エストスペリオル(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年3月2日生
調教師堀宣行(美浦)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 3戦[1-0-1-1]
総賞金680万円
収得賞金400万円
英字表記Est Superior
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
メイキアシー
血統 ][ 産駒 ]
Sadler's Wells
Gwynn
兄弟 ブラヴィッシモスワーヴアーサー
前走 2018/03/11 3歳未勝利
次走 2018/05/26 3歳500万下

エストスペリオルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/05/26 東京 5 3歳500万下 芝2400 -- 822------** 牡3 56.0 石橋脩堀宣行-- --------
18/03/11 中山 5 3歳未勝利 芝2200 16473.211** 牡3 56.0 石橋脩堀宣行442(-4)2.16.8 -0.135.9⑥⑤④ウインレーヴドール
18/01/27 東京 4 3歳未勝利 芝2400 16484.627** 牡3 56.0 石橋脩堀宣行446(0)2.30.5 0.735.7⑨⑧⑩⑧ギャラッド
17/11/11 東京 5 2歳新馬 芝2000 11441.813** 牡2 55.0 R.ムーア堀宣行446(--)2.03.3 0.334.6④④クレディブル

エストスペリオルの関連ニュース

 11月11日の東京5R・2歳新馬(芝2000メートル)は、戸崎圭太騎手騎乗の8番人気クレディブル(牡、美浦・萩原清厩舎)が後方追走から直線は大外を追い込んでデビュー勝ち。タイムは2分3秒0(良)。

 半馬身差の2着には直線半ばで一旦は先頭に立ったニシノミストレス(6番人気)、さらに1馬身半差遅れた3着にR.ムーア騎乗のエストスペリオル(1番人気)。

 クレディブルは、父スズカマンボ、母ホワイトクルーザー、母の父クロフネという血統。おばのサンビスタは2015年チャンピオンズC・GIなどダート重賞を6勝(交流重賞を含む)。

 ◆戸崎圭太騎手(1着 クレディブル)「けいこの感じからはダートの方が良さそうな印象でしたが、いいリズムで競馬してくれました。気性が前向きなぶん、うまくカバーできましたね」

★11日東京5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

エストスペリオルの関連コラム

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 本題へ入る前に、前シーズン「ウマニティPOG 2016」で生まれたウマニティPOG史上初の快挙を紹介したいと思います。達成したのは現在スペシャルワールドに所属しているえ~ちゃん。さん。5月28日の日本ダービー(3歳GⅠ・東京芝2400m)を仮想オーナー馬のレイデオロが制したことにより、「全GⅠ制覇」のレイを獲得した最初のユーザーとなりました。え~ちゃん。さんの仮想オーナー馬はこれまでに阪神ジュベナイルフィリーズ朝日杯フューチュリティステークスホープフルステークス桜花賞NHKマイルカップオークス日本ダービーで各1勝、皐月賞で2勝をマーク。サービス開始からわずか4シーズンのスピード達成です。

 各プレイヤーがこれまでに勝ったJRAの重賞は「POGスタンプ」の欄で確認できますから、この機会にぜひ皆さんもチェックしてみてください。ちなみに、私が獲得した達成スタンプは現在のところGⅢ×5、GⅡ×1、GⅠ×2の計8個。「ウマニティPOG 2014」のスペシャルワールドで優勝、GⅠも計4勝(NHKマイルカップオークスを各2勝)と我ながら決して悪くない成績だと思うのですが、この「POGスタンプ」に関してはほとんど埋められていません。そもそも、この「POGスタンプ」を知った時点では「ずいぶんとまた気の長い表彰システムだなぁ」「10年目くらいまでには達成者が現れるんだろうか」みたいなことを思っていましたからね(笑)。空前にしておそらく絶後の記録達成、本当におめでとうございます。

 5シーズン目となる「ウマニティPOG 2017」は開幕から一か月が経過。既にJRAだけでも389頭の2歳馬がデビューを果たし、各ワールドのランキングにも少しずつ動きが出てきました。7月23日には函館2歳ステークス(2歳GⅢ・函館芝1200m)が行われ、世代最初のJRA重賞ウイナーが誕生する予定です。

