会員登録はこちら
札幌2歳ステークス2017

2017年9月2日(

札幌2歳ステークス G3

札幌競馬場/芝/1800m

最新出走予定馬情報 〜札幌2歳ステークス2017〜

  • ニュース
  • 直前追い切り情報
  • 口コミ情報
【札幌2歳S】ロックV!オルフェ産駒重賞初陣飾った
 第52回札幌2歳ステークス(2日、札幌11R、GIII、2歳オープン国際(特指)、馬齢、芝1800メートル、1着本賞金3100万円=出走14頭)クリストフ・ルメール騎乗で1番人気のロックディスタウンが中団の外めから進出し、ゴール手前で先頭に立ち押し切った。オルフェーヴルの初年度産駒は重賞初挑戦で初勝利。1分51秒4(良)。ルメール騎手は史上30人目のJRA重賞通算50勝を達成した。2着は4番人気のファストアプローチ。3着はホッカイドウ競馬所属で7番人気のダブルシャープだった。 父譲りの末脚で牡馬を粉砕だ。ロックディスタウンが新種牡馬の父オルフェーヴルに初タイトルを贈るとともに、二ノ宮厩舎に13年連続の重賞Vをもたらした。JRA重賞、節目の50勝目で、この日5勝目となったルメール騎手は馬上で人差し指を立てて満面の笑みだ。 「ちょうどいいポジションだった。直線は反応が鈍かったので、早くゴールしたかった。よく伸びた。走りますね」 1コーナーで口向きの悪さを見せたが、中団で他馬の後ろにつけるとスッと折り合う。直線で先に抜け出したファストアプローチに並びかけると、鞍上の左ムチ2発に応え、グイッと伸びてクビ差で勝利を飾った。 新潟の新馬勝ち後は福島・ノーザンファーム天栄に短期放牧へ出て、札幌に移動と長距離輸送が続いた。父譲りの激しい気性だが、レースでは集中し、馬主のサンデーレーシング・吉田俊介代表は「牧場でも競馬場でも、テンションが上がらないように適度に維持できていた」と振り返った。 近日中に苫小牧・ノーザンファーム空港へ放牧に出る。次走は未定だが、吉田代表は「跳びが大きいので、広いコースの方がいい。それでも勝ったのは能力なんでしょう」と素質を高く評価。北の大地で輝きを放ったロックディスタウンが、来春のスター候補へ力強く名乗りを上げた。 (千葉智春)★2日札幌11R「札幌2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載ロックディスタウン 父オルフェーヴル、母ストレイキャット、母の父ストームキャット。栗毛の牝2歳。美浦・二ノ宮敬宇厩舎所属。北海道白老町・(有)社台コーポレーション白老ファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績2戦2勝。獲得賞金3849万7000円。重賞初勝利。札幌2歳Sは、二ノ宮敬宇調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。馬名は「曲名」。
2017年9月3日() 05:02

 417

【札幌2歳S】レースを終えて…関係者談話
 ◆蛯名騎手(ファストアプローチ2着) 「しっかり走れている。いい競馬をして負けたんだから仕方ない。これから良くなる」 *東スポ杯2歳S(11月18日、東京、GIII、芝1800メートル)が視野に。 ◆石川倭騎手(ダブルシャープ3着) 「直線もいい手応えでしたが、位置取りの差が出ました」 ◆岩田騎手(シスターフラッグ4着) 「テンションが上がっていましたが、やはり走りますね」 ◆北村友騎手(クリノクーニング6着) 「出が悪く、想定より後ろに。外から動かれたときに後手に回ったのが痛かった」 ◆池添騎手(カレンシリエージョ10着) 「不利があったが、脚もなかった。立て直して頑張りたい」★2日札幌11R「札幌2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら
2017年9月3日() 05:01

