東海テレビ杯東海ステークス2017

2017年1月22日(

東海テレビ杯東海ステークス G2

中京競馬場/ダート/1800m

最新出走予定馬情報 〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

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【平安S】レース展望
 春の開催最終週となる京都では、土曜メインにダートGIIIの平安ステークス(1900メートル)が組まれている。1月から5月に移ってから5年目。帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダート2000メートル)につながる可能性もあり、必見の一戦だ。 今年の登録馬ではクリソライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡7歳)が中心だ。ジャパンダートダービー優勝馬で、重賞はほかにダイオライト記念を3連覇、日本テレビ盃を勝ち、さらに昨秋はローカルGIながら韓国のコリアCを圧勝している。平安Sは昨年3着だったが、京都ダートは昇竜S勝ちなど【1・1・1・0】と安定。ダイオライト記念以来2カ月余り間隔があいたが、同レース3連覇はいずれも休み明けだったのをはじめ、鉄砲駆けが利くタイプなので問題はないだろう。 そのクリソライトを昨年の平安Sで破ったのがアスカノロマン(栗東・川村禎彦厩舎、牡6歳)。安定感を欠くタイプでもあり、その後は勝てていないが、チャンピオンズCでは3着と力を示している。昨年より1キロ軽い57キロも好材料。連覇の可能性は十分ある。 2014年の優勝馬で15、16年ともに2着のクリノスターオー(栗東・高橋義忠厩舎、牡7歳)は、コリアC2着以来8カ月ぶりのレースになるが、ひと追いごとに動きが良くなっており、上々の仕上がりで出走できそうだ。今年も好勝負が見込まれる。 レパードS、東海Sと重賞を2勝しているグレンツェント(美浦・加藤征弘厩舎、牡4歳)は1番人気に支持された前走のアンタレスSで9着に終わったが、57キロすら背負った経験がなかっただけに、58キロの斤量が影響した可能性は十分ある。今回も58キロだが、1度経験しただけに見直せるはずだ。京都も、みやこSでのちの東京大賞典勝ち馬アポロケンタッキーのクビ差2着がある。 最大の上がり馬がグレイトパール(栗東・中内田充正厩舎、牡4歳)だ。昨年10月の500万下から1000万下、1600万下、オープン特別の仁川Sと4連勝。仁川Sでは2着コスモカナディアンに3/4馬身差と、さすがに条件戦のような圧勝はできなかったが、まだキャリア7戦だけに伸びしろは十分。重賞初挑戦でも目が離せない。 名古屋大賞典を逃げ切ったケイティブレイブ(栗東・目野哲也厩舎、牡4歳)は、昨秋の浦和記念でも早め先頭からクリソライトなどを破っている。いかに気分良くマイペースで走れるかが鍵になるが、先行有利な舞台なのでマイペースならあっさりのシーンもありそうだ。 3戦前の佐賀記念で重賞初制覇を飾ったロンドンタウン(栗東・牧田和弥厩舎、牡4歳)もその後、マーチS4着、アンタレスS2着と安定している。好位で立ち回れるタイプなので、ここも上位争いが期待できるだろう。 ほかでは名古屋大賞典2着のピオネロ(栗東・松永幹夫厩舎、牡6歳)、一昨年のみやこS優勝馬ロワジャルダン(美浦・戸田博文厩舎、牡6歳)、元横浜ベイスターズ投手の三浦大輔氏所有馬で着実に力をつけているリーゼントロック(栗東・矢作芳人厩舎、牡6歳)なども侮れない。★平安Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
5月15日(月) 18:54

 4,053

【かしわ記念】今日は差し切りコパノリッキーGI9勝目
 5月5日(祝・金)の船橋競馬11Rで行われた第29回かしわ記念(交流GI、4歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・左1600メートル、10頭立て、1着賞金=6000万円)は、武豊騎手騎乗の2番人気コパノリッキー(牡7歳、栗東・村山明厩舎)が6番手追走から鮮やかな差し切り勝ち。タイムは1分39秒9(良)。コパノリッキーはかしわ記念は2014年、2016年に次いで3度目の制覇。ダートGIは9勝目。オーナーであるDr.コパこと小林祥晃(こばやし さちあき)氏の70歳の誕生日に、リッキー&ユタカがビッグなプレゼントを贈った。 ◆武豊騎手(1着 コパノリッキー)「スタートが悪ければ差す競馬になると思っていました。3年前にこのレースを勝ったときも今日と同じ形で競馬をしたので、いろいろと考えてはいました。前が引っ張ってくれたので、いい流れになったし、道中の走りも良かった。いい形で直線に向けました。つかみどころのない馬ですが、久しぶりにこの馬らしい走りができたと思います」 2馬身差の2着には4番手追走から直線内から伸びたインカンテーション(5番人気)、さらにクビ差遅れた3着に逃げ粘ったモーニン(3番人気)。1番人気のベストウォーリアは3番手追走から最後のひと伸びを欠き、4着に敗れた。 かしわ記念を勝ったコパノリッキーは、父ゴールドアリュール、母コパノニキータ、母の父ティンバーカントリーという血統。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬で、馬主は小林祥晃氏。戦績は29戦14勝。重賞は2013年兵庫チャンピオンシップ・交流GII、2014年フェブラリーS・GI、かしわ記念・交流GI、JBCクラシック・交流GI、2015年東海S・GII、フェブラリーS・GI、JBCクラシック・交流GI、2016年かしわ記念・交流GI、帝王賞・交流GI、南部杯・交流GIに次ぐ11勝目。かしわ記念は村山明調教師は2014年&16年コパノリッキーに次ぐ3勝目、武豊騎手は1997年バトルライン、2016年コパノリッキーに次ぐ3勝目。
5月5日(金) 16:52

