ダンツクレイオー(競走馬)

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ダンツクレイオー
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年4月15日生
調教師本田優(栗東)
馬主山元 哲二
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 7戦[1-2-0-4]
総賞金1,288万円
収得賞金400万円
英字表記Dantsu Kleio
血統 ワークフォース
血統 ][ 産駒 ]
King's Best
Soviet Moon
ステラプラド
血統 ][ 産駒 ]
ハーツクライ
ステラマドリッド
兄弟 スパツィアーレフォルナシス
前走 2018/04/14 3歳500万下
次走予定

ダンツクレイオーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/14 阪神 6 3歳500万下 芝1200 163627.0712** 牝3 54.0 岩崎翼本田優474(+2)1.10.0 1.335.0⑩⑨トゥラヴェスーラ
18/03/04 小倉 10 萌黄賞 500万下 芝1200 183612.855** 牝3 54.0 岩崎翼本田優472(-2)1.08.7 0.435.3⑥⑧モズスーパーフレア
18/02/03 京都 10 エルフィンS OP 芝1600 123316.1610** 牝3 54.0 四位洋文本田優474(-6)1.37.9 2.338.3レッドサクヤ
18/01/13 中山 9 菜の花賞 500万下 芝1600 125643.272** 牝3 54.0 蛯名正義本田優480(+12)1.36.2 0.235.4オハナ
17/07/23 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 1651018.769** 牝2 54.0 池添謙一本田優468(-4)1.10.8 0.836.0カシアス
17/07/08 函館 1 2歳未勝利 芝1200 6661.511** 牝2 54.0 池添謙一本田優472(+2)1.09.7 -0.134.9コーラルリーフ
17/06/24 函館 5 2歳新馬 芝1200 13564.412** 牝2 54.0 池添謙一本田優470(--)1.09.7 0.035.1アリア

ダンツクレイオーの関連ニュース

【エルフィンS】厩舎の話

2018年2月2日(金) 05:02

 ◆グリエルマ・久保助手 「スタートは遅いけど最後の脚は持っている。展開次第では」

 ◆サヤカチャン・田所師 「追い切りの動きは正直、少し重苦しかった。現状は先手を奪う形の方がいい」

 ◆シンコーメグチャン・湯窪師 「具合はいいが、芝がどうか」

 ◆ジーナスイート・矢作師 「カイバを食べても実にならない現状。調教の動きはいいし、能力はある馬」

 ◆ダンツクレイオー・古川助手 「状態は良くなっている。どれだけ走れるか楽しみ」

 ◆トロワゼトワル・安田師 「追い切りはちぐはぐでも動きは良かった。スムーズなら」

 ◆ノーブルカリナン・大江助手 「いいものを持っているし、楽しみが広がるレースを期待」

 ◆マリアバローズ・石坂師 「自分の競馬に徹してどれだけやれるか」

 ◆マルモマリア・木原師 「血統的には芝はこなせるけど、1600メートルの距離がどうか」

 ◆メイショウヒサカタ・浅見助手 「放牧でリフレッシュ。芝の適性があるかどうか」

 ◆レッドサクヤ・藤原助手 「いい状態をキープできている。前回は展開が向かなかった。今後が楽しみになる競馬を」

 ◆レッドランディーニ・石坂師 「前回は展開が不向き。力はあると思うので巻き返しを」

【菜の花賞】非凡な決め手発揮!人気のオハナが快勝 2018年1月13日() 14:36

 1月13日の中山9R・菜の花賞(3歳500万下、牝馬、芝・外1600メートル)は、石橋脩騎手騎乗の1番人気オハナ(美浦・堀宣行厩舎)が好位追走から直線は外に持ち出し前をとらえて快勝。10月の新馬勝ちと同様に非凡な決め手を発揮。直線坂上からの伸び脚は際立っていた。タイムは1分36秒0(良)。

 1馬身差の2着には逃げ粘ったダンツクレイオー(7番人気)、さらに半馬身差遅れた3着に大外を追い込んだラソワドール(2番人気)。

 菜の花賞を勝ったオハナは、父ディープインパクト、母ハウオリ、母の父キングカメハメハという血統。通算成績は2戦2勝。

 ◆石橋脩騎手(1着 オハナ)「初戦とは場所が替わったので少しソワソワしていましたが、ゲートは落ち着いて出てくれました。3、4コーナーまでに外めに出したかったのですが、思った通りのコース取りができました。極端なスローだった初戦とは違い、それなりのペースについって行きながらしっかり脚を使えたことは評価できると思います」

