エイシンヒカリ(競走馬)

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エイシンヒカリ
エイシンヒカリ
写真一覧
抹消  芦毛 2011年5月3日生
調教師坂口正則(栗東)
馬主株式会社 栄進堂
生産者木田牧場
生産地新ひだか町
戦績15戦[10-0-0-5]
総賞金19,731万円
収得賞金19,560万円
英字表記A Shin Hikari
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
キャタリナ
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Carolina Saga
兄弟 エイシンティンクルエーシンシャラク
前走 2016/12/11 香港カップ G1
次走予定

エイシンヒカリの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/12/11 香港 8 香港カップ G1 芝2000 12--------10** 牡5 57.0 武豊坂口正則513(--)2.02.1 1.2----モーリス
16/10/30 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 15114.5212** 牡5 58.0 武豊坂口正則502(--)2.00.6 1.335.5モーリス
16/06/15 イギ 4 プリンスオブ G1 芝2000 6--------6** 牡5 57.0 武豊坂口正則--0000 ------マイドリームボート
16/05/24 フラ 5 イスパーン賞 G1 芝1800 9--------1** 牡5 58.0 武豊坂口正則--1.53.2 ------ダリヤン
15/12/13 香港 8 香港カップ G1 芝2000 13--------1** 牡4 57.0 武豊坂口正則503(--)2.00.6 -0.1----ヌーヴォレコルト
15/11/01 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 18594.329** 牡4 58.0 武豊坂口正則500(0)1.59.1 0.734.7ラブリーデイ
15/10/11 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 138134.911** 牡4 56.0 武豊坂口正則500(+6)1.45.6 -0.234.0ディサイファ
15/06/14 東京 11 エプソムC G3 芝1800 13563.021** 牡4 56.0 武豊坂口正則494(-2)1.45.4 -0.034.6サトノアラジン
15/05/16 京都 11 都大路S OP 芝1800 13222.111** 牡4 57.0 武豊坂口正則496(-2)1.45.7 -0.235.0グランデッツァ
14/12/13 阪神 11 チャレンジC G3 芝1800 12441.919** 牡3 56.0 岩田康誠坂口正則498(+6)1.46.8 0.936.4トーセンスターダム
14/10/19 東京 11 アイルランド OP 芝2000 8221.411** 牡3 54.0 横山典弘坂口正則492(+8)1.58.3 -0.635.8エックスマーク
14/09/28 阪神 10 ムーンライト 1600万下 芝2000 14571.411** 牡3 54.0 岩田康誠坂口正則484(0)1.59.6 -0.335.5スミデロキャニオン
14/06/07 阪神 10 三木特別 1000万下 芝1800 11782.111** 牡3 54.0 岩田康誠坂口正則484(-4)1.47.8 -0.632.8マルタカシクレノン
14/05/18 京都 6 3歳500万下 芝1800 8551.211** 牡3 56.0 和田竜二坂口正則488(-4)1.45.5 -0.534.5コウエイワンマン
14/04/26 京都 5 3歳未勝利 芝1800 18473.711** 牡3 56.0 岩田康誠坂口正則492(--)1.45.7 -0.834.3④④カレンヴィットリア

エイシンヒカリの関連ニュース

 IFHA(国際競馬統括機関連盟)は1月24日、2016年のロンジンワールドベストレースホースランキング最終結果を発表した。昨年の世界ランキングトップに輝いたのは、134ポンドのアロゲート(米=B.バファート厩舎、牡4歳=年齢は今年のもので以下全て同じ)。デビュー戦こそ3着に敗れたが、その後は5連勝と快進撃を続け、その中には2着を13馬身半も引き離したトラヴァーズSと、米国競馬の頂点であるブリーダーズCクラシックという2つのGIが含まれている。

 2位は133ポンドのカリフォルニアクローム(米=A.シャーマン厩舎、牡6歳)。次走の新設GIペガサスワールドC(28日、米ガルフストリームパーク競馬場)が引退レースで、アロゲートと対決する予定だ。

 以下、3位には豪州の名牝ウィンクス(C.ウォーラー厩舎、牝6歳)=132ポンド、4位アルマンゾル(仏=J.C.ルジェ厩舎、牡4歳)=129ポンド=と続いた。

 日本馬のトップはモーリス(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)とエイシンヒカリ(栗東・坂口正則厩舎、牡6歳)の127ポンドで5位タイ。エイシンヒカリは前回の発表まで129ポンドの評価だったが、下方修正された。逆にモーリスは引退レースの香港Cを制したことで3ポンド上積みされた形だ。

 ジャパンCを制したキタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)と、香港ヴァーズを制したサトノクラウン(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)も123ポンドを獲得してランキングを上げ、12位タイ。有馬記念を制したサトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)は122ポンドで18位タイだった。

【沢田康文の欧州リポート】ヒカリ&モーリスが日本最高5位2017年1月25日(水) 05:03

 24日、ロンドン市内のクラリッジズホテルでIFHA(国際競馬統括機関連盟)主催のロンジンワールドベストレースホースランキングの表彰式が行われ、2016年度の公式ランキングが発表された。

 世界一になったのは、昨秋のBCクラシックを制しアメリカ競馬の頂点に立ったアロゲート(米=B・バファート、牡4)で、昨年のアメリカンフェイローと同じレーティングとなる134ポンドという高い評価を獲得した。133ポンドの第2位が同レースの2着馬でドバイWCを勝ったカリフォルニアクローム(米=A・シャーマン、牡6)。第3位には8馬身差で圧勝したコックスプレートなどGI9つを含み13連勝中の世界最強牝馬ウィンクス(豪=C・ウォーラー、牝5)が132ポンドで続いた。

 世界ランナーとされる115ポンド以上を獲得した日本馬は昨年の43頭から40頭に微減したが、全体の第5位にイスパーン賞で大差勝ちしたエイシンヒカリモーリスが127ポンドで並びランクイン。エイシンヒカリのレーティングは当初の129ポンドから見直され、モーリスの評価対象は引退レースとなった先月の香港Cになっている。

 その他の日本馬ではキタサンブラックサトノクラウンが123ポンドで12位タイ。有馬記念のパフォーマンスが122ポンドの評価を受けたサトノダイヤモンドは18位タイとなった。

 また、上位4着馬までのレーティングの平均値を取り集計される“世界のトップ100・GIレース”に日本の競走が東京大賞典を含めて12レース入り、これは国別では米国の23競走、英国の15競走に次ぐ3番目の数となった。第43位タイの菊花賞が2701メートル以上のカテゴリー「E」で世界トップ。第24位タイの皐月賞日本ダービーは3歳限定戦としては欧米のダービーを抑えて世界最高の評価を受け、日本競馬全体の底上げが改めて証明されたランキングになった。 (在仏競馬記者)

