カラクレナイ(競走馬)

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カラクレナイ
写真一覧
現役 牝3 栗毛 2014年4月29日生
調教師松下武士(栗東)
馬主吉田 照哉
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 8戦[3-0-0-5]
総賞金8,368万円
収得賞金3,500万円
英字表記Karakurenai
血統 ローエングリン
血統 ][ 産駒 ]
Singspiel
カーリング
バーニングレッド
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
レッドチリペッパー
兄弟 ミカルベウス
前走 2017/10/28 毎日放送賞スワンS G2
次走予定

カラクレナイの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/10/28 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 188187.8416** 牝3 52.0 M.デムー松下武士496(0)1.23.4 1.036.1⑨⑨サングレーザー
17/09/17 阪神 11 ローズS G2 芝1800 1871528.2914** 牝3 54.0 川田将雅松下武士496(+12)1.46.5 1.035.3ラビットラン
17/05/07 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 18245.0117** 牝3 55.0 M.デムー松下武士484(+4)1.34.2 1.935.5⑩⑩アエロリット
17/04/09 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 184824.374** 牝3 55.0 田辺裕信松下武士480(+2)1.34.7 0.235.0⑮⑭レーヌミノル
17/03/12 阪神 11 Fレビュー G2 芝1400 188163.821** 牝3 54.0 M.デムー松下武士478(+2)1.21.0 -0.134.4⑰⑭レーヌミノル
16/12/03 阪神 9 万両賞 500万下 芝1400 10892.211** 牝2 54.0 川田将雅松下武士476(-6)1.22.1 -0.235.6⑧⑦ブリラーレ
16/11/13 京都 3 2歳未勝利 芝1400 18594.931** 牝2 54.0 M.デムー松下武士482(0)1.21.9 -0.234.4⑮⑬ハッシュタグ
16/10/23 京都 4 2歳新馬 芝1400 188187.244** 牝2 54.0 M.デムー松下武士482(--)1.22.8 0.234.4⑭⑬メイショウベルボン

