オブセッション(競走馬)

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現役 牡3 鹿毛 2015年4月20日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[2-0-0-0]
総賞金1,716万円
収得賞金900万円
英字表記Obsession
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
パーシステントリー
血統 ][ 産駒 ]
Smoke Glacken
Just Reward
兄弟 パーシーズベストトーセンゲイル
前走 2017/12/02 シクラメン賞
次走予定

オブセッションの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/02 阪神 9 シクラメン賞 500万下 芝1800 7553.221** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄510(-6)1.45.6 -0.733.5⑥⑥ダノンフォーチュン
17/10/21 東京 5 2歳新馬 芝2000 12111.911** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄516(--)2.07.5 -0.134.5⑨⑧⑥ラムセスバローズ

オブセッションの関連ニュース

 《美浦》2戦2勝のオブセッション(藤沢和、牡)は、Wコースでアヴニールマルシェ(1000万下)を相手に5ハロン69秒8−13秒0(馬なり)で併入。「動きはよかったね。デビュー前は線が細かったが、体が上に横に成長して、すごくよくなっている」と藤沢和調教師。

 セントポーリア賞2着リビーリング(萩原、牡)はWコースでユナリオンス(未勝利)と併せて5ハロン72秒1−13秒2(馬なり)で1馬身先着。「時計は遅かったが、動きや折り合いに進境を見せているので、ここで好勝負を期待したい」と萩原調教師。

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【めざせクラシック】ヴェイズ春楽しみ 2018年2月7日(水) 05:02

 デスク 一時期と比べて、美浦の冷え込みはましだろう。

 山川 まだまだ寒いです…。U社のステテコは必須のアイテムとなっております。

 デスク 動き回った成果はあったか。

 山川 はい。きさらぎ賞で勝ち馬とハナ差の2着と好走したグローリーヴェイズは、「内容は良かったし、成長を見せてくれたと思う」と尾関調教師。次走については「様子を見て考えたい」とのことでした。

 デスク どこからでも競馬ができる強みがあるし、春のクラシックに向けて楽しみだな。千葉はどうだ。

 千葉 前走のシクラメン賞で2歳コースレコードで圧勝したオブセッションが、弥生賞(3月4日、中山、GII、芝2000メートル)に向けて1月31日に帰厩しました。「順調にきている。今週からやっていきます」と藤沢和調教師は笑顔でした。

 デスク 弥生賞は面白くなりそうだな。残り少なくなってきた新馬戦に向けた面白い馬はいないのか。

 千葉 サトノユニゾンは母が交流GIIIエーデルワイス賞の勝ち馬で、2月25日か3月3日の中山ダ1200メートルを目指しています。「母が短距離重賞を勝っているし、スピードのある血統で楽しみ」と古賀慎調教師は期待していました。

 デスク 栗東の様子も教えてくれ。

 斉藤 無傷の3連勝で阪神JFを制したラッキーライラックが3日、放牧先のノーザンファームしがらきから帰厩しました。松永幹調教師は「510キロ近くある(前走は484キロ)し、全体的に大きくなりました」と成長を感じています。今後は始動戦のチューリップ賞(3月3日、阪神、GII、芝1600メートル)に向けて、調整が進められます。

 デスク 大一番に向けて、面白くなるな。きさらぎ賞で1番人気で9着と敗れたダノンマジェスティの情報はあるか。

 斉藤 この後は放牧をはさんで大寒桜賞(3月24日、中京、500万下、芝2200メートル)に向かいます。レースで左に張る面を見せていましたし、音無調教師は「左回りを使いたい」と話していました。内田騎手とのコンビで巻き返しを狙います。

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ひと足早いクラシック展望!6記者が注目3歳馬を紹介 2018年1月1日(月) 04:02

 昨年はホープフルSがGIに昇格し、クラシックを目指す若駒の選択肢が増えた。直接対決をしていない明け3歳馬も多く、確たる中心馬はいない。そこで、前線取材にあたる6記者が年明けの注目3歳馬を大公開。ひと足早いクラシック展望をどうぞ!

