ジェネラーレウーノ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 青鹿毛 2015年1月27日生
調教師矢野英一(美浦)
馬主株式会社 Gリビエール・レーシング
生産者新生ファーム
生産地日高町
戦績 3戦[2-0-1-0]
総賞金1,700万円
収得賞金900万円
英字表記Generale Uno
血統 スクリーンヒーロー
血統 ][ 産駒 ]
グラスワンダー
ランニングヒロイン
シャンハイロック
血統 ][ 産駒 ]
ロックオブジブラルタル
ニシノローズ
兄弟 メイサ
前走 2017/12/02 葉牡丹賞
次走予定

ジェネラーレウーノの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/02 中山 9 葉牡丹賞 500万下 芝2000 9668.041** 牡2 55.0 田辺裕信矢野英一498(+2)2.01.4 -0.035.0シャルドネゴールド
17/10/28 東京 3 2歳未勝利 芝2000 12682.921** 牡2 55.0 C.ルメー矢野英一496(+10)2.03.4 -0.334.1アイリッシュクライ
17/07/23 函館 5 2歳新馬 芝1800 9111.213** 牡2 54.0 C.ルメー矢野英一486(--)1.51.4 0.335.6⑦⑦⑥⑥シスターフラッグ

ジェネラーレウーノの関連ニュース

 ★東京スポーツ杯2歳S2着ルーカス(美・堀)はホープフルS(28日、中山、GI、芝2000メートル)にM・デムーロ騎手で向かう。

 ★もちの木賞を2歳コースレコードで制したビッグスモーキー(栗・清水久、牡)は、全日本2歳優駿(13日、川崎、交流GI、ダ1600メートル)に向かう。僚馬で東スポ杯2歳S3着シャルルマーニュ(牡)は、引き続き戸崎騎手でホープフルSへ。

 ★葉牡丹賞を勝ったジェネラーレウーノ(美・矢野)は京成杯(1月14日、中山、GIII、芝2000メートル)が視野に。

 ★2日の中山未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったジョリルミエール(美・青木)は京成杯へ。

 ★シクラメン賞で芝1800メートルの2歳レコードをマークしたオブセッション(美・藤沢和)、3日の中山新馬戦(ダ1800メートル)で勝利したメジャーラプソディ(美・田村、牝2)は福島・ノーザンファーム天栄に放牧。

 ★11月26日京都の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったトライン(栗・浜田、牡)は、ホープフルSに登録する。

 ★デイリー杯2歳S2着カツジ(栗・池添兼、牡)は、きさらぎ賞(2月4日、京都、GIII、芝1800メートル)で重賞初制覇を狙う。

★ルーカスの競走成績はこちら

【2歳戦結果】ジェネラーレウーノ、葉牡丹賞V2017年12月3日() 05:00

 【中山】9R葉牡丹賞(500万下、芝・内2000メートル)=ジェネラーレウーノ(美・矢野、牡、父スクリーンヒーロー

 ◆田辺騎手 「前で粘らせる方がいいと思ってハナを主張していったが、物見がすごくて…。集中して走れるようになれば」

 *ホープフルS(28日、中山、GI、芝2000メートル)も視野に。

 4R新馬(牝馬、ダ1200メートル)=ゴールドタンバリン(美・池上和、父ヘニーヒューズ)

 ◆シュミノー騎手 「すぐに好位につけられるスピードがある。完勝だったし、いい競馬ができた」

 5R新馬(芝・外1200メートル)=ニシノアスカ(美・高木、牝、父ドリームジャーニー

 ◆武藤騎手 「スムーズに逃げて、最後も後ろから来られてもうひと伸びしてくれた。いい勝負根性をしています」

 【阪神】5R新馬(芝・内2000メートル)=ヴェルテアシャフト(栗・池江、牡、父ディープインパクト

 ◆M・デムーロ騎手 「強かったね。まだ子供だけど、余裕がありました。スタートも速かった」

 【中京】10R寒椿賞(500万下、ダ1400メートル)=メイショウオーパス(栗・飯田祐、牡、父メイショウボーラー

 ◆幸騎手 「精神面が成長してゲートが安定してきたし、まだまだ伸びしろもあるので、これからが楽しみです」

 *勝ちタイム1分24秒3(良)は従来の記録を0秒2更新する2歳コースレコード。

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【葉牡丹賞】ジェネラーレウーノが逃げ切って2連勝 2017年12月2日() 14:34

