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アンビシャス(競走馬)

注目ホース
アンビシャス
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アンビシャス
写真一覧
現役 牡5 黒鹿毛 2012年2月17日生
調教師音無秀孝(栗東)
馬主近藤 英子
生産者辻 牧場
生産地浦河町
戦績13戦[5-2-2-4]
総賞金25,119万円
収得賞金5,525万円
英字表記Ambitious
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
カーニバルソング
血統 ][ 産駒 ]
エルコンドルパサー
カルニオラ
兄弟 プロフェッサーインターンシップ
前走 2016/10/30 天皇賞(秋) G1
次走予定

アンビシャスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/10/30 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 15236.044** 牡4 58.0 横山典弘音無秀孝466(-8)1.59.9 0.634.0⑭⑫⑩モーリス
16/10/09 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 12674.532** 牡4 57.0 C.ルメー音無秀孝474(+4)1.46.6 0.033.6⑨⑨⑨ルージュバック
16/06/26 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 17129.1316** 牡4 58.0 横山典弘音無秀孝470(+2)2.14.9 2.138.6マリアライト
16/04/03 阪神 11 産経大阪杯 G2 芝2000 11793.921** 牡4 56.0 横山典弘音無秀孝468(+4)1.59.3 -0.033.4キタサンブラック
16/02/28 中山 11 中山記念 G2 芝1800 118106.542** 牡4 55.0 C.ルメー音無秀孝464(+6)1.45.9 0.033.6⑩⑩⑨⑨ドゥラメンテ
15/11/01 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 18128.745** 牡3 56.0 M.デムー音無秀孝458(+2)1.58.6 0.233.7⑧⑧⑧ラブリーデイ
15/10/11 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 13575.026** 牡3 54.0 M.デムー音無秀孝456(-4)1.46.1 0.533.0⑬⑬⑫エイシンヒカリ
15/07/05 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 16232.811** 牡3 56.5 C.ルメー音無秀孝460(+2)1.46.4 -0.634.3⑪⑨⑩⑥ミュゼゴースト
15/05/09 東京 11 プリンシパル OP 芝2000 188161.911** 牡3 56.0 C.ルメー音無秀孝458(-6)2.00.2 -0.234.1⑭⑫⑪ケツァルテナンゴ
15/03/28 阪神 11 毎日杯 G3 芝1800 158153.613** 牡3 56.0 松山弘平音無秀孝464(0)1.47.3 0.134.5ミュゼエイリアン
15/02/15 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 1271012.543** 牡3 56.0 C.デムー音無秀孝464(0)1.47.4 0.334.5リアルスティール
14/12/28 阪神 9 千両賞 500万下 芝1600 16593.411** 牡2 55.0 松山弘平音無秀孝464(+4)1.37.4 -0.134.0⑦⑦ジェルブドール
14/11/16 京都 5 2歳新馬 芝1600 15114.021** 牡2 55.0 C.ルメー音無秀孝460(--)1.34.9 -0.435.0アルパーシャン

アンビシャスの関連ニュース

 ★天皇賞・秋4着のアンビシャス(栗・音無、牡5)は、中山記念(2月26日、中山、GII、芝1800メートル)で始動する。鞍上はルメール騎手。その後、大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)に向かうが鞍上は未定。ドバイ国際諸競走には登録しない。京都金杯2着の僚馬ブラックスピネル(牡4)は、東京新聞杯(2月5日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。

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【有馬記念】キタサンHペースでも大丈夫!2016年12月24日() 12:00

 すでに超一流馬の域。GPも◎キタサンブラックが“まつり”独唱だ。

 スペシャルなGI。今週のトレセンも独特の盛り上がりを見せたが、最も多く聞かれたのが「キタサンは強い」という声だった。

 今年、JRAのGIで唯一4勝している“請負人”M・デムーロ騎手も強さを認める一人。とりわけ強烈な印象として「宝塚記念(3着)がすごく強かった」と指摘する。

 確かにそう。宝塚は前半1000メートルが59秒1、後半が61秒3という激烈なハイペース決着。2番手追走のワンアンドオンリーが2秒差の14着、3番手のアンビシャスが2秒1差の16着と大失速するなか、逃げたキタサンだけはクビ+ハナ差の3着に粘り込んでいた。

 どんなシチュエーションも苦にしない最強馬の真骨頂。単騎逃げでマイペースに持ち込んだジャパンCから一転し、マルターズアポジーサムソンズプライドら同型の逃げ馬が顔をそろえたが、ペースが上がることはまるでNOプロブレム。むしろ、強さを浮かび上がらせる呼び水となるか。

 「JC後にさらに鍛えることもできたけど、あれだけ強かったから。最低限、現状維持なら十分と思いました」。自信満々な清水久調教師の胸のうちも愛馬への信頼と敬意にあふれている。上積みを求めないマイペース調整は至極順調で、「ほぼ同じ状態。心配はありません」と胸を張った。