 1,810

【古馬次走報】ゴールドアクター、宝塚記念へ
 ★天皇賞・春6着ディーマジェスティ(美・二ノ宮、牡4)は、宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)を回避。「今は問題ないが、左前の蹄(ひづめ)を気にしていて硬い馬場は合わなかった」と二ノ宮師。今後はしばらくして函館競馬場に移動。札幌記念に使うかどうかは未定。7着ゴールドアクター(美・中川、牡6)は、引き続き横山典騎手で宝塚記念へ。 ★アンタレスSを勝ったモルトベーネ(栗・松永昌、牡5)は予定していた帝王賞を自重して放牧へ。秋はシリウスS(9月30日、阪神、GIII、ダ2000メートル)あたりを視野に入れて復帰の予定。 ★シルクロードS11着以来となるネロ(栗・森、牡6)は、アイビスSD(7月30日、新潟、GIII、直1000メートル)で復帰予定。 ★高知・黒船賞5着のニシケンモノノフ(栗・庄野、牡6)は北海道スプリントC(6月8日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)を視野に入れる。 ★東海S9着のラストインパクト(栗・角居、牡7)は平安S(20日、京都、GIII、ダ1900メートル)に向かう。
5月4日(木) 05:00

 2,880

【アンタレスS】グレンツェント、斤量58キロなんの
 師走S、東海Sと連勝中のグレンツェントは、久々の不安を感じさせない好気配を漂わせている。加藤征調教師は「(放牧先から)調子良く入厩してきた。体力が上がっているね」と笑顔。今回は初めて背負う斤量58キロが鍵になるが、「このメンバーなら関係ないんじゃないかな。急坂が好きな馬だから、阪神も合うと思う」と強気に連勝を伸ばす構えだ。★アンタレスSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
4月12日(水) 05:03

 1,711

【フェブラリー】アスカノロマンが混戦に断!
 GIでこそ本領発揮だ! アスカノロマンが’17一発目のビッグタイトルをモノにする。 昨年のフェブラリーSは7番人気で0秒2差3着。砂に転向して初のマイルで、しかも究極の速さが求められる重馬場のレコード決着で見せ場を作れたのは、GIの厳しい流れが大好きなタイプだからに他ならない。 それを改めて証明したのが、昨年暮れのチャンピオンズCだ。 後方待機のサウンドトゥルーが測ったように差し切ったように、レースの前半が速い極端な前傾ラップで、典型的な差し有利。そんななか、先行勢で唯一4角2番手から粘りに粘って、0秒1差3着に踏みとどまった。 消耗した馬から脱落するサバイバル戦でのしぶとさこそが真骨頂。そう考えれば、瞬発力比べとなった前走・東海Sの8着大敗も、持ち味を発揮できなかった結果と、すんなり受け入れられる。 昨年と違い待望の良馬場が見込める今年、気配面でも“吉兆”が見られる。これまでは調教で目を引く動きを見せなかった実戦タイプだったが、それがどうだ。この中間は先週8日にCWコース6F82秒4、ラスト1F12秒7と鋭く伸びたのに続き、今週15日も馬なりのままいつになく軽快なフットワークで、やる気をアピールしていた。 大一番を前にしてのうれしい変化を、釘田助手も手綱越しに実感。「この馬の追い切りは、いつもスピードが出てないように見えるやろ。ストライドが大きいんで仕方ないけど、今回は乗っていてそういう、モサモサしたところがなく、やけに素軽い。感じとしてはこれまでより一段階、高いレベルに持ってこれた。まぁ今回も人気はしてないけど、競馬はしやすいし、それでいい」 混戦を断つのは叩き上げのファイティングスピリット。大勢逆転のロマンに、GIオープニングの命運を託す。(夕刊フジ)★フェブラリーSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2月18日() 11:48

