フィフスペトル(競走馬)

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フィフスペトル
写真一覧
抹消  鹿毛 2006年5月22日生
調教師加藤征弘(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者(有)社台コーポレーション白老ファーム
生産地白老町
戦績28戦[5-4-1-18]
総賞金25,373万円
収得賞金7,700万円
英字表記Fifth Petal
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ライラックレーン
血統 ][ 産駒 ]
Bahri
Lilac Garden
兄弟 ノーフォークパインエクストラペトル
前走 2013/05/11 京王杯スプリングC G2
次走予定

フィフスペトルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
13/05/11 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 1861235.41317** 牡7 56.0 浜中俊加藤征弘464(+4)1.21.8 1.235.1⑩⑩ダイワマッジョーレ
13/04/21 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 18611125.6135** 牡7 56.0 北村友一加藤征弘460(0)1.32.9 0.334.8⑪⑪グランプリボス
13/03/24 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 17510155.6148** 牡7 57.0 戸崎圭太加藤征弘460(+2)1.08.7 0.633.4⑬⑬ロードカナロア
12/12/24 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 183642.7159** 牡6 57.0 大野拓弥加藤征弘458(+4)1.21.6 0.635.7④⑤サンカルロ
12/11/18 京都 11 マイルCS G1 芝1600 1871470.11613** 牡6 57.0 岩田康誠加藤征弘454(-4)1.33.7 0.835.0⑥⑤サダムパテック
12/09/30 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 161239.51211** 牡6 57.0 蛯名正義加藤征弘458(+4)1.07.4 0.734.1⑧⑤ロードカナロア
12/06/03 東京 11 安田記念 G1 芝1600 185940.2167** 牡6 58.0 横山典弘加藤征弘454(-8)1.32.0 0.734.0⑮⑯ストロングリターン
12/04/22 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 186118.457** 牡6 56.0 横山典弘加藤征弘462(0)1.33.8 0.635.6⑤⑤シルポート
12/02/26 中山 11 中山記念 G2 芝1800 117910.856** 牡6 56.0 横山典弘加藤征弘462(+8)1.48.5 1.236.1フェデラリスト
11/11/20 京都 11 マイルCS G1 芝1600 181132.6112** 牡5 57.0 横山典弘加藤征弘454(-4)1.33.9 0.035.1エイシンアポロン
11/10/02 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 164719.366** 牡5 57.0 横山典弘加藤征弘458(-2)1.07.9 0.534.3⑥⑦カレンチャン
11/09/11 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 14583.621** 牡5 57.0 横山典弘加藤征弘460(0)1.31.9 -0.134.7⑥⑦⑦アプリコットフィズ
11/06/26 中山 11 夏至S OP 芝1800 14112.411** 牡5 56.0 蛯名正義加藤征弘460(+4)1.46.8 -0.134.4オペラブラーボ
11/05/14 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 171118.796** 牡5 57.0 横山典弘加藤征弘456(-4)1.20.6 0.433.3⑪⑪ストロングリターン
11/03/26 阪神 10 六甲S OP 芝1600 18595.435** 牡5 56.0 蛯名正義加藤征弘460(+4)1.34.3 0.334.5⑤⑤ロードバリオス
10/04/04 中山 11 ダービー卿T G3 芝1600 168165.524** 牡4 57.0 蛯名正義加藤征弘456(0)1.34.7 0.434.0ショウワモダン
10/03/14 中山 10 東風S OP 芝1600 147113.521** 牡4 57.0 蛯名正義加藤征弘456(+2)1.33.9 -0.234.6⑤④マイネルファルケ
09/12/27 阪神 12 ファイナルS OP 芝1600 13444.022** 牡3 55.0 藤岡佑介加藤征弘454(-8)1.33.5 0.234.1⑤④エーシンフォワード
09/11/22 京都 11 マイルCS G1 芝1600 184835.2128** 牡3 56.0 C.ルメー加藤征弘462(+4)1.33.7 0.533.9⑨⑨カンパニー
09/10/31 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 181210.768** 牡3 55.0 藤岡佑介加藤征弘458(+8)1.20.8 0.534.0⑩⑨キンシャサノキセキ

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第332話 「マイルCS


10年 33.7-23.0-35.1 =1.31.8 ▼3△8△3 平坦戦
11年 34.4-24.2-35.3 =1.33.9 ▼1▼2△3 平坦戦 稍重
12年 35.0-23.2-34.7 =1.32.9 ±0△2△4 消耗戦 稍重
13年 35.1-23.2-34.1 =1.32.4 ▼3△2△1 平坦戦
14年 33.7-23.0-34.8 =1.31.5 △1▼2△7 平坦戦

