プラチナヴォイス(競走馬)

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プラチナヴォイス
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2014年3月10日生
調教師鮫島一歩(栗東)
馬主本間 茂
生産者矢野牧場
生産地新ひだか町
戦績10戦[2-0-1-7]
総賞金4,829万円
収得賞金1,200万円
英字表記Platina Voice
血統 エンパイアメーカー
血統 ][ 産駒 ]
Unbridled
Toussaud
プレザントブリーズ
血統 ][ 産駒 ]
マンハッタンカフェ
スターズインハーアイズ
兄弟 モアナブリーズ
前走 2017/09/18 朝日セントライト記念 G2
次走予定

プラチナヴォイスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/09/18 中山 11 セントライト G2 芝2200 155926.085** 牡3 56.0 内田博幸鮫島一歩510(+2)2.13.5 0.834.1⑥⑧⑧⑦ミッキースワロー
17/05/07 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 183515.2811** 牡3 57.0 石川裕紀鮫島一歩508(+4)1.33.4 1.135.0⑦⑦アエロリット
17/04/16 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 185941.71010** 牡3 57.0 和田竜二鮫島一歩504(0)1.58.3 0.534.5⑥⑦⑧⑤アルアイン
17/03/19 中山 11 スプリングS G2 芝1800 116719.363** 牡3 56.0 和田竜二鮫島一歩504(-6)1.48.6 0.235.9⑦⑦⑦ウインブライト
17/02/05 京都 11 きさらぎ賞 G3 芝1800 8558.634** 牡3 56.0 和田竜二鮫島一歩510(+2)1.50.6 0.536.6アメリカズカップ
16/11/26 京都 11 京都2歳S G3 芝2000 10783.426** 牡2 55.0 和田竜二鮫島一歩508(0)2.03.2 0.634.7カデナ
16/10/29 京都 9 萩ステークス OP 芝1800 9227.231** 牡2 55.0 和田竜二鮫島一歩508(+12)1.49.2 -0.334.1ヴァナヘイム
16/10/08 京都 3 2歳未勝利 芝1800 11336.441** 牡2 55.0 和田竜二鮫島一歩496(-4)1.45.9 -0.734.5⑩⑧シェルブルック
16/07/30 札幌 1 2歳未勝利 芝1800 10444.224** 牡2 51▲ 坂井瑠星鮫島一歩500(-4)1.51.1 0.636.2ニシノキララコ
16/07/17 函館 5 2歳新馬 芝1800 98925.964** 牡2 51▲ 坂井瑠星鮫島一歩504(--)1.52.9 0.535.0⑤⑥⑤トリオンフ