 543

【札幌2歳S】オルフェ産駒のロックディスタウンがV
 9月2日の札幌11Rで行われた第52回札幌2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝1800メートル、馬齢、14頭立て、1着賞金=3100万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気ロックディスタウン(牝、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)が8月の新潟の新馬勝ち(芝1800メートル)からの連勝で重賞Vを決めた。タイムは1分51秒4(良)。ロックディスタウンは中団追走から4コーナーで外めに出し、直線はパワーを要する洋芝を苦にすることもなく、力強く伸びて後続を振り切った。 父オルフェーヴルは今年の新種牡馬で、産駒による重賞勝ちはこれが初めて。クリストフ・ルメール騎手はこの勝利が区切りのJRA重賞50勝目となった。 クビ差の2着には好位から伸びたファストアプローチ(4番人気)、さらにアタマ差遅れた3着に最後方追走から大外を追い込んできたダブルシャープ(7番人気)。 ロックディスタウンは、父オルフェーヴル、母ストレイキャット、母の父ストームキャットという血統。北海道白老町・社台コーポレーション白老ファームの生産馬で、馬主はサンデーレーシング。通算成績は2戦2勝。重賞初制覇。札幌2歳ステークスは、二ノ宮敬宇調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初優勝。 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 ロックディスタウン)「ちょうどいいポジションだった。直線は反応が鈍かったので、早くゴールしたかった。よく伸びた。走りますね」★2日札幌11R「札幌2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら
2017年9月2日() 15:33

 488

【札幌2歳ステークス】入線速報(札幌競馬場)
札幌11R・札幌2歳ステークス(2回札幌5日目 札幌競馬場 芝・右1800m サラ系2歳オープン)は、1番手11番ロックディスタウン(単勝3.0倍/1番人気)、2番手14番ファストアプローチ(単勝8.9倍/4番人気)、3番手7番ダブルシャープ(単勝17.8倍/7番人気)で入線しています。 想定オッズは以下の通り。 馬連11-14(17.6倍) 馬単11-14(26.7倍) 3連複7-11-14(93.3倍) 3連単11-14-7(337.7倍) 更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017090201020511 ※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。 (注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)
2017年9月2日() 15:25

 185

【札幌2歳S】オルフェ産駒、怪物候補2頭出し!
 12週にわたる北海道シリーズもいよいよ最終週。土曜メインには、札幌2歳ステークス(GIII、芝1800メートル)が組まれている。注目を集めるのは、オルフェーヴルの初年度産駒にあたるクリノクーニングとロックディスタウンの2頭だ。ともに新馬戦の勝ちっぷりは大物感たっぷり。父に初の重賞タイトルをプレゼントするのは、果たしてどちらか−。 規格外の走りで国内外を沸かせた怪物が、早くも楽しみな2世を重賞に送り込む。札幌開催のラストを飾る札幌2歳Sにオルフェーヴル産駒2頭がスタンバイ。どちらも勝ち負けが見込める素質馬だ。 函館の芝1800メートル戦でコースレコードの好タイム勝ちを演じたのがクリノクーニング。この勝利が、父の産駒として初Vでもあった。1馬身1/2差2着のカレンシリエージョが続く未勝利戦を8馬身差で制したことにより、改めて存在がクローズアップされている。 父は騎手を振り落としたり、逸走したり、現役時には“暴れん坊”として知られた。「やはり少しうるさい面はありますが、動きはすごく柔らかくてバネを感じます」と北村助手は父譲りの長所を評価する。所属する須貝厩舎は札幌2歳Sに5頭を送り込み【2・1・1・1】の好成績。初勝利だけでなく、初の重賞勝利も父にプレゼントすることも可能だろう。 一方、新潟の新馬戦を鮮やかな決め手で制したのがロックディスタウンだ。上がり3ハロン32秒5という極上の切れ味で差し切り勝ち。関西からやってきた3頭の牡馬をあっさりと破り、牝馬クラシック候補として注目されている。姉キャットコインは、GIIIクイーンCの勝ち馬。姉も手がけた佐竹助手は、「タイプとしては似ていますが、妹の方がカイバもよく食べます。順調にいけば大きな舞台にも立てるような馬になってくれると思います」と姉に劣らない期待を寄せている。 父の2歳時は、気性の難しさが災いして3戦1勝にとどまったが、たぐいまれな成長力で名馬へと飛躍を遂げた。早くから素質を示した2頭の若駒にも、そのDNAは伝わっている。初の重賞タイトル、そして、来春のクラシックに向けて−。個性的な2世たちが、ターフを沸かせる。◆オルフェーヴルが繋養されている社台スタリオンステーション・徳武英介氏  「オルフェーヴル自身は脚元の不安もなく万全の態勢でいます。今年の種付けは180頭で、産駒はブレがなく体幹のいい馬が多いですね。早く重賞、GIを取って欧州で戦える馬が出てくれればと思います」
2017年8月29日(火) 05:05