 「ディープインパクト(06年)からもう10年だからね。素晴らしい馬と参加できるし、勝ちたい」。武豊騎手も90年オグリキャップと合わせての3勝目へ腕を撫す。父の武邦彦さんとのお別れや、弟の武幸四郎騎手の調教師試験合格など、人生の機微を味わった特別な1年のフィナーレを自らの手で彩る。

 “究極の3連単”はキタサンを1着に固定。2着に絶好調ルメールが操る菊花賞馬○サトノダイヤモンドに加え、21日の枠順抽選会で残り2枠から見事に内めの(2)番を引き当てた昨年の覇者▲ゴールドアクターも据えた、フォーメーション10点で勝負。前売りで700倍超えもある自信の買い目で、豪勢に年を越す!(夕刊フジ)

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【古馬次走報】ステファノス、香港C目指して調整2016年11月03日(木) 05:04

 ★天皇賞・秋組の次走は以下の通り。3着ステファノス(栗・藤原英、牡5)は、香港C(12月11日、シャティン、GI、芝2000メートル)を目指して調整。4着アンビシャス(栗・音無、牡4)は放牧へ。年内は使わず、来年は中山記念(2月26日、中山、GII、芝1800メートル)から、大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)。僚馬で8着ヒストリカル(牡7)は、チャレンジC(12月10日、阪神、GIII、芝1800メートル)を視野に。6着アドマイヤデウス(栗・橋田、牡5)は、ジャパンC(27日、東京、GI、芝2400メートル)か、有馬記念(12月25日、中山、GI、芝2500メートル)で、後者の公算大。

 7着ルージュバック(美・大竹、牝4)は、福島・ノーザンファーム天栄で調整。9着ラブリーデイ(栗・池江、牡6)は、香港Cを視野に入れるが、選ばれなければジャパンCあたり。11着クラレント(栗・橋口、牡7)は、マイルCS(20日、京都、GI、芝1600メートル)か。12着エイシンヒカリ(栗・坂口、牡5)は香港C。15着ヤマカツエース(栗・池添兼、牡4)は、金鯱賞(12月3日、中京、GII、芝2000メートル)を視野に。

 ★スワンS組の次走は以下の通り。3着エイシンスパルタン(栗・藤岡、牡5)は、京阪杯(27日、京都、GIII、芝1200メートル)へ。6着アルビアーノ(美・木村、牝4)は、週末にノーザンファーム天栄へ。マイルCS出走は賞金的に厳しく、「改めて考える」と木村師。7着ペイシャフェリス(美・高市、牝5)は、京阪杯が有力。9着フィエロ(栗・藤原英、牡7)は、マイルCSへ。11着ミッキーラブソング(栗・橋口、牡5)は、タンザナイトS(12月4日、阪神、OP、芝1400メートル)へ。僚馬で八坂S1着ダノンメジャー(牡4)は、チャレンジCを予定。

 ★富士S5着ガリバルディ(栗・藤原英、牡5)は福永騎手でマイルCSへ。僚馬でオクトーバーSを勝ったトーセンバジル(牡4)は、ジャパンC、アイルランドT11着ファントムライト(牡7)は、福島記念(13日、福島、GIII、芝2000メートル)へ向かう。

 

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【天皇賞・秋】スローに泣く…アンビシャス悔し4着2016年10月31日(月) 05:06

 第154回天皇賞・秋(30日、東京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝2000メートル、1着本賞金1億5000万円=出走15頭)4番人気アンビシャスは後方3番手からレースを進め、内からしぶとく脚を伸ばしたが、上位3頭とは瞬発力の差が出て4着。昨年(5着)より着順は1つ上げたが、待望のGI制覇はかなわなかった。「展開が向くのを待っていたが、(スローで)流れてくれなかったね。それでも、最後は差を詰めてきているんだが…」と音無調教師は悔しさをにじませていた。

★30日東京11R「天皇賞・秋」の着順&払戻金はこちら

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【天皇賞・秋】レースを終えて…関係者談話2016年10月31日(月) 05:05

 ◆音無師(アンビシャス4着) 「展開が向くのを待っていたが、(スローで)流れてくれなかった。それでも、最後は差を詰めてきているんだが…」

 ◆田辺騎手(ロゴタイプ5着) 「前回よりも馬がピリッとして良くなっていた。道中もいい感じで運べたが、モーリスが強かった」

 ◆松田助手(アドマイヤデウス6着) 「馬は良くなってきていたし、今後に期待ができる走りだった」

 ◆田中勝騎手(ヒストリカル8着) 「最後は脚を使って伸びているが、この遅いペースでは仕方がない」

 ◆ルメール騎手(ラブリーデイ9着) 「大外枠で前に馬が置けず、2番手からの競馬になってしまった。リラックスできていなかったぶん、ラスト200メートルで馬が疲れてしまった」

