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ヤングマンパワー(競走馬)

注目ホース
ヤングマンパワー
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ヤングマンパワー
写真一覧
現役 牡5 黒鹿毛 2012年4月14日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主星野 壽市
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績16戦[5-2-3-6]
総賞金18,701万円
収得賞金6,025万円
英字表記Young Man Power
血統 スニッツェル
血統 ][ 産駒 ]
Redoute's Choice
Snippets' Lass
スナップショット
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ルフィーラ
兄弟 リコルディジュドポーム
前走 2016/11/20 マイルチャンピオンS G1
次走予定

ヤングマンパワーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/11/20 京都 11 マイルCS G1 芝1600 18357.4416** 牡4 57.0 M.バルザ手塚貴久512(-12)1.34.6 1.536.0⑧⑪ミッキーアイル
16/10/22 東京 11 富士S G3 芝1600 11335.631** 牡4 57.0 戸崎圭太手塚貴久524(-2)1.34.0 -0.133.8イスラボニータ
16/08/14 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 188176.131** 牡4 56.0 戸崎圭太手塚貴久526(+12)1.31.8 -0.033.7⑥⑥ダノンリバティ
16/06/12 東京 10 多摩川S 1600万下 芝1600 15584.321** 牡4 58.0 戸崎圭太手塚貴久514(-2)1.32.8 -0.034.3④④ベルキャニオン
16/05/01 新潟 11 谷川岳S OP 芝1600 15225.332** 牡4 56.0 井上敏樹手塚貴久516(+4)1.33.5 0.034.1ピークトラム
16/04/10 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 161112.462** 牡4 56.0 丸山元気手塚貴久512(-8)1.59.4 0.536.1④④シャイニープリンス
16/03/13 中山 10 東風S OP 芝1600 13575.328** 牡4 56.0 松岡正海手塚貴久520(+10)1.34.8 0.335.3⑤④④インパルスヒーロー
15/11/28 東京 11 キャピタルS OP 芝1600 184823.1109** 牡3 56.0 松岡正海手塚貴久510(-2)1.33.7 0.534.5サンライズメジャー
15/10/24 東京 11 富士S G3 芝1600 163520.3812** 牡3 55.0 松岡正海手塚貴久512(-6)1.33.5 0.833.8⑩⑪ダノンプラチナ
15/09/13 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 1671312.973** 牡3 54.0 松岡正海手塚貴久518(-22)1.33.3 0.034.1⑥⑨⑨フラアンジェリコ
15/08/16 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 1271023.693** 牡3 53.0 松岡正海手塚貴久540(+18)1.32.8 0.233.0レッドアリオン
15/05/10 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1871430.3106** 牡3 57.0 松岡正海手塚貴久522(+4)1.33.9 0.434.0⑫⑨クラリティスカイ
15/04/11 中山 11 NZT G2 芝1600 168168.248** 牡3 56.0 丸山元気手塚貴久518(-4)1.35.3 0.535.6⑦⑤④ヤマカツエース
15/02/28 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 126834.891** 牡3 56.0 松岡正海手塚貴久522(+2)1.35.9 -0.034.7⑤⑤アルマワイオリ
15/01/04 中山 10 ジュニアC OP 芝1600 9885.843** 牡3 56.0 松岡正海手塚貴久520(-4)1.34.9 0.034.0⑦⑦⑦ナイトフォックス
14/12/13 中山 6 2歳新馬 芝1600 1651011.961** 牡2 55.0 松岡正海手塚貴久524(--)1.37.9 -0.334.1⑪⑨⑨ウォークロニクル

ヤングマンパワーの関連ニュース

 キュイキュイは昨年の関屋記念などマイル重賞を3勝しているヤングマンパワーの半妹。血筋どおりに芝1600メートルで初Vを飾った。「外を回って強い勝ちっぷり。時計もまだまだ詰められる。体はまだ幼いけど、兄だってそこからグッと成長した」と、手塚調教師は姿をダブらせる。

