トラストケンシン(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年5月23日生
調教師高橋文雅(美浦)
馬主菅波 立知子
生産者村上 欽哉
生産地新冠町
戦績 6戦[1-0-2-3]
総賞金1,300万円
収得賞金400万円
英字表記Trust Kenshin
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
アフェランドラ
血統 ][ 産駒 ]
エルコンドルパサー
グレートキャティ
兄弟 ピーキーラインターゲット
前走 2018/04/28 テレビ東京杯青葉賞 G2
次走予定

トラストケンシンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/28 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 1861188.8125** 牡3 56.0 柴田大知高橋文雅456(+2)2.25.0 0.635.0ゴーフォザサミット
18/03/04 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 1077126.076** 牡3 56.0 内田博幸高橋文雅454(-4)2.02.0 1.034.0⑨⑨⑨⑧ダノンプレミアム
18/02/12 東京 4 3歳未勝利 芝2400 166129.641** 牡3 56.0 岩田康誠高橋文雅458(-8)2.30.2 -0.034.7⑨⑨⑩⑪ワセダインブルー
17/12/23 中山 4 2歳未勝利 芝2000 18124.523** 牡2 52▲ 武藤雅高橋文雅466(+2)2.03.6 0.235.9⑯⑯⑮⑮カラリエーヴァ
17/12/02 中山 3 2歳未勝利 芝2000 18476.423** 牡2 52▲ 武藤雅高橋文雅464(-4)2.04.0 0.335.0⑮⑯⑰⑮ジョリルミエール
17/11/19 東京 5 2歳新馬 芝1800 1461030.687** 牡2 52▲ 武藤雅高橋文雅468(--)1.52.0 0.633.0⑬⑭⑬ブラストワンピース

トラストケンシンの関連ニュース

 ◆福永騎手(スーパーフェザー3着) 「上手に競馬をしてくれて、うまく流れに乗れた。最後も伸び続けているんだけど…」

 ◆木村師(モンテグロッソ4着) 「完成途上ですが、期待していた馬で見せ場も作ってくれました」

 ◆柴田大騎手(トラストケンシン5着) 「すごく走る馬。まだまだこれから良くなりそうです」

 ◆M・デムーロ騎手(サトノソルタス6着) 「もう少し前で競馬をしたかった。伸びているけど、前の馬とは脚が違った」

 ◆菊沢師(ミッキーポジション7着) 「芝でこの強い相手でいい内容。成長がうかがえた」

 ◆内田騎手(ダノンマジェスティ8着) 「3コーナー手前で手応えがなかった」

 ◆古川騎手(カフジバンガード9着) 「いい位置を取れたが、最後の坂で止まった」

 ◆岩田騎手(ディープインラヴ10着) 「若さを見せて、外へ逃げていた」

 ◆ルメール騎手(オブセッション11着) 「息遣いが良くない。最後は苦しくなって伸び切れなかった」

 ◆和田騎手(ノストラダムス12着) 「スピードに乗っていけなかった」

 ◆田辺騎手(スズカテイオー13着) 「ゲートでつまずいて後ろから。向こう正面では手応えが怪しかった」

 ◆三浦騎手(ユウセイフラッシュ14着) 「馬の気が入りすぎた」

 ◆柴田善騎手(テトラルキア15着) 「ダート向きだね」

 ◆松岡騎手(マイネルサリューエ16着) 「流れに乗れたけど、初めての重賞だったので…」

 ◆大野騎手(クレディブル17着) 「もう少し時計がかかってほしい」

【青葉賞】オブセッションが1番人気/13:00時点 2018年4月28日() 13:03

 28日は東京競馬場で、日本ダービートライアルの「第25回青葉賞」(GII、東京11R、3歳オープン、馬齢、芝2400メートル、1着賞金5400万円)が行われる。



 美浦・藤沢和雄厩舎が送り出すオブセッションが単勝4.1倍で1番人気、前走のアザレア賞を2馬身半差で快勝したスーパーフェザーが単勝4.2倍で2番人気、キャリア1戦で共同通信杯で2着に好走したサトノソルタスが単勝4.7倍で3番人気、前走の大寒桜賞で2勝目を挙げたダノンマジェスティが単勝6.7倍で4番人気、12年のダービー馬ディープブリランテの全弟ディープインラヴが単勝9.9倍の5番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名       単勝オッズ1- 1 カフジバンガード   41.21- 2 ユウセイフラッシュ 102.62- 3 スズカテイオー    20.02- 4 ダブルフラット    27.03- 5 マイネルサリューエ 327.83- 6 ディープインラヴ    9.94- 7 ミッキーポジション 102.94- 8 オブセッション     4.15- 9 ゴーフォザサミット  14.15-10 スーパーフェザー    4.26-11 トラストケンシン   75.66-12 ダノンマジェスティ   6.77-13 ノストラダムス    30.37-14 テトラルキア    235.67-15 エタリオウ      22.68-16 クレディブル    216.88-17 モンテグロッソ   115.88-18 サトノソルタス     4.7