過去5年では平坦戦4回、消耗戦1回。
3コーナーの下り坂の存在もあって中盤で緩むことがほとんどないので平坦戦になりやすいレース傾向です。
但し、詳細に見てみると前傾ラップの年もあれば後傾ラップの年もあったりしますし、天候などで馬場コンディションも違ってくるので走破時計もかなり差があります。
11年と14年では2.4秒も違いますから。
パッと見て思うのは走破時計が31秒台になると短距離路線の馬が勝利していて32秒以上になると中距離路線の馬が勝利しているということです。
走破時計は結構ポイントになるかもしれません。
今年は今のところ晴れ予報で良馬場で開催されるのではないかと思われます。
今週からCコースに替わって確率的には昨年の様なレースが高くなる気がしますがどうかな?
では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
エーシンフォワード 【瞬2平3消3】
エイシンアポロン  【瞬4平3消0】
サダムパテック   【瞬4平2消0】
トーセンラー    【瞬5平1消1】
ダノンシャーク   【瞬11平3消0】
2着馬
ダノンヨーヨー   【瞬6平3消0】
フィフスペトル   【瞬4平2消2】
グランプリボス   【瞬3平4消0】
ダイワマッジョーレ 【瞬6平4消0】
フィエロ      【瞬5平2消0】

平坦戦になりやすいレースですが平坦戦に特化した馬ではなくやはり瞬発戦と平坦戦両方に実績があってしかも瞬発戦>平坦戦という実績馬が多く連対しています。
まぁマイル〜中距離路線では王道タイプという感じです。
エーシンフォワードはこの中では若干異質ですね。

走破時計の速い遅いに関わらずこのレースは基本的には差し馬有利の傾向があります。
逃げた馬は過去5年で1頭も馬券にならず先行馬も1-2-1-14(勝率5.6%、複勝率22.2%)という成績でした。
それほど悪くない数字では?とも思えますが馬券になった4頭は
11年 1着エイシンアポロン、2着フィフスペトル
13年 2着ダイワマッジョーレ
14年 3着グランデッツァ
で11年に関しては稍重で内に有利な馬場バイアスが発生していたレースでいわゆる「内枠先行」の2頭のワンツー。
13年はこのレースにしては珍しくテン35.1秒はスローで展開的に前有利な流れでした。
14年のグランデッツァは速い流れでも我慢出来た3着で中距離馬のスタミナのおかげかなと思われます。中距離馬でも速い流れに先行可能なスピードを持ち合わせていたというのが大きな要因ですが最後はマイラーの斬れに屈した3着でしょう。
という感じの4頭で運も味方に付けないと先行した馬は厳しいかもしれません。
(実際どんな展開になろうとも勝った馬には多かれ少なかれ運は必要だとは思います)

今年の場合、天候も良く前走大敗のレッツゴードンキがいるので(>多分強気に行くしかないと思われ)
昨年の様な展開の可能性が高いと予想します。
そうなると今年の人気しそうな馬では中距離路線のイスラボニータは危険かなと思われます。
(但し、この馬フジキセキ産駒なので実はマイラーでしたと言われても不思議ないのが難しいところ)
安田記念馬のモーリスは時計が速くても問題ないでしょうが流石に安田記念以来では割り引きは必要でしょう。
サトノアラジンはそもそも重賞未勝利ですから格が若干劣るのでは?2着3着ならと思いますが勝ち切るにはもう一つ何かないと厳しい気がします。
となると昨年2着のフィエロが最も信頼出来るか。
しかし京都コース1-4-2-0と複勝率100%だが勝利数は1つで実は阪神の方がベターで京都なら2着3着狙いが正解かもとも思えます。

ここはヴァンセンヌの逆転に期待。
折り合いに難のある馬なので前走の様な大敗があるのは仕方なし。
マイルに戻ってハイペース後方待機の春の形でレース出来ればここは勝ち負け出来るはず。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
ヴァンセンヌフィエロサトノアラジン
ディープのワンツースリーで。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。


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2012年5月28日(月) 00:00 河内一秀
河内一秀の「カツラギ的」安田記念2012前走分析
閲覧 113ビュー コメント 0 ナイス 5

安田記念は1600mよりも長い距離での実績が重要だと言われているが、過去の指数を分析してみると1600mで高い指数を記録している馬が好成績を残している。

以下は、過去5年の安田記念の優勝馬と、直近1年間での1600mでの最高指数の一覧である。

■2011年 優勝馬:リアルインパクト
55.6 NHKマイルカップ(3着)

