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東海テレビ杯東海ステークス2017

2017年1月22日(

東海テレビ杯東海ステークス G2

中京競馬場/ダート/1800m

最新出走予定馬情報 〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

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【古馬次走報】ワディ、大和Sへ
 ★東海S5着カゼノコ(栗・野中、牡6)はフェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)に登録するが、除外が濃厚な場合はアルデバランS(同12日、京都、OP、ダ1900メートル)かバレンタインS(同、東京、OP、ダ1400メートル)へ。僚馬でカーバンクルS8着トウカイセンス(牝6)は太宰騎手と新コンビを組んで京都牝馬S(同18日、京都、GIII、芝1400メートル)に向かう。ジャニュアリーS6着ワディ(牝6)は大和S(同4日、京都、OP、ダ1200メートル)へ。
1月28日() 05:02

 324

グレンツェント、フェブラリーSに向かわず 帝王賞が大目標
 22日の東海Sを快勝したグレンツェント(美・加藤征、牡4)はオーナーサイドの意向により、フェブラリーSには向かわないことになった。26日に加藤征調教師が明らかにしたもの。27日に福島県のノーザンファーム天栄へ放牧に出る。上半期は帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)を大目標とするが、どのレースをステップにするかは未定。★グレンツェントの競走成績はこちら
1月27日(金) 05:03

 2,145

【根岸S】ニシケンモノノフ「上がり重点」12秒1
 園田の前走・兵庫GTで交流重賞2勝目をマークしたニシケンモノノフは、栗東坂路でゆったり前半を行き、ゴール前で気合が入った。ラスト1Fで12秒1としっかり反応して、「上がり重点。もうそんなにやらなくてもいいくらい。間隔は空いていないし、特に変わった面はない」と庄野調教師。 前走はノボバカラが外から早めに動き、この馬も動かざるを得ない厳しい展開のなか、久々の重賞V。「(横山)ノリさんがうまく乗ってくれたね。右回りのほうがスピードに乗りやすいけど、広い東京なら左回りでも問題ない」と連勝へやる気。横山典騎手は先週の東海SをグレンツェントでVと、勢いのあるコンビに注目だ。(夕刊フジ)★根岸Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月25日(水) 11:51

 611

【古馬次走報】モルトベーネ、フェブラリーS視野
 ★AJCCを制したタンタアレグリア(美・国枝、牡5)は、阪神大賞典(3月19日、阪神、GII、芝3000メートル)か日経賞(同25日、中山、GII、芝2500メートル)へ。5着ワンアンドオンリー(栗・橋口、牡6)は、ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410メートル)、ゴールドC(同、GII、芝3200メートル)か、国内の場合は阪神大賞典から天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)を予定。12着クリールカイザー(美・相沢、牡8)は中山記念(2月26日、中山、GII、芝1800メートル)か小倉大賞典(同19日、小倉、GIII、芝1800メートル)。16着ホッコーブレーヴ(美・松永康、牡9)は放牧後、日経賞を視野に。 ★東海S2着モルトベーネ(栗・松永昌、牡5)、6着ピオネロ(栗・松永幹、牡6)、12着インカンテーション(栗・羽月、牡7)は、フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)を視野。3着メイショウウタゲ(栗・安達、牡6)は、アルデバランS(2月12日、京都、OP、ダ1900メートル)かフェブラリーS。16着リッカルド(美・黒岩、セン6)は、引き続き北村宏騎手で佐賀記念(2月7日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)が視野に入っている。 ★カーバンクルSを勝ったナックビーナス(美・杉浦、牝4)は京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)。石清水S1着ムーンエクスプレス(栗・鈴木孝、牝5)も同レースを視野。 ★ポルックスS3着タムロミラクル(栗・西園、牡5)は、M・デムーロ騎手で佐賀記念へ。東海S7着ロンドンタウン(栗・牧田、牡4)も同レースへ。 ★雅S1着コクスイセン(栗・寺島、牡4)は、仁川S(3月11日、阪神、OP、ダ2000メートル)からアンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)。 ★すばるS1着スマートアヴァロン(栗・西園、牡5)は、バレンタインS(2月12日、東京、OP、ダ1400メートル)。6着ナガラオリオン(栗・大根田、牡8)は、大和S(2月4日、京都、OP、ダ1200メートル)へ。 
1月25日(水) 05:00