 既に仮想オーナー枠を使い切り、あとは見守るだけという方もいるはずですが、参加しているプレイヤーの大半は今後の入札がポイントと考えているはず。実際、仮想オーナー募集枠の開放スケジュールに合わせて有力馬を指名することができれば、将来的に優勝争いへ食い込むことも十分可能だと思います。そこで今回は、デビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬をまとめてみました。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月3日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む。ただし7月3日時点で抹消済み、もしくは不在厩とされている馬を除く)」を抽出。今回はその中から注目すべきファクターごとに該当馬をご紹介しましょう。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬から。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2017/07/03 00:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

イッツパーフェクト(牡/父Frankel×母パーフェクトトリビュート) ※75位
シグナライズ(牝/父Frankel×母ワイルドココ) ※72位
プリュス(牝/父ヴィクトワールピサ×母サラフィナ) ※47位
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
ジェネラーレウーノ(牡/父スクリーンヒーロー×母シャンハイロック) ※36位
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
ゴールドフラッグ(牡/父ステイゴールド×母ポイントフラッグ) ※55位
グランデウィーク(牡/父スペシャルウィーク×母プロフェシーライツ) ※85位
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

 余談ながら、昨シーズンはほぼ同様のルールで作成したこの一覧にソウルスターリングダンビュライトがいました。夏の2歳ステークスを目指すような馬だけでなく、来春のクラシック戦線から逆算してこの時期を選んだ馬もたくさんいるのでしょう。
 今シーズンは「注目POG馬ランキング」1位のスターリーステージ(スターアイルの2015)が該当。まだ具体的な出走予定は発表されていないようですが、早ければ夏季競馬のうちにデビューを果たすかもしれませんね。グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)、レイエンダ(ラドラーダの2015)といった“超”のつく良血馬も入厩済みです。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「POG的データ分析」を参考に、有力と思われる馬を紹介していきます。
 種牡馬別成績でダントツの存在だったディープインパクトの産駒は下記の通りでした。

イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
マイスターシャーレ(牡/父ディープインパクト×母ウィステリアアーチ)
ガールズバンド(牝/父ディープインパクト×母エレクトラレーン) ※76位
ウォルビスベイ(牡/父ディープインパクト×母オヴァンボクイーン)
プラーナ(牝/父ディープインパクト×母オウケンサクラ
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ダークナイトムーン(牡/父ディープインパクト×母サマーナイトシティ)
アンチェイン(牡/父ディープインパクト×母サムワントゥラブ)
グラウベン(牡/父ディープインパクト×母サンドリオン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
カーボナード(牡/父ディープインパクト×母ディアマンティナ)
ノーブルカリナン(牝/父ディープインパクト×母ノーブルジュエリー
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ミッキーマインド(牡/父ディープインパクト×母マイグッドネス)
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)
グローリーヴェイズ(牡/父ディープインパクト×母メジロツボネ)
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
オールフォーラヴ(牝/父ディープインパクト×母レディアルバローザ

 前出のスターリーステージグレートウォリアーに加え、ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015)も人気を集めていた一頭。現在開催中の3回中京でデビュー予定との報道もあり、今後はますます注目度がアップするでしょう。しかしその一方、いわゆる“POG本”などでそれほど大きく取り上げられていないディープインパクト産駒も多数いるので、このあたりから後の活躍馬がポンと出てくるかもしれません。

 生産者別成績で突出ぶりが目立ったノーザンファームの生産馬は67頭います。こちらも人気の盲点になっている馬がいそうですから、主要な種牡馬の産駒を中心にチェックしてみてください。

