フィニフティ(競走馬)

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フィニフティ
フィニフティ
写真一覧
現役 牝3 芦毛 2015年3月16日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[1-1-0-0]
総賞金2,116万円
収得賞金1,100万円
英字表記Finift
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ココシュニック
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
ゴールドティアラ
兄弟 ステファノスココファンタジア
前走 2018/02/12 デイリー杯クイーンC G3
次走予定

フィニフティの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/02/12 東京 11 クイーンC G3 芝1600 161211.852** 牝3 54.0 川田将雅藤原英昭426(-2)1.33.8 0.135.0⑨⑧テトラドラクマ
17/11/12 京都 4 2歳新馬 芝1600 14462.011** 牝2 54.0 福永祐一藤原英昭428(--)1.36.7 -0.335.1キューピッドアロー

フィニフティの関連ニュース

 第53回クイーンカップ(12日、東京11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(特指)、別定、芝1600メートル、1着本賞金3500万円 =出走16頭)3番人気のテトラドラクマが好スタートから主導権を握り、府中の長い直線を力強く押し切った。通算2勝目で重賞は初制覇。12日に34歳になった田辺騎手は、誕生日を師匠の小西調教師との重賞Vで飾った。タイム1分33秒7(良)。今後は桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝1600メートル)、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)などが視野に入る。1番人気のマウレアは3番手から伸びきれず5着に敗れた。

 デビュー17年目。関東を背負う立場まで力をつけた田辺騎手にとって、34歳のバースデーは特別な日になった。テトラドラクマを強気の騎乗で勝利に導き、2016年まで14年間師事した小西調教師に20年ぶりの重賞Vをプレゼント。師弟の絆で勝ち取った初めての重賞タイトルだ。

 「すごくセンスがあるし、どんな相手でも一生懸命に頑張ってくれる。小西厩舎の馬で重賞を勝つのがいつになるのかと思ったけど、勝ててよかった。先生は20年ぶり。(自分より)そっちの方がうれしい」

 “ダブルの喜び”に田辺騎手が笑みをこぼす。

 初コンビながら、息はぴったり。トップスタートを切るとすかさずハナへ。外から競りかけられて、2ハロン目から11秒0−11秒0−11秒4の速いラップになったが、人馬ともひるむシーンはなし。「結構、いいペースでいったけど、馬とけんかするよりはリズムを大事にした」と鞍上は主導権を渡さず、3コーナー過ぎから先頭へ。直線で追い出してからの反応も抜群で、外から追撃してきたフィニフティも余裕をもって3/4馬身差抑えた。

 「人間が素直で、大変なこともあっただろうけど、真っすぐ成長してきた。一緒に勝てたのはやっぱりうれしい」

 1998年1月のガーネットS(スーパーナカヤマ)以来5度目のJRA重賞制覇となった小西師も弟子との勝利に感慨深げ。久々の美酒をもたらしたテトラドラクマにも「フェアリーS(6着)は中山マイルの大外枠で難しかったけど、きょうはこの馬の良さが出せた。スピード、スタミナ、馬格もある。この感じなら男馬に入っても…」と賛辞を並べた。

 マイルがベストという判断から、目標は桜花賞NHKマイルCになりそう。いずれにしても、府中のマイルを早め先頭で押し切ったテトラドラクマの速力は、他陣営にとって大きな脅威だ。春のGI戦線も田辺騎手&小西師の師弟コンビが盛り上げる。(板津雄志)

★12日東京11R「クイーンC」の着順&払戻金はこちら

テトラドラクマ 父ルーラーシップ、母リビングプルーフ、母の父ファルブラヴ。鹿毛の牝3歳。美浦・小西一男厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は吉田勝己氏。戦績5戦2勝。獲得賞金4258万1000円。重賞初勝利。クイーンC小西一男調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。馬名は「古代ギリシャの銀貨の名称」。

【クイーンC】フィニフティ2着、実力を証明 2018年2月13日(火) 05:04

 第53回クイーンカップ(12日、東京11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(特指)、別定、芝1600メートル、1着本賞金3500万円 =出走16頭)1戦1勝のフィニフティが2着と実力を見せた。好位から抜けた初戦と違い、中団で脚をためて直線勝負。上がり2位(3ハロン35秒0)の脚で3/4馬身差まで迫った。「馬場を思うと、直線ではよく伸びてくれました。距離が延びても良さそうです」と川田騎手。「潜在能力があって、それが確実だってことを示してくれた。今後が楽しみやね。桜花賞オークス路線を考えなきゃね」と藤原英調教師は笑顔で語った。春のクラシックに向けて賞金を加算しただけに、収穫のある一戦となった。