カラクレナイの関連ニュース

【毎日スワンS】厩舎の話

2017年10月27日(金) 05:03

 ◆カラクレナイ・松下師 「上積みはある」

 ◆キャンベルジュニア・森助手 「いい勝負ができそう」

 ◆サングレーザー・川上助手 「いいデキ」

 ◆ジューヌエコール・安田隆師 「体が太い」

 ◆セイウンコウセイ・上原師 「使って良化」

 ◆ダノンメジャー・橋口師 「実戦でやめる面が解消されてきた」

 ◆ティーハーフ・西浦師 「距離は大丈夫」

 ◆トウショウピスト・角田師 「実戦でやめてしまう面がある」

 ◆トーキングドラム斎藤誠師 「馬は良化」

 ◆トーセンデューク・藤原英師 「馬場が心配」

 ◆ビップライブリー・清水久師 「距離はいい」

 ◆ヒルノデイバロー・昆師 「使って良化」

 ◆フミノムーン・西浦師 「状態はいい」

 ◆ベステンダンク・安達師 「京都はいい」

 ◆ミスエルテ・池江師 「体は大きくなった」

 ◆ムーンクレスト・橋本助手 「最近は他馬を気にする」

 ◆ラヴァーズポイント・高橋康師 「体調はいい」

 ◆レッツゴードンキ・梅田師 「追った後もケロッとしていた」

【毎日スワンS】厩舎の話2017年10月26日(木) 11:33

 カラクレナイ・松下調教師「上積みはあるし、距離も合う。あとは年長牡馬との力関係か」

 キャンベルジュニア・森助手「先週の時点で仕上がっている。フレッシュなほうがいいタイプ」

 サングレーザー・川上助手「変わりなくデキはいい。レースでも折り合いの面で進歩している」

 ジューヌエコール・安田隆調教師「時計は出たが、間隔が空いている分、まだ体が太い」

 セイウンコウセイ・上原調教師「使って動きが良化。タイトな展開にならない京都は合う」

 ダノンメジャー・橋口調教師「動きはすごくいい。レースでやめるような面が解消されてきた」

 ティーハーフ・西浦調教師「展開に左右されるが、7Fまでは大丈夫」

 トウショウピスト・角田調教師「実戦でやめてしまう面があるから…」

 トーキングドラム斎藤誠調教師「前走はモタれすぎ。関西での成績はいいのできっかけを」

 トーセンデューク・藤原英調教師「具合はいいが、雨は歓迎ではない」

 ビップライブリー・清水久調教師「動きは良かった。この距離なら大崩れすることはない」

 ヒルノデイバロー・昆調教師「叩いて、いい意味でピリピリしている」

 フミノムーン・西浦調教師「難しい馬だからペースが流れてほしい」

 ベステンダンク・安達調教師「実績のある京都でどこまでやれるか」

 ミスエルテ・池江調教師「休み明けでもまずまずの動き。体はひと回り大きくなっている」

 ムーンクレスト・橋本助手「デキは変わりない。他馬を気にする面があるのがどうか」

 ラヴァーズポイント・高橋康調教師「前走は本来の前向きさを見せてくれた。体調はいい」

 レッツゴードンキ・梅田調教師「反動が心配だったが、良化した。ここで変な競馬はできない」

(夕刊フジ)

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【毎日スワンS】追って一言2017年10月26日(木) 05:05

 ◆カラクレナイ・松下師 「使った上積みはあるし距離も合う。あとは年長牡馬との相手関係」

 ◆キャンベルジュニア・森助手 「先週でほぼ仕上がった。休み明けでもいい勝負ができそう」

 ◆サングレーザー・川上助手 「変わりなくいいデキ。実戦でも折り合い面が良化した」

 ◆ジューヌエコール・安田隆師 「時計は出ましたが、レース間隔があいてまだ体が太い」

 ◆ダノンメジャー・橋口師 「動きもすごくいいし、実戦でやめるような面が解消されてきた」

 ◆ティーハーフ・西浦師 「追い込み一手だから展開に左右される。1400メートルまでは大丈夫」

 ◆トウショウピスト・角田師 「休み明けでも走れるが、実戦でやめてしまう面があるので…」

 ◆トーキングドラム斎藤誠師 「1度使ってよくなっているし、関西遠征も実績がある」

 ◆トーセンデューク・藤原英師 「具合はいい。ただ、雨は駄目なので週末の馬場が心配」

 ◆ビップライブリー・清水久師 「動きはよかった。この距離ではいつも大崩れがないからね」

 ◆ヒルノデイバロー・昆師 「ひと叩きで状態はさらに良化。いい意味でピリピリ感がある」

 ◆フミノムーン・西浦師 「状態はいい。難しい馬だからペースが流れてくれないと」

 ◆ベステンダンク・安達師 「中1週だから強い調教はいらない。実績がある京都でどこまで」

 ◆ミスエルテ・池江師 「休み明けでもまずまずの動きで体はひと回り大きくなった」

 ◆ムーンクレスト・橋本助手 「デキは変わりないが、最近は他馬を気にする」

 ◆ラヴァーズポイント・高橋康師 「前走は本来の前向きさが出ていた。体調はいい」

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【毎日スワンS】レース展望 2017年10月23日(月) 18:11

 京都では土曜メインにスワンS(28日、GII、芝・外1400メートル)が行われる。21日の富士S(優勝馬エアスピネル)と同様に1着馬にマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝・外1600メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦だ。

 レッツゴードンキ(栗東・梅田智之厩舎、牝5歳)は一昨年の桜花賞制覇後、案外な成績が続いていたが、初めてのダート戦で2着に好走したJBCレディスクラシックを境に馬が変わった印象だ。折り合いを欠いた2走前のヴィクトリアマイル11着以外は安定し、高松宮記念スプリンターズSと春秋GIスプリントでもともに2着に好走しており、今回と同じ京都芝1400メートルの京都牝馬Sを快勝している。前走のスプリンターズS後も栗東坂路でしっかりと時計も出し、体調面の不安はない。前走より1キロ軽い54キロで戦えるのも好材料で、チャンスは十分だ。

 ジューヌエコール(栗東・安田隆行厩舎、牝3歳)は函館スプリントS勝ち以来、4カ月ぶりだが、栗東CWコースと坂路を併用してしっかりと調教を積まれ好仕上がり。昨年、マイルのデイリー杯2歳Sを勝っており、京都の外回りコースも経験している。4勝中2勝が1400メートルで、さらに晴雨兼用タイプなのも強みだ。斤量は前走から2キロ増の52キロだが、他馬と比較すれば有利。重賞連勝の可能性は十分ある。

