アドマイヤムーン(競走馬)

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アドマイヤムーン
写真一覧
抹消  鹿毛 2003年2月23日生
調教師松田博資(栗東)
馬主ダーレー・ジャパン・ファーム 有限会社
生産者ノーザンファーム
生産地早来町
戦績17戦[10-2-2-3]
総賞金74,046万円
収得賞金37,180万円
英字表記Admire Moon
血統 エンドスウィープ
血統 ][ 産駒 ]
Forty Niner
Broom Dance
マイケイティーズ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ケイティーズファースト
兄弟 プレイザファステスト
前走 2007/11/25 ジャパンカップ G1
次走予定

アドマイヤムーンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
07/11/25 東京 10 ジャパンC G1 芝2400 182410.951** 牡4 57.0 岩田康誠松田博資480(+8)2.24.7 -0.033.9⑤⑤⑥④ポップロック
07/10/28 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 166123.826** 牡4 58.0 岩田康誠松田博資472(+4)1.59.1 0.735.0⑨⑦⑦メイショウサムソン
07/06/24 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 18366.731** 牡4 58.0 岩田康誠松田博資468(+8)2.12.4 -0.136.2⑫⑫⑬⑥メイショウサムソン
07/04/29 香港 8 クイーンEC G1 芝2000 10--------3** 牡4 57.0 武豊松田博資460(--)0000 ------VIVA PATACA
07/03/31 アラ 6 ドバイDF G1 芝1777 16--------1** 牡4 57.0 武豊松田博資--1.47.9 ------LINNGARI
07/02/17 京都 11 京都記念 G2 芝2200 14694.021** 牡4 59.0 武豊松田博資482(+12)2.17.2 -0.035.1⑥⑥⑥⑤ポップロック
06/12/10 香港 8 香港カップ G1 芝2000 12--------2** 牡3 56.0 武豊松田博資470(--)0000 ------PRIDE
06/10/29 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 178156.023** 牡3 56.0 武豊松田博資464(-6)1.59.0 0.234.2⑩⑩⑩ダイワメジャー
06/08/20 札幌 9 札幌記念 G2 芝2000 166113.211** 牡3 54.0 武豊松田博資470(-8)2.00.3 -0.233.5⑪⑪⑪⑨レクレドール
06/05/28 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 185105.937** 牡3 57.0 武豊松田博資478(0)2.28.8 0.935.4⑫⑮⑮⑫メイショウサムソン
06/04/16 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 187152.214** 牡3 57.0 武豊松田博資478(+6)2.00.4 0.534.8⑬⑮⑫⑫メイショウサムソン
06/03/05 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 10221.611** 牡3 56.0 武豊松田博資472(-6)2.01.5 -0.134.7⑨⑨⑧⑧グロリアスウィーク
06/02/05 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 11112.821** 牡3 57.0 武豊松田博資478(+4)1.48.4 -0.133.9⑥⑦⑦フサイチリシャール
05/12/24 阪神 11 ラジたん2S G3 芝2000 13682.212** 牡2 55.0 本田優松田博資474(+4)2.01.9 0.034.8⑤⑥⑥⑥サクラメガワンダー
05/10/01 札幌 11 札幌2歳S G3 芝1800 138132.911** 牡2 55.0 本田優松田博資470(-4)1.50.4 -0.235.5⑥⑦⑤ディープエアー
05/08/27 札幌 10 クローバー賞 OP 芝1500 108102.411** 牡2 54.0 本田優松田博資474(0)1.29.5 -0.035.6⑦⑥④ニシノアンサー
05/07/10 函館 5 2歳新馬 芝1800 166118.051** 牡2 54.0 本田優松田博資474(--)1.54.4 -0.435.9⑯⑮⑩⑧グラスウィーク

アドマイヤムーンの関連ニュース

【札幌2歳S】レース展望

2015年8月31日(月) 20:46

 8月1日から始まった札幌競馬も最終週を迎え、夏の北海道シリーズは幕を閉じる。ラストウイークの土曜メーンは、札幌2歳ステークス(5日、GIII、芝1800メートル)。2000年の覇者ジャングルポケット、08年の勝ち馬ロジユニヴァースがダービーを制覇したほか、アドマイヤムーン(05年1着)、アヴェンチュラ(10年2着)、ゴールドシップ(11年2着)、レッドリヴェール(13年1着)、レッツゴードンキ(14年3着)など、ここで好走した馬がGI馬へと出世している。今年も将来性の高い好メンバーがそろい、目が離せない一戦となった。

 プロフェット(栗東・池江泰寿厩舎、牡)は今回と同じ札幌芝1800メートルの新馬戦を余裕十分に逃げ切った。押し出される形になったが、折り合いはスムーズで上がり3ハロンはメンバー最速の34秒2をマーク。控えても問題なさそうなレースぶりだっただけに、チャンス十分だ。洋芝に実績のあるハービンジャー産駒。今回はクリストフ・ルメール騎手とコンビを組む。

 アラバスター(栗東・松田博資厩舎、牡)は、まだ調教でビシビシと攻められていないなかで新馬勝ち。パドックでは馬っ気を出すなど、幼さも見せていたが、そのぶん、伸びしろは大きいはずだ。母レーヴディソールは惜しくも桜花賞前に骨折してしまったが、札幌で新馬戦を快勝し、デイリー杯2歳S阪神ジュベナイルフィリーズチューリップ賞と4連勝した逸材。母と同じように新馬→重賞Vで一気にスターダムにのし上がれるか注目したい。この地で数々の管理馬を活躍させてきた松田博調教師は、定年を翌春に控えているだけに、今週末が最後の札幌。その仕上げに注目が集まる。

 札幌芝1800メートルの新馬戦を勝った馬では、スパーキングジョイ(栗東・藤岡健一厩舎、牡)も評判が高い。新馬戦はスタートひと息ながらも、いい脚を長く使って能力の高さを証明した。使って良くなるタイプとみられていただけに、上積みはかなりありそうだ。新種牡馬ヴィクトワールピサ産駒として初の重賞ウイナーに輝くことができるか。

 リアルキング(栗東・浅見秀一厩舎、牡)は大外枠から先手を取り、札幌1800メートルを押し切った。センスの良さ、しぶとさが光る。四位洋文騎手にとっては札幌記念ディサイファ)、キーンランドC(ウキヨノカゼ)に続く3週連続の札幌重賞Vがかかる一番だ。

 ラヴアンドポップ(栗東・安田隆行厩舎、牡)は、中京芝1600メートルの新馬戦に続いて札幌芝1800メートルのコスモス賞を連勝。コスモス賞の内容は強調できるほどではなかったが、メンバー唯一の2勝馬で、馬場状態を問わない強みもある。父アドマイヤムーンに続く父子制覇がかかる点からも注目だ。

 アラモアナワヒネ(栗東・池添兼雄厩舎、牝)は、札幌芝1500メートルの新馬戦を楽勝しての挑戦。素直な性格で、300メートルの距離延長にも対応できそうだ。勝ち時計には表れない好内容で勝っており、人気以上に期待が持てる。

 函館で力強い新馬勝ちを見せたアドマイヤエイカン(栗東・須貝尚介厩舎、牡)、英ダービー、凱旋門賞を勝ったワークフォースの初年度産駒アフターダーク(栗東・高橋義忠厩舎、牝)なども争覇圏内だろう。

 クローバー賞でハナ差2着に好走して出走権を獲得したリッジマン(ホッカイドウ・田中淳司厩舎、牡)は芝適性を実証済み。前走に続いてコンビを組むのは先週のワールドオールスタージョッキーズで結果を出せずに終わった岩橋勇二騎手だが、シリーズが終わった翌日の31日には水沢競馬場で重賞勝ち(ビューチフルドリーマーC=サンバビーン)を飾った。改めてその手綱さばきに期待したい。