★12日東京11R「クイーンC」の着順&払戻金はこちら

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【クイーンC】テトラドラクマが逃げ切って重賞初V 2018年2月12日(月) 15:54

 2月12日の東京11Rで行われた第53回クイーンカップ(3歳オープン、牝馬、GIII、芝1600メートル、別定、16頭立て、1着賞金=3500万円)は、好スタートからハナを奪った3番人気テトラドラクマ(美浦・小西一男厩舎)が田辺裕信騎手騎乗に導かれ、力強く逃げ切った。重賞初制覇で、タイムは1分33秒7(良)。中団から伸びてきたフィニフティ(5番人気)が3/4馬身差の2着に入り、2番手につけていたアルーシャ(7番人気)がさらに1馬身3/4離れた3着だった。1番人気マウレアは3番手から直線で最内を突いたものの、伸びを欠いて5着。

 テトラドラクマは、父ルーラーシップ、母リビングプルーフ、母の父ファルブラヴという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は吉田勝己氏。通算成績は5戦2勝。重賞初勝利。クイーンC小西一男調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。



 ◆田辺裕信騎手「逃げも考えてはいました。センスのある馬で、どんな相手でも頑張ってくれます」



★12日東京11R「クイーンC」の着順&払戻金はこちら

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【デイリー杯クイーンカップ】入線速報(東京競馬場)2018年2月12日(月) 15:47

東京11R・デイリー杯クイーンカップ(1回東京6日目 東京競馬場 芝・左1600m サラ系3歳オープン)は、1番手6番テトラドラクマ(単勝5.6倍/3番人気)、2番手2番フィニフティ(単勝11.8倍/5番人気)、3番手9番アルーシャ(単勝12.9倍/7番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連2-6(40.1倍) 馬単6-2(64.2倍) 3連複2-6-9(155.6倍) 3連単6-2-9(711.5倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018021205010611
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【クイーンC】マウレアが1番人気/13:00時点 2018年2月12日(月) 13:11

 12日、3日間開催最終日の月曜に組まれている3歳牝馬同士の戦い、クイーンカップ(12日、東京、GIII、芝1600メートル)。2000年以降の連対馬からは04年1着ダイワエルシエーロオークス)、15年2着ミッキークイーンオークス秋華賞)、16年1着メジャーエンブレムNHKマイルC、2歳時に阪神ジュベナイルフィリーズ)、17年2着アエロリットNHKマイルC)など多くのGI馬が出ている。クラシックを見据えるうえでも注目のレースだ。

 13時現在の単勝は阪神JF3着のマウレアが3.0倍で1番人気。2番人気はシンザン記念2着のツヅミモンで4.6倍。先月他界した名牝ノースフライトの孫で2戦2勝のオハナは10.8倍で5番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1− 1 ナラトゥリス     22.91− 2 フィニフティ     11.92− 3 アトムアストレア  152.92− 4 ハトホル       33.03− 5 ソシアルクラブ    22.93− 6 テトラドラクマ     5.94− 7 キャッチミーアップ 131.24− 8 ロフティフレーズ   96.15− 9 アルーシャ      10.55−10 マウレア        3.06−11 ライレローズ     69.86−12 レッドベルローズ   11.67−13 ツヅミモン       4.67−14 オハナ        10.98−15 モデレイト      51.88−16 マルターズルーメン 126.4



クイーンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【クイーンC】マウレアが単勝3.2倍で1番人気 2018年2月11日() 17:56

 3日間開催ラストの月曜に組まれているのがクイーンカップ(12日、東京、GIII、芝1600メートル)。3歳牝馬同士の戦いで、連対馬からは11年1着ホエールキャプチャ(ヴィクトリアマイル)、12年1着ヴィルシーナ(ヴィクトリアマイル連覇)、15年2着ミッキークイーン(オークス、秋華賞)、16年1着メジャーエンブレム(NHKマイルC、2歳時に阪神ジュベナイルフィリーズ)、17年2着アエロリット(NHKマイルC)などの多くのGI馬が出ている。クラシックはもちろん、古馬GIを見据えるうえでも注目のレースだ。

