アンフィトリテ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年3月29日生
調教師宗像義忠(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[2-0-0-0]
総賞金1,727万円
収得賞金900万円
英字表記Amphitrite
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
アドマイヤフッキー
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
トキオリアリティー
兄弟 シャインレッドシラユキ
前走 2017/12/16 さざんか賞
次走予定 2018/02/24 マーガレットS OP

アンフィトリテの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/16 阪神 9 さざんか賞 500万下 芝1200 10661.811** 牝2 54.0 C.ルメー宗像義忠466(+2)1.10.0 -0.034.7⑥⑤バーニングペスカ
17/09/18 中山 5 2歳新馬 芝1200 16121.811** 牝2 54.0 C.ルメー宗像義忠464(--)1.09.8 -0.334.2⑥⑦イランカラプテ

アンフィトリテの関連ニュース

 【中山】9Rひいらぎ賞(500万下、芝・外1600メートル)=マイネルキャドー(美・矢野、牡、父ディープブリランテ)

 ◆柴田大騎手 「能力はあるが、テンションが高くなる面もあるので、これからいろいろ教えていかないと」

 5R新馬(芝・内1800メートル)=イェッツト(美・金成、牡、父カンパニー)

 ◆和田騎手 「聞いていたよりも乗り味がいい馬でした。道中フワフワしていたところがありましたが、抜け出してからが速かったですね」

 6R新馬(ダ1200メートル)=スーパーアキラ(美・矢野、牡、父ヨハネスブルグ)

 ◆C・デムーロ騎手 「芝とダートの切れ目でジャンプしていたように、子供っぽいところはあるが、スピードがあるし、直線ももうひと伸びしてくれた。ダートも合っている」

 【阪神】9Rさざんか賞(500万下、芝・内1200メートル)=アンフィトリテ(美・宗像、牝、父ロードカナロア)

 ◆ルメール騎手 「ラスト200メートルからの瞬発力がすごかった。馬の間を抜けるという経験もできたし、内容のある勝ち方だった。現状で距離は1400メートルなら大丈夫でしょう」

 5R新馬(芝・外1600メートル)=ダイアトニック(栗・安田隆、牡、父ロードカナロア)

 ◆ルメール騎手 「3コーナーでスペースが狭くなって後退したが、それでもリラックスしてラストまでよく伸びた。ポテンシャルが高い」

 6R新馬(ダ1200メートル)=クリノイダテン(栗・谷、牡、父ヨハネスブルグ)

 ◆福永騎手 「思ったよりもペースが流れたので、好位のインにつけました。それでも躊躇(ちゅうちょ)せずに対応してくれたし、クラスが上がっても大崩れはなさそうです」

 【中京】10Rつわぶき賞(牝馬500万下、芝1400メートル)=アンコールプリュ(栗・友道、父ディープインパクト)

 ◆藤岡康騎手 「ゲートの出がもうひとつでしたから、じっくりと構えていきました。期待通りの走りを見せてくれました」

 5R新馬(ダ1800メートル)=コスタネラ(栗・大久保、牝、父ステイゴールド)

 ◆浜中騎手 「緩急が必要とされる流れでも、うまく対応してくれました。強い内容でした」

【さざんか賞】キレ味抜群!アンフィトリテがV 2017年12月16日() 14:58

 12月16日の阪神9R・さざんか賞(2歳500万下、芝1200メートル)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気アンフィトリテ(牝、美浦・宗像義忠厩舎)が中団追走から直線は馬群を割って伸びてゴール寸前で前をとらえて2勝目を挙げた。タイムは1分10秒0(良)。

 クビ差の2着には2番手追走から直線半ばで先頭に立ったバーニングペスカ(2番人気)、さらにクビ差遅れた3着に大外を追い込んだタイセイソニック(4番人気)。

 さざんか賞を勝ったアンフィトリテは、父ロードカナロア、母アドマイヤフッキー、母の父フジキセキという血統。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 アンフィトリテ)「今日は良い経験をすることができた。狭いところを抜けてきたし、間にも入っていけたからね。ラスト200メートルはすごい瞬発力を見せてくれた。手前を替えて加速しました。現状では1400メートルが合いますね」



