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ヒストリカル(競走馬)

注目ホース
ヒストリカル
ヒストリカル
写真一覧
現役 牡8 黒鹿毛 2009年3月27日生
調教師音無秀孝(栗東)
馬主近藤 英子
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績33戦[5-4-4-20]
総賞金21,826万円
収得賞金6,400万円
英字表記Historical
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ブリリアントベリー
血統 ][ 産駒 ]
ノーザンテースト
クラフテイワイフ
兄弟 カンパニーニューベリー
前走 2017/03/11 金鯱賞 G2
次走予定

ヒストリカルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/03/11 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 1671461.91214** 牡8 56.0 高倉稜音無秀孝454(-4)1.59.7 0.534.6⑯⑮⑬⑬ヤマカツエース
17/02/19 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 1671414.882** 牡8 57.0 高倉稜音無秀孝458(-2)1.46.1 0.335.9⑬⑬⑨⑥マルターズアポジー
16/12/10 阪神 11 チャレンジC G3 芝1800 18359.266** 牡7 57.0 松若風馬音無秀孝460(+10)1.46.7 0.234.7⑰⑰マイネルハニー
16/10/30 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 15611114.9128** 牡7 58.0 田中勝春音無秀孝450(-2)2.00.1 0.833.7⑮⑮⑮モーリス
16/10/09 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 121175.3113** 牡7 56.0 横山典弘音無秀孝452(-10)1.47.1 0.533.6⑫⑫⑫ルージュバック
16/06/12 東京 11 エプソムC G3 芝1800 183531.286** 牡7 57.0 田中勝春音無秀孝462(0)1.46.8 0.633.0⑯⑮⑮ルージュバック
16/05/08 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 16125.6212** 牡7 57.0 田中勝春音無秀孝462(+2)1.58.8 1.034.6⑭⑫パッションダンス
16/03/12 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 187147.849** 牡7 57.0 田中勝春音無秀孝460(+4)2.01.6 0.333.8⑮⑭⑯⑯サトノノブレス
16/02/14 京都 11 京都記念 G2 芝2200 1571232.7104** 牡7 56.0 田中勝春音無秀孝456(+2)2.18.3 0.636.6⑪⑩⑫⑪サトノクラウン
15/12/12 阪神 11 チャレンジC G3 芝1800 185105.022** 牡6 57.0 C.ルメー音無秀孝454(+12)1.46.3 0.234.1⑭⑮フルーキー
15/10/18 東京 11 アイルランド OP 芝2000 12676.531** 牡6 57.0 田中勝春音無秀孝442(-14)1.59.2 -0.134.5⑩⑨⑦ライズトゥフェイム
15/07/26 福島 11 福島TVOP OP 芝1800 12443.212** 牡6 57.0 戸崎圭太音無秀孝456(+4)1.46.9 0.034.5⑫⑫⑦⑧サクラアルディート
15/04/26 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 1881630.91012** 牡6 56.0 松山弘平音無秀孝452(-10)1.33.3 0.733.3⑩⑦レッドアリオン
15/03/29 阪神 11 六甲S OP 芝1600 176114.313** 牡6 57.0 松山弘平音無秀孝462(+8)1.35.3 0.634.7⑭⑧テイエムタイホー
15/03/08 阪神 11 大阪城S OP 芝1800 1671311.961** 牡6 56.0 松山弘平音無秀孝454(+8)1.48.1 -0.535.9マウントシャスタ
14/11/30 東京 9 キャピタルS OP 芝1600 164719.3916** 牡5 56.0 横山典弘音無秀孝446(-8)1.35.0 1.434.9⑮⑯シェルビー
14/05/24 東京 11 メイS OP 芝1800 185109.545** 牡5 56.0 横山典弘音無秀孝454(+6)1.45.7 0.333.4⑮⑮⑯スピルバーグ
14/03/30 阪神 11 六甲S OP 芝1600 186118.038** 牡5 56.0 小牧太音無秀孝448(0)1.37.1 1.236.6⑰⑮フィエロ
14/03/09 阪神 11 大阪城S OP 芝1800 12225.835** 牡5 56.0 菱田裕二音無秀孝448(+6)1.46.3 0.635.5⑦⑦スマートレイアー
13/12/07 阪神 11 朝日CC G3 芝1800 187137.557** 牡4 56.0 浜中俊音無秀孝442(-2)1.46.9 0.434.2⑥⑥アルキメデス