プラチナヴォイスの関連ニュース

 ◆北村友騎手(スティッフェリオ4着) 「外枠でどうすれば上位に来られるかと考え、(テンから)出していく競馬。馬は夏より良くなっている」

 ◆内田騎手(プラチナヴォイス5着) 「ゲート内で立ったりして、レース前に(体力を)消耗して力を出せなかった」

 ◆吉田豊騎手(サンデームーティエ6着) 「もう少しペースを上げて、後ろに脚を使わせた方がよかったかも」

 ◆岩田騎手(サーレンブラント7着) 「周りが動いたときに少し遅れた」

 ◆戸崎騎手(クレッシェンドラヴ8着) 「外枠なのでじっくり行った。最後はジリジリと来ている」

 ◆藤岡佑騎手(クリンチャー9着) 「押して行ったけど、4コーナーで一杯でした」=菊花賞

 ◆石橋騎手(ストロングレヴィル10着) 「一生懸命走って頑張っています」

 ◆柴田善騎手(サンシロウ11着) 「中1週で気持ちが乗っていなかった」

 ◆伊藤伸師(ローリングタワー12着) 「相手は強かったが、馬は良くなっている。自己条件なら」

 ◆田辺騎手(インペリアルフィズ13着) 「少し緩い馬場が影響した感じ」

 ◆大野騎手(ブラックギムレット14着) 「相手が強かったですね」

 ◆御神本騎手(ブラックロード15着) 「イレ込んでいたけど、頑張っていますよ」

★18日中山11R「セントライト記念」の着順&払戻金はこちら

【セントライト】厩舎の話2017年9月15日(金) 05:08

 ◆インペリアルフィズ小島太師 「春はひ弱だったが、実が入った感じ。この相手でもそうヒケを取らない」

 ◆クリンチャー・宮本師 「調教で動かないタイプにしては時計が出た。このひと追いでスイッチが入ると思う」

 ◆クレッシェンドラヴ・篠原助手 「相手は強くなるが、具合はいい。長距離が得意なので菊花賞の権利が取れれば」

 ◆サンシロウ・柄崎師 「中1週なのでこの程度で十分。もともと芝の方がいいと思っていたが、道悪だとどうか」

 ◆サンデームーティエ・谷原師 「先週に併せ馬をやったし、今週は単走でしまい重点。ハナに行けば折り合う」

 ◆スティッフェリオ・音無師 「追い切りの動きは悪くない。2200メートルも守備範囲」

 ◆ストロングレヴィル・森助手 「動きも良く、態勢は整った。東京向きだが、現状での力を見てみたい」

 ◆プラチナヴォイス・内田騎手 「右側だけブリンカーを着けたけど、モタれる感じもなかった。小細工はできないが、身体能力は高そう」

 ◆ブラックギムレット・柴田人師 「前走は内をさばいて脚を使った。右回りは問題ない。重賞でどれだけ走れるか」

 ◆ブラックロード・矢野義師 「以前(過去の在厩時)より時計も出たし、動きも良かった」

 ◆ミッキースワロー・菊沢師 「半マイルから相手に行かせたが、上手に対応。体に少し芯も入ってきた」

 ◆ローリングタワー・伊藤伸師 「先週にしっかりやったので、息を整える程度。競馬が上手なので中山は合う」

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【セントライト】厩舎の話2017年9月14日(木) 10:33

 インペリアルフィズ小島太調教師「一戦ごとに中身ができてきた。長いところは合うはず」

 クリンチャー・宮本調教師「放牧がすごく効果的だった。前へ行きたい」

 サンシロウ・柄崎調教師「中1週なので、これで十分。使いつつ良化」

 サンデームーティエ・谷原調教師「気性的にハナが最低条件。とにかく菊花賞を走らせたい」

 スティッフェリオ・音無調教師「先週の坂路で4F50秒台を出したし、これでちょうどいい」

 プラチナヴォイス・鮫島調教師「右側だけブリンカーを着用。持ち味を出せればこの相手でも」

 ミッキースワロー・菊沢調教師「予定どおりの時計。ここにきて体に芯が入ってきた」

 ローリングタワー・伊藤伸調教師「やりすぎないように息と動きを整えた。中山は合うと思う」(夕刊フジ)

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【セントライト】プラチナヴォイス、乗り込み十分2017年9月13日(水) 05:06

 プラチナヴォイスはNHKマイルC11着以来の実戦。「札幌で使う予定があった(ワールドオールスタージョッキーズ除外)ぐらいで十分すぎるぐらい乗り込んでいます。掛かる馬ではないから、距離が延びるのは問題ないでしょう」と野田助手は期待を込める。

★セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【セントライト】レース展望 2017年9月11日(月) 19:51

 秋競馬2週目は3日間開催。最終日18日の中山メインに、セントライト記念(GII、芝2200メートル)が組まれている。菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)のトライアルレースで、1〜3着馬に本番への優先出走権が与えられる一戦。フルゲート18頭のところ、19頭がエントリーし、11日現在、賞金400万円の1勝馬でも4頭中3頭が出走可能だ。春の実績を残した馬たちと夏に成長を見せた新星たちによる力比べ。勝ってラスト一冠に名乗りを上げるのは、果たしてどの馬か。

 主役を務めるのは、皐月賞を1分57秒8のレースレコードで制したアルアイン(栗東・池江泰寿厩舎、牡)だ。母がスプリントGI馬という血統、背中が短いという体形面から距離延長が不安視された日本ダービーでは、前半1000メートル1分3秒2の超スローペースに泣かされながらも、勝ったレイデオロから0秒3差の5着に奮闘。距離不安の声を一蹴するとともに、9番人気での皐月賞Vが、展開や馬場に恵まれたものではなかったことを証明した。