 1,092

【根岸S】ここもラストダンサーの舞台!
 今週から関東圏の中央競馬は東京競馬場に舞台が移る。開幕週のメインレースは根岸ステークス(29日、GIII、ダ1400メートル)。最終週に行われるフェブラリーステークス(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)を目指す好調馬が集結したが、注目は連勝中のラストダンサーだ。兄ワイルドワンダーに続く兄弟制覇を目指して、リーディングを快走する田辺裕信騎手(32)=美・フリー=とのコンビで重賞初Vを狙う。 舞台が東京に替わっても、関東馬と田辺騎手の好調は変わらない! 1600万下、オープン特別を連勝中のラストダンサーが、根岸Sで重賞初タイトル奪取に挑む。 先週の中山で5勝を挙げて今年早くも13勝と全国リーディングでトップを快走する田辺騎手。人気馬ではもちろん、8番人気のディアドムス(アレキサンドライトS)も勝利に導き、その手綱さばきはさえ渡っている。 ラストダンサーとは昨年10月のテレビ静岡賞で久々にコンビを組み、8番人気ながら3馬身差の圧勝を飾った。さらに前走の霜月Sも頭差でV。レース後に「流れもよかったし、道中は楽だったけど、真面目に走っていない感じで、直線に向いたときはかわされそうだった」と苦笑していたが、初のオープン馬相手にもかかわらず余力があったことも確か。集中して走れば、初の重賞挑戦でも通用するだけの力があることは明らかだ。 ダート路線は関西馬が圧倒的に強い状況で、この根岸Sは過去10年の連対馬20頭のうち19頭が関西馬。だが唯一、関東馬で連対したのがラストダンサーの半兄で、2008年の勝ち馬ワイルドワンダーだ。先週はAJCCをタンタアレグリアが勝ち、ダートの東海Sも関東馬グレンツェントがV。好調な関東馬の波がダート路線にも及んできたいま、血統的にも関西馬に対抗できるラストダンサーに期待が高まる。 前走後は中山開催をパスして得意の東京まで待機。1週前追い切りではWコースで一杯に追われて、5ハロン69秒3をマークした。池内助手は「この馬なりにいい動きだったし、いい状態で臨めそう。相手は強くなりますけど、得意の時計の速い勝負になってくれれば楽しみです」と期待を持って送り出す。 好調な田辺騎手と関東馬の流れに乗って、ラストダンサーがダート路線に新風を吹き込みそうだ。★根岸Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月24日(火) 05:03

 3,012

【AJCC&東海S】東西調教ウオッチャー
 今週の東西調教ウオッチャーは、AJCCと東海Sが対象レース。美浦トレセンからは東京サンスポの柴田記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの正木、山口記者が参戦して好調教馬をピックアップした。 正木 美浦は雪の影響もなかったみたいやから、今回は関東の重賞から行こか。 柴田 AJCCのタンタアレグリアは蛯名騎手が騎乗してWコース5ハロン67秒7−12秒6。9カ月ぶりのレースだけに、スッと反応するという感じではありませんが、ひと追いごとに良化ムードで態勢は整いました。クリールカイザーは坂路4ハロン51秒7ですごく軽快な走り。明け8歳でも、コース巧者でこのデキなら楽しみです。 正木 栗東は雪解けの影響でCWコースも坂路も時計を要したけど、シングウィズジョイは馬なりで元気いっぱいに6ハロン82秒1−12秒3の好時計。1週前にビシッと負荷をかけられているし、エリザベス女王杯2着馬は軽くは扱えない。 山口 中京の東海S組では、そのCWコースからピオネロとロンドンタウン。前者はシャドーロール着用で直線も素晴らしい伸びを見せ、ラスト1ハロン12秒3。豪快なフットワークで集中力も十分にありました。後者は併せ馬で好時計の先着。上々の気配でしたよ。 正木 一発なら堂々たる「S」評価を獲得のモルトベーネやな。坂路での併せ馬で抜群の推進力を見せて追走併入。4ハロン51秒2−12秒7はこの日、2番目に速い時計やった。穴で一考したいな。 柴田 ロワジャルダンは美浦Dコースでスムーズに加速して6ハロン82秒2。調教通りに力を出せれば侮れません。★AJCCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
1月20日(金) 05:05