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ヒストリカルの関連ニュース

【金鯱賞】厩舎の話

2017年03月10日(金) 05:05

 ◆アングライフェン・安田隆師 「今回はいい舞台。良馬場でどれだけ走れるかですね」

 ◆サトノノブレス・池江師 「持久力を争うレースになってほしい」

 ◆スズカデヴィアス・橋田師 「今はどの位置でもつけられるようになったし、体も充実」

 ◆ステファノス・藤原英師 「力を出せる仕上がり。馬も完成した感じ。今回が勝負」

 ◆タッチングスピーチ・ルメール騎手 「跳びが大きくスピードに乗っていけないが、ポテンシャルはある」

 ◆ナスノセイカン・矢野師 「調教は見劣りしたように映ったかもしれませんが、いい状態できています」

 ◆ヌーヴォレコルト斎藤誠師 「1回使って、予定通りの中1週で変わってくれそう」

 ◆パドルウィール・中尾師 「いい時計でラストもよく踏ん張っていた。この舞台でレコード勝ちがある」

 ◆ヒストリカル・音無師 「前走は自分の競馬ができた。開幕週で外差しが決まるかどうか」

 ◆ヒットザターゲット・清生助手 「しまい重点で、いい動き。流れに乗って競馬ができれば」

 ◆フルーキー・前川助手 「ズブいので、調教はチークピーシズを着用。効果はあると思う」

 ◆プロディガルサン・国枝師 「先週、併せ馬でやっているし単走でサッと。広い中京は問題ないと思う」

 ◆ヤマカツエース・池添騎手 「いい意味で変化なく来ている。開幕週の馬場は歓迎」

 ◆ルミナスウォリアー・柴山騎手 「いい状態。体を収縮させて走れるようになった」

 ◆ルージュバック・大竹師 「休み明けとしてはいい反応。あとはコーナー4つがどうか」

 ◆ロードヴァンドール・太宰騎手 「反応が良かった。力をつけている」

金鯱賞の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

【金鯱賞】特別登録馬2017年03月05日() 17:30

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【古馬次走報】モノノフ&キングズ、黒船賞へ2017年02月22日(水) 05:01

 ★フェブラリーS5着ニシケンモノノフ(栗・庄野、牡6)、11着キングズガード(栗・寺島、牡6)は黒船賞(3月14日、高知、交流GIII、ダ1400メートル)。15着アスカノロマン(栗・川村、牡6)は、名古屋大賞典(3月30日、名古屋、交流GIII、ダ1900メートル)を視野。

 ★小倉大賞典を快勝したマルターズアポジー(美・堀井、牡5)は、ダービー卿CT(4月1日、中山、GIII、芝1600メートル)か、大阪杯(同2日、阪神、GI、芝2000メートル)。2着ヒストリカル(栗・音無、牡8)、15着パドルウィール(栗・中尾、牡6)は金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝2000メートル)。10着ダコール(栗・中竹、牡9)は引退し、乗馬に転身する見込み。

 

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【小倉大賞典】4番人気の武士沢アポジーが逃走V 2017年02月20日(月) 05:03

 第51回小倉大賞典(19日、小倉11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝1800メートル、1着本賞金4100万円=出走16頭)武士沢友治騎乗の4番人気マルターズアポジーが、鮮やかに逃げ切って重賞2勝目を挙げた。タイム1分45秒8(良)。2着はヒストリカル、3着はクラリティスカイ。1番人気のストロングタイタンは5着だった。