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エイシンヒカリ、種牡馬生活を送る北海道に到着2017年1月12日(木) 05:01

 2015年香港C、16年イスパーン賞(フランス)と海外でGIを2勝したエイシンヒカリ(牡6)が11日、今年から種牡馬生活を送る北海道新ひだか町・レックススタッドに到着した。種付料は受胎条件250万円、出生条件300万円。

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エイシンヒカリ、14日に香港から帰国2016年12月14日(水) 05:01

 ラストランの香港カップを10着で終えたエイシンヒカリ(栗・坂口、牡5)は14日に帰国する。兵庫県の三木ホースランドパークで輸入検疫、岡山県の栄進牧場で着地検査を受けてから、北海道新ひだか町のレックススタッドに移動し、来春からの種牡馬生活に備える。坂口調教師は「レースについては、ああいう競馬(大逃げ)しかない馬だからね。とにかく最後のレースを無事に終えてくれて安心した」と語った。

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【香港カップ】モーリスがラストを飾る3馬身差V! 2016年12月11日() 17:43

 11日に香港シャティン競馬場で行われた第30回香港カップ(GI、3歳以上、芝・右2000メートル、定量、1着賞金1425万香港ドル=約2億1375万円)は、ライアン・ムーア騎手騎乗のモーリス(牡5歳、美浦・堀宣行厩舎)が後方追走から内々を進出、直線は縫うように馬群をさばき、2着に3馬身差をつける圧勝でラストランを飾った。タイムは2分0秒95(良)。

 2着には香港のシークレットウェポン。日本馬は、中団からレースを進めたステファノスが3着、先行策から粘り込んだラブリーデイが4着、中団の後ろを進んだクイーンズリングが9着。エイシンヒカリは、昨年優勝したときと同様にハナに立ち、離し逃げの形でレースを引っ張ったが、直線半ばで失速して10着に敗れている。

 香港カップを勝ったモーリスは、父スクリーンヒーロー、母メジロフランシス、母の父カーネギーという血統。通算成績は18戦11勝。2015年安田記念マイルCS香港マイル、2016年チャンピオンズマイル、天皇賞・秋に続いてGIは6勝目。

 日本馬の香港カップ優勝は、1995年フジヤマケンザン、98年ミッドナイトベット(1994年〜98年はGII)、2001年アグネスデジタル、15年エイシンヒカリに次ぐ5頭目。

〈日本馬のレース後コメント〉

◆1着 モーリス

 R.ムーア騎手「このレースはモーリスにとっていいペースで、向こう正面では好ポジションが取れました。直線で前があいてからはすごく反応がよく、最後は流すことができるくらいでした。マイルで素晴らしい馬ですが、2000メートルではもっと素晴らしいです。乗るたびに馬が成長していて、乗っていてすごく楽しいです」

◆3着 ステファノス

 C.スミヨン騎手「モーリスという偉大なチャンピオンには敗れましたが、この馬の特性を考えて先行し、力は出し切れたと思います。3着という結果にも満足しています」

◆4着 ラブリーデイ

 H.ボウマン騎手「パーフェクトライド(完璧な騎乗)、パーフェクトレース(完璧なレース)。ただ、モーリスが強かった。馬はすごく頑張った」

◆9着 クイーンズリング

 M.デムーロ騎手「メンバーが強かったです。外枠も難しかったです。日本のみなさんがたくさん応援しに来てくれて、すごくうれしかったです」

◆10着 エイシンヒカリ

 武豊騎手「相変わらず馬はイレ込んでいたけど、馬場入場後のイレ込み具合は日本のレースのときよりはマシで、彼なりに我慢できていました。レース中は前に馬がいなかったので、彼らしいレースができました。思い切ってペースを上げて勝負に出たのですが、最後は脚が止まってしまいました。悔しかったですが、精いっぱいやりました」

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【香港カップ】エイシンヒカリ連覇へ豊「去年よりいい」2016年12月9日(金) 05:09

 エイシンヒカリは、武豊騎手を背に芝コースで単走。道中は少し力むしぐさを見せたが、しっかり伸びて6ハロン75秒6−2ハロン21秒7を計時した。鞍上は「ベリーグッド。絶好調だね。追い切りだけなら去年よりいい感じ。同じ結果を出せるように頑張りたい」と連覇への意欲を見せた。

 ゲート番は1番。平井克彦オーナーは「馬番が1で、1番枠で勝てたら1がそろうね。ロスのない最内枠が一番いい」と力を込めた。今後については「基本的にはここで引退して、レックススタッド(北海道新ひだか町)で種牡馬入りする予定です。数年後にフランスに持っていく話もあるし、初年度産駒をフランスに連れて行くことも考えています」と夢のあるプランを口にした。

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エイシンヒカリの関連コラム

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今年の海外馬券発売レースを締め括る香港国際競走が、10日に香港のシャティン競馬場で行われる。日本からは4レースに計8頭が出走。4つのレースの簡単な展開予想(各馬の位置取り想定)をまとめてみたので、予想するうえでの参考にしていただきたい。またレース当日には、厳選の穴馬を推奨した予想をアップするので、そちらもぜひお楽しみに!

香港ヴァーズ
香港ヴァーズでレース展開のカギを握るのは、一昨年優勝、昨年2着だったハイランドリールになるだろう。これまで7カ国でG1を6勝。その競馬ぶりは、逃げはもちろんのこと、先行グループから直線を待たずに先頭に躍り出て押し切ることも可能だ。当然のように中団以降の馬たちはこれが目標になる。ちなみに、一昨年は前半1200m=1分17秒54の流れを3番手で通過してV。昨年は1分14秒32のペースを先頭で通過してサトノクラウンの2着という数字が残っている。
そのハイランドリールをBCターフ(G1)で破っているタリスマニックは、そのときと同じくライバルの直後にピッタリとつけてBCの再現を狙う腹づもりだろう。騎手は騎乗停止中のM.バルザローナからM.ギュイヨンに乗り替わっている。カンバーランドロッジS(G3)を逃げ切っているデインヒルコディアックは自らペースをつくりたいクチ。この馬がハイランドリールのハナを叩く可能性が大きそうだ。ティベリアンはサンクルー大賞(G1)やルー賞(G3)では逃げていたが、ドーヴィル大賞(G2)では差しに転じていたように、何が何でもハナにこだわるタイプではない。好位から中団に収まるか。南アフリカ時代にG1を勝っているスマートコールグレイトジャーニー産駒のマックスダイナマイトも先行グループにつけそう。控える競馬ができるトーセンバジル京都大賞典のように先行することを考えておきたい。
キセキ菊花賞神戸新聞杯で結果を出している差しのスタイルを崩さないはず。中団から後方に待機しての末脚勝負に徹する。アイダホの勝ったハードウィックS(G2)で最後にいい脚を使って3着に入ったケミカルチャージのほか、イーグルウェイゴールドマウントヘレンカリズマの地元勢が後方グループから上位をうかがう。