プリズマティコ(牝/父Medaglia d'Oro×母テルアケリー)
ディアブライド(牝/父ヴィクトワールピサ×母アルウェン)
アーデルワイゼ(牝/父エイシンフラッシュ×母アーデルハイト)
ムーランナヴァン(牝/父エイシンフラッシュ×母シュペトレーゼ)
サミットプッシュ(牡/父エイシンフラッシュ×母ブロードピーク)
カラレイア(牝/父エンパイアメーカー×母ベッラレイア
ローザフェリーチェ(牝/父エンパイアメーカー×母ローズバド) ※82位
アドマイヤツルギ(牡/父オルフェーヴル×母リュシオル)
ネイビーアッシュ(牝/父キングカメハメハ×母ダイヤモンドディーバ)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
タムロリバティ(牝/父キンシャサノキセキ×母タイキポーラ
スズカクイーン(牝/父クロフネ×母エカルラート)
ベストヴォヤージュ(牝/父クロフネ×母シーズンズベスト)
イダペガサス(牡/父ゴールドアリュール×母カロンセギュール)
グーテンターク(牡/父ゴールドアリュール×母ジンジャーミスト)
メリッサーニ(牝/父ゴールドアリュール×母ダイワオンディーヌ)
サンドクイーン(牝/父ゴールドアリュール×母フィエラメンテ)
タイセイビスタ(牡/父シンボリクリスエス×母マハービスタ)
ディロス(牡/父ステイゴールド×母ラトーナ)
エバージャスティス(牡/父スマートファルコン×母カリズマティックゴールド)
レディバード(牝/父スマートファルコン×母シーズインポッシブル)
ヘッドストリーム(牡/父ダイワメジャー×母アシュレイリバー)
ガゼボ(牡/父ダイワメジャー×母アマルフィターナ)
メジャーレート(牡/父ダイワメジャー×母スルーレート)
ダノンポピー(牝/父ダイワメジャー×母マネーキャントバイミーラヴ) ※44位
パストゥレイユ(牝/父ダノンシャンティ×母カドリーユ)
イルーシヴグレイス(牝/父ディープインパクト×母イルーシヴウェーヴ)
フォックスクリーク(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※69位
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位
スターリーステージ(牝/父ディープインパクト×母スターアイル) ※1位
グレートウォリアー(牡/父ディープインパクト×母プラウドスペル) ※4位
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
レッドランディーニ(牝/父ディープインパクト×母レッドメデューサ)
ハイヒール(牝/父トーセンホマレボシ×母ドリームスケイプ)
アイスフェアリー(牝/父ノヴェリスト×母アイスドール
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
ギルトエッジ(牡/父ノヴェリスト×母ランズエッジ)
ミッキーアトアニ(牡/父ハーツクライ×母アトアニ)
パスティス(牡/父ハーツクライ×母ハヤランダ) ※49位
ハーツイグニション(牝/父ハーツクライ×母ビリーヴミー)
グラマラスライフ(牝/父ハーツクライ×母プリティカリーナ) ※40位
ローブレガリア(牝/父ハーツクライ×母ベルベットローブ)
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
アドマイヤテンプウ(牝/父ハービンジャー×母アステリオン)
ヴェロニカグレース(牝/父ハービンジャー×母エンジェルフォール)
オークヒルロッジ(牡/父ハービンジャー×母オークヒルパーク)
ノームコア(牝/父ハービンジャー×母クロノロジスト)
トーセンアルタイル(牡/父ハービンジャー×母ケアレスウィスパー)
アングレーム(牝/父ハービンジャー×母シャラントレディ)
ノストラダムス(牡/父ハービンジャー×母ソムニア)
カレンシリエージョ(牝/父ハービンジャー×母ベルアリュール2) ※86位
スールマカロン(牝/父ハービンジャー×母マカロンドナンシー)
レンブランサ(牝/父ヘニーヒューズ×母パシオンルージュ)
ドロップゴール(牡/父ヨハネスブルグ×母グローリアスデイズ)
ヴァルディノート(牡/父ヨハネスブルグ×母シシリアンブリーズ) ※80位
イダエンペラー(牡/父ルーラーシップ×母アドマイヤセラヴィ) ※74位
パイオニアバイオ(牝/父ルーラーシップ×母アニメイトバイオ
ミッキーパパイア(牝/父ルーラーシップ×母スターシンフォニー)
ハッピーオーキッド(牝/父ルーラーシップ×母ハッピーラン)
テトラドラクマ(牝/父ルーラーシップ×母リビングプルーフ)
ジャンティエス(牝/父ローエングリン×母アウトオブザウィム)
アンフィトリテ(牝/父ロードカナロア×母アドマイヤフッキー)
ヴェルスパー(牝/父ロードカナロア×母ヴェルザンディ)
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位
ミッキーワイルド(牡/父ロードカナロア×母ワイルドラズベリー)
ワークジュニア(牡/父ワークフォース×母グランプリソフィ)
エンペラーズベスト(牡/父ワークフォース×母チャイナドール)

