フロンティア(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
フロンティア
フロンティア
フロンティア
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2015年4月5日生
調教師中内田充正(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者(有)社台コーポレーション白老ファーム
生産地白老町
戦績 5戦[2-0-1-2]
総賞金5,382万円
収得賞金1,950万円
英字表記Frontier
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
グレースランド
血統 ][ 産駒 ]
トニービン
ゴールデンサッシュ
兄弟 ドリームパスポートセイクリッドセブン
前走 2018/03/17 中スポ賞ファルコンS G3
次走予定

フロンティアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/17 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 164810.453** 牡3 57.0 川田将雅中内田充456(+8)1.22.3 0.234.6⑦⑦ミスターメロディ
17/12/17 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 161229.668** 牡2 55.0 岩田康誠中内田充448(-2)1.34.4 1.134.4⑦⑦ダノンプレミアム
17/11/11 京都 11 デイリー2S G2 芝1600 9222.414** 牡2 55.0 岩田康誠中内田充450(+6)1.36.9 0.635.2ジャンダルム
17/08/27 新潟 11 新潟2歳S G3 芝1600 15587.231** 牡2 54.0 岩田康誠中内田充444(-10)1.34.6 -0.132.9コーディエライト
17/07/01 中京 5 2歳新馬 芝1600 12222.811** 牡2 54.0 川田将雅中内田充454(--)1.38.2 -0.134.4アドマイヤアルバ

フロンティアの関連ニュース

 ◆福永騎手(ミスターメロディ1着) 「前半は力んでいたが、馬の後ろに入れると折り合って運べた。初の芝で、重賞のメンバーに入って強い勝ち方だった」

 ◆武豊騎手(アサクサゲンキ2着) 「いつもより落ち着きがあり、うまく折り合っていいレースができた。1400メートルも大丈夫」

 ◆川田騎手(フロンティア3着) 「1400メートルが合う体形にはなってきていると思います。最後まで自分の力を出し、よく頑張っていると思います」

 ◆戸崎騎手(ダノンスマッシュ7着) 「出負けして後ろからになり、その後も伸びあぐねた感じ」

 ◆田辺騎手(テンクウ8着) 「テンのスピードがなくてダッシュがつかないので、きょうのレースの流れでは厳しかったです」

【ファルコンS】フロンティア3着 川田「1400メートルが合う体形に」2018年3月17日() 20:11

 3月17日の中京11Rで行われた第32回ファルコンステークス(3歳オープン、GIII、芝1400メートル、別定、16頭立て、1着賞金=3800万円)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気ミスターメロディ(牡3歳、栗東・藤原英昭厩舎)が好位追走から直線で脚を伸ばして快勝。初芝・初重賞のファルコンSも難なくクリアして3歳マイル路線の主役に名乗りを上げた。



 3着には外から伸びた新潟2歳S覇者で5番人気のフロンティアが入った。



 川田騎手「1400メートルが合う体形になっていました。ラストも自分の力は出してくれていますし、よく頑張ってくれています」



★【ファルコンS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

[もっと見る]

【ファルコンS】初芝も楽々クリアしてミスターメロディが快勝! 2018年3月17日() 15:34

 3月17日の中京11Rで行われた第32回ファルコンステークス(3歳オープン、GIII、芝1400メートル、別定、16頭立て、1着賞金=3800万円)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気ミスターメロディ(牡3歳、栗東・藤原英昭厩舎)が好位追走から直線内めから伸びて快勝。デビューからの4戦、ダートで2勝、2着2回という戦績だったが、初芝・初重賞のファルコンSも難なくクリアして3歳マイル路線の主役に名乗りを上げた。タイムは1分22秒1(良)。

 1馬身1/4差の2着には外めから差してきたアサクサゲンキ(7番人気)、さらにクビ差遅れた3着にさらに外から伸びたフロンティア(5番人気)。

 ファルコンSを勝ったミスターメロディは、父スキャットダディ、母トラスティレディ、母の父デピュティミニスターという血統。アメリカ・ベルタワーサラブレッズの生産馬で、馬主はグリーンフィールズ(株)。通算成績は5戦3勝。重賞初制覇。ファルコンSは、藤原英昭調教師は初優勝、福永祐一騎手は2002年サニングデール、2014年タガノグランパに次いで3勝目。

 ◆福永祐一騎手(1着 ミスターメロディ)「最初は行きたがったけど、馬の後ろに入れると落ち着いた。初めての芝で、重賞のメンバーで強い勝ち方をしてくれた」



★【ファルコンS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

[もっと見る]

【ファルコンS】ダノンスマッシュが単勝2.6倍で1番人気/13:00時点 2018年3月17日() 13:12

 中京競馬の土曜メインレースは、スピード自慢の3歳馬が顔をそろえたGIIIファルコンS(17日、芝1400メートル)。



 今年は3歳馬の短距離路線が整備され、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)を頂点にしたうえで、アーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)がその前哨戦に位置付けられた。新設重賞の葵S(5月26日、京都、芝1200メートル)も実施されるため、このファルコンSNHKマイルCを目指す馬だけでなく、そうしたスプリント路線の馬も参戦する。古馬の1400メートル重賞(阪神C、京王杯SC、スワンSなど)と同様、マイラーとスプリンターが混在して激戦となりそうだ。



 オープン特別勝ちがあり、暮れのGI朝日杯フューチュリティSではメンバー2位の上がりで5着まで追い込んだダノンスマッシュが単勝2.6倍で1番人気、今年の初戦となったジュニアCを快勝しているテンクウが単勝5.8倍で2番人気、デビューからオール連対中のアンブロジオが単勝8.9倍の3番人気で、以下フロンティアミスターメロディまでが単勝10倍を切っている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



(左から)枠番-馬番 馬名 単勝オッズ1- 1 ムスコローソ    16.81- 2 モズスーパーフレア 26.32- 3 アシャカデッシュ 177.62- 4 テンクウ       5.83- 5 カイザーメランジェ 43.93- 6 ドラグーンシチー  44.44- 7 アサクサゲンキ   10.34- 8 フロンティア     9.55- 9 ダノンスマッシュ   2.65-10 ミスターメロディ   9.56-11 アンブロジオ     8.96-12 ヒシコスマー    46.37-13 タイセイアベニール 55.47-14 ダークリパルサー 101.88-15 タイセイプライド  12.38-16 エールショー   112.5



ファルコンSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【ファルコンS】重賞データ分析2018年3月17日() 11:37

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、土曜日の重賞レースのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走から距離短縮&同距離組が3着内をほぼ独占

ムスコローソ
アシャカデッシュ
テンクウ
ドラグーンシチー
アサクサゲンキ
フロンティア
ダノンスマッシュ
ミスターメロディ
アンブロジオ
ヒシコスマー
ダークリパルサー
エールショー

【人気】
新中京移行後、10番人気以下の馬券絡みが多い
※10時20分現在の10番人気以下

アシャカデッシュ
カイザーメランジェ
ドラグーンシチー
ヒシコスマー
タイセイアベニール
ダークリパルサー
エールショー

【脚質】
4角9番手以下で通過した馬の好走が目立つ

ムスコローソ
テンクウ
カイザーメランジェ
ドラグーンシチー
フロンティア
ヒシコスマー
タイセイプライド
エールショー

※近3走の走りを参考に待機策をとりそうな馬を想定

【枠順】
1~3枠が毎年のように上位進出、2桁人気の激走はすべて1~4枠

ムスコローソ
モズスーパーフレア
アシャカデッシュ
テンクウ
カイザーメランジェ
ドラグーンシチー
アサクサゲンキ
フロンティア

【血統】
父非サンデーサイレンス系は芝・ダート兼用タイプの活躍が顕著

ムスコローソ
テンクウ
アサクサゲンキ
ミスターメロディ
タイセイアベニール
ダークリパルサー
タイセイプライド
エールショー

2桁人気の激走馬はボールドルーラーもしくはストームバードを内包
※10時20分現在の10番人気以下かつ、条件を満たしている馬

カイザーメランジェ
ドラグーンシチー
ヒシコスマー
エールショー


【4項目以上該当馬】
ドラグーンシチー(5項目)
エールショー(5項目)
ムスコローソ(4項目)
テンクウ(4項目)
カイザーメランジェ(4項目)
ヒシコスマー(4項目)

[もっと見る]

【ファルコンS】ズバリ調教診断!2018年3月17日() 10:55

ファルコンステークス出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ムスコローソ
1週前に栗東入り。CWで行われた最終追い切りでは好タイムをマーク。若干、脚捌きに硬さは残るものの、状態としてはかなり良いほうだろう。

モズスーパーフレア
栗東坂路で最終追い切りを実施。全体52秒台かつラスト1F11秒台という活気ある動きを披露した。小倉遠征後&中1週の押せ押せローテだが、前回よりデキはいい。

アシャカデッシュ
この中間は南Wと坂路を併用かつ、併せ馬を中心に入念な乗り込み。併走先着こそ皆無だが、折り合い重視ということを勘案すれば問題ない。時計も悪くなく、至って順調。

テンクウ
1週前の追い切りでは古馬相手に追走先着。坂路で行われた最終追い切りでは良い伸び脚を披露した。ここ目標に中間の調整は順調そのもの。

カイザーメランジェ
強行軍にもかかわらず、2週続けて併せ馬を敢行したように体調面の不安はない。時計、動きも悪くなく、好調キープと見ていいだろう。

ドラグーンシチー
中1週で軽めの調整だが、最終追い切りではラスト1F12秒1を計時。この馬なりに良いデキを維持している。

アサクサゲンキ
栗東坂路で行われた最終追い切りではダンビュライトと併せて先着。1~2週前にも好時計を計時しているように、中間の気配は上々。欲を言えば、もう少し末脚が伸びればいいのだが……。

フロンティア
今週は栗東坂路で上々の伸び脚を見せつけるなど、中間の動き自体は悪くない。しいて気がかりな点を挙げれば、1週前に芝コースで追い切りを行ったところ。本調子にひと息なのか、それとも有効な狙いがあるのか、ジャッジに悩むところではある。

ダノンスマッシュ
CWで行われた最終追い切りでは好時計をマーク。併走馬に遅れはしたものの、相手を待ってたフシもあるので不安材料にはならない。1週前にも上々の時計を計時しており、及第点以上の仕上がりと言える。

ミスターメロディ
この中間は芝コースと坂路の併用で調整。芝の走り自体は悪くなく、それなりにこなせそうな印象を受けた。調教パターンがガラリと変わったため、判断が難しいが、良い意味での平行線ととらえたい。

アンブロジオ
調教では良くも悪くも目立つ面を見せない馬。坂路で行われた最終追い切りも強調材料に欠ける感。いつもこうした内容で結果を残しているので、過小評価できない半面、明確なプラス要素もない。

ヒシコスマー
中間の時計は悪いものではなく、乗り込み量の不足もないのだが、集中力に欠ける印象。レースではブリンカーを着用予定。当日の落ち着きがカギを握る。

タイセイアベニール
栗東坂路で行われた最終追い切りでは好タイムをマーク。ラストの伸び脚も上々で、1回叩いた上積みは明らか。前走時よりも良いデキと言えよう。

ダークリパルサー
前走後は在厩調整。1週前、今週と併走馬をアオる絶好の動きを披露した。中間の気配だけなら文句なし。

タイセイプライド
最終追い切りはCWで長めから追われて上々の時計を計時。1週前にも栗東坂路で好時計をマークしており、自身の力を発揮できる仕上がりと見てとれる。

エールショー
栗東坂路で軽めの調整。今年4走目かつ、中1週とあれば仕方のないところだが、相手強化の重賞ということを鑑みると不安は残る。

[もっと見る]