★13日中山9R「菜の花賞」の着順&払戻金はこちら

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【函館2歳S】レースを終えて…関係者談話2017年7月24日(月) 05:02

 ◆丸山騎手(アリア3着) 「攻め馬より競馬にいっていいですね。距離はマイルくらいあっていいタイプですし、このまま順調に成長してくれれば」

 ◆藤岡康騎手(デルマキセキ4着) 「テンションは上がっていたが、しぶとく脚を使ってくれた」

 ◆岩部騎手(パッセ5着) 「無理せずハナへ。最後まで頑張ってくれた」

 ◆岩田騎手(ナンヨープランタン6着) 「ダッシュがつかなくてじっくりと乗った。おっとりした性格なので距離も忙しい」

 ◆北村友騎手(リンガラポップス7着) 「控える競馬の方が反応が良かった。4コーナーでもう少し流れに乗れていたら…」

 ◆ティータン騎手(スズカマンサク8着) 「内めの枠ならもう少しやれたと思う」

 ◆池添騎手(ダンツクレイオー9着) 「好位からいい感じで運べたけど、最後で甘くなった」

 ◆菱田騎手(ジェッシージェニー10着) 「手応えが悪かったし、軽い馬場の方がいいのかも」

 ◆城戸騎手(ガウラミディ11着) 「状態は上がっていた。もう少し距離があった方がいい」

 ◆ルメール騎手(ベイビーキャズ12着) 「まだ若い。流れが忙しく、反応ができなかった」

 ◆中井騎手(サンダベンポート14着) 「能力はありますが、牝馬で連闘は厳しかった」

 ◆柴山騎手(キタノユウキ15着) 「自分からハミを取るところがなく、戸惑いながら走っていた」

★23日函館11R「函館2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら

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【函館2歳S】ダンツクレイオー、ハナこだわらず2017年7月21日(金) 05:05

 23日の日曜に38歳の誕生日を迎える池添謙一騎手。「この年になると、もう誕生日が来るのはあまりうれしいものでもないかな」といいつつも、「やっぱり自分の生まれた日だから、いいことがあってほしいけどね」と笑みを浮かべる。

 バースデー当日の函館11R・函館2歳Sダンツクレイオーで挑む。「中1週続きでも状態は維持。スピードがあるのでこの2戦は先手を取っているけど、逃げなくても大丈夫な調教もしているし、乗った感じも問題なさそう。戦法については調教師と相談して決めたい」と展開の鍵を握る存在となりそう。

 他にも「現級勝ちがあるし、急仕上げの前走を叩いて上積みが期待できる」という9Rロバストミノルなど有力馬がめじろ押しだ。

函館2歳Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【函館2歳S】厩舎の話2017年7月21日(金) 05:04

 ◆アリア・丸山騎手 「競馬でも調教でもまだ走り方を分かっていない感じ」

 ◆ウインジェルベーラ・松岡騎手 「冷静にレースに臨めれば」

 ◆ガウラミディ・城戸騎手 「きれいな走りをするので芝がダメな感じはない」

 ◆カシアス・浜中騎手 「動きは良かった。どんな競馬もできるセンスがある」

 ◆キタノユウキ・柴山騎手 「操縦性が良く、長くいい脚も使えそう」

 ◆サンダベンポート・戸水助手 「ゲートは練習通り速かった」

 ◆ジェッシージェニー・菱田騎手 「根性があり、もまれても大丈夫」

 ◆スズカマンサク・橋田師 「使って体が締まってきた」

 ◆ダンツクレイオー・池添騎手 「中1週続きなので最後は無理をしなかった」

 ◆ナンヨープランタン・額田助手 「しっかり反応してくれる馬。体も締まってきた」

 ◆パッセ・岩部騎手 「2歳馬としては十分な動き。ゲートをクリアできれば」

 ◆ベイビーキャズ・矢野師 「数字以上に動きは良かったし、迫力があった」

 ◆モルトアレグロ・吉田隼騎手 「反応は良かった。芝の走りもいい」

 ◆ヤマノファイト・村上正師 「実戦での対応力の高さに期待」

 ◆リンガラポップス・北村友騎手 「感触はすごく良かった。乗り手に従順で素直な馬」

函館2歳Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【函館2歳S】厩舎の話2017年7月20日(木) 11:36