 調教師別成績の上位組では下記の馬たちが既に入厩していました。

藤沢和雄調教師>
タワーオブロンドン(牡/父Raven's Pass×母スノーパイン)
レイエンダ(牡/父キングカメハメハ×母ラドラーダ) ※5位
フラットレー(牡/父ハーツクライ×母リッチダンサー) ※3位
レッドオールデン(牡/父ルーラーシップ×母リーチフォーザムーン)

池江泰寿調教師>
スヴァルナ(牡/父ステイゴールド×母ブルーミングアレー) ※79位
トゥザフロンティア(牡/父ロードカナロア×母トゥザヴィクトリー) ※9位

堀宣行調教師>
エストスペリオル(牡/父ディープインパクト×母メイキアシー)

友道康夫調教師>
ワグネリアン(牡/父ディープインパクト×母ミスアンコール) ※62位
アドマイヤデジタル(牡/父ノヴェリスト×母フサイチエアデール) ※63位
アップファーレン(牝/父ハードスパン×母アブソリューション)
クアトレフォイル(牡/父ルーラーシップ×母シャムローグ)

角居勝彦調教師>
ロードマドリード(牡/父ディープインパクト×母キャサリンオブアラゴン)
ヘンリーバローズ(牡/父ディープインパクト×母シルヴァースカヤ) ※11位

矢作芳人調教師>
該当馬なし

 個人的にもっとも面白いと考えているのはこのカテゴリーに属する馬たち。アップファーレン(アブソリューションの2015)など注目度の低い馬もいますが、トップ厩舎の貴重な馬房を確保しているわけですから、一定以上の素質を秘めている可能性が高いと考えていいはずです。


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エストスペリオルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 96ビュー コメント 2 ナイス 16

今週のPOG戦線は4頭が出走。
スペシャルワールドの残留争いから抜け出すためには、桜花賞切符を獲得することよりも、500万下をキッチリと2つ勝つことが急務です。

【出走】
・3月10日 中京10R フローラルウォーク賞
☆アドマイヤアルバ(藤岡康太騎手)

先陣を切るのは土曜日の中京のフローラルウォーク賞に出走するアドマイヤアルバです。

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗CW良 82.1 66.1 52.6 37.5 12.2[5]一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂稍 1 回 55.0 39.5 26.0 13.0 馬なり余力
 小林徹 ◇ 栗CW良 82.1 66.1 52.6 37.5 12.2[5]一杯に追う
 助 手 2.18 栗坂良 1 回 59.3 42.9 28.0 13.9 馬なり余力
 藤岡康 2.22 栗坂良 1 回 53.2 39.3 25.7 12.9 一杯に追う
       ブレイニーラン(三未勝)一杯を0.4秒先行0.2秒先着
 助 手 2.25 栗坂良 1 回 57.2 41.3 27.1 13.4 馬なり余力
       ディバインブリーズ(三500万)馬なりを0.1秒先行同入
★藤岡康 3. 1 栗坂良 1 回 52.9 38.7 25.5 13.4 一杯に追う
       スワーヴアラミス(三未勝)一杯に0.8秒遅れ
 助 手 3. 4 栗坂良 1 回 58.3 41.7 26.0 12.2 強目に追う
       ブレイニーラン(三未勝)強目を0.3秒先行0.1秒先着
 助 手 3. 6 栗坂稍 1 回 63.7 46.5 29.8 14.1 馬なり余力
☆藤岡康 3. 7 栗CW良 96.7 81.9 66.9 53.0 39.4 12.5[8]強目に追う
       ゴールドフラッグ(三500万)強目の外を0.4秒追走3F併クビ先着

直前のCWの時計はこんなものでしょう。
結果的に8頭立てになりましたけど、想定の段階では6頭しか名前がなかったですし、実質4頭立てなら相手関係云々の話ではないですね。
今回の鞍上が藤岡康太であることは、中京のマイル戦を考えると、この舞台でイルーシヴグレイスを未勝利勝ちに導いてくれているので好材料。
馬自身も昨夏に強い相手とやって2着だから、舞台としては悪くないでしょう。

心の底では「勝ってくれないと困る」と思っていますけど、こういう表現を表に出しちゃダメなんですよね(汗

ここは泰然自若とドンと構えて吉報を待ちます。

日曜日の3頭についてはのちほど追記します。
いかんせん、まだ休日出勤の真っ最中なのでw

~以下、追記~

・3月11日 中山6R
△ヴェロニカグレース(戸崎圭太騎手)