 勢いが目立つのがサングレーザー(栗東・浅見秀一厩舎、牡3歳)だ。2歳時にデイリー杯2歳S3着、ホープフルS5着など将来を見据えて強いメンバーと戦わせてきた陣営の思惑が、最近になって実を結んできた。500万下、道新スポーツ賞(1000万下)、仲秋S(1600万下)と3連勝中。3戦いずれも上がり3ハロンはメンバー最速で、瞬発力勝負なら侮れない。3走前のVが今回と同じ京都芝・外回り1400メートルだったので、舞台適性もある。鞍上には今週から短期免許で騎乗するクリスチャン・デムーロ騎手を確保。騎手の手腕も見どころだ。

 セイウンコウセイ(美浦・上原博之厩舎、牡4歳)は高松宮記念制覇後、函館スプリントS4着、スプリンターズS11着と振るわないが、昨秋、準オープンながら京都芝・外回り1400メートルの渡月橋Sを圧勝している。他馬より2キロ以上重い58キロの克服が鍵になるが、舞台替わりで見直したい一頭だ。

 フィリーズレビュー勝ちのカラクレナイ(栗東・松下武士厩舎、牝3歳)は桜花賞4着、NHKマイルC17着、ローズS14着と精彩を欠いているが、勝ち鞍3勝は全て1400メートル。得意の距離で52キロなら一変しても不思議はない。ローズSが休み明けだったので、体調面の上積みも見込める。伸び悩んでいるが、同じ舞台のファンタジーSを快勝した実績があるミスエルテ(栗東・池江泰寿厩舎、牝3歳)も巻き返しの可能性はあるだろう。

 前走の小倉日経オープンなどオープン特別を3勝しているダノンメジャー(栗東・橋口慎介厩舎、牡5歳)は1600メートル未満の距離は未経験だが、京都の外回りは【2・1・0・0】とパーフェクト連対。得意コースで距離短縮が刺激になれば、新たな面が見られるかもしれない。

 キャンベルジュニア(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)は2走前のダービー卿チャレンジTで2着ながら1番人気に支持されたほどの存在。続く前走の京王杯スプリングCでは11着と大敗したが、大型馬の割に使い込むよりは久々の方がいいタイプでもある。今週から短期免許で騎乗するアンドレアシュ・シュタルケ騎手(ドイツ)との騎乗実績も【1・1・0・0】なら、目が離せない。

 はまったときの差し脚が強烈なトーセンデューク(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)、前々で流れに乗るとしぶといヒルノデイバロー(栗東・昆貢厩舎、牡6歳)、昇級初戦だが安定感があるビップライブリー(栗東・清水久詞厩舎、牡4歳)なども上位を狙える力の持ち主。激戦が期待できそうだ。



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【毎日放送賞スワンステークス】特別登録馬2017年10月22日() 17:30

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【古馬次走報】サクラアンプルール、天皇賞・秋へ2017年9月21日(木) 05:01

 ★ラジオ日本賞4着コスモカナディアン(美・金成、牡4)は、ひと息入れて福島民友C(11月19日、福島、OP、ダ1700メートル)参戦などを視野に。僚馬で札幌記念勝ちのサクラアンプルール(牡6)は、予定どおり天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)に直行する。

 ★京成杯AH4着マルターズアポジー(美・堀井、牡5)は、マイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)へ直行が濃厚だ。

 ★ローズS14着カラクレナイ(栗・松下、牝3)は、スワンS(10月28日、京都、GII、芝1400メートル)へ。

 ★ラジオ日本賞2着カゼノコ(栗・野中、牡6)は、みやこS(11月5日、京都、GIII、ダ1800メートル)へ。9着タムロミラクル(栗・西園、牡5)は、白山大賞典(10月3日、金沢、交流GIII、ダ2100メートル)が目標だが、除外になれば、みやこSへ。10着モズライジン(栗・矢作、牡5)は、ブラジルC(10月22日、東京、OP、ダ2100メートル)へ。同レースには、目黒記念17着のあと休養しているラニ(栗・松永幹、牡4)も参戦する。

