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タイセイサミット(競走馬)

注目ホース
タイセイサミット
写真一覧
現役 牡4 栗毛 2013年5月18日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主田中 成奉
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績13戦[4-3-2-4]
総賞金8,311万円
収得賞金2,400万円
英字表記Taisei Summit
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
ヴァインドレッサー
血統 ][ 産駒 ]
エンドスウィープ
ヴァイオレットラブ
兄弟 マスターソムリエパヤドール
前走 2017/03/05 武庫川ステークス
次走予定

タイセイサミットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/03/05 阪神 9 武庫川S 1600万下 芝1600 128125.121** 牡4 55.0 中谷雄太矢作芳人494(+4)1.33.1 -0.133.4⑥⑥デルカイザー
17/02/19 東京 10 アメジストS 1600万下 芝2000 142210.244** 牡4 55.0 内田博幸矢作芳人490(0)1.59.1 0.834.6⑥⑩⑨メートルダール
16/12/11 中京 11 名古屋日刊S 1000万下 芝2000 9891.711** 牡3 56.0 中谷雄太矢作芳人490(0)2.01.9 -0.135.0ウインテンダネス
16/11/27 東京 9 オリエンタル 1000万下 芝2000 10772.722** 牡3 55.0 内田博幸矢作芳人490(+8)2.02.8 0.534.2トーセンマタコイヤ
16/10/30 東京 9 精進湖特別 1000万下 芝2000 10788.153** 牡3 55.0 内田博幸矢作芳人482(-8)2.02.9 0.533.4⑩⑩⑨メートルダール
16/03/26 阪神 11 毎日杯 G3 芝1800 10554.623** 牡3 56.0 川田将雅矢作芳人490(0)1.47.6 0.333.3スマートオーディン
16/03/06 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 123320.844** 牡3 56.0 内田博幸矢作芳人490(-4)2.01.1 1.235.2⑤⑥⑤⑥マカヒキ
16/01/10 中山 9 寒竹賞 500万下 芝2000 16364.421** 牡3 56.0 内田博幸矢作芳人494(-2)2.00.7 -0.034.2⑪⑪⑪⑪シュペルミエール
15/12/20 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 1651043.887** 牡2 55.0 A.アッゼ矢作芳人496(+4)1.35.3 0.934.3⑬⑫リオンディーズ
15/11/23 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 1181125.576** 牡2 55.0 R.ムーア矢作芳人492(-2)1.49.9 0.433.5⑨⑦⑦スマートオーディン
15/11/08 京都 4 2歳未勝利 芝1800 10784.121** 牡2 55.0 戸崎圭太矢作芳人494(+2)1.49.6 -0.335.6パーシーズベスト
15/10/03 阪神 3 2歳未勝利 芝1800 12556.342** 牡2 55.0 川田将雅矢作芳人492(-8)1.47.9 0.035.5ジュンヴァルカン
15/09/19 阪神 5 2歳新馬 芝1400 14344.422** 牡2 54.0 M.デムー矢作芳人500(--)1.23.2 0.334.9⑨⑧ピュアコンチェルト

タイセイサミットの関連ニュース

【小倉大賞典】特別登録馬

2017年02月13日(月) 17:30

【共同通信杯】スワーヴリチャードきっちり11秒9 2017年02月02日(木) 05:02

 《栗東》東スポ杯2歳S2着以来となるスワーヴリチャード(庄野、牡)は、CWコースでレッドソロモン(OP)と併せ馬。3馬身追いかけて、直線で仕掛けられると、躍動感あふれるフットワークで0秒5先着(6ハロン83秒0−11秒9)。四位騎手は「コントロールできていたし、きっちりした調教ができた」とコメント。

 きさらぎ賞に登録しているムーヴザワールド(石坂、牡)は当初の予定通り、このレースに。坂路でディヴァインハイツ(3歳500万下)と併せて、4ハロン53秒2−12秒7で1馬身先着。石坂調教師は「追い切りもいつもと変わりない感じ。仕上がりはいいよ」と順調さをアピール。鞍上は戸崎騎手。

 福寿草特別2着エアウィンザー(角居、牡)は、CWコースでフルーキー(OP)を4馬身追いかけて併入(5ハロン71秒5−12秒2)。馬なりでシャープな走りを見せた。辻野助手は「子供っぽくて、最後まで真剣に走ったことがない。つつかれたり、後ろから行ったり工夫している。これで負けん気が出てほしい」と話した。

 シンザン記念2着タイセイスターリー(矢作、牡)は、坂路でタイセイサミット(1600万下)と併せ馬。馬なりで4ハロン52秒4−12秒3で同時入線だった。玉井助手は「使うごとにトモ(後肢)がしっかりしてきたし、あとは府中までの輸送だね」と課題を挙げた。

 《美浦》京成杯5着のアサギリジョー(相沢、牡)は、Wコースでスペリオルシチー(3歳未勝利)を相手に馬なりで5ハロン69秒0、3ハロン39秒9−13秒6をマークして併入。「クラシックに出したいと思っている馬なので、ここは勝ちたいですね」と相沢調教師は力を込めた。