 3,490

【札幌2歳S】レース展望
 夏の札幌開催もついに最終週。土曜メインには第52回札幌2歳ステークス(9月2日、GIII、芝1800メートル)が行われる。過去の優勝馬から、2000年ジャングルポケット(ダービー、ジャパンC)、05年アドマイヤムーン(ドバイデューティフリー、宝塚記念、ジャパンC)、08年ロジユニヴァース(ダービー)、13年レッドリヴェール(阪神JF)と、のちのGIウイナーが出ており、来春のクラシックを占ううえでも注目の一戦となる。 中でも素質あふれる一頭がクリノクーニング(栗東・須貝尚介厩舎、牡)だ。函館芝1800メートルのデビュー戦を2歳コースレコードで快勝。1週前の24日には、札幌芝コース(5ハロン62秒8−11秒4)で古馬に食らいつく動きを見せた。須貝尚介調教師も「気の入りもいいし、力をつけている。新馬らしからぬ勝ち方をしてくれたし、楽しみだね」と期待の面持ち。同厩舎からは、過去に11年2着ゴールドシップ、13年1着レッドリヴェール、15年1着アドマイヤエイカン、16年3着アドマイヤウイナーと、出走馬がいた年は必ず複勝圏に入っている。新種牡馬オルフェーヴル産駒による重賞初制覇への期待も高まる。手綱を取る北村友一騎手は日曜の小倉2歳Sでも有力馬の一頭であるヴァイザーに騎乗。土日2歳ステークス制覇もありそうだ。 カレンシリエージョ(栗東・鈴木孝志厩舎、牝)は、新馬戦でクリノクーニングに0秒2差2着に敗れたが、続く未勝利戦で8馬身差Vとド派手なパフォーマンスを見せた。今年のヴィクトリアマイルを制したアドマイヤリードの半妹で、久保田章吾調教助手も「新馬のときから期待していた馬。操縦性が高く、今の段階で注文をつけるところはない」と素質を高く評価する。新馬戦でのリベンジを果たすか注目だ。 クリノクーニングと同じオルフェーヴル産駒のロックディスタウン(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、牝)も、新馬勝ちの走りが圧巻だった。新潟芝1800メートル戦で唯一の牝馬だったが、メンバー最速の上がり3ハロン32秒5をマーク。瞬発力比べを制した。デビュー3連勝でクイーンCを勝ったキャットコインを半姉に持つ血統馬。初めての洋芝、4つのコーナーがある小回りコースなど、課題はあるが、全てを克服して勝ち切るポテンシャルを感じさせる。 実績という点でリードしているのが、ホッカイドウ競馬所属のダブルシャープ(米川昇厩舎、牡)だ。前走のクローバー賞では、直線で一旦は2着タワーオブロンドンに前に出られたが、差し返す勝負根性を見せた。22歳の若手、石川倭(やまと)騎手の気迫あふれる手腕にも注目したい。同所属のミスマンマミーア(松本隆宏厩舎、牝)は、前走のコスモス賞で上がり最速の末脚を繰り出し、クビ差の2着に好走。タニノギムレット×サンデーサイレンスという芝向きの配合で、決め手には目を見張るものがある。今回と同じ舞台を経験しているのは大きな強みだ。 先週のキーンランドCをエポワスで制し、歴代単独2位となるJRA通算1359勝を挙げた美浦・藤沢和雄厩舎からは、ファストアプローチ(牡)が参戦する。東京芝1400メートルの新馬戦こそ4着に敗れたが、続く札幌芝1500メートルの未勝利を5馬身差V。洋芝に替わって一変の走りを披露した。今回は距離延長となるが、1週前追い切りに騎乗した初コンビの蛯名正義騎手は「いい動きをしていました。ガンガンいく感じでもないし、距離は大丈夫だと思う」と好感触をつかんでいる。2週連続の重賞制覇を厩舎にもたらすか。 コスモインザハート(栗東・西園正都厩舎、牡)は、6月の阪神芝1600メートルのデビュー戦を快勝。内で脚をためて、直線で狭いスペースを抜け出してきたレースぶりから、小回りコースにも対応できそうだ。 シスターフラッグ(栗東・西村真幸厩舎、牝)は、叔父にゴールドシップがいる血統背景、函館芝1800メートルでデビュー勝ちした内容からも、当舞台への適性を感じさせる。その他、中距離重賞2勝のロードクエストを半兄に持つロードトレジャー(美浦・小島茂之厩舎、牡)、決め手の鋭いロジャージーニアス(美浦・武井亮厩舎、牡)なども注意したい存在だ。★札幌2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月28日(月) 15:28