 12月2日の中山9R・葉牡丹賞(2歳500万下、芝・内2000メートル)は、田辺裕信騎手騎乗の4番人気ジェネラーレウーノ(牡、美浦・矢野英一厩舎)がハナを奪って粘り腰を発揮し、内の4番手から直線で外へ進路を切り替えて急襲したシャルドネゴールド(2番人気)をハナ差で退けて、未勝利戦から連勝を飾った。タイムは2分1秒4(良)。外の3番手外から直線で一旦2番手につけていたマイネルファンロン(3番人気)が3/4馬身差の3着だった。1番人気のキングスヴァリューは4着。

 ジェネラーレウーノは、父スクリーンヒーロー、母シャンハイロック、母の父ロックオブジブラルタルという血統。

 ◆田辺裕信騎手(1着 ジェネラーレウーノ)「この馬の脚質面も考えてハナに行きました。ずっと物見をして集中していなかったし、最後に詰め寄られたのはそのぶんでしょう。今日は勝ててよかったが、今後を考えると違うスタイルの競馬もしてみたいですね」

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【めざせクラシック】ベルーガ、川田で阪神JFへ 2017年11月22日(水) 05:02

 デスク 新馬−ファンタジーS連勝のベルーガの次走が決まったそうだな。

 宇恵 阪神JF(12月10日、阪神、GI、芝1600メートル)です。鞍上は川田騎手に決定。「来週の追い切りに乗せようかと考えています。馬の様子はいいですよ」と中内田調教師は話していました。先週末に短期放牧から栗東に帰厩。順調に調整を進めていければ、ですね。

 デスク 前走で見せた上がり3ハロン33秒9の末脚は見事だった。2戦2勝の馬だし、大舞台でも楽しみだな。

 宇恵 一方、デイリー杯2歳S2着のカツジは予定している朝日杯FS(12月17日、阪神、GI、芝1600メートル)の参戦が微妙な状況です。「フレグモーネ=化膿(かのう)性疾患=になったみたい。先々のある馬だし、無理して使う必要がないからね。あくまでも具合を見て」と池添兼調教師は説明していました。

 デスク それは心配な話だな。美浦のほうはどうだ。

 千葉 アイビーS5着後に放牧へ出ているフラットレーが今週中にも帰厩します。「順調ですよ。ホープフルS(12月28日、中山、GI、芝2000メートル)に行きます」と藤沢和調教師は話していました。

 デスク 前走は不良馬場で力を出し切れなかった。2馬身半差で完勝した新馬戦の内容を考えたら、GIでも期待できそうだな。

 千葉 10月28日の東京未勝利(芝2000メートル)を勝ったジェネラーレウーノは、来週の葉牡丹賞(12月2日、中山、500万下、芝2000メートル)を予定。矢野調教師は「短期放牧から帰ってきて順調。初戦同様、前走もゲートを出てフワッとする瞬間があったけど、1回使ったぶん興奮がいい方に出た。能力は確か。ここでドンと走れば、それなりの舞台にいくでしょう」と話しています。結果次第で、こちらもGIの舞台が見えてきます。

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【2歳新馬】函館5R シスターフラッグが豪快差し切りV  2017年7月23日() 12:25

 7月23日の函館5R・2歳新馬(芝1800メートル)は、岩田康誠騎手騎乗の3番人気シスターフラッグ(牝、栗東・西村真幸厩舎)が後方2番手追走から直線は大外を伸びてデビュー勝ち。タイムは1分51秒1(良)。

 半馬身差の2着には中団から脚を伸ばしたノストラダムス(2番人気)、さらに1馬身1/4差遅れた3着に後方から伸びたジェネラーレウーノ(1番人気)。

 シスターフラッグは、父ルーラーシップ、母ミラクルフラッグ、母の父スパイキュールという血統。おじにGI・6勝のゴールドシップがいる。

 ◆岩田康誠騎手(1着 シスターフラッグ)「調教では素直で操作性がいいと思っていた。(1)番の馬(ジェネラーレウーノ)が動かないので、自分から動いていったが、しっかり反応していい脚を使ってくれた」

★23日函館5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【新馬戦スター発見伝】ジェネラーレウーノ2017年7月21日(金) 05:03