★16日阪神9R「さざんか賞」の着順&払戻金はこちら

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【2歳戦結果】アンフィトリテ、新馬戦V2017年9月19日(火) 05:03

 【中山】5R新馬(芝・外1200メートル)=アンフィトリテ(美・宗像、牝、父ロードカナロア

 ◆ルメール騎手 「最初は物見をした。でも、仕掛けたときはいい反応だった。いい瞬発力があるし、走りそう」

 2R未勝利(牝馬、芝・外1600メートル)=ラソワドール(美・戸田、父ゴールドアリュール

 ◆ルメール騎手 「直線で物見したが、2着の馬が来たらまた伸びてくれた。強い競馬だった」

 *半兄に今年のGIII京成杯オータムHを制したグランシルク(父ステイゴールド

 3R未勝利(芝・内2000メートル)=プロトスター(美・戸田、牡、父ネオユニヴァース

 ◆ルメール騎手 「(直線で)エンジンがかかるのに時間がかかったけど、楽勝だったね」

 *半姉に2011年桜花賞マルセリーナ(父ディープインパクト

 【阪神】5R新馬(牝馬、芝・外1600メートル)=ボウルズ(栗・小崎、父エイシンフラッシュ

 ◆小牧騎手 「イメージしていた競馬とは違ったけど、うまくいった。『ワーッ』と行くかと思っていたんだけどね。(最後方から)自信を持って乗ったんだよ」

 6R新馬(ダ1800メートル)=サクラアリュール(栗・村山、牡、父ゴールドアリュール

 ◆福永騎手 「攻めはもたもたしていたけど、きょうは素軽くてダートもよかった」

 *次走は未定ながらダート戦になる見込み。

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【2歳新馬】中山5R アンフィトリテが断然人気に応えて差し切り勝ち 2017年9月18日(月) 12:55

 9月18日の中山5R・2歳新馬(芝・外1200メートル)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気アンフィトリテ(牝、美浦・宗像義厩舎)が差し切り勝ち。タイムは1分09秒8(稍重)。道中は3列目の6番手で追走。直線で外に持ち出されると一気に脚を伸ばし、先行勢を圧倒。2番手から抜け出したイランカラプテ(6番人気)が2馬身差の2着。さらに2馬身差の3着はサンタガール(8番人気)。

 アンフィトリテは、父ロードカナロア、母アドマイヤフッキー、母の父フジキセキという血統。おじのリアルインパクト安田記念・GI(2011年)を勝っている。

 ◆クリストフ・ルメール騎手「最初は物見をしていました。でも、仕掛けたときはいい反応でした。いい瞬発力があるし、走りそうです」

★18日中山5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【今日のキラ星】アンフィトリテ2017年9月18日(月) 05:07

 【中山5R】叔父に安田記念などGI2勝のリアルインパクト、香港GIクイーンエリザベス2世C勝ちのネオリアリズムがおり、底力豊富な母系だ。坂路で入念に乗り込まれ、2週続けて年長馬に先着と仕上がりは上々。「スピードがありそうだし、能力は水準以上。前向きな気性からも短い距離は合うと思う」と宗像調教師も素質を高く評価している。

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アンフィトリテの関連コラム

閲覧 3,035ビュー コメント 0 ナイス 8

 本題へ入る前に、前シーズン「ウマニティPOG 2016」で生まれたウマニティPOG史上初の快挙を紹介したいと思います。達成したのは現在スペシャルワールドに所属しているえ〜ちゃん。さん。5月28日の日本ダービー(3歳G機ε豕芝2400m)を仮想オーナー馬のレイデオロが制したことにより、「全G祇覇」のレイを獲得した最初のユーザーとなりました。え〜ちゃん。さんの仮想オーナー馬はこれまでに阪神ジュベナイルフィリーズ朝日杯フューチュリティステークスホープフルステークス桜花賞NHKマイルカップオークス日本ダービーで各1勝、皐月賞で2勝をマーク。サービス開始からわずか4シーズンのスピード達成です。