 5,043

【フェブラリー】モーニン、連覇へ12秒1
 《栗東》昨年の勝ち馬でチャンピオンズC7着のモーニン(石坂、牡5)は、4ハロン51秒9−12秒1で登坂。シャープな伸びを見せて、リーサルストライク(500万下)に2馬身先着。「いい動きでした。反応も良かったです」と荻野要助手は評価。根岸S2着の僚馬ベストウォーリア(牡7)は、同58秒4−14秒5と軽め。「使った後も順調。前走は勝った馬が強かったですね」と同助手。 根岸Sを制したカフジテイク(湯窪、牡5)は、坂路単走で4ハロン53秒6−12秒9。馬なりながら、しっかりとした脚さばきで駆け上がった。湯窪調教師は「レース後の回復が早くなった気がするし、順調に来ている。きょうの動きも良かった」と納得の様子。 GI8勝馬コパノリッキー(村山、牡7)は、CWコースで6ハロン81秒4−12秒4を馬なり。武豊騎手は「いい動きでした。今回はいい条件だし、リズム良く走れれば強いからね」と期待を込めた。 チャンピオンズC12着のゴールドドリーム(平田、牡4)は、坂路で4ハロン52秒1−12秒4。「順調にきている。前走は出負けして、押っつけたらハミをかんで止まってしまった。府中のマイルは合っているので」と平田調教師は反撃を誓う。 有馬記念9着で今回が初ダートのデニムアンドルビー(角居、牝7)は、4ハロン54秒8−12秒4で登坂し、ロードアルバータ(3歳500万下)と併入。「ダートはやってみてどうかですが、使いながら良くなっています」と辻野助手。 根岸S5着のニシケンモノノフ(庄野、牡6)は、坂路で4ハロン57秒5−13秒6と控えめ。「動きは悪くない。前走も上手に競馬ができています」と庄野調教師。 東海S8着のアスカノロマン(川村、牡6)は、CWコースで6ハロン82秒4−12秒7。「気を抜かず、まじめに走っていました」と川村調教師。 ターコイズS2着レッツゴードンキ(梅田、牝5)は、坂路で4ハロン50秒0−12秒4の一番時計。前日の京都牝馬Sとの両にらみだが、「フェブラリーSでもいいところはあると思う」と梅田調教師。 《美浦》東京大賞典4着以来のノンコノユメ(加藤征、せん5)はWコースで併せ馬。一杯に追われて6ハロン83秒1−13秒2をマークし、内でエクストレミティー(1000万下)に半馬身遅れた。「長めからしっかりと負荷をかけた。もともとけいこでは動かないからね。先週と今週は加減せずにやって、当該週は軽めにするつもり。馬体重はキープしているし、体調はいいよ」と加藤征調教師は笑顔を見せた。 TCK女王盃3着ホワイトフーガ(高木、牝5)は坂路でスノードラゴン(OP)を相手に一杯に追われて4ハロン52秒9−12秒7で併入。「1週前なので併せ馬で、ある程度しっかりやった。前走3着は58キロを背負っていたぶんかな。去年(10着)はバシャバシャの重馬場だったので、今年は(乾いた)いい馬場でやりたい」と高木調教師。
2月9日(木) 05:02

 4,961

【フェブラリー】砂の大将格ゴールド、GI初制覇へ
 強い4歳世代はダートでも−。今年のJRA・GI開幕戦となるフェブラリーステークスで注目されるのが、ゴールドドリームだ。前走は出遅れが響いて大敗したが、同世代の強豪と互角以上の戦いを繰り広げてきた実力は折り紙付き。3戦して連対率100%という得意の東京マイルで、初のビッグタイトルを狙う。 初の戴冠も夢物語とは思えない。ゴールドドリームは、前走12着からの一変を期待できる材料がそろっている。14日朝の平田調教師も強気の構え。強豪の年長馬相手にも一切の気後れはない。 「背丈が伸びて、全体的に筋肉がついている。スムーズな競馬ができれば、このメンバーでも十分にやれる馬だよ」 今年の4歳世代は芝、ダートともにハイレベル。出走してくれば確実に人気を集めたはずのグレンツェント(東海S勝ち)を、昨春のユニコーンSで破っている。能力は高く、世代を代表するダートホースの一頭だ。 前走のチャンピオンズCはまさかの惨敗。発馬で後手に回り、全く流れに乗れなかった。度外視できる敗戦だ。「中2週のローテーションでテンションが高かった。スタートが良くなかったのは、そのためだろう」とトレーナーは振り返る。 同じ失敗は犯さない。今回はあえてステップレースを使わずに間隔をあけ、気分を高ぶらせないように配慮。「これまでになく落ち着いていますよ。いつもは競馬の2週前くらいから気が入り出すのに…。ボケッとしているわけではなく、適度に気持ちも乗っているので」と世話役の木下厩務員が証言する。心身のバランスが取れて、絶好のムードだ。 今回は【2・1・0・0】という東京ダート1600メートル。「この条件が一番合う」と調整役の堀部助手も胸を張る。発走直後が芝でスタートが決まりやすく、道中もペースに乗りやすい。コーナーが広く、ホームストレッチも長いことからのびのびと走れるのが好材料だ。 「(長所は)すごく体がしっかりしているところだね。僕の好きなタイプの馬」 3度目の騎乗となるM・デムーロ騎手もほれ込む将来性豊かな器。敗戦を踏まえた臨戦過程に加え、全体の運動量もアップしている。さらに競走条件も最適。大変身を遂げる下地は整った。“黄金の夢”であるGI制覇を、ここでかなえてみせる。 (宇恵英志)★ミルコ絶好調 ゴールドドリームに騎乗するM・デムーロ騎手は先週、京都記念(サトノクラウン)を含む6勝を挙げて今年16勝とし、全国リーディング2位に浮上した。昨年も京都記念(サトノクラウン)→フェブラリーS(モーニン)と2週連続V。今年も期待は大きい。★フェブラリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2月15日(水) 05:05