 ★小倉の釜山Sを制したあと小休止しているナムラアラシ(栗・目野、牡4)は、松山騎手との新コンビで白山大賞典に向かう。

 ★オークランドRCTを勝ってオープン入りしたドラゴンバローズ(栗・渡辺、牡5)は、シリウスS(30日、阪神、GIII、ダ2000メートル)で重賞に初挑戦する。

 ★スプリンターズSに登録している西浦厩舎のフミノムーン(牡5)、ティーハーフ(牡7)は、除外になればオパールS(10月8日、京都、OP、芝1200メートル)へ。

 ★小倉記念8着ストロングタイタン(栗・池江、牡4)は、オクトーバーS(10月15日、東京、OP、芝2000メートル)で始動。七夕賞4着スズカデヴィアス(栗・橋田、牡6)も北村宏騎手との新コンビで向かう。

 ★ブリーダーズゴールドCを勝ったマイティティー(栗・本田、牝5)は、レディスプレリュード(10月5日、大井、交流GII、ダ1800メートル)で交流重賞連勝を狙う。

 ★京成杯AH13着ウインフルブルーム(栗・宮本、牡6)は、南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)でダートに初挑戦する。

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カラクレナイの関連コラム

閲覧 822ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は京都11R「スワンS G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、キャンベルジュニアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッツゴードンキセイウンコウセイまで3頭。
第2グループ(黄)は、ヒルノデイバローから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダノンメジャートーセンデュークティーハーフまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、ビップライブリーから同差内のフミノムーンラヴァーズポイントまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第2→第3グループ間の1.2ポイントというやや大きい開きがみられる他は、これといった差がほとんど生じていない状況となっています。古馬初対戦となるカラクレナイまで、2番手以下は15頭がほぼ横並びといった配置で、これに先週の不良馬場での競馬による馬場への影響と当日の降雨なども考慮すると、馬場への適性も非常に重要となりそうな大激戦の印象です。

今回の本命は3走前同条件でマークした指数を評価して◎ティーハーフとしました。当日の天気・馬場を見てみないと何とも言えませんが、先にも書いた通り先週の不良馬場での開催もあって内・先行圧倒的有利な馬場にはならないでしょうし、後方から行くこの馬にとって各馬が内外に広がってバラけることになるであろう馬場は好都合。土曜京都は再びの馬場悪化も想定されますが、この馬自身は苦にしないでしょうし、京都での安定した末脚に期待して本命視しました。
○はセイウンコウセイ。前走はストレスの掛かる競馬や、休み明けでのぶっつけ本番など、いくつか敗因が考えられる中で人気を裏切ってしまいましたが、元々新馬戦も含めて休み明け初戦は勝利の無い馬。この中間も型通りの上昇があって、◎同様に京都とも好相性ですし期待できる出来とみています。前走もそうですが時計が速すぎるのも不向きとみていますので、適度に時計が掛かってくれる荒れ馬場は良さそうです。当日、想定以上の降雨で、後ろが不利になるような馬場なら◎ティーハーフと入れ替えてこちらを本命にするのもありかと考えています。
以下、稍重以上の京都1400mで好成績のダイワメジャー産駒の2頭▲ビップライブリー、☆ダノンメジャーといったところを上位評価し、今回の私の馬券は◎○からの馬連を中心とした馬券で勝負とします。


【馬連フォーメーション】
◎○=印
5,11=1,4,5,6,8,11,15,17(13点)


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2017年9月10日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年09月10日号】特選重賞データ分析編(64)〜2017年ローズステークス〜
閲覧 2,256ビュー コメント 0 ナイス 8



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 関西テレビ放送賞ローズステークス 2017年09月17日(日) 阪神芝1800m外


<ピックアップデータ>

【前走の距離別成績(2012年以降)】
○2000m以上 [5-5-0-27](複勝率27.0%)
×2000m未満 [0-0-5-35](複勝率12.5%)

 2012年以降の連対馬10頭は、いずれも前走が2000m以上のレースだった馬。一方、前走で2000m未満のレースを使っていた馬は3着内率が12.5%にとどまっています。毎年3着に食い込んでいるとはいえ、基本的には過信禁物と見た方が良さそう。今年もまずは前走が今回より長い距離のレースだった馬に注目しましょう。

主な「○」該当馬→アドマイヤミヤビファンディーナモズカッチャン
主な「×」該当馬→カラクレナイミリッサヤマカツグレース


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走が“JRAのレース”、かつ前走の上がり3ハロンタイム順位が3位以内」だった馬は2012年以降[5-4-3-17](複勝率41.4%)
主な該当馬→アドマイヤミヤビモズカッチャン