⇒もっと見る

フロンティアの関連コラム

閲覧 524ビュー コメント 0 ナイス 8



先週は、17(土)に中京競馬場でG3ファルコンS、中山競馬場でG3フラワーCが、18(日)に阪神競馬場でG2阪神大賞典、中山競馬場でG2スプリングSが、それぞれが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3ファルコンSは、1番人気ダノンスマッシュは出負けして後方から。先手を奪ったのはモズスーパーフレアで、ダッシュを効かせてそのまま後続をやや引き離しながら3コーナーへ。依然人気のダノンスマッシュは後方馬群の中、2番人気の支持を集めたテンクウも最後方、対して3番人気ミスターメロディは4番手の好位で4コーナーを回って直線を迎える展開。モズスーパーフレアのリードは2馬身ほど。各馬横に大きく広がっての追い比べに持ち込まれると、内から伸びたミスターメロディモズスーパーフレアをとらえ残り100mで先頭へ。後続からは同じく内を突いたタイセイプライドアサクサゲンキアンブロジオフロンティアといったところも迫りますがこれらは2着争いまで。芝初挑戦のミスターメロディが、最後は1馬身1/4差をつけて勝利を収めています。2着には7番人気アサクサゲンキが入り、そこからクビ差の3着には5番人気フロンティアが入っています。
公認プロ予想家では、きいいろプロ岡村信将プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロマカロニスタンダーズプロスガダイプロKOMプロろいすプロほか、計17名が的中しています。
 
G3フラワーCは、中からモルフェオルフェが出ていき先頭に立って向こう正面へ。5、6番手のインに2番人気のカンタービレ、直後の7、8番手を1番人気ロックディスタウン、後方3番手を3番人気トーセンブレスとなって前半1000mを61.5秒(推定)で通過していきます。道中で終始頭を上げてスムーズさを欠いたロックディスタウンは3角でズルズルと後退。代わって後方からは、トーセンブレスファストライフといったところが外を回して進出して直線勝負へ。前では、横並びの争いからカンタービレが脚色良く抜け出す構えで、大外からはこれにトーセンブレスが急追して残り100mを通過します。しかし、先に抜け出したカンタービレがこの追い上げを封じてV。連勝で重賞初勝利を飾っています。坂を駆け上がったところまでの勢いでは完全に上回っていたトーセンブレスはクビ差2着まで。そこから2馬身差の3着には、4番人気ノームコアが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロイータン育成プロほか、計7名が的中しています。
 
G2阪神大賞典は、1週目の3コーナーまでにヤマカツライデンがハナを奪ってレースを引っ張る展開。前半1000mを60.1秒(推定)という過去10年で最も速いペースで通過すると、1番人気クリンチャーはこの流れの中を序盤掛かり気味になりながら4番手あたりでの追走、2番人気アルバートは後方3番手からとなって1コーナーへ。一旦緩めたところから再びヤマカツライデンが次第にペースを上げながらラップを刻んでいきます。向こう正面を過ぎて縦にばらけていた隊列が徐々にひと塊になるようにして3コーナーを通過。2番手からムイトオブリガードが先頭に並び掛け、クリンチャーも3番手から進出。6枠両頭が並んで浮上し、アルバートは依然後方から。迎えた直線、最も手応えよく4角を出たレインボーラインが残り200m手前で一気に先頭に立つと、2番手にはサトノクロニクルクリンチャーとなって、アルバートも直後からこれを追います。しかし、抜け出した3番人気レインボーラインが一気に後続を突き離し、そのまま先頭でゴールを駆け抜け優勝。1馬身1/4差の2着に4番人気サトノクロニクルが入り、さらにそこから1馬身1/2差の3着にはクリンチャーが入っています。
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ西野圭吾プロほか、計10名が的中しています。
 
G2スプリングSは、コスモイグナーツが途中から後続を大きく引き離しての逃げで軽快に飛ばすと、終始離れた2番手に3番人気エポカドーロの形で展開していきます。この流れの中、1番人気ステルヴィオは中団馬群の外を追走し、2番人気ルーカスも直後に続き、1頭+ひと塊の他12頭の隊列は早くも3コーナーへ。ここで、早めに進出を開始したステルヴィオが先団の1列後ろまで位置を上げると、2番手エポカドーロ、3番手マイネルファンロンの直後に続く形で直線に入ります。脚色が鈍ったコスモイグナーツに代わって、堂々先頭はエポカドーロ、そしてこれを追うようにマイネルファンロンステルヴィオ、内を伸びてはハッピーグリンバールドバイといったあたりが続き残り200mを通過。一瞬にしてこの2番手争いに蹴りをつけたステルヴィオが、ここからもう一段階のギアを見せてエポカドーロも射程圏の伸びを見せると、最後はゴール直前で鮮やかに差し切ってV。ステルヴィオが重賞初制覇をあげています。ハナ差2着のエポカドーロから3馬身1/2差の3着には6番人気マイネルファンロンが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロイータン育成プロおかべプロほか、計7名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
先週は、17(土)中京5Rでの◎▲○パーフェクト的中などで午前中から好調予想を連発して好ダッシュを決めると、大波乱となった阪神11Rで◎ロードアクシス(単勝334.4倍)の予想を披露し大ホームラン!3連複10点勝負(登録はほかに馬連など11点)で64万2,490円馬券を見事仕留めました。18(日)も阪神10Rで◎ケンホファヴァルト(単勝45.9倍)からの○◎▲的中などで連日の大幅プラスをマーク!“ファンタジスタ”ぶりをいかんなく発揮した先週は、週末トータルでは回収率トップの379%、収支91万6,530円を記録しました!これで、2月最終週から4週連続の週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
17(土)の中山10Rで、3連単40万8,080円馬券的中のビッグヒットを披露!土曜収支2ケタプラスをマークすると、18(日)には中山10Rで◎ウインオスカーからの3連単136万8,150円馬券的中の特大アーチ!!土日トータル回収率277%、収支122万8,040円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
17(土)のG3フラワーCで馬連1点的中、18(日)G2スプリングSをワイド1点的中で仕留めてみせた先週は、週末トータル回収率285%をマーク!2月3日以来の7週連続週末プラスを記録しています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(206%)、イータン育成プロ(170%)、山崎エリカプロ(161%)、☆まんでがんプロ(156%)、蒼馬久一郎プロ(125%)、きいいろプロ(123%)、スガダイプロ(122%)、西野圭吾プロ(117%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