 4,161

【平安S】レース展望
 春の開催最終週となる京都では、土曜メインにダートGIIIの平安ステークス(1900メートル)が組まれている。1月から5月に移ってから5年目。帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダート2000メートル)につながる可能性もあり、必見の一戦だ。 今年の登録馬ではクリソライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡7歳)が中心だ。ジャパンダートダービー優勝馬で、重賞はほかにダイオライト記念を3連覇、日本テレビ盃を勝ち、さらに昨秋はローカルGIながら韓国のコリアCを圧勝している。平安Sは昨年3着だったが、京都ダートは昇竜S勝ちなど【1・1・1・0】と安定。ダイオライト記念以来2カ月余り間隔があいたが、同レース3連覇はいずれも休み明けだったのをはじめ、鉄砲駆けが利くタイプなので問題はないだろう。 そのクリソライトを昨年の平安Sで破ったのがアスカノロマン(栗東・川村禎彦厩舎、牡6歳)。安定感を欠くタイプでもあり、その後は勝てていないが、チャンピオンズCでは3着と力を示している。昨年より1キロ軽い57キロも好材料。連覇の可能性は十分ある。 2014年の優勝馬で15、16年ともに2着のクリノスターオー(栗東・高橋義忠厩舎、牡7歳)は、コリアC2着以来8カ月ぶりのレースになるが、ひと追いごとに動きが良くなっており、上々の仕上がりで出走できそうだ。今年も好勝負が見込まれる。 レパードS、東海Sと重賞を2勝しているグレンツェント(美浦・加藤征弘厩舎、牡4歳)は1番人気に支持された前走のアンタレスSで9着に終わったが、57キロすら背負った経験がなかっただけに、58キロの斤量が影響した可能性は十分ある。今回も58キロだが、1度経験しただけに見直せるはずだ。京都も、みやこSでのちの東京大賞典勝ち馬アポロケンタッキーのクビ差2着がある。 最大の上がり馬がグレイトパール(栗東・中内田充正厩舎、牡4歳)だ。昨年10月の500万下から1000万下、1600万下、オープン特別の仁川Sと4連勝。仁川Sでは2着コスモカナディアンに3/4馬身差と、さすがに条件戦のような圧勝はできなかったが、まだキャリア7戦だけに伸びしろは十分。重賞初挑戦でも目が離せない。 名古屋大賞典を逃げ切ったケイティブレイブ(栗東・目野哲也厩舎、牡4歳)は、昨秋の浦和記念でも早め先頭からクリソライトなどを破っている。いかに気分良くマイペースで走れるかが鍵になるが、先行有利な舞台なのでマイペースならあっさりのシーンもありそうだ。 3戦前の佐賀記念で重賞初制覇を飾ったロンドンタウン(栗東・牧田和弥厩舎、牡4歳)もその後、マーチS4着、アンタレスS2着と安定している。好位で立ち回れるタイプなので、ここも上位争いが期待できるだろう。 ほかでは名古屋大賞典2着のピオネロ(栗東・松永幹夫厩舎、牡6歳)、一昨年のみやこS優勝馬ロワジャルダン(美浦・戸田博文厩舎、牡6歳)、元横浜ベイスターズ投手の三浦大輔氏所有馬で着実に力をつけているリーゼントロック(栗東・矢作芳人厩舎、牡6歳)なども侮れない。★平安Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
5月15日(月) 18:54

 4,053

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 モズライジンは昨年暮れに東京大賞典にチャレンジ。大差6着に終わったが、GIでの経験を糧に’17初戦に臨む。

 中谷騎手が跨り、栗東坂路で単走。14秒6−13秒2−12秒5とスムーズにラップを上げ、ラスト1Fもしっかり追われて13秒1。けいこでそう派手な動きはしないので、4F53秒4なら十分動けているほうだろう。

 「もともと動くほうではないので、調子の良し悪しがつかみづらいところはある。前走も確かに相手は強かったが、少しフワフワした感じで走っていた。集中して走れれば」と安藤助手。2戦してともに2着の中京で見せ場を作りたい。(夕刊フジ)

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【東海S】アスカノロマン、連覇へ好気配1月19日(木) 05:03

 昨年の覇者アスカノロマンが、ここに照準を合わせて上々の仕上がりを見せている。CWコースは雪解けで時計を要していたが、馬なりながら軽快な脚取りで6ハロン82秒8、3ハロン39秒6−13秒6を計時。前走のチャンピオンズC3着からの上積みを感じさせる。

 「先週までしっかり負荷をかけて、今週は実質5ハロン(66秒5)から流した。去年と同じパターンの仕上げです」。川村調教師は充実ぶりに目を細め、「体重も安定して530キロぐらいで推移。今年も好位差しの競馬で」。連覇への手応えは十分にありそうだ。

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【東海S】グレンツェント、状態文句なし!1月19日(木) 05:03

 年末の師走Sを勝ったグレンツェントは初コンビの横山典騎手を背に、3頭併せの真ん中で一杯に追われてWコースで5ハロン68秒1、3ハロン39秒2−13秒2をマーク。外ランディングバース(1000万下)には手応えで見劣ったが、動きが地味なのはいつものこと。鞍上も「賢くてオンとオフがはっきりしている。調教とレースが違うと分かっている」と感触をつかんでいる。加藤征調教師も「前走を使ってここが目標だった。状態は文句なし」とデキに自信の表情。

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【東海S】モルトベーネ、動き絶好51秒21月19日(木) 05:03

 昨年11月のみやこS6着以来となるモルトベーネが、坂路で絶好の動きを披露した。メイショウハガネ(3歳未勝利)を大きく追走し、スピード感十分の推進力で接近して併入。4ハロン51秒2−12秒7の時計も優秀だ。