 未勝利戦を勝ち上がったチャロネグロ(大和田、牡)は、北の角馬場でウオーミングアップをしてから坂路に入り4ハロン57秒9−14秒3(馬なり)。

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【3歳次走報】マイネルハニー、青葉賞に臨む2016年03月30日(水) 05:00

 ★毎日杯3着タイセイサミット(栗・矢作、牡)は、右前第1趾骨剥離骨折が判明。「手術をして、秋に備えます」と矢作調教師。

 ★スプリングS2着マイネルハニー(美・栗田博、牡)は30日、ビッグレッドファーム鉾田に移動。皐月賞はパスして青葉賞(4月30日、東京、GII、芝2400メートル)に臨む。7着ドレッドノータス(栗・矢作、牡)は、藤岡佑騎手とのコンビで皐月賞(4月17日、中山、GI、芝2000メートル)へ。

 ★毎日杯2着アーバンキッド(美・斎藤誠、牡)は、ノーザンファーム天栄に移動。NHKマイルC(5月8日、東京、GI、芝1600メートル)を目指す。

 ★ミモザ賞1着パールコード(栗・中内田、牝)は、サンケイスポーツ賞フローラS(4月24日、東京、GII、芝2000メートル)を視野に。

 ★君子蘭賞1着カイザーバル(栗・角居、牝)は、引き続き四位騎手で登録のある桜花賞(4月10日、阪神、GI、芝1600メートル)へ。

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【毎日杯】オーディン末脚キレキレ!父子Vで重賞2勝目 2016年03月27日() 05:00

 第63回毎日杯(26日、阪神11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・外1800メートル、1着本賞金3800万円=出走10頭)1番人気スマートオーディンが直線で鮮やかに伸びて重賞2勝目をあげた。タイム1分47秒3(良)。次走は未定ながら、クラシックの有力候補に再び浮上した。4番人気で1馬身1/4差2着のアーバンキッドは賞金面で出走できるかどうか微妙だが、皐月賞(4月17日、中山、GI、芝2000メートル)が選択肢に入っている。

 ◆戸崎騎手(スマートオーディン1着) 「強いですね。(1週前)追い切りに乗せてもらってパワーがあると感じていたし、調子も良さそうだった。自信を持って乗りました」

 ◆石橋騎手(アーバンキッド2着) 「スタートは出ると思っていたので、あとは前に壁をつくって我慢できれば、と思っていました。反応良く伸びてくれたのですが…」

 ◆川田騎手(タイセイサミット3着) 「上手に走ってくれました。上がりがこれだけ速くなっても、しっかり走ってくれているし、いい内容でした」

★26日阪神11R「毎日杯」の着順&払戻金はこちら

スマートオーディン

 父ダノンシャンティ、母レディアップステージ、母の父アルザオ。黒鹿毛の牡3歳。栗東・松田国英厩舎所属。北海道新冠町・スカイビーチステーブルの生産馬。馬主は大川徹氏。戦績5戦3勝。獲得賞金8419万7000円。重賞は2015年GIII東京スポーツ杯2歳Sに次いで2勝目。毎日杯は、松田国英調教師は01年クロフネ、04年キングカメハメハ、10年ダノンシャンティに次いで4勝目、戸崎圭太騎手は初勝利。馬名の意味は「冠名+北欧神話の主神」。

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【毎日杯】スマートオーディン完勝! いざGIへ 2016年03月26日() 15:45

 26日の阪神11Rで行われた第63回毎日杯(3歳オープン、GIII、芝1800メートル、10頭立て、1着賞金=3800万円)は、戸崎圭太騎手騎乗の1番人気スマートオーディン(牡、栗東・松田国英厩舎)が直線で楽々と差し切って完勝。重賞2勝目を飾った。タイムは1分47秒3(良)。

 父ダノンシャンティに続く父子制覇。そしてクロフネキングカメハメハという厩舎の先輩に続く毎日杯制覇となった。前走でまさかの完敗を喫したスマートオーディンが見事な変わり身を披露。厩舎の先輩たちに続くGIへの道を力強くこじあけた。

 レースはオウケンダイヤがダッシュ良くハナを切ったものの、二の脚がついたディープエクシードがかわして先頭へ。外からアイファープリティが2番手の外につけ、オウケンダイヤと併走する。その後ろにアーバンキッドタイセイサミットが続き、人気のスマートオーディンは後方3番手を追走した。しかし、直線に向くとスマートオーディンは外から楽な手応えでみるみるうちに接近。内ラチ沿いから抜け出すアーバンキッドを楽にかわして差し切り、2度目の重賞勝ちを果たした。このレースを制した厩舎の先輩3頭はいずれも3歳春にGIを制しており、スマートオーディンにも大いに期待がかかる。1馬身1/4差の2着は4番人気アーバンキッド。さらに3/4馬身差の3着が2番人気のタイセイサミットだった。

 スマートオーディンは、父ダノンシャンティ、母レディアップステージ、母の父Alzaoという血統。北海道新冠町・スカイビーチステーブルの生産馬で、大川徹氏の所有馬。通算成績は5戦3勝。重賞はGIII東京スポーツ杯2歳S(2015年)に次いで2勝目。松田国英調教師は2001年クロフネ、04年キングカメハメハ、10年ダノンシャンティに次いで毎日杯4勝目、戸崎圭太騎手は初勝利。