 クラシック候補、という前置きにしたこともあり、牡馬路線で前線記者たちの口から朝日杯FS勝ち馬ダノンプレミアムの名が出ることはなかった。ホープフルSを制したタイムフライヤーを2人が挙げ、他は意見が割れた形だ。

 片岡、花田の両記者はダービーを2勝(2002年タニノギムレット、04年キングカメハメハ)している松田調教師の手腕に注目。GIに昇格したホープフルSの初代王者に期待を寄せる。

 千葉記者がダービー向きとして挙げたワグネリアン、山川記者が“怪物級”と評価するオブセッションも、すでにオープン入りしており、皐月賞トライアルからの始動が注目される。一方、柴田記者のレイエンダ、板津記者のダノンマジェスティは実績よりも素質を見込んでのプッシュ。ともに兄が昨年の牡馬クラシック勝ち馬で、兄弟制覇を狙うことになる。

 牝馬は阪神JF1〜3着馬のラッキーライラック、リリーノーブル、マウレアの名が順当に挙がった一方で、関東の秘密兵器というべきレッドイリーゼ、エリスライトを推す声も。先見の明があるのは、いったい誰だ!?

■前線記者が推すクラシック候補

★片岡

 ◆牡馬=タイムフライヤー(栗・松田) ホープフルSでGI奪取。ダービー2勝トレーナーが狙うのは、もちろん3度目のVだ

 ◆牝馬=ラッキーライラック(栗・松永幹) 脚質に自在性があり、現状で非の打ちどころがない。2400メートルのオークスでも楽しみ

★柴田

 ◆牡馬=レイエンダ(美・藤沢和) レイデオロの全弟で、初戦の内容が桁違い。ルメール騎手も「ダービーに行ける」と太鼓判

 ◆牝馬=レッドイリーゼ(美・手塚) 中山千六の新馬戦で不利な外枠からあっさりとV。次も勝つようなら桜花賞の有力候補に

★板津

 ◆牡馬=ダノンマジェスティ(栗・音無) 新馬戦でラスト3ハロン11秒3−11秒2−11秒0の加速ラップを差し切った決め脚は驚異的だ

 ◆牝馬=マウレア(美・手塚) 阪神JF3着は力負けではない。カイバ食いが良化したくましくなれば、桜花賞で逆転も

★千葉

 ◆牡馬=ワグネリアン(栗・友道) 圧巻の内容で3連勝。東スポ杯2歳Sも桁違いの末脚で、血統背景からも東京二四向き

 ◆牝馬=リリーノーブル(栗・藤岡) 中1週で阪神JF僅差2着。ムチが入ったのも前走が初。経験を糧に体調万全なら逆転

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【ホープフルS】フラットレーで総決算!藤沢和師を直撃 2017年12月26日(火) 10:47

 名伯楽が連覇へ自信を見せている。28日に中山競馬場で行われる今年GIに昇格した「第34回ホープフルS」(芝2000メートル)に、藤沢和雄調教師(66)=美浦=が厩舎ゆかりの良血馬フラットレーで挑む。GIIだった昨年はレイデオロで制覇。ジョッキーも同じクリストフ・ルメール(38)=栗東・フリー=の“黄金タッグ”で、’17JRAラストGIを勝ちにいく。



 −−フラットレーは8月の札幌1800メートル戦でデビューV。後方一気の強い競馬だった

 藤沢和雄調教師「牧場でも評判になっていたし、いい内容だったね。素晴らしい馬だよ」

 −−重賞3勝(フラワーC中山牝馬S愛知杯)をあげた半姉バウンスシャッセ(父ゼンノロブロイ)を筆頭に、同厩の兄姉4頭は計18勝をあげる活躍

 「みんな前向きなのがいいところだけど、ホーカーテンペストムーンクエイクはガンガン行きたがって(苦笑)。この馬はコントロールが利くのがいいよね」

 −−前走のアイビーSは1番人気に推されたが5着

 「不良馬場だったし、前の馬がフラフラしていたのに気をつかって、キャリアの浅さを出してしまった。それによく“けいこよりも1回の実戦”と言うけど、休み明けで調整も難しくて最後にバテてしまった。(ひと叩きされた)今回はこの前より順調にきているし、元気もいいですよ」

 −−25日はWコースで古馬2頭を追いかけて大外から併入した

 「余裕があったし、すごくいい動きだったね。(前夜の)雨で馬場に湿り気があったのもよかったね。これで中山の馬場もちょうどよくなると思う」



 −−前2走から1F延びる2000メートル、舞台も中山に替わる

 「ハーツクライの子供だから、2000メートルは余計にいいんじゃないかな。2歳同士だからそれほど強引なレースにはならないと思うけど、(中山は)ハンドルが利いて器用でなければ大変。昨年のレイデオロもだいぶこたえた感じだったからね。ただ、(小回りの)札幌で強い競馬をしているし、自在に運べるから大丈夫だと思う」