■2010年 優勝馬:ショウワモダン
57.1 ダービー卿チャレンジトロフィー(1着)

■2009年 優勝馬:ウオッカ
61.7 ヴィクトリアマイル(1着)

■2008年 優勝馬:ウオッカ
59.0 ヴィクトリアマイル(2着)

■2007年 優勝馬:ダイワメジャー
60.3 マイルチャンピオンシップ(1着)

以上のように、古馬は57.1以上、3歳馬は55.6以上の指数を記録し重賞で3着以内に入線した実績のある馬が優勝していることがわかる。

次に、今年の出走予定馬の中から最近1年間の1600m重賞で57.1以上の指数を記録して3着以内に入線している馬をピックアップしてみよう。

58.8 エイシンアポロンマイルチャンピオンシップ1着)
58.8 フィフスペトルマイルチャンピオンシップ2着)
58.8 シルポート(マイラーズカップ1着)
 58.2 リアルインパクト安田記念1着)
 58.2 ストロングリターン安田記念2着)
57.9 ダノンシャーク(マイラーズカップ2着)
 57.8 スマイルジャック安田記念3着)
57.4 ガルボ東京新聞杯1着)
57.4 コスモセンサー東京新聞杯2着)

以上の9頭が条件を満たしているが、特に昨年の安田記念以降のGIで好走実績があるエイシンアポロンフィフスペトルとマイラーズカップを連覇したシルポートを中心とした優勝争いになると結論づけたい。

なお、ここで述べた見解はあくまでも、カツラギ指数をベースにした前走に関する一考察であり、カツラギの最終結論では無いことをお断りしておきたい。

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2012年2月22日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第174話中山記念(謎解き編)〜
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第174話 「中山記念

07年 36.6-34.6-36.0 =1.47.2 ±0▼3△15 平坦戦
08年 36.1-35.9-35.3 =1.47.3 ▼1▼7△1 瞬発戦
09年 37.7-36.4-35.1 =1.49.2 ▼2▼7△5 瞬発戦 稍重
10年 36.6-36.9-38.2 =1.51.7 ±0△2±0 消耗戦 不良
11年 36.3-35.2-34.5 =1.46.0 △3▼6△6 瞬発戦

不良馬場だった10年を除くと全てラスト2F目、つまり直線に入って最大加速(▼3〜▼7の)が生じるレース展開になっています。
サラブレッドの使える脚は1F以上はあるということからすれば実際のスパートは4コーナーから始まっている訳でやはり中山らしい小回り適性は重要だと思われます。
しかし、いくら小回りといっても古馬G兇箸いΕ譟璽抗覆らすればローカル重賞実績ではちょっと足りない印象(ラストの急坂適性という意味も含めて)
なので中山or阪神内回りコースでの重賞実績馬は有力候補の1頭と考えていいと思います。
(今年の登録馬で連対経験あり:フィフスペトルフェデラリストアクシオンエイシンアポロンリアルインパクトダイワファルコン
簡単にいえば「中山記念=格+適性」という方程式が成り立つレースでリピーターが多いというのも納得です。

格を表す目安の一つに前走のクラスがあります。
前走のクラス別の成績は以下の通り。


G機2-1-0- 4 勝率28.6% 連対率42.9% 複勝率42.9%
G供0-1-1- 6 勝率 0.0% 連対率12.5% 複勝率25.0%
G掘2-3-3-31 勝率 5.1% 連対率12.8% 複勝率20.5%
OP 1-0-1- 9 勝率 9.1% 連対率 9.1% 複勝率18.2%
以下 0-0-0- 2 勝率 0.0% 連対率 0.0% 複勝率 0.0%

複勝率を見れば分かる通り前走のクラスと好走率が比例しています。
OPクラスで1勝しているのは不良馬場で若干特殊な条件のレースだった10年のトーセンクラウン
3着の1回は07年のダンスインザモアで3歳時に中山GスプリングSを勝利していて前走のニューイヤーSも勝利していました。
馬券になった頭数は前走G靴多いのですがそもそも出走頭数も抜けて多いです。
前走G形箸亮莠料択が一つの鍵となると思いますがここからは適性が重要になってくるでしょう。

