アリア(競走馬)

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アリア
アリア
写真一覧
現役 牝3 栗毛 2015年4月24日生
調教師沖芳夫(栗東)
馬主樋口 稔
生産者(有)社台コーポレーション白老ファーム
生産地白老町
戦績 6戦[2-1-1-2]
総賞金2,917万円
収得賞金900万円
英字表記Aria
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
ラプターセイハート
血統 ][ 産駒 ]
トワイニング
リリウム
兄弟 トワイライトライフホーチャム
前走 2018/01/20 なずな賞
次走予定

アリアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/20 中京 10 なずな賞 500万下 芝1400 11223.821** 牝3 54.0 丸山元気沖芳夫484(0)1.23.0 -0.134.8⑥⑥アトレヴィード
17/12/16 中京 10 つわぶき賞 500万下 芝1400 164813.246** 牝2 54.0 丸山元気沖芳夫484(0)1.23.3 0.533.7⑮⑮アンコールプリュ
17/11/26 京都 9 白菊賞 500万下 芝1600 12688.959** 牝2 54.0 石橋脩沖芳夫484(-6)1.37.2 0.936.0リリーノーブル
17/10/08 京都 9 りんどう賞 500万下 芝1400 8335.532** 牝2 54.0 丸山元気沖芳夫490(+20)1.21.8 0.134.1⑥④マドモアゼル
17/07/23 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 16477.743** 牝2 54.0 丸山元気沖芳夫470(-4)1.10.1 0.134.6⑧⑦カシアス
17/06/24 函館 5 2歳新馬 芝1200 13696.541** 牝2 54.0 丸山元気沖芳夫474(--)1.09.7 -0.034.8ダンツクレイオー

アリアの関連ニュース

 ★阪神JFを制したラッキーライラック(栗・松永幹、牝)は来週中に帰厩予定。チューリップ賞(3月3日、阪神、GII、芝1600メートル)を目指す。

 ★なずな賞を快勝したアリア(栗東・沖、牝)は、フィリーズレビュー(3月11日、阪神、GII、芝1400メートル)へ向かう。

 ★若駒S2着のマイハートビート(栗・高橋忠、牡)は、若葉S(3月17日、阪神、OP、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★福寿草特別を逃げ切ったアイトーン(栗・五十嵐、牡)は、弥生賞(3月4日、中山、GII、芝2000メートル)か、若葉Sを視野に。

 ★朝日杯FS3着のタワーオブロンドン(美・藤沢和、牡)はアーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)からNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)へ。僚馬でシンザン記念4着ファストアプローチ(牡)は、フジテレビ賞スプリングS(3月18日、中山、GII、芝1800メートル)、毎日杯(同24日、阪神、GIII、芝1800メートル)、ニュージーランドT(4月7日、中山、GII、芝1600メートル)あたりを視野に入れる。

★ラッキーライラックの競走成績はこちら

【3歳戦結果】トラストテッペン、新馬戦V 2018年1月21日() 05:00

 【中山】4R新馬(ダ1200メートル)=トラストテッペン(美・高木、牝、父トランセンド

 ◆三浦騎手 「湿ったダートもいいですね。スピードもあるし、センスのある馬です」

 7R500万下(ダ1200メートル)=タマモアモーレ(美・伊藤圭、牡、父サウスヴィグラス

 ◆武藤騎手 「攻め馬に乗って、能力が高いことは分かっていました。砂をかぶると嫌がるので、外枠も良かったです。時計も速かったですね」

 【京都】3R新馬(牝馬、ダ1400メートル)=エイシンデルフィー(栗・今野、父エイシンアポロン

 ◆岩田騎手 「出負けしたけど、うまくさばいてくることができました」

 4R新馬(ダ1800メートル)=エイカイキング(栗・藤原英、牡、父キングカメハメハ

 ◆ルメール騎手 「ペースは遅かったけど、リラックスして走れていた。直線もよく伸びた」

 【中京】10Rなずな賞(500万下、芝1400メートル)=アリア(栗・沖、牝、父ダイワメジャー

 ◆丸山騎手 「テンションなどは課題ですけど、マイルまでならもつと思います」

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【なずな賞】アリアが差し切りV 2018年1月20日() 15:01