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2017年5月10日(水) 18:38 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(5/6〜5/7)岡村信将プロが安定感抜群の予想で的中ラッシュ!
閲覧 997ビュー コメント 0 ナイス 6

先週は、7(日)に東京競馬場でG1NHKマイルカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
1番人気はカラクレナイで5.0倍、2番人気がアエロリットで5.8倍、続いてモンドキャンノ6.3倍、アウトライアーズ7.7倍とここまで10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートはアエロリットが絶好のスタートを切りますが、内からボンセルヴィーソがこれを制して先頭に立ちます。先頭はボンセルヴィーソでリードは1馬身、2番手に早めの競馬を選択したモンドキャンノ、続いてディバインコードトラストアエロリットプラチナヴォイスと先団を形成。中団からはタイムトリップリエノテソーロタイムトリップカラクレナイオールザゴーレッドアンシェルと中団を形成。後方からはジョーストリクトリミスエルテアウトライアーズタイセイスターリーキョウヘイと続いて最後方にナイトバナレットの態勢。
  
前半の600m通過は34秒5(参考)の平均ペース。ボンセルヴィーソが先頭で直線コースへ差し掛かります。逃げるボンセルヴィーソのリードは1馬身、後続からは内目からモンドキャンノ、中からトラストディバインコード、外からはアエロリットが追い出しにかかります。残り200mを通過、ここで逃げるボンセルヴィーソに並びかけたアエロリット、外目からはリエノテソーロが追い込んで3頭が抜け出す形!残り100m、ここでボンセルヴィーソを交わして単独先頭に躍り出たアエロリットはさらに加速!ゴール前まで力強い末脚を見せ、懸命に追い込むリエノテソーロを振り切って優勝しました!勝ちタイムは1分32秒3(良)。1馬身半差の2着にリエノテソーロ、そこから2馬身半差の3着にボンセルヴィーソが入っています。
 
公認プロ予想家ではマカロニスタンダーズプロ山崎エリカプロスガダイプロ河内一秀プロが的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
新潟の勝負レースに選んだ6(土)新潟7Rで◎ナミノリゴリラの単勝を5900円的中!4万2480円を払い戻しました!また、東京の勝負レースに選んだ東京6Rでも◎ノワールギャルソン(3.6倍)の単勝を仕留めました!この他にも京都8Rで6万8140円、7(日)京都10Rで6万5270円払い戻しなど高精度予想を幾度となく披露し、週末トータル回収率129%、的中率76%、収支プラス9万5440円をマークしました!
  
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
7(日)東京11RNHKマイルカップを◎アエロリットで的中!6(土)東京10Rでは◎シルクドリーマー(単勝48.8倍)からの馬連80.2倍、複勝7.6倍を仕留め、2万3680円を払い戻しました!この他にも京都7Rで◎○▲のパーフェクト予想を披露するなど的中を重ね、週末トータル回収率115%、収支プラス3万5920円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
6(土)東京10Rで『前走・金鯱賞は、よくありがちな二走ボケパターン。放牧で立て直されての一戦。巻き返しが期待できる』と本命に推した◎ヴォルシェーヴと▲シルクドリーマーの馬連80.4倍を2000円的中させ、16万800円を払い戻しました!週末トータル回収率176%、収支プラス7万6800円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
7(日)京都5Rで◎タガノポムルウォーターマーズミキノトランペットの3連複16倍を1点勝負1万円で仕留め、16万円を払い戻しました!週末トータル回収率157%、収支プラス10万6000円をマークしています。
 
※全レースの結果速報はこちら!
 
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年5月8日(月) 12:00 覆面ドクター・英
ヴィクトリアマイル・2017
閲覧 4,375ビュー コメント 0 ナイス 6



NHKマイルCでは1番人気のカラクレナイを1400適性高過ぎでマイル案外向かなそうだし人気過ぎと消し、前走桜花賞組の中では東京マイルがもっとも向くと評価したアエロリットも走ってくれたのですが、2着に来たリエノテソーロをコラムで「明らかにダート馬で買わない」と、やってしまいました......。WIN5も絞った新潟大賞典をはずして4つ止まりとイマイチ続きなままですが、そろそろ流れが来るはず。