開幕週ということで基本的には内枠先行有利となってはいますが半分以上は差し追い込み馬が馬券になっているので前固めで決め付けるのは危険かもしれません。

逃げ  1-1-0- 3 勝率20.0% 連対率40.0% 複勝率 40.0%
先行  2-1-1-11 勝率13.3% 連対率20.0% 複勝率 26.7%
中団  2-0-1-22 勝率 8.0% 連対率 8.0% 複勝率 12.0%
後方  0-3-2-19 勝率 0.0% 連対率12.5% 複勝率 20.8%
マクリ 0-0-1- 0 勝率 0.0% 連対率 0.0% 複勝率100.0%

今年の登録メンバーを見てみるとトゥザグローリーが人気でしょう。
中山or阪神内回りコースでの連対経験はありませんが有馬記念3着が2回あります。
小回りコースは2-0-2-2で複勝率は外回りコースよりも高い数字となっています。
馬券にならなかったのは調子落ちで惨敗だった宝塚記念と3歳時のラジオNIKKEI賞
格的にも適性的にも問題がなく普通に有力だと思います。
課題があるとすれば近走長めの距離を使って来ての一気の距離短縮。
負けたラジオNIKKEI賞もダービー後のレースで2400→1800mという距離短縮だったりします。
まぁ、重箱の隅程度と思って下さい。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
フィフスペトルトゥザグローリーダイワファルコン
トゥザグローリーを中山巧者でサンドしてみましたという予想です。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2011年12月14日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第163話朝日杯FS(謎解き編)〜
閲覧 206ビュー コメント 0 ナイス 4

第163話 「朝日杯FS

06年 34.9-24.0-35.5 =1.34.4 △1▼11△11 瞬発戦
07年 34.7-23.6-35.2 =1.33.5 ▼1▼6△3 瞬発戦
08年 34.3-24.5-36.3 =1.35.1 △1▼9△3 瞬発戦
09年 34.2-24.2-35.6 =1.34.0 ±0▼6▼1 瞬発戦
10年 34.7-23.9-35.3 =1.33.9 ▼3▼1△4 平坦戦

今回は自分的にはちょっと大作でっせ。

スピード、完成度(早熟)、機動力、内枠
以前の朝日杯FSではこれらのファクターが重要でした。
故にクラシック有力と思われた馬はG気任△襪海離譟璽垢魯僖垢垢襯院璽垢多かったのですが近年はその傾向が変わってきました。
きっかけはJCDです。
以前JCDはJCと同一週に開催されていましたが08年に阪神開催に移行したのですが開催週をJCの翌週に変更したのです。
これによって大きく状況が変化したのが今週開催される朝日杯FS
JCDが翌週になったため阪神JF朝日杯FSも1週後ろにずれることになったのが要因です。
特に朝日杯FSは2週目から3週目の移動で馬場が痛んでくる頃での開催になりました。
これによって単純に走破時計が遅くなりました。
時計が違ってくれば勝てる馬の資質も若干変わってくるというのは競馬の本質。
上記に書いたファクターは無意味になるとまでは言いませんが比重は若干下がります。
脚質にもそれは現れていて07年以前は(追い込みで勝ったドリームジャーニーを除くと)多くは先行した馬で上位を独占した状況でしたが、08年以降は逆に差し馬が独占という状況に変わりました。

ではどう変わったのか?
上記に書いたファクターの重要度が若干落ちて替わりに「瞬発力」の重要度が上がりました。
08年以降の連対馬のその後の成績を見れば分かりますがNHKマイルC、安田記念マイルCS、JCなど瞬発力がある程度なければ当然勝てない様なレースで勝ち負け出来ています。
07年以前の連対馬とはかなり違う傾向です。

(余談:先週の阪神JFでこれらのことを書かなかったのは阪神JFでも同様に時計は遅くはなっていますが阪神外回りコースなので問われるファクターはそれほど大きくは変わらないと思ったからです。ちなみに06年に阪神JFで2着となったアストンマーチャンはもし現行時期の開催だったら2着は厳しかったのではないかと思っています)

ということで参考にすべき過去のレースは08年以降といえます。
では08年以降の連対馬の出走時のラップギアとそれまでのラップの増減を見てみましょう。


セイウンワンダー  【瞬3平0消0】▼ 6▼6△14 ▼10▼1▼1 ▼12▼6△14
フィフスペトル   【瞬2平0消1】△ 1▼5△ 7 △ 6△4△3 ▼ 7▼4△ 7
ローズキングダム  【瞬2平0消0】▼ 6▼3± 0 ▼ 7▼2△6
エイシンアポロン  【瞬1平2消0】▼ 6±0△ 5 ▼ 3▼3△4 ▼ 3▼4△11
グランプリボス   【瞬1平1消0】▼ 2▼4△ 4 ▼ 7▼7△6
リアルインパクト  【瞬2平0消0】▼17▼4△ 4 ▼ 7▼7△6