札幌2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら

【馬名決まりました】美浦(12月25日登録分)2015年1月2日(金) 14:09

キョウミシンシン(牝、父アグネスデジタル、母ラヴィール、美浦・岩戸孝樹

エミタン(牝、父アドマイヤオーラ、母エミネントプリティ、美浦・伊藤大士

カガヤクアイロ(牝、父アドマイヤムーン、母アイロニック、美浦・清水英克

イーハトーボ(牝、父アドマイヤムーン、母ルヴァンクレール、美浦・和田正一郎

カシノマラドーナ(牡、父アポロキングダム、母ヴィーナスゴスペル、美浦・二本柳俊一

キングサクセサー(牡、父エンパイアメーカー、母シンコウローズ、美浦・清水英克

トウショウバンディ(牡、父カネヒキリ、母キートウショウ、美浦・土田稔

レイディルアレナ(牡、父カネヒキリ、母プラセンティア、美浦・高橋文雅

マサノミストレス(牝、父キングカメハメハ、母モエレオープンヒメ、美浦・小島茂之

ブルーミングランド(牝、父ゴールドアリュール、母グリーリーランド、美浦・二ノ宮敬宇

コールドフューズ(牡、父サムライハート、母コールドフロント、美浦・斎藤誠

シュネルシュタルク(牡、父シニスターミニスター、母イタリアンドレス、美浦・岩戸孝樹

スプリングムサシ(牡、父ジャイアントレッカー、母スプリングガーベラ、美浦・上原博之

ヒダマリ(牡、父シンボリクリスエス、母エグゼリーナ、美浦・奥平雅士

ゼロレボルシオン(牡、父シンボリクリスエス、母ベネディーレ、美浦・尾関知人

ヤマニンブルーテ(牝、父シンボリクリスエス、母ヤマニンドルチェ、美浦・鈴木康弘

コスモアルバトロス(牡、父スーパーホーネット、母ホクセツエオス、美浦・矢野英一

チャーミングウイン(牝、父スタチューオブリバティ、母マジーア、美浦・石栗龍彦

コスモヴェルフェン(牡、父ステイゴールド、母アイアイサクラ、美浦・手塚貴久

プチテアートル(牝、父ステイゴールド、母グリークシアター、美浦・武市康男

コスモレビジュ(牝、父スペシャルウィーク、母ペッシュドール、美浦・高橋祥泰

サンタエスメラルダ(牝、父ソングオブウインド、母アンジュトウショウ、美浦・尾形充弘

シンキングジョリー(牝、父タイムパラドックス、母ディアンサス、美浦・田島俊明

ダイワパフォーム(牡、父ダイワメジャー、母チャチャリーノ、美浦・池上昌弘

テイケイパステル(牝、父タニノギムレット、母タイセイガイア、美浦・水野貴広

ファインドヌーヴ(牝、父チチカステナンゴ、母ピサノドヌーヴ、美浦・矢野英一

ヒカリミーティア(牝、父デュランダル、母ヒカリアイ、美浦・南田美知雄

トウショウデュラン(牡、父デュランダル、母マロトウショウ、美浦・菊沢隆徳

コスモバカンス(牡、父ニューイングランド、母トロピカルタイム、美浦・黒岩陽一

ピュールボーテ(牝、父ネオユニヴァース、母ピューリティー、美浦・小島茂之

プレツィオーゼ(牡、父ハーツクライ、母ピュアブラウン、美浦・武藤善則

サルガッソ(牝、父ハービンジャー、母タニノカリス、美浦・和田正道

キリョウヨシ(牝、父ファスリエフ、母エアデヴォン、美浦・菅原泰夫

フォーディスタニー(牡、父ファスリエフ、母スエヒロサプライズ、美浦・中川公成

クラウンマヒコス(牡、父ブラックタキシード、母ユキノマーガレット、美浦・小野次郎

ルールブルー(牝、父マツリダゴッホ、母アサヒブライト、美浦・栗田博憲

ノバラ(牝、父マンハッタンカフェ、母シンメイミネルバ、美浦・国枝栄

レッドグロワール(牡、父メイショウサムソン、母レッドリップス、美浦・中川公成

トーセンパンサー(牡、父ローエングリン、母トーセンデイジー、美浦・成島英春

ダイリュウスター(牡、父ロージズインメイ、母キタサンユキ、美浦・小笠倫弘

コウユーカゲムシャ(牡、父ワンダースピード、母フジクロカミ、美浦・松永康利

コスモマリナー(牡、父Beneteau、母Zaldivar、美浦・田中清隆

カーニバルダクス(牝、父Bernardini、母Catigo、美浦・古賀慎明

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【馬名決まりました】美浦(12月4日登録分)2014年12月9日(火) 15:42

クインズリケサス(牝、父アドマイヤムーン、母アシヤマダム、美浦・池上昌弘

ガニメード(牡、父アドマイヤムーン、母ヴァレッタ、美浦・栗田徹

アポロユウシャ(牡、父アポロキングダム、母バトルバーズアイ、美浦・堀井雅広

アイルゲットユー(牝、父ヴァーミリアン、母ゲラウトマイウエイ、美浦・尾形和幸

オブストラクション(牡、父ヴァーミリアン、母マルダイメグ、美浦・手塚貴久

バイカ(牡、父エンパイアメーカー、母バイカオウレン、美浦・高橋義博

メイショウラポール(牝、父エンパイアメーカー、母ピエナフローラ、美浦・小島太

ガンショット(牡、父オンファイア、母ラヴキャラ、美浦・牧光二

マイネルエリジウム(牡、父キングカメハメハ、母ジョイフルステージ、美浦・高木登

ミッキードラマ(牡、父キングカメハメハ、母ペトラ、美浦・菊沢隆徳

ナイトレイド(牡、父コマンズ、母イブニングアフェア、美浦・高柳瑞樹

ダイワレミグラン(牡、父コンデュイット、母エターナルハピネス、美浦・菊沢隆徳

クリッパールート(牝、父シンボリクリスエス、母ロイヤルクリッパー、美浦・萩原清

スズカブレーン(牡、父スズカフェニックス、母ブリイジースズカ、美浦・柄崎孝

カラダロマン(牡、父スズカマンボ、母カルナアヴァンセ、美浦・田村康仁

レッドムーン(牝、父チチカステナンゴ、母ルックアミリオン、美浦・谷原義明

スコラバロック(牝、父デュランダル、母イシノグレイス、美浦・浅野洋一郎

ディーエスフェイム(牡、父テレグノシス、母コンシェルジュリー、美浦・藤原辰雄

チーキーデヴィル(牝、父ハーツクライ、母クイックセイコー、美浦・鈴木康弘

ニシノカブケ(牡、父ハービンジャー、母ニシノタカラヅカ、美浦・萱野浩二

メイショウメラボシ(牝、父バゴ、母カパルアベイ、美浦・小島太

ルミナス(牡、父ファンタスティックライト、母パヒューメリー、美浦・伊藤圭三

ノースフォンテン(牡、父フサイチリシャール、母イーグルマドンナ、美浦・石毛善彦

アシャカオーラ(牡、父ブライアンズタイム、母ガッツマンテン、美浦・栗田徹

カクテルトウショウ(牝、父プリサイスエンド、母サフラントウショウ、美浦・的場均

カフェラテ(牝、父マンハッタンカフェ、母シルヴァーカップ、美浦・久保田貴士

トモノコトブキ(牡、父モルフェデスペクタ、母タキノエンジェル、美浦・根本康広

トウショウリンクス(牡、父ヤマニンセラフィム、母セレブトウショウ、美浦・武井亮

シガレット(牝、父SeaTheStars、母PisaNoTiffany、美浦・国枝栄

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【馬名決まりました】美浦(10月9日登録分)2014年10月15日(水) 12:52