 ◆シュタルケ騎手(サトノノブレス10着) 「もっと前でレースを運びたかったが、(2コーナーでの)不利が痛かった」

 ◆内田騎手(クラレント11着) 「相手は強かったが、もう少しペースが流れたほうがよかった」

 ◆蛯名騎手(カムフィー13着) 「この馬なりに最後は脚を使っている。いい経験になったと思う」

 ◆福永騎手(サトノクラウン14着) 「いいポジションは取れたが、直線に向いて反応がなかった」

 ◆池添騎手(ヤマカツエース15着) 「好位で競馬はできたが、瞬発力勝負ではつらい」

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【天皇賞・秋】最新ナマ情報2016年10月30日() 05:05

★完成された馬体に〔1〕エイシンヒカリ

 午後3時34分に東京競馬場に到着。落ち着いた様子で馬運車から降りると、馬房に入ってから寝わらをはんだ。「輸送は慣れたもの。フランスに比べれば東京は近いですからね」と笑顔で語る中村厩務員。「気性的には変わらずにうるさいけど、筋肉がついてひと回り大きくなって、完成された馬体になった」と、国内GI初制覇に期待を寄せた。

★「自分のペースで」〔2〕クラレント

 約5時間半の輸送後も元気な姿を見せた。池平厩務員は「東京も何度も来ているからね。去年(6着)と遜色ないデキ。重賞6勝は逃げ切ったわけではないし、自分のペースで運びたい」と語った。

★いい状態でこれた〔3〕アンビシャス

 2戦続けての輸送もスムーズに消化した。到着後も寝わらをはむなど落ち着いた様子をみせ、「追い切りもいい併せ馬ができたので、あとは折り合えば。いい状態でこれたので、楽しみにしようと思います」と蛭田助手は声を弾ませた。

★一段とたくましく〔4〕サトノクラウン

 坂路1本(5ハロン70秒7−15秒7)から南D(ダート)を半周。体の張りがよく仕上がりのよさが目立っている。昨年の天皇賞・秋は17着で年長馬の壁にはね返されたが、この1年で心身ともに一段とたくましくなった。「レースではブリンカーではなくチーク(ピーシズ)を着けます。あとはいい馬場で走らせてあげたい」と橋本助手。

★ビュンとはじける〔5〕ロゴタイプ

 角馬場からウッドコースを1周。フットワークは軽やかだ。「しまい1ハロン15秒ぐらいで伸ばすのは予定通り。ピリピリして戦闘態勢に入ってきた。3コーナーでスイッチが入って行きたそうだったが、うまく折り合えた。(ゴーサインを出せば)ビュンとはじけそうで、いい状態です」と田中剛調教師は笑顔を見せた。

★中2週でも疲れなし〔6〕アドマイヤデウス

 午後3時41分に東京競馬場に到着。輸送は順調で、中2週でも疲れは感じられず、ぶっつけ本番だった昨年よりも状態は良さそうだ。担当する松田助手も「輸送でどうこうという馬ではないし、問題ない。騎手も乗り慣れているし、楽しみしかないですよ」と一発を狙っている。

★元気あり余ってる〔7〕サトノノブレス

 僚馬ラブリーデイとともに決戦の地へ到着した。洗い場で頭を上下させるなど、元気があり余っている様子だ。「到着後はいつもあんな感じだし、輸送は問題なくこなした。前走と同じか少し上積みがあるくらいのデキだと思う。2000メートルくらいがベストだし、良馬場でできそうなのも何より」と田重田助手。【3・2・2・1】と抜群の安定感を誇る距離で一発を狙う。

★満足いく仕上がり〔8〕モーリス

 坂路1本(5ハロン70秒9−15秒6)から南Dコースを半周して前日の調整を終えた。札幌記念2着以来になるが、重苦しさは感じない。イラつくような面はなく、落ち着きがあって、風格を醸し出している。「硬さもなくいい状態」と橋本助手は満足のいく仕上がりをアピール。

★「体重維持がカギ」〔9〕ルージュバック

 金曜に続き前日もコースに出さず、じっくりと厩舎周りでの運動を行った。「体重が減りすぎないように、きょうは運動を約90分。気配に関しては毎日王冠と一緒ぐらい」と大竹調教師。今回は毎日王冠でクビ差2着のアンビシャスとの斤量差が2キロ。「(牡馬と)2キロ差で、そのあたりがどうかな。できることは、しっかりとやってきた。あとはレースまで体重を維持してくれれば…」と馬体減を気にかけていた。

★状態「変わりなくいい」〔10〕カムフィー

 角馬場→ポリトラックでラスト1ハロン15秒2で軽く流した。「状態面は変わりなくいい。(体に)痛いところがなく、元気もあるのが何より。7歳なので(間隔があいて)リフレッシュした状態の方が良さそう」と池上和調教師。