 1,634

【札幌2歳ステークス】特別登録馬
2017年9月2日(土)に札幌競馬場で行われる札幌2歳ステークス(GIII)の登録馬は以下の通り。カレンシリエージョ 牝2クリノクーニング 牡2コスモインザハート 牡2サージュミノル 牡2サンダベンポート 牝2シスターフラッグ 牝2ダブルシャープ 牡2ディバインブリーズ 牡2ファストアプローチ 牡2マツカゼ 牡2ミスマンマミーア 牝2ロードトレジャー 牡2ロジャージーニアス 牡2ロックディスタウン 牝2ヴィオトポス 牝2◆札幌2歳ステークス(GIII)の重賞攻略はこちら。
2017年8月27日() 17:30

 1,594

【うわさの2歳馬】札幌2歳Sでオルフェ産駒2頭が激突
 最終週を迎える札幌では9月2日、「第52回札幌2歳S」(GIII、芝1800メートル)が行われる。来春にもつながる見逃せない一戦。今年は新種牡馬オルフェーヴル産駒2頭、クリノクーニングとロックディスタウンの激突が話題だ。 クリノクーニング(牡、栗東・須貝厩舎、母クリノビスケット)は函館開幕週の先月9日にデビュー。時計の速かった週とはいえ、1800メートルを1分49秒7の2歳コースレコードで父にJRA初Vをプレゼントし、「ゴールドシップを超えるタイムで走るとは…」と須貝調教師を驚かせた。その後はここを目標に入念に乗り込みを消化。24日に札幌芝コースで5F62秒8を叩き出し、30日も同67秒4を余裕残しでマークした。 「1回使ってうるさくなるかと思ったけど、逆に大人しくなった。お利口さんだし、動きもしなやか。このままの雰囲気でレースに臨めばいい」とトレーナー。北村友騎手とのコンビで連勝を決め、来春へ夢をつなぎたいところだ。 ロックディスタウン(牝、美浦・二ノ宮厩舎)は15年にGIIIクイーンCを制したキャットコイン(父ステイゴールド)の半妹。6日の新潟芝1600メートルの新馬戦では、ラスト3F32秒5と父譲りの末脚で他馬を圧倒した。その後は札幌に入厩して調整され、30日には芝コース5F65秒3で併せた2歳新馬に1秒5も先着した。 「予定より速くなったが、もともとしまいを伸ばしたかったし、動きも良かった。軽さよりパワーのタイプで、前日に雨が降った馬場も逆によかった」と、佐竹助手は力の要る馬場への適性もアピール。ルメール騎手とのコンビ続行で、こちらも一歩も引かぬ構えだ。(夕刊フジ)★クリノクーニングの競走馬情報はこちら★ロックディスタウンの競走馬情報はこちら
2017年8月31日(木) 11:32

 1,397

札幌2歳Sのニュースをもっと見る >

札幌2歳Sの直前追い切り情報をもっと見る >

札幌2歳Sの口コミ情報をもっと見る >

●札幌2歳ステークス 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 結果払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜札幌2歳ステークス2017〜

