ヒットザターゲット(競走馬)

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ヒットザターゲット
ヒットザターゲット
写真一覧
現役 牡9 栗毛 2008年3月6日生
調教師加藤敬二(栗東)
馬主前田 晋二
生産者ノースヒルズマネジメント
生産地新冠町
戦績55戦[9-3-3-40]
総賞金40,466万円
収得賞金11,850万円
英字表記Hit the Target
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ラティール
血統 ][ 産駒 ]
タマモクロス
ソルティーレディー
兄弟 エテルノポーカーフェイス
前走 2017/11/05 アルゼンチン共和国杯 G2
次走予定

ヒットザターゲットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 1681595.81312** 牡9 57.0 三浦皇成加藤敬二514(-2)2.31.3 1.336.0⑪⑫⑪⑪スワーヴリチャード
17/10/09 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 1546126.0117** 牡9 56.0 小牧太加藤敬二516(-2)2.23.6 0.634.2⑨⑨⑨⑩スマートレイアー
17/06/25 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 1179167.11011** 牡9 58.0 川田将雅加藤敬二518(+4)2.13.2 1.836.4⑩⑪⑪⑪サトノクラウン
17/05/28 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1871370.21513** 牡9 57.5 大野拓弥加藤敬二514(-8)2.32.3 1.434.8⑯⑯⑯⑯フェイムゲーム
17/03/11 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 16611169.71613** 牡9 56.0 古川吉洋加藤敬二522(+2)1.59.7 0.534.4⑮⑮⑯⑯ヤマカツエース
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1659189.61512** 牡8 57.0 田辺裕信加藤敬二520(+4)2.34.1 1.536.1⑯⑯⑮⑬サトノダイヤモンド
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 17713239.41715** 牡8 57.0 小牧太加藤敬二516(+2)2.27.2 1.434.9⑰⑮⑮⑯キタサンブラック
16/10/10 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 108949.075** 牡8 56.0 小牧太加藤敬二514(+2)2.25.9 0.433.5⑥⑥⑦⑥キタサンブラック
16/08/21 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 165923.4610** 牡8 57.0 小牧太加藤敬二512(0)2.03.4 1.737.8⑧⑨⑨⑧ネオリアリズム
16/06/26 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 17714201.81710** 牡8 58.0 小牧太加藤敬二512(0)2.14.3 1.537.2⑮⑮⑭⑰マリアライト
16/05/29 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1851024.083** 牡8 58.0 小牧太加藤敬二512(-4)2.30.7 0.134.5⑩⑧⑧⑦クリプトグラム
15/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 161255.41313** 牡7 57.0 小牧太加藤敬二516(+2)2.33.7 0.735.1⑧⑧⑩⑬ゴールドアクター
15/11/29 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1871369.81413** 牡7 57.0 小牧太加藤敬二514(+2)2.25.3 0.634.0⑯⑯⑰⑰ショウナンパンドラ
15/08/23 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 153529.882** 牡7 57.0 小牧太加藤敬二512(0)1.59.0 0.034.9⑫⑫⑫⑫ディサイファ
15/05/31 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 181125.3111** 牡7 57.0 小牧太加藤敬二512(-10)2.29.7 -0.234.4⑧⑧⑩⑨レコンダイト
15/05/10 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 1681629.4911** 牡7 57.0 古川吉洋加藤敬二522(+2)2.00.2 0.633.2⑫⑫ダコール
15/03/14 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 1871321.6109** 牡7 57.5 北村友一加藤敬二520(+4)2.02.3 1.135.5⑯⑯⑭⑯ディサイファ
15/02/22 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 16599.8412** 牡7 57.5 古川吉洋加藤敬二516(+2)1.49.6 1.337.2⑬⑭⑬⑫カレンブラックヒル
14/11/30 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 183545.51012** 牡6 57.0 武豊加藤敬二514(+2)2.25.2 2.136.0⑮⑮⑯⑬エピファネイア
14/11/02 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 181234.6105** 牡6 58.0 武豊加藤敬二512(-2)1.59.9 0.233.8⑮⑭⑮スピルバーグ