 −−ルメール騎手とのコンビでは今年、レイデオロでダービー、ソウルスターリングオークスを勝った

 「何回も助けてもらっているし、いい思いをさせてもらった。最後も頑張りたいね」

 −−そのルメール騎手は先週までJRA年間199勝をあげ、武豊騎手しかマークしていない200勝(03年204、04年211、05年212)に“あと1”と迫っている

 「28日はウチの厩舎でフラットレーのほかにキングドラゴン(7R)もいるから。何とか達成してほしいね」

 −−条件はそろって、ホープフルS連覇は目前

 「もちろん、意識していますよ(笑)。ウチには(札幌2歳S2着の)ファストアプローチや、(2戦2勝の)オブセッションがいるけど、この馬も来年のクラシックで期待している。良馬場なら前走のようなことはないはず。相手はすごいけど、もしかしたらと思っていますよ」

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オブセッション、弥生賞から皐月へ  2017年12月26日(火) 05:02

 シクラメン賞をレコードで快勝し、無傷のV2を決めたディープインパクト産駒オブセッション(美・藤沢和、牡)は、皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)を目標に置き、トライアルの弥生賞(3月4日、中山、GII、芝2000メートル)から始動することが25日に決まった。

 藤沢和調教師は「今は牧場(ノーザンファーム天栄)で調整中。もう少し様子を見て帰厩の時期を検討していく」と今後の予定を語った。

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【2歳次走報】ルーカス、M・デムーロとホープフルSへ 2017年12月7日(木) 05:01

 ★東京スポーツ杯2歳S2着ルーカス(美・堀)はホープフルS(28日、中山、GI、芝2000メートル)にM・デムーロ騎手で向かう。

 ★もちの木賞を2歳コースレコードで制したビッグスモーキー(栗・清水久、牡)は、全日本2歳優駿(13日、川崎、交流GI、ダ1600メートル)に向かう。僚馬で東スポ杯2歳S3着シャルルマーニュ(牡)は、引き続き戸崎騎手でホープフルSへ。

 ★葉牡丹賞を勝ったジェネラーレウーノ(美・矢野)は京成杯(1月14日、中山、GIII、芝2000メートル)が視野に。

 ★2日の中山未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったジョリルミエール(美・青木)は京成杯へ。

 ★シクラメン賞で芝1800メートルの2歳レコードをマークしたオブセッション(美・藤沢和)、3日の中山新馬戦(ダ1800メートル)で勝利したメジャーラプソディ(美・田村、牝2)は福島・ノーザンファーム天栄に放牧。

 ★11月26日京都の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったトライン(栗・浜田、牡)は、ホープフルSに登録する。

 ★デイリー杯2歳S2着カツジ(栗・池添兼、牡)は、きさらぎ賞(2月4日、京都、GIII、芝1800メートル)で重賞初制覇を狙う。

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JRA牡馬クラシックに「異常事態」発生!? 競馬の常識を覆す「第2のキタサンブラック」怪物オウケンムーンが皐月賞(G1)に"内定"!─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2018年2月12日 8時26分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5813.html

 昨年の2歳王者ダノンプレミアムを筆頭に、ワグネリアン、オブセッションなど早くもハイレベル世代と評される3歳牡馬クラシック戦線に「異彩」を放つ大物が名乗りを上げた。

 11日に東京競馬場で行われた共同通信杯(G3)の最後の直線。単勝1.8倍に支持された武豊騎手のグレイルが伸びあぐねる中、中団から鋭く突き抜けたのが6番人気のオウケンムーン(牡3歳、美浦・国枝栄厩舎)だった。

 デビュー戦こそ4着に敗れたものの、未勝利と500万下を連勝中だったオウケンムーン。特に未勝利戦は2歳のコースレコードを更新する6馬身差の圧勝だったが、それでも12頭中の6番人気に留まったのは、何よりその「地味な血統」のせいだろう。

 父は2008年の菊花賞馬オウケンブルースリ。2012年の有馬記念を最後に種牡馬入りしたが、通算27戦5勝。G1勝ちは菊花賞のみと、当然ながら厳しい種牡馬生活のスタートとなった。