 ダービー後は、滋賀・ノーザンファームしがらきで春の激戦の疲れを癒やし、8月23日に栗東トレーニングセンターに帰厩。1週前追い切りではCWコースで6ハロン82秒6、ラスト1ハロン12秒0をマークし、僚馬に1馬身先着した。今回と菊花賞の2戦は、クリストフ・ルメール騎手とコンビを組む。レイデオロ神戸新聞杯からジャパンCに向かうため、ライバルの主戦が手綱を取ることが決まったが、皐月賞馬がダービージョッキーを背に、秋の始動戦でどんな競馬を見せるか興味は尽きない。

 底を見せていない魅力にあふれているのが、3戦全勝のセダブリランテス(美浦・手塚貴久厩舎、牡)だ。近親に菊花賞ビワハヤヒデ、3冠馬ナリタブライアンの兄弟がいる良血で、前走のラジオNIKKEI賞で重賞初勝利をマーク。先行力とパワーがあり、デビュー4連勝で菊花賞の有力候補に躍り出ても不思議はない。

 クリンチャー(栗東・宮本博厩舎、牡)も皐月賞4着の実績がある。ダービーでは不得手な瞬発力勝負となって13着に大敗したが、芝2200メートルでは、オープン特別・すみれSを4馬身差で圧勝。持ち前のしぶとさが生きる舞台なので、重賞初制覇のチャンスも十分ある。

 サトノクロニクル(栗東・池江泰寿厩舎、牡)は1番人気に支持された前走のラジオNIKKEI賞で6着に敗れたが、トップハンデの57キロが響いた印象。今回は当時より1キロ軽く、他馬と同じ56キロで出走できるのはプラスだ。3走前の京都新聞杯ではタイム差なしのアタマ差2着と勝ちに等しい競馬をしている。2015年のダービー2着馬サトノラーゼンの半弟で、血統面も申し分ない。中山芝2200メートルも水仙賞2着の良績があり、巻き返しの可能性は十分ある。

 プラチナヴォイス(栗東・鮫島一歩厩舎、牡)は、皐月賞トライアル・フジテレビ賞スプリングSで3着に入った実力馬。皐月賞は10着、続くNHKマイルCは11着と好結果を残せなかったが、昨秋の京都芝1800メートルの未勝利戦で、1分45秒9の2歳コースレコードVを決めているように、時計勝負は歓迎だ。開幕2週目の絶好馬場で、自慢のスピードを生かせるようなら好勝負できる。

 ミッキースワロー(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡)は4走前の未勝利戦Vがこの舞台で、3馬身半差の完勝だった。2走前には京都新聞杯で勝ち馬から0秒1差の5着と重賞でも好走。全5戦のうち4戦でメンバー最速の上がりをマークしており、末脚の破壊力はメンバー屈指だ。今回は鞍上に横山典弘騎手を配して臨む一戦。今年のNHKマイルCをアエロリットで制している義兄弟コンビが、菊花賞への切符を手にすることができるか。

 未勝利戦→500万下を連勝中で、近親に大種牡馬サンデーサイレンスがいるサンデームーティエ(美浦・谷原義明厩舎、牡)や、水仙賞で前述のサトノクロニクルを下しているイブキ(美浦・奥村武厩舎、牡)、青葉賞5着の実績があり、末脚に威力があるサーレンブラント(美浦・戸田博文厩舎、牡)なども、菊花賞の優先出走権争いに加わることができる力の持ち主だ。

 また、地方からはブラックロード(船橋・矢野義幸厩舎、牡)が参戦する。シンボリクリスエス×ブライアンズタイムの配合で、芝はこなせる血統構成。11日に復帰後初勝利を飾った御神本訓史騎手の騎乗も含めて、注目したい。

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【朝日杯セントライト記念】特別登録馬2017年9月10日() 17:30

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プラチナヴォイスの関連コラム

閲覧 557ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「朝日杯セントライト記念 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、アルアインのみ1頭。
第2グループ(黄)は、クリンチャーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のサーレンブラントサトノクロニクルミッキースワロープラチナヴォイスまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、ストロングレヴィルから1.0ポイント差(約1馬身差)内のスティッフェリオまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1→第2G間に5.1ポイント、第2→第3G間に1.8ポイント、第4G内にも1ポイント以上の開きが多数。近走で未勝利を使われていた馬からG1連戦組まで、様々な臨戦過程が示す通り、指数にもバラつきが生じている印象です。