青葉賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【青葉賞】斬って捨てる!2018年4月28日() 11:15

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の青葉賞の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
キャリア7戦以上の馬の連対例はなし(2008年以降)

カフジバンガード
マイネルサリューエ
ノストラダムス

中9週以上の間隔をあけた馬の連対例はゼロ(2008年以降)

サトノソルタス

連闘~中2週のローテで臨んだ馬の連対例は皆無(2008年以降)

マイネルサリューエ
モンテグロッソ

前走で未勝利戦に出走していた馬の好走例はゼロ(2008年以降)

ユウセイフラッシュ
ディープインラヴ
モンテグロッソ

前走ゆきやなぎ賞(阪神)出走馬の連対例は皆無(2008年以降)

エタリオウ

前走で馬体重が470キロ未満かつ、2着以下に敗れていた馬の連対例はなし(2008年以降)

トラストケンシン
エタリオウ

前2走とも重賞以外のレースで3着以下に敗れていた馬の好走例は皆無(2008年以降)

スズカテイオー

芝のレースで連対経験がない馬の連対例はゼロ(2008年以降)

マイネルサリューエ
ミッキーポジション
テトラルキア

【人気】
11番人気以下の連対例はなし(2008年以降)
※11時00分現在の11番人気以下

カフジバンガード
ユウセイフラッシュ
マイネルサリューエ
ミッキーポジション
トラストケンシン
テトラルキア
クレディブル
モンテグロッソ

【枠順】
1番枠は4着が最高着順(2008年以降)

カフジバンガード

【脚質】
前走4角1番手の通過馬は、そのレースの1着馬を除くと好走例はゼロ(2008年以降)

ダブルフラット
エタリオウ

【枠順】
前走重賞3着以内の馬を除くと、8枠の連対例はなし(2008年以降)

クレディブル
モンテグロッソ

【血統】
父ミスプロ系かつ、3番人気以下の連対馬はゼロ(2008年以降)
※11時00分現在の父ミスプロ系かつ、3番人気以下

ユウセイフラッシュ
モンテグロッソ

【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
オブセッション
ゴーフォザサミット
スーパーフェザー
ダノンマジェスティ

「ウマニティ重賞攻略チーム」

[もっと見る]

【青葉賞】重賞データ分析2018年4月28日() 10:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、青葉賞のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走で芝2200m以上かつ500万下に出走した馬の好走が目立つ(2013年以降)

スズカテイオー
ダブルフラット
スーパーフェザー
ダノンマジェスティ
エタリオウ

2015年からアザレア賞(阪神芝2400m)勝ち馬が3連勝

スーパーフェザー

大寒桜賞(中京)勝ち馬が攻勢(2013年以降)

ダノンマジェスティ

【人気】
中9週以上間隔があいた馬を除き、1番人気は堅調な成績(2010年以降)
※10時00分現在の1番人気かつ、条件を満たす馬

オブセッション

7番人気以下かつ、前走2200m以上の500万下を使われたキャリア4~6戦の馬が狙い目(2010年以降)
※10時00分現在の7番人気以下かつ、条件を満たす馬

ダブルフラット
エタリオウ

【脚質】
2008年以降の勝ち馬10頭のうち9頭が上がり3F2位以内

ディープインラヴ
オブセッション
ゴーフォザサミット
スーパーフェザー
サトノソルタス

※近走の走りを参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
2~6番枠を狙うのがベター(2008年以降)

ユウセイフラッシュ
スズカテイオー
ダブルフラット
マイネルサリューエ
ディープインラヴ

【血統】
前走芝2200m以上で人気上位だったディープインパクト産駒の信頼度が高い(2011年以降)

ディープインラヴ
スーパーフェザー
ダノンマジェスティ

近年は、サドラーズウェルズ内包馬が好調

トラストケンシン
ノストラダムス
テトラルキア
モンテグロッソ


【2項目以上該当馬】
スーパーフェザー(4項目)
ダブルフラット(3項目)
ディープインラヴ(3項目)
ダノンマジェスティ(3項目)
スズカテイオー(2項目)
オブセッション(2項目)
エタリオウ(2項目)

「ウマニティ重賞攻略チーム」

[もっと見る]

【青葉賞】ズバリ調教診断!2018年4月28日() 09:15

青葉賞の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


カフジバンガード
1週前に栗東坂路でラスト1F11秒8の好ラップを計時。同じく坂路で行われた最終追い切りでも、しっかりとした脚取りで、スピード感のある動きを見せた。コンスタントに使われているが、疲れ&デキ落ちは感じられない。

ユウセイフラッシュ
最終追い切りは流す程度の内容だったが、素軽い走りを披露した。半面、前脚の運びは良いのだが、後脚の力強さに欠ける印象。デキそのものは悪くないが、現状では瞬発力比べになった時に、ついていけるかどうかの不安は残る。