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ヒットザターゲットの関連ニュース

 ◆池添騎手(カレンミロティック5着) 「瞬発力勝負ではつらいので、ペースが落ちないように前を突きながら。かわされてからも盛り返そうと頑張ってくれた」

 ◆北村宏騎手(トウシンモンステラ6着) 「ロスなく上手に立ち回れた。3着はあるかと思ったけど…」

 ◆吉田隼騎手(シホウ7着) 「勝負どころで置かれたけど、そこからしぶとく伸びてくれた」



 ◆田辺騎手(デニムアンドルビー8着) 「後ろでじっとしていた割に、最後は脚が上がった」

 ◆シュミノー騎手(プレストウィック9着) 「“何で?”と思うぐらい馬に行く気がなかった」

 ◆津村騎手(ハッピーモーメント10着) 「リズム良く走れていたが、3〜4コーナーで苦しくなった」

 ◆鹿戸師(マイネルサージュ11着) 「(ハナに)行く形は良くないね」

 ◆三浦騎手(ヒットザターゲット12着) 「内枠なら、もう一列前で運べたんですが…」



 ◆勝浦騎手(カムフィー13着) 「しまいはもう少し来られるかと思ったが」

 ◆江田照騎手(トルークマクト14着) 「手応えは良かったので、もっと我慢できると思ったけど…」

 ◆北村友騎手(レコンダイト15着) 「外を回された。ゲートをポンと出すぎたのがあだになったかも」

 ◆内田騎手(サラトガスピリット16着) 「4コーナー手前で手応えがなかった」



★5日東京11R「アルゼンチン共和国杯」の着順&払戻金はこちら

【アルゼンチン】スワーヴが1番人気/前日最終オッズ 2017年11月4日() 18:22

 東京の日曜メインはハンデGIIのアルゼンチン共和国杯(芝2500メートル)が組まれている。過去10年の勝ち馬を見ると、2007年アドマイヤジュピタは翌08年天皇賞・春を制覇。08年スクリーンヒーローは次走のジャパンCも優勝。10年トーセンジョーダンは翌11年の天皇賞・秋、15年ゴールドアクターは続く有馬記念を制するなど、GIに直結するレースになっている。09年ミヤビランベリ(11番人気)、13年アスカクリチャン(7番人気)と人気薄で勝った馬もいるが、それ以外の8頭は1〜3番人気で、トップハンデの好走例も多い。

 今年もジャパンCや、ステイヤーズS有馬記念を見据えたスタミナ自慢の馬たちが集まった。前日最終オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1−1 セダブリランテス    7.31−2 マイネルサージュ   80.32−3 デニムアンドルビー  11.12−4 スワーヴリチャード   1.93−5 トウシンモンステラ 205.33−6 プレストウィック   18.04−7 ソールインパクト   15.14−8 カレンミロティック  38.85−9 シホウ        55.35−10 サラトガスピリット 91.26−11 アルバート      4.66−12 トルークマクト   85.97−13 ハッピーモーメント 55.87−14 レコンダイト    20.98−15 ヒットザターゲット 35.28−16 カムフィー    246.3



アルゼンチン共和国杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【アルゼンチン】追って一言2017年11月2日(木) 05:09

 ◆カムフィー・池上和師 「年齢の割には元気。大きな変わり身はないけど、ハンデ差を生かして」

 ◆カレンミロティック・平田師 「前回より動けていたね。気配は安定している。まだ元気ですよ」

 ◆サラトガスピリッツト・友道師 「動きは良かった。先週、今週としっかりやっている。ハンデも軽い」

 ◆シホウ・笹田師 「1回叩いて素軽さが増しているね。距離は延びればいいタイプだし、上積みにも期待したい」

 ◆ソールインパクト・戸田師 「状態はすごくいい。前走は開幕週で時計が速く、ヨーイドンの競馬も合わなかった。力が要る今の馬場なら」

 ◆デニムアンドルビー・辻野助手 「前走の内容は悪くないし、条件がよくなる今回に期待したい」

 ◆トウシンモンステラ・村山師 「順調にきている。長くいい脚が使えるしスタミナを生かしたい」

 ◆トルークマクト・江田照騎手 「3頭併せの真ん中でしっかり追った。状態はいい。時計がかかる馬場の方がいい」

 ◆ハッピーモーメント・辻野助手 「前回は久々の右回り。3、4コーナーでトモ(後肢)が流れた。状態はいい」

 ◆ヒットザターゲット・清生助手 「春に比べると復調気配だし、体調はいい」

 ◆プレストウィック・武藤師 「柔らかみがあっていい動き。スタミナの持続力がかなりついてきている」

 ◆マイネルサージュ・鹿戸師 「イメージ通りの動き。いいけいこができた」

 ◆レコンダイト・音無師 「調子がいいね。距離は少し長いかもしれないが、ハンデは55キロ。どこまでやれるか」

★AR共和国杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【アルゼンチン共和国杯】特別登録馬2017年10月29日() 17:30

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【天皇賞・秋】リアリズム、シュタルケ騎手とコンビ 2017年10月21日() 05:01