★「中2週でも元気」〔11〕ヒストリカル

 出発前に462キロだった馬体が「輸送減りで前走ぐらいにはなっちゃうと思う」と中原助手。それでも「前走のダメージも少なかったし、オーバーワークにならないよう、しっかりやれたんで中2週でも元気です」と胸を張った。

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アンビシャスの関連コラム

閲覧 1,068ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は30(日)に東京競馬場でG1天皇賞(秋)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
  
G1天皇賞(秋)モーリスが3.6倍で1番人気、続いてエイシンヒカリが4.5倍、ルージュバック5.1倍、アンビシャス6.0倍とここまでが10倍を切る形でオッズを形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れなく、内から気合をつけたエイシンヒカリが先頭に立ちます。2番手にロゴタイプ、3番手にヤマカツエース、続いてラブリーデイクラレントサトノクラウンモーリスと先団を形成。中団からはリアルスティールサトノノブレスアドマイヤデウスカムフィーと追走。後方からはルージュバックアンビシャスステファノスと続いて最後方にヒストリカルの態勢。
 
エイシンヒカリが刻んだペースは前半1000mを1分0秒8(参考)のスローペース。先頭から後方までほぼ一団の形で直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はエイシンヒカリでリードは半馬身、2番手にラブリーデイ、外めからはヤマカツエースモーリスが追い出しにかかります。残り400mを通過、ここでエイシンヒカリは一杯となってラブリーデイが先頭に立ちますが、直後、外から抜群の手応えでモーリスが並びかけると鞍上ライアン・ムーアのGOサインに応えて一気にスパート!あっという間に2馬身ほどリードを広げます!残り100m、中からリアルスティール、大外からはステファノスが脚を伸ばして懸命に前を追いますが、モーリスの脚色は衰えるどころか、ゴール前でさらにもうひと伸び!早め先頭で後続を抑え込む豪快な競馬でG1・5勝目を飾りました!勝ちタイムは1分59秒3(良)。1馬身半差の2着にリアルスティール、そこから1馬身半差の3着にステファノスが入っています。
 
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☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
勝負レースに指定した29日新潟6Rで『2走前より前走で良化気配やし、馬体重も絞れた』と狙った◎キングルアウの単勝5.9倍を1万円的中!さらに同日の東京3Rでも○◎の馬連1点勝負を見事仕留めて15万9000円の払い戻し!翌日も勢い止まらず東京12Rで3連複1点勝負を的中させ、14万4000円を払い戻しました!週末トータル回収率376%、収支プラス41万4950円をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
29(土)新潟8Rで◎メイショウミツボシ頭固定の3連単勝負!849.5倍を500円的中させ、42万4750円を払い戻し!翌日の新潟10Rでも◎○△の印で3連単を仕留め、20万7800円を払い戻しました!週末トータル181%、収支プラス58万3950円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースに指定した30(日)東京11R天皇賞(秋)で『2走前の安田記念は海外遠征帰りで、東京競馬場での調整という異例の形。前走の札幌記念は明らかに洋芝の稍重馬場という条件が敗因。今回の調整過程はこれまでになく順調。勝ち負けの可能性はかなり高いと見た。』と◎モーリスからの馬連24.2倍、3連複74.3倍を的中させました!この他にもコンスタントに的中を重ね、週末トータル的中率41%、回収率153%の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
30(日)京都1R新潟9Rの両レースを◎○▲のパーフェクト予想で単勝、馬連、3連複を本線的中!さらに同日の京都8Rでも単勝22.7倍の伏兵◎スズカバーディーからの馬連35倍、3連複147.5倍を仕留め、2万7030円を払い戻しました!週末トータル回収率116%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →栗山求プロ
30(日)東京11R天皇賞(秋)で『2代母メジロモントレーはAZ共和国杯(G2)をはじめ芝2000m以上の重賞を4勝した名牝。血統的にはマイル戦よりも2000mのほうが向いている。』と本命に推した◎モーリスからの馬単37倍、3連単324倍を本線的中!週末トータル回収率472%をマークしています。
 
この他にもろいすプロ(114%)、シムーンプロ(102%)、山崎エリカプロ(101%)、サラマッポプロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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2016年10月31日(月) 16:46 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』10/29〜10/30の結果(天皇賞(秋)・スワンステークス)
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10月30日(日)に行われました東京11Rの「天皇賞(秋)G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○モーリス(3.6倍)
2着:総合ポイント【10位】△リアルスティール(13.0倍)
3着:総合ポイント【8位】▲ステファノス(11.2倍)

第1グループ・総合ポイント1位のモーリスが1着、第4グループ・総合ポイント10位のリアルスティールが2着、第3グループ・総合ポイント8位のステファノスが3着という結果でした。