 4代母が米GI馬ビーミストで、その娘が英オークス馬ジェットスキーレディという良質な母系。昨年の北海道セレクションセールで3240万円(税込み)の値がついた。見栄えがする490キロ前後の青鹿毛の馬体は、トレセン関係者の間でも評判だ。田子助手は「美浦でも坂路、Wコースでかなり乗り込んできたので、体はできています。馬の格好がいいし、キャンターでもいい走りをする。2歳の割にドッシリとしているのもいい」と手応え十分だ。

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ジェネラーレウーノの関連コラム

閲覧 2,693ビュー コメント 0 ナイス 8

 本題へ入る前に、前シーズン「ウマニティPOG 2016」で生まれたウマニティPOG史上初の快挙を紹介したいと思います。達成したのは現在スペシャルワールドに所属しているえ〜ちゃん。さん。5月28日の日本ダービー(3歳G機ε豕芝2400m)を仮想オーナー馬のレイデオロが制したことにより、「全G祇覇」のレイを獲得した最初のユーザーとなりました。え〜ちゃん。さんの仮想オーナー馬はこれまでに阪神ジュベナイルフィリーズ朝日杯フューチュリティステークスホープフルステークス桜花賞NHKマイルカップオークス日本ダービーで各1勝、皐月賞で2勝をマーク。サービス開始からわずか4シーズンのスピード達成です。

 各プレイヤーがこれまでに勝ったJRAの重賞は「POGスタンプ」の欄で確認できますから、この機会にぜひ皆さんもチェックしてみてください。ちなみに、私が獲得した達成スタンプは現在のところG掘5、G供1、G機2の計8個。「ウマニティPOG 2014」のスペシャルワールドで優勝、G気盞4勝(NHKマイルカップオークスを各2勝)と我ながら決して悪くない成績だと思うのですが、この「POGスタンプ」に関してはほとんど埋められていません。そもそも、この「POGスタンプ」を知った時点では「ずいぶんとまた気の長い表彰システムだなぁ」「10年目くらいまでには達成者が現れるんだろうか」みたいなことを思っていましたからね(笑)。空前にしておそらく絶後の記録達成、本当におめでとうございます。

 5シーズン目となる「ウマニティPOG 2017」は開幕から一か月が経過。既にJRAだけでも389頭の2歳馬がデビューを果たし、各ワールドのランキングにも少しずつ動きが出てきました。7月23日には函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)が行われ、世代最初のJRA重賞ウイナーが誕生する予定です。

 既に仮想オーナー枠を使い切り、あとは見守るだけという方もいるはずですが、参加しているプレイヤーの大半は今後の入札がポイントと考えているはず。実際、仮想オーナー募集枠の開放スケジュールに合わせて有力馬を指名することができれば、将来的に優勝争いへ食い込むことも十分可能だと思います。そこで今回は、デビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬をまとめてみました。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月3日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む。ただし7月3日時点で抹消済み、もしくは不在厩とされている馬を除く)」を抽出。今回はその中から注目すべきファクターごとに該当馬をご紹介しましょう。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬から。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

イッツパーフェクト(牡/父Frankel×母パーフェクトトリビュート) ※75位
シグナライズ(牝/父Frankel×母ワイルドココ) ※72位
プリュス(牝/父ヴィクトワールピサ×母サラフィナ) ※47位
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
ジェネラーレウーノ(牡/父スクリーンヒーロー×母シャンハイロック) ※36位
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
ゴールドフラッグ(牡/父ステイゴールド×母ポイントフラッグ) ※55位
グランデウィーク(牡/父スペシャルウィーク×母プロフェシーライツ) ※85位
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

 余談ながら、昨シーズンはほぼ同様のルールで作成したこの一覧にソウルスターリングダンビュライトがいました。夏の2歳ステークスを目指すような馬だけでなく、来春のクラシック戦線から逆算してこの時期を選んだ馬もたくさんいるのでしょう。
 今シーズンは「注目POG馬ランキング」1位のスターリーステージ(スターアイルの2015)が該当。まだ具体的な出走予定は発表されていないようですが、早ければ夏季競馬のうちにデビューを果たすかもしれませんね。グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)、レイエンダ(ラドラーダの2015)といった“超”のつく良血馬も入厩済みです。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「POG的データ分析」を参考に、有力と思われる馬を紹介していきます。
 種牡馬別成績でダントツの存在だったディープインパクトの産駒は下記の通りでした。

イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
マイスターシャーレ(牡/父ディープインパクト×母ウィステリアアーチ)
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
ウォルビスベイ(牡/父ディープインパクト×母オヴァンボクイーン)
プラーナ(牝/父ディープインパクト×母オウケンサクラ
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ダークナイトムーン(牡/父ディープインパクト×母サマーナイトシティ)
アンチェイン(牡/父ディープインパクト×母サムワントゥラブ)
グラウベン(牡/父ディープインパクト×母サンドリオン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
カーボナード(牡/父ディープインパクト×母ディアマンティナ)
ノーブルカリナン(牝/父ディープインパクト×母ノーブルジュエリー
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ミッキーマインド(牡/父ディープインパクト×母マイグッドネス)
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)
グローリーヴェイズ(牡/父ディープインパクト×母メジロツボネ)
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
オールフォーラヴ(牝/父ディープインパクト×母レディアルバローザ

 前出のスターリーステージグレートウォリアーに加え、ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015)も人気を集めていた一頭。現在開催中の3回中京でデビュー予定との報道もあり、今後はますます注目度がアップするでしょう。しかしその一方、いわゆる“POG本”などでそれほど大きく取り上げられていないディープインパクト産駒も多数いるので、このあたりから後の活躍馬がポンと出てくるかもしれません。

 生産者別成績で突出ぶりが目立ったノーザンファームの生産馬は67頭います。こちらも人気の盲点になっている馬がいそうですから、主要な種牡馬の産駒を中心にチェックしてみてください。

プリズマティコ(牝/父Medaglia d'Oro×母テルアケリー)
ディアブライド(牝/父ヴィクトワールピサ×母アルウェン)
アーデルワイゼ(牝/父エイシンフラッシュ×母アーデルハイト)
ムーランナヴァン(牝/父エイシンフラッシュ×母シュペトレーゼ)
サミットプッシュ(牡/父エイシンフラッシュ×母ブロードピーク)
カラレイア(牝/父エンパイアメーカー×母ベッラレイア
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
アドマイヤツルギ(牡/父オルフェーヴル×母リュシオル)
ネイビーアッシュ(牝/父キングカメハメハ×母ダイヤモンドディーバ)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
タムロリバティ(牝/父キンシャサノキセキ×母タイキポーラ
スズカクイーン(牝/父クロフネ×母エカルラート)
ベストヴォヤージュ(牝/父クロフネ×母シーズンズベスト)
イダペガサス(牡/父ゴールドアリュール×母カロンセギュール)
グーテンターク(牡/父ゴールドアリュール×母ジンジャーミスト)
メリッサーニ(牝/父ゴールドアリュール×母ダイワオンディーヌ)
サンドクイーン(牝/父ゴールドアリュール×母フィエラメンテ)
タイセイビスタ(牡/父シンボリクリスエス×母マハービスタ)
ディロス(牡/父ステイゴールド×母ラトーナ)
エバージャスティス(牡/父スマートファルコン×母カリズマティックゴールド)
レディバード(牝/父スマートファルコン×母シーズインポッシブル)
ヘッドストリーム(牡/父ダイワメジャー×母アシュレイリバー)
ガゼボ(牡/父ダイワメジャー×母アマルフィターナ)
メジャーレート(牡/父ダイワメジャー×母スルーレート)
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
パストゥレイユ(牝/父ダノンシャンティ×母カドリーユ)
イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
ハイヒール(牝/父トーセンホマレボシ×母ドリームスケイプ)
アイスフェアリー(牝/父ノヴェリスト×母アイスドール
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
ギルトエッジ(牡/父ノヴェリスト×母ランズエッジ)
ミッキーアトアニ(牡/父ハーツクライ×母アトアニ)
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
ハーツイグニション(牝/父ハーツクライ×母ビリーヴミー)
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
ローブレガリア(牝/父ハーツクライ×母ベルベットローブ)
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
アドマイヤテンプウ(牝/父ハービンジャー×母アステリオン)
ヴェロニカグレース(牝/父ハービンジャー×母エンジェルフォール)
オークヒルロッジ(牡/父ハービンジャー×母オークヒルパーク)
ノームコア(牝/父ハービンジャー×母クロノロジスト)
トーセンアルタイル(牡/父ハービンジャー×母ケアレスウィスパー)
アングレーム(牝/父ハービンジャー×母シャラントレディ)
ノストラダムス(牡/父ハービンジャー×母ソムニア)
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
スールマカロン(牝/父ハービンジャー×母マカロンドナンシー)
レンブランサ(牝/父ヘニーヒューズ×母パシオンルージュ)
ドロップゴール(牡/父ヨハネスブルグ×母グローリアスデイズ)
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
パイオニアバイオ(牝/父ルーラーシップ×母アニメイトバイオ
ミッキーパパイア(牝/父ルーラーシップ×母スターシンフォニー)
ハッピーオーキッド(牝/父ルーラーシップ×母ハッピーラン)
テトラドラクマ(牝/父ルーラーシップ×母リビングプルーフ)
ジャンティエス(牝/父ローエングリン×母アウトオブザウィム)
アンフィトリテ(牝/父ロードカナロア×母アドマイヤフッキー)
ヴェルスパー(牝/父ロードカナロア×母ヴェルザンディ)
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位
ミッキーワイルド(牡/父ロードカナロア×母ワイルドラズベリー)
ワークジュニア(牡/父ワークフォース×母グランプリソフィ)
エンペラーズベスト(牡/父ワークフォース×母チャイナドール)