 戸崎騎手は「賢いですし、折り合いが課題かと思っていましたが、うまく走れてよかったと思います。早々と重賞を勝ったように力がある馬ですし、(GIが)楽しみですね」と圧巻の内容で重賞2勝目を飾ったパートナーをたたえていた。

★26日阪神11R「毎日杯」の着順&払戻金はこちら

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【毎日杯】うまやの話2016年03月26日() 05:07

〔1〕ロワアブソリュー・須貝尚師「前回はあれだけの脚が使えた。状態はすごくいい」

〔2〕アーバンキッド斎藤誠師「前走は度外視していい。自分の競馬ができれば好勝負」

〔3〕オウケンダイヤ・余田助手「疲れは全く感じられない。ロスなく立ち回って少しでも上位を」

〔4〕ディープエクシード・中山助手「いきなりの重賞で甘くはないだろうが、楽しみはある」

〔5〕タイセイサミット・廣岡助手「前走は上位3頭が強かった。賞金を加算して皐月賞に向かいたいね」

〔6〕レインボーフラッグ小崎憲師「調教ではラストではじけさせるように調整。距離短縮もプラス」

〔7〕アイファープリティ・鮫島一師「スタミナはある馬だから、距離延長は問題ない」

〔8〕キャノンストーム・笹田助手「前走後は放牧でリフレッシュ。阪神の外回りは合いそう」

〔9〕トーアライジン村山明師「相手は強くなるが、芝は大丈夫だと思う。どこまでやれるか見たい」

〔10〕スマートオーディン・松田国師「今回は馬が油断しないように調整して臨む」

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タイセイサミットの関連コラム

閲覧 969ビュー コメント 0 ナイス 10

今回はNHKマイルカップの予想をさせて頂こうと思います。予想をするに当たって大まかなレース展望を。


レース当日は晴れ。馬場は良馬場。土曜のレースを見るかぎり高松宮記念みたいに大きく馬場をいじってる心配はしなくてよい。

逃げ馬が少なく先手を主張するであろう馬は“シュウジメジャーエンブレムシゲルノコギリザメ。乗ってる騎手が岩田、ルメール、松岡。ペースを読むのに長けてる岩田、ルメールがいる以上Hペースにはまずならない。が、シュウジシゲルノコギリザメはある程度流れないと行きたがるそぶりを見せると思われるのでSペースにもなりにくい。

メジャーエンブレムは前走控える競馬をしてるので無理して逃げにはこだわらないだろう。MペースとSペースになる割合が7:3くらいと考えている。

以上の事を踏まえ、まずは消しの馬とその理由を書いていきます。

“屐シュウジ
調教抜群も1600m戦ではちょっと足りない印象。
朝日杯はエアスピネルリオンディーズ相手ならこの結果も仕方ないとの見方も出来るが内容は完敗であり、持ち時計的にも物足りない。

θ屐ティソーナ
正直消さなくてもいいと思ったが、ちょっと人気になりすぎなので消しに。
好枠、デムーロ、狙いすましたローテーション、2連勝と消すには勇気がいる。
前走の内容も直線激しく追ってはいるが鞭を入れずに勝っているのは好印象。
ただ、今まで強敵と言えるような馬はマイネルハニーと前走2着のキアロスクーロくらいしかなく、そのキアロスクーロ以下のメンバーも次走の橘ステークスではオデュッセウスに完敗とレベルに疑問。
この馬を買うならクロッカスステークスでそのオデュッセウスを楽々3馬身ちぎったトウショウドラフトがいい。

番 シャドウアプローチ
過去大きく崩れた事がなく朝日杯でも3着になっているが、内容は2着から大きく離された3着であり、不利がなければ3着になってたのはタイセイサミットの方。休養明け初戦でもあり消しが妥当。
この馬を買うなら前走、毎日杯タイセイサミットに先着したアーバンキットを買いたい。

番 ダンツプリウス
前走のニュージーランドトロフィーからはこの馬を含め4頭がきてるが、1番着順が良かったのが当馬であり、1番不利なくうまく乗ったのも当馬である。
この馬を買うなら、外々を回させられたがハナ差2着のストーミーシーと内で包まれ追い出すのが残り200mを切ってからになった5着のレインボーラインの方が魅力的である。

番 ハクサンルドルフ
前走の内容は、直線で外に出すのに少しもたついたがきっちり差し切ったのは素晴らしい。また時計的にも稍重だった事を考慮すればよい方だと思われる。
ただNHKマイルカップ過去10年で前走500万下から3着にきた例はなく、強敵相手にもまれた経験がないので消しとした。

ブレイブスマッシュ
サウジアラビアロイヤルカップ1着、ファルコンステークス2着と素晴らしいが、どちらのレースも横山典騎手が内目をロスなく捌いた賜物であり、今回外目の枠をひいた時点で3着以内は難しくなったと思われる。この馬を買うならサウジアラビアロイヤルカップでハナ差2着になったがゴール前脚色良かったイモータル
ファルコンステークスで超Hペースを前目で粘って3着だったシゲルノコギリザメを買いたい。

