ダノンシャーク(競走馬)

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ダノンシャーク
ダノンシャーク
写真一覧
抹消  鹿毛 2008年3月9日生
調教師大久保龍志(栗東)
馬主株式会社 ダノックス
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績39戦[7-9-5-18]
総賞金48,677万円
収得賞金14,550万円
英字表記Danon Shark
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
カーラパワー
血統 ][ 産駒 ]
Caerleon
Jabali
兄弟 レイカーラワキノパワー
前走 2016/11/20 マイルチャンピオンS G1
次走予定

ダノンシャークの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/11/20 京都 11 マイルCS G1 芝1600 1836105.1144** 牡8 57.0 松山弘平大久保龍456(+6)1.33.4 0.334.8⑫⑪ミッキーアイル
16/10/09 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 126850.2109** 牡8 57.0 柴田善臣大久保龍450(-4)1.47.6 1.034.9⑥⑤⑤ルージュバック
16/06/05 東京 11 安田記念 G1 芝1600 122264.5117** 牡8 58.0 岩田康誠大久保龍454(-4)1.33.4 0.433.7⑩⑨ロゴタイプ
16/04/24 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 15119.352** 牡8 57.0 福永祐一大久保龍458(-2)1.32.6 0.034.2⑦⑦クルーガー
16/02/28 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 1851017.577** 牡8 57.0 F.ヴェロ大久保龍460(+14)1.20.2 0.333.9⑮⑭ミッキーアイル
15/12/26 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 174810.1415** 牡7 57.0 C.ルメー大久保龍446(-2)1.22.7 1.335.4⑪⑫ロサギガンティア
15/11/22 京都 11 マイルCS G1 芝1600 1871517.1710** 牡7 57.0 岩田康誠大久保龍448(+2)1.33.5 0.733.1⑯⑮モーリス
15/10/11 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 136934.8104** 牡7 58.0 岩田康誠大久保龍446(-8)1.45.9 0.333.6⑤⑦⑦エイシンヒカリ
15/06/07 東京 11 安田記念 G1 芝1600 17128.2510** 牡7 58.0 岩田康誠大久保龍454(-8)1.32.7 0.734.2⑩⑬モーリス
15/03/01 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 16237.535** 牡7 58.0 福永祐一大久保龍462(+18)1.24.4 0.636.7⑩⑪ダイワマッジョーレ
14/11/23 京都 11 マイルCS G1 芝1600 1761218.181** 牡6 57.0 岩田康誠大久保龍444(+2)1.31.5 -0.034.1⑪⑩フィエロ
14/10/25 東京 11 富士S G3 芝1600 167142.917** 牡6 57.0 福永祐一大久保龍442(-2)1.33.5 0.334.0ステファノス
14/08/17 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 17473.512** 牡6 58.0 内田博幸大久保龍444(0)1.32.6 0.134.2クラレント
14/06/08 東京 11 安田記念 G1 芝1600 175934.794** 牡6 58.0 内田博幸大久保龍444(-4)1.37.4 0.638.2ジャスタウェイ
14/03/02 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 167132.819** 牡6 56.0 小牧太大久保龍448(+4)1.21.9 1.236.3⑥⑤コパノリチャード
13/11/17 京都 11 マイルCS G1 芝1600 187133.813** 牡5 57.0 福永祐一大久保龍444(+8)1.32.7 0.334.1⑧⑥トーセンラー
13/10/19 東京 11 富士S G3 芝1600 15592.411** 牡5 57.0 内田博幸大久保龍436(-12)1.33.5 -0.133.5④④リアルインパクト
13/09/08 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 14584.622** 牡5 58.0 内田博幸大久保龍448(-4)1.32.0 0.233.8⑨⑧⑦エクセラントカーヴ
13/06/02 東京 11 安田記念 G1 芝1600 1881637.2123** 牡5 58.0 C.デムー大久保龍452(0)1.31.6 0.133.2⑪⑪ロードカナロア
13/04/21 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 186126.133** 牡5 56.0 C.デムー大久保龍452(+4)1.32.7 0.135.0⑥⑦グランプリボス