 1月20日の中京10R・なずな賞(3歳500万下、芝1400メートル)は、丸山元気騎手騎乗の2番人気アリア(牝、栗東・沖芳夫厩舎)が直線外めを伸びてオープン入りを決めた。タイムは1分23秒0(良)。

 3/4馬身差の2着にアドレヴィード(1番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着に内めを伸びたアーデルワイゼ(3番人気)。

 なずな賞を勝ったアリアは、父ダイワメジャー、母ラプターセイハート、母の父トワイニングという血統。通算成績は6戦2勝。重賞実績は函館2歳S・GIIIで3着。

 ◆丸山元気騎手(1着 アリア)「前走はアブミが外れるロスはあったんですが、差は詰めてくれていました。とにかくテンションが問題だったり、順調さを欠いたりすることがあったのですが、今日はいいポジションに付けて前を見てシッカリ乗れました。テンションとかは課題ですけれど、マイルまでならもつと思います」

★20日中京10R「なずな賞」の着順&払戻金はこちら

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開催競馬場・今日の出来事、明日の取消・変更等(11月25日)2017年11月25日() 17:50

<今日の出来事>

■第5回東京第7日(11月25日(土曜))

●競走中止
9R2番 モリトユウブ号(北村 宏司騎手)
最後の直線コースで急に内側に逃避し、内柵に接触して騎手が落馬したため競走を中止
馬:異状なし
騎手:右膝挫傷

●競走中疾病
10R6番 ブラインドサイド号(吉田 隼人騎手)
競走中に鼻出血を発症

●騎手変更
11R6番 ミュゼエイリアン
北村 宏司騎手(56.0kg)⇒丸山 元気騎手(56.0kg)

落馬負傷のため(右膝挫傷)

●R.ムーア騎手 JRA通算100勝達成!

1Rで、1番レピアーウィット号に騎乗し第1着となったR.ムーア騎手(美浦:フリー)は、現役87人目のJRA通算100勝を達成しました。
コメント
 調教師や牧場関係者の皆様のおかげで100勝を達成することができました。(思い出に残る1勝を)絞ることはできないのですが、ジェンティルドンナモーリスリアルインパクトなどに乗せていただき光栄に思っています。いつも多大なるご声援をいただいており感謝しています。


<明日の取消・変更等>

■第5回東京第8日(11月26日(日曜))

取消・変更等はございません(17時30分現在)


<今日の出来事>

■第5回京都第7日(11月25日(土曜))

本日の掲載事項はございません


<明日の取消・変更等>

■第5回京都第8日(11月26日(日曜))

●騎手変更
5R12番 トーアセレーネ
丸山 元気騎手(54.0kg)⇒三浦 皇成騎手(54.0kg)
8R3番 キングラディウス
丸山 元気騎手(57.0kg)⇒吉田 隼人騎手(57.0kg)
9R8番 アリア
丸山 元気騎手(54.0kg)⇒石橋 脩騎手(54.0kg)
11R1番 マッチレスヒーロー
丸山 元気騎手(56.0kg)⇒吉田 隼人騎手(56.0kg)

負傷のため(左前腕腱鞘炎)



(JRA)

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【2歳次走報】りんどう賞2着アリア、白菊賞へ2017年11月10日(金) 05:00

 ★りんどう賞2着アリア(栗・沖、牝)は、白菊賞(26日、京都、500万下、芝1600メートル)へ向かう。

 ★8月20日新潟の未勝利戦を勝ったあと休養していたアトレヴィード(栗・森田、牝)は、秋明菊賞(19日、京都、500万下、芝1400メートル)で復帰する。

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【アルテミスS】レース展望 2017年10月23日(月) 20:56

