな気も

  枠と脚質でいいなと思うのが
   タッチングスピーチ と
   ヒルノマテーラ の2頭。
  枠がもう少し外ならばが
   ヒストリカル  カンパニーの下で好調期は飛んでくることも ヒストリカルより内の差し馬は軽視

  ハンデも考えて結論としては

   ◎ヒルノマテーラ
   〇タッチングスピーチ
   ▲ヒストリカル
   △ディサイファ
    ブラックスピネル
    シルクドリーマー

****
レース結果はマイネルハニー(先行)ベルーフ(11番手内をつく)ケイティプライド(7番手内を突く)

前半5F 58.8 上り最速がヒストリカル34.7 ベルーフ34.9
ヒストリカル昨年は上り34.1(前半59.4)前半の差を考えると34.7が極端に遅いものではないと見ても良さそう。
昨年は59.4の前半5Fは古馬としては遅めペースであったものの結果として後ろからの馬が上位独占。
今年は、マイネル、ケイティと立ち回りのうまい馬が来ておりこの結果から

 ・現在の阪神は外目は不利 
 ・内ラチから8頭分くらいまで(最内ラチ傍がいいかは微妙)
   
ということが言えそうです。大外回しは結果として馬場の悪いところを通るためかなり不利。
ペース遅いと前、先行優位ですが緩いと大外回しのロスが少なくなる可能性もでそうです。

どうもこれは中山も同じ感じがします。


では阪神JFで置き換えると
  
阪神11
1)馬場状態
 やや力がいる馬場、外目は不利で大外分回しは不利

2)コースレイアウト
  逃げにはきついレイアウト、展開速いと外枠優位(外枠の先行、好位まで)

3)展開
  前走逃げは エムオービーナス、アリンナ エムオーが最内でアリンナが何が何でもでなければ
  比較的直ぐ落ち着きそう、2歳牝馬ということもあり折り合い専念が多い。
  平均からやや遅めのペースもありそう。
  前、内が優位と見る。  

4)枠順
  注目のソウルスターリングはどうでしょうか ちょっとモタモタしそうで2番は馬群さばくのに苦労しそうでこの枠はマイナス
  人気のリスグラシューは先行気味に位置取りとればそれほど不利がなさそう

5)結論
  ◎レーヌミノル
  〇アリンナ
  ▲リスグラシュー
  △ディーパワンサ
   ソウルスターリング
   ジュヌエコール

前優位とレーヌとアリンナはそもそも強いと思うので
傾向とはかなり違う感じですが・・・

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 カンパニー 2016年12月10日() 15:36
阪神残り2R予想追加
閲覧 40ビュー コメント 0 ナイス 3

チャレンジカップが◎は調教から△はパドック気配から取りました。

カンパニーの弟ヒストリカルは今がピークの体。買いませんが注目。

最終はW○丼で。

的中した阪神8Rの馬単買えないことなかったなぁ。。。

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2:
  いかれポンチ   フォロワー:0人 2009年9月29日(火) 00:33:49
次走予定:毎日王冠
1:
  try   フォロワー:6人 2009年6月1日(月) 03:01:57
馬券条件
G2or1800M

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2009年11月22日マイルチャンピオンS G11着
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2009年11月22日 マイルチャンピオンS G1 1着
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