スズカマンサク(競走馬)

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スズカマンサク
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年3月29日生
調教師橋田満(栗東)
馬主永井 啓弍
生産者稲原牧場
生産地平取町
戦績 4戦[1-0-0-3]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記Suzuka Mansaku
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
スズカローズマリー
血統 ][ 産駒 ]
アフリート
ローズオブスズカ
兄弟 スズカビスタスズカマサル
前走 2018/01/14 紅梅ステークス OP
次走予定

スズカマンサクの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/14 京都 10 紅梅S OP 芝1400 933121.199** 牝3 54.0 横山典弘橋田満410(-2)1.24.2 1.535.8⑤⑥モルトアレグロ
17/12/03 阪神 9 万両賞 500万下 芝1400 91128.769** 牝2 54.0 北村友一橋田満412(+2)1.22.7 1.135.9⑥⑧ヒシコスマー
17/07/23 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 1671323.6108** 牝2 54.0 K.ティー橋田満410(-2)1.10.8 0.835.7⑤⑤カシアス
17/07/02 函館 5 2歳新馬 芝1200 118102.211** 牝2 54.0 岩田康誠橋田満412(--)1.10.9 -0.235.1ドナカデンツァ

スズカマンサクの関連ニュース

 ◆丸山騎手(アリア3着) 「攻め馬より競馬にいっていいですね。距離はマイルくらいあっていいタイプですし、このまま順調に成長してくれれば」

 ◆藤岡康騎手(デルマキセキ4着) 「テンションは上がっていたが、しぶとく脚を使ってくれた」

 ◆岩部騎手(パッセ5着) 「無理せずハナへ。最後まで頑張ってくれた」

 ◆岩田騎手(ナンヨープランタン6着) 「ダッシュがつかなくてじっくりと乗った。おっとりした性格なので距離も忙しい」

 ◆北村友騎手(リンガラポップス7着) 「控える競馬の方が反応が良かった。4コーナーでもう少し流れに乗れていたら…」

 ◆ティータン騎手(スズカマンサク8着) 「内めの枠ならもう少しやれたと思う」

 ◆池添騎手(ダンツクレイオー9着) 「好位からいい感じで運べたけど、最後で甘くなった」

 ◆菱田騎手(ジェッシージェニー10着) 「手応えが悪かったし、軽い馬場の方がいいのかも」

 ◆城戸騎手(ガウラミディ11着) 「状態は上がっていた。もう少し距離があった方がいい」

 ◆ルメール騎手(ベイビーキャズ12着) 「まだ若い。流れが忙しく、反応ができなかった」

 ◆中井騎手(サンダベンポート14着) 「能力はありますが、牝馬で連闘は厳しかった」

 ◆柴山騎手(キタノユウキ15着) 「自分からハミを取るところがなく、戸惑いながら走っていた」

★23日函館11R「函館2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら

【函館2歳S】厩舎の話2017年7月21日(金) 05:04

 ◆アリア・丸山騎手 「競馬でも調教でもまだ走り方を分かっていない感じ」

 ◆ウインジェルベーラ・松岡騎手 「冷静にレースに臨めれば」

 ◆ガウラミディ・城戸騎手 「きれいな走りをするので芝がダメな感じはない」

 ◆カシアス・浜中騎手 「動きは良かった。どんな競馬もできるセンスがある」

 ◆キタノユウキ・柴山騎手 「操縦性が良く、長くいい脚も使えそう」

 ◆サンダベンポート・戸水助手 「ゲートは練習通り速かった」

 ◆ジェッシージェニー・菱田騎手 「根性があり、もまれても大丈夫」

 ◆スズカマンサク・橋田師 「使って体が締まってきた」

 ◆ダンツクレイオー・池添騎手 「中1週続きなので最後は無理をしなかった」

 ◆ナンヨープランタン・額田助手 「しっかり反応してくれる馬。体も締まってきた」

 ◆パッセ・岩部騎手 「2歳馬としては十分な動き。ゲートをクリアできれば」

 ◆ベイビーキャズ・矢野師 「数字以上に動きは良かったし、迫力があった」

 ◆モルトアレグロ・吉田隼騎手 「反応は良かった。芝の走りもいい」

 ◆ヤマノファイト・村上正師 「実戦での対応力の高さに期待」

 ◆リンガラポップス・北村友騎手 「感触はすごく良かった。乗り手に従順で素直な馬」

函館2歳Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【函館2歳S】厩舎の話2017年7月20日(木) 11:36