エイシンヒカリが逃げてもスローになる、という想定通りの展開ではあったんですが、◎ラブリーデイは直線半ばで手応えがなくなってしまいましたね。結果的に外枠が仇となった格好で、2コーナーまでの先手争いのところでのロスが大きかったとみています。しかし、そこは外枠でもこの馬、この鞍上ならと思って選んだので、悔いは無しといったところ。
モーリスの強い競馬が見れたこと、○モーリスステファノスアンビシャスの3頭タテ目決着にならなかったことなど、いくつか救われた部分もありましたので良しとします。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=3,8,14=1,3,4,7,8,9,12,14(18点)

【馬連流し】
◎=○▲☆
15=3,8,14(3点)

計21点 払い戻し0円


続いて10月29日(土)に行われました京都11Rの「スワンステークスG2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】△サトノアラジン(4.0倍)
2着:総合ポイント【7位】△サトノルパン(24.5倍)
3着:総合ポイント【4位】◎エイシンスパルタン(13.3倍)

第2グループ・総合ポイント3位のサトノアラジンが1着、第4グループ・総合ポイント7位のサトノルパンが2着、第3グループ・総合ポイント4位のエイシンスパルタンが3着という結果でした。

こちらは期待した◎エイシンスパルタンが頑張ってくれたんですが......。あと一歩のところで的中を逃す結果となり惨敗。3複が正解でしたか〜。もっとも、◎エイシンスパルタンがもっと人気するかと思っていたので、その時点で精彩を欠いていたかもしれませんね((+_+))

【馬単流しマルチ】
◎⇔印
13⇔1,2,8,9,11,12,14,16(16点)払い戻し0円

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2016年10月31日(月) 13:00 【ウマニティ】
3連複大的中!満員御礼!天皇賞(秋)必勝馬券検討会レポート
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先日新橋Gate j.で開催した「天皇賞(秋)必勝馬券検討会」は今回も多くの方々にご来場いただき、大盛況となりました! ご来場頂いた皆様、誠にありがとうございました!
早速ですが、イベントの模様をお届けしたいと思います!(^^)!



熱気溢れる場内、討論の開始は展開のカギを握るエイシンヒカリから!
『この馬は気性に問題あり、海外の静かな競馬場なら力を出せるかもしれないが、東京競馬場だといつもイレ込んでいる。今回も厳しいと思う。』(スガダイプロ)
『この馬の日本のパフォーマンスは決して高くないし、単純にそんなに強くないと思う』(河内一秀プロ)とかなり厳しいジャッジ。人気を集めていたエイシンヒカリでしたが、当イベントの評価は低かったですね。



そして2頭目の討論はモーリス!この馬は栗山求プロが『血統的には距離不安どころか、2000mの方が向くと見ています。人気が下がるここは勝負したい』と激推し!スガダイプロも『前走はあの馬場で外々を回りながらも2着を確保したのは偉い!崩れないのがやはり名馬』と高評価。結果的に1着欄に置くことに成功しました(^^)/



そして実は当イベントで最も票を集めたのがステファノス!出演者全員の推奨はもちろんですが、予想提供という形で協力いただいたサラマッポプロ、シムーンプロ、kmプロが推奨してくださいました!

★サラマッポプロ注目馬:ステファノス

『前走は直線で内に詰まり参考外。胸が深く、スタミナ豊富。距離延長でさらに良さが出るはずです。』

★シムーンプロ注目馬:ステファノス

『久々の前走は内で仕掛け遅れになり脚を余した。昨年の2着馬で、通ったコースを考えれば一番強い競馬をしていた。今回は前進必至。』

★kmプロ注目馬:ステファノス

エイシンヒカリが最内枠で逃げるしかない状況。他の先行馬も内で、よどみない流れの底力比べになりそうです。前走で不利があったステファノスは、外枠で人気を下げるようなら面白い』



そして2着となったリアルスティールに関しては山崎プロが『中山記念は向こう正面の下り坂で急に加速した前が厳しい流れ、リアルスティールアンビシャスより強い競馬をしています。』と高評価。そして予想提供でご協力いただいたくりーくプロが本命でした!

★くりーくプロ注目馬:リアルスティール

『前走の安田記念の時は1週前に強めに追えなかったこともありドバイ帰りで疲れが抜けきっていいなかった。毎日王冠を回避したことでしっかりと乗り込めている。この馬本来の調教内容で出走できそうです。』


そして皆さんの予想の集大成がこちらの馬券!(^^)!見事、3連複74.3倍を400円的中となりました! 