 「いい動きやったね。(騎乗した)秋山(騎手)も感心しとったよ」と、松永昌調教師は満点評価。「あとは左回りに良績がない点と、当日の落ち着き。今年は活躍してほしいと思っているからな」と、トレーナーは飛躍を期待する。

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【東海S】ピオネロ、大器万全12秒3 1月19日(木) 05:03

 東海Sの追い切りが18日、東西トレセンで行われた。栗東ではダートで3戦2勝、2着1回と底を見せていないピオネロが、CWコースで迫力のある動きを披露。重賞初Vへの準備を整えた。モルトベーネは坂路でスピード感あふれる動きを見せ、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』を獲得。美浦ではグレンツェントがWコースで上々の動きを見せた。

 まだ周囲に雪が残るCWコースで、本格化ムードを漂わせた。ダートに転向後3戦2勝、2着1回のピオネロが、単走で6ハロン83秒0、3ハロン38秒9−12秒3と上々の伸びを披露。重賞初制覇へ態勢を整えた。

 「動きはよかったですね。単走でビシッとやりました。実績がある左回りだし、中京でも勝っているしね」

 松永幹調教師の言葉にも自然と熱がこもる。寒さが厳しい午前8時20分に登場。500キロ前後の大きな馬体を力強く弾ませ、直線では豪快なフットワークでトップスピードに。ゴール板を過ぎると、鞍上がストップをかけるほどの前向きさ。シャドーロールを着けた効果で集中力も増し、約3カ月半ぶりでも心身ともに充実の印象だ。

 5歳夏に23戦目で初めてダート戦(白川郷S。準OP)に出走した。クビ差で勝利を収めると、続くBSN賞(OP)も快勝。ダートで初めて重賞に挑戦した前走のシリウスSは2着。勝ったマスクゾロにクビ差で、3着はのちに東京大賞典を制したアポロケンタッキーと内容は濃かった。

 トレーナーは「勝った馬は強かった。3着馬はGIを勝ったし、レベルが高いレースで健闘したことは自信になる」と評した。5歳秋にダート路線に転じて大活躍の僚馬アウォーディーのように、新天地で才能を開花させつつある。

 「ここでいい競馬をして、フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)に行きたいな、と思います」

 松永幹調教師は、芝では立つことができなかった大舞台を見据える。ピオネロはスペイン語で「先駆者、開拓者」の意味。GI奪取への新たな道を切り開く。 (山口大輝)

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【東海S】グレンツェント迫力十分「言うことなし」 1月18日(水) 14:11

 GIへの飛躍を目指すグレンツェントが迫力の3頭併せを繰り広げた。横山典騎手を背に美浦Wコースへ。直線で僚馬2頭に挟まれてプレッシャーをかけられたが、グイッと抜け出した。ゴール前で外から再び迫られると、鞍上が叱咤してさらにひと伸び。内シャドウウォリアーに1馬身先着、外ランディングバースとは併入した。

 「少し気の悪い面があるので、火曜に続いて乗ってもらった。ここに出ることを前提に師走Sも使ったから、状態面は言うことなし。一番いいときじゃないかな」と加藤征調教師。上半期の最大目標・帝王賞に向けて賞金を加算したい。(夕刊フジ)

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【中山グランドジャンプ】

◎オジュウチョウサン

そこそこのメンバーが揃いましたが、
重賞5連勝中のハードル王・オジュウチョウサンには逆らえない!と判断しました。

前走・阪神スプリングJは自身初の関西圏でのレースになりましたけど、
最大のライバル・アップトゥデイトを寄せ付けませんでしたし、
叩き2戦目で調子も上がっている今回もしっかりと勝ち切ってくれるのではないでしょうか。

○アップトゥデイト
▲タイセイドリーム
△ウインヤード

相手筆頭はアップトゥデイト。
3番手もタイセイドリーム、という人気どころを指名しますが、
穴なら3走前にメイショウヒデタダを下しているウインヤードが面白そうです。


【アンタレスステークス】

◎ロンドンタウン

前走・マーチS組の成績が壊滅的なレースなんですけど、
有力馬が休み明けであるケースが多い中、
順調にレースを使っているロンドンタウンに魅力を感じました。

東海S7着、マーチS4着と中央の重賞では一歩足りない成績が続いていますが、
【3−1−0−0】と好相性の川田騎手とのコンビでもうひと押しが利けば、
馬券圏内に突っ込む可能性もあるのでは?と考えました。

内枠なので、枠なりにロスの少ない競馬ができるはずですし、
ペースがそこそこ流れてくれると、より好走する確率が高まると思います。

○モルトベーネ
▲モンドクラッセ
△ミツバ、グレンツェント、タムロミラクル

昭島のよっちゃんさん 4月14日(金) 17:32
♪(*^ー゜)v(*^▽^*)*☆ガンバ☆♪・・4 
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写真は、さそり座で最も明るい恒星の「アンタレス」です