チャンドラプラバー(牝、父アドマイヤムーン、母キャッチータイトル、美浦・田村康仁

スパイダームーン(牝、父アドマイヤムーン、母グリーンジュエリー、美浦・相沢郁

ベストクルー(牡、父アポロキングダム、母ケイアイオーキッド、美浦・天間昭一

オトメチャン(牝、父ヴァーミリアン、母キロロプラム、美浦・高柳瑞樹

カルミア(牝、父ヴリル、母ミリオンベル、美浦・田村康仁

ヨシミツクン(牡、父エイシンデピュティ、母レモンリーフ、美浦・岩戸孝樹

テイクツル(牡、父オレハマッテルゼ、母ケイエスホノカ、美浦・和田正道

レレマーマ(牡、父カネヒキリ、母ウィキウィキ、美浦・国枝栄

アキトフォルテ(牡、父キンシャサノキセキ、母チェルカ、美浦・尾関知人

デルマジュゲム(牡、父キンシャサノキセキ、母ホーリーミスト、美浦・武井亮

ピースワンブーケ(牝、父キンシャサノキセキ、母ミーナー、美浦・大竹正博

レオアルテミス(牝、父クロフネ、母ティアドロップス、美浦・小野次郎

ダノンウルフ(牡、父クロフネ、母ネオイリュージョン、美浦・大竹正博

マスタープラマー(牡、父コンデュイット、母スマーティコジーン、美浦・栗田博憲

ティアップサンダー(牡、父サウスヴィグラス、母アイラシンガー、美浦・高木登

エストレージャ(牝、父シンボリクリスエス、母メガクライト、美浦・栗田徹

リュウノースジョイ(牝、父スクリーンヒーロー、母コンドルショット、美浦・石毛善彦

ディアクリューソス(牡、父スターリングローズ、母トモシロメリー、美浦・松永康利

ルサルカ(牝、父ステイゴールド、母ウォータームーン、美浦・大竹正博

ビービージェミニ(牝、父ステイゴールド、母ビービーラッハーン、美浦・奥村武

エアリーチューン(牝、父ステイゴールド、母リーインフォースト、美浦・田島俊明

サニーゴールド(牡、父スペシャルウィーク、母サニークラッシック、美浦・谷原義明

フェービー(牝、父スペシャルウィーク、母フォレストビーナス、美浦・二ノ宮敬宇

タイキパラドックス(牡、父タイムパラドックス、母タイキマフィン、美浦・大竹正博

ダンスオンザワルツ(牡、父ダンスインザダーク、母ワルトシュタイン、美浦・古賀慎明

ヨイチフレーム(牝、父チチカステナンゴ、母アティーナラビット、美浦・菅原泰夫

エジーサンドレ(牝、父チチカステナンゴ、母ハシッテホシーノ、美浦・手塚貴久

ブラッシングスター(牡、父チチカステナンゴ、母マルターズオリジン、美浦・水野貴広

ツクバインパクト(牡、父ディープインパクト、母ウェディングハニー、美浦・土田稔

ザハッピエスト(牝、父ディープインパクト、母フェリシア、美浦・堀宣行

キールコネクション(牡、父ディープスカイ、母プレシャスキール、美浦・尾関知人

サニーロマンス(牝、父デュランダル、母サニーアンジェリカ、美浦・谷原義明

ロイヤルサルーン(牡、父ハービンジャー、母クラウンアスリート、美浦・尾形充弘

ダイヤルミナス(牡、父バゴ、母オーシャンルミナス、美浦・松山将樹

ルナールフェノメナ(牝、父バゴ、母ファヴォリ、美浦・成島英春

ペイシャクィーン(牝、父バトルプラン、母クィーンオブキネマ、美浦・高橋裕

ポムフィリア(牝、父フォーティナイナーズサン、母ナナヨーティアラ、美浦・高橋裕

フクノグローリア(牝、父ブライアンズタイム、母シルクヴァルキリー、美浦・杉浦宏昭

マイネルデアデビル(牡、父ブラックタイド、母スウィープデビル、美浦・栗田博憲

サルサファンタジア(牝、父フレンチデピュティ、母サルサクイーン、美浦・伊藤圭三

フレンチヴォーグ(牝、父マンハッタンカフェ、母フレンチムード、美浦・大和田成

ミストラ(牝、父マンハッタンカフェ、母ミスアナレオ、美浦・」小島茂之

カロリンピリカ(牝、父ヨハネスブルグ、母オーマイクリス、美浦・粕谷昌央

ワインカラー(牡、父ロージズインメイ、母シーダーローズ、美浦・小笠倫弘

ロッセーラ(牝、父ワイルドワンダー、母ニットウシュリリー、美浦・鈴木伸尋

ゴールデンバローズ(牡、父Tapit、母MotherRussia、美浦・堀宣行

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【馬名決まりました】栗東(9月18日登録分)2014年9月23日(火) 14:09

