ダノンマジェスティ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年4月20日生
調教師音無秀孝(栗東)
馬主株式会社 ダノックス
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[2-0-0-2]
総賞金1,724万円
収得賞金900万円
英字表記Danon Majesty
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ドバイマジェスティ
血統 ][ 産駒 ]
Essence of Dubai
Great Majesty
兄弟 アルアインゴールドエッセンス
前走 2018/04/28 テレビ東京杯青葉賞 G2
次走予定

ダノンマジェスティの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/28 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 186128.248** 牡3 56.0 内田博幸音無秀孝470(+2)2.25.2 0.834.3⑨⑩⑪⑫ゴーフォザサミット
18/03/24 中京 10 大寒桜賞 500万下 芝2200 11553.011** 牡3 56.0 内田博幸音無秀孝468(-4)2.17.8 -0.035.2⑩⑨⑥⑥グレートウォリアー
18/02/04 京都 11 きさらぎ賞 G3 芝1800 10892.219** 牡3 56.0 松若風馬音無秀孝472(-6)1.50.2 1.436.5サトノフェイバー
17/12/24 阪神 6 2歳新馬 芝1800 9441.411** 牡2 55.0 和田竜二音無秀孝478(--)1.49.9 -0.633.0⑤⑤サンティーニ

ダノンマジェスティの関連ニュース

 ◆福永騎手(スーパーフェザー3着) 「上手に競馬をしてくれて、うまく流れに乗れた。最後も伸び続けているんだけど…」

 ◆木村師(モンテグロッソ4着) 「完成途上ですが、期待していた馬で見せ場も作ってくれました」

 ◆柴田大騎手(トラストケンシン5着) 「すごく走る馬。まだまだこれから良くなりそうです」

 ◆M・デムーロ騎手(サトノソルタス6着) 「もう少し前で競馬をしたかった。伸びているけど、前の馬とは脚が違った」

 ◆菊沢師(ミッキーポジション7着) 「芝でこの強い相手でいい内容。成長がうかがえた」

 ◆内田騎手(ダノンマジェスティ8着) 「3コーナー手前で手応えがなかった」

 ◆古川騎手(カフジバンガード9着) 「いい位置を取れたが、最後の坂で止まった」

 ◆岩田騎手(ディープインラヴ10着) 「若さを見せて、外へ逃げていた」

 ◆ルメール騎手(オブセッション11着) 「息遣いが良くない。最後は苦しくなって伸び切れなかった」

 ◆和田騎手(ノストラダムス12着) 「スピードに乗っていけなかった」

 ◆田辺騎手(スズカテイオー13着) 「ゲートでつまずいて後ろから。向こう正面では手応えが怪しかった」

 ◆三浦騎手(ユウセイフラッシュ14着) 「馬の気が入りすぎた」

 ◆柴田善騎手(テトラルキア15着) 「ダート向きだね」

 ◆松岡騎手(マイネルサリューエ16着) 「流れに乗れたけど、初めての重賞だったので…」

 ◆大野騎手(クレディブル17着) 「もう少し時計がかかってほしい」

【青葉賞】ダノンマジェスティは8着 内田博「3コーナーあたりから手応えが…」2018年4月28日() 20:02

 4月28日の東京11Rで行われた第25回青葉賞(3歳オープン、GII、芝2400メートル、馬齢、18頭立て、1着賞金=5400万円)は、蛯名正義騎手騎乗の6番人気ゴーフォザサミット(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が好位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて、後続に2馬身差をつけて快勝。タイムは2分24秒4(良)。



 昨年の皐月賞アルアインの全弟ダノンマジェスティは直線伸び切れず8着に敗れた。



 内田博幸騎手「スタートはあまり良くなかったのですが、中団あたりから追走することができました。少しハミはかみましたが、ある程度折り合いはついていましたよ。ただ、前回と違って3コーナーあたりから手応えが良くありませんでした」



★【青葉賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【青葉賞】オブセッションが1番人気/13:00時点 2018年4月28日() 13:03