やはり重要なのは瞬発戦実績といえます。
但し、▼10以上の大きな加速で実績があった馬はセイウンワンダーリアルインパクトぐらいなので大きな加速よりは(▼が連続で続く)長くいい脚が使えるタイプの方がベターだと思います。
「それって東京向きの馬なんじゃないの?」と思われるかもしれません。
そうなんです、実際に近年は東京向きの馬が上位に来ています。
上記の連対馬でも中山向きだと思えるのはフィフスペトルぐらいですから。
実際、セイウンワンダー以外の5頭は全て前走東京重賞(東京スポーツ杯2歳Sか京王杯2歳S)で連対していました(セイウンワンダーは前走新潟2歳S1着)

もう1点、いくら東京向きといっても走る舞台は中山芝1600mです。
東京の様に追い込み(>上がりだけのレース)は勝ち切るには厳しいでしょう。
ある程度速い流れに対応できるスピードは結構重要かもしれません。
そういう意味からすれば前走東京の重賞経験馬というのはプラス材料となります。
(重賞の方が500万や未勝利戦よりもペースが速い場合が多い)
逆にいえば未勝利戦でも500万でも流れの速いレースであれば今回昇級戦でも戦える態勢にはあります。

本命はレオアクティブ
スピード、瞬発力共に優秀で前走京王杯2歳Sの勝ち馬。
唯一の不安材料が気性難。
1200m戦でも先行できるほどスピードは十分だが前走などは気性の悪さから敢えて後方からの競馬にしたほど。
朝日杯FSでも最後方の位置からとなれば厳しいと思われますがそこは今回2度目の騎乗となる横山典Jに期待。
芙蓉Sの敗戦で距離が不安視されているがスローで折り合いが付かなかっただけのこと、G気離據璽垢覆薀泪ぅ襪任睫簑蠅覆い隼廚錣譴泙后
何の迷いもない本命だが7〜8枠辺りの外枠に入った場合はどうしよう?
入らないことを祈るだけ。


「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
レオアクティブダローネガローレルブレット

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2011年11月21日(月) 19:31 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第156話マイルCS(解決編)〜
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12.4-10.8-11.2-12.3-11.9-11.8-11.6-11.9 =1.33.9
(34.4-24.2-35.3) ▼1▼2△3 平坦戦

今年のマイルCSの一番のポイントは馬場状態だと思われます。
発表は稍重でしたが午前中は不良だったので「ちょっと湿った程度」というものではなく限りなく重に近い稍重ぐだと感じました。

逃げたのは前走秋天で超ハイペース逃げを打ったシルポート
テンの3Fは34.4秒、これは例年と同じくらいの数字ですが馬場を考えれば若干速いと言えるでしょう。
今回シルポートは幸Jに乗り替わっていてどういう逃げを打つか予想が出来ませんでしたが中盤(3コーナーの坂の区間)は緩めてきました。
厳密に言えば緩めるというより「下り坂に入ってもあまり加速せずゆったり下った」というペースでした。
これは騎手が意図したペース配分なのか馬場が重かったせいで加速がつかなかったのか?
ちょっと私には分かりかねます。
また、他馬もこの馬場では早め動けないので3コーナーの下りは一団の隊列のままで進み4コーナーから直線に入ります。
内からフィフスペトルシルポートを交わし先頭に立ちますが直ぐにその外からエイシンアポロンが抜け出してそのままゴール。
3着には外から追い込んできたサプレザでした。
中盤緩かったにも関わらず上がりの加速は▼1▼2程度しか生じていません。
レースの上がりも35.3秒とそれほど速い数字ではありません。
上がり上位3頭の平均が34.73秒で全馬の平均が35.39秒、その差は0.66秒となっています。
(昨年のレコード決着は上がり3位平均が33.87秒で全馬平均が34.84秒、差が0.97秒)
余力を残した馬でさえ斬れる脚が使えなかった、つまり「大きな加速が出来ないほど馬場が重かった」というレースだったと思われます。