次に買える馬とその理由。

△はH屐アーバンキッド、番 イモータル
、番 シゲルノコギリザメ、番 ストーミーシー、家屐レインボーライン

買える理由は消しの馬で説明してるので割愛。


▲は番トウショウドラフト。前々走クロッカスステークスで残り300mから追い出し後続を楽々3馬身ちぎった足は見事。過去の成績から1600mに不安はあるが、あれらは本格化する前の事と捉えたい。前走は展開が向いたとはいえ完勝。不良馬場の1400mをあれだけ走れれば1600mでスタミナ切れする事はあるまい。


○はと屐メジャーエンブレム前走の負けは騎手のミス。同日5レースでも単勝1.2倍のフォンターナリーリで同じような消極的騎乗をして負けている。馬自体は自分の競馬が出来なくても大きく崩れなかったのが能力の証。持ち時計も優秀。今回は展開も向くし1番勝利に近いと思われる。
桜花賞に比べレース間隔をつめて使えるのもプラス。好位2・3番手から早め抜け出しを期待したい。


そして◎はト屐ロードクエスト近3走パッとせず、2000m以上ではクラシック組とは勝負にならなかった。今回展開もあまり向かないだろう。ただ、それでも本命にするのは新馬戦が素晴らしかったから。大きく出遅れ、直線ノーステッキで1分35秒7。上がり3ハロン33秒2を2歳でたたき出した素質に期待したい。近3走は距離の壁か実力か?配当等を踏まえこちらを本命にしたい。

自分は複勝1点買いなので基本はトロードクエストを買います。ただその時点で大きく負けていたら、前走の位置取りがいつもより消極的だった家レインボーライン、Sペースの前残りを期待して番シゲルノコギリザメあたりから勝負すると思います。

以上が自分の予想になります。
長くなりましたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。


執筆者:ec3426c8e8(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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2016年03月06日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第166回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜報知杯弥生賞 GII
閲覧 668ビュー コメント 0 ナイス 6

みなさんこんにちは!

本日は中山11R「弥生賞 GII」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、エアスピネルマカヒキの2頭。
第2グループ(黄)は、リオンディーズ1頭。
第3グループ(薄黄)は、モーゼスタイセイサミットの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

さてさて凄馬出馬表をご覧いただくと上位では総合ポイント2位・マカヒキリオンディーズ間の3.2の大きな溝、そのリオンディーズモーゼス間にも3.6の大きな溝が生まれています。キャリアの浅い3歳戦ですので額面通りには受け止められませんが、凄馬出馬表でもいわゆる3強が形成されています。

私の本命は◎リオンディーズとしたいと思います。朝日杯のコラムでも書きましたが、新馬戦のパフォーマンスは衝撃的でしたし、朝日杯の内容も圧巻!兄を超える名馬になる可能性が十分ある馬だと思っています。緩い流れで距離延長ですと新馬戦の時のようにかかる心配がありますが、そこはM・デムーロ騎手ですし、上手く折り合ってくれると信じます。

対抗には○マカヒキ。この馬も2戦ともに凄まじい内容、前走はレース上がり33秒5の流れを余裕十分で差し切る当たり能力は非凡だと思っています。

エアスピネルは器用なタイプのマイラーと思っていますのでスタミナが要求されない今回のような条件なら有力かと思いますが、スケール感では上記2頭が上と考えました。

【馬単】
10→11

【3連単】
10→11→4

この3頭を選んでいますのでオッズ的に2点勝負でいきます!皐月賞が楽しみになるような好レースを期待しています(^^♪

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2016年03月06日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/報知杯弥生賞 GII(シムーンプロ)
閲覧 494ビュー コメント 0 ナイス 3

本日は元馬乗りという異色の経歴を生かした独創的な予想で、数々の的中実績を記録。ウマニティ内で熱狂的なファンを多く獲得しているシムーンプロに登場してもらいます。ターゲットは弥生賞。シムーンプロが下した結論に注目しましょう。

本命はリオンディーズ「前走はマイルながらも、デビュー戦と違って折り合っていたのがなによりの収穫。あの内容なら2000mでも折り合えそうで、頭数も落ち着いて捌きやすい今回は、完調でなくとも格の違いを見せる」と別格の評価を与えました。
対抗は「前走は完璧に立ち回った2着馬を外からねじ伏せる強い内容。雨が降ってもOK」タイセイサミット。単穴は「2走前の当コースでの未勝利勝ちが好内容だった」イマジンザット。以下、アドマイヤエイカンヴィガーエッジの順に押さえます。馬券は馬連・3連複1頭軸流し→´キ┐脳”蕕任后

本レース以外のシムーンプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAX でご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)


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2016年03月04日(金) 19:10 みんなの競馬コラム
【報知杯弥生賞】血統考察 byうまカレ
閲覧 1,161ビュー コメント 0 ナイス 7