 ◆武士沢騎手(マルターズアポジー1着) 「向こう正面でうまくハミが抜けたし、前回は有馬記念(15着)に使ったほどの馬ですから。小倉の初勝利が重賞ですから、本当にうれしいです」

 ◆高倉騎手(ヒストリカル2着) 「強い競馬はしてくれているんですが、器用さがない。これが精いっぱい」

 ◆田辺騎手(クラリティスカイ3着) 「(57・5キロの)ハンデを背負ってこの速い流れでは…」

 ◆太宰騎手(ロードヴァンドール4着) 「無理をせず3番手から。ラストまでしっかり伸びて、力を付けています」

 ◆北村友騎手(ストロングタイタン5着) 「4コーナーで少し窮屈になり、直線も右にモタれてスムーズな競馬ができませんでした」

 ◆浜中騎手(フルーキー6着) 「この馬なりに最後はきているんですが」

 ◆フォーリー騎手(ベルーフ12着) 「いい展開だと思ったが伸び切れず。敗因がよく分からない」

 ◆松山騎手(パドルウィール15着) 「小回りのペースは向かない感じ」

 ◆柴田大騎手(マイネルハニー16着) 「3コーナーで一杯に。こんなに負ける馬ではないのですが」

★19日小倉11R「小倉大賞典」の着順&払戻金はこちら

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【小倉大賞典】マルターズアポジーが逃げて重賞2勝目 2017年02月19日() 15:28

 2月19日の小倉11Rで行われた第51回小倉大賞典(4歳以上オープン、GIII、芝1800メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=4100万円)は、武士沢友治騎手騎乗の4番人気マルターズアポジー(牡5歳、美浦・堀井雅広厩舎)が逃げ切り勝ち。タイムは1分45秒8(良)。マルターズアポジーは重賞初勝利となった福島記念も逃げ切り勝ち、前走の有馬記念(15着)でも果敢な大逃げを打ってスタンドを沸かせた。

 2馬身差の2着には中団追走から大外を追い込んだヒストリカル(8番人気)、さらにクビ差遅れた3着に好位から脚を伸ばしたクラリティスカイ(5番人気)。1番人気のストロングタイタンは6番手追走から直線伸びを欠いて5着に敗れた。

 小倉大賞典を勝ったマルターズアポジーは、父ゴスホークケン、母マルターズヒート、母の父オールドトリエステという血統。北海道新冠町・山岡牧場の生産馬で、馬主は藤田在子氏。通算成績は19戦7勝。重賞は2016年福島記念・GIIIに次いで2勝目。小倉大賞典は、堀井雅広調教師、武士沢友治騎手騎手ともに初優勝。

 ◆武士沢友治騎手「同じタイプが何頭かいましたが、初速が速く自分の形に持ち込めました。少しハミをかむところはあったけど、いい形で運べましたし、有馬記念がいい糧になったと思います。思った以上にテンションが高かったんですが、馬の力を信じていました。“後ろから来ないでくれ”と思っていました。ここにきての成長は目を見張るものがあります」

 マルターズアポジー(牡5歳、美浦・堀井雅広厩舎)の小倉大賞典制覇は、1974年にノボルトウコウが制して以来、43年ぶり通算2回目の関東馬の勝利。また、530キロでの勝利は小倉大賞典における最高馬体重勝利。

★19日小倉11R「小倉大賞典」の着順&払戻金はこちら

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【小倉大賞典】攻め絶好!ヒストリカルの一発 2017年02月18日() 11:46

 古豪ヒストリカルが元気いっぱいだ。チャレンジC以来2カ月ぶりだが、ここ3週の坂路の動きには目を見張るものがある。

 2日は4F51秒1、ラスト1F12秒7でクランモンタナと併入。8日は馬なりのまま52秒2、12秒1でミッキーロケットに半馬身先着。15日も馬なりで51秒3、12秒2を叩き出しクランモンタナに1馬身先着と、非の打ちどころがない内容だ。