 2,864

【根岸S】レース展望
 関東圏は今週から開催が替わり、今年最初の東京競馬がスタートする。開幕週の日曜メインは、根岸S(29日、GIII、ダート1400メートル)。先週の東海S同様、1着馬にはフェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダート1600メートル)の優先出走権が与えられるステップレースだ。 過去10年、連対馬20頭のうち19頭を関西馬が占めており、極端な“西高東低”の傾向が出ている。今年も出走可能馬の過半数が関西馬。GIを見据える大事な一戦は、今年もその傾向が続くのだろうか。いずれにしても、今年は充実した戦歴で臨む馬が多く、見応えある戦いが繰り広げられるのは間違いない。 一昨年にエアハリファが勝ち、昨年もモーニンとタールタンがワンツーフィニッシュを決めるなど、外国産馬の活躍も目立っている。その点からも、実績上位のベストウォーリア(栗東・石坂正厩舎、牡7歳)が最右翼だろう。昨年は勝ち星こそ挙げられなかったが、5戦して4、3、2、2、2着と安定感は抜群。そのうち4戦はGIで、ハイレベルな活躍を続けた。GIIIへの参戦は一昨年のプロキオンS(1着)以来。たとえ58キロでも、ここは落とせないところだ。 昨年末の兵庫ゴールドTを制して、3年ぶりの重賞制覇を飾ったニシケンモノノフ(栗東・庄野靖志厩舎、牡6歳)も充実ぶりが目立つ。昨年は年間を通して【3・3・0・1】という戦績。着外の一戦も4着で大崩れがなかった。東京コース(ダート)は4戦して2着が最高という成績だが、今のデキなら壁を破ることも可能だろう。 昨秋、この東京ダート1400メートルで行われたオープン特別のグリーンチャンネルCを制したのがカフジテイク(栗東・湯窪幸雄厩舎、牡5歳)。上がり3ハロンは34秒4という芝並みの切れ味を披露して、後方2番手から豪快な追い込みを決めた。脚質的に展開の助けが欲しいところだが、前走のGIチャンピオンズCでも4着に食い込むなど地力もつけている。流れが向けば、まとめて差し切っても不思議はない。 昨春から安定感を増しているのがエイシンバッケン(栗東・中尾秀正厩舎、牡5歳)。今回が重賞初挑戦となるが、オープン特別での3戦が2、1、2着と地力強化は目覚ましい。コンビを組んで2戦2勝の岩田康誠騎手と再びタッグを組み、初タイトル奪取を狙う。 デビューから12戦して【5・5・1・1】と全く崩れていない戦歴を誇るブルミラコロ(栗東・大久保龍志厩舎、牡5歳)も注目される。唯一の着外も休み明けの一戦で、0秒3差の4着。全て1300〜1400メートルを使われ、自在性のある脚質で着実に結果を残してきた。今回は初のオープン挑戦でいきなり強敵相手となるが、デビューからコンビを組み続けて手の内を知り尽くしている秋山真一郎騎手とのタッグで3連勝での重賞初制覇を狙う。 やや劣勢の印象がある関東馬だが、チャンスのある馬も少なくない。オープン入り初戦の霜月Sを制して勢いに乗るラストダンサー(美浦・久保田貴士厩舎、牡6歳)は、6勝中5勝を東京で挙げているコース巧者。ダート馬にしては小柄だが、ここ2戦は田辺裕信騎手とのコンビで前々につける先行策で結果を出している。半兄ワイルドワンダーが2008年にこのレースを制しており、兄弟制覇がかかる一戦だ。 ノボバカラ(美浦・天間昭一厩舎、牡5歳)は、前走の兵庫ゴールドTで3着。大外枠を引いてスムーズな先行策がかなわず、力を出し切れなかった印象もある。リズム良く先行できれば巻き返しのシーンもあるだろう。 GI勝ちの実績があるコーリンベリー(美浦・小野次郎厩舎、牝6歳)も、一時期の勢いはないが大崩れはしていない。同型との兼ね合いが鍵だが、スムーズな位置取りができれば控えても競馬はできるタイプだ。
1月23日(月) 16:34