スズカテイオー
栗東坂路で行われた最終追い切りは、悪コンディションも影響して、ノメりっぱなし。ただし、その割には全体時計をまとめているので、決して状態が悪いというわけではない。馬場状態の良い東京芝コースでどこまで変われるか、といったところか。

ダブルフラット
今週の追い切りは栗東芝で実施。5Fは上々の時計をマークした半面、一杯に追われたにしてはラスト1Fがかかり過ぎ。馬場状態の向き不向きがあるとしても、本来ケイコ駆けする馬だけに、物足りないと言わざるを得ない。

マイネルサリューエ
最終追い切りは南Wで格下相手に3頭併せ。1頭先着、1頭同入のかたちになったが、併走相手は馬場の真ん中あたりを走り、同馬は大きく追走かつラチ側を深く入ったもの。その点を踏まえると、及第点を与えてもいいのではないか。馬体は少々緩めに見えるが、気合乗りが良く、雰囲気は決して悪くない。

ディープインラヴ
この中間は栗東坂路中心に調整。今週の追い切りでは未勝利馬に遅れをとったが、坂路では目立つ動きを見せない馬なので、情状酌量の余地はある。1週前にはチェスナットコートと併せ馬を行って追走同入を果たし、この馬としては上々の時計を出してきた。及第点の仕上がりではないだろうか。

ミッキーポジション
1週前に南Wで6Fから追われ、好時計をマーク。同じく南Wで行われた最終追い切りでも、力強いフットワークで駆け抜けた。調教の動きを見ると、重心の低さが目立つようになってきており、課題である首の高い走りが徐々に解消されつつある。成長顕著な1頭と言えよう。

オブセッション
最終追い切りは南Wで3頭併せを実施。前2頭を懸命に追いかけたが併走遅れを喫してしまった。一方で、ゴール後も緩めることなく、前に出るまで追い続けたところは好感が持てる。ゴールまでの走破時計も悪くなく、あとはレースで集中して走れるか否か、その1点に尽きるのではないだろうか。

ゴーフォザサミット
南Wで行われた今週の追い切りでは、ファストアプローチを追走して、余力を残したまま同入。追いかけてきたオブセッションを完封した。重心の低いフォームと素早い脚捌きは目を見張るものがある。少なくとも前回以上の状態でレースを迎えることができそうだ。

スーパーフェザー
1週前に栗東CWで6Fからラスト11秒台の好ラップを計時。栗東坂路で行われた最終追い切りでは、併走相手のエタリオウをアオる上々の動きを見せた。走破時計は目立たないが、これまで坂路では動かなかった馬だけに十分な価値がある。良い状態で出走できるのではないか。

トラストケンシン
坂路で行われた今週の追い切りでは、ニットウスバルを相手に追走同入。ラスト1F12秒台を馬なりで記録しており、額面上は上々の内容と言える。とは言え、動きを確認すると、上に浮くような走りで脚元はバタバタ。とにかく見栄えが悪い。馬場状態が不向きなのか、あるいはデキ落ちなのか……。ここまで内容と動きの隔たりが大きい馬も珍しく、判断するに悩ましい1頭である。

ダノンマジェスティ
最終追い切りは栗東坂路にて併せ馬を行い、馬なりで全体52秒2をマーク。ラスト1Fこそ要したものの、馬場状態を勘案すれば上等の部類と言える。終いの脚色が衰えたぶん、見栄えはそれほど良くないが、集中して走れている点については評価できる。いずれにせよ、気難しさがネックの馬。当日の気配はしっかりチェックしておきたい。

ノストラダムス
この中間は熱心に乗り込まれ、栗東CWで行われた1週前追い切りでは6Fから好時計を計測。今週の追い切りでも、悪い馬場コンディションをものともせず上々のラップをマークした。全体時計とラップの刻み方だけなら、前回以上と判断できる。

テトラルキア
最終追い切りは南Wで長めから追われ、マズマズの時計を計時。半面、道中はスブさが目立ち、芝向きの瞬発力に欠ける印象。この馬なりに順調なのかもしれないが、今回の条件では強調材料に乏しい。

エタリオウ
栗東坂路と栗東CWを併用して丹念に乗り込まれているが、時計面で目立つところ見られない。坂路で行われた最終追い切りも平凡そのもの。攻め駆けしない実戦タイプとは言え、この内容では高評価を与えることはできない。

クレディブル
悪天を避けて火曜日に南Wで本追い切りを行い、古馬1600万下を相手に追走同入と、及第点の内容。半面、一杯に追われてラスト1F13秒5のラップはいただけない。いつもと同じと言ってしまえばそれまでだが、さすがに相手強化のG2では厳しいのではないか。

モンテグロッソ
中2週と間隔が詰まることもあってか、軽めの調整に終始。南Wの最終追い切りで好ラップを計時しているように、状態は決して悪くない。一方で、負荷をかけた追い切りは皆無。はたしてこの仕上げで、2Fの距離延長かつ一気の相手強化に対応できるかどうか……。期待よりも不安のほうが大きい。

