レディバード(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年5月6日生
調教師小崎憲(栗東)
馬主吉田 和美
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[1-1-0-2]
総賞金880万円
収得賞金400万円
英字表記Ladybird
血統 スマートファルコン
血統 ][ 産駒 ]
ゴールドアリュール
ケイシュウハーブ
シーズインポッシブル
血統 ][ 産駒 ]
Yankee Victor
Difficult
兄弟 ワンミリオンスオールポッシブル
前走 2018/02/12 3歳500万下
次走予定

レディバードの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/02/12 東京 6 3歳500万下 ダ1600 1681613.8511** 牝3 54.0 M.デムー小崎憲478(+10)1.40.2 2.240.1イダペガサス
17/09/30 阪神 9 ヤマボウシ賞 500万下 ダ1400 13332.115** 牝2 54.0 M.デムー小崎憲468(0)1.26.2 1.238.2⑤⑥ドンフォルティス
17/09/17 阪神 1 2歳未勝利 ダ1400 11441.111** 牝2 54.0 M.デムー小崎憲468(+8)1.26.0 -0.537.6バーニングガール
17/07/08 中京 6 2歳新馬 ダ1400 16593.512** 牝2 54.0 M.デムー小崎憲460(--)1.25.9 0.138.7マイネルオスカル

レディバードの関連ニュース

 【中山】5R新馬(牝馬、芝・外1600メートル)=トーセンブレス(美・加藤征、父ディープインパクト

 ◆柴田善騎手 「練習ではスタートでカッと行くところがあったので、逆に出なかったぶん、リラックスできた。上手に走っていたし、調教通りいいフットワークだった」

 【阪神】5R新馬(芝・外1800メートル)=リュクスポケット(栗・庄野、牡、父ダイワメジャー

 ◆藤岡佑騎手 「並んでから根性がある馬。抜かれる感じはしなかったです」

 1R未勝利(牝馬、ダ1400メートル)=レディバード(栗・小崎、父スマートファルコン)

 ◆M・デムーロ騎手 「デビュー戦(2着)は相手が悪かったですし、ここでは力が違いました。上に行っても楽しみです」

 *半姉に今年の交流GIIエンプレス杯、交流GIIITCK女王盃を勝ったワンミリオンス(父ゴールドアリュール

【2歳新馬】中京6R マイネルオスカルがエスポ産駒の初V 2017年7月8日() 13:09

 7月8日の中京6R・2歳新馬(ダート1400メートル)は、幸英明騎手騎乗の3番人気マイネルオスカル(牡、栗東・中村均厩舎)が3番手追走から直線で前を競り落としてデビュー勝ち。タイムは1分25秒8(良)。

 3/4馬身差の2着には2番手から粘り込んだレディバード(1番人気)、さらに3馬身半差遅れた3着に直線強烈な脚で追い込んだドンフォルティス(4番人気)。

 マイネルオスカルは、父エスポワールシチー、母バラベルサイユ、母の父アグネスデジタルという血統。父エスポワールシチーは今年の新種牡馬で、マイネルオスカルが産駒の勝ち馬第1号となった。

 ◆幸英明騎手(1着 マイネルオスカル)「外から来られて、抵抗した時に脚を使いましたが、勝負どころでは余裕があったし、手応え通りよく伸びてくれました。強い内容だったし、まだまだ良くなりそうです」

★8日中京6R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【今日のキラ星】レディバード2017年7月8日() 05:00

 【中京6R】半姉に交流重賞2勝のワンミリオンス(父ゴールドアリュール)がおり、叔父にはフェブラリーSなどGI2勝のテスタマッタがいる良血馬。「2週前からけいこを強化して、ぐんと上向いてきた。初戦から楽しみだね」と畑助手。生粋のダート配合だけに、この舞台も合うはずで、初戦から注目だ。

[もっと見る]

レディバードの関連コラム

閲覧 1,476ビュー コメント 0 ナイス 12

今年の6月3日から7月30日までに施行されたJRA、かつ2歳限定のレースは98鞍。既に763頭が“デビュー”を果たし、そのうち96頭が勝ち上がりました。7月22日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)ではアマルフィコーストが、7月23日の函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)ではカシアスが2勝目をマークしています。既に重賞ウイナーの仮想オーナーとなったプレイヤーがいる一方、私のようにまだ“デビュー”した馬すらいないというプレイヤーもいるわけで、ある意味コントラストがはっきりしている時期ですね。

 もっとも、本当に明暗が分かれるのはまだまだ先。既に仮想オーナー枠を使い切っている私も「脚をためる作戦なので全馬未出走なのは予定通り!」「ダービーデイまでにゴボウ抜きしてやるぜ!」などと強がっていられますし(笑)、G1、G2、G3、オープンの各ワールドはこれからも仮想オーナー募集枠が解放されていきますので、評判馬や良血馬、そして既に結果を残している馬などを追加指名することができます。ウマニティPOGの特性を考えると、スペシャル以外のワールドは、むしろ今月以降の時期が指名馬選びの本番とすら言えるでしょう。

 今回は、これからラインナップを充実させていこうと考えている皆さんの参考としていただくべく、ウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬のパフォーマンスをランキング化してみました。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧ください(7月23日終了時点。以下同)。

●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m カシアス 87.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m ウインジェルベーラ 87.7
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アマルフィコースト 86.9
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アドマイヤアルバ 86.9
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m アリア 86.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m デルマキセキ 85.7
●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m パッセ 84.7
●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4

 大前提として、「U指数」は格の高いレースほど高い数値が出やすい指標。上記のベスト10が中京2歳ステークスや函館2歳ステークスの上位馬ばかりなのは当然です。また、新馬よりも未勝利の方が、早い時期のレースよりも遅い時期のレースの方が、それぞれ高い数値になりがちな印象。こうした傾向を踏まえたうえで分析するのがセオリーと言えます。

 各馬の特性を加味するべく、カテゴリー別に作成したランキングもご覧いただきましょう。新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りでした。