 アリア・丸山騎手「いい意味でリラックス。走法からは雨でも大丈夫」

 ウインジェルベーラ・松岡騎手「1度使ってテンションが高くなった。冷静に臨めるかがカギ」

 ガウラミディ・城戸騎手「さらに良くなった。芝がダメな感じはない」

 カシアス・浜中騎手「前走でいいセンスを見せた。3走目でも落ち着きがあっていい雰囲気」

 キタノユウキ・柴山騎手「操縦性が良く、長くいい脚を使えそうだ」

 ジェッシージェニー・菱田騎手「いい動き。すごく根性があるので、馬群でもまれても大丈夫」

 スズカマンサク・橋田師「いいスピードがある。体も締まってきた」

 ダンツクレイオー・池添騎手「もともと少し硬さがあるが、中1週続きでも動きは良かった」

 ナンヨープランタン・額田助手「今週もしっかり反応してくれた。道悪になっても苦にしない」

 パッセ・岩部騎手「落ち着きがある。あとはゲートをクリアできれば」

 ベイビーキャズ・矢野調教師「タイム以上に迫力のある動き。1度使われて張りも出てきた」

 モルトアレグロ・吉田隼騎手「迫力が出てきたし、芝での走りもいい」

 ヤマノファイト・村上正調教師「血統や馬体はダート向きの印象で…」

 リンガラポップス・田中助手「すごく素直でセンスがいい。どんな形でもしっかりと走れる」

函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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ダンツクレイオーの関連コラム

閲覧 654ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、23(日)に函館競馬場でG3函館2歳ステークスが中京競馬場でG3中京記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館2歳ステークスウインジェルベーラが先頭で直線コースへ。逃げるウインジェルベーラのリードは1馬身、後続からは内にパッセデルマキセキ、中からはダンツクレイオーカシアスが前を追います。残り100mを通過、逃げ込みを図るウインジェルベーラ、2番手から猛追するカシアス!2頭の激しい叩き合いとなりましたが、僅かにカシアスウインジェルベーラを差し切ってV。重賞初制覇を飾りました!アタマ差の2着にウインジェルベーラ、そこから3/4差の3着にアリアが入っています。
 
プロ予想家ではろいすプロ他6名が的中しています。
 
 
G3中京記念トウショウピストが大逃げして直線へ。直線に入るとトウショウピストは脚色一杯、変わって先頭に立ったのはウインガニオン!力強い脚で後続をグングン突き放します。残り200mを通過、脚色まったく衰えないウインガニオンのリードは5馬身、後続からグランシルクなど追い込んできますが、完全にセーフティーリード!そのまま影を踏ませることなく圧勝しました!2馬身半差の2着にグランシルク、そこからアタマ差の3着にブラックムーンが入っています。
 
プロ予想家では導師嵐山プロ他5名が的中しています。
 
  
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☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
23(日)函館11R函館2歳ステークスで◎カシアスアリアの2頭軸流しの3連複275.1倍を的中!続く函館12Rでは『時計がかかった方がパフォーマンスを上げており、今の力のいる馬場状態は向いている可能性が高い』と本命に推した◎コパノチャンスラホーヤビーチからの3連複262.5倍を的中させました!週末トータル回収率151%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
22(土)函館5Rで◎ペイシャゲランの単勝を8000円的中!10万6660円を払い戻しました!福島11Rでもテンテマリ(9.5倍)の単勝を7900円的中させ、7万5370円を払い戻し!週末トータル回収率138%、収支プラス12万9640円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
23(日)函館10Rで『キャリア4戦ながらここでは能力値2位、前に行きたい馬が揃った一戦で差す競馬をするのではないか』と本命に打った◎バルデスクラウンディバイダの馬連26倍を3000円的中!7万8000円を払い戻しました!週末トータル回収率123%をマークしています。
 
この他にも馬っしぐらプロイータン育成プロ霧プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果速報はこちら
 
 
今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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ダンツクレイオーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 69ビュー コメント 2 ナイス 13

今週のPOG戦線は土曜日の阪神に2頭が出走します。

【出走】
・4月14日 阪神5R
☆スヴァルナ(ミルコ・デムーロ騎手)