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ダノンシャークの関連コラム

閲覧 629ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は20(日)に京都競馬場でG1マイルチャンピオンシップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1マイルチャンピオンシップは1番人気がサトノアラジンで3.8倍、続いてイスラボニータ4.8倍、ミッキーアイル5.9倍、ヤングマンパワー7.4倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬揃ってまずまずのスタート、外から勢いよくミッキーアイルがハナを奪います。それを見る形で2番手にネオリアリズム、続いてサンライズメジャースノードラゴンウインプリメーラディサイファクラレントイスラボニータと先団を形成。中団からはフィエロテイエムタイホーサトノルパンヤングマンパワーサトノアラジンと追走。後方からはダノンシャークガリバルディロードクエストマジックタイムと続いて最後方にダコールの態勢。
 
ミッキーアイルが刻んだペースは前半600m通過34秒4(良)の淀みない流れ。ペースが緩むことなく直線コースへ差し掛かります。先頭はミッキーアイルでリードは2馬身、単独の2番手にネオリアリズム、さらに2馬身ほど間があいてウインプリメーラサンライズメジャーイスラボニータらが追い出されます。
 
残り200mを通過、逃げるミッキーアイルネオリアリズムが並びかけ2頭の叩き合い!その後ろからはイスラボニータが馬場の真ん中から豪快な伸び脚!差なく内からはサトノアラジンディサイファダノンシャークも前との差を詰めてきます!残り100m、ここで一旦並ばれたネオリアリズムを差し返したミッキーアイルが単独先頭に立つとこれを目掛けてイスラボニータが猛追!ゴール前、クビの上げ下げの接戦となりましたが、僅かにミッキーアイルが追撃を凌いでV。NHKマイルカップ以来となるG1・2勝目を飾りました。勝ちタイムは1分33秒1(良)。アタマ差の2着にイスラボニータ、そこから3/4差の3着にネオリアリズムが入っています。
 
公認プロ予想家ではKOMプロほか5名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
20(日)福島8Rで◎エイシンパライソオーロラッシュメイショウボノムの3頭で決め打ちした買い目を披露!見事1〜3着を独占し、馬連88.9倍、3連複60.5倍を大本線的中!25万6080円を払い戻しました!さらにこの日は勝負レースの福島11R京都12Rもしっかりと的中させるなど絶好調!週末トータル回収率216%、収支プラス35万8330円をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
20(日)福島11Rで『揉まれ弱いので外枠は好材料。かなり流れが速くなりそうなメンバー構成なので展開味方にじっくり脚を溜めれば撫で斬りも。』と狙った◎トラキチシャチョウの単勝を1万円的中!18万5000円を払い戻しました!同日の福島10Rでも○◎のワイド1点勝負で17万2000円を払い戻すなど好調予想を披露し、週末トータル回収率209%、収支プラス27万9800円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
20(日)東京9Rで『前走32.7秒の脚で差し損ねと流れに乗れず。東京でのびのび走れるので巻き返し。』とコメントした◎ロッカフェスタが見事1着!3連単317.9倍を800円的中させ、25万5480円を払い戻しました!東京9Rでも3連単を本線的中させ、22万4480円を払い戻しました!週末トータル回収率150%、収支プラス36万3210円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
19(土)京都9Rで単勝44.3倍の◎ブルベアバブーンの単勝を3000円的中させ、13万2900円を払い戻し!この他にも京都1R福島6Rで高額払い戻しを記録!週末トータル回収率146%、収支プラス33万6270円をマークしています。
 
この他にも栗山求プロ(135%)、kmプロ(132%)、伊吹雅也プロ(128%)、おかべ育成プロ(123%)、☆まんでがんプロ(112%)、スガダイプロ(102%)、霧プロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!