●06月04日 東京05R 芝1600m ステルヴィオ 81.2
●06月25日 阪神05R 芝1800m ダノンプレミアム 81.0
●06月04日 阪神05R 芝1400m ヴァイザー 80.3
●06月10日 阪神05R 芝1400m アマルフィコースト 79.9
●07月16日 福島05R 芝1800m ノームコア 79.8
●06月04日 阪神05R 芝1400m タガノスカイハイ 79.4
●06月04日 阪神05R 芝1400m タニノミステリー 79.4
●07月15日 福島05R 芝1200m オジョーノキセキ 79.3
●06月18日 阪神05R 芝1600m コスモインザハート 79.3
●07月02日 福島06R 芝1200m パッセ 79.2

 昨年もこの時期に同様のランキングを作成しましたが、新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」で2位に食い込んでいたのがアエロリット(アステリックスの2014)。その後の活躍ぶりは皆さんもご存じの通りです。当時のコラムで私がアエロリットを「血統的にも将来性が高そう」と評していたように、「U指数」以外の面でも強調材料がある馬は要注目だと思います。今年はステルヴィオ(ラルケットの2015)、ノームコア(クロノロジストの2015)あたりが面白そう。ぜひ注目してみてください。

 未勝利、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通り。

●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4
●07月09日 中京01R 芝1600m シュバルツボンバー 84.3
●07月02日 中京01R 芝1400m コーディエライト 84.1
●07月09日 福島02R 芝1200m ビリーバー 83.9
●07月09日 福島02R 芝1200m リープフラウミルヒ 82.9
●07月08日 中京01R 芝1200m ナムラバンザイ 81.9
●07月23日 函館01R 芝1200m キョウエイルフィー 81.6
●07月23日 中京01R 芝1600m シャルルマーニュ 81.4
●07月23日 中京01R 芝1600m タニノミステリー 81.4

 スカーレットカラー(ヴェントスの2015)が勝ち上がった7月23日の中京01R(2歳未勝利・芝1600m)では、2着のシャルルマーニュ(エイブルアローの2015)や3着のタニノミステリー(ブライダルベールの2015)も高い「U指数」をマーク。レベルが高い一戦だったのかもしれませんね。

 新馬、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10はこちら。

●07月08日 中京06R ダ1400m マイネルオスカル 81.5
●06月17日 阪神05R ダ1200m ゴールドクイーン 81.3
●07月08日 中京06R ダ1400m レディバード 80.9
●06月17日 阪神05R ダ1200m ヴィグラスファイア 78.0
●06月17日 阪神05R ダ1200m マッスルマサムネ 78.0
●07月08日 中京06R ダ1400m ドンフォルティス 77.6
●07月08日 中京06R ダ1400m アサクサゲンキ 77.6
●06月17日 東京05R ダ1400m マイネルユキツバキ 77.3
●07月15日 福島06R ダ1150m ココロノイコロ 76.8
●07月15日 福島06R ダ1150m ハルキストン 75.5

 未勝利、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りとなっています。

●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月22日 中京01R ダ1200m マッスルマサムネ 82.1
●07月09日 福島01R ダ1150m コスモジョーカー 81.9
●07月15日 函館01R ダ1000m シンデレラマキ 80.0
●07月22日 中京01R ダ1200m バイラ 79.5
●07月09日 福島01R ダ1150m ヴォルフスブルク 79.1
●07月09日 福島01R ダ1150m ドリュウ 78.4
●07月22日 中京01R ダ1200m メイショウオーパス 74.2
●07月09日 福島01R ダ1150m コントラスト 72.9
●07月09日 福島01R ダ1150m パリモンマルトル 72.9

 それぞれ芝を主戦場としてきた馬よりは落札しやすいと思いますし、芝のビッグレースで活躍するだけのポテンシャルがある馬も混ざっていそう。こちらもしっかりとチェックしておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋〜2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


登録済みの方はこちらからログイン

2017年7月3日(月) 12:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2017) 〜第4回 未出走の有力馬をピックアップ〜
閲覧 3,038ビュー コメント 0 ナイス 8

 本題へ入る前に、前シーズン「ウマニティPOG 2016」で生まれたウマニティPOG史上初の快挙を紹介したいと思います。達成したのは現在スペシャルワールドに所属しているえ〜ちゃん。さん。5月28日の日本ダービー(3歳G機ε豕芝2400m)を仮想オーナー馬のレイデオロが制したことにより、「全G祇覇」のレイを獲得した最初のユーザーとなりました。え〜ちゃん。さんの仮想オーナー馬はこれまでに阪神ジュベナイルフィリーズ朝日杯フューチュリティステークスホープフルステークス桜花賞NHKマイルカップオークス日本ダービーで各1勝、皐月賞で2勝をマーク。サービス開始からわずか4シーズンのスピード達成です。

 各プレイヤーがこれまでに勝ったJRAの重賞は「POGスタンプ」の欄で確認できますから、この機会にぜひ皆さんもチェックしてみてください。ちなみに、私が獲得した達成スタンプは現在のところG掘5、G供1、G機2の計8個。「ウマニティPOG 2014」のスペシャルワールドで優勝、G気盞4勝(NHKマイルカップオークスを各2勝)と我ながら決して悪くない成績だと思うのですが、この「POGスタンプ」に関してはほとんど埋められていません。そもそも、この「POGスタンプ」を知った時点では「ずいぶんとまた気の長い表彰システムだなぁ」「10年目くらいまでには達成者が現れるんだろうか」みたいなことを思っていましたからね(笑)。空前にしておそらく絶後の記録達成、本当におめでとうございます。

 5シーズン目となる「ウマニティPOG 2017」は開幕から一か月が経過。既にJRAだけでも389頭の2歳馬がデビューを果たし、各ワールドのランキングにも少しずつ動きが出てきました。7月23日には函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)が行われ、世代最初のJRA重賞ウイナーが誕生する予定です。