 各プレイヤーがこれまでに勝ったJRAの重賞は「POGスタンプ」の欄で確認できますから、この機会にぜひ皆さんもチェックしてみてください。ちなみに、私が獲得した達成スタンプは現在のところG掘5、G供1、G機2の計8個。「ウマニティPOG 2014」のスペシャルワールドで優勝、G気盞4勝(NHKマイルカップオークスを各2勝)と我ながら決して悪くない成績だと思うのですが、この「POGスタンプ」に関してはほとんど埋められていません。そもそも、この「POGスタンプ」を知った時点では「ずいぶんとまた気の長い表彰システムだなぁ」「10年目くらいまでには達成者が現れるんだろうか」みたいなことを思っていましたからね(笑)。空前にしておそらく絶後の記録達成、本当におめでとうございます。

 5シーズン目となる「ウマニティPOG 2017」は開幕から一か月が経過。既にJRAだけでも389頭の2歳馬がデビューを果たし、各ワールドのランキングにも少しずつ動きが出てきました。7月23日には函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)が行われ、世代最初のJRA重賞ウイナーが誕生する予定です。

 既に仮想オーナー枠を使い切り、あとは見守るだけという方もいるはずですが、参加しているプレイヤーの大半は今後の入札がポイントと考えているはず。実際、仮想オーナー募集枠の開放スケジュールに合わせて有力馬を指名することができれば、将来的に優勝争いへ食い込むことも十分可能だと思います。そこで今回は、デビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬をまとめてみました。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月3日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む。ただし7月3日時点で抹消済み、もしくは不在厩とされている馬を除く)」を抽出。今回はその中から注目すべきファクターごとに該当馬をご紹介しましょう。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬から。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

イッツパーフェクト(牡/父Frankel×母パーフェクトトリビュート) ※75位
シグナライズ(牝/父Frankel×母ワイルドココ) ※72位
プリュス(牝/父ヴィクトワールピサ×母サラフィナ) ※47位
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
ジェネラーレウーノ(牡/父スクリーンヒーロー×母シャンハイロック) ※36位
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
ゴールドフラッグ(牡/父ステイゴールド×母ポイントフラッグ) ※55位
グランデウィーク(牡/父スペシャルウィーク×母プロフェシーライツ) ※85位
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

 余談ながら、昨シーズンはほぼ同様のルールで作成したこの一覧にソウルスターリングダンビュライトがいました。夏の2歳ステークスを目指すような馬だけでなく、来春のクラシック戦線から逆算してこの時期を選んだ馬もたくさんいるのでしょう。
 今シーズンは「注目POG馬ランキング」1位のスターリーステージ(スターアイルの2015)が該当。まだ具体的な出走予定は発表されていないようですが、早ければ夏季競馬のうちにデビューを果たすかもしれませんね。グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)、レイエンダ(ラドラーダの2015)といった“超”のつく良血馬も入厩済みです。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「POG的データ分析」を参考に、有力と思われる馬を紹介していきます。
 種牡馬別成績でダントツの存在だったディープインパクトの産駒は下記の通りでした。

イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
マイスターシャーレ(牡/父ディープインパクト×母ウィステリアアーチ)
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
ウォルビスベイ(牡/父ディープインパクト×母オヴァンボクイーン)
プラーナ(牝/父ディープインパクト×母オウケンサクラ
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ダークナイトムーン(牡/父ディープインパクト×母サマーナイトシティ)
アンチェイン(牡/父ディープインパクト×母サムワントゥラブ)
グラウベン(牡/父ディープインパクト×母サンドリオン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
カーボナード(牡/父ディープインパクト×母ディアマンティナ)
ノーブルカリナン(牝/父ディープインパクト×母ノーブルジュエリー
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ミッキーマインド(牡/父ディープインパクト×母マイグッドネス)
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)
グローリーヴェイズ(牡/父ディープインパクト×母メジロツボネ)
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
オールフォーラヴ(牝/父ディープインパクト×母レディアルバローザ

 前出のスターリーステージグレートウォリアーに加え、ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015)も人気を集めていた一頭。現在開催中の3回中京でデビュー予定との報道もあり、今後はますます注目度がアップするでしょう。しかしその一方、いわゆる“POG本”などでそれほど大きく取り上げられていないディープインパクト産駒も多数いるので、このあたりから後の活躍馬がポンと出てくるかもしれません。