ダンシング(牝、父アッミラーレ、母ミルフィーユ、栗東・田所秀孝

ビップハテンコウ(牡、父アドマイヤムーン、母サンターナズソング、栗東・清水久詞

ムーンクレスト(牡、父アドマイヤムーン、母ビューティーコンテスト、栗東・本田優

フミノムーン(牡、父アドマイヤムーン、母フミノシンデレラ、栗東・西浦勝一

ショウナンカウィー(牡、父カネヒキリ、母キャンディーベル、栗東・浜田多実雄

テイエムグンカン(牡、父カネヒキリ、母ケージービューティ、栗東・木原一良

サンマルメジャール(牝、父カネヒキリ、母マサノメジャー、栗東・山内研二

タケルクラウン(牡、父カンパニー、母ヒシラプソディー、栗東・坂口正則

カネトシルメルシェ(牝、父キングカメハメハ、母エイシンスイレン、栗東・田中章博

クリオロ(牝、父キングヘイロー、母カワカミショコラ、栗東・浜田多実雄

アスクジョーダン(牡、父キンシャサノキセキ、母ネヴァーピリオド、栗東・野中賢二

ショウナンランボ(牡、父キンシャサノキセキ、母ヒカルマイゴール、栗東・高野友和

ティアップブロンド(牝、父ゴールドアリュール、母フォーティエース、栗東・西浦勝一

コモドー(牡、父コマンズ、母レディミドルトン、栗東・中内田充正

テイエムジャック(牡、父ザール、母テイエムピンキー、栗東・柴田光陽

デルマヤブラコウジ(牝、父ジャングルポケット、母サトルスマイル、栗東・荒川義之

コスモジョイジョイ(牡、父ジャングルポケット、母シルバージョイ、栗東・西園正都

ダンシングアヘッド(牡、父ジャングルポケット、母タイキジュリエット、栗東・大久保龍志

ムイビエン(牝、父シンボリクリスエス、母ジーク、栗東・木原一良

シートライアル(牡、父ステイゴールド、母アジュディケーター、栗東・浅見秀一

アヴェントゥリーナ(牝、父ステイゴールド、母サビアーレ、栗東・田所秀孝

ドラゴンマジック(牡、父ステイゴールド、母マジカルウーマン、栗東・高橋亮

クインズメモリア(牝、父ステイゴールド、母ルナルナ、栗東・野中賢二

マニワバイオマス(牡、父スペシャルウィーク、母ドルチェアモール、栗東・高橋義忠

ダイナミックショー(牡、父ゼンノロブロイ、母リスペクトライン、栗東・目野哲也

カネトシテンダリー(牡、父タイキシャトル、母ジョイアサーティン、栗東・大根田裕之

モアザンワーズ(牝、父ダイワメジャー、母アマゾンリリー、栗東・小野幸治

シャインバルキリー(牝、父ダイワメジャー、母シャイニングピアス、栗東・友道康夫

ブランニューデイ(牝、父ダイワメジャー、母マンデーデライト、栗東・安達昭夫

リッシンハレルヤ(牡、父タニノギムレット、母イージーラフター、栗東・作田誠二

メイショウオウケン(牡、父タニノギムレット、母シーエンプレス、栗東・武田博

シゲルテンジンサン(牡、父タニノギムレット、母シャドウリング、栗東・大橋勇樹

ダークブルー(牝、父ダンスインザダーク、母ユーチャリス、栗東・五十嵐忠男

ローランレーヴ(牡、父チチカステナンゴ、母イサドラ、栗東・西園正都

レッドベルダ(牝、父ディープインパクト、母エリモピクシー、栗東・安田隆行

アゲハ(牡、父ディープインパクト、母オジャッタモンセ、栗東・佐々木晶三

アンビシャス(牡、父ディープインパクト、母カーニバルソング、栗東・音無秀孝

ロードユアソング(牡、父ディープインパクト、母レディバラード、栗東・池江泰寿

マンテンドリーム(牝、父ディープスカイ、母テンプティングフェイト、栗東・柴田光陽

アイファーラブオー(牡、父ティンバーカントリー、母アイファーラブラブ、栗東・鮫島一歩

シゲルヤマガサ(牝、父ネオユニヴァース、母アートスタジオ、栗東・鈴木孝志

エドノジョンソン(牡、父ネオユニヴァース、母タイキタムレット、栗東・梅田智之

ユイマール(牡、父ネオユニヴァース、母チアズヒカリ、栗東・松永幹夫

コティニャック(牡、父ハーツクライ、母オルレアン、栗東・今野貞一

ダンツカペラ(牡、父ハーツクライ、母クールアンフルール、栗東・山内研二

ヒロフォーシーズン(牡、父ハーツクライ、母ラブレター、栗東・羽月友彦

ロザムンデ(牝、父パイロ、母シェルシーカー、栗東・千田輝彦

トウカイパイロ(牡、父パイロ、母トウカイラブ、栗東・野中賢二

シップーコウライ(牡、父バゴ、母タフネススター、栗東・野中賢二

ブレーヴマン(牡、父バトルプラン、母キャットニップ、栗東・羽月友彦

シゲルサンノウサイ(牡、父ファスリエフ、母ミヤビトップレディ、栗東・福島信晴

ハクユウビクトリー(牡、父ブラックタイド、母サクラカンパネラ、栗東・加藤敬二

レッドカーラ(牝、父マンハッタンカフェ、母シンデレラロマンス、栗東・松永幹夫

メイショウセノーテ(牝、父メイショウサムソン、母フラワーキャット、栗東・武田博

ツーエムマイスター(牡、父メイショウボーラー、母アウロラハート、栗東・本田優

メイショウヒルガオ(牝、父メイショウボーラー、母インフィニータ、栗東・小野幸治

マラニーノ(牡、父Majesticperfection、母Aheadnotatail、栗東・西園正都

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【馬名決まりました】美浦(9月4日登録分)2014年9月9日(火) 15:23

トミケンウユムル(牡、父アドマイヤムーン、母ウキヨエ、美浦・松山将樹

ハッピームーン(牡、父アドマイヤムーン、母オンワードミシェル、美浦・相沢郁

ケンブリッジヒカリ(牝、父アドマイヤムーン、母ドバイソプラノ、美浦・星野忍

ラインチャーミー(牝、父アドマイヤムーン、母プレンティオブラヴ、美浦・蛯名利弘

フォーワンタイキ(牡、父アルデバラン供∧譽Εぅ鵐ルディール、美浦・石毛善彦

ブラウンゴッデス(牝、父ヴァーミリアン、母シャルフミニョンヌ、美浦・二ノ宮敬宇

ヒルプリンセス(牝、父ヴリル、母サンバホイッスル、美浦・中川公成

ファニーガール(牝、父カリズマティック、母カリスマブラック、美浦・柴田政人

ペルセヴェランテ(牡、父キングカメハメハ、母ダイヤモンドビコー、美浦・国枝栄

ブラヴューラ(牡、父キングヘイロー、母チチンプイプイ、美浦・小笠倫弘

ラブアポロン(牡、父クロフネ、母ブラジリアンビューティ、美浦・尾関知人

オメガハイヌーン(牡、父ゴールドアリュール、母レッドシルフィア、美浦・大和田成

コスモニンブル(牡、父コンデュイット、母ナイスカット、美浦・堀井雅広

サクラエクレール(牡、父サクラゼウス、母サクラヴィーナス、美浦・田島俊明

ナンヨーチーク(牝、父サムライハート、母ナンヨーノアナタ、美浦・畠山吉宏

ダイチ(牡、父シンボリクリスエス、母パインブライト、美浦・石毛善彦

ゼーレ(牡、父シンボリクリスエス、母バズローリング、美浦・田中剛

レイナブランカ(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母プリンセスイブ、美浦・奥村武

ラブユアマン(牡、父ステイゴールド、母アイアンドユー、美浦・尾関知人

コスモエルドール(牡、父ステイゴールド、母コスモフローラ、美浦・黒岩陽一

スペキュロス(牡、父ステイゴールド、母ヌーヴァレジェンダ、美浦・南田美知雄

バトナージュ(牝、父ステイゴールド、母フェートデュヴァン、美浦・伊藤伸一

アキノヘッドギア(牡、父タニノギムレット、母アキノロマンス、美浦・田中剛

アッチンスキスキ(牡、父タニノギムレット、母トーセンアモーレ、美浦・和田正道

デイトリッパー(牝、父ディープスカイ、母ユーオーミー、美浦・藤原辰雄

テイエムスサノオー(牡、父テレグノシス、母テイエムクリスタル、美浦・石栗龍彦

アポロセイバー(牡、父ハーツクライ、母チョウノヨウニマイ、美浦・堀井雅広

ズコット(牡、父パイロ、母ラドルチェ、美浦・木村哲也

アルテエゴ(牡、父パイロ、母レパーティー、美浦・加藤和宏

フローラルダンサー(牝、父ファスリエフ、母ラインクラージュ、美浦・田島俊明

ダイアウルフ(牡、父ホワイトマズル、母ハローハピネス、美浦・上原博之

ペルージャ(牝、父マツリダゴッホ、母クーヴェルチュール、美浦・国枝栄

ハネムーンソング(牝、父マツリダゴッホ、母シングムーン、美浦・尾形和幸

ルージュバック(牝、父マンハッタンカフェ、母ジンジャーパンチ、美浦・大竹正博

エクセレントガール(牝、父マンハッタンカフェ、母ファインドロップ、美浦・手塚貴久

マーブルヒル(牡、父マンハッタンカフェ、母ラフアップ、美浦・宗像義忠

ブラウンマリンガー(牡、父メイショウボーラー、母レイジングロマンス、美浦・小西一男

ティアップフェイム(牝、父ワイルドラッシュ、母セリーヌローズ、美浦・高木登

アポロアロウズ(牡、父Tale of Ekati、母Smart Angel、美浦・堀井雅広

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アドマイヤムーンの関連コラム

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第191話 「宝塚記念


07年 33.5-62.0-36.9 =2.12.4 ▼7▼1△2 瞬発戦 稍重
08年 35.5-62.5-37.3 =2.15.3 ▼1±0△7 平坦戦 重
09年 34.7-61.4-35.2 =2.11.3 ▼6△2△3 瞬発戦
10年 34.8-61.7-36.5 =2.13.0 △2▼2△6 平坦戦 稍重
11年 33.6-61.3-35.2 =2.10.1 ▼5△2△3 瞬発戦