 2,777

【東海S】レース展望
 今週の中京日曜メインは、第34回東海ステークス(22日、GII、ダート1800メートル)。1着馬にフェブラリーステークス(2月19日、東京、GI、ダート1600メートル)の出走権が与えられる重要ステップレース。今年はフルゲート16頭に20頭がエントリーした。前週の日曜の中京は降雪の影響で月曜に代替競馬として行われた。今週は晴天の下、無事予定通り行われることを期待したい。 中心は連覇を狙うアスカノロマン(栗東・川村禎彦厩舎、牡6歳)だ。昨年はこのレースを制した直後に、レコード決着だったフェブラリーSで、勝ったモーニンから0秒2差の3着に好走。続くアンタレスSで2着、平安Sでは5馬身差Vと存在感を示した。 その後の3戦は案外の結果だったが、暮れのチャンピオンズCでは、10番人気の低評価ながら、先行勢の多くが馬群に沈む中、持ち前のしぶとさを発揮して3着に踏ん張った。これで、中京ダート1800メートルは【2・0・1・0】の好成績。連覇で重賞3勝目を挙げ、堂々とフェブラリーSに乗り込む。 レパードSを勝っているグレンツェント(美浦・加藤征弘厩舎、牡4歳)の充実ぶりも目が離せない。2走前のみやこSでは直後に交流GI東京大賞典を勝つアポロケンタッキーのクビ差2着。前走のオープン特別・師走Sは、着差こそ半馬身だったが、年長馬相手に危なげない勝ち方だった。まだまだ成長が見込める4歳馬が、再び年長馬を力でねじ伏せる構えだ。鞍上には横山典弘騎手が予定されている。 一昨年のみやこSの勝ち馬で、昨年のこのレースでは3着だったロワジャルダン(美浦・戸田博文厩舎、牡6歳)も注目の一頭だ。2走前のみやこSが0秒1差の3着で、前走のチャンピオンズCは8着ながら、勝ったサウンドトゥルーとは0秒5差。ここでも好勝負を演じても不思議はない。 インカンテーション(栗東・羽月友彦厩舎、牡7歳)も無視できない。一昨年のフェブラリーSの2着馬で、重賞は2013年レパードS、14年みやこS、15年平安Sの3勝。昨年の東海S11着後、骨折が判明して休養を余儀なくされたが、みやこSで復帰。2番手から積極的にレースを進め、直線で息がもたずに8着に終わったが、今回は息のもちが違ってくるだろう。休養期間が長く、まだ衰えはないはず。ここは試金石となる。 リッカルド(美浦・黒岩陽一厩舎、セン6歳)は、昨年のエルムSの覇者。その後ひと息入れて出走した福島民友Cは7着、続く前走の師走Sは10着と振るわなかったが、叩き3戦目の今回は斤量も前走から1キロ減の56キロ。自ら動いて早めに仕掛ける競馬ができれば、巻き返しは可能だ。 他にも、昨年のマーチSを勝っているショウナンアポロン(美浦・古賀史生厩舎、牡7歳)や、同レース2着のバスタータイプ(栗東・佐藤正雄厩舎、牡5歳)、昨秋のシリウスS2着馬ピオネロ(栗東・松永幹夫厩舎、牡6歳)、新天地のダートで復活を図るラストインパクト(栗東・角居勝彦厩舎、牡7歳)、堅実なメイショウウタゲ(栗東・安達昭夫厩舎、牡6歳)など、伏兵陣も役者ぞろい。GIの前哨戦にふさわしい一戦になることは間違いない。 なお、登録のあるミツバ(栗東・加用正厩舎、牡5歳)は、選出されている交流GI川崎記念(2月1日、川崎、ダート2100メートル)に向かう公算が大きい。★東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月17日(火) 18:31