サトノソルタス
約2カ月半ぶりの実戦となるが、坂路と南Wを併用して十分すぎるほどの調教本数を消化し、1週前にはアルバートと互角以上の動きを披露。南Wの最終追い切りでは、ラスト1F12秒台半ばの好ラップを計時した。ダイナミックなフォームで脚を伸ばすさまは、なかなかのもの。力を出せる仕上がりと見ていいだろう。

「ウマニティ重賞攻略チーム」

[もっと見る]

【青葉賞】厩舎の話2018年4月27日(金) 05:03

 ◆エタリオウ・友道師 「いろいろなことがうまくかみあえば」

 ◆オブセッション・藤沢和師 「レースに行けば走ってくれる。東京向きだし仕切り直し」

 ◆カフジバンガード・古川騎手 「いい動き。操縦性が高い」

 ◆クレディブル・萩原師 「水曜が雨予報で、火曜に追い切った。前回と変わりない状態」

 ◆ゴーフォザサミット・蛯名騎手 「ダービーの権利を取りたい」

 ◆サトノソルタス・森助手 「いい動き。徐々に成長している」

 ◆スズカテイオー・橋田師 「動きは良化。体も締まってきた」

 ◆スーパーフェザー・友道師 「いい決め脚があるし、初の左回りも問題ないと思う」

 ◆ダノンマジェスティ・音無師 「能力は高い。折り合いがつけば」

 ◆ダブルフラット・辻野助手 「スタミナはあるし、前々で運びたい」

 ◆ディープインラヴ・安藤助手 「状態はいい」

 ◆テトラルキア・大和田師 「新馬戦は芝で大敗したけど、あのときは良化途上だった」

 ◆トラストケンシン・高橋文師 「当日のテンションが鍵」

 ◆ノストラダムス・鈴木孝師 「道中のコントロールが課題」

 ◆マイネルサリューエ・上原師 「しぶとさを生かせれば」

 ◆ミッキーポジション・菊沢師 「スタミナ面は問題ない」

 ◆モンテグロッソ・北村宏騎手 「東京芝2400メートルは、この馬にとって頑張れる条件」

 ◆ユウセイフラッシュ・戸田師 「状態はいい。落ち着きが出てきた」



★青葉賞の競走馬情報はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

トラストケンシンの関連コラム

閲覧 1,825ビュー コメント 0 ナイス 3



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週の掲載は、天王山ステークス、青葉賞、端午ステークス、谷川岳ステークス、スイートピーステークス、天皇賞(春)の6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2018年04月28日(土) 京都11R 天王山ステークス
【“前年か同年、かつJRA、かつ重賞かオープン特別のレース”における連対経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [4-4-2-21](複勝率32.3%)
●なし [0-0-2-28](複勝率6.7%)
→近走成績を素直に評価したい一戦。なお、前走の馬体重が490㎏未満だった馬は2014年以降[1-0-0-22](複勝率4.3%)と苦戦していました。


▼2018年04月28日(土) 東京11R テレビ東京杯青葉賞
【“JRA、かつ2200m以上のレース”における連対経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [4-5-6-25](複勝率37.5%)
●なし [2-1-0-53](複勝率5.4%)
→距離適性がポイント。特別登録を行った馬のうち“JRA、かつ2200m以上のレース”において連対経験があるのは、エタリオウスーパーフェザーダノンマジェスティダブルフラットディープインラヴトラストケンシンノストラダムスの7頭だけです。


▼2018年04月29日(日) 京都10R 端午ステークス
【“JRA、かつ1400m以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [5-5-5-34](複勝率30.6%)
●なし [0-0-0-30](複勝率0.0%)
→こちらも距離適性を重視したいところ。また、出走数が4戦以下だった馬は2013年以降[0-0-1-15](複勝率6.3%)と人気を裏切りがちなので注意しましょう。

<<さらにプラス1!>>

続きは、ウマニティ会員登録(無料会員)でご覧頂けます。
※限定公開期間終了後は、非会員の方もご覧頂けます。
続きを読む
登録済みの方はこちらからログイン

2018年4月25日(水) 13:40 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018青葉賞編
閲覧 967ビュー コメント 0 ナイス 6



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【収得賞金順】

サトノソルタス(B)
登録していたスプリングSを回避してここまで待っての出走となるが、間隔を空けた分さすがに1週前追い切りの時点で良い時計は出ている。ただ終いの伸びは少し物足りないので、最終追い切りまでにどれだけ変わってこれるかだろう。

オブセッション(B)
前走時は2頭併せの追い切りが中心だったが、レース中に悪い面を見せてしまったためこの中間は3頭併せの追い切りに戻して調整されている。まだ舌を出しながら走っているのでそのあたりは気になる部分だが、動き自体は悪くなくしっかりレースに集中してくれれば前走のようなことはないだろう。ルメール騎手も天皇賞(春)では関東馬に騎乗予定とあって、この馬の最終追い切りにも乗るかもしれないので、その点にも注目。