 28日は東京競馬場で、日本ダービートライアルの「第25回青葉賞」(GII、東京11R、3歳オープン、馬齢、芝2400メートル、1着賞金5400万円)が行われる。



 美浦・藤沢和雄厩舎が送り出すオブセッションが単勝4.1倍で1番人気、前走のアザレア賞を2馬身半差で快勝したスーパーフェザーが単勝4.2倍で2番人気、キャリア1戦で共同通信杯で2着に好走したサトノソルタスが単勝4.7倍で3番人気、前走の大寒桜賞で2勝目を挙げたダノンマジェスティが単勝6.7倍で4番人気、12年のダービー馬ディープブリランテの全弟ディープインラヴが単勝9.9倍の5番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名       単勝オッズ1- 1 カフジバンガード   41.21- 2 ユウセイフラッシュ 102.62- 3 スズカテイオー    20.02- 4 ダブルフラット    27.03- 5 マイネルサリューエ 327.83- 6 ディープインラヴ    9.94- 7 ミッキーポジション 102.94- 8 オブセッション     4.15- 9 ゴーフォザサミット  14.15-10 スーパーフェザー    4.26-11 トラストケンシン   75.66-12 ダノンマジェスティ   6.77-13 ノストラダムス    30.37-14 テトラルキア    235.67-15 エタリオウ      22.68-16 クレディブル    216.88-17 モンテグロッソ   115.88-18 サトノソルタス     4.7



青葉賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【青葉賞】斬って捨てる!2018年4月28日() 11:15

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の青葉賞の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
キャリア7戦以上の馬の連対例はなし(2008年以降)

カフジバンガード
マイネルサリューエ
ノストラダムス

中9週以上の間隔をあけた馬の連対例はゼロ(2008年以降)

サトノソルタス

連闘~中2週のローテで臨んだ馬の連対例は皆無(2008年以降)

マイネルサリューエ
モンテグロッソ

前走で未勝利戦に出走していた馬の好走例はゼロ(2008年以降)

ユウセイフラッシュ
ディープインラヴ
モンテグロッソ

前走ゆきやなぎ賞(阪神)出走馬の連対例は皆無(2008年以降)

エタリオウ

前走で馬体重が470キロ未満かつ、2着以下に敗れていた馬の連対例はなし(2008年以降)

トラストケンシン
エタリオウ

前2走とも重賞以外のレースで3着以下に敗れていた馬の好走例は皆無(2008年以降)

スズカテイオー

芝のレースで連対経験がない馬の連対例はゼロ(2008年以降)

マイネルサリューエ
ミッキーポジション
テトラルキア

【人気】
11番人気以下の連対例はなし(2008年以降)
※11時00分現在の11番人気以下

カフジバンガード
ユウセイフラッシュ
マイネルサリューエ
ミッキーポジション
トラストケンシン
テトラルキア
クレディブル
モンテグロッソ

【枠順】
1番枠は4着が最高着順(2008年以降)

カフジバンガード

【脚質】
前走4角1番手の通過馬は、そのレースの1着馬を除くと好走例はゼロ(2008年以降)

ダブルフラット
エタリオウ

【枠順】
前走重賞3着以内の馬を除くと、8枠の連対例はなし(2008年以降)

クレディブル
モンテグロッソ

【血統】
父ミスプロ系かつ、3番人気以下の連対馬はゼロ(2008年以降)
※11時00分現在の父ミスプロ系かつ、3番人気以下

ユウセイフラッシュ
モンテグロッソ

【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
オブセッション
ゴーフォザサミット
スーパーフェザー
ダノンマジェスティ

「ウマニティ重賞攻略チーム」

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【青葉賞】重賞データ分析2018年4月28日() 10:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、青葉賞のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走で芝2200m以上かつ500万下に出走した馬の好走が目立つ(2013年以降)

スズカテイオー
ダブルフラット
スーパーフェザー
ダノンマジェスティ
エタリオウ

2015年からアザレア賞(阪神芝2400m)勝ち馬が3連勝

スーパーフェザー

大寒桜賞(中京)勝ち馬が攻勢(2013年以降)

ダノンマジェスティ

【人気】
中9週以上間隔があいた馬を除き、1番人気は堅調な成績(2010年以降)
※10時00分現在の1番人気かつ、条件を満たす馬

オブセッション

7番人気以下かつ、前走2200m以上の500万下を使われたキャリア4~6戦の馬が狙い目(2010年以降)
※10時00分現在の7番人気以下かつ、条件を満たす馬

ダブルフラット
エタリオウ

【脚質】
2008年以降の勝ち馬10頭のうち9頭が上がり3F2位以内

ディープインラヴ
オブセッション
ゴーフォザサミット
スーパーフェザー
サトノソルタス

※近走の走りを参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
2~6番枠を狙うのがベター(2008年以降)

