エール(競走馬)

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写真一覧
現役 セ3 黒鹿毛 2014年3月8日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主株式会社 ノースヒルズ
生産者株式会社 ノースヒルズ
生産地新冠町
戦績11戦[1-1-2-7]
総賞金1,095万円
収得賞金400万円
英字表記Aile
血統 マンハッタンカフェ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
サトルチェンジ
ザナ
血統 ][ 産駒 ]
Galileo
Maskaya
兄弟 ディトエルモーソ
前走 2017/09/17 3歳以上500万下
次走予定

エールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/09/17 中山 7 3歳以上500万下 芝2500 1471118.073** セ3 54.0 北村宏司矢作芳人430(+8)2.37.3 0.337.5⑥⑥バラダガール
17/08/26 札幌 9 積丹特別 500万下 芝2600 1181025.1109** セ3 54.0 坂井瑠星矢作芳人422(-14)2.46.0 1.237.1エクセレントミスズ
17/08/05 札幌 6 3歳未勝利 芝2600 147125.121** セ3 55☆ 坂井瑠星矢作芳人436(+4)2.41.3 -0.236.4ダブルバインド
17/07/15 函館 6 3歳未勝利 芝2600 16358.752** セ3 55☆ 坂井瑠星矢作芳人432(+2)2.41.4 0.236.6④⑤⑥ヨシヒコ
17/06/25 函館 4 3歳未勝利 芝1800 167135.2210** セ3 55☆ 坂井瑠星矢作芳人430(-12)1.48.2 0.735.7⑥⑥④⑤メイショウサワカゼ
17/06/10 阪神 6 3歳未勝利 芝2000 1681572.0143** セ3 54△ 坂井瑠星矢作芳人442(-4)2.00.6 0.036.6アドマイヤアロー
17/05/20 新潟 5 3歳未勝利 芝2200 16816105.0124** セ3 55☆ 鮫島克駿矢作芳人446(-16)2.16.7 0.237.0④④④④フリージングレイン
17/02/19 小倉 4 3歳未勝利 芝1800 16815146.8119** 牡3 56.0 高倉稜矢作芳人462(+14)1.50.6 0.836.6⑤⑥⑧⑨カレンカカ
16/11/20 京都 4 2歳未勝利 ダ1800 1648132.01315** 牡2 55.0 酒井学矢作芳人448(-6)1.56.9 4.340.6⑨⑩⑮⑮レッドアトゥ
16/11/06 京都 4 2歳未勝利 芝1800 132293.31210** 牡2 55.0 岩田康誠矢作芳人454(-6)1.50.1 1.435.2⑤⑥ソーグリッタリング
16/10/29 京都 5 2歳新馬 芝1600 1333141.5139** 牡2 55.0 国分優作矢作芳人460(--)1.36.6 1.736.1⑫⑫アルアイン

エールの関連ニュース

【菊花賞】最新ナマ情報

2017年10月21日() 05:02

◆体重が16キロ増〔15〕ダンビュライト

 滋賀・栗東トレセンの坂路で調整した。軽快な脚取りで4ハロン63秒8−16秒0をマーク。休み明けの神戸新聞杯ではダービーから体重が16キロ増えていたが、音無調教師は「前走で増えた体は成長分だと思う」と好材料ととらえている。外めの(15)番枠には「豊(武騎手)の腕に期待だね」と前を向いた。

◆懸念は馬場悪化〔8〕サトノアーサー

 坂路で4ハロン65秒2と予定通りのメニューを消化した。兼武助手は「春より筋肉がついてきたし、1回使って体も締まった感じ。追い切りの動きも明らかに前走時より良くなっている」と神戸新聞杯3着から状態は右肩上がり。ただ、馬場状態については「明らかに良馬場の方がいい馬なので…」。週末の雨による馬場悪化はマイナスだ。

◆変わりなく順調〔13〕キセキ

 神戸新聞杯2着馬は、角馬場で調整。角居調教師は「以前より体がしっかりしてきましたね。(追い切り後も)特に変わりなくきているし、前走と同じくらいの感じです」と好気配を伝えた。