阪神開催での宝塚記念は過去10年瞬発戦と平坦戦が交互になっている面白い傾向があり今年は順番で行くと平坦戦という予定?
瞬発戦といっても▼7が近年では最も大きい加速になっていて瞬発力というのはそれほど問われない舞台。
過去5年の全ての勝ち馬はこのレースが初G祇覇だったというのが象徴的で、他のG気箸鰐笋錣譴觴舛若干異なることが要因だと思われます。
(07年のアドマイヤムーンはドバイでG犠〕していましたが国内では宝塚が初となっています)

また、上半期のグランプリレースなだけにG鞠呂多く出走するはずで簡単に言えばレベルの高いレースのはず。
ハイレベルのレースで勝ちきるには全ての要素がおそらくは必要不可欠。
その中でも顕著なのは適性&格、調子、レース間隔だと思われます。
【適性&格】
07年 アドマイヤムーン 札幌記念1着、京都記念1着、弥生賞1着
08年 エイシンデピュティ 金鯱賞1着、京都金杯1着、大阪杯2着
09年 ドリームジャーニー 大阪杯1着、朝日杯FS1着、神戸新聞杯1着
10年 ナカヤマフェスタ セントライト記念1着、東京スポーツ杯2歳S1着、京成杯2着
11年 アーネストリー 札幌記念1着、金鯱賞1着、秋天3着

近年の勝ち馬のそれまでの実績を見ると外回りでもある程度通用するがやはり内回り小回り実績の方がいいという傾向にあります。
レース格はG蕎〕があれば十分といえるでしょう。

【調子(前走)】
過去5年で前走4着以下で馬券になった馬は08年3着だったインティライミ(前走は金鯱賞7着)だけとなっています。
基本的に巻き返しの難しいレースで、前走結果を残しつつ更に上昇という馬でないと厳しいということでしょう。
前走4着以下の馬はアーネストリーエイシンフラッシュオルフェーヴルカワキタコマンドスマイルジャックトレイルブレイザーナカヤマナイトモンテクリスエス、となっています。

【レース間隔】
これは上で書いた調子とも関連してると思いますがレース間隔が空いた馬は割引が必要でしょう。
メンバーの揃ったハイレベルG気砲いてはやはりメイチの仕上げでないと勝ち負けは困難になるということだと思います。
前年の秋に古馬3冠を達成したゼンノロブロイでさえ(休養明けのため)3着が精一杯という結果になっています。
エイシンフラッシュネコパンチフェデラリストには不利なデータといえるでしょう。

この3項目だけでもかなり絞られます。
そして残ったのはトゥザグローリー、次点にウインバリアシオンルーラーシップ
2着3着になれば以外にもチャンスはありますが過去の傾向からすればおそらくは勝つ資格があるのはこの3頭。
本命筆頭はトゥザグローリー
昨年は夏負けで大敗となったが今年は昨年ほど暑くはなく前走の鳴尾記念も快勝でここに駒を進めている。
どうやら週末は晴れるようで大きな死角はあまり見当たりません。

問題のオルフェーヴルは前走大敗ということだけが減点で巻き返しも当然考えられる馬。
基本的にはピッチ走法(だと思う)ので内回りコースでも問題はなくステイゴールド産駒は相性のいいレース。
4冠馬という格が前走大敗というファクターを押し退けれるのかどうかというのが見所でしょう。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
トゥザグローリーアーネストリールーラーシップ


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。


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2011年12月16日(金) 20:00 ウマニティ編集長
予想のメキキ 〜2011年 朝日杯フューチュリティS〜
閲覧 222ビュー コメント 0 ナイス 12

先週の当コラムをご覧になられたユーザーさんから、ウマニティ運営局にこんな要望が寄せられたそうです。

「シムーンプロの見解も聞きたかった」

なるほど、シムーンさんは未知なる適性を予想することに関しては、類まれなるセンスを持っていますので、特別構成でお届けてしている先週と今週の2歳G気硫鵑砲和任辰討弔韻梁減澆噺世┐襪任靴腓Α

そのアイディア、いただきました!

というわけで、今週の朝日杯フューチュリティSの回から、急きょシムーンさんに登場してもらうことになりました。今週は栗山さん、サラマッポさん、シムーンさんという、豪華布陣で臨みます。

長い前置きは不要という方も多いと思いますので、早速本題へ。朝日杯フューチュリティSの有力馬5頭+その他注目馬について、プロ3人の金曜日時点での見解を発表してもらいましょう!

クラレント
[栗山の見解]
リディルの半弟で配合もよく、ポテンシャルは高いと思います。ダンスインザダーク産駒は荒れ馬場を苦手としているので、前走の大敗は度外視してもいいでしょう。同産駒は中山よりも京都が似合い、コース適性に多少不安が残りますが、好枠を引けたので流れに乗れれば期待十分です。

[サラマッポの見解]
ストライドが大きい走法や追うだけ伸びるイメージから、直線の長いコース向きの印象です。また、つなぎが立っていることから、京都のように勝負どころから直線が平坦なコースがベストだと感じます。今回の舞台、中山コースへの適性は低いと思います。

[シムーンの見解]
前走は放馬の影響があり、馬場状態も合わなかったので度外視できます。ただ、2走前のデイリー杯は直線迫力ある伸びで勝利しましたが、中団の内で距離ロスなく脚を溜めることができたうえでの伸びでした。中山マイルのフルゲートで再び上手く立ち回れるとは限りません。ハマれば可能性はあるでしょうが、人気ほど高い評価はできないと思います。

レオアクティブ
[栗山の見解]
3走前の芙蓉S(中山芝1600m)では見せ場なく大敗しました。好調アドマイヤムーン産駒は中山との相性が悪く、急坂がこたえている可能性があります。レオアクティブ自身、首が高い走法なので急坂は歓迎とは言えません。15番枠では追い込むしかなく、前走のように前が止まらないと厳しいかもしれませんね。

[サラマッポの見解]
頭が高く、重心が後ろに寄った走法が、あの爆発的な末脚につながっています。よって、コース的には東京コースのように末脚を生かせる競馬場が良さそうです。中山コース適性はイマイチのはずで、未勝利戦では勝てても、G気虜2鵑呂気垢に厳しいと思います。1400mの前走で引っかかったのも気になるところです。

[シムーンの見解]
中山は1200mで初勝利をあげたコースですが、直線は内にササリっぱなしで、少頭数でさばきやすかったこともあり、単に未勝利戦で力が違っただけという印象です。今回と同距離の芙蓉Sではいいところなく沈んでいますし、コース自体が合っているとも思えません。前走からの距離延長で、折り合いもカギになりそうですね。

ダローネガ
[栗山の見解]
ダイワメジャー×ホワイトマズル」は出走した3頭がすべて勝ち上がり、しかもいずれもハイレベルな能力を備えています。父は切れ味よりもパワフルな先行力を持ち味とし、産駒は中山で良績を残しています。16番枠は絶望的ですが、コース適性自体は高いです。