 2,396

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第34回 東海テレビ杯東海ステークス G2

2017年1月22日()中京11R ダート1800m 16頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 4 8 98.0 グレンツェント 牡4 55.0 横山典弘 加藤征弘 美浦 470(0) 2.6 1 1.53.2
2 2 4 93.9 モルトベーネ 牡5 56.0 秋山真一 松永昌博 栗東 468(+2) 96.3 12 1.53.3 1/2
3 7 14 95.5 メイショウウタゲ 牡6 56.0 幸英明 安達昭夫 栗東 520(+2) 59.6 10 1.53.4 1/2
4 4 7 94.9 ショウナンアポロン 牡7 56.0 丸田恭介 古賀史生 美浦 518(-6) 122.3 13 1.53.4 ハナ
5 8 15 97.2 カゼノコ 牡6 57.0 太宰啓介 野中賢二 栗東 460(+1) 70.3 11 1.53.4 クビ
6 5 9 99.3 ピオネロ 牡6 56.0 川須栄彦 松永幹夫 栗東 506(+6) 6.2 3 1.53.6 1 1/4
7 7 13 94.6 ロンドンタウン 牡4 55.0 国分恭介 牧田和弥 栗東 516(+10) 37.8 8 1.53.6 クビ
8 1 1 99.4 アスカノロマン 牡6 57.0 和田竜二 川村禎彦 栗東 526(+4) 2.7 2 1.53.6 ハナ
9 3 6 100.0 ラストインパクト 牡7 56.0 石橋脩 角居勝彦 栗東 488(+6) 23.7 7 1.53.8 1 1/4
10 6 12 96.0 マイネルクロップ 牡7 56.0 丹内祐次 飯田雄三 栗東 526(+8) 292.9 15 1.54.0 1 1/4
11 1 2 97.8 モズライジン 牡5 56.0 中谷雄太 矢作芳人 栗東 488(+8) 23.1 6 1.54.1 1/2
12 3 5 98.3 インカンテーション 牡7 56.0 藤岡康太 羽月友彦 栗東 512(+4) 11.9 4 1.54.2 1/2
13 6 11 92.6 カラクプア 牡4 55.0 加藤祥太 松田国英 栗東 494(+2) 133.6 14 1.54.3 1/2
14 8 16 99.8 ロワジャルダン 牡6 56.0 浜中俊 戸田博文 美浦 510(+10) 13.0 5 1.54.5 1 1/4
15 2 3 96.9 トウショウフリーク 牡10 56.0 酒井学 今野貞一 栗東 510(+10) 428.0 16 1.54.6 クビ
16 5 10 96.0 リッカルド セ6 56.0 北村宏司 黒岩陽一 美浦 498(-8) 46.6 9 1.54.6 クビ
ラップタイム 13.0-11.5-13.6-13.1-12.5-12.4-12.4-12.0-12.7
前半 13.0-24.5-38.1-51.2-63.7
後半 62.0-49.5-37.1-24.7-12.7

■払戻金

単勝 8 260円 1番人気
複勝 8 120円 1番人気
4 1,160円 11番人気
14 910円 10番人気
枠連 2-4 8,580円 18番人気
馬連 4-8 12,560円 29番人気
ワイド 4-8 3,240円 28番人気
8-14 2,130円 19番人気
4-14 17,900円 70番人気
馬単 8-4 17,380円 41番人気
3連複 4-8-14 88,830円 140番人気
3連単 8-4-14 465,440円 671番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

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過去10年の結果 〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