土曜日の阪神競馬場メインレースは、アンテレスステークスです
レース名の「アンタレス」は、さそり座に有る星の名前です


土曜メインレースの好走枠、好走脚質と予想です
※皆さんの予想の参考になると思われるJRA−VANよりの好走枠、好走脚質を付加しました




福島11R ラジオ福島賞 1000万下 ダート1,200

福島ダート 1,200(JRA−VANより)
・好走枠
フラット
・好走脚質
逃げ:勝率25、0% 3着内率47、4%

 ◎ ウインオスカー
 ○ 哀屮蹈鵐坤董璽蕁
 ▲ タイセイラルーナ
 △ Д汽鵐薀ぅ坤函璽
は、ダートに変えてから好走し1000万で好走

ビンゴ馬:ウインオスカー
1着狙い



阪神11R アンタレスステークス G掘.澄璽1,800

阪神ダート 1,800JRA−VANより)
・好走枠
フラット
・好走脚質
逃げ:勝率17、1% 3着内率42、0%

 ◎ Ε哀譽鵐張Д鵐
 ○ ミツバ
 ▲ モルトベーネ
 △ タガノエスプレッソ
Δ蓮東海Sを制し、ここま負けられない

ビンゴ馬:ミツバ
2着狙い



中山11R 中山グランドジャンプ J・G機ー4,250


 ◎ オジュウチョウサン
 ○ Ε▲奪廛肇ゥ妊ぅ
 ▲ ┘瓮ぅ轡腑Ε劵妊織
 △ Д襯據璽襯離┘
は、ここは負けられない

ビンゴ馬:オジュウチョウサン
1着狙い





※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=c5b875378c&owner_id=2ec1608dab

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ユウキ先生さん 4月10日(月) 21:40
☆アンタレスS(軸には当然)☆
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今週の土曜は阪神競馬場でアンタレスSが行われます(^_-)-☆

上位人気が期待されるグレンツェント!!

これまでレパードSと東海Sの2つの重賞を制しています♪

新馬戦こそ芝のレースだっただけに5着と敗れてしまいましたが、その後はダートに転向〜〜〜!!

9戦してまだ馬券圏内を外したことがない!!

[6・2・1・0]という好成績(*^-^*)

これは当然軸として考えなくてはならないでしょうね〜〜〜♪

配当は低いかもしれませんがまずは当てる♪そして穴馬が来てそこそこの配当♪

目指します(*^-^*)

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たまさん 3月24日(金) 11:44
次走報
閲覧 74ビュー

★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タイニーダンサー
パールコード  
ホワイトフーガ 蛯名



★山藤賞(4月15日、中山、500万下、芝1800メートル)
バルデス 木村哲也(美浦)



★はなみずき賞 (4月15日)
アドマイヤアゼリ ルメール
ロードアルバータ



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)
トラスト


★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ
フェルメッツァ




★橘S (4月22日)
アズールムーン
アーケロンバイオ



★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン
フィエロ



★サンスポ賞フローラS(4月23日、東京、GII、芝2000メートル)
ホウオウパフューム 奥村武(美浦)寒竹賞優勝
フローレスマジック 木村哲也(美浦)
ルヴォワール(美・手塚)ミモザ賞優勝


★青葉賞(4月29日)
マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)
ポポカテペトル 友道康夫(栗東)
イブキ 奥村武(美浦)
アドマイヤウイナー



★端午S (4月30日)
グッドヒューマー
タガノカトレア(栗・岡田)



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝
シャケトラ(・)日経賞優勝
ヤマカツライデン




★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン
スズカリバー




★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)
モンドキャンノ 安田隆行(栗東)
コウソクストレート 中舘英二(美浦)
ランガディア 木村哲也(美浦)



★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★京王杯スプリングC(5月13日、東京、GII、芝1400メートル)
シュウジ
トーキングドラム(美・斎藤)高松宮記念6着




★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー
アスカビレン




★メイS S (5月20日)
タイセイサミット


★安田記念(6月4日、東京、GI、芝1600メートル)
レッドファルクス(美・尾関)高松宮記念3着


★北海道スプリントC(6月8日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)
スノードラゴン(美・高木)高松宮記念7着




★函館スプリントS(6月18日、函館、GIII、芝1200メートル)
クリスマス(美・伊藤)高松宮記念14着
ネロ(栗・森)


★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS(6月18日)
レヴァンテライオン
クリスマス




★ユニコーンS(6月18日)
ディオスコリダー


★ベルモントS(6月10日・ベルモント、ダート2400m)
エピカリス


★ユニコーンS(6月18日)
アディラート


★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー


★プロキオンS (7月9日)
カフジテイク

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たまさん 3月9日(木) 19:30
次走報
閲覧 98ビュー

★君子蘭賞 (3月25日)
ヤマカツグレース


★大寒桜賞(3月25日、中京、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
デュパルクカズマ 西浦勝一(栗東)
アドマイヤウイナー

★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ
ミライヘノツバサ
レコンダイト
ショウナンバッハ
ナスノセイカン
シャケトラ
マイネルメダリスト

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
トラスト 中村均(栗東)
サトノアーサー 川田 池江泰寿(栗東)
アルアイン 松山 池江泰寿(栗東)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)
テイエムヒッタマゲ 福島信晴(栗東)
クリアザトラック 四位 角居勝彦(栗東)
キセキ シュタルケ 角居勝彦(栗東)



★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール
ウォーブル
ミッシングリンク


★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー

★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ 伊丹S 1着



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン

★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン
ポポカテペトル
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー




★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)


★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

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トーホーアマさん 2月27日(月) 12:43
1月〜2月重賞成績
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京都金杯
投資 
6000円→17560円
中山金杯
2800円→0円
フェアリーS
3100円→0円
シンザン記念
2800円→9940円
愛知杯
3200円→0円
京成杯
2800円→0円
日経新春杯
9200円→16040円
AJCC
7200円→0円
東海S
8500円→0円
根岸S
5000円→0円
シルクロード
5000円→40820円