[サラマッポの見解]
ストライド走法と長いつなぎから、加速するまでに時間のかかる馬です。そのことを踏まえると、直線の短い中山コース適性は低い気がします。能力が高いことは確かなので、ハイペースでのバテ比べになれば、とは思いますが、前走で見せたスタート不安も気になるだけに……。

[シムーンの見解]
2走前は2番手からねじ伏せ、前走は出負けして外を回り追い込んで2着。破壊力は感じないものの、どんなかたちになっても力を出せる点は強みですよね。中山マイルは初めてですが、今年デビューのダイワメジャー産駒の勝ち鞍が最も多いコースなので、その点においての上積みは期待できるんじゃないでしょうか。

アルフレード
[栗山の見解]
シンボリクリスエス×サンデー」は芝の大レースにおける実績が乏しく、2戦2勝の内容も当レースで好走する裏付けにはなりません。ただ、このレースと相性のいいロベルト系で、2代母がサクラバクシンオーの全妹という配合は怖いです。枠と騎手もいいですね。

[サラマッポの見解]
前脚をしっかり伸ばした、伸びやかな走法の馬です。この走法は能力の高い馬に多く、同馬も2戦2勝の戦績通り、好素材だと思います。ただ、2戦ともに外目からスムーズな競馬ができており、馬群の中でもまれて伸び伸び走れなかったときの不安は残ります。胸前から腹目にかけて幅のある馬体で心肺能力が高そうなことを考慮すると、ハイペースで馬群がバレけるレース展開なら、勝つチャンスは十分に出てくるでしょう。

[シムーンの見解]
底知れぬ魅力という点ではこの馬ですね。大舞台に相応しいスケール感があります。デビュー2戦とも1600mのスローな流れで、道中折り合いを欠いて鞍上が尻餅をつくシーンもありました。それでも直線で外に出すと、力強く伸びて差し切りましたから、ちょっと格が違った印象です。GIでペースアップが見込めますので、折り合い面は楽になります。デビュー戦は直線で内にササるような面も見せていましたが、そこはウィリアムズ騎手の腕に期待したいですね。

スノードン
[栗山の見解]
母の父レモンドロップキッドのスタミナで、フワッとした中距離タイプに出ました。ゆるみのないマイル戦の流れに合うかというと疑問で、アドマイヤムーン産駒だけに直線の急坂も歓迎とは言えません。好位追走からの流れ込みに期待、といったところでしょう。

[サラマッポの見解]
道中の行きっぷりが悪く、ゆったりした流れが合っているように感じます。マイルG気遼擦靴のれでは良さが出ないでしょう。また、蹄が厚いので、本質的には中距離ダート馬の可能性が高いかもしれません。

[シムーンの見解]
前走はスタートこそアオりましたが、その後は最内枠を利して内々を運び、直線もスムーズに捌いて上手く立ち回れました。デビューからのレースぶりを見ているとあまりスタートが速くないので、このコースのスタートでモタついていたらコーナーでゴチャつきそうですし、前走ほど上手く立ち回るのは相当難しいと思います。

■その他注目馬
[栗山の注目馬・ショウナンラムジ
枠順的に注目したいのはショウナンラムジです。前走のように馬群に揉まれたくはなく、かといって外枠は厳しいので、8番枠は絶好と言えるでしょう。好位の外に付けられれば面白いと思います。ダンスインザダーク産駒の配合としては高く評価できますし、一発があっても不思議はありません。

[サラマッポの注目馬 マイネルロブスト
首を上手く使った柔軟な走法で中山コース適性は高いです。つなぎが柔らかいので、前走の不良馬場ではノメって惨敗しましたが、良馬場が見込めそうな今回は力が出せると思います。加えて内枠も当たり、一発の条件はそろいました。

※柔軟な走法についての解説はコチラ

[サラマッポの注目馬◆Ε泪灰肇螢凜 璽汽襦
前走は前半に外から被せられたことで力んでしまい、そのロスのせいで最後に失速しました。失速した前走と同じ距離(1600m)ということで人気が落ちそうですが、好バランスな走法から距離的にはピッタリの印象です。テンは速い馬なので、積極的なメンディザバル騎手なら逃げ、先行の競馬でスムーズなレース運びができるでしょう。直線での粘り込みに期待したいと思います。

[シムーンの注目馬・ショウナンラムジ
2走前の萩Sは、直線窮屈になる不利がありながら最後良く伸びて評価できる内容でした。前走の東京のベゴニア賞は1倍台の人気で4着でしたが、直線は内にササリ気味で鞍上が追いづらそうでした。右回りのマイルは未勝利で強い勝ち方をしていますし、見直せると思います。

お三方とも、今回は本当にありがとうございました。

丁寧かつ詳細に分析してくれましたので、かな〜り参考になったと思われます。栗山さんとシムーンさんの注目馬が同じという点も、気になるところですよね。

3人の最終結論を知りたい方は、レース当日のプロ予想MAXにてご確認ください。

>>サラマッポプロの最新予想はこちら

>>栗山プロの最新予想こちら

>>シムーンプロの最新予想はこちら

>>第63回 朝日フューチュリティ(GI)の出馬表はこちら

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アドマイヤムーンの口コミ


口コミ一覧

朝日杯FS最終結論

 青龍白虎 2017年12月13日(水) 14:24

閲覧 77ビュー コメント 0 ナイス 3

少し早いがこの5頭
登録馬複数種牡馬
デイプインパクト→2
ロードカナロア→2
以上を重視し
ダノンプレミアム中心
デイプインパクト
2戦→22.2
前走G3→1着
ステルヴィオ
ロードカナロア
3戦→12
前走G3→2着
アサクサゲンキ
5戦→14.3
前走G2→3着

ムスコローソ
母父アドマイヤムーン
前走500万下→1着
3戦→12

アドマイヤムーンは阪神1600m得意種牡馬
登録馬は父アドマイヤムーンの馬1頭いる。
500万下は11年から6
連勝中の要素も含め
タワーオブロンドンは
外国産種牡馬で未知数
の分押さえに回す
藤沢和厩舎2頭出し
押さえる必要大

 やすの競馬総合病院 2017年6月14日(水) 22:32
POG2017−2018の馬を物色するpart.2の巻
閲覧 163ビュー コメント 0 ナイス 3

今回は、POG2017−2018シーズンの馬を物色して、早い段階でデビューしそうで、2歳からガンガン稼いでくれそうな馬、例でいうとシュウジのような馬を探して、
・?????(2歳戦からバリバリ活躍してほしい馬枠)
ここの枠を埋めたいと思います。

といっても、あまりPOGの情報に詳しくなく、デビューがいつ頃とかの情報まではなかなか入手できないので、
・厩舎が決まってる
・1200〜1600mで走りそうな血統
などを頼りに物色していこうかな。

2歳馬に関しての知識は本当に少ないので、ただただPOG初心者が知識もないまま指名馬を探ってるだけという、読んでも何も得しない非常に薄っぺらい内容ですが許してくださいね。

と、最初に毎回恒例の言い訳のような謝罪を済ませたので、早速やっていきましょう。


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牡馬 ニシノアリオス(父リーチザクラウン 母ニシノマオ 古賀厩舎)
母ニシノマオが小倉2歳S2着など早熟のスプリンターだったし、リーチザクラウン産駒も早熟で1200m〜1600mでよく走るイメージなんで、この両親だと早熟の短距離馬になるのかな〜。

牝馬 シャンテューズ(父クロフネ 母マリーシャンタル 梅田厩舎)
母マリーシャンタルはエアグルーヴの半妹でサンデーサイレンス産駒の良血馬。
クロフネとの配合なんで短距離かマイル前後で活躍するような馬になるのかな?