香港スプリント
ハナを切りたいのは日本のワンスインナムーンペニアフォビアだが、ペニアフォビアは前走でもスタート後に気合を入れ続けてようやくハナに立ったように、テンのスピードならワンスインナムーンのほうが上。自分のかたちに持ち込める。サインズオブブレッシングは昨年の香港スプリントは大外枠だったこともあって後方からになったが、欧州では逃げるレースを見せている。今年の5枠ならばそれなりのポジションを取ることも可能だろう。ドバイでアルクオーツスプリント(G1)を勝ったザライトマン、BCターフスプリント(G1)を勝ってきたストーミーリベラル、それに香港のノットリスニントゥーミーディービーピンが好位につけたい組だが、アメリカのストーミーリベラルは右回りが初めてになる点に気をつけておきたい。
出走馬中レーディングトップのミスタースタニングは、昨シーズン後半は後方から追い込む競馬だったが、今シーズンは中団から伸びて重賞を連勝している。レッツゴードンキはミスタースタニングの前につけたい。ロードカナロアと同じキンカメ産駒で岩田騎手。果たしてどういう結果になるか。昨年、9番手から2着に追い込んだラッキーバブルズは、優勝したチェアマンズスプリントプライズ(G1)が4番手からの競馬。その時と同じH.ボウマン騎手の起用で、陣営には好位から中団でレースを進めたい意図がありそうだ。後方に控えそうなのが、ザウィザードオブオズアメージングキッズ、それにブリザードワンスインナムーンのつくるペース次第で追い込み馬がゴール前で強襲するシーンもあり得る。

香港マイル
レーティングトップ119のビューティーオンリーヘレンパラゴンローリーポーリー(牝馬のアローワンスを加えて119)から5ポンド差以内に11頭が入り、レーティングのうえでは大混戦が予想される。そこにA.オブライエン調教師が送り込むランカスターボンバーとローリーポーリーはどちらも先行するタイプ。ただし、ランカスターボンバーにR.ムーアが騎乗するからと言って、G1を3勝しているローリーポーリーがあからさまなペースメーカー役を務めるとはちょっと考えにくい。騎手の序列に関係なく、お互いのレースに徹するだろう。流れが速くならなければ、コンテントメントがハナを切ることも想定できる。パン賞を(G3)逃げて勝ったカラール、先行して今シーズンに重賞2勝のビューティージェネレーションを含めた5頭が先団を形成する。
セレブレーションマイル(G2)を連覇したライトニングスピアが先団の直後を追走し、ジョッキークラブマイル(G2)を勝ったシーズンズブルーム、同2着のヘレンパラゴンと同7着のホースオブフォーチュン、同8着のウエスタンエクスプレスも中団につける。
末脚にかける後方グループには、初ブリンカーで臨むサトノアラジン、ディフェンディングチャンピオンのビューティーオンリー、昨年3着のジョイフルトリニティ、初重賞の前走ジョッキークラブマイルで5着だったシシュアンダールの4頭。ペースはややスローになるのではないかと予想している。

香港カップ
エイシンヒカリに続き昨年はモーリスが優勝と、日本馬の連勝中の香港カップ。一昨年と昨年の優勝タイムはここ10年で3回しかない2分0秒台で決着しているのだが、その要因はエイシンヒカリが速いペースで引っ張ったため。そんな強力な逃げ馬がいない今年はペースが落ち着きそうだ。先手を取りそうなのは、クイーンエリザベス二世Cでロングスパートを決めたネオリアリズム、イギリスのロビンオブナヴァン、香港のタイムワープあたり。3頭とも好位に控える競馬もできるので、ハナを主張する馬がいても深追いすることはないだろう。
ガルリンガリは前走のドラール賞(G2)がロビンオブナヴァンの2番手から抜け出てV。昨年の香港ヴァーズは後方からの競馬となっただけに、序盤でいい位置につけたい。ここ2戦が芝以外のレースだったウォーディクリーは仏ダービーで5着に追い込んでいるが、先行力もある。ドーヴィルは今年だけですでに5カ国でG1に挑戦。まだ勝利はないものの3着が2回ある。位置取りはドバイターフ(G1)のときのように先行グループになりそうだ。ステファノスは今年の国内重賞で2着しているときと同じように香港でも前目の位置につけられれば好走パターン。香港で3つのG1に勝っているワーザーは前走の勝利が鮮やか。そのときのように3〜4番手につける。アイルランドとイギリスのチャンピオンSを連続2着したポエッツワード、カナダでイーピーテイラーS(G1)を勝ったブロンドミーは、欧州馬らしくスタートは出たなり。中団から後方でのレースを進める。昨年モーリスの2着に突っ込んだシークレットウェポンは後方から。スマートレイアーは2走前の京都大賞典が最近では珍しく追い込む競馬を見せて勝利。昨春は逃げ切って重賞を連勝している。逃げ、追い込みどちらにしても思い切った作戦をとったときが恐い。

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直近の海外馬券発売レース「凱旋門賞」は▲−◎で馬連・3連複をヒット!昨年の香港国際競走も4戦3的中!海外馬券のエキスパート藤田将大プロが、海外馬券販売レースの香港国際競走の予想提供をいたします。当日の予想にご期待ください。
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藤田将大(ふじた・まさひろ)プロフィール
某大手商社に勤める現役の商社マン。仕事以外の時間はほぼ競馬に費やし、国内外の馬やレースの情報をくまなくチェックする日々を送る。
ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア、アジアの競馬主要国におけるビッグレース観戦歴は豊富で、その前後に行われる一般レースや平開催でも馬券勝負には余念がない。
「名勝負を見て得られる感動と、馬券を獲って得られる感動は別物」を理念に掲げ、国内外を問わず「いかにして馬券で勝つか」を常に研究している。
国内での海外レースの馬券発売開始を機に、雑誌『競馬最強の法則』で華々しくメディアデビュー。海外馬券発売レースの第一弾となった凱旋門賞で3連単38万馬券をいきなり的中させ、競馬ファン・関係者の度肝を抜いた。


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2016年12月10日() 09:50 藤田将大
【香港国際競走】香港ヴァーズ〜出走馬全頭の短評
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日本馬が大挙13頭出走する香港国際競走デーが目前に迫ってきた。海外馬券発売レース第四弾となる今回も、これまで同様に出走馬全頭の短評をお伝えしていく。発走時刻順に1レースずつ公開するので、ぜひ参考にしていただきたい。まずは香港ヴァーズだ。