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2016年11月18日(金) 11:00 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2016マイルチャンピオンシップ〜
閲覧 1,733ビュー コメント 0 ナイス 2

2012年スプリンターズS勝ち馬 ロードカナロア
2013年スプリンターズS勝ち馬 ロードカナロア
2014年スプリンターズS勝ち馬 スノードラゴン

2012年マイルCS勝ち馬 サダムパテック
2013年マイルCS勝ち馬 トーセンラー
2014年マイルCS勝ち馬 ダノンシャーク

さらには安田記念リアルインパクトヴィクトリアマイル・ホエールキャプチャフェブラリーSでのグレープブランデー。これらG1勝ち馬の共通点をご存知だろうか? 年齢を付け加えればピンと来る方もいるかも知れない。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807



2012年スプリンターズS勝ち馬 ロードカナロア(牡4)
2013年スプリンターズS勝ち馬 ロードカナロア(牡5)
2014年スプリンターズS勝ち馬 スノードラゴン(牡6)

2012年マイルCS勝ち馬 サダムパテック(牡4)
2013年マイルCS勝ち馬 トーセンラー (牡5)
2014年マイルCS勝ち馬 ダノンシャーク(牡6)

これらのG1ホースは、すべて2008年生まれ、同一世代の短距離G1勝ち馬だったのだ。

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2016年11月17日(木) 19:00
【濃霧注意報DX】〜マイルチャンピオンシップ(2016年)展望〜
閲覧 2,514ビュー コメント 0 ナイス 4

 今週のメインはマイルチャンピオンシップ
 その名の通り、マイル戦のチャンピオンを決めるレースなのですが、一口に”マイラー”と言っても、その中身は大きく2つに分けられると私は考えています。それは即ち、”短距離寄りのマイラー”と”中距離寄りのマイラー”。
 どちらも1600mという距離をこなすことに変わりはないのですが、1200mや1400mでもスピード負けしない前向きさを持つのが前者で、ある程度溜めが利いて1800mや2000mでもしっかりした脚を使えるのが後者と言えるでしょうか。
 このうち、マイルCSというレースでより力を発揮できるのはどちらのタイプの馬なのか……近年の結果を振り返りつつ、有力馬に触れていこうと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 昨年……15年の1〜3着馬は、モーリスフィエロイスラボニータ
 一昨年……14年は、ダノンシャークフィエログランデッツァ
 13年は、トーセンラーダイワマッジョーレダノンシャーク
 更に遡って12年は、サダムパテックグランプリボスドナウブルー

 当レースの好走馬だけあって、どの馬もマイルのイメージが非常に強い馬達です。
 が、モーリスイスラボニータサダムパテックは2000mのG1でも好走出来る適性の持ち主でしたし、トーセンラーに至っては3200mですらこなしていた馬。ダノンシャークフィエロドナウブルーは1400mだと追走に苦労して脚がイマイチ溜まらない内容が目立っていますし、グランデッツァダイワマッジョーレも本来は1800m前後がベストだった馬。血統的には短距離寄りのサクラバクシンオー産駒・グランプリボスですら、マイル〜1800mの方が高いパフォーマンスを示しています。
 同じ距離の重賞は多々あれど、やはりここはG1。スピードだけでは押し切れず、最後の最後まで脚を伸ばすことのできるスタミナや底力が重要ということなのでしょう。

 この点を踏まえると、最も勝利に近い位置にいそうなのがサトノアラジン。昨秋のマイル路線転向以来、コンスタントにG1級のパフォーマンスを発揮しており、戴冠も時間の問題であるように感じる馬です。
 2度の重賞勝ちはいずれも1400mでのものですが、全姉にエリザベス女王杯の勝ち馬ラキシスがいるという血統面や、3歳時に菊花賞でも見せ場を作ったという点からも、”中距離寄りのマイラー”というイメージをかなり強く感じます。
 本馬の武器はやはり迫力ある末脚と言えますが、全姉ラキシス同様、本馬の末脚は大きなストライドで徐々に加速していくもの。仕掛けてから瞬時にギアチェンジするタイプではない分、直線でゴチャついたり、追い出しが遅れてしまったりするとその威力は半減します。
 2走前の安田記念が正にそんな感じの負け方でしたが、前走のスワンSは大外から一気に突き抜けての快勝。多少の距離ロスはあっても、スムーズに脚を伸ばし続けられる形になった方が持ち味が生きる印象があります。あまり内過ぎない枠を引いて勝負所で外を回すことができれば、勝ち負けに加わってくる可能性はかなり高いのではないでしょうか。

 昨年の当レースでこのサトノアラジンに先着しているのがイスラボニータ

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2016年10月9日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第213回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜毎日王冠 G2
閲覧 911ビュー コメント 0 ナイス 5

みなさんこんにちは!