 東京土曜メインは、2歳牝馬の重賞アルテミスS(28日、GIII、芝1600メートル)。今年で6回目と歴史は浅いが、アユサン(2012年2着、13年桜花賞V)、ココロノアイ(14年1着、阪神JF3着)、レッツゴードンキ(14年2着、阪神JF2着、15年桜花賞V)、メジャーエンブレム(15年2着、阪神JF1着)、リスグラシュー(16年1着、阪神JF2着、17年桜花賞2着)と、過去にこのレースで上位に入った馬は、同距離の阪神JF桜花賞で好走しており、大舞台を占う上で見逃せない一戦だ。

 混戦模様ながら、主役候補と目されるのはウラヌスチャーム(美浦・斎藤誠厩舎)。新潟でのデビュー戦は、スタートで立ち遅れて最後方からの競馬となったが、直線で大外から矢のような伸びを見せてハナ差ながら差し切った。上がり3ハロン32秒0は、2歳馬としては史上最速タイという驚異的な瞬発力。2着に退けたカーボナードが直後に未勝利戦を勝ち上がり、続くサウジアラビアRCで3着に好走しているように、対戦相手のレベルも上々だった。「初戦は正直、60〜70%の感じで使った」と斎藤誠調教師。2戦目で相当な上積みを期待できそうだ。

 ラッキーライラック(栗東・松永幹夫厩舎)は、父が新種牡馬のオルフェーヴル。母も米GIアシュランドS(ダート1700メートル)の勝ち馬だ。近親にはマイルGI・2勝のミッキーアイルや、今年のNHKマイルCを勝ったアエロリットがいる。デビュー戦は直線に向いたところで前が塞がったが、外に持ち出すと鋭い伸びで2着に1馬身半差、3着にさらに5馬身差をつけて完勝した。スケールの大きさはウラヌスチャームと双璧といっていい。ウラヌスチャームの新馬戦にも騎乗していた石橋脩騎手がこちらに乗るのも興味深いポイントだ。

 母ブルーミンバーがオープン2勝など計7勝を挙げているトーセンブレス(美浦・加藤征弘厩舎)も注目の一頭。中山のマイル戦を、4コーナー12番手から差し切って初陣を飾った。父ディープインパクト×母の父ファルブラヴという血統面から、直線の長い東京でさらに末脚を生かせそうだ。今回はクリストフ・ルメール騎手とコンビを組む。

 叔父にGI・6勝のゴールドシップがいるシスターフラッグ(栗東・西村真幸厩舎)は、新馬戦Vから挑んだ札幌2歳Sでも中団からしぶとく脚を伸ばして0秒3差の4着。前走で騎乗した岩田康誠騎手が「軽い芝でも大丈夫」と話しており、速い上がりが出やすい東京の馬場にも対応できそうだ。初めてのマイル戦の流れに戸惑わなければ、V争いに加わるだろう。今回は北村宏司騎手とのコンビで臨む。

 函館2歳S3着で、前走りんどう賞2着のアリア(栗東・沖芳夫厩舎)も、今回が初のマイル戦。展開に注文がつかず、折り合い面の不安がない馬なので、200メートルの距離延長は問題なさそうだ。北海道からコンビを組み続ける丸山元気騎手にとっても力が入るところだろう。

 新種牡馬ロードカナロア産駒のグランドピルエット(美浦・田村康仁厩舎)も侮れない。母ザレマは09年の京成杯AHの勝ち馬で、母の兄弟にはマルカシェンクガリバルディといったマイル巧者が並ぶ。デビュー戦は4番手から抜け出し、センスの良さを見せた。牝馬らしからぬ力強い走りで、いかにも東京のマイル戦が向きそうだ。

 ディープインパクト産駒のダノングレース(美浦・国枝栄厩舎)は、母がイタリアオークス馬。札幌芝1500メートルの新馬戦ではゴール前の競り合いを制しており、勝負根性は非凡なものを持っている。厩舎は先週まで42勝を挙げ、関東リーディングのトップ。10年の3冠牝馬アパパネなど実績を残してきた国枝厩舎と蛯名正義騎手のコンビで一躍その名を上げるか。