 既に仮想オーナー枠を使い切り、あとは見守るだけという方もいるはずですが、参加しているプレイヤーの大半は今後の入札がポイントと考えているはず。実際、仮想オーナー募集枠の開放スケジュールに合わせて有力馬を指名することができれば、将来的に優勝争いへ食い込むことも十分可能だと思います。そこで今回は、デビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬をまとめてみました。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月3日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む。ただし7月3日時点で抹消済み、もしくは不在厩とされている馬を除く)」を抽出。今回はその中から注目すべきファクターごとに該当馬をご紹介しましょう。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬から。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

イッツパーフェクト(牡/父Frankel×母パーフェクトトリビュート) ※75位
シグナライズ(牝/父Frankel×母ワイルドココ) ※72位
プリュス(牝/父ヴィクトワールピサ×母サラフィナ) ※47位
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
ジェネラーレウーノ(牡/父スクリーンヒーロー×母シャンハイロック) ※36位
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
ゴールドフラッグ(牡/父ステイゴールド×母ポイントフラッグ) ※55位
グランデウィーク(牡/父スペシャルウィーク×母プロフェシーライツ) ※85位
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

 余談ながら、昨シーズンはほぼ同様のルールで作成したこの一覧にソウルスターリングダンビュライトがいました。夏の2歳ステークスを目指すような馬だけでなく、来春のクラシック戦線から逆算してこの時期を選んだ馬もたくさんいるのでしょう。
 今シーズンは「注目POG馬ランキング」1位のスターリーステージ(スターアイルの2015)が該当。まだ具体的な出走予定は発表されていないようですが、早ければ夏季競馬のうちにデビューを果たすかもしれませんね。グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)、レイエンダ(ラドラーダの2015)といった“超”のつく良血馬も入厩済みです。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「POG的データ分析」を参考に、有力と思われる馬を紹介していきます。
 種牡馬別成績でダントツの存在だったディープインパクトの産駒は下記の通りでした。

イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
マイスターシャーレ(牡/父ディープインパクト×母ウィステリアアーチ)
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
ウォルビスベイ(牡/父ディープインパクト×母オヴァンボクイーン)
プラーナ(牝/父ディープインパクト×母オウケンサクラ
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ダークナイトムーン(牡/父ディープインパクト×母サマーナイトシティ)
アンチェイン(牡/父ディープインパクト×母サムワントゥラブ)
グラウベン(牡/父ディープインパクト×母サンドリオン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
カーボナード(牡/父ディープインパクト×母ディアマンティナ)
ノーブルカリナン(牝/父ディープインパクト×母ノーブルジュエリー
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ミッキーマインド(牡/父ディープインパクト×母マイグッドネス)
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)
グローリーヴェイズ(牡/父ディープインパクト×母メジロツボネ)
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
オールフォーラヴ(牝/父ディープインパクト×母レディアルバローザ

 前出のスターリーステージグレートウォリアーに加え、ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015)も人気を集めていた一頭。現在開催中の3回中京でデビュー予定との報道もあり、今後はますます注目度がアップするでしょう。しかしその一方、いわゆる“POG本”などでそれほど大きく取り上げられていないディープインパクト産駒も多数いるので、このあたりから後の活躍馬がポンと出てくるかもしれません。

 生産者別成績で突出ぶりが目立ったノーザンファームの生産馬は67頭います。こちらも人気の盲点になっている馬がいそうですから、主要な種牡馬の産駒を中心にチェックしてみてください。

プリズマティコ(牝/父Medaglia d'Oro×母テルアケリー)
ディアブライド(牝/父ヴィクトワールピサ×母アルウェン)
アーデルワイゼ(牝/父エイシンフラッシュ×母アーデルハイト)
ムーランナヴァン(牝/父エイシンフラッシュ×母シュペトレーゼ)
サミットプッシュ(牡/父エイシンフラッシュ×母ブロードピーク)
カラレイア(牝/父エンパイアメーカー×母ベッラレイア
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
アドマイヤツルギ(牡/父オルフェーヴル×母リュシオル)
ネイビーアッシュ(牝/父キングカメハメハ×母ダイヤモンドディーバ)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
タムロリバティ(牝/父キンシャサノキセキ×母タイキポーラ
スズカクイーン(牝/父クロフネ×母エカルラート)
ベストヴォヤージュ(牝/父クロフネ×母シーズンズベスト)
イダペガサス(牡/父ゴールドアリュール×母カロンセギュール)
グーテンターク(牡/父ゴールドアリュール×母ジンジャーミスト)
メリッサーニ(牝/父ゴールドアリュール×母ダイワオンディーヌ)
サンドクイーン(牝/父ゴールドアリュール×母フィエラメンテ)
タイセイビスタ(牡/父シンボリクリスエス×母マハービスタ)
ディロス(牡/父ステイゴールド×母ラトーナ)
エバージャスティス(牡/父スマートファルコン×母カリズマティックゴールド)
レディバード(牝/父スマートファルコン×母シーズインポッシブル)
ヘッドストリーム(牡/父ダイワメジャー×母アシュレイリバー)
ガゼボ(牡/父ダイワメジャー×母アマルフィターナ)
メジャーレート(牡/父ダイワメジャー×母スルーレート)
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
パストゥレイユ(牝/父ダノンシャンティ×母カドリーユ)
イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
ハイヒール(牝/父トーセンホマレボシ×母ドリームスケイプ)
アイスフェアリー(牝/父ノヴェリスト×母アイスドール
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
ギルトエッジ(牡/父ノヴェリスト×母ランズエッジ)
ミッキーアトアニ(牡/父ハーツクライ×母アトアニ)
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
ハーツイグニション(牝/父ハーツクライ×母ビリーヴミー)
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
ローブレガリア(牝/父ハーツクライ×母ベルベットローブ)
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
アドマイヤテンプウ(牝/父ハービンジャー×母アステリオン)
ヴェロニカグレース(牝/父ハービンジャー×母エンジェルフォール)
オークヒルロッジ(牡/父ハービンジャー×母オークヒルパーク)
ノームコア(牝/父ハービンジャー×母クロノロジスト)
トーセンアルタイル(牡/父ハービンジャー×母ケアレスウィスパー)
アングレーム(牝/父ハービンジャー×母シャラントレディ)
ノストラダムス(牡/父ハービンジャー×母ソムニア)
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
スールマカロン(牝/父ハービンジャー×母マカロンドナンシー)
レンブランサ(牝/父ヘニーヒューズ×母パシオンルージュ)
ドロップゴール(牡/父ヨハネスブルグ×母グローリアスデイズ)
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
パイオニアバイオ(牝/父ルーラーシップ×母アニメイトバイオ
ミッキーパパイア(牝/父ルーラーシップ×母スターシンフォニー)
ハッピーオーキッド(牝/父ルーラーシップ×母ハッピーラン)
テトラドラクマ(牝/父ルーラーシップ×母リビングプルーフ)
ジャンティエス(牝/父ローエングリン×母アウトオブザウィム)
アンフィトリテ(牝/父ロードカナロア×母アドマイヤフッキー)
ヴェルスパー(牝/父ロードカナロア×母ヴェルザンディ)
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位
ミッキーワイルド(牡/父ロードカナロア×母ワイルドラズベリー)
ワークジュニア(牡/父ワークフォース×母グランプリソフィ)
エンペラーズベスト(牡/父ワークフォース×母チャイナドール)