それでは恒例の1週前の全頭診断を。

ミッキークイーン:昨年はストレイトガールの大駆けにあったが、依然牝馬のトップレベル維持しているのを示した前走阪神牝馬S勝ちからも当然有力。あとは浜中騎手が斜行に注意すれば(笑)。人気になり過ぎないと良いのだが。

レッツゴードンキ:ラッキーだったドスローからの桜花賞制覇の後、しばらく低迷していたが馬体重グングン増やしてデビュー時より50kg以上大きくなり再び充実期間迎えている。ただ個人的にはあまり馬券相性も良くないし、1200の後でもあり凡走期待したいのだが買うべきなんだろう。

ルージュバック:前が詰まった前走度外視としてもゆるやかに気力が衰えている感じもあり末脚の凄味無くなってきた。マイルも本質的には短いが上位争いできる力はまだあるが軸にはしない予定。父ディープインパクトの弟がダート向きのパワー型に出ているようにダート路線で見てみたい気もするが。

クイーンズリング:本質的にはマイル向きでないが、香港遠征や減った体重戻すなかでの調整でかつ馬場悪くて、馬も騎手もやる気無くした前走はノーカウントで昨秋は府中牝馬Sとエリザベス女王杯を連勝した実力馬だけに、人気落としてくれると狙いたいが。

スマートレイアー:元々はマイルの追い込み馬だったのが逃げに脚質転換したり、中距離に進出して香港でも掲示板に乗ったり、マカヒキとの叩き合いで負かした京都記念や元気に長く頑張っている。久々のマイルはパフォーマンス落としそうにも思えるがどんな条件でも頑張るタイプで人気次第か。

ウキヨノカゼ:福島牝馬Sでは本命打って馬券とらせてもらったし、北海道の皮膚科医が馬主の馬で父オンファイアはブラックタイドディープインパクトの2つ上と1つ上の兄達と比べて厳しい現況で頑張って欲しいが小回り向きの追い込み馬で昨年ヴィクトリアマイルで最後方から7着に押し上げた。今年は層が薄く更なる好走も可能かも。高齢牝馬で人気落とすようなら楽しみ。

アドマイヤリードステイゴールド産駒にしては瞬発力あるタイプで阪神牝馬Sでも勝ったミッキークイーンと同じ最速の末脚で2着に来ており、大舞台で連敗街道続くオーナーにとってチャンス到来。ただ頭までは無いか。

ジュールポレール:昨秋から3連勝してオープン入りして前走阪神牝馬Sでも直線一旦先頭と見せ場作った。ただ母父エリシオはトライアルホース感あり本番では厳しいのかもしれないがヒモには入れたい。

ソルヴェイグ:明らかにスプリンター寄りで東京の長い直線は向かない。夏のスプリント路線での活躍期待。

アスカビレン:前走オープンで初勝利上げたが相手の弱いオープン特別だけに上位陣とは少し力差あり。

アットザシーサイド:京都牝馬Sも阪神牝馬Sも8着と頭打ちの状態で、血統的には身体小さくてもダート試すのも面白いと思うが。

デンコウアンジュメジャーエンブレムをアルテミスSで差し切ったまさに「一発屋」で以後、穴人気になりやすい馬だが田辺騎手だからできた芸当なのになぜか以降田辺騎手を一度も起用しないで低迷続く。前走秋山騎手が思い切ったまくりで久々好走したがあれが限界で要らない。

リーサルウェポン:昨年1月の愛知杯2着以降さっぱりな状態で不振に陥ったディープインパクト産駒の激走まずない。

フロンテアクイーンメイショウサムソン産駒にしては母父サンデーサイレンスが利いているのか3走前の準オープン勝利を東京であげたが、一線級と東京マイルで戦うのは不利か。

オートクレール:準オープンで上位に来れるだけの力つけてきているがここ通用は厳しい。

ヒルノマテーラ:昨秋カシオペアSでオープン特別勝ちが上限で重賞では二桁着順連発で、ここは厳しい。

クリノラホール:昨年秋から年末にかけての3連勝でオープン入りしたが愛知杯、阪神牝馬Sと壁に当たっておりローカル牝馬重賞が出番では。


<まとめ>
人気薄の激走は無いのでは。前半の8頭から絞ってどう三連単くむか。

最有力:ミッキークイーン

有力な実績馬:レッツゴードンキルージュバッククイーンズリングスマートレイアー

ヒモに入れたい新興勢力と古豪:アドマイヤリードジュールポレールウキヨノカゼ

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2017年5月7日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第270回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜NHKマイルカップ G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「NHKマイルカップ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、アエロリットカラクレナイの2頭。
第2グループ(黄)は、アウトライアーズディバインコード
第3グループ(薄黄)はジョーストリクトリからミスエルテまでの6頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位ではカラクレナイアウトライアーズ間に1.7の溝が生まれていますが、その他では大きな溝がない大混戦の分布となっています。