 前日最終オッズは以下のとおり。阪神JFで3着のマウレアが単勝3.2倍で1番人気、シンザン記念で牡馬相手に2着のツヅミモンが単勝4.8倍で2番人気、フェアリーSで1番人気に支持された素質馬テトラドラクマが単勝6.7倍で3番人気、マイル戦で2戦2勝のオハナが単勝6.9倍で4番人気、 ディープインパクト産駒のフィニフティが単勝10.2倍で5番人気となっている。

 クイーンCは2月12日、東京競馬場(11R)で、午後3時45分にスタートが切られる。

(左から)枠番−馬番 馬名 単勝オッズ

1− 1 ナラトゥリス    27.2 

1− 2 フィニフティ    10.2 

2− 3 アトムアストレア 144.4 

2− 4 ハトホル      65.6 

3− 5 ソシアルクラブ   15.7 

3− 6 テトラドラクマ    6.7 

4− 7 キャッチミーアップ117.3 

4− 8 ロフティフレーズ 107.2 

5− 9 アルーシャ     11.1 

5−10 マウレア       3.2 

6−11 ライレローズ    67.9 

6−12 レッドベルローズ  13.9 

7−13 ツヅミモン      4.8 

7−14 オハナ        6.9 

8−15 モデレイト     36.5 

8−16 マルターズルーメン124.4



★クイーンC出走馬の競走成績はこちら 調教タイムも掲載

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フィニフティの関連コラム

閲覧 840ビュー コメント 0 ナイス 5



先週は、11(日)に京都競馬場でG2京都記念、東京競馬場でG3共同通信杯が、12(月)に東京競馬場でG3クイーンCがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2京都記念は、重馬場のままG1馬4頭を含め全10頭がゲートイン。クロコスミアがハナに立って1〜2コーナーを通過。人気どころでは、アルアインが5番手で最も前目につけ、少し離れた6番手をレイデオロ、そこから再び2馬身ほど開いた7、8番手をモズカッチャンが追走していきます。前半1000mを63秒0(推定)のゆったりとした流れで通過し、ここでレイデオロはやや折り合いを欠くようにして進出を開始。大外を回るレイデオロ、そしてそれをピタリとマークするアルアインモズカッチャンは馬群の中を徐々に押し上げる形で直線へ。クロコスミアミッキーロケットの内を突いて最内からモズカッチャンが抜け出すと、外のレイデオロクリンチャーアルアインらも横一線。一旦は突き放した格好の内ラチ沿いモズカッチャンでしたが、クリンチャーレイデオロアルアインと馬場の中ほどを伸びる3頭に徐々に差を詰められながらラストの攻防へ。この争いを制したのは4番人気クリンチャーでした。最後まで鈍ることのない力強い脚どりで1馬身差をつけてV。重賞初勝利をあげています。2着には3番人気アルアインが入り、そのアルアインに最後交わされた1番人気レイデオロが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロくりーくプロ佐藤洋一郎プロスガダイプロ蒼馬久一郎プロろいすプロほか計8名が的中しています。
 
G3共同通信杯は、ポンと好スタートを決めたコスモイグナーツが逃げて前半800mは48秒0(推定)の淡々とした流れ。単勝1.8倍の1番人気に推されたグレイルは後方4番手の位置取りとなっての追走。先頭コスモイグナーツ、2番手エイムアンドエンドの2頭から後続は少し離された形で直線勝負へ。後続勢からは、ブラゾンダムールオウケンムーンといったところを筆頭に、徐々に追い出され前を行く2頭を追います。なかでも脚色良く内を伸びたオウケンムーンが、残り200mまで先頭を死守していたコスモイグナーツを捉えるとそのまま完全に抜け出す構え。結局、6番人気オウケンムーンが直後から伸びた3番人気サトノソルタス以下を退けそのまま先頭でゴール。3連勝で重賞初制覇を飾っています。3/4馬身の2着サトノソルタスから1馬身1/4差の3着には、10番人気エイムアンドエンドが粘りこんでいます。公認プロ予想家では、サラマッポプロほか計3名が的中しています。