 初年度産駒はわずか13頭。その内JRAに登録された産駒は9頭に過ぎず、新種牡馬としてデビューを迎えた一昨年は、結局未勝利に終わってしまった。現在でもJRAの産駒勝利は、わずか5勝。その内、3勝が本馬オウケンムーンであり、今回の共同通信杯はブルースリ産駒の重賞初出走、初勝利というオマケまで付いた。

 父が菊花賞馬で、母の父も凱旋門賞馬で重厚なエリシオということで、果たしてスピードが要求される東京1800mで通用するのかという、いわば「競馬の常識」がもたらす懸念もあった。だが、いざフタを開けてみれば、上がり3ハロン33.5秒の末脚で突き抜ける見事なレースぶり。想像以上の対応力に、度肝を抜かれた関係者も少なくなかったようだ。

🏇次のページ 思い出されるのが3歳時のキタサンブラック

「レース後、元JRA騎手の安藤勝己さんも『連勝中やったとはいえ、重賞でも勝ち切ったことに驚いた』とツイートされていましたが、競馬に詳しい人ほど今回の驚きは強かったでしょうね。まさに規格外の走りではないでしょうか。

血統面だけでなく、レースの走りもまだまだ幼いですし、調教も"もっさり"したタイプで、如何にも『長距離向き』といった感じでしたが、それであれだけ走るんですから将来が楽しみ。今年のクラシックの中でも面白い存在になりそうです」(競馬ライター)

 地味な血統を跳ね返す力強い走り、そして何よりも主戦が北村宏司騎手といえば、思い出されるのが3歳時のキタサンブラックだ。

 武豊騎手とのコンビで競馬界を席巻し、昨年引退した歴史的スターホースだが、実はデビュー当初はオウケンムーンと同じく地味な血統が邪魔をして、結果を残しても残しても注目されない「目立たない存在」だった。

 実際にキタサンブラックが初めて1番人気に推されたのは、4歳秋の京都大賞典(G2)。デビューから12戦目のことであり、すでに菊花賞と天皇賞・春を勝っていた。

 そんな偉大な先輩と比較すれば、すでに2度の1番人気があるオウケンムーンは、まだ"恵まれた"存在なのかもしれない。しかし、冒頭で挙げたダノンプレミアム、ワグネリアン、オブセッションといった同世代の大物は、いずれもディープインパクト産駒。そういった中でのオウケンブルースリ産駒は、やはり異色の存在だ。

 そして、何よりもオウケンムーンが制した共同通信杯は、ここ6年間で3頭の皐月賞馬を輩出している出世レースだ。それも2012年のゴールドシップ、2014年のイスラボニータ、2016年のディーマジェスティと、いずれも偶数年に皐月賞を勝利。法則的に今年は「皐月賞内定」の年である。

🏇次のページ 今度こそ、その手綱を離すつもりはないはず

2015年、北村宏騎手はキタサンブラックとのコンビで菊花賞を制覇。しかし、そこから自身の落馬負傷なども重なり、相棒は競馬界を代表するレジェンド武豊騎手と共にスターダムへ。その手綱が戻ってくることはなかった。

 あれから3年。キタサンブラックはターフを去り、北村宏騎手の手には、またも「地味な」オウケンムーンの手綱が握られている。かつての相棒が届かなかったクラシック春2冠を前に「あとは順調に行ってくれれば......」と前を向いた主戦騎手。

 今度こそ、その手綱を離すつもりはないはずだ。

 HAZARD 2018年2月13日(火) 00:35
共同通信杯
閲覧 49ビュー コメント 0 ナイス 2

グレイルどうした!?
豊も『全く伸びなかった・・・・・』7着、首を傾げる。

今後に不安を感じる内容、豊も俺ジャンダルムもいるしグレイルは福永にくれてやるよって(お前にワグネリアンのせても勝ち負けにならないミルコに託した方がいい!)感じじゃない?
だいたい京都二歳Sの勝ち馬からはクラシック好走馬はG靴砲覆辰討らは出てないからね。

勝ったのは
オウケンムーン
北村
この馬でクラシックで勝ちたい、と意気込みが伝わってくる。

二着
サトノソルタス
1戦1勝馬が好走
ムーア
つぎも楽しみです。
でも皐月賞とダービーの時期に本人は来れるの?

次走はスプリングステークスかそのまま直行なのかはわからん、今後の騎手はどうなるのやら・・・・・・・
オブセッション権利取れなかったらルメールにスイッチするのでは?