カフジバンガード(B)
使い詰めできているが、2週前、1週前と坂路で好時計で先着。ただ、もともと時計は出るほうなので、良くなったというよりは調子落ちなくきている感じという見方。

クレディブル(C)
この中間もしっかり乗り込まれていて、決して目立つ時計が出ている訳ではないがこの馬としては、良くも悪くも変わらずといったところか。

ゴーフォザサミット(A)
叩き3戦目で、1週前追い切りでは鞍上の手綱が動くことなく3頭併せの内2頭よりも手応え良く伸びていて好感。

スーパーフェザー(A)
馬体を見ると大きくは見せないもののコンパクトにまとまっている感じで、良く見せる馬。走りも重心が低く追われてからグングン伸びてくるので小回りコースよりは広いコースで良さが出るタイプだろう。東京の長い直線はかなり向いていそう。1週前追い切りについても、3頭併せで長めから好時計が出ていており申し分ない。引き続き良い状態で出走してくるだろう。

ダノンマジェスティ(C)
しっかり走れば強いと思う。ただ素質はあるが難しいところもそれ以上にあって、まずそのしっかり走らせることが最も大変という馬。調教では時計の出るほうなのだが、1週前追い切りでは舌を出して併走馬に大きく遅れていた。あまり良い感じには見えない。

マイネルサリューエ(F)
前走後速い時計を出しておらずで、出走する感じではない。

ミッキーポジション(E)
ダートで2連勝の大型馬で、調教でもレースでも首の高い走りをする馬。芝に戻っても好走まではどうか。


以下、【10頭中9頭が出走可能】

エタリオウ(C)
3戦連続2着が続いていて、前走から間隔もあるので乗り込み量は豊富。時計的には普段よりかかっている感じなので、最終追い切りの動きを見てから判断したい一頭。

シルヴァンシャー(C)
休み明けの前走から今回も間隔を空けての出走。レースでは走りに力強さがなく、2400mの長い距離をしっかり走れそうな感じがまだない。脚質的にも長くいい脚を使うというよりは一瞬の脚を活かすタイプの馬なので、東京の長い直線もどうか。

スズカテイオー(B)
前走のパドックを見てもまだ腹回りに余裕がある感じだったが、レースでは勝ち馬からほとんど差のないレースをしていて馬体がもっと締まってくればまだまだ良くなりそう。1週前にも長めから併せて先着しているので良化はしていると思うが、上積みがあるかどうかまでは最終追い切りの動きを見て判断したい。

ダブルフラット(C)
デビュー戦からほとんどのレースで◎にしているくらい調教の内容が良かった馬だが、この中間は物足りない内容。使い詰めできているので、そのあたりが影響しているか。

ディープインラヴ(B)
調教に関しては、坂路で追ったりCWで追ったりとまだこれといったパターンはないが、1週前追い切りでは天皇賞(春)に出走予定のチェスナットコートと併せて良い時計が出ていて悪くはない。前走を圧勝しているので、最終追い切りではどんな動きをするか注目している。

テトラルキア(D)
1週前には芝で追い切られて先着しているが、調教全般を見ても芝で好走するような時計は出ていないのでここでは厳しそう。

トラストケンシン(B)
東京芝2400mでの勝ち鞍があり、前走の弥生賞でも上がりはワグネリアンに次ぐ34.0秒をマークと能力は秘めている馬。ただパドックではうるさいところがあり、加えてこの中間も坂路で速い時計が2本のみと乗り込み量が少ない点は気になる。

ノストラダムス(B)
この中間は2週前、1週前とCWを長めから追い切られていて1週前追い切りでは和田騎手騎乗で好時計。時計的には前走並みかそれ以上なので最終追い切りにも注目したい。

モンテグロッソ(D)
前走が未勝利勝ちでこの中間は乗り込み量が少なく、特に目立つ時計なし。

ユウセイフラッシュ(B)
前走は1番人気の2着馬を終始マークするような位置取りで運び、ゴール前ではキッチリ差し切って勝利。パドックでも良く見えたし、今回の1週前追い切りでもジョッキー騎乗で併せて先着と、引き続き出来は良さそう。



◇今週2本目は青葉賞編でした。
毎年この週は土曜日が青葉賞で日曜日が天皇賞(春)と豪華2本立てで行われています。ただどうしても、週半ばは天皇賞(春)の話題の方が多くを占めてしまい青葉賞は陰に隠れてしまっている感じがします。勝ち馬こそ出ていませんがここをステップにしてダービーで馬券に絡む馬は何頭も出ていて重要なレースではあることは間違いありませんし、このレースをしっかり予想しておくことは1ヶ月後の混戦ダービーの馬券を獲るための予想する側の“ステップ”としても非常に重要と考えています。人間の記憶というのは古いものほど薄れていくモノで、そうしないためにも重要なレースはその時その時しっかり予想していかなければとこれまでの経験で何度も感じてきていますので。そして、それがその先のレースでの的中に繋がってくれれば、これ以上嬉しいことはありませんしね。