 調教師別成績の上位組では下記の馬たちが既に入厩していました。

藤沢和雄調教師>
タワーオブロンドン(牡/父Raven's Pass×母スノーパイン)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
レッドオールデン(牡/父ルーラーシップ×母リーチフォーザムーン)

池江泰寿調教師>
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

堀宣行調教師>
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)

友道康夫調教師>
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
アップファーレン(牝/父ハードスパン×母アブソリューション)
クアトレフォイル(牡/父ルーラーシップ×母シャムローグ)

角居勝彦調教師>
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位

矢作芳人調教師>
該当馬なし

 個人的にもっとも面白いと考えているのはこのカテゴリーに属する馬たち。アップファーレン(アブソリューションの2015)など注目度の低い馬もいますが、トップ厩舎の貴重な馬房を確保しているわけですから、一定以上の素質を秘めている可能性が高いと考えていいはずです。


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2017年6月22日(木) 14:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017宝塚記念
閲覧 1,994ビュー コメント 0 ナイス 6



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇ファン投票上位順◇

シュヴァルグラン(D)
春3戦目になりますが前2走と比べると乗り込み量は多いものの物足りない内容。もともと調教駆けするタイプではないものの前2走は動きも良かったので今回は割引が必要かもしれません。距離もこの馬には少し短い感じもします。

ゴールドアクター(B)
1週前の追い切りでは横山典騎手騎乗で追い切られ前走時より動きが軽くなったような感じで良い動きに見えました。今回も輸送があるので直前は強くは追わないと思いますがリラックスして走れていれば前走よりは良いレースが期待できるかもしれません。

サトノクラウン(D)
前走の大阪杯から間隔があるので乗り込み量は豊富。ただ1週前の追い切りでは伸びきれない感じで物足りない動きに見えました。

レインボーライン(D)
この馬は1週前追い切りと1週前の日曜日で仕上げることが多い馬ですがどちらかというと終いの時計がかかっており前2走と比べても良い時計は出ていない。

ミッキーロケット(B)
阪杯から間隔を空けての出走となりしっかり乗り込まれて好時計が出ています。1週前追い切りではユニコーンSを圧勝したサンライズノヴァと併せて互角の動きを見せており出来は良さそうです。