ユウセイフラッシュ
スズカテイオー
ダブルフラット
マイネルサリューエ
ディープインラヴ

【血統】
前走芝2200m以上で人気上位だったディープインパクト産駒の信頼度が高い(2011年以降)

ディープインラヴ
スーパーフェザー
ダノンマジェスティ

近年は、サドラーズウェルズ内包馬が好調

トラストケンシン
ノストラダムス
テトラルキア
モンテグロッソ


【2項目以上該当馬】
スーパーフェザー(4項目)
ダブルフラット(3項目)
ディープインラヴ(3項目)
ダノンマジェスティ(3項目)
スズカテイオー(2項目)
オブセッション(2項目)
エタリオウ(2項目)

「ウマニティ重賞攻略チーム」

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【青葉賞】ズバリ調教診断!2018年4月28日() 09:15

青葉賞の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


カフジバンガード
1週前に栗東坂路でラスト1F11秒8の好ラップを計時。同じく坂路で行われた最終追い切りでも、しっかりとした脚取りで、スピード感のある動きを見せた。コンスタントに使われているが、疲れ&デキ落ちは感じられない。

ユウセイフラッシュ
最終追い切りは流す程度の内容だったが、素軽い走りを披露した。半面、前脚の運びは良いのだが、後脚の力強さに欠ける印象。デキそのものは悪くないが、現状では瞬発力比べになった時に、ついていけるかどうかの不安は残る。

スズカテイオー
栗東坂路で行われた最終追い切りは、悪コンディションも影響して、ノメりっぱなし。ただし、その割には全体時計をまとめているので、決して状態が悪いというわけではない。馬場状態の良い東京芝コースでどこまで変われるか、といったところか。

ダブルフラット
今週の追い切りは栗東芝で実施。5Fは上々の時計をマークした半面、一杯に追われたにしてはラスト1Fがかかり過ぎ。馬場状態の向き不向きがあるとしても、本来ケイコ駆けする馬だけに、物足りないと言わざるを得ない。

マイネルサリューエ
最終追い切りは南Wで格下相手に3頭併せ。1頭先着、1頭同入のかたちになったが、併走相手は馬場の真ん中あたりを走り、同馬は大きく追走かつラチ側を深く入ったもの。その点を踏まえると、及第点を与えてもいいのではないか。馬体は少々緩めに見えるが、気合乗りが良く、雰囲気は決して悪くない。

ディープインラヴ
この中間は栗東坂路中心に調整。今週の追い切りでは未勝利馬に遅れをとったが、坂路では目立つ動きを見せない馬なので、情状酌量の余地はある。1週前にはチェスナットコートと併せ馬を行って追走同入を果たし、この馬としては上々の時計を出してきた。及第点の仕上がりではないだろうか。

ミッキーポジション
1週前に南Wで6Fから追われ、好時計をマーク。同じく南Wで行われた最終追い切りでも、力強いフットワークで駆け抜けた。調教の動きを見ると、重心の低さが目立つようになってきており、課題である首の高い走りが徐々に解消されつつある。成長顕著な1頭と言えよう。

オブセッション
最終追い切りは南Wで3頭併せを実施。前2頭を懸命に追いかけたが併走遅れを喫してしまった。一方で、ゴール後も緩めることなく、前に出るまで追い続けたところは好感が持てる。ゴールまでの走破時計も悪くなく、あとはレースで集中して走れるか否か、その1点に尽きるのではないだろうか。

ゴーフォザサミット
南Wで行われた今週の追い切りでは、ファストアプローチを追走して、余力を残したまま同入。追いかけてきたオブセッションを完封した。重心の低いフォームと素早い脚捌きは目を見張るものがある。少なくとも前回以上の状態でレースを迎えることができそうだ。

スーパーフェザー
1週前に栗東CWで6Fからラスト11秒台の好ラップを計時。栗東坂路で行われた最終追い切りでは、併走相手のエタリオウをアオる上々の動きを見せた。走破時計は目立たないが、これまで坂路では動かなかった馬だけに十分な価値がある。良い状態で出走できるのではないか。