ふ〜、それにしても今回はシューナカコラムも含めて全部で36頭とさすがに多かったですね。。。


それでは次回、NHKマイルC&京都新聞杯編(予定)でお会いしましょう。


青葉賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

2018年3月1日(木) 12:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018弥生賞&チューリップ賞
閲覧 1,585ビュー コメント 0 ナイス 11



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


チューリップ賞】

ウインラナキラ(D)
調教内容はDP、芝が中心と、栗東の馬で坂路、CWでやらないからには何か訳がありそう。この中間も特に乗り込み量が多い訳ではなく、これと言って強調する材料はない。

カレンシリエージョ(A)
前走が休み明けのレースで、乗り込んではいたもののCWでの併せ馬が中心で、レース感覚を戻すことと太めにならないようにすることが目的のような調教内容。この中間は坂路中心で乗り込み量も多く、時計も優秀だった。1週前には坂路で一杯に追われて好時計と、変わり身が十分ありそうな感じ。

クリノフラッシュ(D)
11月から月1走ペースで使われてきて、前走が未勝利勝ち。調教時計は良くなってきていたが、小柄な馬で使い詰めになるので今回はあまり強く追えないと思われる。そうなると上積みまではどうか。

サヤカチャン(E)
休みなく使われている馬で、前走時から調教がBコースに変更されている。1週前には長めから一杯に追われているが特に目立つ感じではない。

サラキア(C)
前走がデビュー勝ち。最終追い切りではCWを長めから併せて好時計で先着と好内容だった。この中間は2週前に坂路、1週前はCWで馬なりと軽めの調整内容。走りを見るとまだ非力な感じがあるため、素質はありそうだが本格化は筋肉がついて力強い走りができるようになってからか。

シグナライズ(B)
休み明けの前走時もしっかり乗り込まれていたが、この中間は距離がマイルになることを意識してかCWでの追い切りが多い。時計も悪くなく引き続き調子は良さそう。

スカーレットカラー(C)
CWを中心に乗られている馬。前走時から同じCWでも長めから乗られるようになり、本番に向けて調子を上げていくような内容。今回から岩田騎手に乗り替わるようだが、調整過程は変わらずこの中間も2週前、1週前と長めから併せ馬で追わている。賞金的に本番にも出走できそうで、まだ時計は物足りないが、ここを叩いて桜花賞でピークに持っていくというシナリオか。

ダンサール(D)
2000mの新馬勝ちから中1週となり、今回出走してくるとしても上積みまで持っていくには厳しそう。

マウレア(B)
ここ2戦はレース結果とは関係なく、調教内容で良いとは思わなかったが、前走を使われての1週前追い切りは良い内容だった。上積みが期待出来そう。

ラッキーライラック(C)
2週前、1週前と強めに追われて好時計は出ている。ただ、1週前追い切りの動きを見ると、まだ力強さがなく仕上がり途上といった印象。

リリーノーブル(A)
間隔が詰まっていた前走時と比べても今回は余裕があり、乗り込み量も入念で、先週の坂路での動きも文句なし。

レッドランディーニ(E)
坂路を中心に乗られている馬で、前走時からは1週前にCWで長めから追われている。ただ特に大きく良くなったという感じはなく、上積みはどうか。


報知杯弥生賞

アサクサスポット(D)
前走は入念に乗り込まれてのデビュー勝ち。この中間は2週前、1週前追い切りともに特に良くなっている印象を受けずで、前走以上まではどうか。

アラウン(E)
連闘になるが、この厩舎にしたら時計も平凡で良くなる感じはない。

オブセッション(B)
休み明けだが、坂路、南Wと週2本は速い時計を出していて順調な乗り込み。1週前追い切りの動きを見ても、併せ馬で抜かれることはなさそうな手応えで好仕上り。

サンリヴァル(A)
休み明けも坂路で入念な乗り込み。1週前にはジョッキー騎乗で一杯に追われていて、動きも良く好状態で出走できそう。

ジャンダルム(C)
この中間もCWを長めから乗り込まれてきて、1週前追い切りでは3頭併せの中に併せてサトノダイヤモンドサトノノブレスに先着。ただ走りは硬く力強さもなく、まだ物足りない動きに見えた。

ダノンプレミアム(A)
休み明けでこの後に目標のレースが控えているため、一杯に追われることなく馬なりでの調整。1週前追い切りでは押さえきれないくらい良い手応えで、馬の走りは抜群に良く、状態も良さそう。

トラストケンシン(D)
前走が4戦目での未勝利勝ち。使い詰めできており、この中間は強く追われることなく状態を維持する感じの内容で、一気に相手が強くなる今回は厳しそう。

ニシノトランザム(F)
前走後時計を出しておらず、出走しても好走はない。

ヘヴィータンク(F)
未出走馬。乗り込まれてはいるが目立つ時計も出ていない。出走しても好走する要因が見つからない。

リビーリング(C)
今回が3戦目で、適度に間隔も空いていてローテーション的には良さそう。ただ調教の時計はまだ物足りず、1週前追い切りでもやや行きたがる感じもあり、状態的には平行線といったところか。