前走G1組(日本ダービー組)が率のうえでも期待値的にも圧倒している本走ですが、今年は前走日本ダービー組は☆アルアイン、△クリンチャーの2頭のみ。そしてその2頭はいずれも、高速馬場の内回りの皐月賞で好走して超スローの日本ダービーでは人気より下の着順に沈んだ組でした。幸い、レース当日は晴れ予報で気温もかなり上がるようで、レースの頃までには恐らく良まで回復して行われると思うのですが、2頭向きのタイムトライアルレースになるかどうかは不透明で、レースが進んで内が悪くなってくるようだとともに隙が出てきそう。
疑ってかかってみる価値がありそうと踏んだ今回、本命は◎サトノクロニクルとしました。◎サトノクロニクルの前走は、ハンデ戦で57キロを背負って人気を裏切る形での6着敗退。しかし、少し可哀想な斤量だったことを思えば悲観する内容ではなかったと思いますし、デムーロ騎手に乗り替わって56キロの今回、もつれる展開なら、前走G3での厳しいレース経験もプラスになるとみての本命視。内枠でも、心強い鞍上が外有利と見れば外に持ち出してくれるだろうとの期待込みで、ゴール前混戦断ち切りのシーンをイメージしています。
○はサーレンブラント。前走1000万下を勝利することは出来ませんでしたが、マークした指数は例年であればここで十分通用して良いレベル。1、2着馬には完敗でも、4着以下も2馬身差以上つけていましたし、前走新潟2000〜2200mの1000万下組は過去の好走馬パターンにも合致するイメージです。◎と本命を一瞬迷ったところもあるのですが、正直、左回りのほうが良い印象があり、実際過去の中山でのパフォーマンスも微妙だったことから一枚割引き。
以下、未勝利勝ちの内容と鞍上強化が不気味な▲ミッキースワロー、先の☆アルアイン、△クリンチャーの2頭までを上位評価し、今回の私の馬券は、◎からの馬単中心に◎=○▲ラインからの3複を組み合わせた馬券で勝負とします。
穴では、高速馬場まで回復した場合の△プラチナヴォイスに注目。潜在能力は確かだと思うので、ササる悪癖が出なければ......。


【馬単流し】
◎→○▲☆△(4,9)
2→4,5,6,7,9(5点)

【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
2=5,6=1,4,5,6,7,9,11,15(13点)

計18点


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プラチナヴォイスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 55ビュー コメント 3 ナイス 9



12.3 - 11.1 - 12.4 - 13.1 - 12.9 - 12.8 - 12.1 - 12.0 - 11.7 - 11.3 - 11.0

中弛みの緩い流れからの加速戦。
序盤の先行争いに付き合わなかった中団前目の馬が有利な展開。



1着ミッキースワロー

中団最内から中弛みを利用して
先団をマークできる位置に取り付けたし、
勝負所のコーナーも加速が緩やかだったため
直線まで脚を溜めきれる絶好の展開。

ラスト1Fは10.7前後と
予想以上の決め手を発揮しての1着。

5着に敗れた京都新聞杯の内容を見ると
京都の下り坂で脚を浪費してしまう印象はあるので、
本番では今回ほど鮮やかな運びは難しいようにも感じる。



2着アルアイン

決め手の差が出ただけなので、
とくに悲観する必要はない負け方。

今の所は菊花賞でも信用したい印象。



3着サトノクロニクル

ただでさえモタつく馬なのに
コーナーで窮屈な運びを要求されてしまったので、
この結果自体は仕方ないかなと思う。

ただ、決して位置取りが悪かったとは思わないし、
こういう競馬しかできない馬には見えてしまう。

加速の悪さは菊花賞でも問題になってくるので、
兄と同じく掲示板までになりそうな気はする。



4着スティッフェリオ

正直に言ってしまうと前に行きすぎ。
序盤の流れに付き合ってしまったのは痛かった。

理想は中団寄りだったが、あの位置に付けたことで
サトノクロニクルが動きにくかった面もあるので、

結局どちらが良かったとも言いにくく、
どのみち4着に落ち着いていた可能性はあるかもしれない。



5着プラチナヴォイス

最後は完全にキレ負けだったが、
4角でもすでに手が動いていたので
速い脚への加速はあまりスムーズじゃないのかも。

直線も内にヨレないように意識した追い方だったので
やっぱりどうしても最後はスピードが甘くなりそう。



9着クリンチャー

あの出脚では逃げる競馬は厳しいし、
スタートに関しては鞍上どうこうの問題ではなく、
某ネット競馬では藤岡騎手への不満も見られますが、
あれで鞍上が叩かれてしまうのは可哀想。