 他にも、7月の中京マイルの未勝利戦を2馬身半差で勝ち上がったスカーレットカラー(栗東・高橋亮厩舎)、ディープインパクト産駒で母が仏GI・2着の実績があるラテュロス(栗東・高野友和厩舎)なども能力が高く、上位進出が期待できそうだ。

アルテミスSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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アリアの関連コラム

閲覧 1,477ビュー コメント 0 ナイス 12

今年の6月3日から7月30日までに施行されたJRA、かつ2歳限定のレースは98鞍。既に763頭が“デビュー”を果たし、そのうち96頭が勝ち上がりました。7月22日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)ではアマルフィコーストが、7月23日の函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)ではカシアスが2勝目をマークしています。既に重賞ウイナーの仮想オーナーとなったプレイヤーがいる一方、私のようにまだ“デビュー”した馬すらいないというプレイヤーもいるわけで、ある意味コントラストがはっきりしている時期ですね。

 もっとも、本当に明暗が分かれるのはまだまだ先。既に仮想オーナー枠を使い切っている私も「脚をためる作戦なので全馬未出走なのは予定通り!」「ダービーデイまでにゴボウ抜きしてやるぜ!」などと強がっていられますし(笑)、G1、G2、G3、オープンの各ワールドはこれからも仮想オーナー募集枠が解放されていきますので、評判馬や良血馬、そして既に結果を残している馬などを追加指名することができます。ウマニティPOGの特性を考えると、スペシャル以外のワールドは、むしろ今月以降の時期が指名馬選びの本番とすら言えるでしょう。

 今回は、これからラインナップを充実させていこうと考えている皆さんの参考としていただくべく、ウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬のパフォーマンスをランキング化してみました。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧ください(7月23日終了時点。以下同)。

●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m カシアス 87.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m ウインジェルベーラ 87.7
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アマルフィコースト 86.9
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アドマイヤアルバ 86.9
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m アリア 86.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m デルマキセキ 85.7
●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m パッセ 84.7
●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4

 大前提として、「U指数」は格の高いレースほど高い数値が出やすい指標。上記のベスト10が中京2歳ステークスや函館2歳ステークスの上位馬ばかりなのは当然です。また、新馬よりも未勝利の方が、早い時期のレースよりも遅い時期のレースの方が、それぞれ高い数値になりがちな印象。こうした傾向を踏まえたうえで分析するのがセオリーと言えます。

 各馬の特性を加味するべく、カテゴリー別に作成したランキングもご覧いただきましょう。新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りでした。

●06月04日 東京05R 芝1600m ステルヴィオ 81.2
●06月25日 阪神05R 芝1800m ダノンプレミアム 81.0
●06月04日 阪神05R 芝1400m ヴァイザー 80.3
●06月10日 阪神05R 芝1400m アマルフィコースト 79.9
●07月16日 福島05R 芝1800m ノームコア 79.8
●06月04日 阪神05R 芝1400m タガノスカイハイ 79.4
●06月04日 阪神05R 芝1400m タニノミステリー 79.4
●07月15日 福島05R 芝1200m オジョーノキセキ 79.3
●06月18日 阪神05R 芝1600m コスモインザハート 79.3
●07月02日 福島06R 芝1200m パッセ 79.2

 昨年もこの時期に同様のランキングを作成しましたが、新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」で2位に食い込んでいたのがアエロリット(アステリックスの2014)。その後の活躍ぶりは皆さんもご存じの通りです。当時のコラムで私がアエロリットを「血統的にも将来性が高そう」と評していたように、「U指数」以外の面でも強調材料がある馬は要注目だと思います。今年はステルヴィオ(ラルケットの2015)、ノームコア(クロノロジストの2015)あたりが面白そう。ぜひ注目してみてください。

 未勝利、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通り。

●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4
●07月09日 中京01R 芝1600m シュバルツボンバー 84.3
●07月02日 中京01R 芝1400m コーディエライト 84.1
●07月09日 福島02R 芝1200m ビリーバー 83.9
●07月09日 福島02R 芝1200m リープフラウミルヒ 82.9
●07月08日 中京01R 芝1200m ナムラバンザイ 81.9
●07月23日 函館01R 芝1200m キョウエイルフィー 81.6
●07月23日 中京01R 芝1600m シャルルマーニュ 81.4
●07月23日 中京01R 芝1600m タニノミステリー 81.4