◆菊沢師「道悪は大丈夫」〔12〕スワロー

 北の角馬場でじっくり調整し、厩舎周りで乗り運動をこなした。「落ち着いていい雰囲気ですよ。道悪に関しては、走り自体は大丈夫。3000メートルはやってみないとわからない。無事に帰ってきてくれれば。将来もあるのでね」と菊沢調教師。

◆最内枠を生かす〔1〕ブレスジャーニー

 Bコースをキャンターで1周半した後に、ゲートで駐立の確認。決戦に向けて念入りな調整を消化した。「調教をやるたびに状態は上向いてきたからね。(1)番枠を生かして、我慢する競馬で頑張ってほしい」と佐々木調教師はエールを送った。

◆「チャンスある」〔2〕ウインガナドル

 北の広い角馬場で長めに乗って、Cコースをキャンターで半周。ゲートの駐立を最終確認し、問題なかった。「状態は良好。素軽い動きだったしね。自分のペースでうまくいければチャンスはあると思うよ」と上原調教師は期待している。

◆抽選突破の運を〔3〕スティッフェリオ

 木曜の抽選で6分の1をくぐり抜けた幸運の持ち主は、ゆったりと坂路を4ハロン76秒9−17秒5で駆け上がった。「運もあるね。今回は長距離輸送がないので、プラス体重で出られそう」と音無調教師。

◆叩いた上積み大〔4〕クリンチャー

 皐月賞4着の実績をもつ伏兵は坂路を4ハロン65秒3で上がった。「春よりパーツ、パーツが大きくなって成長が感じられる。秋初戦の前回とは比べものにならないデキ」と宮本調教師は状態面に自信の表情。内枠(4)番から「ロスなくじっと進めて、4角先頭で回ってこられれば」と一発を狙う。

◆体重増は成長分〔5〕トリコロールブルー

 札幌で1000万下の日高特別を勝った上がり馬は、坂路を4ハロン64秒9−14秒3。大西助手は「前走(32キロ増)の体も全然太くなかったけど、締まってきましたね」と上積みをアピールした。

◆滞在も落ち着く〔6〕マイネルヴンシュ

 栗東に滞在中の関東馬は角馬場で体をほぐした後にCWコースを1周。日に日に落ち着きを増し、金曜朝も堂々とメニューをこなした。「美浦にいるときと変わらない雰囲気です。火曜の450キロから456キロに増えたのは、環境に慣れたからでしょう」と渡邊助手。土曜朝、帯同馬とともに京都競馬場へ移動する。

◆荒れ馬場大歓迎〔7〕アダムバローズ

 角馬場で体をほぐした。角田調教師は「前走(10キロ増)は骨折の休養明けだったし、成長分もある。パンパン馬場より渋った方が楽しみが増えそう」と見通しを話した。

◆良馬場を希望…〔9〕クリノヤマトノオー

 角馬場で乗り運動の後にゲート入りの確認を行った。レース間隔は詰まっているがダメージはなさそうだ。鵜木助手は「落ち着きがあるし、馬の状態はいいね。みんな同じ条件だけど、できればいい馬場で競馬がしたいね」と期待をこめた。

【東西現場記者走る】ダンス、上昇度No.1! 2017年9月28日(木) 05:08

 今週は秋のGI開幕戦・スプリンターズSが中山競馬場で行われる。連載企画『東西現場記者走る』は、東京サンスポの千葉智春記者(33)が担当。栗東トレセンでの3日目は、ダンスディレクターの追い切りに注目した。シルクロードS連覇の実績馬で、骨折休養明けの前走・産経賞セントウルSで3着に好走。叩いての良化は随一とみて、陣営の手応えを探った。

 追い切り日はダンスディレクターをチェックした。骨折明けの産経賞セントウルSで3着に好走し、中間の上昇度はメンバー屈指に思える。月曜に担当の新垣厩務員に「好走の反動もなく、すごく元気。カイバ食いも例年以上にいい」と聞いたときから、良化ぶりを確認しておきたかった。