土曜日の東京芝の馬場は全体に時計が早く内枠有利、特にスピードの裏付けは必須です。また、上がり3位内の馬が全てのレースで馬券に絡んでいますので切れる足を使えるタイプはさらに面白そうです。

以上の傾向を踏まえ、本命は◎アウトライアーズにしたいと思います。上記の傾向にバッチリ当てはまりますし、マイルでのパフォーマンスが一番高い馬。距離短縮で上昇してくると見ました。以下、○モンドキャンノ、▲アエロリット、△ボンセルヴィーソカラクレナイタイムトリッププラチナヴォイスジョーストリクトリ、☆ガンサリュートと印を打ちます。

【3連複1頭軸ながし】
3

1,4,5,6,7,8,16,18

計28点

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2017年5月5日(金) 18:40 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2017NHKマイルカップ〜
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近年のNHKマイルカップは、脚質不問の舞台
穴メーカーは意外とレベルが高いマイル路線組か!?

__________________________


 今週から東京競馬場で5週連続G1が行われます。その第一弾は3歳マイル王決定戦のNHKマイルC。今年は3歳牝馬路線のレベルが高いと言われてきたものの、桜花賞はレーヌミノルが小倉2歳Sと同等のPP指数で勝利し、結果的にそれほどレベルが高くないと言わざるを得ない結果となりました。過去10年の桜花賞との比較なら凡戦と言わざるを得ないでしょう。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


 しかし、今年の桜花賞は「史上空前のハイレベル」と謳われて蓋を開けてみれば凡戦だった2010年の日本ダービーと状況がよく似ています。ローズキングダム1強ムードから次々とライバルが現れ、前哨戦で凌ぎを削り合った末の「前哨戦より、本番ダービーのほうがレベルが低い」という結果。つまり、有力馬が前哨戦でダービー出走権を賭けて能力を出し切ってしまったために、本番ダービーではダメージが出る形で終わったための凡戦です。

 今年の3歳牝馬路線もソウルスターリング1強ムードから次々とライバルが現れ、本番への切符を賭けて凌ぎを削り合った末の前哨戦より、本番桜花賞のほうがレベルが低いという結果。有力馬で能力を出し切ったと言い切れるのは、それこそ正攻法の競馬でねじ伏せた勝ち馬レーヌミノルくらい。よって、桜花賞凡退馬が、この舞台で巻き返して来る可能性は十分あるでしょう。

 出負けして後方から大外を回す(騎手が外が伸びると勘違いして、あえて外を回したような)レースとなってしまったアエロリット。休養明けの前哨戦、フィリーズレビューで能力を出し切ったために、本番桜花賞で上昇しきれなかったカラクレナイなどともに注目です。ただし、桜花賞は淀みない流れでしたので、前記2頭ともに一応、展開の後押しがあった着順であることは忘れてはいけません。

 また、皐月賞路線からは、プラチナヴォイスアウトライアーズが参戦します。皐月賞は・・・

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カラクレナイの口コミ


口コミ一覧
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JRAベテラン厩舎と「レーヌミノル馬主」が全面戦争? 驚愕の「全馬引き上げ」で復活に水差した?─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年12月1日 23時30分 http://biz-journal.jp/gj/2017/12/post_5172.html


ソウルスターリングにリスグラシュー、カラクレナイらを退けて桜の女王に輝いたレーヌミノル(牝3歳、栗東・本田優厩舎)。8人気ながらも強力なライバルたちをねじ伏せた同馬の未来にかけられた期待は大きかった。

 しかし次走のオークス(G1)で13着と惨敗すると、ローズS(G2)9着、秋華賞(G1)14着と続けざまに手ひどい敗北を喫してしまう。

 これらの結果を受け、「終わった馬」との残念すぎる評価もされたレーヌミノル。だが、前走のマイルチャンピオンSでは10人気ながらも、残り200mでエアスピネルとともに馬群から抜け出して好勝負を演出。最後には外から飛び込んできたペルシアンナイトに交わされ4着に終わったものの、勝ち馬とのタイム差は0.2秒と高いマイル適性を発揮して復活の兆しを見せた。