本日は東京11R「毎日王冠 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、ロゴタイプ1頭。
第2グループ(黄)は 、ディサイファから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダノンシャークアンビシャスクラレントまでの4頭。
第3グループ(薄黄)は、ルージュバックから同差内のステファノスロサギガンティアの3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

ロゴタイプが少し2位以下を離し、第2G以下は拮抗した状態というのがこの凄馬出馬表の見立てとなっています。しかし、天気のこともありますし、展開ひとつ、馬場ひとつで下位グループ勢にまで馬券内十分のメンバー構成とみていいのではないでしょうか(さすがにロンギングダンサーは離され過ぎの印象ですが。)

そんな中、今回の私の◎はヒストリカルとします。安心感はまったくないものの^_^;近走と比べれば鞍上強化され、何と言っても少頭数でもマイネルミラノがいることで瞬発力だけが求められるレースにはならなそうなことがこの馬にとっては追い風とみています。同じ東京1800の今年のエプソムカップでも上がり2位の脚を使って2着とは0秒2差の6着。その時から今回1キロ軽くなりますし、当時と同じマイネルミラノが作る流れであれば適性外のレースということはないはず。適度に上がりが掛かりそうなこと、日曜も降雨がありそうで時計勝負にもならなそうなこと等いくつかの条件が噛み合えばチャンスは更に広がるのではないでしょうか。年齢的にも嫌われるのでしょうが、兄弟が8歳になっても活躍していた晩成血統という点を考えれば、むしろ今回なめられていることを妙味と捉えて狙ってみたいと思っています。あとは、人気薄で不気味な鞍上のマジックに託します。
○はステファノス宝塚記念を中心とした前走2000m以上戦出走馬が毎年馬券に絡む傾向から今年はこの馬に期待。今週もまずまずの内容だったとは思うのですがそれ以上に1週前追い切りから、休み明けの人気馬の中でも最も期待できるとみて対抗評価とします。
▲はロサギガンティア。近走1400m〜1600mにシフトしていっている戦歴から人気しなさそうですが、逆にその経験から今回好位でのレース運びという可能性もありそう。大外枠からでも鞍上の手腕込みで期待したいと思いますし、過去の稍重での戦績を見ても降れば恵みの雨になるとみています。
☆にダノンシャーク。「前走G1・休み明けで今回乗替り」の馬がこのレース(近15年)単複回収率ともに100%超のレースということでこの馬にも穴を期待。
以下、△にディサイファアンビシャスロゴタイプマイネルミラノクラレントルージュバックウインフルブルームと手広く抑えます。
今回の私の馬券は、◎の単複勝負の予定ですが、当コラムでは◎からの3複で勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆(5,7)=印
1=2,5,7,8,12=2,3,5,6,7,8,9,10,11,12(35点)


とまあ、ここまで書きましたがなんだかんだで3連休の重賞で穴狙い出来そうなのはここだけかな、というのが◎ヒストリカルの最大の理由だったりして……。

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2016年4月27日(水) 18:55 凄馬プロジェクトチーム
先週の回顧〜(4/23〜4/24)スガダイプロが◎アウェイクほか的中ラッシュ!
閲覧 970ビュー コメント 0 ナイス 6

先週は、24(日)に京都競馬場でG2マイラーズカップが、東京競馬場でG2フローラステークスが、23(土)に福島競馬場でG3福島牝馬ステークスがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。


G2マイラーズカップは、サンライズメジャーが先頭で直線コースへ。先頭はサンライズメジャーでリードは1馬身、2番手に内からクラレント、その後ろはエキストラエンドケントオーダノンシャークが続いて横一線の状態。残り200mを通過、ここでサンライズメジャーは一杯、クラレントが先頭に変わると、最内からクルーガーダノンシャークも接近!抜け出した3頭の叩き合いはゴール前まで続きましたが、僅かにクルーガーダノンシャークを抑え込んで優勝しました。クビ差の2着にダノンシャーク、そこから半馬身差の3着にクラレントが入っています。
 