 「攻めの動きからも分かるように、状態はすごくいい。脚質的に流れ次第の面はあるけど、はまればと思っている」と、音無調教師も一発を期待している。前走もしんがりから最速の上がりで0秒2差6着とらしさは見せた。小回りで直線の短い小倉なら超スローの流れは考えにくく、ベテランの大逆転が決まる。(夕刊フジ)

小倉大賞典の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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ヒストリカルの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は中京11R「金鯱賞 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、ステファノスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のルージュバックまで2頭。
第2グループ(黄)は、サトノノブレスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヌーヴォレコルトヒストリカルフルーキーまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、プロディガルサンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヤマカツエースヒットザターゲットまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

今回の凄馬出馬表からは、上位が拮抗し9頭ぐらいが約3ポイント以内に密集している状況が見てとれます。
メンバーを見渡すと先行馬が少なくスロー濃厚で、開幕初日の馬場とあってますます前が止まらない展開となりそうな今回の金鯱賞。ペースが遅くなる(≒走破時計も遅くなる可能性が高い)ということで、指数下位にも警戒が必要なレースと言えるかもしれません。

そんな今回の◎は、フルーキーに期待しました。このメンバーであれば下手に下げなければ臨戦過程からも好位を取れるでしょうし、56キロでの参戦にも魅力を感じます。前走+14キロを叩いての2戦目の上昇度にも賭けてみたいと思います。鞍上や年齢からもそこまで人気しないと思いますので、中穴での一発を期待したいです。
○はサトノノブレス。こちらもこの馬の戦績が示す通り56キロでのG2以下戦出走に今回なる、という点に目が行く存在。こちらは前走からの鞍上弱化が明白なぶん対抗評価としましたが、◎にはない“金鯱賞好走歴”がありますので適度に人気を落としてくれての“リピート”に期待したいと思っています。
以下、当時から1キロ増と相手関係だけが鍵も似たような展開での再度好走も十分の▲ヤマカツエース、1週前から上昇ムードが漂う実績馬☆ステファノスと印を回し、今回の私の馬券は◎○からの3複で構成してみたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎○=◎○▲☆=印
10,16=6,9,10,16=3,4,6,7,9,10,12,13,15,16(34点)


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2016年12月15日(木) 17:00 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
閲覧 941ビュー コメント 0 ナイス 2

こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.17・G1朝日杯フューチュリティステークス編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8254
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。

前回の当コラムでは、調教注目馬のショウナンマルシェが霞ヶ浦特別を10番人気で1着。前々回の調教注目馬で除外のため11(日)の犬山特別に出走したリヴィエールも混戦を制して1着。人気のあるなしに関係なく、好調教の馬たちがしっかり走ってくれました。今週も調教の動きの良い馬たちにご注目下さい。


◇賞金順◇

トラスト
<前走時>2着  調教A  パドックA(長距離輸送があってもプラス体重で、気合い乗りも良い)
終いの伸び脚、力強い。
<今回>調教C
気性的な問題があり中央に転厩して以降、試行錯誤している状況。調教では馬の後ろで我慢できていも、レースではペースも頭数も違うのでうまくいくとは限らないだろう。もともとの馬の性格もあって、逃げて結果を出してきた馬。ここで脚質転換するなら買わない方が得策か。

レヴァンテライオン
<前走時>11着  調教B  パドックA(休み明けでプラス16キロも、太め感なく前走同様気分良さそうな歩様)
1週前に強めに追われ、直前は馬なりと調整過程は悪くない。ただ仕掛けられてからの反応が物足りない。
<今回>調教B
1週前追い切りは、最後の最後伸びきれない感じでやや物足りない内容。最終追い切りでビッシリ追って伸びるようなら。

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2016年12月14日(水) 18:00 【ウマニティ】
『凄馬出馬表&馬券検討』12/10〜12/11の結果(阪神ジュベナイルフィリーズ・チャレンジカップ)
閲覧 213ビュー コメント 0 ナイス 1