 天皇賞・秋(29日、東京、GI、芝2000メートル)に登録のある香港GI・クイーンエリザベス2世C勝ち馬ネオリアリズム(美・堀、牡6)は、新たにアンドレアシュ・シュタルケ騎手(43)=出身、拠点ともドイツ=とコンビを組むことになった。20日に同馬が所属するキャロットクラブのホームページで発表された。同騎手は次週から短期免許を取得して騎乗する予定。

 同じく登録のあるヒットザターゲット(栗・加藤敬、牡9)は回避し、アルゼンチン共和国杯(11月5日、東京、GII、芝2500メートル)へ。これにより、ロードヴァンドール(栗・昆、牡4)が出走可能となった。



★ネオリアリズムの競走成績はこちら★ヒットザターゲットの競走成績はこちら

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【天皇賞(秋)】特別登録馬2017年10月15日() 17:30

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ヒットザターゲットの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「アルゼンチン共和国杯 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、カレンミロティックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアルバートレコンダイトまで3頭。
第2グループ(黄)は、デニムアンドルビーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヒットザターゲットまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、トウシンモンステラから同差内のサラトガスピリットマイネルサージュスワーヴリチャードまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ハンデ戦らしく最大でも0.9ポイント差となっていて、最上位から最下位までが5.4ポイント差内にひしめく全馬拮抗の状況です。

そんな中、今回の私の本命は◎デニムアンドルビーとしました。牝馬は馬券どころか、出走自体も近年では見られないレースではあるのですが、この馬自体はコース替わりと田辺騎手への乗り替わりが魅力的。過去10年で馬券圏外に敗れた牝馬たちは、みな2ケタ人気の人気薄でしたし、単勝11倍程度(原稿執筆時点)のこの人気で牝馬が出走してくること自体傾向には当てはまっていないので狙ってみる価値はありそうです。乗り替わりの好走馬が多いレースですし、先週700勝達成の田辺騎手も短期免許の外人J二人よりはよっぽど信頼できるとみています。土曜の東京芝中長距離戦はスローばかりでアテにならないかもしれませんが、外を伸びて差してくるシーンもありましたので、持ち前の末脚さえ発揮できればアタマまで十分狙えるのではないでしょうか。陣営も「条件好転」を強調している今回、府中長距離でのスローからのキレ味勝負での牡馬一蹴を期待します。

以下、東京長距離得意な鞍上と近走で条件戦勝ち上がり組の活躍が目立つレース傾向から○セダブリランテス、この距離ではペースによっては過信禁物な印象でムーア騎手ではない今回1枚割り引いた▲アルバート、5か月ぶりで一本被りの☆スワーヴリチャード、それぞれ違う理由で◎が来るようなレースへの適性という意味で割り引いた△プレストウィック、△ソールインパクトまで印を回し、今回の私の馬券は◎の単勝と馬連で勝負とします。


【単勝】
3

【馬連流し】
◎=印
3=1,4,6,7,11(5点)

計6点


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2017年10月24日(火) 14:30 覆面ドクター・英
天皇賞(秋)・2017
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秋華賞どころでない道悪での菊花賞となり、1番人気が勝ったものの、2着、3着にはかなりの人気薄が来ました。土日の競馬自体かなり荒れて難しかった印象です。執筆時点、私の住む北海道でも台風で更なる降雨となっているのですが、昔より排水設備も良くなった昨今の競馬場では週末には馬場回復がみられるのではないでしょうか。

恒例の全頭診断へ〜今回は有力な一軍と期待薄な二軍に分けてみました

<一軍>
キタサンブラック宝塚記念は道悪も良くなかったし、凱旋門賞を意識して控える競馬をしてみたり、天皇賞(春)でのレコード勝ちの疲れなど、様々な要素があったのだろうが、連勝街道(有馬のごくわずかサトノダイヤモンドに負けたのも入れると、ほぼ連勝)を歩んでいた馬が一旦気持ちが切れるともう終い頑張りがきかないこともありそう。再び好きでない道悪と、今や忙しいであろう2000m(これまでも天皇賞(秋)は使ってこなかった)なのもあり、当然有力ではあるが盤石ではない感じ。ラスト秋3戦の中では一番危なそう。オグリキャップ同様、秋ふたつ負けて、「終わった」と思われた有馬記念で、距離適性や先行力生かして、ラストランを涙の勝利で飾るパターンか。

リアルスティールドゥラメンテと接戦を演じたり、G1のドバイターフを勝ってきたりとすごく強い面と、人気でさっぱり・がっかりな脆い面が同居する馬。毎日王冠で前哨戦を勝って人気になるだろうが、あっさりがあっておかしくない反面、また人気を裏切るのも十分ありそうで、当日レースでの気分ひとつといった感じ。