 7時20分過ぎ、整地直後の坂路で外シホウ(OP)を1馬身追走し、3ハロンから併せる形。残り1ハロンで追われると、一気に5馬身先着した。4ハロンは54秒2と目立たないが、ラストは12秒4と抜群の伸び。笹田調教師も納得の表情だ。

 「体重維持を考慮し、しまい重点。前走で減ったけど、あれだけ走ってくれたからね。動きからも最終調整はうまくいった。素軽さが増して、息遣いも良くなっている」

 昨年も1月のシルクロードS勝ちから長期休養をはさみ、セントウルS(7着)を叩いて本番は15着に敗れたが、0秒5差とわずか。その差も「出遅れた分」とみていて、デキも完調ではなかった。だが、今年は休養時の過程が違う。8月中旬から栗東で調整した昨年に対し、今年は7月末から函館で乗り込んできた。「ここでピークになるように調整してきた」と笹田師は胸を張る。

 残る懸念は、かねてから課題のスタート。近走は「年を重ねて落ち着いてきているし、ユタカ君(2、3走前に騎乗した武豊騎手)がうまく教えてくれた」と改善傾向だが、あまり駐立に時間をかけたくない。9戦連続で早入れの奇数番で「そのあたりも運が向けば。GIを取れる力はある。全てかみ合えば、結果はついてくる」とトレーナー。そして「あとは浜中の肘にかかっている。どちらも“骨折明け”で頑張ってくれたら」と人馬にエールを送る。

 託される浜中騎手は15日に栗東トレセンで落馬し、左橈骨頭骨折で休養していたが、27日から調教騎乗に復帰した。「程度は軽かった。リハビリは順調なので大丈夫」とキッパリ。「チャンスはあると思う。できれば内めの偶数枠で、スムーズにさばいていきたい」と意気込む。陣営には上昇ムードしかない。枠順次第で、重い印を考えなければならないか。



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16年の産経大阪杯制したアンビシャスが豪州移籍へ2017年9月24日() 05:00

 2015年GIIIラジオNIKKEI賞、16年GII産経大阪杯を制したアンビシャス(栗・音無、牡5、父ディープインパクト)が、23日付で競走馬登録を抹消。豪州へ移籍することになった。

 音無調教師は「オーナーも替わって、(豪州で)現役を続けるようだ。(前走の)安田記念15着のときはあまり調子が良くなかったが、調子が良くなれば向こうでも活躍できると思う。豪州の馬として、こちら(日本)へ使いにくる可能性もないわけじゃないからね」と愛馬にエールを送っていた。通算成績16戦5勝で重賞2勝。獲得賞金は2億7249万7000円(付加賞含む)。



アンビシャスの競走成績はこちら

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アドマイヤデウスが豪州に移籍へ2017年8月10日(木) 15:55

 2015年の日経新春杯・GIIと日経賞・GIIを勝ったアドマイヤデウス(栗東・梅田智之厩舎、牡6歳、父アドマイヤドン、母ロイヤルカード、母の父サンデーサイレンス)のオーストラリアへの移籍が決まった。8月10日付でJRAの競走馬登録を抹消。梅田調教師は「トレードが決まりました。残念ですが、頑張ってほしいです」とエールを送った。

 現地メディアによると移籍先はD.ウィアー厩舎で、コーフィールドC(10月21日、コーフィールド、GI、芝2400メートル)、メルボルンC(11月7日、フレミントン、GI、芝3200メートル)を目指すという。

 アドマイヤデウスは通算成績22戦5勝。獲得賞金2億6232万4000円。4月の天皇賞・春(4着)がJRA所属馬としての最後のレース。

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【京都新聞杯】プラチナムバレット姉に送るVエール 2017年5月5日(金) 11:20

 プラチナムバレットはデビュー戦で、ここで人気となるサトノクロニクルを抑え込んでV。2勝目をあげるまでに4戦を要したのは、2走前の毎日杯(勝ち馬アルアイン皐月賞も制覇)など戦ってきた相手がハイレベルだったため。前走も、若葉Sでハナ差2着のエクレアスパークルを封じてのVだった。