 スカーレットカラー(ヴェントスの2015)が勝ち上がった7月23日の中京01R(2歳未勝利・芝1600m)では、2着のシャルルマーニュ(エイブルアローの2015)や3着のタニノミステリー(ブライダルベールの2015)も高い「U指数」をマーク。レベルが高い一戦だったのかもしれませんね。

 新馬、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10はこちら。

●07月08日 中京06R ダ1400m マイネルオスカル 81.5
●06月17日 阪神05R ダ1200m ゴールドクイーン 81.3
●07月08日 中京06R ダ1400m レディバード 80.9
●06月17日 阪神05R ダ1200m ヴィグラスファイア 78.0
●06月17日 阪神05R ダ1200m マッスルマサムネ 78.0
●07月08日 中京06R ダ1400m ドンフォルティス 77.6
●07月08日 中京06R ダ1400m アサクサゲンキ 77.6
●06月17日 東京05R ダ1400m マイネルユキツバキ 77.3
●07月15日 福島06R ダ1150m ココロノイコロ 76.8
●07月15日 福島06R ダ1150m ハルキストン 75.5

 未勝利、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りとなっています。

●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月22日 中京01R ダ1200m マッスルマサムネ 82.1
●07月09日 福島01R ダ1150m コスモジョーカー 81.9
●07月15日 函館01R ダ1000m シンデレラマキ 80.0
●07月22日 中京01R ダ1200m バイラ 79.5
●07月09日 福島01R ダ1150m ヴォルフスブルク 79.1
●07月09日 福島01R ダ1150m ドリュウ 78.4
●07月22日 中京01R ダ1200m メイショウオーパス 74.2
●07月09日 福島01R ダ1150m コントラスト 72.9
●07月09日 福島01R ダ1150m パリモンマルトル 72.9

 それぞれ芝を主戦場としてきた馬よりは落札しやすいと思いますし、芝のビッグレースで活躍するだけのポテンシャルがある馬も混ざっていそう。こちらもしっかりとチェックしておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋〜2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2017年7月26日(水) 18:20 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(7/22〜7/23)ろいすプロが函館2歳S的中!回収率151%でトップ!
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先週は、23(日)に函館競馬場でG3函館2歳ステークスが中京競馬場でG3中京記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館2歳ステークスウインジェルベーラが先頭で直線コースへ。逃げるウインジェルベーラのリードは1馬身、後続からは内にパッセデルマキセキ、中からはダンツクレイオーカシアスが前を追います。残り100mを通過、逃げ込みを図るウインジェルベーラ、2番手から猛追するカシアス!2頭の激しい叩き合いとなりましたが、僅かにカシアスウインジェルベーラを差し切ってV。重賞初制覇を飾りました!アタマ差の2着にウインジェルベーラ、そこから3/4差の3着にアリアが入っています。
 
プロ予想家ではろいすプロ他6名が的中しています。
 
 
G3中京記念トウショウピストが大逃げして直線へ。直線に入るとトウショウピストは脚色一杯、変わって先頭に立ったのはウインガニオン!力強い脚で後続をグングン突き放します。残り200mを通過、脚色まったく衰えないウインガニオンのリードは5馬身、後続からグランシルクなど追い込んできますが、完全にセーフティーリード!そのまま影を踏ませることなく圧勝しました!2馬身半差の2着にグランシルク、そこからアタマ差の3着にブラックムーンが入っています。
 