日曜日の中山の500万下の平場戦にヴェロニカグレースが出走します。

ヴェロニカグレース
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W良 66.8 51.7 37.1 12.7[4]馬なり余力
 助 手 ■美南W良 70.4 54.8 40.1 13.6[8]馬なり余力
 調教師 2.18美南坂良 1 回 54.6 39.5 25.4 12.5 馬なり余力
 調教師 2.21美南W良 70.6 54.4 39.9 13.5[8]馬なり余力
       シンキングダンサー(障オープン)馬なりの外を0.4秒追走同入
 調教師 2.25美南坂良 1 回 56.8 40.9 26.7 12.8 馬なり余力
★調教師 2.28美南W良 68.8 53.6 39.6 12.9[9]一杯に追う
       ギンゴー(古500万)馬なりの外を2.0秒追走0.2秒遅れ
 調教師 3. 4美南坂良 1 回 55.9 40.8 27.0 13.2 馬なり余力
☆調教師 3. 7美南W良 70.7 54.8 40.1 13.6[7]馬なり余力
       シンキングダンサー(障オープン)強目の外を1.2秒先行同入

美浦に戻ってきてからは全ての追い切りに調教師自らがまたがる熱の入れよう。
立て続けに使えないのがもどかしいところではありますが、態勢は整ったといえるでしょう。
関西から強そうな牡馬が東上してきますが、戦ってきた相手はこちらの方が上。
前走にしたって津村のヘグリに過ぎないので臆する必要はないと思っています。
思えばその津村のヘグリから始まったこの連敗街道。馬に罪はありませんが、ここはその落とし前をキッチリ取ってもらいましょう。

・3月11日 阪神11R 報知杯フィリーズレビュー
☆レッドシャーロット(横山典弘騎手)

桜花賞トライアルにレッドシャーロットが挑戦します。

レッドシャーロット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗坂良 1 回 52.4 37.8 24.4 12.3 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 60.7 45.1 29.4 13.5 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂稍 1 回 60.5 45.1 29.9 14.6 馬なり余力
 助 手 2.22 栗坂良 1 回 54.7 39.3 25.0 12.5 馬なり余力
 助 手 2.25 栗坂良 1 回 59.1 43.6 29.4 14.5 馬なり余力
★加藤祥 2.28 栗坂良 1 回 51.9 36.8 23.7 11.8 末強目追う
 助 手 3. 4 栗坂良 1 回 60.8 44.6 28.9 13.8 馬なり余力
☆加藤祥 3. 7 栗坂良 1 回 54.0 39.4 25.8 13.2 馬なり余力
       オーラロード(新馬)一杯を0.2秒追走同入

過去10年、「前走1200組」が馬券対象になったことがないのでデータ的にはとても買えたものではありません(苦笑)
ただ、その「前走1200組」が最後に馬券対象となったのは2006年のダイワパッションが最後なのだそうだが、ボク、その馬券当たった記憶があるんだよな。もっともダイワパッションは重賞を既に勝っていた馬だから能力そのものが違ったのだろうけど。

でもですね、横山典弘を確保して8分の5の抽選を突破。さらに1週前の坂路の好時計を見たらデータなんてかなぐり捨ててせめて単複ぐらいは買っておきたい、そんな気にさせる参戦背景ではあります。
さすがに◎は打たない(打てない)けど、コッソリとがんばれ馬券ぐらいは買ってみます。

・3月11日 中山11R アネモネS
☆イルーシヴグレイス(石橋脩騎手)

中山のアネモネSにはイルーシヴグレイスが参戦します。

イルーシヴグレイス
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト美南坂良 1 回 57.6 42.1 27.5 13.3 馬なり余力
 助 手 ■美南W良 69.3 54.0 39.3 13.7[5]一杯に追う
 助 手 2.18美南坂良 1 回 59.4 43.5 28.0 13.6 馬なり余力
 助 手 2.22美南坂重 1 回 55.8 41.3 26.5 13.2 末強目追う
 助 手 2.25美南坂良 1 回 56.8 42.0 26.9 13.4 強目に追う
★助 手 3. 1美南W不 70.3 54.8 39.9 13.7[6]強目に追う
       エストスペリオル(三未勝)馬なりの外同入
 助 手 3. 4美南坂良 1 回 58.4 42.6 27.6 13.4 馬なり余力
☆助 手 3. 8美南坂稍 1 回 55.9 41.3 26.6 13.1 強目に追う