12月11日(日)に行われました阪神11Rの「阪神ジュベナイルフィリーズG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【5位】△ソウルスターリング(2.8倍)
2着:総合ポイント【6位】◎リスグラシュー(3.0倍)
3着:総合ポイント【1位】▲レーヌミノル(6.9倍)

第3グループ・総合ポイント5位のソウルスターリングが1着、第3グループ・総合ポイント6位のリスグラシューが2着、第1グループ・総合ポイント1位のレーヌミノルが3着という結果でした。

先週のステイヤーズSに続き、2週連続でのガチガチ決着(◎_◎;)。人気上位勢に半ば降参しての3単勝負だったわけですが、さらにその上をいく1人気→2人気→3人気で決まるとは......。またしても、“一生獲れない決着”で、これには完敗です。◎リスグラシュー、▲レーヌミノルに重い印を打つと決めた時点で、願望込みで軽視した△ソウルスターリングでしたが、お見それしました。強かった。

【3単フォーメーション】
◎→○▲→印
18→1,4→1,2,4,11,12,17(10点)

◎→印→○▲
18→1,2,4,11,12,17→1,4(10点)

【馬単フォーメーション】
○▲→◎
1,4→18(2点)

計22点 払い戻し0円


続いて12月10日(土)に行われました阪神11Rの「チャレンジカップG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【9位】マイネルハニー(15.4倍)
2着:総合ポイント【7位】△ベルーフ(8.5倍)
3着:総合ポイント【4位】▲ケイティープライド(56.0倍)

第3グループ・総合ポイント9位のマイネルハニーが1着、第2グループ・総合ポイント7位のベルーフが2着、第2グループ・総合ポイント4位のケイティープライドが3着という結果でした。

ゴール前はハンデ戦らしい大接戦!期待した◎ヒストリカルは上がり最速の脚で追い込んでくれましたが、僅かに届きませんでした(+_+) しかし勝ったマイネルハニーはペースを考えるとかなり強い競馬でしたね、今後も注目したいと思います!

【3連複1頭軸流し】
5

1,2,3,4,8,9,16,18

計28点 払い戻し0円

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2016年12月10日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第231回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜チャレンジカップ G3
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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「チャレンジカップ G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ディサイファヒストリカルの2頭。
第2グループ(黄)は、フルーキーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のエキストラエンドまでの6頭。
第3グループ(薄黄)は、マイネルハニー1頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと第3グループのマイネルハニープランスペスカ間に1.6の溝があるぐらいでいかにもハンデ戦らしい差のない分布となっています。

私の本命は◎ヒストリカルとしたいと思います。戦績にも表れていますがこの馬は配合的にかなりパワー寄り、力のいる阪神コースはとにかく得意としています。加えて阪神1800mは何といってもディープインパクト産駒がめっぽう強い条件、舞台適性は相当高いと思います。ここ2走の走りを見ても衰えは感じませんし、叩き3戦目でパフォーマンスを上げてきそうです。

以下は○ダノンメジャー、▲ケイティープライド、△ディサイファベルーフエキストラエンドタッチングスピーチフルーキーフェイマスエンドと印を打ちます。

【3連複1頭軸流し】
5

1,2,3,4,8,9,16,18

計28点

凄馬出馬表の分布通り、差のないメンバーですので序列は付けず、手広く流します。

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2016年11月20日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第226回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜マイルチャンピオンシップ G1
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「マイルチャンピオンシップ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、サトノアラジン1頭。
第2グループ(黄)は、フィエロから1.0ポイント差(約1馬身差)イスラボニータまでの3頭。
第3グループ(薄黄)は、ダノンシャークから1.0ポイント差(約1馬身差)内のスノードラゴンまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位勢には第1G→第2G間に2.2ポイントの開きがあり、以下は一転して1.0ポイント以上の開きがどこにも生じない配置となっています。