 調教師別成績の上位組では下記の馬たちが既に入厩していました。

藤沢和雄調教師>
タワーオブロンドン(牡/父Raven's Pass×母スノーパイン)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
レッドオールデン(牡/父ルーラーシップ×母リーチフォーザムーン)

池江泰寿調教師>
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

堀宣行調教師>
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)

友道康夫調教師>
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
アップファーレン(牝/父ハードスパン×母アブソリューション)
クアトレフォイル(牡/父ルーラーシップ×母シャムローグ)

角居勝彦調教師>
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位

矢作芳人調教師>
該当馬なし

 個人的にもっとも面白いと考えているのはこのカテゴリーに属する馬たち。アップファーレン(アブソリューションの2015)など注目度の低い馬もいますが、トップ厩舎の貴重な馬房を確保しているわけですから、一定以上の素質を秘めている可能性が高いと考えていいはずです。

[もっと見る]

レディバードの口コミ


口コミ一覧
閲覧 48ビュー コメント 0 ナイス 4

日曜日から月曜日にかけて19時間30分勤務というのをやったばかりだというのに、昨日は“替えの利かないポジションの夜勤さん”が機械の点検中に上からものが落ちてきて頭から出血というアクシデントがありまして、その出血自体はすぐに止まって本人も「大丈夫」とのことだったのだけど、いかんせんぶつけた箇所が箇所だけにブラック企業にも体裁というものがあるので、その彼には大事を取ってもらうことに。
で、「藤沢さん、ゴメンだけど朝までやって」と白羽の矢。
事情が事情だけに仕方がないことではあるのだけど、断るという選択の余地はなく22時間勤務をする羽目に…。

この後、一応、19時に会社に顔を出して、その夜勤さんが来てくれれば無罪放免で今日の休みが確定するのだけど、来なかったら普通に夜勤の代打をしなくてはいけないという、今日イチのギャンブルが待っておりますw

えっ、ちゃんと夜勤さんが来たらどうするんだって?
そりゃあもちろん、フェブラリーSの前乗りのために府中へ一目散の大脱走ですよwww


さて今週のPOG戦線は4頭が出走。
スペシャルワールドの残留争いに本格的に巻き込まれてきたので、一戦必勝でいかなくてはいけません。

【出走】
・2月17日 京都9R つばき賞
☆リシュブール(川田雅将騎手)

今回も総大将が先陣を切ります。
京都のつばき賞にリシュブールが出走します。

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW良 66.4 51.4 37.6 12.0[7]馬なり余力
 岡田祥 ■ 栗CW良 66.7 51.4 37.9 12.1[7]馬なり余力
 助 手 1.24 栗坂稍 1 回 58.4 42.5 27.8 14.0 馬なり余力
       アンドレアス(新馬)馬なりを0.3秒追走同入
 助 手 1.28 栗坂稍 1 回 55.7 39.3 25.2 12.4 馬なり余力
       レッドサクヤ(三500万)叩一杯を0.2秒先行同入
 助 手 1.30 栗坂良 1 回 63.4 45.0 29.1 14.4 馬なり余力
 川 田 2. 1 栗CW良 80.5 65.2 50.8 38.0 12.3[8]馬なり余力
       ロードダヴィンチ(三未勝)馬なりの内を0.3秒追走5F併同入
 助 手 2. 4 栗坂良 1 回 60.0 43.8 29.3 14.9 馬なり余力
★川 田 2. 7 栗CW良 83.2 66.6 51.0 38.1 12.2[7]一杯に追う
       ベストアプローチ(古1600万)一杯の内を0.8秒追走3F併0.2秒先着
 助 手 2.11 栗坂不 1 回 61.8 44.8 30.0 15.3 馬なり余力
☆岡田祥 2.14 栗CW稍 66.1 51.4 37.5 11.9[7]直強目余力
       ベストアプローチ(古1600万)馬なりの内を1.7秒追走0.1秒遅れ

曲がりなりにも1勝している馬の組み合わせなので決して楽ではありませんが、調教は重賞級の時計を出せているので、正直なところここは通過点でなくてはいけないかと思っています。
決して芝の状況がいいとは言えない今の京都を考えると大外枠はむしろプラスではないかと。
とにもかくにも勝ち方を求めたい一戦ではあります。

・2月17日 小倉10R かささぎ賞
△アントルシャ(北村友一騎手)