公認プロ予想家では夢月プロ他8名のプロが的中しています。
 
 
G2フローラステークスクィーンズベストが先頭で直線コースへ。先頭クイーンズベストのリードは2馬身、2番手に単独でブルーオリエント、そこから半馬身ほどあいてシャララクロコスミアフロンテアクイーンと前を追います。残り200mを通過、ここで馬場の真ん中からチェッキーノが強烈な伸び脚!
逃げるクィーンズベストをあっさり捉えると最後は後続に3馬身差をつける大楽勝!オークス制覇に名乗りを挙げました!2着にパールコード、そこから半馬身差の3着にアウェイクが入っています。
 
公認プロ予想家ではスガダイプロ他5名の方が的中しています。
 
 
G3福島牝馬ステークスオツウが先頭で直線コースへ。先頭オツウのリードは半馬身、2番手にマコトブリジャール、後続からはハピネスダンサーウインリバティ、クインズンズミラーグロ、ディープジュエリーあたりも懸命に追って先団は混戦!残り200mを通過、ここで逃げるオツウを捉えたマコトブリジャールが抜けだすと1番人気シャルールの追撃を振り切って優勝。6歳で嬉しい初重賞制覇を飾りました!1馬身1/4差の2着にシャルール、そこからクビ差の3着にオツウが入っています!

 
公認プロ予想家では山崎エリカプロ他7名が的中しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
24(日)東京11RフローラステークスG2で『絶対絶命の位置から差し切った前々走が印象的。前に馬をおいて折り合って走れれば一発ある。』と大穴◎アウェイクを本命に抜擢!複勝12.8倍を4000円的中させ、5万1200円を払い戻しました!勝負レースに指定した23(土)京都10Rでも◎オデュッセウスの単勝、馬連、3連複を本線で仕留め、5万3560円の払い戻し!この他にも的中を量産し、週末ートータル的中率41%、回収率151%、収支プラス13万370円の好成績を収めました。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
23(土)福島11R福島牝馬ステークスG3で『今週からAコース→Bコースに替わり、これまでよりも馬場が高速化するはず。つまり、全体的に前が残りやすい傾向になるのではないでしょうか。』と前残り予想を展開!◎マコトブリジャールシャルールの印で馬連11.3倍を1500円、複勝8.2倍を5000円的中させ、20万7950円を払い戻しました!週末トータル回収率294%、収支プラス17万5150円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →エース1号プロ
23(土)福島11R福島牝馬ステークスG3で○△◎の印で馬連111.3倍、ワイド105倍、3連複846.5倍を的中させ、33万2890円の払い戻し!週末トータル回収率189%、収支プラス42万4740円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾育成プロ
24(日)東京10Rで『穴の匂いしかしないレース。前走は行きたがってしまったブライトライン。1800mでも勝ってるようにマイルOK前走の相手しっかりで3着ならここでは数段上の存在』と本命に抜擢した◎ブライトラインの単勝、▲キクノソルとの馬単、ワイドを本線的中!25万3500円を払い戻しました!週末トータル回収率171%、収支プラス11万6350円をマークしています。
 
※全レースの結果速報はこちら

競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

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2016年4月27日(水) 16:50 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』4/23〜4/24の結果(マイラーズカップG2・福島牝馬ステークスG3)
閲覧 441ビュー コメント 0 ナイス 3

4月24日(日)に行われました京都11Rの「マイラーズカップG2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【12位】△クルーガー(9.1倍)
2着:総合ポイント【2位】▲ダノンシャーク(9.3倍)
3着:総合ポイント【3位】△クラレント(33.5倍)

第4グループ・総合ポイント12位のクルーガーが1着、第2グループ・総合ポイント2位のダノンシャークが2着、第2グループ・総合ポイント3位のクラレントが3着という結果でした。

「今年はエアレーションの影響か、枠や内外の有利不利は無さそう......」とか予想編で書いた途端、思いっきり内枠決着(苦笑)。まあ、だからこそ競馬は奥深くて面白いのですが。とは言え、仮に内枠イメージの予想だったとしても▲ダノンシャーク、△クラレントはまだしも△クルーガーは私にはちょっと狙いにくかったので完敗ですね。

【3複流し軸2頭】
◎○=印
7,14=1,2,3,4,9,10(6点)払い戻し0円



4月23日(土)に行われました福島11Rの「福島牝馬ステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△マコトブリジャール(53.1倍)
2着:総合ポイント【5位】△シャルール(2.8倍)
3着:総合ポイント【1位】△オツウ(42.3倍)

第1グループ・総合ポイント2位のマコトブリジャールが1着、第1グループ・総合ポイント5位のシャルールが2着、第1グループ・総合ポイント1位のオツウが3着という結果でした。

ハイペースと決め打ちしていましたが、レース当日、前が残っていたので嫌な予感、、。やはり前残り決着でした(+_+)
そんな自分の予想はさておき、凄馬出馬表は素晴らしかったですね、波乱の立役者となった2頭マコトブリジャールオツウが総合ポイント1位、2位( ゚Д゚)御見それしました!