(1)ハイランドリール
昨年同様、R.ムーア騎手とのコンビで連覇を狙う。今年のキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(G機⊆2400m)の優勝馬で、凱旋門賞(G機砲ファウンドの2着。その後にはアメリカでBCーフ(G機⊆2400m)も制している。凱旋門賞のように好位でも競馬ができ、前走のBCターフのように逃げても強い馬。G機4勝の実績もここでは群を抜く。

(2)シルバーウェーヴ
マカヒキが勝ったニエル賞と同日に行われたフォワ賞(G供⊆2400m)の優勝馬。凱旋門賞(G機砲砲盻仭(13着)していたので、ハイランドリールと同じく日本の競馬ファンの認知度も高いはず。フォワ賞の前には7月にサンクルー大賞(G機⊆2400m)に優勝し、さらに遡ると、5月にはイスパーン賞(G機⊆1800m)でエイシンヒカリの3着に入っている。末脚が切れるというよりは、持続して脚を使うタイプだ。

(3)ビッグオレンジ
7月にイギリスでプリンセスオブウェールズS(G供⊆2400m)とグッドウッドC(G供⊆3200m)でどちらも昨年に続いての連覇を達成し、オーストラリアのメルボルンC(G機砲妨かって10着に敗れている。その後もオーストラリアに残り、11月12日の前走ジッピングクラシック(G供⊆2400m)は逃げて最後まで粘ったが、ゴール前で2頭に交わされて3着に敗れた。

(4)サトノクラウン
ドゥラメンテリアルスティールを抑えて1番人気になった昨年の皐月賞(G機砲魯好拭璽箸任僚价戮譴響いて6着に終わった。前走の天皇賞・秋(G機砲離譟璽恒覗を見返しても、その不安はまだ完全に払拭するまでには至っていない感がある。ダービー(G機砲任3着や重馬場で快勝した今年2月の京都記念(G供砲鮓る限り、そのポテンシャルの高さは疑いようないところだが、敗因のハッキリとしない大敗もあるのが難点だ。

(5)ヘレンハッピースター
昨年5月にクイーンマザー記念C(香G掘⊆2400m)に優勝し、昨シーズンは12月に香港ヴァーズ(G機法5月にチャンピオンズ&チャターC(G機砲納2400mを使われてどちらも5着に敗れている。今シーズンの3戦のうち、1800m以下の2戦は後方でレースを終えている(9着と14着)が、前走のジョッキークラブC(G供砲脇┐欧4着に頑張った。

(6)ガルリンガリ
フランスからの遠征馬で、5歳にしてすでに46戦をこなしたタフガイ。今年も香港ヴァーズ(G機砲すでに12戦目になる。今年の4戦目と5戦目にあたる3月のエクスビュリ賞(G掘⊆2000m)と4月のアルクール賞(G供⊆2000m)を制し、G気任歪掌紊離ネー賞(G機砲3着、7月のサンクルー大賞(G機砲5着に入っている。

(7)ワンフットインヘヴン
6月のシャンティイ大賞(G供⊆2400m)の勝ち馬。その後の7月のサンクルー大賞(G機6着から9月のフォワ賞(G供4着、10月の凱旋門賞(G機6着というローテーションはシルバーウェーヴと同じだが、同馬はその後に10月16日のコンセイユドパリ賞(G供⊆2400m)で2つ目の重賞タイトルを獲得した。母のプライドは2006年の香港カップ(G機砲陵ゾ’呂任發△襦

(8)ケシュア
シンガポール移籍前にはアルゼンチンで走り、エンサヨ賞(G供⊆1800m)に優勝している。シンガポールでは2014年のシンガポールゴールドC(星G機⊆2200m)や2015年のシンガポールダービー(星G機⊆2000m)を制し、2015年のシンガポール航空国際C(G機砲任3着に入り、マイネルフロストに先着を果たしている。今年はシンガポール国内の重賞を2勝し、前走のシンガポールゴールドCは好位の直後からジリ脚で5着に敗れた。

(9)フレイムヒーロー
昨シーズンは今年1月のジャニュアリーS(香G掘⊆1800m)が唯一の重賞での勝ち星。その他にも2月のセンテナリーヴァーズ(香G掘⊆1800m)で3着、6月のプレミアプレート(香G掘⊆1800m)での2着がある。今シーズンは後方からの競馬に徹して、初戦11着、2戦目10着と冴えなかったが、ジョッキークラブC(G供砲任2着に来て穴をあけた。芝2400mは今年4月のクイーンマザー記念C(香G掘砲1度経験しており、そのときは最下位に敗れている。

(10)ベンジニ
ニュージーランドの調教馬だが、重賞初勝利は今年6月にオーストラリアで挙げたブリスベンC(G供⊆2400m)。後方から大外を回って押し上げ、直線で末脚を繰り出した。今シーズンはニュージーランドに戻り、リヴァモルクラシック(G機⊆2040m)で6着。その後がOMFステークス(G掘2000m)2着、イーグルテクノロジーS(G掘1800m)5着というステップで香港国際競走に出走してきた。母のパリスパフュームは、日本で繁殖生活を送ったフレイムオブパリがクロフネの子供をお腹に宿したまま輸出され、オーストラリアで誕生した馬である。

(11)イースタンエクスプレス
昨シーズンの香港4歳シリーズで二冠目の香港クラシックC(香G機⊆1800m)がサンジュエリー、ワーザーに続く3着(ブリザードとの同着)。三冠目の香港ダービー(香G機⊆2000m)がワーザーの9着だった。今シーズンはクラス2で2着し、その後は中位からの競馬でササレディースパース(G掘砲3着、ジョッキークラブC(G供砲6着。2000mを超える距離は初めてになる。

(12)アンティシペーション
A.オブライエン厩舎から香港に移籍した馬。アイルランドではテーブルロックの名前で走り、準重賞のサーヘンリーセシルS(芝1600m)での勝利を含む8戦4勝、2着3回の戦績を残した。香港では今シーズン初戦にクラス2を勝ち、移籍22戦目にしてようやく初勝利。今年4月のクイーンマザー記念C(香G掘2着があり、ササレディースパース(G掘砲肇献腑奪ークラブC(G供砲任蝋グ魅哀襦璽廚妊譟璽垢靴董△修譴召5着と7着に入っている。

(13)ヌーヴォレコルト
昨年の香港カップでR.ムーア騎手とのコンビでエイシンヒカリの2着。今年4月のクイーンエリザベス2世Cでは6着に敗れているが、その時は稍重の馬場に苦戦した。11月5日のBCフィリー&メアターフ(G機11着は正直負けすぎの感があったが、11月24のレッドカーペットH(G掘砲望〕して、すぐに巻き返した。その後にアメリカから直接香港に入っている。