第52回 札幌2歳ステークス G3

2017年9月2日()札幌11R 芝1800m 14頭

天候:
馬場:
  • 特別登録
  • 出馬表
  • レース結果



予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 7 11 77.6 ロックディスタウン 牝2 54.0 C.ルメー 二ノ宮敬 美浦 490(0) 3.0 1 1.51.4
2 8 14 81.3 ファストアプローチ 牡2 54.0 蛯名正義 藤沢和雄 美浦 538(+6) 8.9 4 1.51.4 クビ
3 5 7 83.0 ダブルシャープ 牡2 54.0 石川倭 米川昇 北海道 470(0) 17.8 7 1.51.4 アタマ
4 1 1 77.1 シスターフラッグ 牝2 54.0 岩田康誠 西村真幸 栗東 496(0) 13.0 5 1.51.7 1 3/4
5 4 6 79.3 コスモインザハート 牡2 54.0 柴田大知 西園正都 栗東 478(+8) 20.5 8 1.51.7 ハナ
6 6 10 78.2 クリノクーニング 牡2 54.0 北村友一 須貝尚介 栗東 456(-2) 4.5 2 1.51.7 ハナ
7 3 3 87.1 ミスマンマミーア 牝2 54.0 宮崎光行 松本隆宏 北海道 458(-2) 16.5 6 1.51.7 クビ
8 6 9 75.8 ロードトレジャー 牡2 54.0 三浦皇成 小島茂之 美浦 464(-6) 29.3 10 1.52.0 1 3/4
9 8 13 72.3 マツカゼ 牡2 54.0 福永祐一 矢作芳人 栗東 502(+4) 31.5 11 1.52.1 1/2
10 3 4 79.0 カレンシリエージョ 牝2 54.0 池添謙一 鈴木孝志 栗東 460(0) 6.5 3 1.52.3 1 1/4
11 5 8 78.7 ディバインブリーズ 牡2 54.0 藤岡康太 須貝尚介 栗東 490(+4) 52.7 12 1.52.7 2 1/2
12 2 2 79.1 ヴィオトポス 牝2 54.0 木幡初也 田村康仁 美浦 434(0) 106.7 13 1.52.8 1/2
13 4 5 76.1 ロジャージーニアス 牡2 54.0 吉田隼人 武井亮 美浦 470(0) 28.2 9 1.53.6
14 7 12 74.8 サージュミノル 牡2 54.0 坂井瑠星 本田優 栗東 458(0) 132.0 14 1.54.2 3 1/2
ラップタイム 12.7-12.0-12.5-12.6-12.6-12.4-12.3-11.9-12.4
前半 12.7-24.7-37.2-49.8-62.4
後半 61.6-49.0-36.6-24.3-12.4

■払戻金

単勝 11 300円 1番人気
複勝 11 160円 1番人気
14 280円 4番人気
7 420円 7番人気
枠連 7-8 1,080円 4番人気
馬連 11-14 1,760円 5番人気
ワイド 11-14 740円 5番人気
7-11 1,070円 10番人気
7-14 2,170円 30番人気
馬単 11-14 2,670円 8番人気
3連複 7-11-14 9,330円 29番人気
3連単 11-14-7 33,770円 87番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
U指数の詳しい説明を見る
U指数コラムを見る

展望コラム〜札幌2歳ステークス2017〜

札幌2歳Sのコラムをもっと見る >

過去10年の結果 〜札幌2歳ステークス2017〜

2016年 札幌2歳ステークス 2016年9月3日() 札幌11R 芝1800m 良 13頭

札幌2歳ステークス2016

1着 5 トラスト 9.7倍(5人気) 柴田大知 1:49.9 88.6
2着 13 ブラックオニキス 59.8倍(10人気) 城戸義政 2 1/2 85.9
3着 12 アドマイヤウイナー 20.9倍(7人気) 岩田康誠 クビ 85.9
単勝 5 970円(5人気) 3連複 5−12−13 89,480円(136人気)
馬連 5−13 18,120円(35人気) 3連単 5→13→12 501,710円(720人気)

2015年 札幌2歳ステークス 2015年9月5日() 札幌11R 芝1800m 稍重 14頭

札幌2歳ステークス2015

1着 11 アドマイヤエイカン 5.7倍(2人気) 岩田康誠 1:50.8 86.1
2着 10 プロフェット 3.0倍(1人気) C.ルメール ハナ 86.1
3着 4 クロコスミア 17.0倍(8人気) 勝浦正樹 1 1/4 84.7
単勝 11 570円(2人気) 3連複 4−10−11 5,810円(17人気)
馬連 10−11 880円(1人気) 3連単 11→10→4 26,990円(73人気)