そんな中今回の私の◎はフィエロとしました。舞台適性は今さらここで言うまでもなくメンバー中トップクラス。前走の凡走と、加齢による衰えが囁かれている、というところがやはり今回のポイントでしょう。ですが、そこはヴィクトリアマイルで7歳牝馬ストレイトガールの生涯最高と言っていいパフォーマンスを引き出した藤原厩舎。きっちり仕上げてくるでしょうし、ましてやその陣営が“今回がG1ラストチャンス”と明言していることからも、その本気度は相当ではないでしょうか。ストレイトガールを引き合いに出しましたが、この馬自身も春は前哨戦敗退→本番好走という実績がありますし、東京以上に相性の良い京都替わりでモーリス不在とくれば、少しでも妙味が生まれそうな今回中心に狙ってみたいと思っています。軸向きという点で、極端な脚質の△サトノアラジンよりも上にとって本命視します。
○はディサイファ。当コラムでは◎ヒストリカルにお世話になった前走の毎日王冠で内を突いて5着敗退。この当時の外差し馬場で、インを突いて詰まって負けた組という意味では、ステファノス(次走天皇賞(秋)3着)とも被ります。先行馬に楽な流れだったとはいえ、初芝マイル戦で臨んだ今年の安田記念で0.3秒差6着でしたから、マイル自体全くの適性外とは考えなくて良さそうです。◎フィエロもそうですが、マイルCSに好相性のリボーの血を持っている点も、前日の雨で少しでも高速化が避けられる点はプラス。
▲は昨年3着のイスラボニータ。絶好調期と遜色ないデキに映りますし、昨年より鞍上強化ということで、昨年以上を期待します。
☆はミッキーアイル。古馬マイルG1での戦績は大惨敗ばかりですが、いずれも言い訳のきく敗戦だったと思っていますし、マイルCSは苦戦傾向の3歳時挑戦でのもの。今年は、楽逃げの可能性すらあるメンバー構成ですから外せない1頭ではないでしょうか。ただ、1200mでも掛かる馬なので、常に敵は自分自身というタイプ。中心視はし辛いことから、4番手評価としました。
今回の私の馬券は、◎から○▲☆への3複で勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
7=1,8,16=1,2,5,8,9,15,16,17(18点)

【馬連ながし】
◎=○▲☆
7=1,8,16(3点)

計21点

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2016年11月02日(水) 18:37 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(10/29〜10/30)おかべ育成プロが爆発!回収率376%、収支プラス41万超をマーク!
閲覧 1,102ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は30(日)に東京競馬場でG1天皇賞(秋)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
  
G1天皇賞(秋)モーリスが3.6倍で1番人気、続いてエイシンヒカリが4.5倍、ルージュバック5.1倍、アンビシャス6.0倍とここまでが10倍を切る形でオッズを形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れなく、内から気合をつけたエイシンヒカリが先頭に立ちます。2番手にロゴタイプ、3番手にヤマカツエース、続いてラブリーデイクラレントサトノクラウンモーリスと先団を形成。中団からはリアルスティールサトノノブレスアドマイヤデウスカムフィーと追走。後方からはルージュバックアンビシャスステファノスと続いて最後方にヒストリカルの態勢。
 
エイシンヒカリが刻んだペースは前半1000mを1分0秒8(参考)のスローペース。先頭から後方までほぼ一団の形で直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はエイシンヒカリでリードは半馬身、2番手にラブリーデイ、外めからはヤマカツエースモーリスが追い出しにかかります。残り400mを通過、ここでエイシンヒカリは一杯となってラブリーデイが先頭に立ちますが、直後、外から抜群の手応えでモーリスが並びかけると鞍上ライアン・ムーアのGOサインに応えて一気にスパート!あっという間に2馬身ほどリードを広げます!残り100m、中からリアルスティール、大外からはステファノスが脚を伸ばして懸命に前を追いますが、モーリスの脚色は衰えるどころか、ゴール前でさらにもうひと伸び!早め先頭で後続を抑え込む豪快な競馬でG1・5勝目を飾りました!勝ちタイムは1分59秒3(良)。1馬身半差の2着にリアルスティール、そこから1馬身半差の3着にステファノスが入っています。
 