ヒットザターゲット(E)
年齢的なこともあるかもしれませんが1週前追い切りの動きを見ても力強さがない感じで今回も厳しい感じ。

スピリッツミノル(D)
昨年秋から休みなく使われてきており1週前追い切りの動きを見ても伸びきれていない感じで迫力もない。

クラリティシチー(B)
今回休み明け4戦目になりますが前走時の追い切りの動きを見ても良い時の重心の低い走りができており調子は良さそう。


キタサンブラックシャケトラミッキークイーンについてはシューナカコラムにてコメントしていますので、そちらをご覧ください。


<デビュー前2歳馬の調教注目馬>

ジェネラーレウーノ(牡馬)美浦:矢野厩舎
美浦の坂路で好時計が出ておりスピードのありそうな馬。短い距離でスピードを活かすレースが向いていそう。

ローズベリル(牝馬)栗東:高野厩舎
まだ乗り込み量は少ないですが先週、今週と併せて先着で時計も優秀。あと1、2週乗り込んで出走すれば好勝負しそうな馬です。



 今回は宝塚記念編でした。
 今年から大阪杯もでき、秋には海外遠征を考えている馬もいるので、今後もファン投票上位の馬がすべて出走してくるということがますます困難なレースになっていきそうな宝塚記念。それでも、今年はファン投票1位のキタサンブラックが出走してくるというだけで、盛り上がりをみせています。JRAも売り上げ的には何とかしたいと思っているところがあると思いますが、強い馬が圧勝するような強いレースを見せてくれることも競馬の魅力でもあり、宝塚記念宝塚記念で独自の個性が出るレースであれば良いのではないかと思います。
 今年は函館の時計が異常に速くなっていたりしていますし、宝塚記念が行われるこの時期はどうしても馬場が悪くなることも多々ありますので、出走した馬が故障せずに秋の目標に無事に向かっていくことができるよう、とにかくその点(馬場)だけには気をつけてもらいたいものです。
 2017年春G1シーズンのコラムも今回が最終回となります。最後までお付き合い頂きありがとうございました。それではまた次回(秋の予定)お会いしましょう。(^_-)-☆


尚、宝塚記念出走各馬の最終追い切り評価については最終予想でコメントする予定です。


※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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ジェネラーレウーノの口コミ


口コミ一覧

ゴールドドリーム強し

 正義の魂 2017年12月3日() 16:42

閲覧 109ビュー コメント 0 ナイス 3

昨日のジェネラーレウーノの単勝が効いて、
今週の私の馬券収支は、ごくわずかプラスで
あったのであるが、今日に限って言えば、
複勝買って4着あるいは5着、またワイド買って
2着4着あるいは3着4着と、非常に歯がゆい
結果になってしまった。

特に、中京4Rのハーツフェルトの単勝は、
ゴール前までは「もらった」と思ったのであるが、
差し切られて、非常に残念であった。

まあ、来週の阪神ジュベナイルフィリーズで、
2歳最強ロックディスタウンに、単勝馬券を
獲らせてもらおうか。

今回のチャンピオンズカップでは、
ゴールドドリームが、1頭だけ次元の違う脚で、
見事に差し切り勝ちを収めた。

パドックでは、ゴールドドリームは、
多少太めに見えたのであるが、結果的には、
あの馬体重で、良かったのであろう。

2着のテイエムジンソクにとって、完全に
勝ちパターンの展開に、私は思えたが、
R.ムーア騎手の神騎乗に、足元をすくわれ、
古川騎手は、運が悪かったというしかない。

私が複勝1点で勝負した、アウォーディーは、
健闘はしたのであるが、ケイティブレイブに、
3回連続で先着されたとなると、やはり
年齢的な衰えは否めない、という感じがした。

 正義の魂 2017年12月3日() 12:37
阪神7Rでは1番人気馬が着外になる気がする
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今日12月3日(日)の、阪神7R3歳以上500万下の
レースでは、現在、6枠6番フォンターナリーリが、
一本被りの人気になっているようであるが、
私はそのフォンターナリーリが、
馬群に沈むような気がしてならないのである。

確かに、鞍上は未来の最大のホープ・川田将雅騎手で、
厩舎もいまや超一流の仲間入りをした、
中内田厩舎であり、信頼度は高いということは、
間違いないのであるが。

本レースでは、私はM.デムーロ騎手騎乗の、
7枠9番エレメンツの複勝1点勝負したい。

昨日のジェネラーレウーノの単勝のプラス分を、
今日いろいろな馬券に注ぎ込んでみたい。

ただ、中京4Rでは、欲張ってハーツフェルトの
単勝にしてしまった(2着につき複勝なら的中)のが、
悔やまれるところであるが。

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 正義の魂 2017年8月3日(木) 00:36
私の思ういまのところの2歳馬ランキング
閲覧 43ビュー コメント 0 ナイス 5

横綱 ダノンプレミアム、トゥザフロンティア
大関 アマルフィコースト、ワグネリアン
関脇 カシアス、ジナンボー
小結 ステルヴィオ、ケイアイノーテック
前頭 レイエンダ、ジェネラーレウーノ

世間の評価では、横綱がレイエンダになるで
あろうが、私のPOG指名した馬が最近、
ことごとく惨敗しているので、
私はレイエンダには辛口評価である。

同じ理由で、ヘンリーバローズも
ランキングから外した。

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