まずは絶対に勝たなければいけない未勝利戦にスヴァルナが出走します。

スヴァルナ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW稍 80.6 65.2 50.4 36.7 11.9[7]一杯に追う
 助 手 ■ 栗CW不 54.4 39.5 12.6[8]稍一杯追う
★助 手 4. 8 栗坂重 1 回 58.6 43.0 28.5 14.2 馬なり余力
☆助 手 4.11 栗CW良 54.5 40.0 12.5[9]馬なり余力
       キタノコマンドール(三オープン)馬なりの外0.4秒先行0.1秒先着

このレース、出馬投票の時点では優先出走権持ちが6頭いたのだけど、そのうちの1頭が件の放馬して34km走って取消になったというアレ(苦笑)
なので優先出走権を持っていない組から何か馬券圏内に飛び込んできそうな怖さはあるわけですけど、スヴァルナとて前走は浜中に「なんで差し返されたの?」と小一時間詰問したいくらいの“勝っていた”内容だけに引き下がるつもりはサラサラありません。

朝のオッズを見ると人気になりすぎている感がなきにしもあらずというところですが、とにかくここは四の五の言わずに決めてもらわないと。

ミルコ、頼んだよ!


・4月14日 阪神6R
△ダンツクレイオー(岩崎翼騎手)

返す刀で続く阪神の6Rにダンツクレイオーが出走します。

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗坂良 1 回 53.7 39.6 25.9 12.9 馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
 助 手 ◇ 栗CW良 81.8 65.9 50.8 37.9 12.2[8]強目に追う
★助 手 4. 5 栗CW良 84.3 67.2 51.5 37.7 12.1[7]一杯に追う
☆助 手 4.11 栗坂良 1 回 56.0 40.0 25.4 12.5 一杯に追う
       ダンツチョイス(三500万)叩一杯を0.1秒追走0.3秒先着

どうも10日競馬っぽい調整過程なのだけど、先週のCWはいくら最近のCWが速い時計の出る傾向にあるといっても好時計のように感じます。
それに比べると今週の坂路は終いこそしっかりしているけど、全体の時計はかかっている感じがするので、そこまで強気には…ってところでしょうか。

JRAの番組編成がどういう意図をもって組んでいるのか定かではないですけど、今日は3場全てで「3歳500万下の芝1200m」というレースが組まれているんですね。
中山の平場、福島の雪うさぎ賞とその1200mの3レースの馬柱を並べてみると、枠順だったり馬場状態だったり鞍上次第だったり、ちょっとしたことで着順が入れ替わる メンバー構成だけに、ミルコもルメールもいなくて、岩崎騎手が連続騎乗のダンツクレイオーは馬券的には妙味がありそうな印象です。
もちろんスコーンと快勝するかもしれない一方で、アッサリと大敗する可能性もありそうですが(^^;

いずれにせよチャンスはそれなりにあるとは思います。
ここを突破して葵Sに駒を進められるようなら楽しみなんですけどね。


【調教】
ヴェロニカグレース
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W良 66.8 51.7 37.1 12.7[4]馬なり余力
 助 手 ■美南W良 70.4 54.8 40.1 13.6[8]馬なり余力
 調教師 ◇美南W良 70.7 54.8 40.1 13.6[7]馬なり余力
★調教師 4. 8美南坂良 2 回 54.8 40.3 26.5 13.3 馬なり余力
       カイトチャン(三500万)馬なりを0.4秒追走同入
☆柴田大 4.11美南W良 70.5 54.9 40.0 13.0[7]直一杯追う
       シンキングダンサー(障オープン)馬なりの外0.6秒追走0.8秒先着

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.10ベスト 栗坂稍 1 回 55.4 39.7 25.5 12.4 馬なり余力
 岡田祥 ■ 栗CW良 66.7 51.4 37.9 12.1[7]馬なり余力
 岡田祥 ◇ 栗CW稍 66.1 51.4 37.5 11.9[7]直強目余力
★助 手 4. 8 栗坂重 1 回 57.1 42.5 27.9 13.7 馬なり余力
       サトノシリウス(三500万)馬なりを0.6秒追走同入
☆岡田祥 4.12 栗坂不 1 回 55.2 39.6 25.9 12.9 馬なり余力
       ダブルバインド(古500万)馬なりを0.6秒追走同入