登録済みの方はこちらからログイン

2018年3月22日(木) 10:15 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』3/17,18の結果(阪神大賞典,ファルコンS)
閲覧 244ビュー コメント 0 ナイス 1

3月18日(日)に行われました阪神11Rの「阪神大賞典 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△レインボーライン(5.6倍)
2着:総合ポイント【6位】△サトノクロニクル(6.3倍)
3着:総合ポイント【4位】◎クリンチャー(1.9倍)

第1グループ・総合ポイント2位のレインボーラインが1着、第3グループ・総合ポイント6位のサトノクロニクルが2着、第2グループ・総合ポイント4位のクリンチャーが3着という結果でした。


こちらは完全に配当妙味狙いの○▲が失敗でした。☆アルバートが主に上りが掛かる展開で危険であること、◎クリンチャーも頭という意味では狙いを下げたいとしていたにもかかわらず勿体ないことをしてしまいました。安直な入りをすると、得てしてしっぺ返しを食らいますね競馬は。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲=印
8=4,11=4,6,7,9,10,11

計9点 払い戻し0円


続いて、3月17日(土)に行われました中京11Rの「ファルコンS G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】△ミスターメロディ(8.2倍)
2着:総合ポイント【6位】△アサクサゲンキ(15.3倍)
3着:総合ポイント【3位】△フロンティア(10.4倍)

第4グループ・総合ポイント1位のミスターメロディが1着、第3グループ・総合ポイント6位のアサクサゲンキが2着、第3グループ・総合ポイント3位のフロンティアが3着という結果でした。


こちらは、凄馬出馬表評価1位→6位→3位決着で、上手くすれば3単まで狙えたチャンスだったんですけどね~。失敗しました。
―安直な入りではなかった。その点について、こちらは胸を張れるんですが……最下位16着て( ;∀;)


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
9,16=1,2,4,6,7,8,10,11,12,13,15

計11点 払い戻し0円

[もっと見る]

2018年3月17日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第343回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~中日スポーツ賞ファルコンステークス G3
閲覧 683ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中京11R「中日スポーツ賞ファルコンステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ミスターメロディ1頭。
第2グループ(黄)は、テンクウ1頭。
第3グループ(薄黄)は、フロンティアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダークリパルサーダノンスマッシュアサクサゲンキモズスーパーフレアまで5頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位2頭がそれぞれ2ポイント以上の差をつけ、その下は12位くらいまでが僅差の状況となっています。ただし、1位ミスターメロディは芝デビュー戦、2位テンクウも調教評価加点、厩舎評価加点が効いての上昇である点には注意が必要な印象です。

金曜に雨が降りましたが、土曜は晴れて良馬場で行われることになりそうなファルコンステークス。過去良馬場で行われた3回はいずれも上り35秒を超える後傾ラップでの決着。その流れの中で、前からにしろ後ろからにしろしっかりと上位の末脚を発揮できるようなタイプが狙い目となりそうです。また先週の日曜の芝を見ると、最終Rでは稍重でもそこそこ時計が出ていたようなので、今週芝を刈ってきたことも相まって一気の高速化も見込まれます。
前置きが長くなりましたが、上がり35秒台のレースでの安定した末脚と、ある程度時計が速くなっても対応できる持ち時計のある馬から◎エールショーに期待しました。前走500万下の1分22秒1も、時計の出る馬場状態だったとはいえ上々の時計で、勝ち馬ピースユニヴァースもなかなかの馬。ここで人気を集めるクロッカスS組・京王杯2歳S組はいずれもスローからの上がり勝負のレースでしたし、例年通りの流れになってくれればスローのOP実績よりハイペースの500万下好走経験が生きるとみてこの馬の一発を狙います。ナスルーラ持ち(Grey Sovereign持ち)も好走例が多く魅力的。
○は人気でもダノンスマッシュ。この馬に関しては、3走前の時計と前々走の指数を評価しています。また前走距離延長のG1(重賞)で5着という臨戦過程もこのレースの好走パターンですので素直に信頼。
そして今回の私の馬券は◎○からの3複で勝負とします。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
9,16=1,2,4,6,7,8,10,11,12,13,15(11点)

[もっと見る]

2018年3月14日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年03月14日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(89)
閲覧 2,055ビュー コメント 0 ナイス 6



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週の掲載は、中日スポーツ賞ファルコンステークス・若葉ステークス・フラワーカップ・千葉ステークス・阪神大賞典フジテレビ賞スプリングステークスの6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2018年03月17日(土) 中京11R 中日スポーツ賞ファルコンステークス
【“JRA、かつ重賞のレース”において6着以内となった経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [4-4-2-15](複勝率40.0%)
●なし [0-0-2-43](複勝率4.4%)
→重賞で善戦したことのある馬が中心。特別登録を行った馬のうち、“JRA、かつ重賞のレース”において6着以内となった経験があるのは、アサクサゲンキダノンスマッシュテンクウトロワゼトワルフロンティアモズスーパーフレアの6頭だけです。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“消し”】
中京芝1400m×ヨハネスブルグ×無条件
→複勝率6.7%、複勝回収率7%


▼2018年03月17日(土) 阪神11R 若葉ステークス
【“同年、かつJRA、かつ芝のレース”における優勝経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [7-5-7-23](複勝率45.2%)
●なし [0-2-0-40](複勝率4.8%)
→年明け以降に芝のレースを勝ち切った馬は堅実。2016年、2017年とも、4頭しかいなかった該当馬のうち3頭が1-3着を占めました。

<<さらにプラス1!>>

[もっと見る]