サトノアラジン毎日王冠は再度大好きな外枠を引いて、上り32.6秒の末脚で最後グイグイ伸びてきて1800mでもやれるところ見せた。外枠を再度引けるかと馬場良化が重要か。馬場が回復すれば2000mでもやれそうだが。

グレーターロンドン:正直、本調子には遠い感じの前走・毎日王冠でも差してきて3着に来たように、上積みがあれば待望のG1制覇もありえるが、調教がいかにも軽いように反動の方が心配な現状。ディープインパクト×ロンドンブリッジというG1級同士配合の本格派で、能力がかなり高いのはわかるが故障が心配。

サトノクラウン:道悪巧者であることは広く知られており、人気になりそうだが、実績は非根幹距離中心で、秋の天皇賞とは相性が悪く3歳時に17着、4歳時に14着の大敗。5歳になって人気ほど走るかといえば微妙。

ソウルスターリングオークスは本命を打って強い勝ち方をしてくれたが、毎日王冠の1番人気には正直びっくりした。斤量差はあっても、古馬の牡馬一線級とはまだ差がある印象でここも消す予定。ただ毎日王冠で逃げて敗戦後のルメール騎手のコメントでは、「高速馬場の1800mだと距離が足りない」という、恐らく多くのファンが父フランケルがマイラーだったことから“マイル以下向きで距離不安”と思っているのとは逆のコメントをしていたことは興味深い点。ノヴェリスト同様、ヨーロッパ競馬でマイルで活躍するくらいのスピードが、日本の中距離向き種牡馬としての活躍につながると思われ、激走するとしたら距離が延びてのJCか。

ステファノス:今年も大阪杯2着、オールカマー2着とG1&G2での2着2回があるし、天皇賞(秋)では昨年は6番人気3着、一昨年は10番人気2着と高い適性示している。勝ち切るイメージは湧きにくいが、馬場がそこそこ回復すれば今年も圏内だろうし、そう人気にならないだろうし妙味はありそう。

マカヒキ:期待して本命を打った毎日王冠はがっかりな内容で、前が詰まり気味とはいえ内田博騎手が追ってもあまり伸びる感が無く、使ってそう上向いた感じも無く......。タヤスツヨシ的な(例えが古いか)燃え尽きダービー馬パターンか。

シャケトラ:春は上がり馬として快進撃が続いたが、2番人気に推された春のグランプリで、あまり惜しくない4着だったようにトップレベルにはまだ届いていない感あり。ここからとなった秋もいまひとつ更なるパワーアップを感じない調教内容で、道悪が良くないマンハッタンカフェ産駒だけに、ルメール騎手騎乗とくれば過剰人気に拍車を掛けそうで妙味はあまり無いか。

ヤマカツエース:約3か月間での金鯱賞を変則連覇を達成したようにG2・3勝、G3・2勝の合計重賞5勝の実績があるし、左回り2000mは良いのだろうがG1の壁にこれまで跳ね返されており、今更のG1制覇という感じでもないか。道悪はこなせそうではあるが。

ネオリアリズム札幌記念モーリスに勝ってしまったり、中山記念を制した後の4月には香港でG1・QE2世Cを勝ってしまったりと、日本でのトップレベルではない感じがあっても大仕事をする馬。馬場渋化でまた大仕事もあるか。

ミッキーロケット:1月のG2日経新春杯を制しているし、京都大賞典も0.3秒差4着とそこそこ良い内容だが、長めの距離を使ってきているようにスタートが悪く、距離も2000mはちょっと忙しそう。ポンとゲート出ればやれてしまうかもしれないが。

<二軍>
カデナ:弥生賞馬で距離も菊花賞よりこちらが向くのだろうが、皐月賞、ダービー、神戸新聞杯と内容良くなく期待薄。

サクラアンプルール札幌記念を制したが、内枠を生かしてもう再現ないくらいの好騎乗もあり、特に東京2000mで良いタイプでもない。

ディサイファ:マイルCSの大不利を受けて以降気持ちが萎えたようで、8歳の今年は厳しい。

トルークマクト:重賞実績無く厳しい。

ヒットザターゲット:9歳になっても元気だが、もう1年半馬券に絡んでおらず買い材料無し。

レインボーライン:昨秋は菊花賞2着の後にJCで6着と頑張ったが、その後はいまひとつで宝塚記念も5着といっても後方から差を詰めた惜しくない内容で、成長力がいまひとつか。