 生産者別成績で突出ぶりが目立ったノーザンファームの生産馬は67頭います。こちらも人気の盲点になっている馬がいそうですから、主要な種牡馬の産駒を中心にチェックしてみてください。

プリズマティコ(牝/父Medaglia d'Oro×母テルアケリー)
ディアブライド(牝/父ヴィクトワールピサ×母アルウェン)
アーデルワイゼ(牝/父エイシンフラッシュ×母アーデルハイト)
ムーランナヴァン(牝/父エイシンフラッシュ×母シュペトレーゼ)
サミットプッシュ(牡/父エイシンフラッシュ×母ブロードピーク)
カラレイア(牝/父エンパイアメーカー×母ベッラレイア
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
アドマイヤツルギ(牡/父オルフェーヴル×母リュシオル)
ネイビーアッシュ(牝/父キングカメハメハ×母ダイヤモンドディーバ)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
タムロリバティ(牝/父キンシャサノキセキ×母タイキポーラ
スズカクイーン(牝/父クロフネ×母エカルラート)
ベストヴォヤージュ(牝/父クロフネ×母シーズンズベスト)
イダペガサス(牡/父ゴールドアリュール×母カロンセギュール)
グーテンターク(牡/父ゴールドアリュール×母ジンジャーミスト)
メリッサーニ(牝/父ゴールドアリュール×母ダイワオンディーヌ)
サンドクイーン(牝/父ゴールドアリュール×母フィエラメンテ)
タイセイビスタ(牡/父シンボリクリスエス×母マハービスタ)
ディロス(牡/父ステイゴールド×母ラトーナ)
エバージャスティス(牡/父スマートファルコン×母カリズマティックゴールド)
レディバード(牝/父スマートファルコン×母シーズインポッシブル)
ヘッドストリーム(牡/父ダイワメジャー×母アシュレイリバー)
ガゼボ(牡/父ダイワメジャー×母アマルフィターナ)
メジャーレート(牡/父ダイワメジャー×母スルーレート)
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
パストゥレイユ(牝/父ダノンシャンティ×母カドリーユ)
イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
ハイヒール(牝/父トーセンホマレボシ×母ドリームスケイプ)
アイスフェアリー(牝/父ノヴェリスト×母アイスドール
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
ギルトエッジ(牡/父ノヴェリスト×母ランズエッジ)
ミッキーアトアニ(牡/父ハーツクライ×母アトアニ)
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
ハーツイグニション(牝/父ハーツクライ×母ビリーヴミー)
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
ローブレガリア(牝/父ハーツクライ×母ベルベットローブ)
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
アドマイヤテンプウ(牝/父ハービンジャー×母アステリオン)
ヴェロニカグレース(牝/父ハービンジャー×母エンジェルフォール)
オークヒルロッジ(牡/父ハービンジャー×母オークヒルパーク)
ノームコア(牝/父ハービンジャー×母クロノロジスト)
トーセンアルタイル(牡/父ハービンジャー×母ケアレスウィスパー)
アングレーム(牝/父ハービンジャー×母シャラントレディ)
ノストラダムス(牡/父ハービンジャー×母ソムニア)
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
スールマカロン(牝/父ハービンジャー×母マカロンドナンシー)
レンブランサ(牝/父ヘニーヒューズ×母パシオンルージュ)
ドロップゴール(牡/父ヨハネスブルグ×母グローリアスデイズ)
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
パイオニアバイオ(牝/父ルーラーシップ×母アニメイトバイオ
ミッキーパパイア(牝/父ルーラーシップ×母スターシンフォニー)
ハッピーオーキッド(牝/父ルーラーシップ×母ハッピーラン)
テトラドラクマ(牝/父ルーラーシップ×母リビングプルーフ)
ジャンティエス(牝/父ローエングリン×母アウトオブザウィム)
アンフィトリテ(牝/父ロードカナロア×母アドマイヤフッキー)
ヴェルスパー(牝/父ロードカナロア×母ヴェルザンディ)
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位
ミッキーワイルド(牡/父ロードカナロア×母ワイルドラズベリー)
ワークジュニア(牡/父ワークフォース×母グランプリソフィ)
エンペラーズベスト(牡/父ワークフォース×母チャイナドール)