【3連複1頭軸ながし】
7

1,3,4,6,8,9,12,15,16

計36点 払い戻し0円

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ダノンシャークの口コミ


口コミ一覧
閲覧 79ビュー コメント 0 ナイス 9

混戦ですし馬場状態も微妙でわかりにくいですよね。
去年は、ミッキーアイルのゴール前粗相で前残り結果でしたが、あれが無ければ差し馬殺到してたと思います。私の本命ディサイファも、ここからってところで致命的な不利に合い終了。しばらく立ち直れませんでした。あれから一年…。リベンジします!

このレース本来の勝ち馬イメージは、馬場のド真ん中を豪快に差し切る馬。古くはトロットサンダーやハットトリック、デュランダル。最近では、トーセンラー、モーリスなど。また、フィエロやダノンシャークなど京都巧者の差し馬も好走しました。

ということで、今年の◎はクルーガーです!昨年のマイラーズC快勝、今年も1年ぶりながら見せ場。不利があって沈んだだけなのでノーカウント。京都マイルはベスト条件。前走では極悪な馬場も関係なくグイグイ伸びてきて3着。そして府中から京都へ。間違いなく走るでしょう!フィエロやダノンシャークと同じ匂いがしますね。

相手も差し馬中心で、グランシルク、ペルシアンナイト、サトノアラジン。エアスピネル、イスラボニータまで抑えてワイド勝負です!
さあ、どうでしょう?

 人参好 2017年2月5日() 02:00
東京新聞杯などなど
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今日は相棒劇場版の再放送やってましたね。
前にも見た記憶があるので見るつもりあんまりなかったのですが
女優の小西さん 実にいいですねえ
後半露出度が高くにつれつい全部見てしまいました。喪服のシーンとか特に・・・
ポニーテールが特にいいですなあー

え、何書いてんるんだろう





さて日曜競馬、東西ともに少頭数でちょっと寂しいですね。



ではまずは東京新聞杯。
うまく馬券に結びつけられないのですが、京都→東京って基本的にあまり良いローテではというところ
じゃ、きさらず賞からダービーぶっこ抜いたキズナはどうなのよ?とかありますが
京都金杯→東京新聞はマイル路線ではよくあるローテ。
過去3カ年をみると

2016
スマートレイヤー エリ女5着、府中牝馬2 
エキストラエンド 京都金杯7着 新潟マイル2着x2
マイネルアウラート 六甲アイランドS

2015
ヴァンセンヌ 元町S
アルフレード 朝日杯1着
フルーキー 京都金杯4着 京都と阪神マイルで勝

2014
ホエールキャプチャ エリ女6着 府中牝馬1着
エキストラエンド  京都金杯1着
クラレント 阪神C、毎日王冠それぞれ3着

京都得意組があんまりいないんですよね。阪神マイルとの相性もよさそうで
中山ニューイヤーSからも結構きているのが多い気がきます。
これじゃあれなんで京都金杯の1着馬が次走がどうだったかというと



2005ハットトリック 東京新聞杯1着
2006ビックプラネット 小倉大賞典8着
2007マイネルスケルッティ高松宮杯6着
2008エイシンデュピティ東京新聞杯7着
2009タマモサポート  東京新聞杯6着
2010ライブコンサート 東京新聞杯10着
2011シルポート    東京新聞杯6着
2012マイネルラクリマ 東京新聞杯8着
2013ダノンシャーク  読売マイラーズC 3着
  2012年2着馬 同年東京新聞杯5着
2014 エキストラエンド 東京新聞杯2着
2015ウィンフルブルーム 福島テレビOP 1着
2016ウィンプリメーラ 京都牝馬3着