今年の共同通信杯は
格より、実積のある良血馬よりも、勢いのある馬とキャリア浅い馬での決着でした、三着のエイムアンドエンドも良く
やったと言っていいでしょう、鞍上のミナリク騎手の初の重賞勝ちはお預けとなった。

三連単50万馬券と大波乱でした。

タイムフライヤーに対抗出来る馬は現れるのだろうか

ダノンプレミアム 川田
タイムフライヤー Cデムーロ
ジャンダルム 武豊
サトノフェイバー 古川
ジェネラーレウーノ 田辺
オウケンムーン 北村宏
オブセッション ルメール
グレイル 武豊
ワグネリアン 福永(絶対下ろすべき!)

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 グリーンセンスセラ 2018年1月25日(木) 22:53
> クラシック「最後の大物」 
閲覧 40ビュー コメント 0 ナイス 0

JRA牡馬クラシック「最後の大物」出現!? 「圧巻通り越すパフォーマンス」大絶賛馬がダノンプレミアムに届くか─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年1月25日 21時52分 http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5662.html

「超ハイレベル」と話題の3歳戦線に、また1頭"大物出現"の気配がある。

 今年の3歳牡馬クラシック戦線は、昨年の朝日杯FS(G1)を圧巻のパフォーマンスで制した2歳王者ダノンプレミアム、未だ底が見えない3連勝無敗のワグネリアン、ホープフルS覇者のタイムフライヤーに、デビュー2戦の内容が抜群のオブセッション、朝日杯2着ステルヴィ尾など、すでにタレント揃い。特に「ディープインパクト産駒」の有力どころが多い印象だ。

 そんなディープ産駒に新たな怪物が......2月3日東京開催のデビューを予定しているフィエールマン(牡3 美浦・手塚厩舎)の評判がすこぶる高い。

 母はイタリアのG1ホースでフランスG2も2勝のリュヌドールという良血。1歳上の姉ルヴォワールはデビュー後新馬、500万下と連勝し、一時はクラシック候補になっている。当然、弟にもそれ相応の期待がかかるのは当然だが......。

 所有するサンデーレーシングの公式サイトには、フィエールマンを手放しで褒め称える手塚調教師のコメントが掲載されている。

「デビュー前の馬としては圧巻という言葉を通り越したパフォーマンス」

 手塚調教師がいかに興奮しているか、このコメントを見れば一目瞭然だろう。圧巻を「通り越す」ほどのパフォーマンス、などという言葉はなかなか聞かない。それもデビュー前の馬になど前代未聞とすらいえる。

 内容はウッドチップコースで新馬勝ちを収めたレッドイリーゼ号を1秒後ろから追いかけ、最後は先着、という内容。ラップは67.5 -52.2 -38.5 -12.9である。ちなみにこのレッドイリーゼも新馬を圧勝し、鞍上の松岡正海騎手が素質に惚れ込む逸材とのこと。その馬と調教とはいえ互角以上の走りとなれば、注目しないわけにもいかないだろう。

「馬体も筋肉質でバランスのよさを感じさせますし、現場の情報では何より雰囲気が違う、とのことです。すでにハイレベルといわれる現3歳ですが、さらなるスター候補誕生となってほしいところです。デビューが遅いので皐月賞は厳しいかもしれませんが、陣営はうまくいけばダービーも、とすでに大舞台を見据えているようです」(競馬ライター)

🏇次のページ 何一つ不安がないというわけでもない

これだけの素質馬がまだ眠っていたことに、競馬ファンも手塚調教師と同じく興奮気味だ。デビューが待ち遠しいに違いない。

 ただ、やはり何一つ不安がないというわけでもない。

「姉もデビュー2連勝後に外傷を負い、順調に使えませんでしたが、フィエールマンも体質は相当に弱いようです。デビューが遅れたのはそのせいですね。陣営としては能力は認めつつも、未来ある存在として大事に使いたいようです。本格化までじっくりと時間をかける可能性も否定できませんね」(同)

 3歳「最後の怪物」が風雲急を告げるか。クラシックに向けた戦いはすでに始まっている。

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コメント一覧
5:
  おかき   フォロワー:0人 2017年12月11日(月) 23:42:34
激ヤバ
4:
  ナイル   フォロワー:4人 2017年12月3日() 18:52:56
見事2連勝ですね、オープン入りもまじか。
3:
  0df8f68ce7   フォロワー:0人 2017年12月2日() 23:12:29
相変わらず馬っ気出して舌出して、今度は2歳レコードΣ(゚Д゚ υ)

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