中弛みした地点での押し上げも
斜め前にスティッフェリオがいたことで難しかったし、

唯一チャンスがあるとすれば
向正面から早めの押し上げだったが、
どのみち厳しかったとは思う。

皐月賞の好走は結局
持久力勝負の流れがぴたりとハマっただけだと思うので、

中距離戦の終い勝負になると
どうしても苦しい部分は出てきそう。






今日はスティッフェリオが3着なら
今年のプラス収支がほぼ確だったので、
できれば残してほしかった所ではあるが、

サトノクロニクルにあの位置にいられてはまず厳しいし、

今おもえば素直にサトノクロニクルを買っとけって話だった。

 昭島のよっちゃん 2017年9月18日(月) 17:40
今週の予想結果とmyPOG馬の競馬の結果と今週末の特別登録 
閲覧 50ビュー コメント 6 ナイス 19

写真は、今週の「競馬でビンゴ」の私の成績です


今週の予想結果・・買い目を馬連から馬単にしました
(私の買目は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)



土曜メインレースの予想結果です     


阪神11R オークランドRCT 1600万下 ダート1,800

 ◎ ゥ泪ぅ優襯丱汽蕁     。驚紂複竿嵜裕ぁ
 ○ ガンサリュート      9着(3番人気)
 ▲ イーストオブザサン    4着(5番人気)
 △ ぅールオープニング    7着(6番人気)
1着・ドラゴンバローズを外し当たり無し

ビンゴ馬:ガンサリュート    9着(3番人気)塗りつぶし無し



中山11R レインボーステークス 1600万下 芝2,000

 ◎ ぅ謄ドール        6着(1番人気)
 ○ ゥ廛蹈侫Д奪函      。誼紂複家嵜裕ぁ
 ▲ ソールインパクト     7着(3番人気)
 △ スズカビスタ       2着(6番人気)
1着・ゲッカコウを外し当たり無し

ビンゴ馬:.轡腑Ε淵鵐泪襯轡А 。鈎紂複竿嵜裕ぁ烹鈎絖▲泪垢鯏匹蠅弔屬





日曜メインレースの予想結果です


阪神11R ローズステークス G供ー1,800

 ◎ Ε螢好哀薀轡紂次     。鈎紂複拡嵜裕ぁ法
 ○ レーヌミノル       9着(4番人気)
 ▲ ▲皀坤ッチャン      7着(2番人気)
 △ ゥ潺螢奪機        。潅紂複吉嵜裕ぁ
1着・ラビットランを外し当たり無し

ビンゴ馬:.イーンマンボ   12着(7番人気)12着マスを塗りつぶし



中山11R ラジオ日本賞 オープン ダート1,800

 ◎ .汽鵐薀ぅ坤愁◆     。鈎紂複曳嵜裕ぁ
 ○ ディアデルレイ     14着(4番人気)
 ▲ ┘灰好皀ナディアン    4着(3番人気)
 △ ぅ織爛蹈潺薀ル      9着(5番人気)
1着・センチュリオンを外し当たり無し

ビンゴ馬:サンマルデューク   13着(15番人気)塗りつぶし無し





月曜メインレースの予想結果です
 

阪神11R 仲秋ステークス 1600万下 芝1,400

 ◎ Д咼奪廛薀ぅ屮蝓次    。加紂複家嵜裕ぁ
 ○ サングレーザー      1着(1番人気)
 ▲ ゥ┘好謄タート      9着(3番人気)
 △ ぅ蹈ぅ筌襯好肇蝓璽函   。誼紂複吉嵜裕ぁ
馬単(950円)が当たり

ビンゴ馬:サングレーザー    1着(1番人気)塗りつぶし無し



中山11R 朝日セントライト記念 G供ー2,200

 ◎ Д▲襯▲ぅ鵝       。加紂複曳嵜裕ぁ
 ○ ゥ潺奪ースワロー     1着(2番人気)
 ▲ ▲汽肇離ロニクル     3着(3番人気)
 △ プラチナヴォイス     5着(8番人気)
馬単(1,490円)、3連単(7,230円)が当たり

ビンゴ馬:ゥ潺奪ースワロー   1着(2番人気)塗りつぶし無し




★メインレースの予想は、6レース中、1レースで馬単が、1レースで馬単と3連単が当たる


★「競馬でビンゴ」は、2マスぬりつぶせたが、2リーチは変わらる!