返す刀で小倉のかささぎ賞にアントルシャが出走します。

アントルシャ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト 栗坂不 1 回 53.4 38.9 25.3 12.8 強目に追う
 助 手 ■ 栗坂不 1 回 53.4 38.9 25.3 12.8 強目に追う
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.6 39.0 24.8 12.0 一杯に追う
助 手 2. 4 栗坂良 1 回 56.9 41.3 27.4 13.6 馬なり余力
助 手 2. 7 栗坂良 1 回 54.9 40.5 26.4 12.6 馬なり余力
       ボリウッド(三未勝)馬なりを0.5秒追走同入
☆助 手 2.12 栗CW良 72.8 57.1 42.0 13.5[7]馬なり余力

先週末の3日間開催を考慮して(厳密には4日間開催だったが)月曜追いでの臨戦。
これまでのレースぶりから右回りでは課題が残っていますが、それを思うと大外枠はプラスだと思います
ただ、今の小倉の馬場を考えると大外枠は好ましくないのが悩ましい。
勝つに越したことはないけど、次に繋がる内容であればいいです。

・2月18日 京都3R
△カヴァロディーオ(富田暁騎手)

日曜日の京都の未勝利戦に2頭が出走。
ダート1800mの3Rにはカヴァロディーオが出走します。

カヴァロディーオ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗CW良 83.1 66.1 51.5 37.7 12.6[5] 叩き一杯
 小林徹 ◇ 栗CW良 83.1 66.1 51.5 37.7 12.6[5] 叩き一杯
 助 手 1.30 栗坂良 1 回 61.6 44.5 28.4 13.7 馬なり余力
 助 手 1.31 栗坂良 1 回 64.2 46.5 29.9 14.4 馬なり余力
 富 田 2. 1 栗CW良 83.3 67.0 52.4 38.7 12.0[4]一杯に追う
       フュージョンロック(古500万)馬なりの内を0.5秒先行0.1秒遅れ
 助 手 2. 3 栗坂良 1 回 64.2 45.5 29.0 14.0 馬なり余力
 助 手 2. 4 栗坂良 1 回 56.4 40.7 26.2 12.9 馬なり余力
 助 手 2. 6 栗坂良 1 回 61.2 44.8 28.9 14.1 馬なり余力
★助 手 2. 7 栗CW良 80.3 64.7 50.6 37.7 13.0[5]一杯に追う
       ダンサール(新馬)叩一杯の外を0.3秒先行5F付0.4秒遅れ
 助 手 2.10 栗坂良 1 回 64.2 45.4 28.7 13.9 馬なり余力
 助 手 2.11 栗坂不 1 回 59.5 43.0 28.7 13.8 馬なり余力
☆川島信 2.14 栗CW稍 83.6 67.3 52.2 38.5 12.3[5]G前気合付
       アドマイヤエイカン(古1600万)馬なりの外を1.0秒先行クビ遅れ

先週にも想定に名前はありましたが1週スライドしてきました。
で、先週よりは与し易い相手関係かと。
2枠3番を引けたこともあって、先手を主張すればハナは切れそうな感じ。これは一発を期待したいですね。

・2月18日 京都5R
☆ダブルフラット(ダリオ・バルジュー騎手)

芝2000mの未勝利戦にダブルフラットが出走します。

ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗CW稍 84.9 68.8 54.4 39.0 12.2[7]馬なり余力
 助 手 ◇ 栗CW稍 87.8 70.2 53.6 38.4 11.7[7]強目に追う
  1.31 栗プール 2 周
  2. 1 栗プール 4 周
 助 手 2. 6 栗坂良 1 回 61.4 44.9 29.1 14.4 馬なり余力
★助 手 2. 7 栗坂良 1 回 53.5 38.7 25.0 12.9 馬なり余力
       レッドウィズダム(古500万)一杯を0.3秒先行0.2秒先着
 助 手 2.12 栗坂稍 1 回 52.8 38.1 25.1 12.7 馬なり余力
       スターゲイザー(古500万)馬なりを0.3秒追走0.2秒先着
☆バルジ 2.15 栗CW良 71.6 54.8 39.5 11.6[8]一杯に追う
       タニノフランケル(三500万)馬なりの内0.8秒先着

1頭強いのがいるし、バルジューに乗り替わるのはともかくミルコが京都にいるのに、というのを考えると期待値は低め。その代わり配当の期待値は高そうw

とりあえず使った上積みは期待したいところ。
内容の面ならハナに行く競馬をしてほしいですね。

【調教】
シエラネバダ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗坂良 1 回 52.1 39.1 26.6 13.9 叩き一杯
 和田竜 ■ 栗坂良 1 回 52.9 39.1 26.3 13.3 一杯に追う
 助 手12.10 栗坂良 1 回 57.7 42.3 27.7 14.1 馬なり余力
  12.12 栗プール 1 周
  12.13 栗プール 2 周
 松 若12.14 栗坂良 1 回 54.4 40.2 26.4 13.0 馬なり余力
       フランツ(二500万)馬なりに同入
  12.19 栗プール 2 周
 助 手12.21 栗坂良 1 回 53.2 39.4 26.4 13.7 一杯に追う
       トルストイ(古1000万)馬なりを0.2秒先行同入
  12.22 栗プール 2 周
 助 手12.24 栗坂良 2 回 56.9 41.9 27.2 13.7 馬なり余力
  12.26 栗プール 2 周
 浜 中12.27 栗坂良 1 回 52.6 38.7 25.5 12.9 一杯に追う
       トルストイ(古1000万)馬なりを0.4秒追走クビ先着
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.5 44.8 29.9 14.9 馬なり余力
  1.30 栗プール * 2 周
 助 手 1.31 栗坂良 1 回 52.5 38.7 25.9 13.5 一杯に追う
       ファイナンス(古500万)一杯を0.1秒先行同入
  2. 1 栗プール 2 周
 助 手 2. 4 栗坂良 1 回 59.7 44.9 29.6 14.3 馬なり余力
       スコータイ(新馬)馬なりを0.3秒先行0.1秒先着
  2. 6 栗プール 2 周
★松 若 2. 8 栗坂良 1 回 54.0 39.1 26.2 13.6 馬なり余力
       ピッツィカート(古500万)一杯を0.1秒追走アタマ先着
  2. 9 栗プール 2 周
 助 手 2.12 栗坂稍 1 回 59.1 43.9 29.5 14.9 馬なり余力
       スコータイ(新馬)馬なりを0.1秒先行同入
  2.14 栗プール 2 周
☆和田竜 2.15 栗坂良 1 回 52.1 37.9 25.0 12.9 一杯に追う
       リリカルドリーム(三未勝)一杯に0.3秒遅れ


