注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます!

ベストアプローチ(競走馬)

注目ホース
ベストアプローチ
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2014年4月24日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主H.H.シェイク・モハメド
生産者Car Colston Hall Stud
生産地
戦績 3戦[1-1-1-0]
総賞金1,825万円
収得賞金400万円
英字表記Best Approach
血統 New Approach
血統 ][ 産駒 ]
Galileo
Park Express
Sant Elena
血統 ][ 産駒 ]
Efisio
Argent Du Bois
兄弟
前走 2016/12/25 2歳500万下
次走予定

ベストアプローチの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/12/25 阪神 6 2歳500万下 芝2000 8331.812** 牡2 55.0 川田将雅藤原英昭478(+6)2.05.1 0.135.3⑥⑥⑥④ダノンディスタンス
16/11/26 京都 11 京都2歳S G3 芝2000 1081012.463** 牡2 55.0 川田将雅藤原英昭472(-4)2.03.0 0.434.5⑦⑦カデナ
16/10/23 京都 5 2歳新馬 芝2000 11675.331** 牡2 55.0 川田将雅藤原英昭476(--)2.02.1 -0.134.8⑥⑤⑥⑤アドマイヤローザ

ベストアプローチの関連ニュース

 ◆シュタルケ騎手(ヴァナヘイム2着) 「直線で離れた外から来られたからね。馬体を併せていたら違っていた。まだ余力はあったから」

 ◆川田騎手(ベストアプローチ3着) 「いいリズムで3角まで来れました。そこから動けなかったですね。直線もなかなか道ができませんでしたが、しまいはいい脚でした」

 ◆武豊騎手(ワンダープチュック4着) 「折り合いはついたし、しまいも伸びた。めどは立った」

 ◆Mデムーロ騎手(ソーグリッタリング5着) 「直線で狭くなったのが痛かったね。距離はもう少し短い方がいい」

 ◆和田騎手(プラチナヴォイス6着) 「イレ込みがきつかった。向こう正面中ほどまで力んでいた。(4角で)外から馬が来たら余力はなかった」

 ◆アッゼニ騎手(マイネルザウバア7着) 「リズム良く運べたが、最後は伸び切れなかった」

 ◆ルメール騎手(ダノンディスタンス8着) 「ストライドが大きくて内回りは忙しい。距離ももう少しあった方がいい」

★26日京都11R「京都2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら

【京都2歳S】カデナ、大外から差し切って重賞初V 2016年11月26日() 15:48

 11月26日の京都11Rで行われた第3回京都2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝・内2000メートル、馬齢、10頭立て、1着賞金=3300万円)は、後方に位置していた福永祐一騎手騎乗の3番人気カデナ(牡、栗東・中竹和也厩舎)が、直線で外から一気に突き抜けてV。タイムは2分2秒6(良)。1馬身1/4差の2着にヴァナヘイム(1番人気)、さらに1馬身1/4差の3着にベストアプローチ(6番人気)が入った。

 京都2歳Sの勝ち馬カデナは、父ディープインパクト、母フレンチリヴィエラ、母の父フレンチデピュティという血統。母は米GIIIの勝ち馬で、半兄スズカコーズウェイ(ジャイアンツコーズウェイ)は、京王杯スプリングC・GIIの勝ち馬。北海道新ひだか町・グランド牧場の生産馬で、前田幸治氏の所有馬。通算成績は4戦2勝。重賞は初勝利。京都2歳Sは、中竹和也調教師、福永祐一騎手ともに初勝利。

 ◆福永祐一騎手「イメージしていた通りの競馬ができて、馬もそれに応えて伸びてくれました。ゲートは普通に出ましたが、そこからあまりスピードに乗っていかなかったので、外で動ける位置に(付けました)。前走があまりうまく誘導できなかったので。有力だと思っていた馬の後ろ、いい位置が取れましたし、距離延びていいので、牡馬クラシックをにぎわしてくれる存在になると思います」

★26日京都11R「京都2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【京都2歳S】追って一言2016年11月24日(木) 05:01