 4日はWコースで軽めの併せ馬だったが、「真面目で気が入りやすいから余力残しで十分。動きはいい感じだったよ。牝馬同士なら楽しみ。マイネルスフェーンホープフルS2着)が重賞でやれるなら、この馬だって」と、3歳世代の連続好走に期待を寄せている。

 “究極の3連単”はキュイキュイを1着に固定。好枠を引いた2勝馬コーラルプリンセス、中山マイルの前走でハナ差2着のアエロリットを2着に据えた12点勝負だ。(夕刊フジ)

フェアリーステークスの枠順はこちら 調教タイムも掲載

【うわさの2歳馬】父は砂向きハッピーサンディー2016年12月10日() 13:10

 【中山5R】エンジェルナンバーは、半姉レインボーラヴラヴも同じ武市厩舎で息の長い活躍を続けている。「じっくり乗り込み上々の時計が出ている。体力があるし、芝のほうがいい。テンポ良く走れれば」と、トレーナーは期待。

 【中山6R】ハッピーサンディーは、近親に関屋記念などマイル重賞3勝のヤングマンパワーがいる。併せ馬で同期に2週連続先着し、「まあまあスピードがあります。父がカジノドライヴなのでダート向き。気性的に前向きなので初戦から」と小笠調教師。(夕刊フジ)

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【古馬次走報】ミッキーアイル、阪神Cへ2016年11月24日(木) 05:01

 ★マイルCSでGI2勝目を挙げたミッキーアイル(栗・音無、牡5)は、阪神C(12月24日、阪神、GII、芝1400メートル)に向かう。6着フィエロ(栗・藤原英、牡7)、17着スノードラゴン(美・高木、牡8)も同レースへ。14着ダコール(栗・中竹、牡8)は、小倉大賞典(17年2月19日、小倉、GIII、芝1800メートル)を目標にするが、その前にひと叩きする可能性も。16着ヤングマンパワー(美・手塚、牡4)は、東京新聞杯(2月5日、東京、GIII、芝1600メートル)。

 ★浦和記念を勝ったケイティブレイブ(栗・目野、牡3)は、名古屋グランプリ(12月15日、名古屋、交流GII、ダ2500メートル)を視野に。

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【マイルCS】レースを終えて…関係者談話2016年11月21日(月) 05:04

 ◆松山騎手(ダノンシャーク4着) 「内枠で良かったし、直線もスムーズに走れた。しまいもしっかりしていたし、よく頑張ってくれた」

 ◆戸崎騎手(フィエロ6着) 「思い通りの競馬ができたし、いつもより折り合いがついていい感じかなと思っていたが、反応が鈍かった」

 ◆福永騎手(ガリバルディ7着) 「一発を狙っていける状態だったし、前半で力まないところも浸透してきた。距離も含めて今後が楽しみ」

 ◆シュタルケ騎手(マジックタイム8着) 「落ち着いていい感じだったけど、春と比べてフォームが小ぢんまりしていた。しまいは伸びていたし、もっとやれると思ったが…」

 ◆池添騎手(ロードクエスト9着) 「雰囲気はすごく良くて、折り合いもついていたが、坂の下りでちょっとモタモタしていて、最後はジリジリになってしまった」

 ◆アッゼニ騎手(ウインプリメーラ12着) 「ゲートの出が良くて理想的な競馬ができたが、伸び切れなかった」

 ◆幸騎手(テイエムタイホー13着) 「そこそこ前に行こうと思っていたけど、流れが速すぎて行けず、しまいも伸びそうで伸びなかった」

 ◆小牧騎手(ダコール14着) 「ずっと中距離を使っていたから、マイルに戸惑っていた。上がりも速かった」

 ◆四位騎手(サンライズメジャー15着) 「先行していい感じだったが、GIだと流れがきつい」

 ◆バルザローナ騎手(ヤングマンパワー16着) 「道中でふわふわしていて、あまり競馬に参加できていない感じ。力を出せなかった」

 ◆大野騎手(スノードラゴン17着) 「いいポジションで競馬できたが、坂の下りでリズムを崩した」

★20日京都11R「マイルチャンピオンシップ」の着順&払戻金はこちら

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【マイルCS】最新ナマ情報2016年11月20日() 05:04