プロ予想家では導師嵐山プロ他5名が的中しています。
 
  
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☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
23(日)函館11R函館2歳ステークスで◎カシアスアリアの2頭軸流しの3連複275.1倍を的中!続く函館12Rでは『時計がかかった方がパフォーマンスを上げており、今の力のいる馬場状態は向いている可能性が高い』と本命に推した◎コパノチャンスラホーヤビーチからの3連複262.5倍を的中させました!週末トータル回収率151%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
22(土)函館5Rで◎ペイシャゲランの単勝を8000円的中!10万6660円を払い戻しました!福島11Rでもテンテマリ(9.5倍)の単勝を7900円的中させ、7万5370円を払い戻し!週末トータル回収率138%、収支プラス12万9640円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
23(日)函館10Rで『キャリア4戦ながらここでは能力値2位、前に行きたい馬が揃った一戦で差す競馬をするのではないか』と本命に打った◎バルデスクラウンディバイダの馬連26倍を3000円的中!7万8000円を払い戻しました!週末トータル回収率123%をマークしています。
 
この他にも馬っしぐらプロイータン育成プロ霧プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果速報はこちら
 
 
今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年7月23日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/函館2歳ステークス G3(霧プロ)
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 ダービーが終わり、新たな世代の新馬戦が始まったのがついこの間。と思っていたら、早くも今年最初の2歳重賞が行われる週を迎えることになりました。毎年のことながら、あっという間に感じますね。本日は「2歳戦は得意分野」と自信をのぞかせるウマニティ公認プロ予想家の霧さんに、世代最初の重賞ウイナーを決める注目の一戦、函館2歳ステークスの行方を占ってもらいます。
 本命は「パワーあふれる血統構成で洋芝替わりは歓迎。馬場が渋ればなお面白いパッセ。対抗は「未勝利勝ちの内容は優に重賞レベル」のカシアス。単穴は「初戦の内容はまだまだ余力を感じさせるもので、重賞でも通用するジェッシージェニー。次いで「初戦時に比べて調教の内容が一気に良化したアリア。以下、デビュー戦好内容勝ちのナンヨープランタンまで押さえ、馬券は単勝ぁ馬連ボックスきЛ亜■穫∧ボックス↓きЛ阿脳”蕕靴泙后
 本レース以外の霧プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

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2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
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アリアの口コミ


口コミ一覧

白菊賞

 しんすけ46 2017年11月26日() 12:37

閲覧 59ビュー コメント 1 ナイス 14

◎スカーレットカラー
△ぅ螢蝓璽痢璽屮
△ゥ好坤フェラリー
△Ε妊襯縫┘ール
△┘▲螢
△レードランディーニ

枠連ーぁΝァΝΔ悗裡嚇世悖横娃葦漾
馬連ーΑΝへの2点へ200円。

先程、後楽園場外から帰宅して参りやした。
京都10Rの枠連をーのところ何故かΑ辞Δ鯒磴辰討泙靴拭
年は取りたくないですな。

これで7レースかぁ〜。買い過ぎだな。
まあ当たれば良いのだけど・・・。
って言うかそろそろ当たってくれぇ〜と切実に思う今日この頃です。
外れて迎える月曜日の朝は結構しんどいんですよ。

 ベスト タイムズ 2017年10月26日(木) 03:20
アルテミスステークス G3
閲覧 130ビュー コメント 0 ナイス 4

▲ アリア

▲ スカーレットカラー

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 landr 2017年10月24日(火) 22:53
2017_アルテミスステークス_戦歴
閲覧 129ビュー コメント 0 ナイス 5

アリア
△りんどう賞2着:一貫でスローにならず。上位はほぼ差がなく先行馬がだらしない結果
△函館2歳3着:2歳戦ならこんなもんかな、と思う程度
○新馬1着:新馬にしては速い。上位3頭はスピード価高い

ウラヌスチャーム
◎新馬1着:ドスローにもほどがある。

グランドピルエット
◎新馬1着:一貫で上りも落ちない。新馬にしてはいい感じ

サヤカチャン
×りんどう賞5着
◎未勝利1着:ラスト3ハロンの決め手比べとして秀逸。
○未勝利2着:スローで上位3頭だけ
×未勝利5着:ラスト2ハロンの瞬発戦
△新馬2着:緩い一貫。前がそのままゴールに入っただけ。