 「追い切りはしまいだけだったけど、動きは良かった。京都は2度目だが、レースが上手なので、どんなコースでも対応できる。距離が延びるのもプラスだしね」と、河内調教師は期待の口ぶり。次週のヴィクトリアマイルでGI制覇を狙う半姉スマートレイアーにVエールを送りたい。(夕刊フジ)

京都新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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エールの関連コラム

閲覧 512ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、6(日)に新潟競馬場でG3レパードステークスが小倉競馬場でG3小倉記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3レパードステークスサルサディオーネがレースを引っ張って直線コースへ。先頭はサルサディオーネでリードは2馬身、後続はタガノカトレアシゲルコングエピカリスノーブルサターンテンザワールドが内にひしめき合って追い出しにかかります。残り200mを通過、粘るサルサディオーネですが、ここで外から一頭目立つ伸び脚でローズプリンスダムが猛追!残り100m付近でサルサディオーネ並びかけるとあっという間に交わして快勝!1馬身1/4差の2着にサルサディオーネ、そこから3/4差の3着にエピカリスが入っています。
  
公認プロ予想家でははははふほほほプロ導師嵐山プロが的中しています。
 
 
G3小倉記念バンドワゴンがレースを引っ張りますが、4コーナーで一杯!2番手追走のヴォ―ジュ、まくって進出したサンマルティンが併走する形で直線コースへ。サンマルティンがヴォ―ジュを交わして残り200mを通過、ここで再内に進路を取ったタツゴウゲキサンマルティンにじわじわ迫って2頭が抜け出しての叩き合い!ゴール前まで競り合う大接戦となりましたが、わずかに内のタツゴウゲキサンマルティンをハナ差捉えてV。2着にサンマルティン、そこから3馬身差の3着にフェルメッツァが入っています。
 
公認プロ予想家ではジョアプロ他8名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →夢月プロ
6(日)札幌9Rで◎コスモピクシスの単勝19.8倍を8800円的中!17万4240円を払い戻しました!同日の新潟8Rでは◎キークラッカーの単勝14.9倍、○ケーブルグラムとの馬連7.6倍をそれぞれ1点勝負で的中!13万7320円を払い戻しました!勝負レースの5(土)小倉10Rでも◎○の印で8万1920円と的中連発!週末トータル回収率159%、収支プラス36万7030円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →おかべプロ
5(土)小倉8Rで◎○の馬連1点勝負で5万4000円を払い戻し!札幌6Rでも○エールダブルバインドの馬連を仕留め、4万円を払い戻し!週末トータル回収率184%、収支プラス6万4100円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
6(日)小倉11R小倉記念では◎タツゴウゲキの単勝を4000円的中!札幌7Rでは単勝30.6倍の◎ヴォカツィオーネを本命に抜擢!単複、○ダンツチェックとの馬連、ワイドを本線的中!4万1440円を払い戻しました!週末トータル回収率134%、収支プラス8万4350円をマークしています。

この他にもサラマッポプロ(147%)、dream1002プロ(131%)、kmプロ(121%)、蒼馬久一郎プロ(118%)、岡村信将プロ(108%)、ジョアプロ(107%)、伊吹雅也プロ(104%)、ろいすプロ(102%)が回収率100%超の活躍を見せています。

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※全レースの結果速報はこちら
 
 
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2017年8月3日(木) 18:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(7/29〜7/30)佐藤洋一郎プロが◎ラインミーティアで3単本線的中!
閲覧 743ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、30(日)に札幌競馬場でG3クイーンステークスが新潟競馬場でG3アイビスサマーダッシュが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
 
G3クイーンステークスアエロリットが大逃げの形で直線コースへ。先頭を行くアエロリットのリードは4馬身、2番手に内からヤマカツグレーストーセンビクトリーと続いてその後方は固まってごった返す形。残り200mを通過、依然セーフティーリードを保ってアエロリットが独走態勢!結局このまま2着トーセンビクトリーに2馬身半差をつけての完勝となりました。
 