G3クイーンCは、好スタートを決めたテトラドラクマアルーシャが並び掛けるように出ていき、この2頭が併走する形で主導権を握ります。軽快なペースでラップを刻み、最終的にはテトラドラクマが先頭に立って4コーナーを出ると、1番人気マウレアも直後のインに続き、2番人気ツヅミモンハトホルといったところも好位から追撃を開始。依然、手応え十分の先頭テトラドラクマに対して、1番人気、2番人気両馬はやや脚色劣勢で伸びを欠きます。代わって、外からフィニフティが内の各馬をまとめて交して単独2番手に浮上。しかし、この争いを尻目に3番人気テトラドラクマが悠々先頭で駆け抜け1着でゴール。重賞初勝利を挙げています。3/4馬身差2着の5番人気フィニフティから1馬身3/4差の3着には、7番人気アルーシャが入っています。公認プロ予想家では、山崎エリカプロジョアプロ夢月プロ霧プロ馬っしぐらプロ蒼馬久一郎プロほか計9名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
12(月)は東京2Rでの△テトラルキア−◎シャイニーロケット的中、G3クイーンCでの◎テトラドラクマ−△フィニフティ的中などの活躍で大幅プラスを達成。13(火)には小倉9Rでの▲ハルク−◎マイネルアムニス的中で計11万8,600円払戻しのスマッシュヒット。後半2日で連続プラス収支を達成した先週は、週末トータル回収率207%、収支17万2,760円プラスの好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
先週は、10(土)小倉11Rでの48万3,140円払戻し、12(月)東京8Rでの32万オーバー払戻しなどのビッグヒットをマーク!週末トータル回収率166%、収支47万8,700円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
12(月)の東京2Rを◎テトラルキア(単勝69.8倍)の予想で仕留め、計20万7,210円払戻しのビッグヒット!13(火)にも小倉2Rで◎サノラブ(単勝90.4倍)的中を披露し、計13万3,800円の払戻しを記録しました。週末トータルでは回収率117%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
10(土)京都2R小倉8Rと15万超払戻しを2本、12日(月)東京4R、13(火)小倉5Rでは10万超払戻しと、スマッシュヒットを量産。週末4日間トータルでは回収率112%をマークしています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連複プリンセスプロ(179%)、【U指数】3連単プリンスプロ(125%)、おかべプロ(117%)、ゼット1号プロ(116%)、きいいろプロ(109%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また先週は、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3〜25)』挑戦中の“プロ予想家候補生”たちが好調!KenKaelaさん(283%)、戸惑いさん(234%)、北の武ちゃんさん(181%)、豚ミンCさん(154%)、馬侑迦さん(130%)、内田の予想さん(127%)、ウマタッチさん(113%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣に加え、『プロテスト』ファイナリストたちの予想が集うプロ予想MAXにご注目下さい。


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2018年2月14日(水) 10:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』2/11,12の結果(京都記念,クイーンC)
閲覧 239ビュー コメント 0 ナイス 2



2月11日(日)に行われました京都11Rの「京都記念 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【6位】クリンチャー(10.5倍)
2着:総合ポイント【3位】◎アルアイン(6.6倍)
3着:総合ポイント【1位】△レイデオロ(1.6倍)

第4グループ・総合ポイント6位のクリンチャーが1着、第3グループ・総合ポイント3位のアルアインが2着、第1グループ・総合ポイント1位のレイデオロが3着という結果でした。


まず、重馬場という時点で見込み違いだったですね。失敗しました。ただそんな中でも◎アルアインは頑張ってくれての2着。本命視しておきながらなんですが正直この2着は意外でした。スローとはいえ力の要る馬場での2200mをこなしてきましたので、今後も距離などが嫌われて人気を落としたりした時には積極的に狙ってみたいと思っています。


【馬連ながし】
◎=○▲☆
10=3,5,7(3点)

【3複ながし】
◎=印
10=3,5,6,7(6点)

計9点 払い戻し0円


続いて、2月12日(月)に行われました東京11Rの「クイーンC G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【4位】◎テトラドラクマ(5.6倍)
2着:総合ポイント【15位】フィニフティ(11.8倍)
3着:総合ポイント【8位】アルーシャ(12.9倍)

第2グループ・総合ポイント4位のテトラドラクマが1着、第4グループ・総合ポイント15位のフィニフティが2着、第4グループ・総合ポイント8位のアルーシャが3着という結果でした。


テトラドラクマは田辺騎手のエスコートで見事な逃げ切り勝ち!しかし、馬券は、、、でした(+_+)
もう少し相手を広げてみれば良かったですねー。次こそ的中できるよう頑張ります!(^^)!


【馬連BOX】
5,6,10

【ワイドBOX】
5,6,10

計6点 払い戻し0円

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フィニフティの口コミ


口コミ一覧
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 8

先週の重賞はダイヤモンドS&京都牝馬S&小倉大賞典&フェブラリーS!!