トラストケンシン
坂路で行われた今週の追い切りでは、ニットウスバルを相手に追走同入。ラスト1F12秒台を馬なりで記録しており、額面上は上々の内容と言える。とは言え、動きを確認すると、上に浮くような走りで脚元はバタバタ。とにかく見栄えが悪い。馬場状態が不向きなのか、あるいはデキ落ちなのか……。ここまで内容と動きの隔たりが大きい馬も珍しく、判断するに悩ましい1頭である。

ダノンマジェスティ
最終追い切りは栗東坂路にて併せ馬を行い、馬なりで全体52秒2をマーク。ラスト1Fこそ要したものの、馬場状態を勘案すれば上等の部類と言える。終いの脚色が衰えたぶん、見栄えはそれほど良くないが、集中して走れている点については評価できる。いずれにせよ、気難しさがネックの馬。当日の気配はしっかりチェックしておきたい。

ノストラダムス
この中間は熱心に乗り込まれ、栗東CWで行われた1週前追い切りでは6Fから好時計を計測。今週の追い切りでも、悪い馬場コンディションをものともせず上々のラップをマークした。全体時計とラップの刻み方だけなら、前回以上と判断できる。

テトラルキア
最終追い切りは南Wで長めから追われ、マズマズの時計を計時。半面、道中はスブさが目立ち、芝向きの瞬発力に欠ける印象。この馬なりに順調なのかもしれないが、今回の条件では強調材料に乏しい。

エタリオウ
栗東坂路と栗東CWを併用して丹念に乗り込まれているが、時計面で目立つところ見られない。坂路で行われた最終追い切りも平凡そのもの。攻め駆けしない実戦タイプとは言え、この内容では高評価を与えることはできない。

クレディブル
悪天を避けて火曜日に南Wで本追い切りを行い、古馬1600万下を相手に追走同入と、及第点の内容。半面、一杯に追われてラスト1F13秒5のラップはいただけない。いつもと同じと言ってしまえばそれまでだが、さすがに相手強化のG2では厳しいのではないか。

モンテグロッソ
中2週と間隔が詰まることもあってか、軽めの調整に終始。南Wの最終追い切りで好ラップを計時しているように、状態は決して悪くない。一方で、負荷をかけた追い切りは皆無。はたしてこの仕上げで、2Fの距離延長かつ一気の相手強化に対応できるかどうか……。期待よりも不安のほうが大きい。

サトノソルタス
約2カ月半ぶりの実戦となるが、坂路と南Wを併用して十分すぎるほどの調教本数を消化し、1週前にはアルバートと互角以上の動きを披露。南Wの最終追い切りでは、ラスト1F12秒台半ばの好ラップを計時した。ダイナミックなフォームで脚を伸ばすさまは、なかなかのもの。力を出せる仕上がりと見ていいだろう。

「ウマニティ重賞攻略チーム」

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ダノンマジェスティの関連コラム

閲覧 1,818ビュー コメント 0 ナイス 3



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週の掲載は、天王山ステークス、青葉賞、端午ステークス、谷川岳ステークス、スイートピーステークス、天皇賞(春)の6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2018年04月28日(土) 京都11R 天王山ステークス
【“前年か同年、かつJRA、かつ重賞かオープン特別のレース”における連対経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [4-4-2-21](複勝率32.3%)
●なし [0-0-2-28](複勝率6.7%)
→近走成績を素直に評価したい一戦。なお、前走の馬体重が490㎏未満だった馬は2014年以降[1-0-0-22](複勝率4.3%)と苦戦していました。


▼2018年04月28日(土) 東京11R テレビ東京杯青葉賞
【“JRA、かつ2200m以上のレース”における連対経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [4-5-6-25](複勝率37.5%)
●なし [2-1-0-53](複勝率5.4%)
→距離適性がポイント。特別登録を行った馬のうち“JRA、かつ2200m以上のレース”において連対経験があるのは、エタリオウスーパーフェザーダノンマジェスティダブルフラットディープインラヴトラストケンシンノストラダムスの7頭だけです。