 ◆アダムバローズ・角田師 「そんなにやる必要はなかった。使いながら緩さが取れてきたのは大きいし、精神面でもどっしりしてきた」

 ◆ヴァナヘイム・シュタルケ騎手 「何をしなければいけないか分かっていて、指示しただけ動けている。すごくいい感触があって自信を持って乗れる」

 ◆エーティーラッセン・木原助手 「動きはいい。いろいろな面で粗削りだが、いいものは持っている」

 ◆カデナ・中竹師 「動きは文句なしだね。追われてからの反応がよかった。前走は前があいてからはよく詰めたし、折り合いがついたのは大きかった」

 ◆ソーグリッタリング・池江師 「追い切りは、気持ちよく馬に合わせて伸ばした。よかったですね。距離は大丈夫だと思う」

 ◆ダノンディスタンス・佐々木師 「追い切りに乗ったルメール騎手は『完璧』と言っていた。1回叩いて自分から動く気持ちが出てきた」

 ◆プラチナヴォイス・和田騎手 「3頭併せで楽に抜け出した。先週もよかったが、今週もよかったね。前回はゲートも出てくれたし、どんな展開でも対応できる」

 ◆ベストアプローチ・藤原英師 「1度使って動きはよくなっている。メンバーは強いが、ここでどんな競馬をしてくれるか。センスはある」

 ◆マイネルザウバア・小笠師「動きはよく、順調にきている。まだ非力な面を残しているが、使われながら良化してきた」

 ◆ワンダープチュック・河内師 「けいこはまずまずやね。前走はイライラしていたが、落ち着きが出てきたし、よくなっている」

京都2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【京都2歳S】レース展望 2016年11月21日(月) 17:24

 京都の土曜メインは京都2歳ステークス(26日、GIII、芝2000メートル)。2014年に重賞に格上げされ、同年に3着だったシュヴァルグランは今年、GIIを2勝し、今週のジャパンCでも有力視されている。オープン特別として行われていた13年以前の優勝馬ののちの活躍をみると、09年ヴィクトワールピサ皐月賞有馬記念、ドバイワールドCとGI・3勝、12年エピファネイア菊花賞ジャパンCとGI・2勝、01年アドマイヤドンが芝、ダートでGI・7勝。負けた馬でも02年2着のザッツザプレンティ菊花賞V、08年3着のアンライバルド皐月賞V、04年2着のヴァーミリアンがダートGI・9勝など大いに活躍しており、出世レースの中でも最上位にランクできるレースだ。

 プラチナヴォイス(栗東・鮫島一歩厩舎、牡)は京都芝1800メートルで未勝利戦、萩Sと連勝中。未勝利戦の勝ちタイム1分45秒9は、2歳コースレコードを0秒6も更新し、13年東京スポーツ杯2歳Sイスラボニータがマークした日本レコードとタイだった。2走前は後方一気、前走は先行抜け出しと脚質にも幅が出ている。デビューから2戦は函館、札幌の芝1800メートルでともに4着だっただけに、今回はコーナー4回のコース形態に対応できるかが鍵になるが、チャンスは十分だ。

 ヴァナヘイム(栗東・角居勝彦厩舎、牡)は、萩Sで1馬身3/4差の2着。キャリア1戦の身ながら、上がり3ハロンはメンバー最速の34秒0をマークして力を示した。祖母は天皇賞・秋とオークスを制した名牝エアグルーヴで、母系は国内屈指の名門。成長力に富む一族で、逆転の可能性は十分にある。騎乗予定だった浜中俊騎手が騎乗停止となり、アンドレアシュ・シュタルケ騎手とのコンビで臨むことになった。

 カデナ(栗東・中竹和也厩舎、牡)はメンバー唯一のディープインパクト産駒。半兄に京王杯スプリングCを勝ったスズカコーズウェイ(父ジャイアンツコーズウェイ)がいる。デビューから2、1、2着で、上がり3ハロンは3戦いずれもメンバー最速をマーク。1ハロンずつ距離が延びてもしっかりと対応し、センスのある走りを見せており、重賞でも期待できる。

 アダムバローズ(栗東・角田晃一厩舎、牡)は、今回と同じ京都芝2000メートルの紫菊賞を逃げ切って3戦2勝。第1回の優勝馬ベルラップと同じハーツクライ産駒で、ここでも展開の鍵を握る存在となりそうだ。

 同舞台でデビュー戦を快勝したベストアプローチ(栗東・藤原英昭厩舎、牡)は英国産馬。父ニューアプローチは英ダービー、愛&英チャンピオンSなどGIを5勝し、種牡馬としても英2000ギニーを勝ったドーンアプローチや、英オークス馬タレントなどを出している。前走は折り合いがついて反応も良く、着差(3/4馬身)以上に余裕のある勝ちっぷりだっただけに、重賞でも期待が高まる。

 同じく京都芝2000メートルでデビュー戦を飾ったダノンディスタンス(栗東・佐々木晶三厩舎、牡)は、新種牡馬ルーラーシップの産駒。祖母はエリザベス女王杯V、ドバイワールドC2着の名牝トゥザヴィクトリーで、叔父に重賞5勝のトゥザグローリー、弥生賞勝ち&GI・2着3回のトゥザワールドがいる。ほかにも、桜花賞3着のソーマジックを母に持つソーグリッタリング(栗東・池江泰寿厩舎、牡)、昨年2着のリスペクトアースと同じ美浦・小笠倫弘厩舎所属のマイネルザウバア(牡)などにも注目したい。