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[3・2・2・3・1・9]

○[1・0・3・1・5・10]

合わせて〜〜〜(^◇^)

◎○[4・2・5・4・6・19](´・ω・`)

 グリーンセンスセラ 2018年2月20日(火) 14:28
> 川田将雅の敵情視察 
閲覧 134ビュー コメント 0 ナイス 6

JRA川田将雅騎手の「悲しい」敵情視察!? 阪急杯(G3)大本命レッドファルクスとのコンビも素直に喜べない「複雑な事情」 ─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月20日 7時30分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5872.html

 25日に阪神競馬場で行われる阪急杯(G3)に出走予定のレッドファルクス(牡7歳、美浦・尾関知人厩舎)は、川田将雅騎手とのコンビで出走する。

 主戦のM.デムーロ騎手が同日の中山記念(G2)に出走するペルシアンナイトに騎乗する関係で、一昨年の4月以来、約2年ぶりのコンビ結成となったレッドファルクスと川田騎手。昨年の最優秀短距離馬でさえ、乗り替わりを余儀なくされるデムーロ騎手の人気ぶりには舌を巻くばかりだが、代役・川田騎手もこれまた目を見張る好調ぶりだ。

 東京でフェブラリーS(G1)が開催された先週末の18日は、裏開催の小倉で騎乗した川田騎手。7鞍騎乗で1番人気が6度、2番人気が1度と圧倒的な馬質ということもあったが、連対を外したのはわずか1度だけ。自身4勝目と得意にしている小倉大賞典(G3)勝ちを含めた2勝、2着4回と、さすがの安定感だった。

 それだけでなく、レイデオロなど屈指の好メンバーが集った11日の京都記念(G2)では、皐月賞馬のアルアインに騎乗して2着を確保。翌日のクイーンC(G3)でも良血馬のフィニフティで2着するなど、ここにきて上り調子。難しい乗り替わり騎乗でも、しっかりと結果を残している。

「川田騎手は関西でも屈指の馬質を誇る騎手の1人ですが、デムーロ騎手やルメール騎手の代役としての騎乗が目立ちます。その分、どうしても外国人2人からの"お下がり"が多くなりますが、逆に言えばデムルメ両方の騎乗馬に乗れるのは『美味しいポジション』といえるのかも。

特に今年はすでに15勝と好調ですし、2着の数は松山弘平騎手と並んで全体トップ、3着以内率もリーディング上位ではデムルメに次ぐ3位と、安定感が光ります。昨年はケガに泣いた川田騎手ですが、今年は期待できそうです」(競馬ライター)

 そんな川田騎手だが、今週コンビを組むレッドファルクスは、ある意味「敵情視察」と囁かれている。

👤次のページ このままではずっとデムーロ騎手に次ぐ“セカンドジョッキー”という評価

 というのも、川田騎手は1月末のシルクロードS(G3)をファインニードルとのコンビで勝利。陣営からは、本番の高松宮記念(G1)でのコンビ継続も発表されている。そういった意味で、現役スプリント王のレッドファルクスは川田騎手にとって「今日の友であり」「明日の敵」というわけだ。

「ファインニードルに関してもそうですが、デムーロ騎手と川田騎手はエージェントが同じということもあって、代打騎乗がとにかく多い。

今週、中山記念にペルシアンナイトが出走する関係で、レッドファルクスに騎乗できないデムーロ騎手。ですが、すでにレッドファルクスとのコンビでの高松宮記念参戦が決まっており、『優秀な代役』である川田騎手なら一安心といったところではないでしょうか。同じエージェント内で馬を回す、いわゆる『囲い込み』の状態で、本番ではすんなりとデムーロ騎手に戻る可能性が高そうです。

エージェントが主体となる時代ということもあって、まるでデムーロ騎手の"下請け企業"のような扱われ様。川田騎手ほど実績のある一流騎手なら普通、嫌気が差してもおかしくないですが、彼は非常に真面目にその仕事をこなす分、人望も厚い。

ただ、このままではずっとデムーロ騎手に次ぐ"セカンドジョッキー"という評価は変わりません。川田騎手自身も今のポジションに甘んじるつもりはないんでしょうが......」(同)

 以前、『netkeiba.com』で行われた藤岡佑介騎手との対談では「本来なら、1番を獲れると思っていた」と語っていた川田騎手。だが、デムーロ騎手とルメール騎手がJRA騎手として通年騎乗するようになったことで、状況は大きく変化。