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☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
勝負レースに指定した29日新潟6Rで『2走前より前走で良化気配やし、馬体重も絞れた』と狙った◎キングルアウの単勝5.9倍を1万円的中!さらに同日の東京3Rでも○◎の馬連1点勝負を見事仕留めて15万9000円の払い戻し!翌日も勢い止まらず東京12Rで3連複1点勝負を的中させ、14万4000円を払い戻しました!週末トータル回収率376%、収支プラス41万4950円をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
29(土)新潟8Rで◎メイショウミツボシ頭固定の3連単勝負!849.5倍を500円的中させ、42万4750円を払い戻し!翌日の新潟10Rでも◎○△の印で3連単を仕留め、20万7800円を払い戻しました!週末トータル181%、収支プラス58万3950円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースに指定した30(日)東京11R天皇賞(秋)で『2走前の安田記念は海外遠征帰りで、東京競馬場での調整という異例の形。前走の札幌記念は明らかに洋芝の稍重馬場という条件が敗因。今回の調整過程はこれまでになく順調。勝ち負けの可能性はかなり高いと見た。』と◎モーリスからの馬連24.2倍、3連複74.3倍を的中させました!この他にもコンスタントに的中を重ね、週末トータル的中率41%、回収率153%の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
30(日)京都1R新潟9Rの両レースを◎○▲のパーフェクト予想で単勝、馬連、3連複を本線的中!さらに同日の京都8Rでも単勝22.7倍の伏兵◎スズカバーディーからの馬連35倍、3連複147.5倍を仕留め、2万7030円を払い戻しました!週末トータル回収率116%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →栗山求プロ
30(日)東京11R天皇賞(秋)で『2代母メジロモントレーはAZ共和国杯(G2)をはじめ芝2000m以上の重賞を4勝した名牝。血統的にはマイル戦よりも2000mのほうが向いている。』と本命に推した◎モーリスからの馬単37倍、3連単324倍を本線的中!週末トータル回収率472%をマークしています。
 
この他にもろいすプロ(114%)、シムーンプロ(102%)、山崎エリカプロ(101%)、サラマッポプロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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ヒストリカルの口コミ


口コミ一覧

ひとり反省会 金鯱賞

 あらすぺ 2017年03月12日() 21:52

閲覧 15ビュー コメント 0 ナイス 0

先週からスランプである。
いやもっと前からかもしれない。

そのスランプからようやく脱出できそうである。
この土日にあった重賞のうちフィリーズレビューと中山牝馬ステークスは、
守りに入った馬券とはいえ当たったのでよしとする。これをきっかけに調子を上げていきたい。

問題は今回から開催時期が変わった金鯱賞である。

本命はヤマカツエースにした。
有馬記念で4着になったものの勝ち馬に0.3秒差に迫ったことを高く評価したものである。
ヤマカツエースは去年の秋の天皇賞まではパッとしなかったのに、
前回の金鯱賞から急に本格化したように思う。

対抗はステファノスにした。
これは同じ2000mで行われた秋の天皇賞をものさしにしたからである。
モーリスが1着でステファノスは3着で0.4秒差である。
ちなみに同じく出走したルージュバックは7着(8着)、ヒストリカル8着(14着)、サトノノブレス10着(11着)、ヤマカツエース15着(1着)である。 ※ ()内が今回の着順

3番手はプロディガルサンにした。
前走の東京新聞杯でエアスピネルにより先着し勝ち馬にクビ差の2着だったからである。

今回は難解だったが、あとでよく見たらどうして気がつかなかったのだろうと思うことはある。
まず2着のロードヴァンドールだが逃げるか先行するかで安定してよい成績を収めている。
問題は前走の小倉大賞典をどう評価するかである。
私はローカルのハンデ重賞だったこともあり重視していなかったが、それがまずかった。
マルターズアポジーが逃げて強い競馬をし、0.3秒差の2着につけたことが見えていなかった。