ロードヴァンドール:3月のG2金鯱賞で2着したように力をつけてきているが、まだここでは足りないのでは。

ワンアンドオンリー:マイル路線使ったり、もう3年に渡り低迷。毎日王冠も0.4秒しか負けていないが、特に道悪で浮上するタイプでもなく強調材料無し。


<まとめ>
本命候補:リアルスティールサトノアラジン

ヒモ候補(有力だが微妙な馬達):キタサンブラックサトノクラウンステファノスシャケトラヤマカツエース

穴で期待:ネオリアリズムミッキーロケット

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2017年6月30日(金) 13:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(6/24〜6/25)夢月プロが高精度予想を披露!収支プラスは49万超え!
閲覧 811ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、25(日)に阪神競馬場でG1宝塚記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1宝塚記念の1番人気はキタサンブラックで1.4倍、続いてシャケトラが8.5倍、サトノクラウンが9.0倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは好スタートを決めたシュヴァルグランが先手を奪って第1コーナーへと差しかかります。先頭のシュヴァルグランのリードは1馬身、2番手にシャケトラ、続いてキタサンブラッククラリティシチーミッキーロケットと先団を形成。中団からはゴールドアクターサトノクラウンスピリッツミノルミッキークイーンと続いて最後方にヒットザターゲットの態勢。
 
前半の1000m通過は1分0秒6の平均ペース、ここで外からサトノクラウンがポジションを押し上げるとキタサンブラックら先行グループもこれに反応、ペースは緩むことなく直線コースへ差し掛かります。
 
シュヴァルグランを交わして先頭に立ったシャケトラのリードは半馬身!内からクラリティシチースピリッツミノル、外からは1番人気キタサンブラックが並びかけて横一線!
 
残り200mを通過、ここで外から力強い脚で追い込んできたサトノクラウンが先行各馬をまとめて交わして先頭!2番手には内から経済コースを通って脚を伸ばすゴールドアクター!1番人気キタサンブラックは抵抗することなく、ズルズル後退!
 
残り100m、内ゴールドアクター、外サトノクラウン、ゴール前まで激しい追い比べとなりましたが、先に抜け出したサトノクラウンがそのままリードを保って1着!国内G1初制覇となりました!勝ちタイムは2分11秒4(稍)。3/4差の2着にゴールドアクター、そこから1馬身半差の3着にゴール前で追い込んできたミッキークイーンが入っています。
  
公認プロ予想家ではきいいろプロ他7名が的中させています。
 
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☆☆☆注目プロ →夢月プロ
勝負レースに選んだ24(土)東京6Rで◎カネトシユキミの単勝を8800円的中!33万880円を払い戻しました!さらに翌日の阪神1Rでは○プリンセスタイムデロングスターの馬連210.4倍を1200円的中させ、25万2480円を払い戻し!週末トータル回収率176%、収支プラス49万8960円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
24(土)東京6Rで『21日の南Wで併せて先着と調教の動きも上々。今回も内枠から積極先行策。』と狙った◎ジッテの複勝12.2倍、馬連465倍、ワイド74.3倍を本線的中!35万5050円を払い戻しました!25(日)函館3Rでは◎サンライズフォルテの単複を的中させ、10万4400円払い戻し!週末トータル回収率127%、収支プラス19万9150円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
24(土)東京12Rで『前走は2番ゲートから好スタートを切ったものの、押えて位置を下げたら直線で2度も前が塞がる不利。普通に乗ってくれれば巻き返せるでしょう。』と本命に推した◎ショウナンアンセムプラトリーナの馬連52.6倍を2000円的中させ、10万5200円を払い戻しました!週末トータル回収率180%、収支プラス7万2300円をマークしています。

この他にも馬券生活プロ(164%)、伊吹雅也プロ(130%)、河内一秀プロ(116%)、岡村信将プロ(107%)、きいいろプロ(102%)が回収率100%超の活躍を見せています。

今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年6月22日(木) 14:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017宝塚記念
閲覧 1,974ビュー コメント 0 ナイス 6



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇ファン投票上位順◇

シュヴァルグラン(D)
春3戦目になりますが前2走と比べると乗り込み量は多いものの物足りない内容。もともと調教駆けするタイプではないものの前2走は動きも良かったので今回は割引が必要かもしれません。距離もこの馬には少し短い感じもします。

ゴールドアクター(B)
1週前の追い切りでは横山典騎手騎乗で追い切られ前走時より動きが軽くなったような感じで良い動きに見えました。今回も輸送があるので直前は強くは追わないと思いますがリラックスして走れていれば前走よりは良いレースが期待できるかもしれません。