2017年12月21日(木) 16:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/16~12/17)2週連続ホームラン達成の☆まんでがんプロ、好調夢月プロが今週も週末20万超のプラス!
閲覧 534ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、17(日)に阪神競馬場でG1朝日杯フューチュリティステークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1朝日杯フューチュリティステークスは、1番人気にダノンプレミアムが推され、タワーオブロンドンステルヴィオダノンスマッシュまでの4頭が単勝ひとケタ台の支持。続く5番人気ケイアイノーテックは26.3倍と、4頭が以下を大きく引き離す単勝オッズを形成してレースの時を迎えます。
最内枠に入った1番人気ダノンプレミアムにも注目が集まったスタートは、そのダノンプレミアム含め内の各馬がまずまずの発馬を決め、人気どころではダノンスマッシュがやや出遅れの態勢。ハナに立とうかという勢いのダノンプレミアムを、外から交わしてケイティクレバーが先頭へ。2番手にはファストアプローチが続き、引っ張り切りのダノンプレミアムは3番手に収まります。以下はカシアスアサクサゲンキフロンティアタワーオブロンドンダブルシャープムスコローソケイアイノーテックアイアンクローステルヴィオダノンスマッシュライトオンキューヒシコスマーイシマツとほぼ継ぎ目なく全16頭が続く形。前半4F47秒2(推定)のゆったりとした流れの中、3~4コーナーに掛けて各馬横に広がりながら直線を目指します。
迎えた直線、逃げるケイティクレバーの直後の外2番手の位置からは、早くもダノンプレミアムが馬なりで交わす勢い。ファストアプローチカシアスあたりも好位から、先頭に立ったダノンプレミアムに食い下がろうと追い出されますが手応えの差は歴然。あっという間に後続に3馬身ほどのリードを築き、ダノンプレミアムが独走態勢に入ります。2番手には内を突いたタワーオブロンドンが浮上。外を伸びては、ケイアイノーテックステルヴィオあたりも徐々にエンジン点火を見せますが、2番手争いが精いっぱい。結局、接戦の2着争いを尻目に鞍上がターフビジョンを振り返り後続との差を確認し、ゴール手前では早々と首筋をなでてその走りを称えるシーンも飛び出す余裕の完勝ぶりでダノンプレミアムがV。無傷の3連勝でG1制覇を飾っています。3馬身1/2差の2着には3番人気ステルヴィオが追い込み、さらにそこからクビ差3着には2番人気タワーオブロンドンが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロ西野圭吾プロKOMプロサラマッポプロ馬っしぐらプロ河内一秀プロほか、計20名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
17(日)阪神7Rで、◎セイウンスパイからの3連複的中を披露し41万3,000円の払戻しを記録。2週連続のホームラン的中となりました!他にも阪神9Rで15万4,770円のスマッシュヒットなどの活躍を見せた先週は、週末2日間トータル回収率136%、収支26万710円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
17(日)阪神3Rの◎エイシンデジタル的中で38万4000円払戻しのビッグヒットを記録!他にもG1朝日杯FS○◎的中含め、この日1日で80万超の払戻しをマーク。週末トータル回収率137%、収支26万7,800円プラス(←トップ)の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
16(土)勝負レース中山9Rマイネルキャドー、同勝負レース阪神12Rなどの的中で、この日187%の高回収率を達成すると、翌17(日)は阪神5R阪神6Rなどの的中で115%をマーク。連日のプラスとなった先週は、週末2日間トータル回収率152%のトップ成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
17(日)はG1朝日杯FS中山10R中京12Rなどで安定した予想を披露。週末トータル回収率121%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
17(日)G1朝日杯FSでの3連複1点的中や、中京10R的中などの活躍を見せた先週は、トータル回収率112%を達成しています。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(126%)、ゼット1号プロ(122%)、導師嵐山プロ(108%)、セイリュウ1号プロ(105%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

2017年12月17日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第322回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~朝日杯フューチュリティステークス G1
閲覧 860ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「朝日杯フューチュリティステークス G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ダノンプレミアムのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ステルヴィオから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアサクサゲンキタワーオブロンドンまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、カシアスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダブルシャープまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、1位→2位間に4.1ポイントと今回最大の開きが生じている状況。2歳G1ですので過信は禁物ですが、個人的に今回は一定の評価が必要な差と感じています。また、上位勢のほとんどに調教評価加点が入っている点も注目ポイントです。

ダノンプレミアムには一目を置きつつ、今回の本命は◎ケイアイノーテックとしました。そこは2歳戦ですし、◯はここ2戦稍重→稍重ときての今回良馬場、加えて少頭数→好枠といずれも好位からのスムーズな競馬ときての今回は微妙な最内枠......。阪神開催に移ってからのここ3年もなかなかに波乱含みのレースですし、人気の無いほうのディープを狙います。
朝日杯FS自体も14年、16年と優勝馬を出しているディープインパクト産駒(15年は出走自体なし)ですが、阪神JFでも好走馬を毎年のように輩出。先週も出走した4頭すべてが人気以上に走っていて、4番人気マウレアが3着好走。気になって調べてみると、やはり12月の阪神芝1600mでの2歳ディープ産駒の好成績(22-8-11-48)勝率24.7%複勝率46.1%が目立っています。牡馬に限って言えばさらに上昇し(12-4-5-12)複勝率60%超と、2歳冬での好調ぶりが際立つ状況となっていました。
ケイアイノーテックは、前走が約半年ぶりだったとはいえ+22kgはさすがに太かった印象。14年2着アルマワイオリも前走デイリー杯2歳S(4着)でほぼ同等のU指数をマークしたところから、本番で一気の上昇を見せて2着している例もありますので、今回穴を開ける可能性は十分と判断しました。本物の状態でない太目残り、休み明けの前走から、絞れて2戦目での上昇度があれば一発があっても。
評価を下げた○ダノンプレミアムですが、もちろんアタマ(というか、圧勝)まで警戒が必要と見ていますので、今回の私の馬券的には◎からの馬連と◎○からの3複で勝負としたいと思っています。
以下、相手は▲ダノンスマッシュダブルシャープといったところを上位評価しつつ、△ステルヴィオ、△アサクサゲンキ、△フロンティア、△タワーオブロンドン、△カシアス、△ファストアプローチまで手広く流します。


【馬連流し】
◎=印
5=1,2,3,6,8,10,11,12,14(9点)

【3複軸2頭流し】
◎○=印
5,1=2,3,6,8,10,11,12,14(8点)

計17点

[もっと見る]