暮れの中京での未勝利勝ち以来の実戦になりますが、いかんせん馬体重が400kgに満たないということで調教時計からも陣営の苦悩が窺えます。
中山のマイルを考えると外枠というのは歓迎材料ではないのですが、小柄なので変に内がゴチャつくようなことにでもなれば揉まれないで済むのは悪い話でもないかと思います。
本格化するには成長待ちの部分もあるでしょうけど、実戦を経験することで覚醒へのスイッチが入れば…というところでしょうか。
とりあえず桜花賞のことは考えずに目先の一戦に集中してほしいですね。


【調教】
スヴァルナ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW稍 80.6 65.2 50.4 36.7 11.9[7]一杯に追う
 助 手 ■ 栗CW良 54.1 39.5 12.0[8]一杯に追う
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.6 38.7 25.2 12.5 一杯に追う
★助 手 3. 4 栗坂良 1 回 56.9 41.7 26.8 13.0 馬なり余力
☆助 手 3. 7 栗CW良 83.1 68.5 54.1 40.0 11.9[9]一杯に追う
       サトノクロニクル(古オープン)一杯の外を1.3秒先行0.4秒遅れ

ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗CW稍 84.9 68.8 54.4 39.0 12.2[7]馬なり余力
 バルジ ■ 栗CW良 71.6 54.8 39.5 11.6[8]一杯に追う
  2.22 栗プール 2 周
 助 手 2.23 栗坂良 1 回 60.3 43.2 28.2 14.0 馬なり余力
 助 手 2.25 栗坂良 1 回 62.3 45.4 29.6 14.4 馬なり余力
 助 手 2.27 栗坂良 1 回 62.1 44.8 29.0 14.1 馬なり余力
★助 手 2.28 栗坂良 1 回 59.3 43.0 27.9 13.5 馬なり余力
 助 手 3. 2 栗坂良 1 回 61.9 44.7 29.1 14.6 馬なり余力
 助 手 3. 4 栗坂良 1 回 53.8 38.6 24.8 12.4 馬なり余力
 助 手 3. 6 栗坂稍 1 回 62.2 44.6 28.9 14.2 馬なり余力
☆助 手 3. 7 栗CW良 68.7 52.9 37.9 11.8[9]一杯に追う
       トーセンビクトリー(古オープン)叩一杯の外を1.5秒先行クビ遅れ

レディバード
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗坂重 1 回 53.6 38.8 25.7 13.1 一杯に追う
 Mデム ■ 栗坂稍 1 回 56.6 40.8 26.1 12.7 馬なり余力
 Mデム ◇ 栗坂良 1 回 54.2 38.8 25.2 12.8 馬なり余力
★助 手 3. 4 栗坂良 1 回 57.1 42.1 27.7 14.2 馬なり余力
☆助 手 3. 8 栗CW良 69.0 53.3 38.8 12.0[6]稍一杯追う
       ハードカウント(三未勝)馬なりの内を1.1秒追走0.2秒先着

フロンティア
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗芝重 81.4 64.1 48.9 35.2 11.6[3]馬なり余力
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 54.3 39.8 25.3 12.1 強目に追う
 岩 田 ◇ 栗CW良 69.0 51.5 37.4 11.7[5]G前仕掛け
 助 手 2.18 栗坂良 1 回 61.2 44.7 29.7 15.0 馬なり余力
 助 手 2.20 栗坂良 1 回 60.5 44.5 29.6 14.7 馬なり余力
 助 手 2.22 栗坂良 1 回 55.1 40.7 27.0 13.1 馬なり余力
  2.23 栗プール 2 周
★中 井 3. 1 栗CW稍 87.1 70.6 54.9 40.4 11.5[9]稍一杯追う
       ノーブルスピリット(三未勝)一杯の外を0.7秒先行5F付0.2秒先着
 助 手 3. 4 栗坂良 1 回 55.7 40.1 25.5 12.3 馬なり余力
       ノーブルスピリット(三未勝)叩一杯を0.8秒先行0.5秒先着
☆川 田 3. 8 栗芝良 82.8 66.0 51.1 37.3 11.9[4]G前仕掛け
       ゼンノタヂカラオ(古500万)一杯の外を0.4秒追走0.1秒先着