京都金杯と東京新聞杯の連覇はハットトリックまで遡らないとない。
G1はハット、エイシン、ダノンと3頭出ているわけですが京都→東京マイルの
重賞連続好走が少ないですねー というか散々ですね。実際。
逆を言えば連続好走の特徴をつかめれば・・・なんですが
ハットトリックとエキストラエンドの共通項は・・・?
ハットは後ろからの豪脚でねじ伏せるタイプ、エキストラは立ち回りがうまいディープ。
ということであんまり共通項がなかったです。ハイ。

さてハットトリック以外で共通しそうなのが立回りうまさで買ったタイプが軒並み
(エキストラ以外)全滅といえそう。
そのエキストラですが、連帯のときは超スローで立ち回りが結果につながったと思います。
ハットはのちに安田記念制してますし、ダノンシャークもマイルCSを制してますが
京都→東京を制する=東京マイルG1
京都→東京で僅差で負ける=京都G1で復活 といえそう。


では展開
逃げたい馬はなし。マイネルかヤングマンもハナ主張すればどうぞどうぞになりそうです
エアスピネルがスローを嫌って道中先手もちょっと考えたいですが掛かるタイプなので
そこまでは考慮しなくても良さそう

マイネルーヤングマンーエアスピネルーブラックスピネルの順か
前優位で当然早い上りが必要


マイネル 新潟で32.6 次が昨年東京新聞杯33.3着が馬券からみ上り最速
ヤングマン 新潟33.0、33.7関谷記念
エア 新馬が33.9 朝日杯2着が34.0  33秒台の高速上りは案外向いてないかも
ブラック マカヒキが32.6で勝った若駒Sで33.0で3着 33秒台の上り決着が面白ことに
1800だと馬券、マイルだと掲示板までとなってます。
これって位置取りが後ろか前かではないかと。今回は頭数から前になりそう。

ということで勝馬は前々にいそうなタイプ
ほぼ3着以内に来そうなのが

マイネルアウラート 冬がとにかく得意展開もあいそう
ブラックスピネル ゆるーーーい競馬の上りドン!はあいそう


エアスピネル ここ勝てばマイルG1はおそらく総なめ。ただ京都金杯で最速上りであいことから
おそらく使える脚が短いタイプ。G1だと多分足りない。

ヤングマン 位置取り次第。

ロイカバード 上りキレは上位も位置取り後ろ。まぎれて3着くらいなら。


結論

◎ブラックスピネル スロー合うはず
〇マイネルアウラート 展開利大
▲ヤングマンパワー 位置取り次第では頭も
△エアスピネル 府中適性は? ここで負けて安田も負けてマイルCSでウマー希望
△ロイカバード 3着までなら・・・

エアこんな評価でいいのかな・・・・



つづいて きさらぎ賞

これはサトノアーサーで良さそうですね
1枠引いたものの何せ8頭立て・・・
タガノアシュラが大逃げくらいでないとちょっと厳しそうですね
1800外も難関。阪神で32秒台末脚だせるので今の京都でもスローだと
33秒台でそうです。
と思いつつも気に入りませんね、前走と前々走。
ともに1000mまで1分5秒・・・ってちょっとスローすぎ
これに掛からない気性は良さそうですが
ペースギャップが大きいような気がします。

アーサ意識、小頭数であれば当然前々が波乱の立役者

逃げはおそらく タガノアシュラ つづいて アマリカズカップ プラチナヴォイスか
ここで買いたいのは前走直線で不利あったプラチナヴォイス、タガノも捨てがたい
サトノは僅差の3着を希望


ちなみにアメリカズカップは
アメリカ‘ス‘カップと言ってた時もあったんですが
最近だとアメリカズなんですね

あ、予想は


◎アメリカズカップ
〇プラチナヴォイス
▲サトノアーサ
△タガノアシュラ

サトノが飛べばおいしそうですがあっさりもありえそう。
なにせディープだしなーー

アメリカズカップは朝日杯で直線2回ほど弾き飛ばされも踏ん張りも評価して
多頭数だと多分いらないですが今回少頭数が幸いするとしてです。

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 グリーンセンスセラ 2017年1月31日(火) 11:21
あ、そうなん!? ミッキーアイル 
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ミッキーアイル引退、スプリントにマイルの中心であり続けた競走生活と「疑惑のG1制覇」━━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル /2017年01月30日 23時00分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2017/01/post_2442.html