サトノクラウン(D)
前走の大阪杯から間隔があるので乗り込み量は豊富。ただ1週前の追い切りでは伸びきれない感じで物足りない動きに見えました。

レインボーライン(D)
この馬は1週前追い切りと1週前の日曜日で仕上げることが多い馬ですがどちらかというと終いの時計がかかっており前2走と比べても良い時計は出ていない。

ミッキーロケット(B)
阪杯から間隔を空けての出走となりしっかり乗り込まれて好時計が出ています。1週前追い切りではユニコーンSを圧勝したサンライズノヴァと併せて互角の動きを見せており出来は良さそうです。

ヒットザターゲット(E)
年齢的なこともあるかもしれませんが1週前追い切りの動きを見ても力強さがない感じで今回も厳しい感じ。

スピリッツミノル(D)
昨年秋から休みなく使われてきており1週前追い切りの動きを見ても伸びきれていない感じで迫力もない。

クラリティシチー(B)
今回休み明け4戦目になりますが前走時の追い切りの動きを見ても良い時の重心の低い走りができており調子は良さそう。


キタサンブラックシャケトラミッキークイーンについてはシューナカコラムにてコメントしていますので、そちらをご覧ください。


<デビュー前2歳馬の調教注目馬>

ジェネラーレウーノ(牡馬)美浦:矢野厩舎
美浦の坂路で好時計が出ておりスピードのありそうな馬。短い距離でスピードを活かすレースが向いていそう。

ローズベリル(牝馬)栗東:高野厩舎
まだ乗り込み量は少ないですが先週、今週と併せて先着で時計も優秀。あと1、2週乗り込んで出走すれば好勝負しそうな馬です。



 今回は宝塚記念編でした。
 今年から大阪杯もでき、秋には海外遠征を考えている馬もいるので、今後もファン投票上位の馬がすべて出走してくるということがますます困難なレースになっていきそうな宝塚記念。それでも、今年はファン投票1位のキタサンブラックが出走してくるというだけで、盛り上がりをみせています。JRAも売り上げ的には何とかしたいと思っているところがあると思いますが、強い馬が圧勝するような強いレースを見せてくれることも競馬の魅力でもあり、宝塚記念宝塚記念で独自の個性が出るレースであれば良いのではないかと思います。
 今年は函館の時計が異常に速くなっていたりしていますし、宝塚記念が行われるこの時期はどうしても馬場が悪くなることも多々ありますので、出走した馬が故障せずに秋の目標に無事に向かっていくことができるよう、とにかくその点(馬場)だけには気をつけてもらいたいものです。
 2017年春G1シーズンのコラムも今回が最終回となります。最後までお付き合い頂きありがとうございました。それではまた次回(秋の予定)お会いしましょう。(^_-)-☆


尚、宝塚記念出走各馬の最終追い切り評価については最終予想でコメントする予定です。


※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2017年6月20日(火) 14:00 覆面ドクター・英
宝塚記念・2017
閲覧 4,527ビュー コメント 0 ナイス 23

11頭と少頭数となりましたが、メンバー自体はそれなりな上に、馬券的にも結構面白そうで、楽しみな春のグランプリになります。テーマはずばり「王者キタサンブラックを倒せる馬は居るのか?」でしょう。ポイントとしては、春に消耗し過ぎて、暑い時期でもあり、お釣りがなくなって下降線を辿っていないか、内回り2200mだけに後方一気の極端な脚質だと、なかなか差し切れない事(ただ今年くらい少頭数ならさばきやすいんでしょうが)、また斤量が案外こたえる馬もいること、ローテーション的な本気度はどうか?などでしょうか。そのあたりを含めて恒例の全頭診断を。

キタサンブラック:もはや距離・コース不問の王者で、非根幹距離のこの2200mは強力な先行力を生かせる絶好舞台で崩れる姿は想像できない。

シュヴァルグラン:連続2着だが負けた相手がサトノダイヤモンドキタサンブラックであり、現在の古馬の中では頂点近くの存在。ただスタミナ豊富でこの距離は少し忙しい可能性もあるのでは。昨年の宝塚記念9着は下がってくる馬と一緒に下がってしまったのもあり度外視可能だが、人気馬の中では前走サトノダイヤモンドに先着と頑張ってしまったこともあり、人気必至でもっとも妙味がないか。3着くらいを期待(笑)

シャケトラマンハッタンカフェ産駒は菊花賞と有馬記念を制した父と違い、長距離トップレベルでは実績さっぱりで、京都の3200mは向かないと思って前走では評価下げたがやはり凡走した。ここは巻き返し濃厚な舞台でルメール騎手込みで、期待大。キタサンブラックに食らいついていくのはこの馬では。