(14)スマートレイアー
3歳時の秋華賞(G機2着、昨年のエリザベス女王杯(G機5着があるが、主だった実績は今年の重賞2勝を含めて1800mまで。各メディアで語られている通り、初めての2400mの距離が鍵になるだろう。牡馬混合戦は14年の大阪城S、昨年の米子S、今年の東京新聞杯(G掘砲脳〕を挙げており、意外な相性の良さを見せている。

★香港国際競走 出走馬全頭の短評コラム一覧
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香港スプリント〜出走馬全頭の短評
香港マイル〜出走馬全頭の短評
香港カップ〜出走馬全頭の短評
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藤田将大プロの香港国際競走予想一覧はこちらから。
※予想は12/11(日)午前中公開の予定です。

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2016年11月17日(木) 12:15 【ウマニティ】
【香港国際競走】Road to HKIR 舛気◆海外馬券で香港国際競馬。史上空前のメンバーに歴史的売り上げ期待
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 ウマニティ会員の皆さん、初めまして。甘粕代三(あまかす・だいぞう)です。『週刊競馬ブック』『GALLOP』などでこのヘンテコな名前をご覧になったことがある会員さんもおいでになろうかと思います。プロフィールにもあるようにミッドナイトベット香港カップ優勝に立ち会ってしまったことから香港競馬にのめりこみ、20年近くがたってしまいました。ミッドナイトベットが先頭でゴールインし、ウィナーズサークルへ駆け出して行った時、隣に妙齢の美女を発見! 思わず社台ファームの方ですか、と訪ねたら、河内の家内でございます、と挨拶され吃驚仰天したのが昨日のことのようです。

 さて、サラリーマンを辞めてから、特にここ数年は香港の滞在期間が長くなり、日本の競馬場よりも香港のハッピーバレー、シャティン競馬場を訪ねる回数が多くなってしまいました。香港で最も売れていている競馬新聞『新報馬簿(Hong Kong Daily News Racing Booklet』『新報馬経(Hong Kong Daily News)』やテレビの競馬番組などに依頼され、日本馬が遠征してくる香港の国際競走の際にはコラムや生出演などで日本馬の紹介、そして予想をしてきました。『新報馬簿』が日本の業務を拡大したいということで、この春から新報馬簿の駐日代表とを仰せつかりました。

 業務拡大というのは日本の競馬情報を香港に伝えることが主ですが、折しも日本で海外馬券、サイマル発売が解禁された年に重なり、極めて感慨深いものを感じざるを得ません。5年ほど前の夏、『週刊競馬ブック』でこの8月に亡くなった畏友、石川ワタルさんらと「明日の馬券を考える」という座談会を2回にわたって連載しましたが、その座談会で石川さんと2人で強く訴えたのがサイマル馬券の解禁、海外馬券を発売することだったのです。昨年の凱旋門賞に出発するその朝、癌が見つかってパリ行きをキャンセルした石川さんは、日本初のサイマル発売となった凱旋門賞を前に8月下旬、旅立たれました。石川さんにサイマル馬券を楽しんで貰いたかったという思いを心から消し去ることはできません。

 さて、その石川さんも大好きだった香港国際競走、HKIRがいよいよ1ヵ月後の12月11日に迫りました。既に日本からはG1の4競走に38頭が予備登録を済ませ、天皇賞で距離の壁を打ち破ったモーリスエイシンヒカリをはじめ招待が決まった馬が続々と出てきています。アルゼンチン共和国杯、マイルCSが終わって最終的な顔ぶれが決まりますが、日本勢は史上最高の顔ぶれになる予感がしてなりません。



 昨年のHKIRではエイシンヒカリが最高峰の香港カップを圧勝し、日本のマイル王、モーリスが世界一のレベルと層を誇る香港マイラー陣を破って、帰国後には年度代表馬と選ばれました。世界の競馬シーンでも屈指のあのHKIRを指をくわえて馬券を買えず、悔しい思いをされたファンの方も多いかと思いますが、12月11日にはその悔しい思いを馬券にぶつけることができます。それも今年のダービー馬、マカヒキが挑戦した凱旋門賞のように眠い目を擦りながらではなく、日本の競馬とほぼ同じ時間帯にG1レースが4つも楽しめるのです。深夜帯の発売、発送であった凱旋門賞が約42億円売り上げたのですから、時差が1時間しかなくこれまでで最高の顔ぶれが予想される4レースのG1が行われるHKIRの売り上げは200億円を突破するのではないか、と確信しています。

 凱旋門賞の際には友人である友道康夫調教師の応援もかねてパリを訪れましたが、パソコンで日本のスポーツ新聞などのニュースを見ていて不思議でなりませんでした。マカヒキの一挙手一投足はいずれのメディアも大々的に報じている一方、迎え撃つ欧州勢の情報が極めて乏しいのです。サイマル馬券発売を可能にした昨春の競馬法改正の際、JRAは海外の出走馬に関しては国内レースと同様の情報を提供することと注文を付けられているのですが、こと凱旋門賞の報道ぶりを見る限り、この注文は果たされていなかったと断じざるを得ません。

 というような訳で、ウマニティの場をお借りして香港馬の動向を会員の皆さんにお知らせしようとこのコラムを始めた次第です。香港競馬は今年、9月3日から開幕し、最大のイベントであるHKIRに向けて激しいレースを繰り広げ、20日のトライアル3レースで史上最高の日本勢を迎え撃つ地元、香港勢の顔ぶれが決まります。次回以降はシーズンインからこれまでの情勢、そしてHKIRに向けた香港のレース体系などを随時お伝えしたいと考えています。4日からは香港入りしてトライアル前の、そしてトライアルの結果など細大漏らさずお伝えし、本番の前日には得意ではない予想もお届けしたします。ぜひご期待ください!
(写真提供:HKJC)

※次回のコラムは11月18日(金)公開予定になります。

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★こちらもあわせてお読み下さい。
日本と香港を股にかけて活躍する「香港競馬のスペシャリスト」が海外プロ予想家第2弾としてデビュー決定!
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■甘粕代三(あまかす・だいぞう)プロフィール
1960年、東京生まれ。高校時代から競馬にのめりこむ。
早稲田大学第一文学部卒。在学中に中国政府官費留学生。
卒業後、東京新聞記者、テレビ朝日記者、同ディレクター、
同台北開設支局長などを務める。中国留学中に香港競馬を初観戦、
94年ミッドナイトベット香港カップ制覇に立ち会ったことから
香港の競馬にものめりこみ、2010年、売文業に転じた後は軸足を
日本から香港に。香港の競馬新聞『新報馬簿』『新報馬経』に執筆、
テレビの競馬番組にも出演。現在、新報馬業(『新報馬簿』『新報馬経』)
駐日代表、北京市馬術運動協会高級顧問を務める。