公認プロ予想家では覆面ドクター・英プロ他8名が的中させています。
 
 
G3アイビスサマーダッシュはダッシュよく飛び出したフィドゥーシアアクティブミノルレジーナフォルテの3頭が抜ける形で先導、その他各馬は横一線の形で追走します。残り100mを通過、アクティブミノルレジーナフォルテを振り切ったフィドゥーシアに後方からグングン追い込んでくるラインミーティアが迫り、2頭の激しい追い比べ!僅かにゴール前でフィドゥーシアを差し切ったラインミーティアが初重賞制覇を遂げました!クビ差の2着にフィドゥーシア、そこから1馬身半差の3着にレジーナフォルテが入っています。
 
公認プロ予想家では佐藤洋一郎プロ他6名が的中させています。
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
30(日)新潟11RアイビスサマーダッシュG3で『フィドゥーシアがアクティヴのハナを抑えて逃げ脚を伸ばすような展開になったとき、ラインミーティアのタフな差し脚がものをいう。晩成型スプリンターの集大成のパフォーマンスに乾杯!のエールを贈たい。』と本命に推した◎ラインミーティアの単勝38.7倍、3連単673.8倍を的中させ、19万6680円を払い戻しました!この他にも新潟6Rで3連単2632.7倍を的中させるなど高配当を仕留め、週末トータル回収率112%、収支プラス8万4170円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
30(日)札幌12Rで◎▲○の本線決着!単勝、馬連、3連複、3連単を的中させ、5万9760円を払い戻しました!小倉7Rでは◎ドライバーズハイと単勝142.1倍の○シゲルキハダマグロとのワイド99.4倍、複勝を仕留め、3万3200円を払い戻しました!週末トータル回収率125%、収支プラス5万8390円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
30(日)札幌7Rで◎×○の印で3連単527.6倍を1000円的中させ、52万7600円を払い戻し!週末トータル回収率138%、収支プラス27万7900円をマークしています。
 
この他にも馬っしぐらプロきいいろプロイータン育成プロシムーンプロ河内一秀プロ山崎エリカプロ“帰ってきた”凄馬勝子プロくりーくプロ夢月プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
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2017年6月16日(金) 13:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(6/10〜6/11)霧プロがエプソムC・マーメイドS的中で5重賞連続的中をマーク!
閲覧 506ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、11(日)に東京競馬場でG3エプソムCが、阪神競馬場でG3マーメイドSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3エプソムCは、マイネルハニーがスッとハナに立ち、人気のアストラエンブレムが2番手となって3コーナーへ。前半1000mを59.7秒の平均的なペースで通過し、内を大きく開けて直線を迎えた馬群は、依然マイネルハニーを先頭に雁行状態で叩き合いの様相。粘り込みを図るマイネルハニーの直後からは、アストラエンブレムが満を持して追い出しを開始。内をすくっては5番人気ダッシングブレイズがこれに迫ります。残り100m地点でこの3頭が横並びになると、そこからもうひと伸びを見せたダッシングブレイズが先頭でゴール!嬉しい重賞初制覇を飾っています。1/2馬身差の2着に1番人気アストラエンブレム、さらにハナ差の3着に6番人気マイネルハニーが入っています。
 
公認プロ予想家では霧プロサラマッポプロ馬っしぐらプロ他計6名が的中しています。
 
G3マーメイドSは、押して押してプリメラアスールが先手を主張。これにショウナンバーキンが絡んで1コーナーを通過。結局プリメラアスールショウナンバーキンの隊列となって、人気のトーセンビクトリーマキシマムドパリクインズミラーグロは1列後ろを追走する形で向う正面へ。積極的にマキシマムドパリが3番手から徐々に押し上げに掛かると、後続からは連れてビッシュクインズミラーグロなども先団に取り付く構えを見せます。直線を向いて、先頭はマキシマムドパリに一気に変わり、馬群の中からはクインズミラーグロアースライズが伸びてきてこれに迫ります。しかし、最後まで鞍上のゲキに応えた3番人気マキシマムドパリが封じて、先頭を守り切りV!重賞2勝目を挙げています。3/4馬身差の2着に2番人気クインズミラーグロ、そこからハナ差の3着には6番人気アースライズが入っています。
 