シスターフラッグ
×札幌2歳4着:例年より遅いがラストに決め手はある。良で見直していい馬は多い
○新馬1着:そこそこ。多頭数で上位馬は上りを使えるかどうか

シンデレラメイク
△野路菊3着:中緩み激しく実質3ハロンだけ。
×新潟2歳9着:スローの前残り。後方からの馬はノーカンでいいが、レベルは高くない感じがすごい
◎新馬1着:高速で前が持たず持続組がぶち抜く。

スカーレットカラー
△未勝利1着:このクラスにしては結構なハイラップ。
◎新馬2着:新馬にしてみれば速い。上位2頭はほぼ確実

タイドオーバー
△未勝利1着:右肩上がりなので拾ってよさげだが小頭数で中緩み大きいしね
×未勝利7着:ゆったり流れてラスト瞬発。
×新馬7着:ドスローにもほどがある。

ダノングレース
◎新馬1着:山なり右肩上がりの決着。これは伸びしろありそう

トーセンブレス
◎新馬1着:最後方からぶち抜き。モーリスか!超実力馬か単なる重馬場巧者か、どっちだ?

トロワゼトワル
◎新馬1着:位置も取れて上りもきっちり使う前3頭が抜けている

ハイヒール
△新馬1着:緩い一貫。前がそのままゴールに入っただけ。

パッセ
×くるみ賞8着
×カンナステークス10着
×函館2歳5着:2歳戦ならこんなもんかな、と思う程度
◎新馬1着:この時期に1分9秒台を出せればそれでいい

ミスマンマミーア
×札幌2歳7着
△コスモス賞3着:前3頭くらいだ

ラッキーライラック
◎新馬1着:中ですさまじく緩む完全瞬発勝負。で、上位2頭だけ。

ラテュロス
△未勝利1着:中緩み激しく瞬発にあまり価値はない感じがする
◎新馬2着:相当速いが上りが落ちない。これは結構なレース。上位2頭は注目していい。

ーー
さて、トーセンブレスである。たぶん、ルメールさんに乗り変わりで人気もぶっちぎり。
カーボナードをちぎったウラヌスチャームも相当。上り32秒って・・・。

で、この2頭に行きつく哀しい予想結果。
週末はまた台風が来るようなので、そうなったらやや重ぶっちぎりのトーセンブレスが確実か。ただウラヌスチャームも、血統や兄弟を見ていたら、重は得意そうな空気満載。

前項で、やや重馬場でココロノアイが先行で残したケースを書きましたが、改めてこの時のメンツ見ると、レッツゴードンキやシャルールと言った札幌で幅を利かせたメンバーが人気を集めていて、新潟で速い上がり使った馬がいないのですよね。敢えて言えば、4番人気ステラスターライト(9着)くらいのもので、これは他の馬も上り脚が一緒。レース上がりを1秒近く上回っているリスグラシューとは違うのです。

もう、ますます、トーセンブレスとウラヌスチャームだ。ラッキーライラックとダノングレースが上手く立ち回ってどこまで?と言った感じ。ただ、ラッキーもダノンも人気はするだろうから、トーセン・ウラヌスの2頭で行くのならば、ヒモは思いっきり大振りしたい(ラッキーライラックはなかなかやりそうですが)。

クリンチャーやポポカテペトルをやってくれそうな馬。
洋芝重馬場で好勝負しているハイヒールとかミスマンマミーアですかね。う、うーん・・・。
あるいは、サヤカチャンがサヤカ逃げして、2強以外は誰も差してこれないとか。

菊花賞予想で「ポポカテペトルに負けることはまずないだろう」と書いた馬が、言霊によりあっさり負けちゃったりしているので、現時点で買う気が全くない馬に張ってみたり。
と考えると、1800で好戦しているシスターフラッグか。牡馬相手に重賞4着はなかなかかも。500キロ近い馬体やルーラーシップ×スパイキュールなんて、すさまじい重馬場巧者かもしれない。

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2018年1月20日なずな賞1着
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2018年1月20日 なずな賞 1着
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