牡馬 ネル(父アドマイヤムーン 母プリティカポレイ 安田隆厩舎)
父アドマイヤムーンで、母父がクロフネというスピードありそうな配合で安田厩舎となると、短距離で強い馬に育っていきそうですね〜。

牝馬 リビングマイライフ(父ダイワメジャー 母アルーリングライフ 久保田厩舎)
母の母アルーリングアクトと母の全姉アルーリングボイスが小倉2歳S(小倉3歳S)を勝ってるんで早熟スプリンター傾向の一族なんで、ダイワメジャーとの配合なら1400m以下で強そうな馬かも?

牝馬 シーイズドーター(父ヨハネスブルグ 母シーイズトウショウ 須貝厩舎)
母シーイズトウショウは1200mの重賞5勝したり、GIでも上位争いしたことある馬で能力高い短距離馬。
ヨハネスブルグ産駒は早い時期から走るし、全兄のトウショウピストがOPまで出世してる短距離馬で2歳時に函館2歳S3着もあるのもいいんで、2歳戦からの活躍を期待して指名してみようかな〜。

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☆今回までのまとめ☆
シーイズドーターとダイワメモリー(ダイワスカーレットの仔)をPOG指名馬に追加しました。
ダイワメモリー(ダイワスカーレットの仔)については次回また取り上げます。

POG2017−2018の指名決定馬
・シーリア(毎年の固定枠)
・ダイワメモリー(毎年の固定枠)
・シーイズドーター(2歳戦からバリバリ活躍してほしい馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牡馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牡馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牝馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牝馬枠)
・?????(新種牡馬のロマン枠)
・?????(なんでも選べる自由枠)
・?????(なんでも選べる自由枠)

これで3頭決まって残りは7頭ですね〜。
まあ、ボチボチ行きましょう。

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☆関東オークスの感想☆
収支は−3000Pでした。

宣言通り、馬単10−5を買いましたがハズレ・・・。

1着クイーンマンボ
2着アンジュデジール(4馬身)
3着ステップオブダンス(3馬身)

クイーンマンボが勝つのは予想通りだったんですけど、
サクレエクスプレスとアンジュデジールのどちらかが3着か、下手すれば着外になると思って、そうなるとしたら距離不安ありそうなアンジュデジールと思って軽視したら・・・。
着外になったのは、ぼくが2番手評価にしたサクレエクスプレスの方でした・・・。

地方交流重賞は、単勝1・2・3番人気の順ですんなり1・2・3着ってなかなかならないから、
「1・2・3番人気の3頭が3着以内にはくるけど微妙にシャッフルされた着順になるパターン」
「1・2・3番人気の3頭のうち1〜2頭が着外になるパターン」
とかになるんですけど、今日は、
「1・2・3番人気の3頭のうち1〜2頭が着外になるパターン」でしたね。

3着には地方馬がくる可能性もあると思って、馬単1点で狙ってみたんですが相手選びでミスってしまいましたね。

レースは、クイーンマンボが好位追走から3・4コーナーで先頭に立って、マークして追ってきたアンジュデジールを直線で突き放すという完勝でした。
今日のメンバー相手だと少し力が違ってましたね〜。

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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会
・2歳新馬戦予想対決

どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。

ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄に書いてくださればOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。

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 山勘のマサ 2017年5月17日(水) 05:33
2017年度前半戦重賞レースを制した騎手一覧と産駒
閲覧 265ビュー コメント 11 ナイス 34

ウマフレの皆さん、会員の皆さん お早う御座います。

今年前半を自分も参考の資料にする為に集計してみました。

少しでも皆様にお役に立つと良いんですけどね(^。^;)

今年の前半は 重賞レースは断トツの9勝をしたM・デムーロがトップでした。

【G機

2月19日(日) フェブラリーS  4歳以上 ダ1,600m
       ゴールドドリーム   (ゴールドアリュール産駒)
       M. デムーロ騎手

3月26日(日) 高松宮記念    4歳以上   芝1,200m
       セイウンコウセイ    (アドマイヤムーン産駒)
       幸   英明騎手

4月2日(日)  大阪杯      4歳以上   芝2,000m
       キタサンブラック    (ブラックタイド産駒)
       武    豊騎手

4月9日(日)  桜花賞      3歳牝    芝1,600m
       レーヌミノル      (ダイワメジャー産駒)
       池添  謙一騎手

4月15日(土) 中山グランドジャンプ 4歳以上 障4,250m
       オジュウチョウサン    (ステイゴールド産駒)
       石神  深一騎手

4月16日(日) 皐月賞      3歳牡・牝  芝2,000m
       アルアイン        (ディープインパクト産駒)
       松山  弘平騎手

4月30日(日) 天皇賞(春)      4歳以上  芝3,200m
       キタサンブラック         (ブラックタイド産駒)
       武    豊騎手

5月7日(日)  NHKマイルC    3歳牡・牝 芝1,600m
       アエロリット           (クロフネ産駒)
       横山  典弘騎手

5月14日(日) ヴィクトリアマイル  4歳以上牝 芝1,600m
       アドマイヤリード          (ステイゴールド産駒)
       C. ルメール騎手
--------------------------------------------------------------------
【G供

1月22日(日) 東海S   4歳以上 ダ1,800m
       グレンツェント (ネオユニヴァース産駒)  
       横山  典弘騎手

2月12日(日) 京都記念    4歳以上 芝2,200m
       サトノクラウン (ショコンダ2産駒)   
       M. デムーロ騎手

2月26日(日) 中山記念    4歳以上   芝1,800m
       ネオリアリズム    (ネオユニヴァース産駒) 
       M. デムーロ騎手

3月5日(日) 弥生賞     3歳     芝2,000m
       カデナ        (ディープインパクト産駒) 
       福永  祐一騎手

3月11日(土) 阪神スプリングジャンプ 4歳以上 障3,900m
       オジュウチョウサン   (ステイゴールド産駒)
       石神  深一騎手

3月11日(土) 金鯱賞        4歳以上 芝2,000m
       ヤマカツエース     (キングカメハメハ産駒)
       池添  謙一騎手

3月12日(日) フィリーズレビュー 3歳牝   芝1,400m
       カラクレナイ      (ローエングリン産駒)
       M. デムーロ騎手

3月19日(日) スプリングS    3歳牡・牝 芝1,800m
       ウインブライト    (ステイゴールド産駒)
       松岡  正海騎手

3月19日(日) 阪神大賞典      4歳以上  芝3,000m
       サトノダイヤモンド     (ディープインパクト産駒)
       C. ルメール騎手

3月25日(土) 日経賞        4歳以上  芝2,500m
       シャケトラ         (マンハッタンカフェ産駒)
       田辺  裕信騎手

4月8日(土)  ニュージーランドT  3歳牡・牝 芝1,600m
       ジョーストリクトリ     (ジョーカプチーノ産駒)
       A.シュタルケ騎手

4月8日(土)  阪神牝馬S      4歳以上牝 芝1,600m
       ミッキークイーン       (ディープインパクト産駒)
       浜中    俊騎手

4月23日(日) フローラS      3歳牝  芝2,000m
       モズカッチャン        (ハービンジャー産駒)
       和田   竜二騎手

4月23日(日) マイラーズC     4歳以上  芝1,600m
       イスラボニータ         (フジキセキ産駒)
       C. ルメール騎手

4月29日(土) 青葉賞        3歳    芝2,400m
       アドミラブル        (ディープインパクト産駒)
       M. デムーロ騎手