学生団体「うまカレ」副代表の金沢ユウダイです。今週もよろしくお願いします。
先週の中山記念では、昨年の二冠馬ドゥラメンテが貫禄勝ち。皐月賞でもダービーでも4コーナーでは逆手前で走っていましたが、今回もそこは改善されず(^^;)しかし、コラムでも書いたように、やはり左手前での伸び脚の方が良いと思いますので、左回りで直線の長いドバイシーマクラシックでは、直線のどこで左手前に替えるのか(替えないかもしれませんが)注目して見てみたいと思います。普通に走れば勝てるでしょう。
2着アンビシャスと3着リアルスティールも例年の中山記念であれば楽に勝てていたパフォーマンスだったと思います。僕は「4歳四天王」などと呼んでいますが、サトノクラウンを加えた4頭はとてつもないハイレベル。今年の競馬が楽しみになる1戦だったと思います。コラムでは『「得意の左手前を活かせる右回りで器勝負のドゥラメンテvsコース適性+距離抜群のリアルスティール」という構図。続いて中山はベストではないが、能力ならドゥラメンテリアルスティールサトノクラウンと並んで4歳四天王といえるアンビシャス』と、最初に名前を挙げた3頭での決着。良かったです。(中山記念のコラムはこちら

さて今週からいよいよクラシックのトライアルがスタート。
近年の弥生賞は、エピファネイアキズナといった後のGIホースが馬券圏外となったり、アダムスピークシャイニングレイといった1番人気馬も敗れるなど波乱も起こりやすいレースとなっています。しかし、今年のクラシック世代は現4歳世代に負けず劣らずの超ハイレベルだと思っていて、波乱は考えにくいというのが結論です。

●器の違いで
リオンディーズはNureyev≒Sadler’s Wells4×3、Buckpasser6×6などパワー寄りのクロスを持っており500キロ近いガチッとした馬体ですが、母父スペシャルウィーク、父キングカメハメハの持つMill ReefやNijinskyで3代母父Habitatの血を増幅させているので、やはり母シーザリオ、兄エピファネイアのように雄大なフットワークから末脚を繰り出します。パワー型でダート馬に出てもおかしくないであろう配合から、こういうタイプを輩出できる母シーザリオの、更に突き詰めれば3代母父Habitatの遺伝力の強さを感じます。完全なエアスピネルの勝ちパターンを、能力だけで差し切った朝日杯は後世に語り継がれるであろう衝撃のパフォーマンスでした。
また、朝日杯は右手前1本で差し切ってしまったということも驚きです。もしリオンディーズが、ドゥラメンテとは反対に右手前が得意ということであれば、道中右手前を温存できる左回り(ダービー)ではどれほどのパフォーマンスを出して来るのか。想像すると恐ろしささえ覚えます。
ここは2000mへの距離延長は大歓迎、一歩が大きな馬なので、内回りという点で他のコーナリングの上手い馬とのハンデはありますが、それは先週のドゥラメンテも同じでした。能力の違いで差し切ってくれるのではないかと思っています。

●何でもできる万能性
マカヒキは柔らかさを伝えるディープインパクトに対して、パワーとRoyal Cherger(≒Nasrullah)、Princequilloを供給できるという点から成功しているディープインパクト×フレンチデピュティという配合。母母父Rainbow Coner→母父フレンチデピュティ→ディープインパクトと3代に渡りNasrullahとPrincequilloを継続して配合されており、走って当然といえる配合です。また、サトノダイヤモンドと同じくサザンヘイローを通じるHaloのクロスを持っているため、コーナリングもスムーズで競馬が上手というのが長所。リオンディーズを「距離A」「コース適性B」とするならば、マカヒキは「距離A」「コース適性A」で、器で挑むリオンディーズに対してこちらは万能性で挑むといったイメージです。弥生賞とは直接関係ありませんが、内目有利の馬場状態となることが多いダービーを考えると、マカヒキのような器用さは武器になりますよね。

コディーノのように
エアスピネルはBold RulerやTudor Minstrelのスピードを伝えるアイドリームドアドリームの牝系で、この牝系は器用さがあるのでエアシャカール(皐月賞)やエアメサイア(秋華賞)やエアシェイディ(有馬記念2年連続3着など)、エアアンセム(ホープフルS)など内回りでの好走が目立ちます。本馬も小刻みなピッチ走法で走るのでコーナリングは抜群に巧く、外回り<内回りであることは間違いないでしょう。(距離は合っていたとはいえ、コーナリングの上手さを活かせない外回りのマイル戦だった朝日杯で3着以下を6馬身離したパフォーマンスを見ると、もし中山マイルの朝日杯だったら楽勝だったはずなのです。それを距離不足ながら右手前一本で差し切るリオンディーズはどれほどの馬なのでしょうか。)
いかにもコディーノとイメージが被り、弥生賞や皐月賞は完成度と立ち回りの巧さで好走は可能、しかし距離が若干長いので勝ち切るのは厳しいといったところでしょうか。「距離B」「コース適性A」というイメージです。