 調教師別成績の上位組では下記の馬たちが既に入厩していました。

藤沢和雄調教師>
タワーオブロンドン(牡/父Raven's Pass×母スノーパイン)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
レッドオールデン(牡/父ルーラーシップ×母リーチフォーザムーン)

池江泰寿調教師>
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

堀宣行調教師>
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)

友道康夫調教師>
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
アップファーレン(牝/父ハードスパン×母アブソリューション)
クアトレフォイル(牡/父ルーラーシップ×母シャムローグ)

角居勝彦調教師>
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位

矢作芳人調教師>
該当馬なし

 個人的にもっとも面白いと考えているのはこのカテゴリーに属する馬たち。アップファーレン(アブソリューションの2015)など注目度の低い馬もいますが、トップ厩舎の貴重な馬房を確保しているわけですから、一定以上の素質を秘めている可能性が高いと考えていいはずです。


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アンフィトリテの口コミ


口コミ一覧

マーガレットS

 まーくんibf 2018年2月20日(火) 19:33

閲覧 19ビュー コメント 1 ナイス 6

アンフィトリテ中心かな

 銀色のサムライ 2017年12月18日(月) 21:51
馬券メモ(2017/12/16・17)
閲覧 91ビュー コメント 0 ナイス 7

先週行われたレースの本命馬回顧をしていきます。


【4回中京5日】

■7R エレクトロポップ 2人気2着

中団外めの位置からスムーズな形でレースを運びましたが、
モズアトラクションの鬼脚に屈し、2着まで。

■8R リライアブルエース 1人気2着

スローペースでなんとか折り合いをつけていましたけど、
楽逃げしていたティーエスクライにそのまま押し切られてしまいました。
安定はしているけれど、詰めの甘さを見せる、というもどかしいレースが続いています。

■9R レッドオーガー 3人気1着

スタート後の出足はイマイチでしたが、
中途半端なレースをせず、果敢に先行した事が功を奏しました。

■10R モデレイト 7人気2着

好位の内で脚を溜める競馬で2着を確保。
前走に引き続いて好結果を残していますので、500万下を勝ち上がるのは時間の問題だと思います。

■11R ラヴィングアンサー 2人気9着

可もなく不可もなく、というレースでした。
直線で馬群の外に出せれば着順を上げられたかもしれませんけど、
まだまだクラス慣れが必要ですね。

■12R マテンロウゴースト 2人気1着

ライブの映像ではキャリアベストに差されたように見えましたが、残っていましたね。
長期休養明け2戦目でも反動はなかったようですし、先々も楽しみです。


【5回阪神5日】

■7R ジオラマ 1人気4着

内枠でしたから、馬群に閉じ込められる事を事前に想定しておかなきゃいけません。
予想の基本を怠っているようじゃ話になりませんね。

■8R スズカフリオーソ 2人気3着

まずまずのレースをしていますけど、
上位2頭は上手な立ち回りをしていましたから、
位置取りやレース運びの差がそのまま着順になった、という印象を持っています。

■9R バーニングペスカ 2人気2着

アンフィトリテの実力が未知数という状況でしたので、
キャリア豊富なバーニングペスカの方を上位評価したんですけど、
直線で強烈な末脚を使ったアンフィトリテにあっさり交わされてしまいました。