【在厩】
☆アドマイヤアルバ(岩田騎手で京都新聞杯へ)
☆ダブルフラット(山吹賞は2着→4月29日の青葉賞を田辺騎手で)
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆ベストヴォヤージュ(4月7日の未勝利戦は12着)
△フロンティア(ファルコンSは3着→NHKマイルCへ)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)

【放牧】
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
☆ローズベリル(3月31日にスクミのためにNFしがらきへ)
△クリッパー(デイジー賞を勝利→オークスへ)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

来週からは残留確保へ胸突き八丁の重賞戦が続きます。
勝って“その先”に繋がればいいですけど、まずは掲示板確保で残留争い真っ只中の荒んだ心を落ち着けさせてほしいものですw

 藤沢雄二 2018年4月7日() 00:54
背水の500万下×2!~POG第45節~
閲覧 109ビュー コメント 0 ナイス 9

世間は桜花賞だ、ニュージーランドトロフィーだ、はたまた来週の皐月賞だと賑わいをみせておりますが、重賞戦線とは無縁の我が陣営は細々と今週は3頭が出走。
500万下の2レースで是が非でも勝たなくてはいけません。

「勝ってくるぞと勇ましく~」ではなく「勝つまで帰って来るな!」という心境ですw

【出走】
・4月7日 福島2R
☆ベストヴォヤージュ(杉原誠人騎手)

勝負懸かりの2鞍の前に露払いとでも言いましょうか。
昨年7月の新馬戦以来、実に9ヶ月ぶりにベストヴォヤージュが戦列に復帰します。

ベストヴォヤージュ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト美南W良 70.9 54.7 40.8 14.4[7]馬なり余力
 助 手 ◇美南芝重 68.4 52.3 38.7 13.2[1]馬なり余力
 助 手 3.14美南坂良 1 回 59.6 44.6 29.8 14.9 馬なり余力
 助 手 3.15美南坂良 1 回 56.0 41.8 28.2 14.2 馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 1 回 54.4 40.5 27.3 13.8 馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりを0.4秒追走同入
 助 手 3.21美南W良 69.6 53.6 39.5 13.8[7]馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりの外を0.6秒先行0.1秒遅れ
 助 手 3.25美南W良 54.8 40.3 13.2[6]馬なり余力
★杉 原 3.28美南W良 キリ キリ不明
       ショワドゥロワ(古500万)に同入
 助 手 4. 1美南W稍 40.5 13.4[5]馬なり余力
☆杉 原 4. 4美南W良 キリ キリ不明
       サリエット(三未勝利)に同入

熱中症の影響でタイムオーバーの大敗を喫した後に北海道に戻って立て直しを図られ、秋口に天栄までやって来たもののそこからが長かった。
およそ半年の天栄滞在を経てようやく美浦に帰ってきたのが先月上旬。一応、本数は乗られているものの先週、今週と併せ馬は濃霧の中ということでどれくらい中身ができているのかは半信半疑。
なんでもオペができない気道狭窄という症状を抱えているそうなので、それが普通のノド鳴りとはどう違うのかもわかりませんが、とりあえず復帰の舞台が福島で鞍上が杉原という辺りに「察せよ」というメッセージが込められている気がしてなりませんw
ただ、芝を使うということは「ダートはいつでも使える」というようにも思えますし、日曜日の1200mには想定に入っていなかったのを思うに、天候と相手関係から少しでも上の着順を取ろうという気構えは感じます。
なにせ初出走馬が8頭いる組み合わせだけに、たとえタイムオーバーを食らった身とはいえ実戦を経験しているアドバンテージを味方にできたら「もしかしたら…」もあるかもしれません。

まあ勝負するような馬券ではないので、間に合ったら単複買って観戦料としたいところです。


・4月7日 阪神6R
☆アドマイヤアルバ(川田将雅騎手)