ワグネリアン(A)
ゆったりとした間隔で使われている馬で、今回も2月初めからここを目標に乗り込まれて2週前、1週前と併せ馬で一杯に追われている。3ヵ月空いていることと、相手が一気に強くなることもあるだろうが、これだけしっかり乗り込まれていることはこの先の大目標に向けて戦い抜いていく(勝っていく)ためには重要で好感。休み明けから良い仕上がりで出走できそう。



今回はチューリップ賞&報知杯弥生賞編でした。
今年はG1レース以外にもコラムを書く予定でいましたが、いきなりこれだけのメンバーが2つのレースに出走してきてくれて、まるでG1レースの調教チェックをしているようでした。特に弥生賞は過去最高と言っても良いくらいの出走馬のレベルの高さなので、どの馬がどんなレースをするのか、非常に注目しています。今回の結果が皐月賞、ダービーに確実に繋がっていくと思うので、まずはどの馬も無事にここを使って本番に臨んでもらいたいものです。
最後に、改めて昨年の12月31日に笠松競馬場で開催した第2回ウマニティ杯くりーく賞では、プロ・アマ関係なくたくさんの皆さまに予想を通じてご参加頂きありがとうございました。この場を借りて御礼申し上げます。(前回のコラムにレース後の記念写真を公開しました。写真に写っているサイン入り記念ゼッケンは、何かの企画の際にでもウマニティユーザーにプレゼントする予定です。お楽しみに!)

それでは、また次回阪神大賞典スプリングS編(予定)でお会いしましょう。


チューリップ賞、報知杯弥生賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

トラストケンシンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 69ビュー コメント 0 ナイス 10

怖くて結局はヒモになってしまうことの多い「妄想軸馬」の結果はどうだったのだろう。。。??

っということで高松宮記念あたりから振り返りww

レース名
妄想軸馬名 人気 着順
軸馬名   人気 着順

高松宮記念
シャインイングレー   8人気 12着
レッドファルクス    1人気 8着

ダービー卿CT
ヒーズインラブ     4人気 1着
ヒーズインラブ     4人気 1着

大阪杯
ダンビュライト     8人気 5着
ダンビュライト     8人気 5着

ニュージーランドT
デルタバローズ     9人気 3着
デルタバローズ     9人気 3着

阪神牝馬S
レッドアヴァバンセ   11番人気 2着
リスグラシュー     1番人気 3着

桜花賞
アンヴァル       14番人気 17着
リリーノーブル     3番人気 3着

中山GJ
メイショウアラワシ   9人気 8着
オジュウチョウサン   1人気 1着

アーリントンカップ
ダノンスマッシュ    6番人気 5着
パクスアメリカーナ   3番人気 1着

皐月賞
エポカドーロ      7番人気 1着
サンリヴァル      9番人気 2着

アンタレスS
アルタイル       9番人気 7着
グレイトパール     1番人気 1着

福島牝馬S
キンショーユキヒメ   7番人気 1着
トーセンビクトリー   1番人気 4着

フローラS
カーサデルシエロ    6番人気 15着
カーサデルシエロ    6番人気 15着

マイラーズカップ
サングレーサー     3番人気 1着
サングレーサー     3番人気 1着

青葉賞
トラストケンシン   12番人気 5着
トラストケンシン   12番人気 5着

天皇賞春
スマートレイヤー    12番人気 7着
チェスナットコート   7番人気 5着

京都新聞杯
グローリーヴェイズ  2番人気 4着
グローリーヴェイズ  2番人気 4着

NHKマイルカップ
ミスターメロディー  7番人気 4着
パクスアメリカーナ  4番人気 6着

新潟大賞典
カレンラストショー  6番人気 12着
カレンラストショー  6番人気 12着

京王杯SC
フィアーノロマーノ  12番人気 18着
サトノアレス     2番人気 3着

ヴィクトリアマイル
デアレガーロ     13番人気 16着
アエロリット     3番人気  4着

こうやって見るとなんとも言えない結果だなぁ。。。。。

妄想し続けて一気に回収するか。。。。。

現実に目を向けてコツコツ積み上げるか。。。。。

どちらにしても的外れか。。。。。

今週はアーモンドアイが大外を突き抜ける妄想をしていますが。。。。。

 TERAMAGAZI 2018年4月28日() 06:41
【青葉賞】アザレア賞・大寒桜賞・山吹賞など2200~2400m500... 
閲覧 107ビュー コメント 0 ナイス 9

【前走データ解析】(過去10年)

青葉賞は前走2200~2400m500万特別を好走した人気薄馬がけっこう馬券になっている→高配当確実!!


【アザレア賞】
1着馬が、レーブミストラル→ヴァンキッシュラン→アドミラブルと現在3連勝中!!