【在厩】
☆ウラヌスチャーム(ゆりかもめ賞は4着→2回中山の開幕週へ)
☆レディバード(2月12日の500万下は10着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSを視野に)
☆シエラネバダ(2月25日のすみれSへ)
△フロンティア(朝日杯FSは8着→スプリングSへ)
△ヴェロニカグレース(1月8日の500万下は2着→3月11日の中山の500万下へ)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(千両賞は3着)
☆レッドシャーロット(若菜賞は7着)
☆スヴァルナ(12月28日の未勝利戦は3着)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△ダンツクレイオー(エルフィンSは10着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

戦力のことでジタバタすることはできませんが、ウチの指名馬のポテンシャルは高いと思っています。なので、とにかくあとは使ってくれることだけを願います。

 藤沢雄二 2018年2月12日(月) 12:05
果報は寝て待て!〜POG第37節〜
閲覧 51ビュー コメント 0 ナイス 13

先週の月曜日から13連勤だとブーブー言っていたところ、昨日の日曜日の休日出勤で、日曜日くらい19時からの夜勤組のサポートはしなくていいよね?と思っていたところ、どうにも替えの利かないポジションのヤツが休みやがって代役探しに難航した挙げ句に
「藤沢さん、やってもらえません?」
という話になりそのままなし崩しに夜勤に巻き込まれることに。
(↑会社ではもちろん本名で呼ばれているので、便宜上です)

で、明日はどうする?ということになり、
「夜勤の終了が4時くらいの見込みだから16時出社でいいんじゃない?」
と言われたので
「それ、日勤として出る意味ある?w まだ、正午出社とかなら頑張らないでもないけど…」
と言ってみたところ、さすがに日勤→夜勤の19時間30分を考慮してもらえて今日はオフになりました(安堵)

ただね、その巻き込まれた夜勤明けが最初から休日だったらそのままの勢いで府中や浦和に繰り出したのかもしれないけど、今日は普通に稼働している上に『疲労を考慮されて』の代休で「寝ている」体裁なので、せいぜい近所のコンビニとかに買い物に行くぐらいしかできません(^^;
休みになったのはありがたいけど、その点では意味がない(苦笑)

まあそんなわけで、36節(2月3・4日)の振り返りもままなっておりませんが、それは今夜にでも先送りにして、月曜日の東京にPOG指名馬の出走があるのでサラッと展望を。

【出走】
・2月12日 東京6R
☆レディバード(ミルコ・デムーロ騎手)

東京のダートの500万下の平場戦にレディバードが出走します。

レディバード
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗坂重 1 回 53.6 38.8 25.7 13.1 一杯に追う
 Mデム ■ 栗坂稍 1 回 56.6 40.8 26.1 12.7 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 54.9 39.6 25.5 12.5 馬なり余力
 助 手 1.24 栗坂稍 1 回 56.4 41.7 27.7 13.9 馬なり余力
 助 手 1.28 栗坂稍 1 回 55.2 39.8 25.8 12.9 馬なり余力
★助 手 2. 1 栗CW良 84.0 68.0 53.2 38.6 11.9[5]一杯に追う
       ブライトメモリー(古500万)一杯の内を0.8秒追走0.3秒先着
 助 手 2. 4 栗坂良 1 回 56.7 41.4 27.3 13.8 馬なり余力
☆Mデム 2. 8 栗坂良 1 回 54.2 38.8 25.2 12.8 馬なり余力

昨年9月30日のヤマボウシ賞以来、4ヶ月半ぶりの実戦になります。
栗東に戻ってきてからは坂路中心の調整過程ですけど、2月1日のCWの時計からは休み明けでも即勝ち負けに持ち込めるとは思います。
ここのところの栗東のCWの時計は速く感じるから鵜呑みにはできないけど、それでも期待できるレベルにはあるでしょう。

確かに今回は休み明けで初東上、初のマイル戦とクリアすべき課題は多いですけど、2歳時の3戦が全て1番人気だったのを思うと人気的には買い時だと思うし、ヤマボウシ賞の内容を考えると大外枠はむしろ歓迎でしょう。

レースの頃にはまた寝ていそうですけどw
朗報を待っています。


【調教】
シエラネバダ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗坂良 1 回 52.1 39.1 26.6 13.9 叩き一杯
 和田竜 ■ 栗坂良 1 回 52.9 39.1 26.3 13.3 一杯に追う
 助 手12.10 栗坂良 1 回 57.7 42.3 27.7 14.1 馬なり余力
  12.12 栗プール 1 周
  12.13 栗プール 2 周
 松 若12.14 栗坂良 1 回 54.4 40.2 26.4 13.0 馬なり余力
       フランツ(二500万)馬なりに同入
  12.19 栗プール 2 周
 助 手12.21 栗坂良 1 回 53.2 39.4 26.4 13.7 一杯に追う
       トルストイ(古1000万)馬なりを0.2秒先行同入
  12.22 栗プール 2 周
 助 手12.24 栗坂良 2 回 56.9 41.9 27.2 13.7 馬なり余力
  12.26 栗プール 2 周
 浜 中12.27 栗坂良 1 回 52.6 38.7 25.5 12.9 一杯に追う
       トルストイ(古1000万)馬なりを0.4秒追走クビ先着
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.5 44.8 29.9 14.9 馬なり余力
  1.30 栗プール * 2 周
★助 手 1.31 栗坂良 1 回 52.5 38.7 25.9 13.5 一杯に追う
       ファイナンス(古500万)一杯を0.1秒先行同入
  2. 1 栗プール 2 周
 助 手 2. 4 栗坂良 1 回 59.7 44.9 29.6 14.3 馬なり余力
       スコータイ(新馬)馬なりを0.3秒先行0.1秒先着
  2. 6 栗プール 2 周
☆松 若 2. 8 栗坂良 1 回 54.0 39.1 26.2 13.6 馬なり余力
       ピッツィカート(古500万)一杯を0.1秒追走アタマ先着