 アリア・丸山騎手「いい意味でリラックス。走法からは雨でも大丈夫」

 ウインジェルベーラ・松岡騎手「1度使ってテンションが高くなった。冷静に臨めるかがカギ」

 ガウラミディ・城戸騎手「さらに良くなった。芝がダメな感じはない」

 カシアス・浜中騎手「前走でいいセンスを見せた。3走目でも落ち着きがあっていい雰囲気」

 キタノユウキ・柴山騎手「操縦性が良く、長くいい脚を使えそうだ」

 ジェッシージェニー・菱田騎手「いい動き。すごく根性があるので、馬群でもまれても大丈夫」

 スズカマンサク・橋田師「いいスピードがある。体も締まってきた」

 ダンツクレイオー・池添騎手「もともと少し硬さがあるが、中1週続きでも動きは良かった」

 ナンヨープランタン・額田助手「今週もしっかり反応してくれた。道悪になっても苦にしない」

 パッセ・岩部騎手「落ち着きがある。あとはゲートをクリアできれば」

 ベイビーキャズ・矢野調教師「タイム以上に迫力のある動き。1度使われて張りも出てきた」

 モルトアレグロ・吉田隼騎手「迫力が出てきたし、芝での走りもいい」

 ヤマノファイト・村上正調教師「血統や馬体はダート向きの印象で…」

 リンガラポップス・田中助手「すごく素直でセンスがいい。どんな形でもしっかりと走れる」

函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【函館2歳S】追って一言2017年7月20日(木) 05:05

 ◆ウインジェルベーラ・松岡騎手 「懸念はしていたけど、1回使ってテンションが高くなっている。単走だと動きもフワフワしてしまって…。冷静にレースに臨めるかが鍵」

 ◆ガウラミディ・城戸騎手 「新馬を使ってさらに良くなっている。きれいな走りをするので芝がダメな感じはない」

 ◆キタノユウキ・柴山騎手 「操縦性が良く、長くいい脚も使えそう。オンとオフがはっきりしていて、初めてまたがってもいいと感じた」

 ◆ジェッシージェニー・菱田騎手 「しまいの反応を確かめ、いい動きだった。すごく根性のある女の子だし、馬群でもまれても大丈夫」

 ◆スズカマンサク・橋田師 「小さい馬だし、先週もやっているのでこれで十分。使って体が締まってきた」

 ◆ダンツクレイオー・池添騎手 「中1週続きなので最後は無理をしなかった。もともと少し硬さのある馬だけど、動きは良かった」

 ◆パッセ・岩部騎手 「落ち着いているし、2歳馬としては十分の動き。新馬の勝ち方も良かったからね。洋芝も大丈夫だと思うので、ゲートをクリアできれば」

 ◆ベイビーキャズ・矢野師 「数字以上に動きは良かったし、迫力があった。体にも張りが出て四角くなったし、いい変化が出てきた」

 ◆ヤマノファイト・村上正師 「まだ余裕のある体つきでも、現状はこれで動けている。血統も馬体もダート色が濃いが、実戦での対応力の高さに期待しています」

 ◆リンガラポップス・北村友騎手 「時計は目立たないけど、感触はすごく良かった。まだ体に緩さは残していますが、乗り手に従順で素直な馬です」

函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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カリス・ティータン騎手が来日2017年7月19日(水) 16:27

 昨年に続き、2度目の短期免許で22日から3週間(函館、札幌)騎乗するカリス・ティータン騎手(27)=モーリシャス出身、香港拠点=が19日、面接とメディカルチェックのために美浦トレセンを訪れた。

 「昨年は初来日で慣れるのに時間がかかったが、今年は(2度目で)その経験が生かせると思う。去年は2勝だったが、今年はそれを上回るように頑張りたい」とティータン騎手。ホームの香港では16/17シーズンでリーディング5位となる40勝を挙げている。20日から函館競馬場で調教に参加し、23日の函館2歳Sではスズカマンサクに騎乗する。

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【函館2歳S】レース展望 2017年7月17日(月) 17:52