⇒もっと見る

フロンティアの口コミ


口コミ一覧
閲覧 69ビュー コメント 2 ナイス 13

今週のPOG戦線は土曜日の阪神に2頭が出走します。

【出走】
・4月14日 阪神5R
☆スヴァルナ(ミルコ・デムーロ騎手)

まずは絶対に勝たなければいけない未勝利戦にスヴァルナが出走します。

スヴァルナ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW稍 80.6 65.2 50.4 36.7 11.9[7]一杯に追う
 助 手 ■ 栗CW不 54.4 39.5 12.6[8]稍一杯追う
★助 手 4. 8 栗坂重 1 回 58.6 43.0 28.5 14.2 馬なり余力
☆助 手 4.11 栗CW良 54.5 40.0 12.5[9]馬なり余力
       キタノコマンドール(三オープン)馬なりの外0.4秒先行0.1秒先着

このレース、出馬投票の時点では優先出走権持ちが6頭いたのだけど、そのうちの1頭が件の放馬して34km走って取消になったというアレ(苦笑)
なので優先出走権を持っていない組から何か馬券圏内に飛び込んできそうな怖さはあるわけですけど、スヴァルナとて前走は浜中に「なんで差し返されたの?」と小一時間詰問したいくらいの“勝っていた”内容だけに引き下がるつもりはサラサラありません。

朝のオッズを見ると人気になりすぎている感がなきにしもあらずというところですが、とにかくここは四の五の言わずに決めてもらわないと。

ミルコ、頼んだよ!


・4月14日 阪神6R
△ダンツクレイオー(岩崎翼騎手)

返す刀で続く阪神の6Rにダンツクレイオーが出走します。

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗坂良 1 回 53.7 39.6 25.9 12.9 馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
 助 手 ◇ 栗CW良 81.8 65.9 50.8 37.9 12.2[8]強目に追う
★助 手 4. 5 栗CW良 84.3 67.2 51.5 37.7 12.1[7]一杯に追う
☆助 手 4.11 栗坂良 1 回 56.0 40.0 25.4 12.5 一杯に追う
       ダンツチョイス(三500万)叩一杯を0.1秒追走0.3秒先着

どうも10日競馬っぽい調整過程なのだけど、先週のCWはいくら最近のCWが速い時計の出る傾向にあるといっても好時計のように感じます。
それに比べると今週の坂路は終いこそしっかりしているけど、全体の時計はかかっている感じがするので、そこまで強気には…ってところでしょうか。

JRAの番組編成がどういう意図をもって組んでいるのか定かではないですけど、今日は3場全てで「3歳500万下の芝1200m」というレースが組まれているんですね。
中山の平場、福島の雪うさぎ賞とその1200mの3レースの馬柱を並べてみると、枠順だったり馬場状態だったり鞍上次第だったり、ちょっとしたことで着順が入れ替わる メンバー構成だけに、ミルコもルメールもいなくて、岩崎騎手が連続騎乗のダンツクレイオーは馬券的には妙味がありそうな印象です。
もちろんスコーンと快勝するかもしれない一方で、アッサリと大敗する可能性もありそうですが(^^;

いずれにせよチャンスはそれなりにあるとは思います。
ここを突破して葵Sに駒を進められるようなら楽しみなんですけどね。


【調教】
ヴェロニカグレース
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W良 66.8 51.7 37.1 12.7[4]馬なり余力
 助 手 ■美南W良 70.4 54.8 40.1 13.6[8]馬なり余力
 調教師 ◇美南W良 70.7 54.8 40.1 13.6[7]馬なり余力
★調教師 4. 8美南坂良 2 回 54.8 40.3 26.5 13.3 馬なり余力
       カイトチャン(三500万)馬なりを0.4秒追走同入
☆柴田大 4.11美南W良 70.5 54.9 40.0 13.0[7]直一杯追う
       シンキングダンサー(障オープン)馬なりの外0.6秒追走0.8秒先着

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.10ベスト 栗坂稍 1 回 55.4 39.7 25.5 12.4 馬なり余力
 岡田祥 ■ 栗CW良 66.7 51.4 37.9 12.1[7]馬なり余力
 岡田祥 ◇ 栗CW稍 66.1 51.4 37.5 11.9[7]直強目余力
★助 手 4. 8 栗坂重 1 回 57.1 42.5 27.9 13.7 馬なり余力
       サトノシリウス(三500万)馬なりを0.6秒追走同入
☆岡田祥 4.12 栗坂不 1 回 55.2 39.6 25.9 12.9 馬なり余力
       ダブルバインド(古500万)馬なりを0.6秒追走同入


【在厩】
☆アドマイヤアルバ(岩田騎手で京都新聞杯へ)
☆ダブルフラット(山吹賞は2着→4月29日の青葉賞を田辺騎手で)
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆ベストヴォヤージュ(4月7日の未勝利戦は12着)
△フロンティア(ファルコンSは3着→NHKマイルCへ)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)

【放牧】
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
☆ローズベリル(3月31日にスクミのためにNFしがらきへ)
△クリッパー(デイジー賞を勝利→オークスへ)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

来週からは残留確保へ胸突き八丁の重賞戦が続きます。
勝って“その先”に繋がればいいですけど、まずは掲示板確保で残留争い真っ只中の荒んだ心を落ち着けさせてほしいものですw

 藤沢雄二 2018年4月7日() 00:54
背水の500万下×2!~POG第45節~
閲覧 112ビュー コメント 0 ナイス 9

世間は桜花賞だ、ニュージーランドトロフィーだ、はたまた来週の皐月賞だと賑わいをみせておりますが、重賞戦線とは無縁の我が陣営は細々と今週は3頭が出走。
500万下の2レースで是が非でも勝たなくてはいけません。

「勝ってくるぞと勇ましく~」ではなく「勝つまで帰って来るな!」という心境ですw

【出走】
・4月7日 福島2R
☆ベストヴォヤージュ(杉原誠人騎手)