内枠先行、そして重馬場巧者。
この3つのファクター全てにあてはまった馬が勝ったエイシンアポロン
もちろんそれだけでたまたま勝ったということではありません基本的な強さも当然あります。
但し、今回は他の馬に比べて有利な状況だったというのは確かでしょう。
2着はフィフスペトルでしたがその差は重巧者の違いでしょう、ラストで抜け出す脚色がちょっと違いました。
フィフスペトルも中山阪神函館での好走がほとんどでパワーある馬ですが重馬場となると勝ち馬の方が上手でした。
また、前走のレースが1200mのスプリンターズSと不良馬場開催だった富士Sという違いも多少影響があったかもしれません。
外枠追い込みという不利な状況から3着まで追い上げたのはサプレザ
やはり欧州馬だけあってこの手の馬場は慣れたものということでしょう。
展開も馬場もバラバラなのに毎年3〜4着に来てるというのは馬のレース幅が広いと思いますが同時にどんな状況でも一歩足りない馬なのかなとも思います。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2011年9月28日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第142話スプリンターズS(謎解き編)〜
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第142話 「スプリンターズS

06年 32.8-35.3 =1.08.1 ▼1▼1△7 平坦戦
07年 33.1-36.3 =1.09.4 △3△9△12 消耗戦 不良
08年 33.6-34.4 =1.08.0 △1△1±0 消耗戦
09年 32.9-34.6 =1.07.5 △4△3△4 消耗戦
10年 33.3-34.1 =1.07.4 △3▼1△7 平坦戦

1200mのスプリント戦ですが展開(ペース)は年によって結構差があります。
不良馬場となった07年以外はラスト1Fでも△7程度の減速しかしていないので基本的には前有利と考えていいでしょう。
08年以外の4年は4角先頭だった馬が勝利しているという傾向があって逃げそうな馬は特に注意が必要です。
このレースはテンが速い方が前有利、遅いと差し馬も圏内となっています。
32秒台で逃げても最後はそれほど止まらない、つまりハイペースの方が縦長になり差し馬は単純に届かないということです。
勝ちポジは前走4角5番手以内というのが一つの目安です。
過去5年では4頭がこの条件をクリアしていました。
(それ以外の1頭は外国馬のウルトラファンタジーで前走のレース詳細が不明)
今年の登録馬では
エーシンリジルエーシンヴァーゴウカレンチャンダッシャーゴーゴーパドトロワビービーガルダンヘッドライナー、ラッキーナイン
の8頭が条件をクリアしています。

息継ぎがあまり出来ない(と思われる)スプリントG気覆里馬のフレッシュさというのも重要ポイントの一つかと思われます。
サマースプリント主体でローテを組んできた馬は割引が必要でしょう。


休養明け    1-0-0-18 勝率5.3% 連対率 5.3% 複勝率 5.3%
休養明け2〜3戦 2-4-3-18 勝率7.4% 連対率22.2% 複勝率33.3%
休養明け4〜   2-1-2-29 勝率5.9% 連対率 8.8% 複勝率14.7%

休養明け初戦はフレッシュさはありますが流石に割引。
休養明け3戦目までが好走ラインで4戦目以降は若干落ちる傾向にあります。
但し、ここで注意が必要なのは休養明けで勝利した馬、4戦目以降で勝利した馬の1頭は外国馬でした(以外で勝利した馬は破竹の5連勝でG祇覇となったスリープレスナイトです)
つまり休養明け&明け4戦目以降の馬は余程能力の高い馬でないと勝ち負けは厳しいと言えるでしょう。
能力が劣る(上位人気にならない)馬では「あって3着」ぐらいかもしれません。
と同時に外国馬のレベルの高さが把握できる傾向だと思います。
今年の登録馬で今回休養明け2〜3戦目の馬は
アーバニティカレンチャン、グリーンバーディー、コパノオーシャンズサンカルロダッシャーゴーゴートウカイミステリービービーガルダンフィフスペトル、ラッキーナイン、ロケットマン
の11頭です。

2着3着はおいといて勝ち負けになると思われるのは日本馬からはやはりカレンチャンダッシャーゴーゴーの2頭。
これに外国馬の3頭の争いになりそうです。
日本馬で以外の伏兵となるとビービーガルダンが筆頭。
今年はあまりテンから速くなりそうもないメンバーなので差し馬も馬券に入ってくる可能性がありそうです。
なのでサンカルロフィフスペトルも圏内となるでしょうか。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
カレンチャン→ロケットマン→ラッキーナイン
ロケットマンがどれほど強いのか。
でもカレンチャンに期待。


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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フィフスペトルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 45ビュー コメント 0 ナイス 2

皐月賞は、1番人気=2番人気=3番人気の決着。


2歳チャンプが、クラシックを勝つのは,
93年のナリタブライアン以来22年ぶり。


重賞3連勝で、5勝の最多勝。


2番目が3勝止まりだから、頭ひとつ抜け出した感はある。


競馬も先行して抜け出すという不利を受けないスタイル。

ダービーも獲っちゃうんじゃないか。


少なくともエピファネイア、コディーノに逆転は不可能だろう。


未対戦のディープ産駒のキズナ
オルフェーヴルの弟リヤンドファミュがいるが、どうだろう?