■10R ランドハイパワー 9人気12着

出ムチを入れて先行する形。
直線入り口までは見せ場を作りましたが、終いはバタバタでした。

■11R アットザシーサイド 2人気5着

もう1列前のポジションにいてほしかったんですけどね…。
直線でも馬群をさばけませんでしたし、消化不良なレースでした。

■12R レプランシュ 4人気3着

スタートがまともだったら…という内容ですけど、
ボウマン騎手は精一杯のレースをしてくれました。


【5回中山5日】

■7R リアリスト 1人気6着

スタート後の出足が鈍り、中途半端な位置取りになった事がすべてです。
過剰人気馬に手を出してしまいました。

■8R アスタースウィング 2人気13着

前に取り付く時に脚を使わされ、終いはバタバタ。
古馬相手の1000万下だと3着が精一杯の馬でしたし、
馬券の軸にすべき存在ではなかったです。

■9R マイネルキャドー 6人気1着

平均ペースに持ち込んでの逃げ切り勝ち。
先行力がものを言う中山芝コースがベストですね。

■10R カフェブリッツ 1人気11着

良かったのはスタートだけで、スローペースだったのに行き脚がつかない、という厳しい競馬でした。
追い切りで好時計を出していても、休み明け初戦だったのですから、
もっと慎重な扱いをすべきでした。

■11R(ターコイズS)ラビットラン 1人気4着

中山コースは合う、と考えていましたが、
馬群の大外を回る形になり、急坂を登り切ったところで脚をなくしてしまいました。
大外一気の競馬で勝てるほどの器じゃない、というところを見抜く必要がありました。

■12R イタリアンホワイト 1人気14着

中団位置でじっと構えていましたけど、
3〜4角で前にいた馬が下がってきたところでポジションを一気に落とし、
直線に向いた時には絶望的な位置取り、というどうにもならないレース運び。
不運な面があったのは否定しませんが、瞬発力がある馬じゃないので、もっと早く仕掛けるべきだったと思います。


【4回中京6日】

■7R カウントオンイット 3人気3着

現級の最高着順が3着でしたから、この馬なりの走りを見せた、と考えるべきでしょう。
もっと上がりの掛かる馬場がベストかもしれません。

■8R スズカフューラー 1人気2着

スタート後に手綱を押していましたけど、今回も位置取りが悪くなってしまいました。
2戦連続2着で現級にメドを立てているだけに、今後も道中の位置取りがポイントになりそうです。

■9R ライトオブピース 5人気4着

後方待機から良い脚で追い込んだんですけどね…。
3着馬とハナ差の4着、という悔やんでも悔やみきれない結果になりました。

■10R モンテヴェルデ 1人気6着

直線で上手く馬群をさばく事ができず、脚を余す形になってしまいました。
スムーズな形になっていれば、馬券圏内には入れたと思います。

■11R ライドオンウインド 8人気10着

差し決着になる、という読みは当たったんですけど、買う馬を間違えました。
道中で折り合いがつかず、直線での末脚も不発に終わりました。

■12R チェスナットコート 3人気2着

レース間隔が空いた中で、僅差の2着を確保したのは立派だと思います。
次走以降も広いコースの中距離戦なら勝ち負け必至です。


【5回阪神6日】

■7R ヤマニンレジスタ 2人気6着

前走の走りが良かっただけに、今回の凡退はショックですね。
直線で全く伸びていないので、道中で脚を溜められなかった、という事でしょう。

■8R ダノンメモリー 2人気6着

勝ち鞍のあるダートに戻っての一戦でしたが、見せ場があったのは直線入り口まで。
直線では追いづらそうにしていましたし、難しい面を出す形になってしまいました。

■9R テラノヴァ 1人気2着

勝ち馬とはスタートで出遅れてしまった分の差でしょう。
現級の安定勢力ではありますけど、勝ち切れないんですよね…。

■10R クリアザトラック 1人気5着

1年前の朝日杯FSで本命を打ち、1年越しのリベンジを狙いましたが、ダメでした。
道中で行きたがる面が見せた分、直線での伸びを欠きました。

■11R(朝日杯FS)ケイアイノーテック 5人気4着

タワーオブロンドンがいた位置を取りたかったんですけどね…。
勝ち馬は別格でしたし、良いポジションを取れたとしても、勝ち切るのは難しかったと思います。

■12R ヴェンジェンス 2人気9着

道中の行きっぷりがイマイチでしたし、直線で前が壁になる大きな不利もありました。
休み明け初戦から頑張ってくれると思っていましたが…。


【5回中山6日】

■7R ミックベンハー 5人気7着

中団やや前めの内にいたんですけど、ペースアップしてからの反応がイマイチ。
前走で先着したマイネルユキツバキが3着に入っているのですから、
この馬ももっと上の着順に来てもらわきゃ困ります。