●パワー&スタミナ
寒竹賞を制したタイセイサミットは、先週の阪急杯に出走していたミッキーラブソング(母コウイタ)やオメガヴェンデッタ(母ビハインドザマスク)らと同じ3代母ヴァインゴールドの牝系。この牝系は短距離を走るためのパワーを伝える牝系ですが、ドクターデヴィアスを経由すると、叔父ベールドインパクトのようにスタミナも受け継ぐ馬も出現しています。本馬がダイワメジャー×エンドスウィープという字面ながら2000mの500万を勝利したというのはこのスタミナが伝わっているからでしょう。分かりやすい言葉を使えば「バテない」、「長く良い脚を使える」タイプで、エアスピネルのスタミナが尽きたところにチョコッと差して3着、そんなイメージがあります。エアレーションで差しが決まりやすい馬場状態も合っているでしょう。

●珍しいクロスで、舞台は合っている
イマジンザットは、共同通信杯を制したショウナンアルバの半弟で、父がディープインパクトなのでQueen’s Hussar5×4という珍しいクロスができます。Queen’s HussarはFair Trial3×3、Fair Trialは優れたスピードや曲飛を伝えるので中山2000m替わりは歓迎でしょう。能力的には3強に及びませんが、コースは合っています。

●完成度の高さで
連闘で挑むアドマイヤエイカンは、フサイチエアデールライラプスフサイチエアデールなど早期から活躍できるパワーを伝えるラスティックベルの牝系で、本馬も2歳夏に重賞を制しました。好枠を引きましたし、この時期のレースでの「完成度」は侮れません。

【まとめ】
やはり、「中山はベストではないものの、器で勝負」のリオンディーズと、「器用で何でもできる」マカヒキの一騎打ちが濃厚。そこに距離は不安も、コーナリングが抜群に巧いエアスピネルと、タイセイサミットイマジンザットの2頭がどこまで加われるか。



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「うまカレ」とは、競馬の魅力を同世代を中心に発信していこう、競馬界を若い力で持ち上げようと、関東の競馬を愛する大学生が集まり6年前に結成された学生団体です。テレビ出演や、フリーペーパー制作など様々な活動をしています。詳しくは以下のブログやSNSをご覧ください。

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執筆者:うまカレ(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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2016年03月02日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第341話弥生賞(謎解き編)
閲覧 1,294ビュー コメント 0 ナイス 5

第341話 「弥生賞」


11年 36.3-50.0-34.7 =2.01.0 ▼4▼6△5 瞬発戦
12年 36.2-52.3-35.4 =2.03.9 ▼4▼4△5 平坦戦 稍重
13年 36.5-49.3-35.2 =2.01.0 ▼1▼2△8 平坦戦
14年 35.6-49.4-36.4 =2.01.4 △4▼4△3 平坦戦
15年 36.2-49.2-36.4 =2.01.8 ±0▼2△5 平坦戦 稍重

近年は平坦戦がスタンダードになってきた弥生賞。
しかし、やはりトライアルではあるので本番に向けてダメージは残したくない。
なので前半はゆったり流れて後半の1000mでレースをする、というイメージの内容でいいと思います。
過去5年では前半1000mが後半1000mよりも1〜2秒程度遅くなっています。
(ちなみに皐月賞ではもちろん年よって違いますが平均すれば前半の方が速くなっています)
つまり、このレースでは瞬発力よりは先行力と小回り適性が重要になってくると思われます。
2着3着になると差し馬も十分届きますが過去5年の勝ち馬は4コーナー5番以内のポジションにいました。
但し、予想する上で問題となるのは今まで差し馬だったからといって今回も差しとは限らないということ。
実際、サダムパテックカミノタサハラサトノクラウンの勝ち馬は前走では差しでのポジションでした。
前半スローで流れる分、前に行こうと思えば行けるのもポイントでしょう。

過去5年の連対馬を並べてみます。

1着馬
サダムパテック  【瞬2平1消0】
コスモオオゾラ  【瞬3平0消0】
カミノタサハラ  【瞬2平0消0】
トゥザワールド  【瞬2平2消0】
サトノクラウン  【瞬2平0消0】
2着馬
プレイ      【瞬4平1消0】
トリップ     【瞬2平0消0】
ミヤジタイガ   【瞬1平1消0】
ワンアンドオンリー【瞬4平0消0】
ブライトエンブレム【瞬1平1消0】

そして4着以下に敗退した馬には
ウインバリアシオン【瞬1平1消0】
フェノーメノ   【瞬2平0消0】
エピファネイア  【瞬2平1消0】
キズナ      【瞬2平0消0】
などがいます。
トゥザワールドワンアンドオンリーといった馬もいますがその後春のクラシック(特にダービーで)馬券になりそうな馬は弥生賞では敗退しやすいと思った方がいいかもしれません。

今年ははっきりいって3強のレース。
これで他のレースに流れた有力馬も多いんじゃないでしょうか?
それほど3強とその他では現状差があるメンバー構成だと思います。

【エアスピネル】
先行力と瞬発力を兼ね備えた馬。
抜け出す時の脚はかなりのモノで前走朝日杯FSでリオンディーズに負けはしましたが3着馬には4馬身離しての2着で悲観する内容ではなかったでしょう。
最後で差されたのは馬の強さもあるかもしれませんが適性の差ということも十分考えられます。
エアスピネルは母エアメサイヤ、母母がエアデジャヴーで本質的には小回り向きと思えます。
舞台は中山となればここはリオンディーズと着順が逆になるかも。