ご来場された方にもかなり有益な情報がお届けできたかと思います!(^^)!
また機会があれば新橋Gate j.でイベントを行わせて頂きたいと思いますので、その際はご来場のほど宜しくお願い致します。ご来場いただいた方ならびにご協力頂いた新橋Gate j.のスタッフの方に、心より御礼申し上げます。

ウマニティスタッフ一同

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2016年10月30日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第220回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜天皇賞(秋) G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「天皇賞(秋) G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、モーリスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のラブリーデイまで2頭。
第2グループ(黄)は 、エイシンヒカリ1頭。
第3グループ(薄黄)は、アドマイヤデウスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のルージュバックサトノノブレスアンビシャスステファノスロゴタイプまでの6頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位では第2G→第3G間に1.2ポイント差が見られますが、以外は逆に各馬の差は小さく、かなり接近した様子であることが分かります。上位評価3頭がコケれば、ほとんどの馬に台頭のチャンスが出てくる、そんな配置と言えるのではないでしょうか。

今回の私の◎はラブリーデイに期待しました。去年のようなスローからの上がり勝負、というこの馬の得意なパターンは見込めないとしても、エイシンヒカリがハナを切ろうが切るまいがそこまでペースが速くなるとはみていないので、この鞍上でこの人気ならば狙いたいと思います。ペースについては、エイシンヒカリがハナを切った場合武豊騎手が無謀なラップを刻むとは思えませんし、他の馬が逃げた場合その馬が仮にハイペースで逃げても、それを無視した2番手以下は実質スローというよくあるパターンに落ち着くと考えています。そうなれば、どちらにせよ「1枠1番にエイシンヒカリが入った。他にも先行馬が内に集まった」→「エイシンヒカリは行くしかない」→「それならば、流れて去年のようなスローとは逆のレースになる」というマジョリティ見立ては、案外崩れる可能性も大きいのではないでしょうか。
ラブリーデイには、「前走2着以下の6歳馬(0-0-0-71)※過去15年」という、厳しいデータの重圧もかかるのですが、既にG1をいくつも手にしている馬で前年覇者、名手ルメール騎手騎乗、と十数年に一度のデータブレイクを起こすには十分な材料が整ったとみて、度外視して狙ってみたいと思います。

○はモーリス。この馬の場合、距離は十分守備範囲と私はみているので、問題は気性面だけ。考えれば考えるほど、その部分はやってみなければ分からない、という答えに行き着く状況ですが、“強いモーリスの国内ラストラン”を期待して対抗評価に。
▲はステファノス。前走も含めて、この馬にとって内枠はむしろ不安材料と思っていたので、私自身は今回の枠は歓迎しています。腹を括っての差し脚比べに持ち込めばチャンスは十分と見ています。
☆にアンビシャス。この馬は騎手だけだと思っています。ルメール騎手から横山騎手に乗り替わって、それが吉と出るか凶と出るか......。掛かるか、掛からずに能力をフルに出し切れるか、○に似たリスクを孕んだにおいのする今回ですが、一発の魅力は十分です。

以下△には、昨年ほどのスローにならないとみれば穴で面白そうなサトノクラウンを筆頭に、リアルスティールサトノノブレスエイシンヒカリルージュバックと印を打ちます。
そして今回の私の馬券は、◎からの○▲☆への3複と馬連で勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=3,8,14=1,3,4,7,8,9,12,14(18点)

【馬連流し】
◎=○▲☆
15=3,8,14(3点)

計21点

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2016年10月28日(金) 13:00 スガダイ
【スガダイのG1番付&今週の注目馬情報先取りV.I.Pパック】〜2016天皇賞(秋)〜
閲覧 3,600ビュー コメント 0 ナイス 4

 2016年秋のG1レースを対象に、ウマニティ公認プロ予想家による「2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラム」なる企画が立ち上がり、僕はそのうち4レース(回)を担当することになった。第一弾は天皇賞(秋)。出走予定馬を相撲の番付形式でランク付けしていき、レース全体の勢力図や各馬の寸評をお伝えしてくので、じっくりご覧になってほしい。そして、後半パートではその他のレースの注目馬情報も公開しているので、参考にしてもらえればと思う。ここで得た情報を、皆さんの予想にスパイスとして加えてもらえると嬉しいね。

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2016年10月28日(金) 12:00
【濃霧注意報DX】〜天皇賞(秋)(2016年)展望〜
閲覧 2,348ビュー コメント 0 ナイス 3

 皆さんは、ローカルの2000mハンデ重賞に頭を悩ませたことがありませんでしょうか。
 1番人気から10番人気辺りまでオッズにほとんど差がなく、マイラーでも中長距離馬でもそこそここなせる距離設定なこともあって、各馬のローテもバラバラ。時期によって枠の有利不利もあり、騎手の実績も拮抗……と、思わず「どの馬を軸にしたらいいんだ!!」と叫びたくなるような状況。経験ありますよね?
 今週のメインレースである天皇賞(秋)は、当然ローカル開催でもなくハンデ重賞でもないわけですが、登録馬の顔ぶれを眺めた時、私が抱いた感覚が上記のようなものでした。
 登録馬が15頭と近年では最も少ない頭数にもかかわらず、注目を集めそうな馬達はどれも一癖ありそうな”曲者”ばかり。果たしてどの馬が”正解”なのか――このコラム執筆を通して、自分の予想も少しずつ固めていければと思っています。