10R中4R的中 投資額49,600円 回収84,360円 170%

2月
東京新聞杯
4000円→0円
きさらぎ賞
2200円→17200円
クイーンC
5400円→0円
共同通信杯
4800円→0円
京都記念
4000円→0円
ダイヤモンドS
5000円→0円
京都牝馬S
5000円→0円
フェブラリーS
8000円→0円
小倉大賞典
6000円→0円
アーリントン
4400円→0円
中山記念
1,5万円→0円
阪急杯
5800円→46160円

11R中2R 投資額69,600円 回収63,360円 回収率91%

合計
21R中6R 投資額119,200円 回収147,720円 回収率 124%

重賞成績は1月は本当に好調だったのだが、2月になって本当に不調。重賞ではないけど先週の2月25日の中山11Rのメイン当ててから流れ引き戻したのかなと思ったけど26日のメインでは予想は完全はずしてるのでまだまだ手ごたえは感じず。

しかし本当に厳しい月になった。全然重賞当たらんと思ったら2月は2度しか当たってない。大きく賭けたとこ外してるのが目立つし3月流れ変わればいいなぁ。

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レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

第34回 東海テレビ杯東海ステークス G2

2017年1月22日()中京11R ダート1800m 16頭

天候:
馬場:
  • 特別登録
  • 出馬表
  • レース結果



予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 4 8 98.0 グレンツェント 牡4 55.0 横山典弘 加藤征弘 美浦 470(0) 2.6 1 1.53.2
2 2 4 93.9 モルトベーネ 牡5 56.0 秋山真一 松永昌博 栗東 468(+2) 96.3 12 1.53.3 1/2
3 7 14 95.5 メイショウウタゲ 牡6 56.0 幸英明 安達昭夫 栗東 520(+2) 59.6 10 1.53.4 1/2
4 4 7 94.9 ショウナンアポロン 牡7 56.0 丸田恭介 古賀史生 美浦 518(-6) 122.3 13 1.53.4 ハナ
5 8 15 97.2 カゼノコ 牡6 57.0 太宰啓介 野中賢二 栗東 460(+1) 70.3 11 1.53.4 クビ
6 5 9 99.3 ピオネロ 牡6 56.0 川須栄彦 松永幹夫 栗東 506(+6) 6.2 3 1.53.6 1 1/4
7 7 13 94.6 ロンドンタウン 牡4 55.0 国分恭介 牧田和弥 栗東 516(+10) 37.8 8 1.53.6 クビ
8 1 1 99.4 アスカノロマン 牡6 57.0 和田竜二 川村禎彦 栗東 526(+4) 2.7 2 1.53.6 ハナ
9 3 6 100.0 ラストインパクト 牡7 56.0 石橋脩 角居勝彦 栗東 488(+6) 23.7 7 1.53.8 1 1/4
10 6 12 96.0 マイネルクロップ 牡7 56.0 丹内祐次 飯田雄三 栗東 526(+8) 292.9 15 1.54.0 1 1/4
11 1 2 97.8 モズライジン 牡5 56.0 中谷雄太 矢作芳人 栗東 488(+8) 23.1 6 1.54.1 1/2
12 3 5 98.3 インカンテーション 牡7 56.0 藤岡康太 羽月友彦 栗東 512(+4) 11.9 4 1.54.2 1/2
13 6 11 92.6 カラクプア 牡4 55.0 加藤祥太 松田国英 栗東 494(+2) 133.6 14 1.54.3 1/2
14 8 16 99.8 ロワジャルダン 牡6 56.0 浜中俊 戸田博文 美浦 510(+10) 13.0 5 1.54.5 1 1/4
15 2 3 96.9 トウショウフリーク 牡10 56.0 酒井学 今野貞一 栗東 510(+10) 428.0 16 1.54.6 クビ
16 5 10 96.0 リッカルド セ6 56.0 北村宏司 黒岩陽一 美浦 498(-8) 46.6 9 1.54.6 クビ
ラップタイム 13.0-11.5-13.6-13.1-12.5-12.4-12.4-12.0-12.7
前半 13.0-24.5-38.1-51.2-63.7
後半 62.0-49.5-37.1-24.7-12.7

■払戻金

単勝8 260円 1番人気
複勝8 120円 1番人気
4 1,160円 11番人気
14 910円 10番人気
枠連2-4 8,580円 18番人気
馬連4-8 12,560円 29番人気
ワイド4-8 3,240円 28番人気
8-14 2,130円 19番人気
4-14 17,900円 70番人気
馬単8-4 17,380円 41番人気
3連複4-8-14 88,830円 140番人気
3連単8-4-14 465,440円 671番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜東海S2017〜