▼2018年04月29日(日) 京都10R 端午ステークス
【“JRA、かつ1400m以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [5-5-5-34](複勝率30.6%)
●なし [0-0-0-30](複勝率0.0%)
→こちらも距離適性を重視したいところ。また、出走数が4戦以下だった馬は2013年以降[0-0-1-15](複勝率6.3%)と人気を裏切りがちなので注意しましょう。

<<さらにプラス1!>>

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2018年4月25日(水) 13:40 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018青葉賞編
閲覧 957ビュー コメント 0 ナイス 6



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【収得賞金順】

サトノソルタス(B)
登録していたスプリングSを回避してここまで待っての出走となるが、間隔を空けた分さすがに1週前追い切りの時点で良い時計は出ている。ただ終いの伸びは少し物足りないので、最終追い切りまでにどれだけ変わってこれるかだろう。

オブセッション(B)
前走時は2頭併せの追い切りが中心だったが、レース中に悪い面を見せてしまったためこの中間は3頭併せの追い切りに戻して調整されている。まだ舌を出しながら走っているのでそのあたりは気になる部分だが、動き自体は悪くなくしっかりレースに集中してくれれば前走のようなことはないだろう。ルメール騎手も天皇賞(春)では関東馬に騎乗予定とあって、この馬の最終追い切りにも乗るかもしれないので、その点にも注目。

カフジバンガード(B)
使い詰めできているが、2週前、1週前と坂路で好時計で先着。ただ、もともと時計は出るほうなので、良くなったというよりは調子落ちなくきている感じという見方。

クレディブル(C)
この中間もしっかり乗り込まれていて、決して目立つ時計が出ている訳ではないがこの馬としては、良くも悪くも変わらずといったところか。

ゴーフォザサミット(A)
叩き3戦目で、1週前追い切りでは鞍上の手綱が動くことなく3頭併せの内2頭よりも手応え良く伸びていて好感。

スーパーフェザー(A)
馬体を見ると大きくは見せないもののコンパクトにまとまっている感じで、良く見せる馬。走りも重心が低く追われてからグングン伸びてくるので小回りコースよりは広いコースで良さが出るタイプだろう。東京の長い直線はかなり向いていそう。1週前追い切りについても、3頭併せで長めから好時計が出ていており申し分ない。引き続き良い状態で出走してくるだろう。

ダノンマジェスティ(C)
しっかり走れば強いと思う。ただ素質はあるが難しいところもそれ以上にあって、まずそのしっかり走らせることが最も大変という馬。調教では時計の出るほうなのだが、1週前追い切りでは舌を出して併走馬に大きく遅れていた。あまり良い感じには見えない。

マイネルサリューエ(F)
前走後速い時計を出しておらずで、出走する感じではない。

ミッキーポジション(E)
ダートで2連勝の大型馬で、調教でもレースでも首の高い走りをする馬。芝に戻っても好走まではどうか。


以下、【10頭中9頭が出走可能】

エタリオウ(C)
3戦連続2着が続いていて、前走から間隔もあるので乗り込み量は豊富。時計的には普段よりかかっている感じなので、最終追い切りの動きを見てから判断したい一頭。

シルヴァンシャー(C)
休み明けの前走から今回も間隔を空けての出走。レースでは走りに力強さがなく、2400mの長い距離をしっかり走れそうな感じがまだない。脚質的にも長くいい脚を使うというよりは一瞬の脚を活かすタイプの馬なので、東京の長い直線もどうか。

スズカテイオー(B)
前走のパドックを見てもまだ腹回りに余裕がある感じだったが、レースでは勝ち馬からほとんど差のないレースをしていて馬体がもっと締まってくればまだまだ良くなりそう。1週前にも長めから併せて先着しているので良化はしていると思うが、上積みがあるかどうかまでは最終追い切りの動きを見て判断したい。

ダブルフラット(C)
デビュー戦からほとんどのレースで◎にしているくらい調教の内容が良かった馬だが、この中間は物足りない内容。使い詰めできているので、そのあたりが影響しているか。

ディープインラヴ(B)
調教に関しては、坂路で追ったりCWで追ったりとまだこれといったパターンはないが、1週前追い切りでは天皇賞(春)に出走予定のチェスナットコートと併せて良い時計が出ていて悪くはない。前走を圧勝しているので、最終追い切りではどんな動きをするか注目している。