京都2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【ジャパンC】リアルにムーア騎乗決定 併入も12秒3 2016年11月18日(金) 05:03

 ジャパンC(27日、東京、GI、芝2400メートル)に参戦するリアルスティール(栗・矢作、牡4)は、ライアン・ムーア騎手(33)=英国=が騎乗することが17日、分かった。3月のGIドバイターフを勝って以来、2度目となる。

 矢作調教師は「あのレースの印象がすごくいいし、ジャパンC出走を決めたピース(理由)のひとつは、ライアンが乗れるということ。2000メートルがベストだと思うけど、あと400メートルを埋める作業は彼がしてくれるはず」と世界NO・1の鞍上にも大いに期待する。

 この日、栗東で行われた1週前追い切りはCWコースで一杯に追われ、6ハロン80秒3−12秒3。ピッツバーグ(500万下)と併入した。「折り合いに問題がないし、しっかりと負荷をかけることが目的。(先着せず)エッ?と思ったけど、時計を見るとさすが。相手がよく頑張ったね」とトレーナーは納得の様子だった。

 《栗東》アルバートの回避で出走が可能となった一昨年の菊花賞トーホウジャッカル(谷、牡5)は、坂路で4ハロン54秒8−12秒6をリズミカルにマーク。「反応は良かったが、もう少しテンが速くても良かった。それであの反応なら、本当にいいと言えるけどね。これでどう気合が変わってくるかだね」と谷調教師は期待を込めた。

 3連勝中のトーセンバジル(藤原英、牡4)は、CWコースの3頭併せで一杯に追われ、6ハロン86秒2−11秒7。内ベストアプローチ(2歳500万下)と併入、中ダノンロマン(新馬)に1馬身先着した。藤原英調教師は「いい動き。体もしっかりとしてきたし、もともと重賞で上位を争った馬。GIでどこまでやれるか。力試しの一戦」と話した。

★「ジャパンC」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開

[もっと見る]

【2歳次走報】プラチナヴォイス、ホープフルS目指す2016年11月03日(木) 05:01

 ★萩Sを制したプラチナヴォイス(栗・鮫島、牡)は、ホープフルS(12月25日、中山、GII、芝2000メートル)を目指す。

 ★10月23日京都の新馬戦(芝2000メートル)を勝ったベストアプローチ(栗・藤原英、牡)は、川田騎手で京都2歳S(26日、GIII、京都、芝2000メートル)に向かう。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ベストアプローチの関連コラム

閲覧 252ビュー コメント 0 ナイス 1

11月27日(日)に行われました東京11Rの「ジャパンカップG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】キタサンブラック(3.8倍)
2着:総合ポイント【8位】○サウンズオブアース(12.2倍)
3着:総合ポイント【11位】△シュヴァルグラン(13.9倍)

第1グループ・総合ポイント3位のキタサンブラックが1着、第2グループ・総合ポイント8位のサウンズオブアースが2着、第3グループ・総合ポイント11位のシュヴァルグランが3着という結果でした。

レインボーラインは流れ不向きな中、頑張ってくれました!重馬場想定の外差し予想で決め打ちしたのでこれは仕方ないところです。
キタサンブラックは武騎手が素晴らしい騎乗、直線の進路取りもさすがでした(^^)/

【馬連ながし】
14

3,9,12,16,17

【3連複フォーメーション】
14

3,9,12,16,17

3,8,9,10,11,12,15,16,17

35点 払い戻し0円


続いて11月26日(土)に行われました京都11Rの「ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】△カデナ(3.8倍)
2着:総合ポイント【3位】△ヴァナヘイム(3.0倍)
3着:総合ポイント【9位】◎ベストアプローチ(12.4倍)

第1グループ・総合ポイント1位のカデナが1着、第2グループ・総合ポイント3位のヴァナヘイムが2着、第3グループ・総合ポイント9位のベストアプローチが3着という結果でした。
 
こちらは◎ベストアプローチが頑張ってくれたんですが、3複の相手に選んだ○プラチナヴォイス、▲ダノンディスタンスが来ず......。○プラチナヴォイスは直線さあここからというところでの不利の影響もあったでしょうか。いずれにせよ、印的には△△◎だったわけで、馬券センスがなかったですね〜(+_+)

【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
10=2,8=2,3,8,9(5点)払い戻し0円


登録済みの方はこちらからログイン

2016年11月26日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第227回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス G3
閲覧 661ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!