公認プロ予想家ではKOMプロジ ョ アプロスガダイプロマカロニスタンダーズプロdream1002プロ霧プロろいすプロら計14名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
10(土)は勝負レース阪神5Rの◎○的中などで存在感を見せると、11(日)は東京2Rでの▲×◎3連複他的中、勝負レース東京7Rでの▲◎△3連複他的中などの予想を披露!さらにダメ押しの G3エプソムC(◎○的中)、 G3マーメイドS(▲○◎的中)と両重賞ゲットと好調予想を連発!これで、日本ダービーから平地重賞5戦連続的中と重賞予想も絶好調の霧プロからますます目が離せません。週末トータル回収率は127%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
10(土)の勝負レース阪神12Rで○◎▲予想を披露し、この日をプラス収支で終えると、続く11(日)には東京4Rや、勝負レースに指定した阪神12R東京12Rなどを的中。2日間ともにプラス収支を達成した先週は、トータル回収率133%をマークしています
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
10(土)阪神6Rで◎エール(単勝72.0倍)からの3連単を仕留め、23万3650円払い戻しのスマッシュヒットをマーク!この日は他にも東京12Rなどでの3連単的中などを記録し、回収率132%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →“帰ってきた”凄馬勝子プロ
11(日)の阪神8Rで、オメガタックスマン(単勝11.4倍)−ジョーマイク(単勝77.5倍)の馬連的中で計28万1160円のビッグヒットを披露。3複は惜しくも取り逃がしたものの、掲示板5頭がいずれも単勝10倍以上の波乱となったレースを○△_×◎の印で5頭中4頭を推奨した「U指数×青龍占術」予想に今週も注目です。週末トータルでは、回収率144%・収支19万40円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
11(日)東京5Rで◎○馬連1点的中含む計24万100円払い戻しのビッグヒットを披露。週末トータルでは回収率123%・収支11万400円プラスを記録しています。
 
 
 
この他にもイータン育成プロ (124%)、伊吹雅也プロ(121%)、夢月プロ(121%)、スガダイプロ(114%)、ゼット1号プロ(103%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】(102%)、らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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2013年3月27日(水) 15:15 平松さとし
平松さとしのドバイレポートVol.10
閲覧 184ビュー コメント 0 ナイス 5

現地時間27日早朝、ドバイ・メイダン競馬場では、日本から遠征にきている各馬が最終追い切りをしました。
 
ドバイシーマクラシックに出走するジェンティルドンナトレイルブレイザーはそれぞれ単走で、芝コースに入れられました。また、タイセイレジェンドケイアイレオーネはタペタで併せ馬を敢行。相手もいる競馬ですので結果はどうなるか分かりませんが、いずれの陣営にも笑みがみられ、それぞれ状態が良いことは感じさせる雰囲気でした。
 
なお、写真は上からトレイルブレイザー武豊騎手とジェンティルドンナ石坂正調教師の談笑、ジェンティルドンナ岩田康誠騎手とトレイルブレイザー池江泰寿調教師のお父様である泰郎元調教師との談笑。そして、タイセイレジェンドケイアイレオーネの併せ馬。ケイアイレオーネの鞍上は幸英明騎手です。
それぞれがエールを交換しているようで微笑ましい光景だったので、思わずシャッターを切りました。

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エールの口コミ


口コミ一覧

新潟記念期待馬その1

 Cameo 2017年8月29日(火) 23:35

閲覧 142ビュー コメント 2 ナイス 8

中山2000m、東京2000mを見るとルミナスウォリアー、ロッカフラベイビーが安定してるように思える。新潟2000mでも走ってくれそう。好調維持?のソールインパクト、マイネルフロストの葦毛2騎も気になる。さらに、ローテ的には何も強調材料はないもののトーセンバジルに激走の予感が・・・。まあ、火曜日時点ではこの5頭にエールを送っておきましょう。

 ベスト タイムズ 2017年8月22日(火) 23:40
822 積丹特別
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 3

2017年8月26日(土)2回札幌3日目

9R 積丹特別

芝・右 2600m サラ系3歳以上500万下 (混合)[指定] 定量

エアワイバーン

エール

ラッシュアワー

.