ここからがねじり鉢巻で馬券も応援も頑張らなくてはいけない500万下のレース。
土曜日の阪神の500万下にアドマイヤアルバが出走します。

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗CW良 82.1 66.1 52.6 37.5 12.2[5]一杯に追う
 藤岡康 ■ 栗CW良 96.7 81.9 66.9 53.0 39.4 12.5[8]強目に追う
 小林徹 3.22 栗芝不 84.2 67.0 52.3 38.8 13.2[4]一杯に追う
       アドマイヤリード(古オープン)強目の内0.3秒遅れ
 助 手 3.25 栗坂良 1 回 56.2 41.1 27.2 13.0 馬なり余力
 助 手 3.28 栗坂良 1 回 63.1 45.4 29.1 13.8 馬なり余力
★小林徹 3.29 栗坂良 1 回 53.1 39.0 25.5 12.9 叩き一杯
       オーデットエール(三500万)叩一杯に0.2秒遅れ
 助 手 4. 1 栗坂良 1 回 58.0 42.2 27.2 13.2 馬なり余力
 助 手 4. 3 栗坂良 1 回 62.0 45.3 29.0 13.8 馬なり余力
☆助 手 4. 4 栗CW良 78.5 63.7 50.2 37.4 12.7[4]馬なり余力
       スイーズドリームス(古500万)馬なりの内を0.4秒追走4F併アタマ先着

追い切りの時計だけなら優にオープン級と言っていいでしょう。
いくら時計が速くなっている今のCWとはいえ5Fの自己ベストを3秒から詰めてなおかつ上がりもそれなりにまとめているのですから、これで負けたらどうなってるの?って感じです。

いかんせん【1-5-1-0】という成績なので、単の売れ行きが伸びない方がありがたいわけですが、こんなキャラでもここは黙って頭で勝負!
相手抜けるなよ、って単勝じゃないんかい!?とツッコミの声が聞こえてきそうですが、そんなお金持ちではないのでw
キッチリ馬単で仕留めるべくこれからせっせとヒモ探しです(^^;


・4月8日 中山9R デイジー賞
△クリッパー(津村明秀騎手)

日曜日のデイジー賞にクリッパーが出走します。

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト美南W良 67.9 53.4 39.9 13.5[6]G前仕掛け
 高野和 ■美南P良 51.1 36.8 11.8[9]馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 2 回 60.0 43.3 28.5 14.2 馬なり余力
 助 手 3.22美南坂不 2 回 57.0 39.4 25.7 12.9 一杯に追う
★助 手 3.28美南W良 キリ キリ不明
       モアナ(古1600万)に同入
☆高野和 4. 4美南W良 65.9 51.2 38.0 13.2[5]馬なり余力
       モアナ(古1600万)強目の内を3F付0.1秒先着

2月24日からの中山開催で、中山記念の日の500万下平場に3月24日に2000mのミモザ賞。そしてアネモネSとフラワーCまでいれれば4レースも牝馬限定の1600~2000mのレースがあった中で、年始の未勝利戦を勝ってそのいずれかを「選べる」立場にあったクリッパーでしたが、2月の東京開催の頃からデイジー賞という次走報が出ていたように記憶しているので、早い時期のはアンタ達に譲るからデイリー賞は譲りなさいよ!というアピールに思えてなりません(^^;

その取引(?)の成果なのか落ち着いた頭数の9頭立て。
ノーザンFからダノンとシルクの馬が出てきたのが気に食わないと言うのが本音だが、ここは捩じ伏せてオークスに駒を進めてほしいところです。
そりゃ行き掛けの駄賃でスイートピーSを使ってくれれば嬉しいけど、きっとこの厩舎のことだ。中2週→中2週は絶対に使わないよね?(苦笑)
それだけに「勝ち以外は要らない」と強く津村に言いたいですw


【調教】
ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗CW良 80.0 64.6 51.1 38.8 13.5[9]馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
 助 手 ◇ 栗CW良 81.8 65.9 50.8 37.9 12.2[8]強目に追う
☆助 手 4. 5 栗CW良 84.3 67.2 51.5 37.7 12.1[7]一杯に追う


【在厩】
☆ダブルフラット(山吹賞は2着→4月28日の青葉賞を田辺騎手で)
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆スヴァルナ(4月14日の芝2200mの未勝利戦をミルコ・デムーロ騎手で)
△ダンツクレイオー(萌黄賞は5着)

【放牧】
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
☆ローズベリル(3月31日にスクミのためにNFしがらきへ)
△フロンティア(ファルコンSは3着→NHKマイルCへ)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

骨折が癒えて復帰戦を楽しみにしていたローズベリルは、栗東入厩後にスクミを発症してしがらきにUターン(泣)
とりあえず期間内に復帰できるのかしら?
使えさえすれば勝てる馬だと思っているので、なんとか立て直してほしいものです。

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 藤沢雄二 2018年3月31日() 13:51
昇級戦なんて関係ないね!~POG第44節~
閲覧 55ビュー コメント 2 ナイス 7