カヴァロディーオ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗CW良 83.1 66.1 51.5 37.7 12.6[5] 叩き一杯
 小林徹 ◇ 栗CW良 83.1 66.1 51.5 37.7 12.6[5] 叩き一杯
 助 手 1.30 栗坂良 1 回 61.6 44.5 28.4 13.7 馬なり余力
 助 手 1.31 栗坂良 1 回 64.2 46.5 29.9 14.4 馬なり余力
★富 田 2. 1 栗CW良 83.3 67.0 52.4 38.7 12.0[4]一杯に追う
       フュージョンロック(古500万)馬なりの内を0.5秒先行0.1秒遅れ
 助 手 2. 3 栗坂良 1 回 64.2 45.5 29.0 14.0 馬なり余力
 助 手 2. 4 栗坂良 1 回 56.4 40.7 26.2 12.9 馬なり余力
 助 手 2. 6 栗坂良 1 回 61.2 44.8 28.9 14.1 馬なり余力
☆助 手 2. 7 栗CW良 80.3 64.7 50.6 37.7 13.0[5]一杯に追う
       ダンサール(新馬)叩一杯の外を0.3秒先行5F付0.4秒遅れ

アントルシャ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト 栗坂不 1 回 53.4 38.9 25.3 12.8 強目に追う
 助 手 ■ 栗坂不 1 回 53.4 38.9 25.3 12.8 強目に追う
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.6 39.0 24.8 12.0 一杯に追う
★助 手 2. 4 栗坂良 1 回 56.9 41.3 27.4 13.6 馬なり余力
☆助 手 2. 7 栗坂良 1 回 54.9 40.5 26.4 12.6 馬なり余力
       ボリウッド(三未勝)馬なりを0.5秒追走同入

ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗坂稍 1 回 54.3 39.2 25.7 12.9 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗CW稍 87.8 70.2 53.6 38.4 11.7[7]強目に追う
  1.31 栗プール 2 周
★ 2. 1 栗プール 4 周
 助 手 2. 6 栗坂良 1 回 61.4 44.9 29.1 14.4 馬なり余力
☆助 手 2. 7 栗坂良 1 回 53.5 38.7 25.0 12.9 馬なり余力
       レッドウィズダム(古500万)一杯を0.3秒先行0.2秒先着

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW良 66.4 51.4 37.6 12.0[7]馬なり余力
 岡田祥 ■ 栗CW良 66.7 51.4 37.9 12.1[7]馬なり余力
 助 手 1.24 栗坂稍 1 回 58.4 42.5 27.8 14.0 馬なり余力
       アンドレアス(新馬)馬なりを0.3秒追走同入
 助 手 1.28 栗坂稍 1 回 55.7 39.3 25.2 12.4 馬なり余力
       レッドサクヤ(三500万)叩一杯を0.2秒先行同入
 助 手 1.30 栗坂良 1 回 63.4 45.0 29.1 14.4 馬なり余力
★川 田 2. 1 栗CW良 80.5 66.0 50.8 38.0 12.3[8]馬なり余力
       ロードダヴィンチ(三未勝)馬なりの内を0.3秒追走5F併同入
 助 手 2. 4 栗坂良 1 回 60.0 43.8 29.3 14.9 馬なり余力
☆川 田 2. 7 栗CW良 83.2 66.6 51.0 38.1 12.2[7]一杯に追う
       ベストアプローチ(古1600万)一杯の内を0.8秒追走3F併0.2秒先着

【在厩】
☆リシュブール(12月16日の未勝利戦を快勝→2月17日のつばき賞へ)
☆ウラヌスチャーム(ゆりかもめ賞は4着→2回中山の開幕週へ)
☆シエラネバダ(2月25日のすみれSへ)
☆ダブルフラット(1月28日の新馬戦は10着)
△アントルシャ(フェアリーSは15着→2月17日のかささぎ賞へ)
△カヴァロディーオ(12月17日の未勝利戦は7着)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(千両賞は3着)
☆レッドシャーロット(若菜賞は7着)
☆イルーシヴグレイス(12月17日の未勝利戦を快勝)
☆スヴァルナ(12月28日の未勝利戦は3着)
△フロンティア(朝日杯FSは8着→スプリングSへ)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝)
△ヴェロニカグレース(1月8日の500万下は2着→3月11日の中山の500万下へ)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△ダンツクレイオー(エルフィンSは10着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

今週はカヴァロディーオも未勝利戦の想定には入っていたけど回避。でも週末にも坂路で時計が出ていたし、来週には出走するのでしょう。
その来週はウチの大将格のリシュブールのつばさ賞があるので、次は“原稿”を落とせませんからね。
今のうちに予定稿を書いておこうw

[もっと見る]

 藤沢雄二 2018年1月28日() 11:55
真打ち登場!〜POG第35節〜
閲覧 66ビュー コメント 0 ナイス 11

今週のPOG戦線は日曜日の京都で2頭が出走します。

【出走】
・1月28日 京都6R
☆ダブルフラット(ミルコ・デムーロ騎手)