勝負懸かりの2鞍の前に露払いとでも言いましょうか。
昨年7月の新馬戦以来、実に9ヶ月ぶりにベストヴォヤージュが戦列に復帰します。

ベストヴォヤージュ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト美南W良 70.9 54.7 40.8 14.4[7]馬なり余力
 助 手 ◇美南芝重 68.4 52.3 38.7 13.2[1]馬なり余力
 助 手 3.14美南坂良 1 回 59.6 44.6 29.8 14.9 馬なり余力
 助 手 3.15美南坂良 1 回 56.0 41.8 28.2 14.2 馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 1 回 54.4 40.5 27.3 13.8 馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりを0.4秒追走同入
 助 手 3.21美南W良 69.6 53.6 39.5 13.8[7]馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりの外を0.6秒先行0.1秒遅れ
 助 手 3.25美南W良 54.8 40.3 13.2[6]馬なり余力
★杉 原 3.28美南W良 キリ キリ不明
       ショワドゥロワ(古500万)に同入
 助 手 4. 1美南W稍 40.5 13.4[5]馬なり余力
☆杉 原 4. 4美南W良 キリ キリ不明
       サリエット(三未勝利)に同入

熱中症の影響でタイムオーバーの大敗を喫した後に北海道に戻って立て直しを図られ、秋口に天栄までやって来たもののそこからが長かった。
およそ半年の天栄滞在を経てようやく美浦に帰ってきたのが先月上旬。一応、本数は乗られているものの先週、今週と併せ馬は濃霧の中ということでどれくらい中身ができているのかは半信半疑。
なんでもオペができない気道狭窄という症状を抱えているそうなので、それが普通のノド鳴りとはどう違うのかもわかりませんが、とりあえず復帰の舞台が福島で鞍上が杉原という辺りに「察せよ」というメッセージが込められている気がしてなりませんw
ただ、芝を使うということは「ダートはいつでも使える」というようにも思えますし、日曜日の1200mには想定に入っていなかったのを思うに、天候と相手関係から少しでも上の着順を取ろうという気構えは感じます。
なにせ初出走馬が8頭いる組み合わせだけに、たとえタイムオーバーを食らった身とはいえ実戦を経験しているアドバンテージを味方にできたら「もしかしたら…」もあるかもしれません。

まあ勝負するような馬券ではないので、間に合ったら単複買って観戦料としたいところです。


・4月7日 阪神6R
☆アドマイヤアルバ(川田将雅騎手)

ここからがねじり鉢巻で馬券も応援も頑張らなくてはいけない500万下のレース。
土曜日の阪神の500万下にアドマイヤアルバが出走します。

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗CW良 82.1 66.1 52.6 37.5 12.2[5]一杯に追う
 藤岡康 ■ 栗CW良 96.7 81.9 66.9 53.0 39.4 12.5[8]強目に追う
 小林徹 3.22 栗芝不 84.2 67.0 52.3 38.8 13.2[4]一杯に追う
       アドマイヤリード(古オープン)強目の内0.3秒遅れ
 助 手 3.25 栗坂良 1 回 56.2 41.1 27.2 13.0 馬なり余力
 助 手 3.28 栗坂良 1 回 63.1 45.4 29.1 13.8 馬なり余力
★小林徹 3.29 栗坂良 1 回 53.1 39.0 25.5 12.9 叩き一杯
       オーデットエール(三500万)叩一杯に0.2秒遅れ
 助 手 4. 1 栗坂良 1 回 58.0 42.2 27.2 13.2 馬なり余力
 助 手 4. 3 栗坂良 1 回 62.0 45.3 29.0 13.8 馬なり余力
☆助 手 4. 4 栗CW良 78.5 63.7 50.2 37.4 12.7[4]馬なり余力
       スイーズドリームス(古500万)馬なりの内を0.4秒追走4F併アタマ先着

追い切りの時計だけなら優にオープン級と言っていいでしょう。
いくら時計が速くなっている今のCWとはいえ5Fの自己ベストを3秒から詰めてなおかつ上がりもそれなりにまとめているのですから、これで負けたらどうなってるの?って感じです。

いかんせん【1-5-1-0】という成績なので、単の売れ行きが伸びない方がありがたいわけですが、こんなキャラでもここは黙って頭で勝負!
相手抜けるなよ、って単勝じゃないんかい!?とツッコミの声が聞こえてきそうですが、そんなお金持ちではないのでw
キッチリ馬単で仕留めるべくこれからせっせとヒモ探しです(^^;


・4月8日 中山9R デイジー賞
△クリッパー(津村明秀騎手)

日曜日のデイジー賞にクリッパーが出走します。

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト美南W良 67.9 53.4 39.9 13.5[6]G前仕掛け
 高野和 ■美南P良 51.1 36.8 11.8[9]馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 2 回 60.0 43.3 28.5 14.2 馬なり余力
 助 手 3.22美南坂不 2 回 57.0 39.4 25.7 12.9 一杯に追う
★助 手 3.28美南W良 キリ キリ不明
       モアナ(古1600万)に同入
☆高野和 4. 4美南W良 65.9 51.2 38.0 13.2[5]馬なり余力
       モアナ(古1600万)強目の内を3F付0.1秒先着

2月24日からの中山開催で、中山記念の日の500万下平場に3月24日に2000mのミモザ賞。そしてアネモネSとフラワーCまでいれれば4レースも牝馬限定の1600~2000mのレースがあった中で、年始の未勝利戦を勝ってそのいずれかを「選べる」立場にあったクリッパーでしたが、2月の東京開催の頃からデイジー賞という次走報が出ていたように記憶しているので、早い時期のはアンタ達に譲るからデイリー賞は譲りなさいよ!というアピールに思えてなりません(^^;

その取引(?)の成果なのか落ち着いた頭数の9頭立て。
ノーザンFからダノンとシルクの馬が出てきたのが気に食わないと言うのが本音だが、ここは捩じ伏せてオークスに駒を進めてほしいところです。
そりゃ行き掛けの駄賃でスイートピーSを使ってくれれば嬉しいけど、きっとこの厩舎のことだ。中2週→中2週は絶対に使わないよね?(苦笑)
それだけに「勝ち以外は要らない」と強く津村に言いたいですw