マカヒキ
2戦2勝のディープ産駒でノーステッキでまだ本気度100%の走りをしたことがない大器。
相手強化、京都以外は初めて、と課題はあるものの難なく突破出来る可能性は十分あります。
中山も問題ないと思いますがどちらかといえばダービー向きの馬なので上記の傾向からすればここは負けてもOKかも。
ディープ産駒は弥生賞では1-0-2-8(複勝率27.3%)とデータ的にはイマイチです。
とはいえここで賞金加算出来なかったらダービーに出走出来なくなる可能性もあるので春盛り上がるためにもここは上位を期待したいところ。
それよりこの馬の最大の問題は本番で騎乗する騎手が決まっていないことでしょうね。

リオンディーズ
エピファネイアに負けず劣らずダイナミックな素質馬。
前走朝日杯FSはミルコらしい豪快な差し切りで2戦2勝でG誼ゼ茵
但し、同じ中山2000mでも皐月賞>弥生賞という適性で前走後方一気というレース内容も弥生賞に限ってはマイナス材料。
成長力とは馬の調子などは不明ですが昨秋に中山2000mでレースをすればエアスピネルより着順は下だったと思います。
適性とはそういうことですから。

日曜雨予報で馬場次第ではタイセイサミットが一角と崩す可能性もありますがとりあえずやっぱりこの3頭で。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
エアスピネルマカヒキリオンディーズ

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2015年12月23日(水) 14:50 【ウマニティ】
先週の回顧〜(12/19〜12/20)英プロが高額払い戻し連発で収支プラス75万超!
閲覧 661ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、20(日)に阪神競馬場で朝日杯フューチュリティステークスGIが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
朝日杯フューチュリティステークスGIの1番人気はエアスピネルで1.5倍、続いてリオンディーズ5.9倍、シュウジ9.1倍とここまでが10倍を切る形でオッズを形成しました。
 
注目のスタートは好ダッシュを決めたウインオスカーが先手を奪い、2番手にショウナンライズ、その後ろにアドマイヤモラールシュウジサイモンゼーレユウチェンジと続いて先行集団を形成。中団からはボールライトニングエアスピネルハレルヤボーイシャドウアプローチイモータル。後方からはツーエムレジェンドスリラーインマニラタイセイサミットコパノディールと追走して最後方にリオンディーズの態勢。前半の600m通過は34秒7(参考)の平均ペース、3コーナーから4コーナーへかけてややペースが緩むと馬群が一気に凝縮して直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はウインオスカーでリードは半馬身、2番手にショウナンライズアドマイヤモラールがこれを追う形。人気のエアスピネルは馬群の中団外目、リオンディーズは大外最後方から追い出しにかかります。残り300m、ここでエアスピネルが仕掛けると一気の加速で前を捉え、あっという間に後続を突き放します。残り200mを通過、完全に抜け出したエアスピネルのリードは3馬身、しかしここで大外からリオンディーズが力強い脚でエアスピネルに迫ってきます。残り100m、粘り込みを図るエアスピネル、追うリオンディーズの2頭が完全に後続を離してのマッチレース!リオンディーズが坂を上ったところでエアスピネルに並びかけるとゴール前でもう一伸びを見せて優勝しました!勝ちタイムは1分34秒4(良)。3/4差の2着にエアスピネル、そこから4馬身差の3着にシャドウアプローチが入っています。
 
公認プロ予想家ではサウスプロ蒼馬久一郎プロサラマッポプロ山崎エリカプロおかべさん(オーディション参加中)、マカロニスタンダーズさん(オーディション参加中)、シムーンプロが的中しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
19(土)中京7Rで『伴騎手も最近ようやく乗りなれてきた感じで横山和騎手とは遜色なく乗れるのでは。』と◎インストアイベントを評価し、◎△△の印で3連単を300円、単勝を1000的中円!51万6910円の高額払い戻しを達成しました!この他にも中京5Rで26万1700円、20(日)阪神5Rでも21万8480円払い戻しと高額払い戻しを連発!週末トータルでは回収率206%、収支プラス75万7650円をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
19(土)中山11Rで▲シングウィズジョイダンスアミーガの馬連を546倍を1600円的中させ、87万5040円を払い戻しました!20(日)阪神11R朝日杯フューチュリティステークスGIで◎○の馬単、馬連、ワイドをそれぞれ1点的中!5万8000円を払い戻しました!週末トータル回収率178%、収支プラス56万4110円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
19(土)中山8Rで『前走は捲られる展開に。このクラスでも揉まれず行ければ通用しそう。』と◎ヨウライフク(34.8倍)の単複、ワイドを的中!20(日)阪神6Rでは『スーパーホーネットの仔なら、むしろ芝の方がいいかも。初芝でパフォーマンスアップがあれば。』と評した◎シゲルノコギリザメの単勝40.6倍、馬連68.6倍等を的中!週末トータル回収率165%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
勝負レースに指定した20(日)阪神6Rで◎シゲルノコギリザメ(40.6倍)の単勝を的中!40万6000週末円を払い戻しました!この他にも19(土)中京8Rスズカビスタの単勝を仕留め、13万2000円を払い戻しました。トータル回収率130%、収支プラス22万円をマークしています。
 
この他にもおかべさん(オーディション参加中/153%)、サラマッポプロ(129%)、みるみる★さん(オーディション参加中/107%)が回収率100%以上の好成績を収めています。
  
   
※全レースの結果速報はこちら
   
★プロ予想家オーディション、最終選考(〜27日)実施中!公認プロをはじめ、未来のプロ予想家の渾身の予想にも是非ご注目下さい!