■8R デピュティプライム 1人気2着

いつも凄い脚を使ってくれるんですけどね…。
テンが速くなる中山ダート1200mがベストですから、
陣営としては、冬場の中山開催期間中に勝ち上がりたいところでしょう。

■9R スズカロング 4人気2着

直線入り口に差し掛かったところで「勝てる!」と思ったのですが…。
自分のレースを貫いて負けてしまったのですから、仕方ないですね。

■10R アレスバローズ 1人気1着

いつもより位置取りが後ろだったので、冷や冷やしながら見ていましたけど、
ハイペースになりましたから、結果的には位置取りが後方になったのが功を奏しました。

■11R ストロングタイタン 2人気7着

中山コースで着外続きだった事をすっかり忘れていました。
冬場の成績もあまり良くないので、春以降の巻き返しに期待したいです。

■12R エクラミレネール 2人気5着

勝負どころで追い出しが遅れた分、掲示板に入るのがやっと、という状況に。
次走こそはもっと積極的なレースをしてほしいです。


土曜の本命馬はまずまずの結果でしたけど、
日曜の本命馬は人気を裏切るケースが多くなってしまい、
プラス収支に持っていく事ができませんでした…(>

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 マリオおっさん 2017年12月18日(月) 08:00
独断レース回顧(12/16版)
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阪神
1R→この距離らしいペース。結果は行った行った決着になった。最後に迫ってきた3・4着馬は上位2頭と同じぐらいの評価はできそう。その下は少し力差がありそう。
2R→遅めのペース。早めに動いたゴッドスパロウが少し力の違う走りだった。2着のニホンピロレスターは仕掛けを遅らせたのが好走の要因か。3着以下は少しレベルが下がるか。
3R→ここも遅めのペース。逃げたフリーダムソートはよく粘ってはいたが、切れ者2頭と好位の馬に差された。内容的にも上位2頭が上手だったか。ネプチュナイトも最後は脚を使っており、展開次第で浮上。
4R→2・3レースに続いて遅めのペース。着差通り3着までが抜けていたが、この3頭は位置取りの差が大きく、ほとんど差はないか。
5R→新馬戦らしいスローペース。人気のプレヒストリーも悪くない脚で追い上げていたが、勝ったダイアトニックが強かった。4着までは次も十分勝ち負けか。
6R→スタートがバラバラ。(1・2・6・14番あたりが出負け)そしてペースはそこそこ早め。勝ったクリノイダテンは好位から抜け出す競馬。展開的には5着のアメリカズハートとともに悪くはないか。ただ、メンバーレベルが高いとは言えないか。
7R→ハイペース。早めに抜け出したラインフォールは展開的に苦しかったか。勝ち馬は昇級してもそこそこは通用するか。ジオラマは鞍上が強化されてから好走しているが、馬自体が強いかは別。
8R→ミドルペースか。ゲートで落馬したコウザンアプローチが直線でふらふらして1枠2頭は少し影響を受けた。(ちなみにカラ馬は2着でゴール)ネクストムーブ以外の上位はカラ馬がいなければ順番が変わっていたかも。
9R→この距離としてはそこまで早くないペース。ゴールは大混戦になったが、アンフィトリテが着差以上に強かった。ただ、メンバーレベルがそこまでない感があるだけに上のクラスではさらなるパフォーマンスアップが必要か。
10R→ミドルからやや遅めのペース。負けはしたが、ロードアルペジオが一番強い競馬。ただ、レースレベルはどうなのか。
11R→前半のほうが遅いオープンとしてはスローペース。ペース通りほぼ前残りだった。アットザシーサイドは1200のオープンで通用しそうな内容だったが、レースレベルがやや疑問。
12R→やや遅めのペース。この展開で差し切ったトレクァルティスタは好内容。ただ、メンバー的にはレベルが低そう。
中山
11R→ターコイズS。遅めのペース。ゴール前はハンデ戦らしく横一線になった。次走の取捨はハンデと位置取りを見て。(重賞にしてはそこまでなメンバー)
まとめ:レベルに疑問符が付くレースが多かった。

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