束の間の2場開催の今週のPOG戦線は1頭が出走。
山吹賞に出走するダブルフラットが勝つところを見るために中山の指定席に潜り込んでおります。

【出走】
・3月31日 中山9R 山吹賞
☆ダブルフラット(戸崎圭太騎手)

というわけで先々週の未勝利戦を勝ち上がったダブルフラットが中1週で中山に参戦です。

ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 3ベスト 栗CW良 79.2 63.8 49.3 36.6 12.0[8]一杯に追う
 福 永 ■ 栗CW良 79.2 63.8 49.3 36.6 12.0[8]一杯に追う
  3.20 栗プール 4 周
  3.21 栗プール 2 周
★助 手 3.25 栗坂良 1 回 60.9 44.2 28.8 14.1 馬なり余力
 助 手 3.27 栗坂良 1 回 60.6 44.1 28.8 14.2 馬なり余力
☆助 手 3.28 栗CW良 70.6 53.3 38.3 11.5[9]一杯追鋭く
       ヴァナヘイム(古1600万)一杯の外を0.5秒先行同入

中1週ながら速いところを3本やっており元気一杯のようです。
とにかく今回のセールスポイントは「前走を逃げて上がり最速で勝った」というところ。
先週のマーチSでは、それに該当したハイランドピークが派手にずっこけたけど(汗
基本的には「上がり最速で逃げ切った馬」というのは昇級を苦にしないもの。古い話だけどメイショウボーラーが根岸Sを上がり最速で逃げ切ってフェブラリーSまで突き抜けた実績があるわけで、ここは都合よくそれを信じたいところです。


【調教】
ベストヴォヤージュ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト美南W良 70.9 54.7 40.8 14.4[7]馬なり余力
 助 手 ◇美南芝重 68.4 52.3 38.7 13.2[1]馬なり余力
 助 手 3.14美南坂良 1 回 59.6 44.6 29.8 14.9 馬なり余力
 助 手 3.15美南坂良 1 回 56.0 41.8 28.2 14.2 馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 1 回 54.4 40.5 27.3 13.8 馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりを0.4秒追走同入
★助 手 3.21美南W良 69.6 53.6 39.5 13.8[7]馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりの外を0.6秒先行0.1秒遅れ
 助 手 3.25美南W良 54.8 40.3 13.2[6]馬なり余力
☆杉 原 3.28美南W良 キリ キリ不明
       ショワドゥロワ(古500万)に内同入

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト美南W良 67.9 53.4 39.9 13.5[6]G前仕掛け
 高野和 ■美南P良 51.1 36.8 11.8[9]馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 2 回 60.0 43.3 28.5 14.2 馬なり余力
★助 手 3.22美南坂不 2 回 57.0 39.4 25.7 12.9 一杯に追う
☆助 手 3.28美南W良 キリ キリ不明
       モアナ(古1600万)の内同入

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 51.9 37.9 25.2 13.0 一杯に追う
 藤岡康 ■ 栗CW良 96.7 81.9 66.9 53.0 39.4 12.5[8]強目に追う
★小林徹 3.22 栗芝不 84.2 67.0 52.3 38.8 13.2[4]一杯に追う
       アドマイヤリード(古オープン)強目の内0.3秒遅れ
 助 手 3.25 栗坂良 1 回 56.2 41.1 27.2 13.0 馬なり余力
 助 手 3.28 栗坂良 1 回 63.1 45.4 29.1 13.8 馬なり余力
☆小林徹 3.29 栗坂良 1 回 53.1 39.0 25.5 12.9 叩き一杯
       オーデットエール(三500万)叩一杯に0.2秒遅れ


【在厩】
☆アドマイヤアルバ(フローラルウォーク賞は2着→4月7日の芝1600mの平場戦へ)
☆スヴァルナ(4月14日の芝2200mの未勝利戦をミルコ・デムーロ騎手で)
☆ローズベリル(21日に栗東に帰厩)
☆ベストヴォヤージュ(来週の1200mで復帰)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝→デイジー賞を予定)

【放牧】
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
△フロンティア(ファルコンSは3着)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△ダンツクレイオー(萌黄賞は5着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

未勝利戦で復帰を目指す2頭は帰厩後もあまり順調ではないようで…(´・ω・`)
それだけに今週と来週の500万下が落とせない状況です。

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