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 グリーンセンスセラ 2017年8月16日(水) 22:17
> 藤田菜七子「20歳誕生日」キャピキャピ 
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藤田菜七子騎手の「20歳誕生日」勝利をベッキーと武豊騎手が祝福!?「キタサンブラックに乗りたい」の"夢"が叶った?まさかの展開......─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年8月5日 16時0分http://biz-journal.jp/gj/2017/08/post_4041.html


「キタサンブラックに乗ってみたいですね!」
 先月31日に北海道苫小牧市のノーザンホースパークで開催された、ファン交流イベントでの一幕だ。そこにゲストとして参加していた藤田菜七子騎手が、ファンから「乗ってみたい馬はいますか?」と質問され、景気よく現役最強馬の名を挙げた。
 この言葉に約400名集まったファンからは大きな歓声が上がったが、会場を盛り上げようとした藤田菜七子騎手も、まさかわずか1週間後にその願いが"叶いかける?"とは夢にも思わなかったのではだろうか。
 自身の節目となる20歳の誕生日を2日後に控えた7日、先週デビュー初の土日連勝と波に乗っている藤田菜七子騎手は"3日連続勝利"を目指して、岩手県盛岡市で開催された盛岡競馬に参戦した。
 そして、この日なんと唯一の勝利を上げたのが、6レースで騎乗した"キタサンブラック"......一足早い誕生日プレゼントかと思いきや、よく見るとキタサンブラックならぬ、ミズサンブラックだった......。
 さらに、このレースで3番人気に推されていたミズサンブラックだったが、何の因果か、このレースには名前だけなら競馬界のアイドル・藤田菜七子以上の知名度を誇る馬がいた。デビューした際、一時その名前が話題になったベッキーである。それも馬の強さも加わって、単勝1.7倍の1番人気だ。
「昨年の11月にJRAでデビューしたベッキーですが、春にタレントのベッキーによる『ゲス不倫』騒動があっただけに、同名の馬として大きな注目を浴びていました。しかし、デビュー戦こそ2着でしたが、その後は鳴かず飛ばず......。

🌷次のページ▶▶▶ 本家キタサンブラックと武豊騎手がこの春に見せたような、見事な横綱相撲

その後は、今年の春に芸能界に復帰した"本家"と入れ替わるように、ひっそりと盛岡競馬に移籍していました。移籍してからは3、2、1着と調子を上げていたようですが、まさかこんなところで再び注目を浴びるとは......。馬の方も何か持っているのかもしれませんね」(競馬記者)
 レースはベッキーが逃げ、それを藤田菜七子騎手のミズサンブラックがぴったりとマークする展開。そのまま最後の直線に入ると、ミズサンブラックが逃げ込みを図るベッキーを捉えて先頭に立つと、そのまま押し切って勝利。まるで本家キタサンブラックと武豊騎手がこの春に見せたような、見事な横綱相撲だった。
 騎手会長として、そして今なお競馬界唯一の国民的スターとして、新人の藤田菜七子騎手デビューした当時から会見場にサプライズで激励に訪れて「僕のデビューした時より上手」とコメントするなど、何かとエールを送っている武豊騎手。
 だが、そんなレジェンド騎手にとって可愛い後輩であったとしても、現役最強馬キタサンブラックの背中を譲るつもりはないに違いない。だが一方で、その"そっくりさん"への騎乗なら喜んで応援してくれたのではないだろうか。
 藤田菜七子騎手の一足早いバースデイ勝利は、タレント・ベッキーと現役最強馬キタサンブラックの"そっくりさん"が揃い踏みした、思い出に残る1勝となったのかもしれない。

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