 6月17日から行われてきた函館競馬は今週でフィナーレを迎える。日曜メインは現2歳世代でJRA最初の重賞レースとなる函館2歳S(23日、GIII、芝1200メートル)が行われる。この時期の2歳の6ハロンの重賞勝ち馬は早熟なイメージがあるが、過去10年の1、2着馬を見ると、2008年1着フィフスペトル京成杯AH1着、マイルCS2着、朝日杯FS2着)、11年2着アイムユアーズクイーンS連覇、ファンタジーS、フィリーズレビュー1着、阪神JF2着)、14年1着アクティブミノルセントウルS1着)、15年1着ブランボヌールキーンランドC1着)、16年2着モンドキャンノ京王杯2歳S1着、朝日杯FS2着)とその後も活躍している馬が多い。今年はどの馬が2歳重賞初勝利を挙げるのか、大いに注目される。

 カシアス(栗東・清水久詞厩舎、牡)は初戦(函館芝1200メートル)は逃げて2着に敗れたが、同じ舞台だった続く未勝利戦を好位から楽に抜け出して圧勝。タイム1分9秒4(良)は初戦から0秒4短縮し、今回のメンバーの中では一番速い。引き続き函館競馬場で調整され、12日のWコースでの1週前追い切りでも軽快な脚さばきを披露。いい状態で出走できそうだ。

 ナンヨープランタン(栗東・松永幹夫厩舎、牡)はデビュー戦でカシアスを頭差で退けて勝ち上がった。ルーラーシップ産駒の割に難しい面がなく、素直な気性がセールスポイントだ。同じ初戦で3着だったリンガラポップスも2戦目を逃げて快勝しており、この馬の素質の高さがレベルの高さが分かる。好勝負必至だろう。

 芝1200メートルの勝ちタイム2位となる1分9秒7をマークしているのがパッセ(美浦・蛯名利弘厩舎、牝)、アリア(栗東・沖芳夫厩舎、牝)、ダンツクレイオー(栗東・本田優厩舎、牝)の3頭で、いずれも注意が必要だ。パッセは福島からの転戦になるが、勝ち方には余裕があっただけに、注意しておきたい。また、ダンツクレイオー池添謙一騎手はレース当日が38歳の誕生日。バースデーVも十分にありそうだ。

 モルトアレグロ(美浦・武井亮厩舎、牝)はダート1000メートル戦でV。余力残しで勝っているので、ひと叩きした上積みは十分に見込める。12日の1週前追いは函館芝で5ハロン64秒0をマーク。パワーがあるので洋芝にも不安はなく、1ハロンの距離延長も問題はない。芝デビュー組をまとめて負かすだけの能力はある。吉田隼人騎手は函館開催のリーディングがかかっているだけに、注目したい。

 芝1000メートル戦で出負けしながら巻き返して勝ち、今年の函館一番星に輝いたのがベイビーキャズ(美浦・矢野英一厩舎、牡)。今回はクリストフ・ルメール騎手とのコンビで出走するだけに、陣営の意気込みが伝わってくる。

 地元馬主(河内孝夫氏)で注目が集まるキタノユウキ(美浦・相沢郁厩舎、牡)は、芝1000メートルの新馬戦で逃げ切り勝ち。同型馬との兼ね合いが鍵になるが、今回は函館記念ルミナスウォリアーで制して勢いに乗る柴山雄一騎手とコンビを組む点が強調材料になる。

 ホッカイドウ競馬からはヤマノファイト(道営・村上正和厩舎、牡)が参戦。通算4戦2勝、2着1回、3着1回と安定している。函館2歳Sで道営馬は1999年エンゼルカロ、2005年モエレジーニアス、07年ハートオブクィーンと3勝。この3頭はいずれも芝のラベンダー賞を勝っていたのに対し、ヤマノファイトはダートしか経験がなく、血統的にもエスポワールシチー×フォーティナイナーとダート向きだが、道営馬特有の仕上がりの早さとキャリアの豊かさで一発を狙う。

 新種牡馬ストロングリターン産駒のジェッシージェニー(栗東・牧浦充徳厩舎、牝)、2戦目でレースぶりが良化したリンガラポップス(栗東・西園正都厩舎、牡)も争覇圏内だ。続々と勝ち上がっている新種牡馬ロードカナロア産駒のスズカマンサク(栗東・橋田満厩舎、牝)も出走予定。今週から短期免許で騎乗するカリス・ティータン騎手の手綱さばきに期待が集まる。

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スズカマンサクの口コミ


口コミ一覧
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【2歳戦評価 】1回2回函館まとめ
6/17~7/16

函館2歳S
カシアス 109 2歳OP・1000万クラス

カシアス 110 500万クラス

クリノクーニング 112 500万2着クラス
ディロス 112 500万2着クラス
シスターフラッグ 113 500万2着クラス
カレンシリエージョ 113 500万2着クラス
アリア 113 500万2着クラス