テトラルキア(D)
1週前には芝で追い切られて先着しているが、調教全般を見ても芝で好走するような時計は出ていないのでここでは厳しそう。

トラストケンシン(B)
東京芝2400mでの勝ち鞍があり、前走の弥生賞でも上がりはワグネリアンに次ぐ34.0秒をマークと能力は秘めている馬。ただパドックではうるさいところがあり、加えてこの中間も坂路で速い時計が2本のみと乗り込み量が少ない点は気になる。

ノストラダムス(B)
この中間は2週前、1週前とCWを長めから追い切られていて1週前追い切りでは和田騎手騎乗で好時計。時計的には前走並みかそれ以上なので最終追い切りにも注目したい。

モンテグロッソ(D)
前走が未勝利勝ちでこの中間は乗り込み量が少なく、特に目立つ時計なし。

ユウセイフラッシュ(B)
前走は1番人気の2着馬を終始マークするような位置取りで運び、ゴール前ではキッチリ差し切って勝利。パドックでも良く見えたし、今回の1週前追い切りでもジョッキー騎乗で併せて先着と、引き続き出来は良さそう。



◇今週2本目は青葉賞編でした。
毎年この週は土曜日が青葉賞で日曜日が天皇賞(春)と豪華2本立てで行われています。ただどうしても、週半ばは天皇賞(春)の話題の方が多くを占めてしまい青葉賞は陰に隠れてしまっている感じがします。勝ち馬こそ出ていませんがここをステップにしてダービーで馬券に絡む馬は何頭も出ていて重要なレースではあることは間違いありませんし、このレースをしっかり予想しておくことは1ヶ月後の混戦ダービーの馬券を獲るための予想する側の“ステップ”としても非常に重要と考えています。人間の記憶というのは古いものほど薄れていくモノで、そうしないためにも重要なレースはその時その時しっかり予想していかなければとこれまでの経験で何度も感じてきていますので。そして、それがその先のレースでの的中に繋がってくれれば、これ以上嬉しいことはありませんしね。

ふ〜、それにしても今回はシューナカコラムも含めて全部で36頭とさすがに多かったですね。。。


それでは次回、NHKマイルC&京都新聞杯編(予定)でお会いしましょう。


青葉賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年2月6日(火) 16:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/3~2/4)dream1002プロがトップの回収率363%、収支31万6,310円プラスをマーク!
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先週は、4(日)に京都競馬場でG3きさらぎ賞が、東京競馬場でG3東京新聞杯がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3きさらぎ賞は、サトノフェイバーが逃げて前半4Fを49.3秒(推定)のスローで通過。後方から2番人気グローリーヴェイズが2番手まで押上げ、注目の1番人気ダノンマジェスティは中団外を必死になだめながらの追走。3コーナーを通過し、下り坂を下り始めると、サトノフェイバーグローリーヴェイズカツジダノンマジェスティと人気各馬が徐々に雁行状態になっていき4コーナーを迎えます。と、ここでダノンマジェスティは外に膨れ大きく遅れをとってしまい、脱落。前では、サトノフェイバーグローリーヴェイズの2頭が抜け出して叩き合いに。3番手カツジに代わっては、インを強襲してレッドレオン、外を伸びてはラセットの態勢。しかし、サトノフェイバーグローリーヴェイズの2頭がラストスパートをかけると、勝負の行方は完全に両馬の争いに絞られます。一旦はサトノフェイバーが突き放すかに見えたところに、再びの伸びでラスト際どく並び掛けるグローリーヴェイズ。2頭による熾烈な叩き合いがゴールまで続く中、最後制したのは内の4番人気サトノフェイバーでした。きさらぎ賞史上初となるデビュー2戦目での勝利をあげています。ハナ差2着のグローリーヴェイズから2馬身1/2差の4着には5番人気ラセットが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロ佐藤洋一郎プロ西野圭吾プロくりーくプロイータン育成プロスガダイプロほか、計8名が的中しています。
 