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2016年11月2日(水) 18:37 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(10/29〜10/30)おかべ育成プロが爆発!回収率376%、収支プラス41万超をマーク!
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先週は30(日)に東京競馬場でG1天皇賞(秋)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
  
G1天皇賞(秋)モーリスが3.6倍で1番人気、続いてエイシンヒカリが4.5倍、ルージュバック5.1倍、アンビシャス6.0倍とここまでが10倍を切る形でオッズを形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れなく、内から気合をつけたエイシンヒカリが先頭に立ちます。2番手にロゴタイプ、3番手にヤマカツエース、続いてラブリーデイクラレントサトノクラウンモーリスと先団を形成。中団からはリアルスティールサトノノブレスアドマイヤデウスカムフィーと追走。後方からはルージュバックアンビシャスステファノスと続いて最後方にヒストリカルの態勢。
 
エイシンヒカリが刻んだペースは前半1000mを1分0秒8(参考)のスローペース。先頭から後方までほぼ一団の形で直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はエイシンヒカリでリードは半馬身、2番手にラブリーデイ、外めからはヤマカツエースモーリスが追い出しにかかります。残り400mを通過、ここでエイシンヒカリは一杯となってラブリーデイが先頭に立ちますが、直後、外から抜群の手応えでモーリスが並びかけると鞍上ライアン・ムーアのGOサインに応えて一気にスパート!あっという間に2馬身ほどリードを広げます!残り100m、中からリアルスティール、大外からはステファノスが脚を伸ばして懸命に前を追いますが、モーリスの脚色は衰えるどころか、ゴール前でさらにもうひと伸び!早め先頭で後続を抑え込む豪快な競馬でG1・5勝目を飾りました!勝ちタイムは1分59秒3(良)。1馬身半差の2着にリアルスティール、そこから1馬身半差の3着にステファノスが入っています。
 
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☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
勝負レースに指定した29日新潟6Rで『2走前より前走で良化気配やし、馬体重も絞れた』と狙った◎キングルアウの単勝5.9倍を1万円的中!さらに同日の東京3Rでも○◎の馬連1点勝負を見事仕留めて15万9000円の払い戻し!翌日も勢い止まらず東京12Rで3連複1点勝負を的中させ、14万4000円を払い戻しました!週末トータル回収率376%、収支プラス41万4950円をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
29(土)新潟8Rで◎メイショウミツボシ頭固定の3連単勝負!849.5倍を500円的中させ、42万4750円を払い戻し!翌日の新潟10Rでも◎○△の印で3連単を仕留め、20万7800円を払い戻しました!週末トータル181%、収支プラス58万3950円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースに指定した30(日)東京11R天皇賞(秋)で『2走前の安田記念は海外遠征帰りで、東京競馬場での調整という異例の形。前走の札幌記念は明らかに洋芝の稍重馬場という条件が敗因。今回の調整過程はこれまでになく順調。勝ち負けの可能性はかなり高いと見た。』と◎モーリスからの馬連24.2倍、3連複74.3倍を的中させました!この他にもコンスタントに的中を重ね、週末トータル的中率41%、回収率153%の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
30(日)京都1R新潟9Rの両レースを◎○▲のパーフェクト予想で単勝、馬連、3連複を本線的中!さらに同日の京都8Rでも単勝22.7倍の伏兵◎スズカバーディーからの馬連35倍、3連複147.5倍を仕留め、2万7030円を払い戻しました!週末トータル回収率116%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →栗山求プロ
30(日)東京11R天皇賞(秋)で『2代母メジロモントレーはAZ共和国杯(G2)をはじめ芝2000m以上の重賞を4勝した名牝。血統的にはマイル戦よりも2000mのほうが向いている。』と本命に推した◎モーリスからの馬単37倍、3連単324倍を本線的中!週末トータル回収率472%をマークしています。
 
この他にもろいすプロ(114%)、シムーンプロ(102%)、山崎エリカプロ(101%)、サラマッポプロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2016年10月31日(月) 13:00 【ウマニティ】
3連複大的中!満員御礼!天皇賞(秋)必勝馬券検討会レポート
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先日新橋Gate j.で開催した「天皇賞(秋)必勝馬券検討会」は今回も多くの方々にご来場いただき、大盛況となりました! ご来場頂いた皆様、誠にありがとうございました!
早速ですが、イベントの模様をお届けしたいと思います!(^^)!



熱気溢れる場内、討論の開始は展開のカギを握るエイシンヒカリから!
『この馬は気性に問題あり、海外の静かな競馬場なら力を出せるかもしれないが、東京競馬場だといつもイレ込んでいる。今回も厳しいと思う。』(スガダイプロ)
『この馬の日本のパフォーマンスは決して高くないし、単純にそんなに強くないと思う』(河内一秀プロ)とかなり厳しいジャッジ。人気を集めていたエイシンヒカリでしたが、当イベントの評価は低かったですね。



そして2頭目の討論はモーリス!この馬は栗山求プロが『血統的には距離不安どころか、2000mの方が向くと見ています。人気が下がるここは勝負したい』と激推し!スガダイプロも『前走はあの馬場で外々を回りながらも2着を確保したのは偉い!崩れないのがやはり名馬』と高評価。結果的に1着欄に置くことに成功しました(^^)/



そして実は当イベントで最も票を集めたのがステファノス!出演者全員の推奨はもちろんですが、予想提供という形で協力いただいたサラマッポプロ、シムーンプロ、kmプロが推奨してくださいました!

★サラマッポプロ注目馬:ステファノス

『前走は直線で内に詰まり参考外。胸が深く、スタミナ豊富。距離延長でさらに良さが出るはずです。』

★シムーンプロ注目馬:ステファノス

『久々の前走は内で仕掛け遅れになり脚を余した。昨年の2着馬で、通ったコースを考えれば一番強い競馬をしていた。今回は前進必至。』

★kmプロ注目馬:ステファノス

エイシンヒカリが最内枠で逃げるしかない状況。他の先行馬も内で、よどみない流れの底力比べになりそうです。前走で不利があったステファノスは、外枠で人気を下げるようなら面白い』



そして2着となったリアルスティールに関しては山崎プロが『中山記念は向こう正面の下り坂で急に加速した前が厳しい流れ、リアルスティールアンビシャスより強い競馬をしています。』と高評価。そして予想提供でご協力いただいたくりーくプロが本命でした!

★くりーくプロ注目馬:リアルスティール

『前走の安田記念の時は1週前に強めに追えなかったこともありドバイ帰りで疲れが抜けきっていいなかった。毎日王冠を回避したことでしっかりと乗り込めている。この馬本来の調教内容で出走できそうです。』


そして皆さんの予想の集大成がこちらの馬券!(^^)!見事、3連複74.3倍を400円的中となりました! 