ゴールドアクター:前走は横山典騎手への乗り替わりで過剰に期待されたが、気性的な問題が出てきて低迷しており、結局関東か滞在でないと結果出せないままなのは相変わらずで、暑い時期の関西への輸送では買いにくい。人気次第でヒモに入れるか程度か。

サトノクラウン:昨年12月に香港でG1を勝ってきて京都記念も勝ったが、期待された前走大阪杯は6着と冴えず。ここは距離的には向くのだろうが1週前までの調教イマイチで、前走も12kg減だったりと体調安定せず、大一番で強いとはいえ最近乗れていないデムーロ騎手込みで正直狙いにくい。

ミッキーロケット:神戸新聞杯ではサトノダイヤモンドをひやっとさせる2着で、菊花賞5着の後に日経新春杯を勝ち、もう少しやるかと思いきや京都記念4着、大阪杯7着と「最強世代(私は全然そう思っていませんでしたが)」の上位メンバーとしては、やや物足りない状況。ただその2戦はゲートで身体をよじって出遅れてのもので末脚は悪くなかったし、調教の動きはなかなか良く、ゲートさえポンと出れば(出る保証は全くないんですが(笑))、上位争いする力は十分あり人気落としそうな今回は楽しみな一頭。

ミッキークイーン:1番人気を裏切ったヴィクトリアマイルより距離はこのくらいがいいのだろうが、牡馬相手の56kgは厳しいのでは。エリザベス女王杯や阪神牝馬Sでも56kgを背負ったことはあるが、牝馬相手だったし、久々やマイルが忙しかったこともあるのだろうが56kgが堪えていつもの反応無かったので、ここもそこそこ人気になりそうで妙味薄い。

レインボーライン:菊花賞2着以降はJCで6着、日経賞は4着、天皇賞(春)では12着と尻すぼみ状態。距離は本質的にこのくらいが良いのかもしれないが、距離コース不問の堅実頑張り屋さんタイプが一旦崩れ出すと復活が難しいことが多く、ここもあまり期待できない。

クラリティシチー:エプソムCで4着とここにきて復活の兆しはあるのかもしれないが、勝ち星は1800mまででマイル中心に使われてきており、11着と惨敗した3年近く前のセントライト記念以来となるこの距離でこの相手では狙えない。

スピリッツミノルディープスカイ産駒の数少ない芝馬で、古馬になってからのオープンでは、重賞ではさっぱりで、オープン特別しかも特殊条件の3000m戦である万葉Sでの3着が最高なだけに期待できない。

ヒットザターゲット:9歳まで走って馬主孝行な丈夫さだがここは参加賞で、夏の北海道の2600mならまだやれるのでは。


<まとめ>
最有力 キタサンブラック
有力 シャケトラシュヴァルグラン
ヒモで期待のやや人気薄馬 ミッキーロケット
人気で評価下げたい馬 ゴールドアクターサトノクラウンミッキークイーン

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2017年3月11日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第252回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜金鯱賞 G2
閲覧 700ビュー コメント 0 ナイス 2

みなさんこんにちは!

本日は中京11R「金鯱賞 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、ステファノスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のルージュバックまで2頭。
第2グループ(黄)は、サトノノブレスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヌーヴォレコルトヒストリカルフルーキーまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、プロディガルサンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヤマカツエースヒットザターゲットまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

今回の凄馬出馬表からは、上位が拮抗し9頭ぐらいが約3ポイント以内に密集している状況が見てとれます。
メンバーを見渡すと先行馬が少なくスロー濃厚で、開幕初日の馬場とあってますます前が止まらない展開となりそうな今回の金鯱賞。ペースが遅くなる(≒走破時計も遅くなる可能性が高い)ということで、指数下位にも警戒が必要なレースと言えるかもしれません。

そんな今回の◎は、フルーキーに期待しました。このメンバーであれば下手に下げなければ臨戦過程からも好位を取れるでしょうし、56キロでの参戦にも魅力を感じます。前走+14キロを叩いての2戦目の上昇度にも賭けてみたいと思います。鞍上や年齢からもそこまで人気しないと思いますので、中穴での一発を期待したいです。
○はサトノノブレス。こちらもこの馬の戦績が示す通り56キロでのG2以下戦出走に今回なる、という点に目が行く存在。こちらは前走からの鞍上弱化が明白なぶん対抗評価としましたが、◎にはない“金鯱賞好走歴”がありますので適度に人気を落としてくれての“リピート”に期待したいと思っています。
以下、当時から1キロ増と相手関係だけが鍵も似たような展開での再度好走も十分の▲ヤマカツエース、1週前から上昇ムードが漂う実績馬☆ステファノスと印を回し、今回の私の馬券は◎○からの3複で構成してみたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎○=◎○▲☆=印
10,16=6,9,10,16=3,4,6,7,9,10,12,13,15,16(34点)