■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807



 ここ10年で1番人気馬が4勝。
 こう書くと比較的堅そうに見える天皇賞(秋)ですが、その他の6勝は4〜7番人気馬によるものとなっており、上位人気馬同士によるガチガチの決着というのは意外と少ないレースです。
 人気に関わらず、上位に来る馬というのはほぼ例外なく上がり上位の、いわゆる”切れる”馬ばかり。直線の長い東京が舞台なだけあって、末脚の威力が鍵を握るレースというイメージ。多少の能力差は瞬発力でカバーできる印象すらあります。
 G1なだけあって、出走馬は皆素晴らしい瞬発力を持っていますが、その中でも更に上位の脚を使える馬が有力と考えられるでしょう。

 この観点からすると、紅一点ルージュバックの末脚はやはり魅力的。
 春のエプソムC、秋初戦の毎日王冠と、強力牡馬を直線だけでなで切ってきました。
この2レースに共通するのは、いずれも“外目をゆったりと追走し、直線も外からスムーズにまっすぐ走れた”という点で、この形になった時は以前から高いパフォーマンスを発揮しています。独特の大きな跳びが最も生きるのがこの戦法なのでしょう。
 しかし、長所は時に短所になり得ます。
 道中や直線で馬群に揉まれる形になったり、開催が進むことによる馬場傾向の変化で、極端に外が伸びない馬場になっていたりすると、末脚の威力は半減。持ち味を生かせないというシーンも十分に想像できます。
 また、地味ながら気になるのが・・・

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アンビシャスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 21ビュー コメント 0 ナイス 14

10月

シリウスステークス

ピオネロ逃げ粘り2着(^^)
マスクゾロは2番手差し快勝(^^)
アポロケンタッキーは先行差し3着(^^)

スプリンターズステークス

レッドファルクスは中段差し快勝(^^)
ミッキーアイルは逃げ粘り2着(^^)
ソルヴェイグは2番手3着(^^)
ビッグアーサーは道中下げて直線壁捌き切れず大敗(^^)

サウジアラビアロイヤルカップ

プレスジャニーは追い込み快勝(^^)
タンビュライトは中段後方差して2着(^^)
クライムメジャーは先行して3着(^^)

毎日王冠

ルージュバックは追い込み快勝(^^)
アンビシャスも中段後方差して2着(^^)
ヒストリカルは追い込み3着(^^)

京都大賞典

キタサンブラックは2番手から抜け出して快勝(^^)
アドマイヤデウスは3番手で2着(^^)
ラブリーディは先行差し3着(^^)

府中牝馬ステークス

クイーズリングは3番手で快勝(^^)
マジックタイムは先行差し2着(^^)
スマートレイヤーは中段差し3着(^^)

秋華賞

ヴィブロスは中段差し快勝(^^)
パールコードは中段差し2着(^^)
カイザーバルは中段差し3着着(^^)
ビッシュは中段後方差し位置でそのまま(^^)

富士ステークス

ヤングマンパワーは3番手で快勝(^^)
イスラボニータは先行差し2着(^^)
ダノンプラチナは先行して3着着(^^)
ロードクエストは追い込みそのまま(^^)

菊花賞

サトノダイヤモンドは中段差し快勝(^^)
レインボーラインは追い込み2着(^^)
エアスピネルは先行して3着(^^)
ディーマジョスティは中段後方差し捲りも4着(^^)
前走の疲れが?関東馬は関西に遠征しないし、関西の騎手見比べ関東の騎手は見劣りするのがペース勘と位置取り感(^^)

アスルテミスステークス

リスグラシューは中段差し快勝(^^)
フローレスマジックは中段差し2着(^^)
シグルーンは2番手で3着(^^)

スワンステークス

サトノアラジンは追い込み快勝(^^)
サトノルパンは中段差し2着(^^)
エイシンスパルタンはは逃げ粘り3着

天皇賞・秋

モーリスは発走後中段前、直線も前に直線は豪快に伸び突き放す快勝(^^)
リアルスティールは中段差し2着(^^)
ステファノスは追い込み3着(^^)
モーリスは危なげなく快勝(^^)
歴代の強い馬でも中々無いど迫力には文句も出ない(^^)

 ムーンホーセズネック 2016年12月31日() 23:38
2016プレイバック! 5
閲覧 29ビュー コメント 0 ナイス 11

4月

ダービー卿チャレンジ

マジックタイムは中段差し快勝(^^)
ロゴタイプ2、3番手で2着(^^)
サトノアラジン中段差し3着(^^)