2014年 札幌2歳ステークス 2014年9月6日() 札幌11R 芝1800m 良 14頭

札幌2歳ステークス2014

1着 2 ブライトエンブレム 11.1倍(5人気) 田辺裕信 1:50.0 87.1
2着 11 マイネルシュバリエ 39.6倍(11人気) 柴田大知 1 1/4 85.8
3着 13 レッツゴードンキ 13.6倍(7人気) 吉田隼人 クビ 85.8
単勝 2 1,110円(5人気) 3連複 2−11−13 86,130円(167人気)
馬連 2−11 23,610円(51人気) 3連単 2→11→13 452,740円(930人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/08/31
札幌2歳ステークス
函館 14 不良 レッドリヴェール 5.1倍 2 岩田康誠 1:59.7 96.1
2012/09/01
札幌2歳ステークス
札幌 14 コディーノ 4.1倍 3 横山典弘 1:48.5 93.1
2011/10/01
札幌2歳ステークス
札幌 13 稍重 グランデッツァ 1.6倍 1 秋山真一郎 1:50.8 91.8
2010/10/02
札幌2歳ステークス
札幌 14 オールアズワン 5.0倍 3 安藤勝己 1:49.8 92.0
2009/09/05
札幌2歳ステークス
札幌 14 サンディエゴシチー 4.6倍 3 藤岡佑介 1:49.7 88.4
2008/10/04
札幌2歳ステークス
札幌 14 ロジユニヴァース 4.0倍 1 横山典弘 1:49.1 95.5
2007/09/29
札幌2歳ステークス
札幌 14 オリエンタルロック 14.3倍 6 武豊 1:51.9 88.0
会員登録はこちら

●札幌2歳ステークス 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 結果払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

歴史・レース概要 〜札幌2歳ステークス2017〜

札幌2歳ステークスは札幌競馬場のダート1200m、3歳(現2歳)による重賞競走「農林水産省北海道3歳ステークス」として1966年に施行されたのが始まり。

札幌2歳ステークスは1984年からGIIIに格付けされ、1990年には芝の1200mで施行されるようになった。1997年に函館競馬場と開催順を入れ替えると共に2歳馬の距離体系の整備の一環として、施行距離が芝1800mに変更された。

出走条件はサラ系2歳のJRA所属馬(外国産馬含む)、函館2歳ステークス・クローバー賞(オープン特別)・コスモス賞(オープン特別)で2着以内に入った地方所属馬(最大6頭)、及び外国調教馬。なお、札幌2歳ステークスを優勝した地方所属馬は阪神ジュベナイルフィリーズ朝日杯フューチュリティステークスのいずれかに優先出走できる。

過去の優勝馬にはジャングルポケットヤマノブリザードサクラプレジデント、モエレエスポワール、ストーミーカフェアドマイヤムーンナムラマース、オリエンタルロック、ロジユニヴァースサンディエゴシチーオールアズワングランデッツァコディーノレッドリヴェールなどが名を連ねる。(現行条件で施行された1997年以降を対象)。

札幌2歳ステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

まだウマニティ会員ではない方へ

会員登録するだけで、予想的中に役立つさまざまなサービスを無料で利用できます。

収支100万円超えの猛者がズラリ

全国トップ予想家たちの予想閲覧

予想に必携の高精度スピード指数

「U指数」を重賞で全頭公開

勝率40%超えを誇る堅軸候補

「凄馬」をメールでお知らせ

TVでも紹介!設定は10万通り以上

あなただけの予想ロボが作れる

この他にも20以上のサービスを無料で提供!

会員登録(無料)する

会員登録(無料)でできること
ようこそゲストさん

今すぐ会員登録

※パスワードを忘れた場合

いつものアカウントが使えます!

  • Yahoo! JAPAN ID
  • Twitterアカウント
  • Facebookアカウント

今週の重賞レース

2017年9月30日(
シリウスステークス G3
2017年10月1日(
スプリンターズステークス G1

競馬番組表

2017年9月30日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2017年10月1日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
» もっと見る

3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
» もっと見る