今シーズンのウマニティPOGでのラストピースとなるダブルフラットが待望のデビューを迎えます。

ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 助 手 6. 7 栗坂良 1 回 57.0 41.6 27.4 14.2 馬なり余力
 助 手 6. 8 栗E重 14.7 14.4 14.5 ゲートなり
 助 手 6. 9 栗坂稍 1 回 61.2 44.6 29.3 14.8 馬なり余力
       タニノフランケル(新馬)馬なりを0.2秒追走同入
 助 手 6.15 栗E良 13.9 13.2 13.4 14.2 14.1 ゲートなり
  6.16 栗プール 1 周
 助 手 6.18 栗坂良 1 回 59.8 43.6 29.6 15.3 馬なり余力
 助 手 1. 8 栗坂良* 1 回 56.9 41.8 27.3 13.6 馬なり余力
 助 手 1.11 栗CW稍 84.9 68.8 54.4 39.0 12.2[7]馬なり余力
       エールグリーツ(三未勝)馬なりの内を0.4秒追走同入
 助 手 1.14 栗坂稍 1 回 54.3 39.2 25.7 12.9 馬なり余力
★助 手 1.17 栗CW稍 85.6 69.2 53.4 39.2 12.3[9]末強目余力
       サトノワルキューレ(三500万)馬なりの外を1.2秒先行0.2秒遅れ
 助 手 1.21 栗坂良 1 回 55.1 39.2 24.7 12.3 馬なり余力
       パンコミード(新馬)末強目を0.5秒先行クビ先着
 助 手 1.23 栗坂稍 1 回 60.4 44.5 29.3 14.3 馬なり余力
☆助 手 1.24 栗CW稍 87.8 70.2 53.6 38.4 11.7[7]強目に追う
       グローブシアター(古1000万)馬なりの外を0.4秒先行クビ遅れ

ゲート試験は昨年6月に合格していたものの、放牧に出ること半年。同じタイミングでゲート試験に合格したタニノフランケルが既に4戦を消化しているのを思うと歯がゆく感じてはいましたが、年明け1月4日に栗東に戻ってくるとここまでは順調に調整できた感じです。
先週の中京の新馬戦の除外馬が多かったので、正直、除外1回の権利だけでは心許ないところはありましたが、祖母のブロードアピールが勝ったシルクロードSの日のレースに無事にゲートにたどり着いた辺りは“持っている”んでしょう。
マイルの距離は短いかもしれないということですけど、新馬戦はそこまで流れが速くならないという点を信じたいですね。

【出走】
・1月28日 京都9R 若菜賞
☆レッドシャーロット(横山典弘騎手)

そして京都の500万下の若菜賞にレッドシャーロットが中1週で登場です。

助 手 1.24 栗坂稍 1 回 60.5 45.1 29.9 14.6 馬なり余力

中1週でメンタルに課題を抱えている馬なので調整はこんなものでしょう。
地力はここでも通用しておかしくないとは思っていますけど、控える競馬を示唆していてそれが今日ハマるかというと、馬場状態も含めて微妙どころか期待薄な感じではありますけどね。
とにかく次に繋がれば…。

【調教】
レディバード
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗坂重 1 回 53.6 38.8 25.7 13.1 一杯に追う
 Mデム ■ 栗坂稍 1 回 56.6 40.8 26.1 12.7 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 54.9 39.6 25.5 12.5 馬なり余力
☆助 手 1.24 栗坂稍 1 回 56.4 41.7 27.7 13.9 馬なり余力

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗CW良 82.9 65.9 51.3 38.4 13.1[7]馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
☆助 手 1.24 栗CW稍 87.8 70.4 55.2 41.1 13.1[5]馬なり余力

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.10ベスト 栗坂稍 1 回 55.4 39.7 25.5 12.4 馬なり余力
 岡田祥 ■ 栗CW良 66.7 51.4 37.9 12.1[7]馬なり余力
☆助 手 1.24 栗坂稍 1 回 58.4 42.5 27.8 14.0 馬なり余力
       アンドレアス(新馬)馬なりを0.3秒追走同入

ウラヌスチャーム
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W稍 82.9 67.6 52.8 38.7 12.9[5]一杯に追う
 石橋脩 ■美南W稍 56.1 42.8 13.2[5]直強目追う
 大 野 ◇美南W稍 84.9 68.3 54.3 40.8 12.9[6]G前仕掛け
★助 手 1.18美南W重 54.8 40.3 13.0[4]馬なり余力
 助 手 1.21美南坂良 1 回 57.8 42.8 28.1 13.9 馬なり余力
☆助 手 1.25美南W良 82.3 66.7 52.5 38.8 13.3[5]一杯に追う

【在厩】
☆リシュブール(12月16日の未勝利戦を快勝→2月17日のつばき賞へ)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着→2月12日の東京の500万下へ)
☆ウラヌスチャーム(赤松賞は7着→2月4日のゆりかもめ賞へ)
△ダンツクレイオー(菜の花賞は2着→2月3日のエルフィンSと春菜賞を両睨み)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(千両賞は3着)
☆イルーシヴグレイス(12月17日の未勝利戦を快勝)
☆シエラネバダ(1月6日の福寿草特別を筋肉痛で回避)
☆スヴァルナ(12月28日の未勝利戦は3着)
△フロンティア(朝日杯FSは8着→スプリングSへ)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝)
△ヴェロニカグレース(1月8日の500万下は2着)
△サウンドキアラ(1月13日の500万下は4着)
△アントルシャ(フェアリーSは15着)
△カヴァロディーオ(12月17日の未勝利戦は7着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

ここにきて徐々に陣立ても整いつつある感じになりました。
それでも出走の絶対数が少ないので、まずはスペシャルワールド残留を確定させるためにも計算の立つ馬は取りこぼしのないように頑張ってほしいところです。

[もっと見る]

⇒もっと見る

レディバードの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

レディバードの写真

投稿写真はありません。

レディバードの厩舎情報 VIP

2018年2月12日3歳500万下11着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

レディバードの取材メモ VIP

2018年2月12日 3歳500万下 11着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。