「でも、現実的にはそうじゃない」と悔しさを滲ませていた。

👤次のページ 本番では本来持っているはずの“隠された牙”をむき出しにするような騎乗を期待

 そんな川田騎手だが、今週のレッドファルクスも「優秀な代役」として、やはり真面目に全力を尽くして騎乗することだろう。美浦の南ウッドで行われた1週前追い切りでは5ハロン68.1秒、ラスト12.7秒で併せ馬に2馬身先着するなど、馬の方も動きは上々だ。

 ただ、その先に待っている高松宮記念では、ファインニードルとコンビを組むことが決まっている川田騎手。複雑な思いがあるのは当然だが、本番では本来持っているはずの"隠された牙"をむき出しにするような騎乗を期待したい。

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 Haya 2018年2月16日(金) 07:00
【〜術はある〜】(2018.02.16.) 
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おはようございます!(=^・^=)
まだまだ寒さが厳しいですが、
このところ日が長くなったように思えませんか?
春の訪れも待ち遠しいですね!?

我が懐には、いまだに大寒波が停滞中?(@_@;)
 
【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(TARGET frontier JV活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

ブログタイトル「〜術はある〜」へ変更しました。
だからといって、ブログの内容は今迄と変わりません。

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【活用術予想 途中経過】
第02期(01月27日〜02月18日)08日間(根岸S〜小倉大賞典:全11戦)

長年にわたり競馬の予想していると、
人気とか前走(過去)の良いイメージとかに流されたりする事が、度々ある。

先週、日曜メイン(京都記念・共同通信杯)が、まさにその悪い例となってしまった。
まず、G2京都記念に出走した圧倒的1番人気馬レイデオロ(単勝1.6倍)は、
前走(ジャパンC 2着)の良いイメージもあり、
例年のレース傾向(1人気馬13年以降連対ナシ)も当然、当てはまらないと思い込み軸馬推奨。(結果3着)

そして、G3共同通信杯に出走した圧倒的1番人気馬グレイル(単勝1.8倍)も、
前走・京都2歳S(2着馬タイムフライヤーが次走のホープフルSで上がり最速をマークしてG1制覇)を右手前のまま差し切っただけに、
左回りの東京ならさらに切れ味を発揮できそうと思い込み軸馬推奨。(結果7着)

最後に、G3クイーンカップに出走した1番人気馬マウレア(単勝2.4)は、
前走・阪神JFで上がり3位をマークして0秒2差3着。
上がりの速い東京コースなら期待できると思い込み軸馬推奨。(結果5着)

本当に情けない結果。一方、ブログのなかで推奨した結果が

共同通信杯=.汽肇離愁襯織后2着)、アメリカンワールド(9着)
京都記念=ゥ皀坤ッチャン(4着)、Ε譽ぅ妊ロ(3着)
クイーンカップ=▲侫ニフティ(2着)、アルーシャ(3着)、レッドベルローズ(10着)

*出走していない馬は、削除しました。

気が付かれた方もいると思うが、必ず1頭以上は馬券絡んでいる。
今後、何とかリアル馬券に活かすことが出来ないのか?模索している。


今週末の重賞レースの注目馬
フェブラリーS=ケイティープライド、ゴールドドリーム、サンライズノヴァ、アウォーディー
ダイヤモンドS=プレストウィック、フェイムゲーム
京都牝馬S=デアレガーロ、エスティタート
小倉大賞典=ケイティープライド

過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
フェブラリーS=77%(A)
ダイヤモンドS=99%(S)
京都牝馬S=68%(D)
小倉大賞典=75%(B)

【雑談でいっぷく!】
血統トレジャー水上学氏が
「この時期に3日間開催を組むリスクを思い知らされた結果。来年の課題としてもらいたい。」
と1回小倉2日目が積雪の為、開催を中止・代替競馬に対するコメントである。

確かに、この時期の変則3日間開催は、季節的なリスクを伴う。
たまたま、今回はローカル競馬(小倉)が影響を受けたのだが、
来年度も改正されずに現在の日程のままだと、同じ事を繰り返し兼ねない!?

仮に重賞が開催される東西メイン開場だった場合、売り上げにも影響が出るはず!?
中央競馬(JRA)にとって、良いことは何もないはずである。
早急に対策を、打ち出して欲しい!?

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