本日は京都11R「ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、カデナから1.0ポイント差(約1馬身差)内のプラチナヴォイスまでの2頭。
第2グループ(黄)は、ヴァナヘイムから1.0ポイント差(約1馬身差)内のマイネルザウバアアダムバローズソーグリッタリングまでの4頭。
第3グループ(薄黄)は、ワンダープチュック1頭のみとなっていて、以下は第4G(灰)となっています。

第1G→第2G間に1.4ポイントの開きがあり、第4G以下にも2〜4ポイントほどの差が生じています。ただ、いつも言うようにこの時期の2歳戦ですので、経験しているレース数や前走のクラスなどで上記程度の差は簡単についてしまう状況。ゆえに、いつも通り今回どれだけ跳ね上げるかといった部分が重要になってくると思われます。

そんな中、今回の私の◎はベストアプローチとしました。新馬勝ち上がり直後ですので指数は出ていませんが、その新馬戦で見せたポテンシャルに期待します。実際、デビュー戦の指数としてはメンバー中トップの値をマークしていますし、そこで下した2着馬も次走すぐに勝ち上がっており、決してレベルの低い新馬戦ではなかったと思います。中間の調整内容も中身の濃いものだと思っていますし、当日どの程度の人気妙味があるかは分かりませんが4、5番人気以下想定で本命視。
以下、相手にはOP時代のこのレース含む近12年で好成績となっている、

・前走上がり3位以内(10-10-10-40)
・札幌、函館、京都の新馬戦デビュー組(9-8-11-27)

あたりのデータに該当する○プラチナヴォイス、▲ダノンディスタンスを選びます。
そして、今回の私の馬券は、◎から○▲への3複少点数勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
10=2,8=2,3,8,9(5点)

[もっと見る]

ベストアプローチの口コミ


口コミ一覧
閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 8

11月

京王杯2歳ステークス

モンドキャノンは中段後方差し快勝(^^)
レーヌミノルは2、3番手で2着(^^)
ディバインコード先行して3着着(^^)

ファンタジーステークス

ミスエルテは中段後方差し快勝(^^)
ショーウェイは逃げ粘り2着(^^)
ディアドラは追い込み3着(^^)

アルゼンチン共和国杯

シュヴァルグランは中段差し快勝(^^)
アルバートは中段差し2着(^^)
ヴォルシェーブは中段後方差し(^^)

みやこステークス

アポロケンタッキー中段差し快勝(^^)
グランツェントは中段差し2着(^^)
ロワジャルダンは中段差し3着(^^)
逃げ多数前潰れ(^^)

武蔵野ステークス

ダカノトネールは2番手で突き放す快勝(^^)
ゴールドドリームは中段差し2着(^^)
カフジテイクは追い込み3着(^^)

デイリー杯2歳ステークス

ジューヌエコール3番手で快勝(^^)
ボンセルヴィーソ逃げ粘り2着(^^)
サングレーザー先行して3着(^^)

エリザベス女王杯

クイーズリングは中段差し内を突き快勝(^^)
シングウィズジョイは番手、先行して2着(^^)
ミッキークイーンは中段差し3着着(^^)
マリアライトは宝塚記念の反動が出ているし、瞬発力勝負で(^^)

福島記念

マスターズアポジーが逃げ切り快勝(^^)
ゼーヴィントは中段差し2着(^^)
ダイワドレッサーは中段差し3着(^^)

東京スポーツ杯2歳ステークス

プレスジャニー中段後方差し快勝(^^)
スワーヴリリチャード追い込み2着(^^)
ムーヴザワールド中段後方差して3着(^^)

マイルチャンピオンシップ

ミッキーアイルは逃げ切り快勝(^^)
イスラボニータは中段差し2着(^^)
ネオリアリズムは2番手3着着(^^)
ミッキーアイルはゴール前よれて痛恨の後続に不利(^^)

ラジオNIKKEI京都2歳ステークス

カデナ追い込み快勝(^^)
ヴェナヘイムは中段差し2着(^^)
ベストアプローチ中段後方差し3着(^^)

京阪杯

ネロは逃げて突き放す快勝(^^)
エイシンスパルタンは先行して2着(^^)
フミノムーン中段差し3着(^^)

ジャパンカップ

キタサンブラックは逃げ突き放す快勝(^^)
サウンズオブアースは中段差し2着(^^)
シュヴァルグランは中段差し3着(^^)
キタサンブラックの逃げ切りは4歳の充実期を逃げ切りと言う競馬の強い形で示した1戦(^^)

ベストアプローチの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
コメントはありません。

ベストアプローチの写真

ベストアプローチ

ベストアプローチの厩舎情報 VIP

2016年12月25日2歳500万下2着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ベストアプローチの取材メモ VIP

2016年12月25日 2歳500万下 2着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。