ベイビーキャズ  114 未勝利クラス
ナンヨープランタン 114 未勝利クラス
ダンツクレイオー 114 未勝利クラス
キョウエイルフィー 115 未勝利クラス
リンガラポップス 116 未勝利クラス
ヤマノグラップル 117 未勝利クラス
デルマキセキ 117 未勝利クラス
スズカマンサク 118 未勝利クラス
キタノユウキ 119 未勝利クラス
ウインジェルベーラ 119 未勝利クラス
サンダベンポート 123 未勝利クラス

去年の同開催の指数
レヴァンテライオン 109
モンドキャンノ 109
タガノアシュラ 111

過去の日記の指数を大幅な改良があり変更しております。
9月上旬から中旬で見直しをしました。
ここからは大幅には変わらない予定です。

 グリーンセンスセラ 2017年7月23日() 22:48
香港から2名が来日!D.ホワイト騎手、K.ティータン騎手が短期... 
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香港から2名が来日!D.ホワイト騎手、K.ティータン騎手が短期免許で参戦─競馬HEADLINE/ 2017年7月20日 20時39分 keiba-headline.com/2-jockeys-visits-japan-14796/

JRAは20日、ともに香港に所属するダグラス・ホワイト騎手、カリス・ティータン騎手の2名に短期騎手免許を交付することを発表しました。ホワイト騎手は7月22日~8月27日、ティータン騎手は7月20日~8月8日までの免許期間となっております。

ホワイト騎手は、2004年の函館2歳Sをアンブロワーズで優勝し、2010年の函館記念をマイネルスターリーで優勝するなどしており、来日するようになってかれこれ20年近く経つ騎手です。今年も今夏は5週間の騎乗予定となっており、夏競馬ではお馴染みの外国人騎手となりましたね。

香港競馬はおおむね9月から翌年7月中旬までを1つのシーズンとしておりますので、今年もバカンスは取らない模様。香港でリーティングを13回も獲得しているベテラン騎手ですし、去年はベルーフで小倉記念2着と重賞でも活躍。期待できる外国人騎手の1人です。

一方、ティータン騎手についてはまだ馴染みがないというファンも少なくないのではないでしょうか。それもそのはず、初来日したのは去年の夏で、函館と札幌で3週間のみの騎乗でした。重賞だと函館記念でネオリアリズムに騎乗しましたが6着に敗れ、いまいちインパクトに欠ける内容でした。

2015年の新潟大賞典では13番人気のナカヤマナイトを2着に持ってきた女性騎手のリサオールプレス騎手や、2014年の中日新聞杯で10番人気のマーティンボロを優勝に導いたD.バルジュー騎手など、短期ジョッキーの中には目を張る騎手も多くいます。

2度目の来日となるティータン騎手が今年はどんな競馬を見せてくれるのかにも期待したいところです。香港でのリーティングは去年が3位で今年は現在4位。まだ若い騎手ですから、国内の競馬にも慣れていけば今後活躍していく可能性は十分あります。今週末は函館の土曜から騎乗し、日曜は重賞の函館2歳Sでスズカマンサクに騎乗する予定となっておりますので、まずはここから注目したいと思います。

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 ◎英二◎ 2017年7月23日() 11:20
函館2歳&中京記念
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函館2歳の本命は②ナンヨープランタンにしました。

積極的に進めればそのまま突っ切るでしょう。

後方からの競馬になったとて前走の様な脚出せば十分圏内に入ってくる。


相手はまず勢いある⑪カシアス。

函館1200勝ち馬で程よい人気薄は何頭かいてるが素直で乗りやすそうな⑬スズカマンサクに荒らしてもらいたい。

あと男勝りなオーラ漂う⑯ジェッシージェニーが個人的に気になります。



中京記念は⑦ワンアンドオンリー本命にしました。

マイルなら活躍出来るかもとノリさんも言うてますんで…。マイルなら。


1人気が結果残せてない中京記念ですし、どうせなら皆がノーマークにするような馬に人生託したいやないですかw



相手は馬券にこそなってないがこの舞台悪かない⑩ダノンリバティ。

荻野Jに替わって前進期待④ピンポン。

前走度外視、上積み期待の①レッドレイヴンあたりまで。


では(^w^)/

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2018年1月14日紅梅ステークス9着
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スズカマンサクの取材メモ VIP

2017年7月23日 函館2歳ステークス G3 8着
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レース後
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