ツイてる奴の予想に乗れ!【的中情報】 〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

今まさに絶好調な勝ち組の予想を参考にしよう!
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1月22日の勝ち組
1/22 16:31更新
順位 予想家名 予想家
レベル
予想家
ランク
本日の成績 東海テレビ杯東海ステークス
の予想
無料
公開
的中率 回収率 収支
1位 zephyr zephyr Lv 54 50% 19393% 3,704,320円 なし
2位 よんてんいち よんてんいち Lv 104 30% 452% 1,268,830円 なし
3位 Mond Mond Lv 94 33% 6227% 545,370円 なし
4位 たかちゃん たかちゃん Lv 74 57% 904% 546,730円 なし
5位 NEWスタイル競馬 NEWスタイル競馬 Lv 61 100% 2575% 475,220円
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1/22 16:31更新
順位 予想家名 予想家
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予想家
ランク
本日の成績 東海テレビ杯東海ステークス
の予想
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的中率 回収率 収支
1位 NEWスタイル競馬 NEWスタイル競馬 Lv 61 100% 2575% 475,220円
2位 シアロン シアロン Lv 98 25% 175% 246,210円
3位 風穴パキューン 風穴パキューン Lv 106 14% 159% 159,520円
4位 傘地蔵 傘地蔵 Lv 106 51% 406% 187,790円
5位 馬京 馬京 Lv 96 42% 246% 190,110円
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=ゴールド(G)利用者のみに販売
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過去10年の結果 〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

2016年 東海テレビ杯東海S 2016年1月24日() 中京11R ダ1800m 良 12頭

東海テレビ杯東海ステークス2016

1着 6 アスカノロマン 6.7倍(4人気) 太宰啓介 1:51.9 104.2
2着 10 モンドクラッセ 3.5倍(2人気) 田辺裕信 103.0
3着 5 ロワジャルダン 3.3倍(1人気) 横山和生 3 1/2 100.5
単勝 6 670円(4人気) 3連複 5−6−10 1,120円(2人気)
馬連 6−10 1,290円(6人気) 3連単 6→10→5 8,200円(25人気)

2015年 東海テレビ杯東海S 2015年1月25日() 中京11R ダ1800m 良 14頭

東海テレビ杯東海ステークス2015

1着 6 コパノリッキー 2.5倍(1人気) 武豊 1:50.9 105.3
2着 13 グランドシチー 46.0倍(9人気) 津村明秀 102.3
3着 4 インカンテーション 4.8倍(3人気) 大野拓弥 ハナ 102.3
単勝 6 250円(1人気) 3連複 4−6−13 7,690円(24人気)
馬連 6−13 6,110円(19人気) 3連単 6→13→4 50,080円(137人気)

2014年 東海テレビ杯東海S 2014年1月26日() 中京11R ダ1800m 良 16頭

東海テレビ杯東海ステークス2014

1着 14 ニホンピロアワーズ 1.6倍(1人気) 酒井学 1:50.4 106.3
2着 12 グランドシチー 8.1倍(3人気) M.ギュイヨン 105.0
3着 3 マイネルバイカ 37.4倍(8人気) 松山弘平 2 1/2 103.3
単勝 14 160円(1人気) 3連複 3−12−14 5,670円(18人気)
馬連 12−14 680円(2人気) 3連単 14→12→3 15,380円(47人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数 動画
2013/01/20
東海テレビ杯東海S
中京 16 グレープブランデー 6.6倍 4 C.ルメール 1:51.0 104.3
2012/05/19
東海ステークス
京都 15 ソリタリーキング 6.9倍 4 浜中俊 1:56.4 102.7
2011/05/22
東海ステークス
京都 16 不良 ワンダーアキュート 4.8倍 2 和田竜二 1:53.7 106.5
2010/05/23
東海ステークス
京都 16 不良 シルクメビウス 3.9倍 3 田中博康 1:55.4 102.4
2009/05/24
東海ステークス
中京 16 ワンダースピード 4.2倍 2 小牧太 2:23.7 103.1
2008/05/25
東海ステークス
中京 16 ヤマトマリオン 102.2倍 13 小林徹弥 2:24.0 99.2
2007/05/20
東海ステークス
中京 16 メイショウトウコン 5.6倍 2 武幸四郎 2:26.8 99.6
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歴史・レース概要 〜東海テレビ杯東海ステークス2017〜

東海ステークスは1984年に4歳(現3歳)以上の混合の別定重賞競走、ウインターステークスとして創設。第1回は中京競馬場のダート2200mで施行され、中央競馬のダート重賞路線を締め括る競走として位置付けられた。中央競馬で唯一のダートによるGII競走である。

1997年からはGIIに昇格すると共に名称を東海テレビ杯東海ウインターステークスに変更した。2000年からは施行時期を5月に変更した事に伴い、東海テレビ杯東海ステークスに変更、地方競馬の帝王賞の前哨戦としての位置付けとなる。

中京競馬場の改修工事などにより2010年・2011年・2012年は京都競馬場のダート1900mで施行され、2013年からは再度開催日割の見直しにより中京競馬場での開催に戻る。また施行時期も1月下旬に変更されてフェブラリーステークスの前哨戦となった。

先述の通り施行条件は度々変更されているが、ナリタハヤブサハギノハイグレイドサカラートメイショウトウコンワンダースピードシルクメビウスワンダーアキュートグレープブランデーといった馬が当レースで優勝している。

☆東海ステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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2017年6月25日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2017年6月24日(
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3回東京7日目
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2017年6月25日(
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3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
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3 ゴールドアクター 牡6
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4 イスラボニータ 牡6
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5 ロゴタイプ 牡7
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6 ミッキークイーン 牝5
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7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノアラジン 牡6
42,366万円
10 シュヴァルグラン 牡5
41,291万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
14,744万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
10 モズカッチャン 牝3
11,403万円
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