大阪杯

アンビシャス2番手差し切る(^^)
キタサンブラックは逃げ2着(^^)
ショウナンパンドラは中段差し3着(^^)

ニュージーランドトロフィー

ダンツプリウスは中段差し快勝(^^)
ストーミーシーは追い込み2着(^^)
エクラミレネール中段差し3着(^^)

阪神牝馬ステークス

スマートレイヤー逃げ切り(^^)
ミッキークイーンは中段差し2着(^^)
ウインプリメーラは3番手の3着(^^)

桜花賞

ジュエラー追い込み快勝(^^)
シンハライトは中段差し2着(^^)
アットザシーサイド中段差し3着(^^)
メジャーエンブレムは出遅れ瞬発力で劣り4着(^^)

アンタレスステークス

アウォーディーは中段差し快勝(^^)
アスカノロマンは2番手で2着(^^)
サージェントバッジ追い込み3着(^^)

皐月賞

ディーマジョスティは中段後方差し快勝(^^)
マカヒキは追い込み2着(^^)
サトノダイヤモンドは中段差し3着(^^)
エアスピネルは先行差し3着(^^)

福島牝馬ステークス

マコトブリジャールは2番手で快勝(^^)
シャルールは先行差し2着(^^)
オツウは逃げて3着(^^)

フローラステークス

チェッキーノ中段差し快勝(^^)
パールコードは中段差し2着(^^)
アウェイクは中段差し3着(^^)

マイラーズカップ

クルーガーは中段後方差して快勝(^^)
ダノンシャーク中段差し2着(^^)
クラレントは3番手で3着(^^)

青葉賞

ヴァンキッシュランは先行差し快勝(^^)
レッドエルディスト中段差し2着(^^)
レーヴァテイン中段差し3着(^^)

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 ムーンホーセズネック 2016年12月31日() 12:01
2016プレイバック! 3
閲覧 25ビュー コメント 0 ナイス 8

2月

東京新聞杯

スマートレイヤー逃げ切り(^^)武豊騎手は凄いw
エキストラエンド3番手で2着(^^)
マイネルアウラートは2番手で3着(^^)

きさらぎ賞

サトノダイヤモンドは中段差し、やはり化け物か(^^)
レプランシュはロイカバードの後ろで2着(^^)
ロイカバードはサトノダイヤモンドの後ろから突き放され3着(^^)

クイーンカップ

メジャーエンブレムは逃げて突き放す(^^)
フロンティアクイーンは中段差し2着(^^)
ロッテンマイヤーは中段差し3着(^^)
ルメール騎手のクラシックお手馬、流れが向いた2016か(^^)

共同通信杯

ディーマジェスティ終始ズブク追い通し快勝(^^)
イモータルは先行2着(^^)
メートルダールは追い込み3着(^^)
スマートオーディンは伸びず(^^)
蛯名騎手は最初はお手馬上手く乗れるが?後半になると乗れなくなる?
武豊騎手はお手馬は良かったが?力不足な面もあったか(^^)

京都記念

サトノクラウン2番手道悪で突き放す(^^)
タッチングスピーチ中段差し(^^)
アドマイヤデウスは先行(^^)
デムーロ騎手の好騎乗光る(^^)
福永騎手もやはり重賞では軽視不可能か(^^)

ダイヤモンドステークス

道悪で中段差しトゥインクル差し切る(^^)
フェイムゲーム中段差し2着(^^)
ファタルモガーナ中段差し3着(^^)

京都牝馬ステークス

クイーズリング先行差し切る(^^)
マジックタイム中段差し2着(^^)
ウインプリメーラ中段差し3着(^^)

フェブラリーステークス

モーニン中段差し(^^)
ノンコノユメは追い込み2着(^^)
アスカノロマンは中段差し3着(^^)
3歳明け4歳2頭で決着が?今年は後半になると伸び悩み(^^)
上位3着まででチャンピオンズカップに入着したのはアスカノロマンのみ(^^)2017のフェブラリーステークスもおそらく?混戦模様で若い馬の勢いには注意か?既にホッコータルマエは引退、混迷の度は高い(^^)

小倉大賞典

アルバートドック中段差し快勝(^^)
ダコールも中段差し外から2着(^^)
ネオリアリズム追い込み3着(^^)

アーリントンカップ

レインボーライン中段差し外から快勝(^^)
ダンツプリウス中段差し2着(^^)
ロアアブソリュー追い込み3着(^^)

中山記念

ドゥラメンテ復帰中段差し快勝(^^)
アンビシャスは追い込み2着(^^)
リアルスティールはドゥラメンテの前も3着(^^)

阪急杯

ミッキーアイル逃げ切り(^^)
オメガヴェンデッタは中段前(^^)
ブラヴィッシモは3番手3着(^^)

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2016年10月30日天皇賞(秋) G14着
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2016年10月30日 天皇賞(秋) G1 4着
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