G3東京新聞杯は、レースまでに良に回復して発走の時を迎えます。トウショウピストが逃げて前半4F通過は47.6秒(推定)。2番手に、大外枠から積極的に運んだ1番人気グレーターロンドンが早くも浮上して、2番人気ダイワキャグニーを直後に従える形で4コーナーから直線へ。粘るトウショウピストに対し、内からディバインコード、外を伸びてはグレーターロンドンらも競り掛けて残り400m地点を通過します。しかし、グレーターロンドンを含めこれら好位勢の伸びは今ひとつで、代わって直後から、リスグラシューベルキャニオンダイワキャグニーあたりが進出。馬群を割るように伸びた3番人気リスグラシューが一気に単独先頭へと抜け出すと、ラストで最内を突いて伸びた5番人気サトノアレス以下を振り切ってV。アルテミスSぶりとなる重賞2勝目を、府中マイルの舞台であげています。2着サトノアレスからクビ差の3着にはダイワキャグニーが入っています。公認プロ予想家では、スガダイプロ馬券生活プロほか、計10名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
3(土)を京都7R京都10R京都11R(3連単21万280円馬券的中)と、この日登録した予想4Rのうち序盤の3Rで連続的中!好調は翌4(日)も続き、G3きさらぎ賞での16万1,280円払戻しなどの活躍を披露しました。2日連続のプラス収支達成で、週末トータルでは回収率363%、収支31万6,310円プラスのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
3(土)の京都2Rでの馬連1点的中、4(日)の東京5Rでの馬連1点的中などで好精度予想を披露し、週末トータル回収率221%、収支10万7,000円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
3(土)は東京8Rで◎ゴールドブラッド(単勝20.0倍)の単勝を的中!4(日)にも東京8Rでの◎スリラーインマニラ(単勝25.5倍)的中を披露するなどの好調ぶり。連日の回収率100%超えをマークした先週は、土日トータル回収率189%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(土)京都5Rで◎ナリタハーデスの単勝を的中し10万6,480円を払戻し。東京12Rでの◎トレンドライン的中(馬連含め計17万5,640円払戻し)などの活躍を披露しました。土日トータル回収率では134%、収支14万4,160円プラスを記録しています。
 
 
 
この他にも、【U指数】馬単マスタープロ(174%)、マカロニスタンダーズプロ(158%)、エース1号プロ(146%)、イータン育成プロ(116%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(109%)、セイリュウ1号プロ(105%)、河内一秀プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
さらには、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』に参加中の内田の予想さん(118%)、馬侑迦さん(103%)が活躍を披露しています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣に加え、“未来のプロ予想家”たちの予想が集うプロ予想MAXにご注目下さい。

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ダノンマジェスティの口コミ


口コミ一覧
閲覧 92ビュー コメント 0 ナイス 9

先週の重賞は京都新聞杯と新潟大賞典とNHKマイルCでした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

青葉賞=◎ダノンマジェスティ=8着 ○ディープインラヴ=10着

天皇賞(春)=◎レインボーライン=1着 ○ミッキーロケット=4着

京都新聞杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○アドマイヤアルバ=2着

新潟大賞典=◎ステファノス=11着 ○トーセンマタコイヤ=5着

NHKマイルC=◎レッドヴェイロン=3着 ○ギベオン=2着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[10・7・4・3・3・25]

○[4・5・6・3・8・26]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[14・12・10・6・11・51](^^♪

 Haya 2018年5月4日(金) 07:00
【~術はある~】(2018.05.04.)(京都新聞杯、NHKマイル... 
閲覧 226ビュー コメント 0 ナイス 2

おはようございます!(=^・^=)
ゴールデンウィークを満喫されていますか?
今週も寒暖の差が大きく、全国的には夏日が多く、
暑かったですね?
それもそのはず、明日は「立夏」。
暦の上では、夏の始まりです。

相変わらず我が懐は、季節外れの寒気が停滞?
寒い…。 (>_

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 ユウキ先生 2018年4月30日(月) 19:43
☆2018年 重賞 ユウキ先生の◎○パート17(*^-^*)☆
閲覧 93ビュー コメント 0 ナイス 9

先週の重賞は青葉賞と天皇賞(春)でした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

青葉賞=◎ダノンマジェスティ=8着 ○ディープインラヴ=10着

天皇賞(春)=◎レインボーライン=1着 ○ミッキーロケット=4着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[10・7・3・3・3・23]

○[4・3・6・3・7・26]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[14・10・9・6・10・49](^^♪

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2018年4月28日テレビ東京杯青葉賞 G28着
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2018年4月28日 テレビ東京杯青葉賞 G2 8着
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