【在厩】
☆ウラヌスチャーム(水仙賞は2着→3月24日のミモザ賞へ)
☆レディバード(2月12日の500万下は10着→3月18日の阪神の500万下が濃厚)
☆シエラネバダ(すみれSは7着→3月17日の若葉Sへ)
☆スヴァルナ(12月28日の未勝利戦は3着→3月25日の阪神2400mの未勝利戦を浜中騎手で)
☆ダブルフラット(2月18日の未勝利戦は2着→3月17日の阪神2000mもしくは同日の中京2200mが濃厚)
△フロンティア(朝日杯FSは8着→ファルコンSへ)

【放牧】
☆リシュブール(つばき賞は5着)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝→デイジー賞を予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△ダンツクレイオー(萌黄賞は5着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

順調なら来週も4頭が出走予定。
上で「濃厚」と書いた2頭については裏は取れていないが、番組表を見ればほぼそういうことなんだろうと推測。
馬券になるチャンスは来週の方が高そうだけど、今週の各馬にいい流れを作ってきてほしいものです。

 藤沢雄二 2018年3月4日() 12:25
その距離短縮は正解なのか?~POG第40節~
閲覧 77ビュー コメント 0 ナイス 5

日曜日の昼を迎えておりますが、今週のPOG指名馬について。
一応、出走馬が1頭いるものでw

【出走】
・3月4日 小倉10R 萌黄賞
△ダンツクレイオー(岩崎翼騎手)

というわけで小倉の萌黄賞にダンツクレイオーが出走します。
中間の調整過程は以下の通り。

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗CW良 80.0 64.6 51.1 38.8 13.5[9]馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
 助 手 ◇ 栗CW良 80.0 64.6 51.1 38.8 13.5[9]馬なり余力
★助 手 2.22 栗坂良 1 回 53.7 39.6 25.9 12.9 馬なり余力
☆助 手 2.28 栗CW良 81.8 65.9 50.8 37.9 12.2[8]強目に追う

短期放牧を挟んでの中3週ということで速いところの本数こそ2本しかやっていませんが、時計そのものはいいんじゃないかと思っています。
ただ問題はそのレース選択。
阪神のアルメリア賞にも特別登録はあったのだけど、水曜日の想定では昨日の阪神の1400mの平場に名前があったのよね。
それが蓋を開けてみれば小倉だったわけで。
距離短縮の自己条件に戻るのはいいとして、函館2歳SとエルフィンSを見る限りは現状ではハナ切ってナンボの馬という印象しかないのよ。
で、鞍上が岩崎君でしょ。個人的には騎手の“脚質”として彼がガリガリと前に行くイメージがないので、その点も不安なのよね。
とてもフルゲートの1200mで「楽にハナに行ける」というイメージができないので、ここはもう応援馬券に終始するしかないですね。

まあ控える競馬で結果が出ればそれでもいいんだけど。


【調教】
アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 51.9 37.9 25.2 13.0 一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂稍 1 回 55.0 39.5 26.0 13.0 馬なり余力
 小林徹 ◇ 栗CW良 82.1 66.1 52.6 37.5 12.2[5]一杯に追う
 助 手 2.18 栗坂良 1 回 59.3 42.9 28.0 13.9 馬なり余力
★藤岡康 2.22 栗坂良 1 回 53.2 39.3 25.7 12.9 一杯に追う
       ブレイニーラン(三未勝)一杯を0.4秒先行0.2秒先着
 助 手 2.25 栗坂良 1 回 57.2 41.3 27.1 13.4 馬なり余力
       ディバインブリーズ(三500万)馬なりを0.1秒先行同入
☆藤岡康 3. 1 栗坂良 1 回 52.9 38.7 25.5 13.4 一杯に追う
       スワーヴアラミス(三未勝)一杯に0.8秒遅れ