5月6日(土)  京都新聞杯      3歳    芝2,200m
       プラチナムバレット        (マンハッタンカフェ産駒)
       浜中    俊騎手

5月13日(土) 京王杯スプリングC  4歳以上  芝1,400m
       レッドファルクス         (スウェプトオヴァーバード産駒)
       M. デムーロ騎手
----------------------------------------------------------------------------
【G掘

1月5日(木) 中山金杯  4歳以上 芝2,000m   
      ツクバアズマオー   (ステイゴールド産駒)
      吉田  豊騎手

1月5日(木) 京都金杯 4歳以上 芝1,600m
      エアスピネル    (キングカメハメハ産駒)
      武  豊騎手

1月8日(日) フェアリーS 3歳牝 芝1,600m
      ライジングリーズン (ブラックタイド産駒)
      丸田  恭介騎手

1月8日(日) シンザン記念 3歳   芝1,600m
       キョウヘイ    (ハービンジャー産駒)
      高倉  稜騎手

1月14日(土) 愛知杯   4歳以上牝 芝2,000m
       マキシマムドパリ (キングカメハメハ産駒)
      岩田  康誠騎手

1月15日(日) 京成杯    3歳 芝2,000m
       コマノインパルス (バゴ産駒)
      田辺  裕信騎手

1月17日(火) 日経新春杯   4歳以上 芝2,400m
       ミッキーロケット (キングカメハメハ産駒)
      和田  竜二騎手

1月22日(日) アメリカJCC 4歳以上 芝2,200m
       タンタアレグリア (ゼンノロブロイ産駒)
      蛯名  正義騎手

1月29日(日) 根岸S      4歳以上   ダ1,400m
       カフジテイク    (プリサイスエンド産駒)
      福永  祐一騎手

1月29日(日) シルクロードS 4歳以上 芝1,200m
       ダンスディレクター (アルデバラン2産駒)
      武   豊騎手

2月5日(日) 東京新聞杯    4歳以上 芝1,600m
        ブラックスピネル (タギノギムレット産駒)
      M.デムーロ騎手

2月5日(日)  きさらぎ賞   3歳 芝1,800m
        アメリカズカップ (マンハッタンカフェ産駒)
      松若  風馬騎手

2月11日(土) クイーンC   3歳牝 芝1,600m
        アドマイヤミヤビ (ハーツクライ産駒)
      C. ルメール騎手

2月12日(日) 共同通信杯   3歳 芝1,800m
       スワーヴリチャード  (ハーツクライ産駒)
      四位  洋文騎手

2月18日(土) ダイヤモンドS 4歳以上 芝3,400m
       アルバート       (アドマイヤドン産駒)
      R.  ムーア騎手

2月18日(土) 京都牝馬S   4歳以上牝 芝1,400m
       レッツゴードンキ   (キングカメハメハ産駒)
      岩田  康誠騎手

2月19日(日) 小倉大賞典   4歳以上 芝1,800m
       マルターズアポジー   (ゴスホークケン産駒)
      武士沢  友治騎手

2月25日(土) アーリントンC 3歳 芝1,600m
       ペルシアンナイト     (ハービンジャー産駒)
      M. デムーロ騎手

2月26日(日) 阪急杯     4歳以上  芝1,400m
       トーキングドラム     (キングカメハメハ産駒)
      幸    英明騎手

3月4日(土)  オーシャンS  4歳以上 芝1,200m
       メラグラーナ     (Fastnat Rock産駒)
      戸崎   圭太騎手

3月4日(土) チューリップ賞 3歳牝   芝1,600m
       ソウルスターリング    (Frankel産駒)
      C. ルメール騎手

3月12日(日) 中山牝馬S    4歳以上牝 芝1,800m
       トーセンビクトリー    (サンデーサイレンス産駒)
      武     豊騎手

3月18日(土) ファルコンS   3歳 芝1,400m
       コウソクストレート    (ヴィクトワールピザ産駒)
      戸崎   圭太騎手

3月20日(月) フラワーC    3歳牝 芝1,800m
       ファンディーナ       (ディープインパクト産駒)
      岩田   康誠騎手

3月25日(土)  毎日杯      3歳 芝1,800m
        アルアイン        (ディープインパクト産駒)
      松山   弘平騎手

3月26日(日)  マーチS     4歳以上 ダ1,800m
        インカンテーション     (シニスターミニスター産駒)
      勝浦   正樹騎手

4月1日(土)  ダービー卿チャレンジT 4歳以上 芝1,600m
        ロジチャリス        (ダイワメジャー産駒)
      内田   博幸騎手

4月15日(土)  アンタレスS   4歳以上 ダ1,800m
        モルトベーネ         (ディープスカイ産駒)
      M. デムーロ騎手

4月22日(土)  福島牝馬S    4歳以上牝 芝1,800m
        ウキヨノカゼ         (オンファイア産駒)
      吉田   隼人騎手

5月7日(日)   新潟大賞典    4歳以上  芝2,000m
        サンデーウィザード       (ネオユニヴァース産駒)
      石橋   脩騎手

騎手別勝利数    G1  G2  G3  合計

M. デムーロ騎手  1   5   3   9

武     豊騎手  2   0   3   5

C. ルメール騎手  1   2   2   5

岩田   康誠騎手  0   0   3   3

横山  典弘騎手  1   1   0   2

池添   謙一騎手  1   1   0   2

石神   深一騎手  1   1   0   2

幸    英明騎手  1   0   1   2

福永   祐一騎手  0   1   1   2

和田  竜二騎手  0   1   1   2

田辺  裕信騎手  0   1   1   2

浜中    俊騎手  0   0   2   2

戸崎   圭太騎手  0   0   2   2
-------------------------------------------------
G2のみ1勝

A.シュタルケ騎手、松岡  正海騎手
-------------------------------------------------------------------------
G3のみ1勝

吉田   隼人騎手、内田   博幸騎手、勝浦   正樹騎手、石橋   脩騎手

武士沢  友治騎手、R.  ムーア騎手、四位  洋文騎手、松若  風馬騎手

蛯名  正義騎手、 高倉  稜騎手、丸田   恭介騎手、吉田  豊騎手
------------------------------------------------------------------------
【産駒】
.妊ープインパクト産駒  7頭 ▲ングカメハメハ産駒  6頭

ステイゴールド産駒  5頭 ぅ屮薀奪タイド産駒  3頭

ゥ優ユニヴァース産駒  3頭 Ε泪鵐魯奪織鵐フェ産駒  3頭

Д蓮璽咼鵐献磧嫉唆陝 。各  ┘蓮璽張ライ産駒  2頭

ダイワメジャー産駒  2頭
-------------------------------------------------------------------
【1頭】
ゴールドアリュール産駒、アドマイヤムーン産駒、クロフネ産駒、ショコンダ2産駒
ローエングリン産駒、ジョーカプチーノ産駒、フジキセキ産駒、スウェプトオヴァーバード産駒
バゴ産駒、ゼンノロブロイ産駒、ブリサイスエンド産駒、アルテドラン2産駒、タギノギムレット産駒
アドマイヤドン産駒、ゴスホークケン産駒、Fastnat Rock産駒、サンデーサイレンス産駒
ヴィクトワールピザ産駒、シニスターミニスター産駒、ディープスカイ産駒、オンファイア産駒。

以上がグレードレース勝利馬の産駒。

こうやって見るとやはり ディープインパクト産駒、キングカメハメハ産駒、
ステイゴールド産駒、ブラックタイド産駒が多いことが解ります。
今後のPOG馬の参考に少しでも成ればと思います。

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