ご来場された方にもかなり有益な情報がお届けできたかと思います!(^^)!
また機会があれば新橋Gate j.でイベントを行わせて頂きたいと思いますので、その際はご来場のほど宜しくお願い致します。ご来場いただいた方ならびにご協力頂いた新橋Gate j.のスタッフの方に、心より御礼申し上げます。

ウマニティスタッフ一同

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2016年10月30日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第220回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜天皇賞(秋) G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「天皇賞(秋) G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、モーリスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のラブリーデイまで2頭。
第2グループ(黄)は 、エイシンヒカリ1頭。
第3グループ(薄黄)は、アドマイヤデウスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のルージュバックサトノノブレスアンビシャスステファノスロゴタイプまでの6頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位では第2G→第3G間に1.2ポイント差が見られますが、以外は逆に各馬の差は小さく、かなり接近した様子であることが分かります。上位評価3頭がコケれば、ほとんどの馬に台頭のチャンスが出てくる、そんな配置と言えるのではないでしょうか。

今回の私の◎はラブリーデイに期待しました。去年のようなスローからの上がり勝負、というこの馬の得意なパターンは見込めないとしても、エイシンヒカリがハナを切ろうが切るまいがそこまでペースが速くなるとはみていないので、この鞍上でこの人気ならば狙いたいと思います。ペースについては、エイシンヒカリがハナを切った場合武豊騎手が無謀なラップを刻むとは思えませんし、他の馬が逃げた場合その馬が仮にハイペースで逃げても、それを無視した2番手以下は実質スローというよくあるパターンに落ち着くと考えています。そうなれば、どちらにせよ「1枠1番にエイシンヒカリが入った。他にも先行馬が内に集まった」→「エイシンヒカリは行くしかない」→「それならば、流れて去年のようなスローとは逆のレースになる」というマジョリティ見立ては、案外崩れる可能性も大きいのではないでしょうか。
ラブリーデイには、「前走2着以下の6歳馬(0-0-0-71)※過去15年」という、厳しいデータの重圧もかかるのですが、既にG1をいくつも手にしている馬で前年覇者、名手ルメール騎手騎乗、と十数年に一度のデータブレイクを起こすには十分な材料が整ったとみて、度外視して狙ってみたいと思います。

○はモーリス。この馬の場合、距離は十分守備範囲と私はみているので、問題は気性面だけ。考えれば考えるほど、その部分はやってみなければ分からない、という答えに行き着く状況ですが、“強いモーリスの国内ラストラン”を期待して対抗評価に。
▲はステファノス。前走も含めて、この馬にとって内枠はむしろ不安材料と思っていたので、私自身は今回の枠は歓迎しています。腹を括っての差し脚比べに持ち込めばチャンスは十分と見ています。
☆にアンビシャス。この馬は騎手だけだと思っています。ルメール騎手から横山騎手に乗り替わって、それが吉と出るか凶と出るか......。掛かるか、掛からずに能力をフルに出し切れるか、○に似たリスクを孕んだにおいのする今回ですが、一発の魅力は十分です。

以下△には、昨年ほどのスローにならないとみれば穴で面白そうなサトノクラウンを筆頭に、リアルスティールサトノノブレスエイシンヒカリルージュバックと印を打ちます。
そして今回の私の馬券は、◎からの○▲☆への3複と馬連で勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=3,8,14=1,3,4,7,8,9,12,14(18点)

【馬連流し】
◎=○▲☆
15=3,8,14(3点)

計21点

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エイシンヒカリの口コミ


口コミ一覧
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武豊「負傷深刻」でキタサンブラック大ピンチ!? 復帰戦で"制御不能"の暴走大敗、マイルCSで「片足ぶらぶら」騎乗も......─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル// 2017年11月21日 08時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5072.html

19日に復帰を果たした武豊騎手だが、早くもその「状態」に不安が集まっているようだ。

 8日の調教中に落馬負傷した影響で右膝の靭帯を痛め、エリザベス女王杯(G1)のスマートレイアーを始めとする、先々週の騎乗を自重していた武豊騎手。

 その後、自身の公式サイトを通じて「先週末の騎乗を自重させていただいたことで、ケガはほとんど治っています。今朝は2歳馬の追い切りにも乗って違和感はありませんでしたし、今週末からの競馬に参戦します」と回復をアピールしていた。

 だが、実際には先週末になっても土曜日には騎乗せず、日曜日も2鞍だけと万全とはいえない状況だった。

 注目の復帰戦は19日の衣笠特別(1000万下、芝1800m)。武豊騎手は海外G1制覇を果たしたエイシンヒカリの全妹エイシンティンクルに騎乗し、2番人気の支持を受けていた。1番人気馬の2.3倍に続く、単勝3.5倍。3番人気馬が8.3倍だったことからも、エイシンティンクルは「二強の一角」といった評価だった。

 快速馬として知られた兄と同じ、逃げ馬のエイシンティンクル。抜群のダッシュ力で、この日も楽にハナを奪った。兄やキタサンブラックに見られるようにレースの主導権を握れば、抜群の勝負強さを見せる武豊騎手にとって絶好の展開に思えた。

 気持ち良さそうに先頭を走り、後続をどんどん突き放すエイシンティンクル。しかし、兄を彷彿とさせる圧倒的な逃げ切りを見せるのかと思えば、1000mの通過タイムは何と58.6秒。これは、このレースの直後に行われるマイルCS(G1)で、重賞3勝を誇るマルターズアポジーが刻んだ時計と同じである。

❖次のページ 膝を庇いながら騎乗していたようにも

 そのマルターズアポジーが15着に大敗したように、稍重でこのペースは明らかに飛ばし過ぎか。「どうした、武豊?」と思ったのも束の間、最後の直線で案の定早々に手応えを失い、ズルズルと後退。9着に惨敗した。結果だけを見れば、精密な体内時計を持つ名手らしからぬ"暴走劇"だった。

 約2週間レースに騎乗していなかっただけに、レース感が狂っていたのか。とはいえ、トップ騎手として30年余り、通算4000勝を誇る競馬界のレジェンドである。そうなると、どうしても膝のケガの影響を意識してしまうのだが......。

「改めてリプレーを見ましたが、膝を庇いながら騎乗していたようにも見えますね。馬に騎乗する上で極めて重要な部分のケガだけに、そこを庇うと様々な悪影響が出てもおかしくはないと思います。後続も大きく離れていましたし、ペースが速いことはわかりやすい状況でしたが、特に緩める気配もないように見えました。

トレセン内では『(右脚の)歩く姿がぎこちなかった』という話もありましたし、これが兄エイシンヒカリのように『あえてブレーキをしなかった』のか、それともケガの影響で『ブレーキできなかった』のかは、微妙なところですね......」(競馬ライター)