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ヒットザターゲットの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2017.11.05[結果]

 DEEB 2017年11月5日() 16:26

閲覧 41ビュー コメント 0 ナイス 3

東京 9R 百日草特別 2歳500万下(混合)(特指)
◎ 5 ★シルヴァンシャー …4着
○ 4 ディロス…3着
▲ 6 スターフィールド…5着
△ 2 ゴーフォザサミット…1着
× 1 ナスノシンフォニー …2着
[結果:ハズレ×]

東京11R アルゼンチン共和国杯(GII) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 1 セダブリランテス…3着
○ 4 スワーヴリチャード…1着
▲11 アルバート…4着
△ 3 ☆デニムアンドルビー …8着
×15 ☆ヒットザターゲット…12着
[結果:ハズレ×]

京都 9R 醍醐特別 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎ 2 メイショウベルボン…2着
○11 スペードクイーン…8着
×17 ☆トロピカルガーデン…9着
[結果:ハズレ×]

京都11R みやこステークス(GIII) 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎16 テイエムジンソク…1着
○15 エピカリス…8着
▲ 1 モルトベーネ…5着
△ 5 アスカノロマン…10着
×14 タムロミラクル…4着
× 7 ☆リーゼントロック…12着
[結果:ハズレ×]

三連戦の最終日。
ズバッと的に命中したい。
ヒットザターゲットです。

[今日の結果:4戦0勝4敗1分]
的外れな最終日でした。

 DEEB 2017年11月5日() 16:25
恥ずかしい馬予想2017.11.05[結果]
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 2

東京 9R 百日草特別 2歳500万下(混合)(特指)
◎ 5 ★シルヴァンシャー …4着
○ 4 ディロス…3着
▲ 6 スターフィールド…5着
△ 2 ゴーフォザサミット…1着
× 1 ナスノシンフォニー …2着
[結果:ハズレ×]

東京11R アルゼンチン共和国杯(GII) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 1 セダブリランテス…3着
○ 4 スワーヴリチャード…1着
▲11 アルバート…4着
△ 3 ☆デニムアンドルビー …8着
×15 ☆ヒットザターゲット…12着
[結果:ハズレ×]

京都 9R 醍醐特別 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎ 2 メイショウベルボン…2着
○11 スペードクイーン…8着
×17 ☆トロピカルガーデン…9着
[結果:ハズレ×]

京都11R みやこステークス(GIII) 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎16 テイエムジンソク…1着
○15 エピカリス…8着
▲ 1 モルトベーネ…5着
△ 5 アスカノロマン…10着
×14 タムロミラクル…4着
× 7 ☆リーゼントロック…12着
[結果:ハズレ×]

三連戦の最終日。
ズバッと的に命中したい。
ヒットザターゲットです。

[今日の結果:4戦0勝4敗1分]
的外れな最終日でした。

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 DEEB 2017年11月5日() 06:51
恥ずかしい馬予想2017.11.05
閲覧 105ビュー コメント 0 ナイス 4

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

東京 9R 百日草特別 2歳500万下(混合)(特指)
◎ 5 ★シルヴァンシャー
○ 4 ディロス
▲ 6 スターフィールド
△ 2 ゴーフォザサミット
× 1 ナスノシンフォニー

東京11R アルゼンチン共和国杯(GII) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 1 セダブリランテス
○ 4 スワーヴリチャード
▲11 アルバート
△ 3 ☆デニムアンドルビー
×15 ☆ヒットザターゲット

京都 9R 醍醐特別 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎ 2 メイショウベルボン
○11 スペードクイーン
×17 ☆トロピカルガーデン

京都11R みやこステークス(GIII) 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎16 テイエムジンソク
○15 エピカリス
▲ 1 モルトベーネ
△ 5 アスカノロマン
×14 タムロミラクル
× 7 ☆リーゼントロック

三連戦の最終日。
ズバッと的に命中したい。
ヒットザターゲットです。

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コメント一覧
1:
  おかき   フォロワー:0人 2015年8月23日() 22:52:19
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2017年11月5日アルゼンチン共和国杯 G212着
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2017年11月5日 アルゼンチン共和国杯 G2 12着
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