ロゴタイプは、母父サンデー産駒トリオの1、2、3フィニッシュで、
朝日杯FSをカンマ2つ円取らせて貰った馬
だから思い入れはあるのだが、
レースが優等生っぽくて今イチ感情移入出来ない。


G2クラスだったローエングリンという地味な血統が原因かなあ。

しかし、ローエングリンの父シングスピールは、96年のジャパンカップを優勝し、ドバイワールドカップ、エクリプスSも勝っている1流馬。


血統的には、ノーザンダンサー系→サドラーズウェルズ系の欧州系の重厚さと、
素軽いながらもタフでスピードの持続力があるサンデーサイレンスとの相性がバッチリ合ったということか。

それから、ズッコケさせてくれたのは、中山グランドジャンプG1優勝のアイルランドから来た
ブラックステアマウンテン。

前走のペガサスジャンプは、勝ち馬から3秒7遅れの9着惨敗からの巻き返し。


前走は、ただ回って来ただけ。

散歩かっ!


欧州はトライアルはあくまでトライアルって考えなのでしょうかねえ。


アンタレスSは、僕が得意のジャンルにしているダート重賞。


(ダート重賞戦は、いつも同じメンバーの闘いで距離適性、能力差がハッキリしている)

JCダート圧勝のニホンピロアワーズと地方交流重賞2連勝中のホッコータルマエ。


この2頭が3着を外すことは全く考えられない。


だから、オールイン勝負に出たのですが。

3連複7点とワイド1点で的中しましたが、もうああいう大金勝負は止めようかと思っているのです。

(4・14にI−PAT明細記載)



精神的に披露困憊して、WIN−5に力を割けない。


1レースに諭吉100枚賭けるのは、もはや趣味の領域とは言えないでしょう。

ま、趣味の領域を超えてるんですが。

桜花賞を「トーセンソレイユ=クロフネサプライズ」
をしこたま買って、

フェブラリーで得たお宝タネ銭をあらかた無くした時の唖然呆然感(゜д゜)
(゜д゜)と言ったら…。

3歳戦は、有り金勝負しない方がいいですね。

天皇賞春の翌日に「かきつばた記念jpn3」(名古屋)があるんですよ。


HOWEVER岩田のセイクリムズンが、現在2連覇中

先日、「東京スプリントJpn3」(大井)を勝ったNAR地方年度代表馬(2回)
ラブミーチャンが、3着→2着。


その東京スプリントでセイクリムズンは、ミーチャンの2着。


3着セレスハントは、11年の東京スプリントの勝ち馬。


黒船賞jpn3でセイクリムズンの2着ダイショウジェットは、去年のかきつばた記念で2着。


黒船賞3着、東京スプリント4着で、兵庫GTJpn3勝ち馬ティアップワイルド。

最強ダート7歳世代のダノンカモン、ナムラタイタン、フィフスペトル。

例によっていつも同じメンバーでの対戦。


結果もある程度読めます。


1〜5着まで当てる馬券が有っても取れるんじゃないか、ってくらいです。


ワイドなら1点。


3連複でも、5〜7点で取れる。

あとはオッズとの相談。

アンタレスSで、タネ銭が、カンマ2つ円に復活したから、

またイっちゃいそうですよ。


さらに、5・16にはJpn1の「かしわ記念」(船橋)があります。

エスポワールシチーが、4年連続出走中で、3回優勝しているJpn1

ニホンピロアワーズ、ホッコータルマエも出てきます。


シメの大一番は「帝王賞jpn1」(6・26・大井)


ああ、クラシックより、ダート交流重賞の方が断然面白い。


オルフェーヴルの天皇賞春回避は、大阪杯前から決まっていた。


元々、昨年JCを勝っていたら引退してた可能性は高い。

ステイゴールドの最良後継種牡馬としての実績はもう十分すぎるくらいある。

シンジケートを組めばノーリスクで、10億円。

G1を2つ勝っても3億円にしかならない。

負けたら、種付け料が下がる。

故障したら、種牡馬シンジケート10億円がパー。

故障も負けも許されない立場。

種牡馬としての価値を下げるワケにはいかないから、負けない2000mの大阪杯に出て、

予定通り勝った。

天皇賞春はゴールドシップに勝てないから当然回避。


宝塚記念はジェンティルドンナに勝つでしょう。

オルフェーヴルは、同じ相手に2度は負けない。
(負けられない)