それから3着のスズカデヴィアスである。
前走の白富士ステークスでは1着になっているが、
注目すべきは2着がこの前の中山記念で2着につけたサクラアンプルールだということだ。
これは馬柱をよく見ていたら気づいていたはず。

重賞レースの常連を意識しすぎなのかもしれない。
過去のレースでの相手関係と強さの比較をしっかりしておかないと肝心なことを見過ごしてしまいそうである。

メモ:金鯱賞の「鯱」の字は「しゃちほこ」で変換すると出てくる。

 激闘競馬野郎【穴馬探 2017年03月11日() 23:19
[土曜重賞] 中京11R 金鯱賞 結果と反省
閲覧 19ビュー コメント 0 ナイス 0

[予想]
◎ ヤマカツエース
〇 ステファノス
▲ ルージュバック
☆ プロディガルサン
注 ルミナスウォリアー
注 タッチングスピーチ
注 ナスノセイカン
注 ヒストリカル
注 ヌーヴォレコルト
注 フルーキー

[買い目]

--´↓きキ

[結果]
1着 ◎ ヤマニンエース
2着   ロードヴァンドール 
3着   スズカデヴィアス 

[総括]

前が止まらない流れで、力のない先行馬が下がってきたような形。
ルージュバックは内に包まれ、プロディガルサンは2000が不安と言うのが的中しました。
ヤマニンエースが1着。これも全然問題ありません。

問題はロードヴァンドールとスズカデヴィアスが入った事です。
ここは想定内と言えば、想定内ではありました。
注の馬が多いのは、時計的に拮抗している馬が多かったので拾いきれなかったと言う事です。

故に相手馬が外れた事は納得済みではあるのですが、冷静に考えてみれば単勝360円もついたと言う事。
そこからワイドでも1,430円、3,470円と付いた事。
このことを考えると、単勝勝負とワイドで人気無い所に流す……みたいな予想も有りでした。

こういうレースこそ冷静にならなければ行けませんね。

[反省]
馬の実力が読めないと思った時こそ冷静に馬券構築を。単勝勝負も有り。
人気薄へのワイド併用も考える。

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 激闘競馬野郎【穴馬探 2017年03月10日(金) 23:00
[土曜重賞] 中京11R 金鯱賞 予想
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 1

◎ ヤマカツエース
〇 ステファノス
▲ ルージュバック
☆ プロディガルサン
注 ルミナスウォリアー
注 タッチングスピーチ
注 ナスノセイカン
注 ヒストリカル
注 ヌーヴォレコルト
注 フルーキー

[コメント]

有馬記念四着のヤマカツエース、そして天皇賞三着のステファノスが実績的に抜けているような気がします。
ルージュバックは東京の中距離専用馬の感覚があり、今回評価を下げました。
プロディガルサンに関しても今年の東京新聞杯の展開で結果を残したようにマイル適正の方が高い気がします。中距離はマイナスではないでしょうか。

他にも時計的に伏兵は多数居ます。買い目は難しいですが、ヤマカツエースとステファノスの三連複軸二頭で勝負します。

[買い目]

--´↓きキ

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ヒストリカルの掲示板

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4:
  93eeae9f97   フォロワー:0人 2012年5月23日(水) 19:30:22
がんばってね
3:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2012年2月6日(月) 04:52:22
2/5きさらぎ賞
2着 ヒストリカル(安藤勝騎手)
「この馬もすごい切れ味ですけど、勝った馬は一枚上でした。スタートは五分ですが、気を使って前に行けません。慣れてくればいいですね」
2:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2012年1月17日(火) 21:10:40
12/11エリカ賞
5着 ヒストリカル 福永祐一騎手
「ペースが遅いのはわかっていたのですが、スタートで出て行かないので、どうしても位置が後ろになってしまいます。スローだと現状では苦しいですね。どちらかと言えば外回りのほうが力は出せると思うのですが」

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2017年3月11日金鯱賞 G214着
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2017年3月11日 金鯱賞 G2 14着
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