【大寒桜賞(2200m)】
◆1着馬が過去7年で5回、3着以内に来ている(人気薄多し)

タンタアレグリア→青葉賞2着(4人気)
アドマイヤウイナー→青葉賞3着(8人気)
レッドエルティスト→青葉賞2着(5人気)
ワールドインパクト→青葉賞2着(1人気)
ラストインパクトー→青葉賞3着(1人気)

◆山吹賞(2200m)
3着馬ショウナンラグーン→青葉賞1着(10人気)

◆水仙賞(2200m)
1着馬ヒラボクディープ→青葉賞1着(7人気)
(※今年は出走なし)


----------------------------------------

◎ダノンマジェスティ 大寒桜賞(2200m)1着(皐月賞馬アルアインの弟)
○スーパーフェザー アザレア賞(2400m)1着馬
▲スズカテイオー 大寒桜賞(2200m)最速上がり4着・すみれS(2200m)4着
△ダブルフラット 山吹賞(2200m)2着
△エタリオウ ゆきやなぎ賞(2200m)2着・2400m(0・2・0・0)

【特注】
ディープインラヴ 阪神未勝利2200mを逃げて最速上がりで9馬身ぶっちぎり圧勝!(ダービー馬ディープブリランテの全弟)
トラストケンシン 未勝利東京2400m直線11番手から上がり2位の鬼脚で一気に差し切り勝ち


サトノソルタスなど重賞惜敗組を敢えてオサエにして高配当を狙う。

[もっと見る]

 馬券のAエース 2018年4月27日(金) 21:05
【土曜の注目馬】+青葉賞 
閲覧 239ビュー コメント 0 ナイス 6

////////////

【メモリアル】あと1勝で○○○勝♪
リーチ陣営ナシ
今週は出てきて欲しいですね

///////////////

【土曜の格上馬】
東京3R:ヘッドスタート
京都5R:キングアンドアイ
新潟6R:バイマイサイド
京都6R:トロワゼトル
東京8R:エレクトロポップ
東京12R:アンティノウス

【厩舎&騎手】高確率メソッド
東京4R:◆グラマラスライフ ルメ&田村〔複勝率〕62.1%
東京8R:◆エレクトロポップ ルメ&田村〔複勝率〕62.1%
東京9R:◆アーチキング ルメ&木村〔複勝率〕66.2%
東京9R:◆エイシンスレイマン デム&西園〔複勝率〕50.0%
東京11R:◆オブセッション ルメ&藤沢〔複勝率〕60.4%
東京11R:◆サトノソルタス デム&堀〔複勝率〕42.6%
東京11R:◆スーパーフェザー 福永&友道〔複勝率〕54.3%
東京12R:◆アンティノウス ルメ&国枝〔複勝率〕64.4%
京都3R:◆レッドゼノビア 秋山&大久保〔複勝率〕56.5%
京都5R:◆キングアンドアイ 川田&西村〔複勝率〕55.7%
京都6R:◆イエローマリンバ 幸&河内〔複勝率〕40.0%
京都7R:◆エクレアスパークル 川田&中内田〔複勝率〕48.3%
京都8R:◆リヴァイバル 浜中&岡田〔複勝率〕44.8%
京都10R:◆ポポカテペトル 川田&友道〔複勝率〕52.9%
京都12R:◆シルバーポジー 川田&池江〔複勝率〕48.5%
京都12R:◆メイショウギガース 浜中&岡田〔複勝率〕44.8%

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【青葉賞】東京2400m

≪馬指数≫
1位:〔73〕⑱サトノソルタス
2位:〔64〕⑩スーパーフェザー
3位:〔63〕⑪トラストケンシン 

≪条件一致度≫
⑩スーパーフェザー ③スズカテイオー ⑫ダノンマジェスティ

※4/26日記で≪攻略ポイント≫更新してます
・単勝3倍未満の馬は信用してヨシ【5-1-1-1】
・近5年の良馬場開催、東京芝2400m3歳重賞に関しては1番人気【6-4-4-1】からも
現在のオッズでは⑧オブセッションに傾いてますね^^;
重賞では上がり3位以内でなくても良いので、前走も条件には当て嵌まっているけど
別に狙いたい馬がいるので、どこまで重視するかう~ん、3連複は押えるべきか迷うなァ。

/////////////

先週は
【厩舎】
堀厩舎
【騎手】
・ルメール・川田・武豊・吉田隼
辺りが3番人気以内馬で複数馬券にできず不調。

逆に
【厩舎】
小崎厩舎 浅見厩舎
【騎手】
・岩田・武藤雅・鮫島克・松若
が人気薄を複数持って来て好調♪

GⅠ週はルメ・デムのテンションも変わりますかね!?
新潟開催で若手騎手の活躍にも期待^^

[もっと見る]

⇒もっと見る

トラストケンシンの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

トラストケンシンの写真

投稿写真はありません。

トラストケンシンの厩舎情報 VIP

2018年4月28日テレビ東京杯青葉賞 G25着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

トラストケンシンの取材メモ VIP

2018年4月28日 テレビ東京杯青葉賞 G2 5着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。