【調教】
ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗CW良 80.0 64.6 51.1 38.8 13.5[9]馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
 助 手 ◇ 栗CW良 81.8 65.9 50.8 37.9 12.2[8]強目に追う
☆助 手 4. 5 栗CW良 84.3 67.2 51.5 37.7 12.1[7]一杯に追う


【在厩】
☆ダブルフラット(山吹賞は2着→4月28日の青葉賞を田辺騎手で)
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆スヴァルナ(4月14日の芝2200mの未勝利戦をミルコ・デムーロ騎手で)
△ダンツクレイオー(萌黄賞は5着)

【放牧】
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
☆ローズベリル(3月31日にスクミのためにNFしがらきへ)
△フロンティア(ファルコンSは3着→NHKマイルCへ)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

骨折が癒えて復帰戦を楽しみにしていたローズベリルは、栗東入厩後にスクミを発症してしがらきにUターン(泣)
とりあえず期間内に復帰できるのかしら?
使えさえすれば勝てる馬だと思っているので、なんとか立て直してほしいものです。

[もっと見る]

 藤沢雄二 2018年3月31日() 13:51
昇級戦なんて関係ないね!~POG第44節~
閲覧 55ビュー コメント 2 ナイス 7

束の間の2場開催の今週のPOG戦線は1頭が出走。
山吹賞に出走するダブルフラットが勝つところを見るために中山の指定席に潜り込んでおります。

【出走】
・3月31日 中山9R 山吹賞
☆ダブルフラット(戸崎圭太騎手)

というわけで先々週の未勝利戦を勝ち上がったダブルフラットが中1週で中山に参戦です。

ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 3ベスト 栗CW良 79.2 63.8 49.3 36.6 12.0[8]一杯に追う
 福 永 ■ 栗CW良 79.2 63.8 49.3 36.6 12.0[8]一杯に追う
  3.20 栗プール 4 周
  3.21 栗プール 2 周
★助 手 3.25 栗坂良 1 回 60.9 44.2 28.8 14.1 馬なり余力
 助 手 3.27 栗坂良 1 回 60.6 44.1 28.8 14.2 馬なり余力
☆助 手 3.28 栗CW良 70.6 53.3 38.3 11.5[9]一杯追鋭く
       ヴァナヘイム(古1600万)一杯の外を0.5秒先行同入

中1週ながら速いところを3本やっており元気一杯のようです。
とにかく今回のセールスポイントは「前走を逃げて上がり最速で勝った」というところ。
先週のマーチSでは、それに該当したハイランドピークが派手にずっこけたけど(汗
基本的には「上がり最速で逃げ切った馬」というのは昇級を苦にしないもの。古い話だけどメイショウボーラーが根岸Sを上がり最速で逃げ切ってフェブラリーSまで突き抜けた実績があるわけで、ここは都合よくそれを信じたいところです。


【調教】
ベストヴォヤージュ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト美南W良 70.9 54.7 40.8 14.4[7]馬なり余力
 助 手 ◇美南芝重 68.4 52.3 38.7 13.2[1]馬なり余力
 助 手 3.14美南坂良 1 回 59.6 44.6 29.8 14.9 馬なり余力
 助 手 3.15美南坂良 1 回 56.0 41.8 28.2 14.2 馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 1 回 54.4 40.5 27.3 13.8 馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりを0.4秒追走同入
★助 手 3.21美南W良 69.6 53.6 39.5 13.8[7]馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりの外を0.6秒先行0.1秒遅れ
 助 手 3.25美南W良 54.8 40.3 13.2[6]馬なり余力
☆杉 原 3.28美南W良 キリ キリ不明
       ショワドゥロワ(古500万)に内同入

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト美南W良 67.9 53.4 39.9 13.5[6]G前仕掛け
 高野和 ■美南P良 51.1 36.8 11.8[9]馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 2 回 60.0 43.3 28.5 14.2 馬なり余力
★助 手 3.22美南坂不 2 回 57.0 39.4 25.7 12.9 一杯に追う
☆助 手 3.28美南W良 キリ キリ不明
       モアナ(古1600万)の内同入

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 51.9 37.9 25.2 13.0 一杯に追う
 藤岡康 ■ 栗CW良 96.7 81.9 66.9 53.0 39.4 12.5[8]強目に追う
★小林徹 3.22 栗芝不 84.2 67.0 52.3 38.8 13.2[4]一杯に追う
       アドマイヤリード(古オープン)強目の内0.3秒遅れ
 助 手 3.25 栗坂良 1 回 56.2 41.1 27.2 13.0 馬なり余力
 助 手 3.28 栗坂良 1 回 63.1 45.4 29.1 13.8 馬なり余力
☆小林徹 3.29 栗坂良 1 回 53.1 39.0 25.5 12.9 叩き一杯
       オーデットエール(三500万)叩一杯に0.2秒遅れ


【在厩】
☆アドマイヤアルバ(フローラルウォーク賞は2着→4月7日の芝1600mの平場戦へ)
☆スヴァルナ(4月14日の芝2200mの未勝利戦をミルコ・デムーロ騎手で)
☆ローズベリル(21日に栗東に帰厩)
☆ベストヴォヤージュ(来週の1200mで復帰)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝→デイジー賞を予定)

【放牧】
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
△フロンティア(ファルコンSは3着)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△ダンツクレイオー(萌黄賞は5着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

未勝利戦で復帰を目指す2頭は帰厩後もあまり順調ではないようで…(´・ω・`)
それだけに今週と来週の500万下が落とせない状況です。

[もっと見る]

⇒もっと見る

フロンティアの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
1:
  カレーパンマン   フォロワー:1人 2017年8月30日(水) 19:23:18
期待はしてたけど、先々まで活躍出来そうな強い勝ち方。
ダークホースとなるか?

フロンティアの写真

フロンティア
フロンティア
フロンティア

フロンティアの厩舎情報 VIP

2018年3月17日中スポ賞ファルコンS G33着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

フロンティアの取材メモ VIP

2018年3月17日 中スポ賞ファルコンS G3 3着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。