フロンティア
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW良 82.3 65.3 50.8 37.4 11.5[7]一杯追伸る
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 54.3 39.8 25.3 12.1 強目に追う
 岩 田 ◇ 栗CW良 69.0 51.5 37.4 11.7[5]G前仕掛け
 助 手 2.18 栗坂良 1 回 61.2 44.7 29.7 15.0 馬なり余力
 助 手 2.20 栗坂良 1 回 60.5 44.5 29.6 14.7 馬なり余力
★助 手 2.22 栗坂良 1 回 55.1 40.7 27.0 13.1 馬なり余力
  2.23 栗プール 2 周
☆中 井 3. 1 栗CW稍 87.1 70.6 54.9 40.4 11.5[9]稍一杯追う
       ノーブルスピリット(三未勝)一杯の外を0.7秒先行5F付0.2秒先着

イルーシヴグレイス
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト美南W良 69.3 54.0 39.3 13.7[5]一杯に追う
 助 手 ■美南W良 69.3 54.0 39.3 13.7[5]一杯に追う
 助 手 2.18美南坂良 1 回 59.4 43.5 28.0 13.6 馬なり余力
★助 手 2.22美南坂重 1 回 55.8 41.3 26.5 13.2 末強目追う
 助 手 2.25美南坂良 1 回 56.8 42.0 26.9 13.4 強目に追う
☆助 手 3. 1美南W不 70.3 54.8 39.9 13.7[6]強目に追う
       エストスペリオル(三未勝)馬なりの外同入

ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗坂稍 1 回 52.8 38.1 25.1 12.7 馬なり余力
 バルジ ■ 栗CW良 71.6 54.8 39.5 11.6[8]一杯に追う
  2.22 栗プール 2 周
★助 手 2.23 栗坂良 1 回 60.3 43.2 28.2 14.0 馬なり余力
 助 手 2.25 栗坂良 1 回 62.3 45.4 29.6 14.4 馬なり余力
 助 手 2.27 栗坂良 1 回 62.1 44.8 29.0 14.1 馬なり余力
☆助 手 2.28 栗坂良 1 回 59.3 43.0 27.9 13.5 馬なり余力

レッドシャーロット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗坂良 1 回 52.4 37.8 24.4 12.3 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 60.7 45.1 29.4 13.5 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂稍 1 回 60.5 45.1 29.9 14.6 馬なり余力
★助 手 2.22 栗坂良 1 回 54.7 39.3 25.0 12.5 馬なり余力
 助 手 2.25 栗坂良 1 回 59.1 43.6 29.4 14.5 馬なり余力
☆加藤祥 2.28 栗坂良 1 回 51.9 36.8 23.7 11.8 末強目追う



ヴェロニカグレース
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W良 66.8 51.7 37.1 12.7[4]馬なり余力
 助 手 ■美南W良 70.4 54.8 40.1 13.6[8]馬なり余力
 調教師 2.18美南坂良 1 回 54.6 39.5 25.4 12.5 馬なり余力
★調教師 2.21美南W良 70.6 54.4 39.9 13.5[8]馬なり余力
       シンキングダンサー(障オープン)馬なりの外を0.4秒追走同入
 調教師 2.25美南坂良 1 回 56.8 40.9 26.7 12.8 馬なり余力
☆調教師 2.28美南W良 68.8 53.6 39.6 12.9[9]一杯に追う
       ギンゴー(古500万)馬なりの外を2.0秒追走0.2秒遅れ

【在厩】
☆アドマイヤアルバ(千両賞は3着→3月10日のフローラルウォーク賞へ)
☆レッドシャーロット(若菜賞は7着→フィリーズレビューへ)
☆ウラヌスチャーム(水仙賞は2着→ミモザ賞へ)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSを視野へ)
☆レディバード(2月12日の500万下は10着)
☆シエラネバダ(すみれSは7着→若葉Sへ)
☆スヴァルナ(12月28日の未勝利戦は3着)
☆ダブルフラット(2月18日の未勝利戦は2着)
△フロンティア(朝日杯FSは8着→ファルコンSへ)
△ヴェロニカグレース(1月8日の500万下は2着→3月11日の中山の500万下へ)

【放牧】
☆リシュブール(つばき賞は5着)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝→デイジー賞を予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

とりあえず来週は楽しみな馬が待っているので、とにかくその来週に結果が出ることを今から祈っておきますw

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 Mr.A- 2017年11月11日() 10:25
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2018年3月11日 3歳未勝利 1着
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