負ける可能性があるなら出走しないから。


オルフェもジェンティルもオーナーは同じ「サンデーR」

(僕も会員になってディープ産駒かキンカメ×サンデー牝馬の一口を買う予定)

ジェンティルドンナは宝塚記念に負けても傷付かない。


1年に1頭しか仔を産めない繁殖牝馬だから。

 ユウキ先生 2012年11月15日(木) 19:59
☆マイルCS(なかなか絞れない・・・)☆
閲覧 11ビュー コメント 0 ナイス 5

今週はマイルCS♪

秋のマイル王決定戦として注目のレースですが、なかなか混戦模様なメンバー〜〜〜

軸すら見つけられません(−−〆)

グランプリボスが人気しそうですがあまり個人的には信頼度が・・・低い・・・です。

内枠に入れば昨年同様に面白い存在は☆★☆★

『フィフスペトル』かなぁ(*^_^*)

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 さくりゃん 2008年12月23日(火) 14:38
2008/12/21の反省会
閲覧 7ビュー コメント 0 ナイス 0

この日は競馬を見れなかったので、JRAホームページの情報を頼りに回顧します。

■中山8R 3歳以上1000万下 ダ1200m
予想コロシアムのコメント通り、ドリームクラウンorスナークユーチャンが来て終了。珍しく1番人気のヒシオフェンスに本命を打って1着は当てたものの、馬券は人気薄の逃げ馬に対する欲が出てハズした。
レースの方はJRA公開のコーナー通過順位から推測すると、思ったより前がきつい展開になったようだ。今後のためにもグリーンチャンネルかどこかでこのレースを見てみたい。

■中京9R 3歳以上500万下 芝1200m
渋く2番人気の単勝をゲット。中京はVTRを見ないと回顧できないので以上。

■中山11R 朝日フューチュリティ 芝1600m
勝ったセイウンワンダー@岩田は展開に恵まれた。逆にフィフスペトル@ルメールは厳しい競馬になったが馬の能力で巻き返した。ブレイクランアウト@武豊は頭脳的な騎乗で馬の100%の力を出し切った。現時点ではフィフスペトルが一枚抜けているかもしれない。

■阪神11R 阪神カップ 芝1400m
ハイペースで前残り。GIIとしてはレベルの低いレース。

■中京11R 納屋橋ステークス 芝1200m
1着から17着までが1.0秒以内。穴党としては取っておきたいレースだった。展開的にはアキノパンチのレースをボストンゴールドがやると思っていたので、狙いは間違っていなかった。馬の選択ミス。もちろん藤岡康太騎手のナイスプレイがあってのものだが。

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フィフスペトルの掲示板

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コメント一覧
6:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2009年3月23日(月) 12:04:27
【スプリングS】(中山)
レース後のコメント
3着 フィフスペトル 武豊騎手
「悔いの残る、惜しい競馬になってしまいました。途中ゴチャついたところで折り合いを欠いた馬に影響を受けてぶつけられ、馬が嫌がっていました。馬の力はいいし、不利を受けない位置からなら、いけたかもしれません」

加藤征師
「今日の感じなら2000メートルは大丈夫」と皐月賞への手応えを得ていた。
5:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2009年2月23日(月) 21:39:22
【朝日杯FS(GI)】(中山)
レース後のコメント
2着 フィフスペトル(ルメール騎手)
「道中はリラックスしていていい感じでした。最後内に持ち出してからは勝てると思いました」

(加藤征師)
「展開のアヤもあってこんな形になったが、惜しかった。ただ早生まれの馬だし、これからの馬。ある程度距離にメドが立ったのは収穫」
4:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2009年2月23日(月) 21:38:04
【京王杯2歳S】(東京)
レース後のコメント
2着 フィフスペトル 三浦皇成騎手
「結果、大事に乗りすぎました。楽に勝ち馬を逃がしてしまいましたね。でも、揉まれてこれまでで一番きつい競馬でしたが、折り合いもつきました。休み明けの分、一瞬反応がよくなかったんですが、最後はしっかりと伸びてくれました」

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フィフスペトル

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2013年5月11日京王杯スプリングC G217着
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フィフスペトルの取材メモ VIP

2013年4月21日 読売マイラーズカップ G2 5着
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レース後
コメント
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レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。