 ジョーストリクトリとのコンビで参戦したマイルCSも結果的には最下位大敗と、まさに「回ってきただけ」という内容。もっとも馬もG1で戦うには力不足の感もあり、武豊騎手うんぬんといった内容ではなかった。

 だが、気になったのはむしろ、レースよりもレース直前の様子だ。

❖次のページ スタート前の輪乗りの際、武豊騎手はずっとケガした右脚だけ鐙(あぶみ)に乗せずに騎乗

「スタート前の輪乗りの際、武豊騎手はずっとケガした右脚だけ鐙(あぶみ)に乗せずに騎乗していました。おそらく右膝の負担を、少しでも減らそうとしていたのだと思います。1度レースに乗ったことで症状が酷くなっていたのかもしれません。

いずれにせよ武豊騎手が理由もなく、G1の発走直前に片足をブラブラさせて騎乗するはずがないですし、周囲が考えている以上にケガが深刻な状態にある可能性はありますね」(同)

 調教中の落馬負傷として先々週のエリザベス女王杯(G1)などの騎乗が取りやめになった際は、「フライデー」(講談社)に小浦愛との"路上キス疑惑"を報じられた直後とあって、「タイミングが良すぎる」「意図的な休養では」という疑惑もあった。しかし、この日の2レースの騎乗や様子を見た限り、思った以上に深刻な状況の可能性が出てきた。

 そうなると気になるのは、今週末26日に行われるジャパンC(G1)におけるキタサンブラックの騎乗だ。

 キタサンブラックで制した昨年のジャパンCは、まさに武豊騎手の"神騎乗"がもたらした完勝劇だった。スタートから果敢に逃げてペースを支配、最後まで後続に何もさせずに逃げ切ったレース運びに武豊騎手本人も「一年で最高のレース」と自画自賛。

 なお、このレースは競馬雑誌『週刊ギャロップ』(サンケイスポーツ)の「神騎乗2016 週刊Gallop SPECIAL AWARD」の第1位に選出されている。

 本誌には多くの競馬関係者から称賛の声が寄せられているが、その中でも印象的だったのが、トーセンバジルに騎乗してレースに参加していた内田博幸騎手の「2番手以下が(速いんじゃないかと思っていたペースが、実は)遅いと気付いたときには手遅れ」というコメントだ。

❖次のページ これまでも数々の負傷を驚異的な回復力で乗り越えてきた武豊騎手

これぞ"ユタカマジック"の神髄と思わせる、ライバルからの率直な感想。だが、問題は「今」の武豊騎手に、これを再現できるかどうかだ。

 復帰戦で惨敗したエイシンティンクルのような"暴走"では「2番手以下が(速いんじゃないかと思っていたペースが、実は)本当に速かった」になってしまう。これではさすがのキタサンブラックも、大敗を覚悟しなければならないだろう。

 とはいえ、まだ本番までに1週間残されている。これまでも数々の負傷を驚異的な回復力で乗り越えてきた武豊騎手だけに、なんとか万全な姿を見せてくれること祈りたい。

 まっちゃんGT7 2017年10月29日() 17:12
天皇賞大反省
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天皇賞で逃げ馬は来ない。

過去10年で連に絡んだのはダイワスカーレットただ1頭。

天皇賞にこだわらず、東京2000m、オープンクラスと言う条件で見ても勝った馬はたったの3頭。

データ的裏付けもある通り、強い逃げ馬でも中々勝てないのがこのコース。
最近ではエイシンヒカリとかね。
ちなみに上記の条件で勝った馬の1頭がエイシンヒカリのアイルランドトロフィー。
その後エイシンヒカリは天皇賞にも出走していますが結果はみなさんご存知の通り。
本当に逃げ馬には厳しいコースなんです。



うーん…このメンバーでこの条件ならば…キタサンはいらないか…



↑今日の敗因はこれです。

逃げ馬は来ないということに関しては、来たら事故程度に思ってたので問題ない。
一番の問題はキタサンが逃げると勝手に決めつけてしまったこと、この馬をまたしても甘く見てしまったことです。

豊マジックなのか?いや違う。
強い馬が普通にロスなく回して勝っただけ。
何もキタサンブラックは逃げなければ、先行しなければ勝てないほど不器用な馬じゃない。
去年からずっとこの馬だけは普通の馬とは違うと自分に言い聞かせてたのに…

このレースだけが唯一キタサンを外せるレースだと思ってた。
しかしこの時点でキタサンブラックを、そして自分を信じて勝負していない。
馬場が悪いだの難しいだの、そんなことは全くどうでもいい。
ただただ自分が全く成長していないと感じた天皇賞でした。

反省(´・ω・`)

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 Alvaro 2017年10月29日() 02:58
■予想コラム■ 2017/10/29 天皇賞・秋
閲覧 293ビュー コメント 0 ナイス 3

高らかに復活の狼煙を。
…なんて上手く行かないのが競馬であり人生であり。(笑)

『光と黒。』
相反する2つの存在が今回の予想のカギ。

かの天才は、その姿に何を思うのだろう。

今思い巡る高揚感の大半はそんな想像から。
やはり今回はキタサンブラックへのイメージが勝負の分かれ目になると思います。

この馬特有の『捻じ伏せる強さ』を発揮できるのか?

東京でのG1はダービーの14着、JC制覇の2走のみ。
そのJCが逃げて上がり3F、34.7。

15年秋天で9着に敗れたエイシンヒカリの上がり3Fも34.7。

距離が400m違うとは言え、疑う要素としたら十分だと思います。
雨だから違うと言われたらそれまでですが。(笑)

本質として33秒台で上がる決め脚上位が台頭するレース。
エイシンヒカリよりも舞台適性はないと思います。

◎はネオリアリズム。
近走からでは紐解けない隠れ東京巧者であり、マイル対応も可能な速力も持ち合わせています。

小倉、函館、札幌、京都に香港。

旅三昧で心身共にリフレッシュ!
いざ、府中で大爆発。(笑)

○以下は特筆することもないので興味がある方は予想の方をご覧ください。
わりとリピーターレースなので、普通に拾うだけ。

敢えて新顔から◎を選びたい…このポリシーで何度失敗したことか。(苦笑)

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エイシンヒカリの掲示板

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1:
  ウィキウィキ   フォロワー:13人 2016年6月18日() 23:28:41
エイシンヒカリ(A Shin Hikari)
残念ですけど…仕方ないんですね…(´;ω;`)

エイシンヒカリの写真

エイシンヒカリ
エイシンヒカリ

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2016年10月30日天皇賞(秋) G112着
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エイシンヒカリの取材メモ VIP

2016年10月30日 天皇賞(秋) G1 12着
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