★POG馬の出走結果

阪神競馬場5R新馬戦(芝1,800)にガールズバンド・メス・須貝尚介厩舎(栗東)・筆頭オーナーが出走→3着
5番人気も3着と粘る


★POG馬、今週末の特別登録 

23日(土)
阪神9Rききょうステークス(芝:1.400)にアントルシャが登録

24日(日)
中山9R芙蓉ステークス(芝:2.000)にトゥザフロンティが登録
 
 

※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=19e0c1d99d&owner_id=2ec1608dab

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 ファストタテヤマだ 2017年9月18日(月) 11:36
セントライト記念予想
閲覧 112ビュー コメント 0 ナイス 5



◎アルアイン

ここ2走は若干加速の鈍さを見せているが、

終い伸び切る競馬はできているし
地力の高さも上位なので、

内で包まれ続けでもしない限り
さすがに崩れるシーンは想像しにくい。


▲ミッキースワロー

気性の荒さが目立ち
走法もどこか忙しないことから、
バテるのが早そうなイメージは拭えない。

加速も良いのか悪いのか微妙な所で
正直掴み切れない部分のある馬だが、

レースで見せている末脚としては
今回のメンバーの中では十分通用して良さそうなもの。

好騎乗後に平気で後方ポツンをしてくる
横山騎手鞍上なのでまた色々な恐さはあるが、
単純に力を信用してみたい感じはある。


△スティッフェリオ

かなり緩々の序盤から
離れた前を追いかけることになった大寒桜賞では
全く良い所がなく惨敗しているため
正直そこまで強くない印象はあるが、

近3走に関していえば
終い勝負の流れを伸び切る競馬はできているので、

サンデームーティエの緩逃げで
持久力勝負を回避できる流れになれば
伸びてくる可能性はあってもよさそう。


△プラチナヴォイス

比較的動ける馬なので
中山2200の条件もそこまで悪くない印象はある。

ただ、直線でのささり癖が酷く
内に切れ込むのを修正してスピードが落ちてしまうため
今回もその悪い癖が出てしまうようだと厳しさは感じる。




サトノクロニクル

ラジオNIKKEI賞はこの馬にとって忙しい競馬で
凡走してしまうのは仕方ない内容。

直線の伸び脚自体はここでは上位だが、
スピードに乗るまでにモタつきが目立つため
中山の直線では脚を使い切れない可能性は高そう。


クリンチャー

急加速勝負になったダービーは
完全に適性外の流れでまず厳しい競馬。

完全に持久力寄りの馬かもしれないので、
前半が緩々で後続が余力残しの展開になると
中山2200の条件でも苦しいイメージはあるが、

中盤の向正面付近から
一貫した流れを刻みやすいコースではあるので、

近2年のように緩々の加速勝負にならなければ
戦える可能性はあっていいように感じる。

いっそのこと自分でペースを作るのが一番だとは思うが、
藤岡兄が思い切っていく姿もあまり想像できず、
サンデームーティエに合わせるのかなとは思う。


サーレンブラント

かなり走りが大きい馬なので、
直線の長い新潟・東京で良績を挙げているのは納得。

同条件で5着に敗れた山吹賞の時は
流れが緩すぎるので度外視できるが、

今回も終いの加速はある程度要求されると思うし、
勝負所のコーナーで動きが悪くなる印象は強い。






馬券はアルアインとミッキースワローからの3連複2点。

正直サトノクロニクルは残してもいいかなと思うが、
あまり点数を増やしたくないし今回は見送り。

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プラチナヴォイスの取材メモ VIP

2017年9月18日 朝日セントライト記念 G2 5着
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レース後
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