2016年 東海テレビ杯東海S 2016年1月24日() 中京11R ダ1800m 良 12頭

東海テレビ杯東海ステークス2016

1着 6 アスカノロマン 6.7倍(4人気) 太宰啓介 1:51.9 104.2
2着 10 モンドクラッセ 3.5倍(2人気) 田辺裕信 103.0
3着 5 ロワジャルダン 3.3倍(1人気) 横山和生 3 1/2 100.5
単勝 6 670円(4人気) 3連複 5−6−10 1,120円(2人気)
馬連 6−10 1,290円(6人気) 3連単 6→10→5 8,200円(25人気)

2015年 東海テレビ杯東海S 2015年1月25日() 中京11R ダ1800m 良 14頭

東海テレビ杯東海ステークス2015

1着 6 コパノリッキー 2.5倍(1人気) 武豊 1:50.9 105.3
2着 13 グランドシチー 46.0倍(9人気) 津村明秀 102.3
3着 4 インカンテーション 4.8倍(3人気) 大野拓弥 ハナ 102.3
単勝 6 250円(1人気) 3連複 4−6−13 7,690円(24人気)
馬連 6−13 6,110円(19人気) 3連単 6→13→4 50,080円(137人気)

2014年 東海テレビ杯東海S 2014年1月26日() 中京11R ダ1800m 良 16頭

東海テレビ杯東海ステークス2014

1着 14 ニホンピロアワーズ 1.6倍(1人気) 酒井学 1:50.4 106.3
2着 12 グランドシチー 8.1倍(3人気) M.ギュイヨン 105.0
3着 3 マイネルバイカ 37.4倍(8人気) 松山弘平 2 1/2 103.3
単勝 14 160円(1人気) 3連複 3−12−14 5,670円(18人気)
馬連 12−14 680円(2人気) 3連単 14→12→3 15,380円(47人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/01/20
東海テレビ杯東海S
中京 16 グレープブランデー 6.6倍 4 C.ルメール 1:51.0 104.3
2012/05/19
東海ステークス
京都 15 ソリタリーキング 6.9倍 4 浜中俊 1:56.4 102.7
2011/05/22
東海ステークス
京都 16 不良 ワンダーアキュート 4.8倍 2 和田竜二 1:53.7 106.5
2010/05/23
東海ステークス
京都 16 不良 シルクメビウス 3.9倍 3 田中博康 1:55.4 102.4
2009/05/24
東海ステークス
中京 16 ワンダースピード 4.2倍 2 小牧太 2:23.7 103.1
2008/05/25
東海ステークス
中京 16 ヤマトマリオン 102.2倍 13 小林徹弥 2:24.0 99.2
2007/05/20
東海ステークス
中京 16 メイショウトウコン 5.6倍 2 武幸四郎 2:26.8 99.6
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歴史・レース概要 〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

東海ステークスは1984年に4歳(現3歳)以上の混合の別定重賞競走、ウインターステークスとして創設。第1回は中京競馬場のダート2200mで施行され、中央競馬のダート重賞路線を締め括る競走として位置付けられた。中央競馬で唯一のダートによるGII競走である。

1997年からはGIIに昇格すると共に名称を東海テレビ杯東海ウインターステークスに変更した。2000年からは施行時期を5月に変更した事に伴い、東海テレビ杯東海ステークスに変更、地方競馬の帝王賞の前哨戦としての位置付けとなる。

中京競馬場の改修工事などにより2010年・2011年・2012年は京都競馬場のダート1900mで施行され、2013年からは再度開催日割の見直しにより中京競馬場での開催に戻る。また施行時期も1月下旬に変更されてフェブラリーステークスの前哨戦となった。

先述の通り施行条件は度々変更されているが、ナリタハヤブサハギノハイグレイドサカラートメイショウトウコンワンダースピードシルクメビウスワンダーアキュートグレープブランデーといった馬が当レースで優勝している。

☆東海ステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月20日(
札幌記念 G2
テレビ西日本賞北九州記念 G3

競馬番組表

2017年8月19日(
2回札幌1日目
2回新潟7日目
2回小倉7日目
2017年8月20日(
2回札幌2日目
2回新潟8日目
2回小倉8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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