 2016年の最優秀短距離馬に選出されていたミッキーアイルが引退、種牡馬入りすることがわかった。

 昨年のミッキーアイルはマイルCS制覇に加え、スプリンターズS(G1)、高松宮記念(G1)とふたつのスプリントで2着を記録。当初は今年も活躍することが見込まれており、陣営側は当初阪急杯から高松宮記念というローテーションを検討していた。だが、今年の種付けに間に合わせるためとして関係者協議の結果、電撃引退が決まったという。すでにミッキーアイルは北海道の社台スタリオンに移動しているそうだ。

 ミッキーアイルは13年9月にデビュー。初戦こそ敗れるものの、次走からはNHKマイルC(G1)を含むマイルレースで5連勝を飾った。安田記念(G1)には堂々の2番人気に推されるものの、無念の16着。その後、毎日放送賞スワンS(G2)を勝利したが、マイルチャンピオンS(G1)に挑むが13着に終わり、古馬G1勝利を掴むことはできなかった。

 安田記念、マイルチャンピオンSで惨敗したミッキーアイルは、それまで爆発的なスタートダッシュでハナを奪い、そのまま逃げ切る戦法を取ってきた。だが、古馬の壁に跳ね返されたことで先行集団から中団で待機し、末脚にかける作戦に変更する。この作戦変更は上手くいったとはいえず、次の勝利まで約1年半を要することとなった。

 ミッキーアイルが長き低迷から復活を遂げたきっかけは、乗り替わりだった。主戦騎手であった浜中俊騎手が落馬し負傷したため、松山弘平騎手へと変更された。松山騎手は初騎乗のミッキーアイルで逃げを打ち、阪急杯(G3)で久しぶりの勝利。逃げ馬・ミッキーアイルが復活した瞬間だった。


 これまで抑えることを教えていたこともあって批判の声も上がったが、ミッキーアイルはその後もスプリントで"逃げ"を披露し好成績を記録。いつしか、批判の声はなくなっていた。そして、満を持してマイルチャンピオンS(G1)を迎える。鞍上も代打の松山騎手ではなく、以前の主戦である浜中騎手に戻っていた。

 結果、このレースでは見事に勝利を収めたが、長らく疑惑が囁かれる斜行トラブルが発生した。

 ミッキーアイルがネオリアリズムと叩き合いをしている最中、猛然と後続の差し・追い込み勢が襲いかかった。外からはイスラボニータ、ラチ沿いで脚を溜めたサトノアラジン、ディサイファ、ダノンシャークも併せ馬の形で一気に追い上げる。どの馬が栄光に輝くことになるのか、多くの関係者などが息を飲んだ。

 前2頭と3番手以下の差がなくなり並ぼうとした瞬間、ミッキーアイルとネオリアリズムの2頭が左側によれた。それにより、サトノアラジン、ディサイファ、ダノンシャークの進路が急激に狭くなる。特にディサイファは2頭の間に挟まれ立ち上がってしまい、鞍上の武豊騎手があわや落馬寸前になってしまった。

 この斜行でレースは審議となるも着順の変更はなし。ミッキーアイルの鞍上だった浜中騎手は勝利インタビューで開口一番「審議の内容は僕の直線の斜行。大きな迷惑をかけて申し訳ない」と神妙な面持ちで述べている。浜中騎手には4週間の騎乗停止処分が下った。ミッキーアイルにとって2年半ぶりのG1制覇だったが、その勝利の美酒はほろ苦いものとなってしまった。

 記録にも記憶にも残ることになったミッキーアイル。関係者たちによれば、ディープ産駒の中では珍しくマイル適性が強い馬ゆえに、種牡馬としての価値は高いという。産駒の誕生、そしてデビューを楽しみにしたい。

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コメント一覧
1:
  hironish   フォロワー:3人 2010年10月29日(金) 13:47:38
10/2は直線で1頭になり、多少よれた。併せればまた結果は違ったか?!

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2016年11月20日マイルチャンピオンS G14着
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2016年11月20日 マイルチャンピオンS G1 4着
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