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タイセイサミットの口コミ


口コミ一覧

次走報

 たま 2017年03月24日(金) 11:44

閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 1

★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー



★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★山藤賞(4月15日、中山、500万下、芝1800メートル)
バルデス 木村哲也(美浦)




★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン


★サンスポ賞フローラS(4月23日、東京、GII、芝2000メートル)
ホウオウパフューム 奥村武(美浦)寒竹賞優勝
フローレスマジック 木村哲也(美浦)



★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)
ポポカテペトル 友道康夫(栗東)
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー
タガノカトレア(栗・岡田)



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)
モンドキャンノ 安田隆行(栗東)
コウソクストレート 中舘英二(美浦)
ランガディア 木村哲也(美浦)



★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

 たま 2017年03月09日(木) 19:30
次走報
閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 3

★君子蘭賞 (3月25日)
ヤマカツグレース


★大寒桜賞(3月25日、中京、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
デュパルクカズマ 西浦勝一(栗東)
アドマイヤウイナー

★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ
ミライヘノツバサ
レコンダイト
ショウナンバッハ
ナスノセイカン
シャケトラ
マイネルメダリスト

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
トラスト 中村均(栗東)
サトノアーサー 川田 池江泰寿(栗東)
アルアイン 松山 池江泰寿(栗東)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)
テイエムヒッタマゲ 福島信晴(栗東)
クリアザトラック 四位 角居勝彦(栗東)
キセキ シュタルケ 角居勝彦(栗東)



★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール
ウォーブル
ミッシングリンク


★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー

★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ 伊丹S 1着



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン

★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン
ポポカテペトル
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー




★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)


★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

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 風の旅人 2017年02月19日() 14:33
2月12日フェブラリーSデイのWIN5予想
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 0

去年からWIN5を買い始め、去年のこのフェブラリーSデイに初めてWIN5をとってから早1年が過ぎました。
結局、去年は2回しかWIN5はとれませんでしたが今年は去年以上にとれるように頑張ります。

今週のレースを見ると、どれも難解なレースが揃ったように思います。
なかなか絞り切れないレースばかりなので買い目が増えてしまうところを腹を括りメリハリをつけて予想するというイメージでいきます。

ゝ都10R 春日特別
初っ端は、人気どころで突破を狙います。
7クィーンズベスト
2アナザープラネット
能力的、実績的にこのどちらかだとは思いますが、どちらも不安要素がないわけではないので絞り切れずという感じです。

東京10R アメジストステークス
2レース目もまた絞り切れないレースです。
ただ、勝ちきるという意味ではこの3頭になるのかなと思っています。
3メートルダール
2タイセイサミット
6トーセンマタコイヤ
能力的には3メートルダールが上位だと思います。ただ、放牧明けというのが若干気になります。6トーセンマタコイヤも同様です。
この2頭に惜しくも敗れてきた2タイセイサミットが使われてきた分、チャンスになるかもしれません。
また配当的にもその方が美味しくなります。

小倉11R 第51回 小倉大賞典 G3
折り返しのこのレースは拡げた方が良いレースのような気もしますが、今回絞り切れないレースが多いのである程度絞らなければいけません。
2ストロングタイタン
3ダノンメジャー
6マイネルハニー
9パドルウィール
3戦3勝の得意な舞台から侮れない2ストロングタイタンですが、能力的にはまだ信じ切る事ができていません。正直、出走馬の半分の馬に勝つチャンスがあると思っていますが、内枠が有利のコースなので内枠寄りで能力、実績がある馬から3頭選びました。

さ都11R 斑鳩ステークス
ここが勝負所。勝ちきれない馬が揃った感じ。
でも、ここで腹を括ります。
5レッドアヴァンセ
能力、実績的には抜けていてもおかしくはないと思うけど、勝ちきれない印象と今回の鞍上が不安材料。
荒れる可能性もあるが、あれもこれも拡げる事はできないのでここは勝負です。

ヅ豕11R 第34回 フェブラリーステークス G1
去年はモーニン1点で勝負し、WIN5を勝ち取った記憶に残るレースがラスト。
今年も6モーニンは買わなければいけない。
しかし、今年は1点というわけにはいかない。
10カフジテイクが差せるかどうかのレースだとも思う。
他の出走馬で勝ちきるというイメージが持てる馬は見つからなかったので2点勝負。

今週は48点購入で勝負です。

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