「昨年の小倉2歳S(G3)を6馬身差で勝利を上げたこともあり、レーヌミノルにはスピード偏重のイメージが強かった。桜花賞以後はすべてマイル以上の距離だったので同馬には長すぎたのでしょう。今回のマイルチャンピオンSで、1600mならば一線級の馬たちとも渡り合えることが証明されました。次走には芝1400mの阪神C(G2)が予定されており、ここでの完全復活も期待されます」(競馬誌ライター)

 適性距離を発見したことで復活が待たれることとなった桜花賞馬レーヌミノル。これからの活躍に注目が集まるが、その陰で "同馬の外野"が少々騒がしくなっているという。

「レーヌミノルの馬主が、あるベテラン厩舎と関係を断ったそうなんですよ。詳しい事情はまだ判明していませんが、オーナーがその厩舎から所属馬をすべて引き上げたというので、よっぽどのことがあったと考えられます。これまでは2歳馬を数頭預けるなど関係は良好だったのですが......」(現場記者)

 レーヌミノルとは直接関係はないものの、閉ざされた世界である競馬界。今回の一件が巡り巡って、なにかしらの影響を及ぼすことも考えられる。

 ようやくこの復活の兆しが見え始めたにもかかわらず周辺がざわつき始めたレーヌミノル。果たしてどうなるのだろうか......。

 昭島のよっちゃん 2017年12月1日(金) 05:32
★日曜日の阪神、500万下・万両賞の勝馬について★ 
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POGの参考になればと、2歳戦を注目しています!

過去5年の2歳戦、万両賞の(芝:1,400)の勝馬と人気、前走を調べました

2012/12/24 アドマイヤオウジャ:7番人気 8/5札幌新馬(芝1,800)1着

2013/12/23 モーリス:1番人気 11/9東京京王杯2歳SG供兵1,400)6着

2014/12/6 タガノアザガル:2番人気 10/4新潟カンナステークスOP(芝1,200)5着

2015/12/5 アンシエルワープ:1番人気 10/18京都もみじステークスOP(芝1,400)3着  

2016/12/3 カラクレナイ:1番人気 11/13東京未勝利(芝1,400)1着 


ここ2年ですが、前走がオープン以上で出走しているか、勝った馬が勝利していますね

おまけ

万両の花言葉は、「寿ぎ」「財産」「金満家」「徳のある人」「慶祝」です

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 競馬が大好き(複勝男 2017年11月2日(木) 00:36
2日間の結果
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反省会

スワンステークス

カラクレナイ 16着 7.8倍 4番人気

終始外々でロスの多い競馬
展開もみゅかず馬場も重すぎ。


鳴滝特別

タガノアシュラ 8着 4.3倍 3番人気


馬場が合わなかったね。
ノドの影響が薄い
道悪だったからいいと思ったんだけど


国立特別

ヒルノマゼラン 10着 5.4倍 2番人気

状態もいいとは言えなかったし、
後ろから言って展開向かずコメント


神無月ステークス

ハルクンノテソーロ 6着 5.4倍 4番人気

作戦は良かったと思う。
休み明けで伸びがいまいちだったかな。

精進湖特別

エニグマバリエート 11着 31.2倍 7番人気

馬場が合わず。

紅葉ステークス

クリアザトラック 4着 2.6倍 1番人気

掛かって、馬場も合わなかった。

妙高特別

エターナルフレイム 10着 3.3倍 1番人気

昇級の壁かな
慣れれば変わってくると思う。

飛翔特別

ミキノドラマー 4着 13.8倍 7番人気

枠の差だと思います。

松浜特別

レッドアルカナ 10着 10.9倍 6番人気

馬場が合わなかった。良向き

ルミエールAD

プレイズエターナル 4着 7.5倍 4番人気

惜しいと思います。

柏崎特別


ルエヴェルロール 4着 7.2倍 4番人気

最速上り出来ていたが・・・
前が思いのほか粘ったな。

以上

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2017年10月28日毎日放送賞スワンS G216着
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2017年10月28日 毎日放送賞スワンS G2 16着
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