◆名手に“神頼み”〔1〕ディサイファ 

 午前4時に茨城・美浦トレセンを出発し、午後1時6分に京都競馬場に到着。落ち着いた様子で馬房に入った。「輸送慣れしているので、全く問題ありません」と矢崎厩務員。(1)番枠で重賞を2勝し、(11)番枠で札幌記念を勝っており、「1はラッキーナンバーだと思っているから、(1)番を引いたときに『おっ!』と思いました。デキは間違いなくいいですよ。あとは豊くん(武豊騎手)、お願いします」と名手に“神頼み”をしていた。

◆ストライド豪快〔2〕サトノアラジン 

 坂路で4ハロン62秒6−14秒7を計時。雨を含んだ馬場でもフォームは乱れず、豪快にストライドを伸ばした。池江調教師は「使った上積みはあると思う。パンパンの良馬場が見込めないのは仕方がない。京都は水はけがいいから、(当日の午前中は稍重だった)スワンSくらいの良馬場になるんじゃないかな」とうなずいた。

◆馬場の悪化を希望〔3〕スノードラゴン

 夜明け前の淀に輝く真っ白な馬体が、冷たい雨をはじいていた。馬場の悪化を希望する陣営には恵みの雨だ。金曜に京都に入った8歳馬は、熊田助手が騎乗して1時間ほど厩舎周りで乗り運動。「輸送は慣れていますし、落ち着いています。8歳でも衰えは感じなく、何歳まで走ってくれるんだろう、って思いますよ」と同助手は笑顔で好気配を伝えた。

◆〔4〕ロードクエスト初の京都も平然

 栗東で調整中の関東馬は、角馬場で乗り込んだ。土明助手は「落ち着いていて、角馬場でも我慢がきいていた。今の感じならレースでも大丈夫でしょう。パドックさえ落ち着いて周回できれば、力は出せると思います」と力を込めた。

◆〔5〕ヤングマンパワー、我慢覚えて成長

 美浦トレセンから9時間弱で到着。初めての京都競馬場でも平然としていた。「着いてからも普段と全然変わりないよ。いつも輸送中はおとなしくしているから」と森厩務員。「追い切った後もうまくいっているし、こんなに順調でいいの、ってくらい」と好気配を伝えた。

◆動きよく態勢万全〔6〕ダノンシャーク

 CWコースを周回し、5年連続出走への準備を整えた。新谷助手は「しっかり乗り込んで、万全の状態で臨める。今週の動きがよくて、枠もいいところを引いた。年をとった感じは見せないので、底力に期待したい」と語った。

◆状態上向き!〔7〕フィエロ

 昨年の2着馬は、角馬場で体をほぐしてからCWコースへ。雨にぬれても、毛づやのよさは伝わった。藤原英調教師は「順調にきて状態は上向いている。雨は仕方ないけど、枠はいいところを引いたからな」とGI初勝利をにらんだ。

◆使われシャキッと〔8〕イスラボニータ

 土曜輸送組の先陣を切って、午後0時41分に京都競馬場に到着。馬房に入ってすぐに寝わらをはんで元気いっぱいだ。「輸送ではいつもおとなしいですからね。去年と変わらず状態はいいし、最近はカイバもよく食べます。1回使ってシャキッとして、雰囲気はすごくいいです」と佐藤良助手は笑顔を見せた。

◆元気いっぱい〔9〕サトノルパン

 角馬場での運動で最終調整を締めくくった。鹿屋助手は「状態はずっとよくて、前走後も元気いっぱい。マイルでも好走している。そんなに競馬が上手じゃないけど、道中でうまく立ち回れれば」と語った。

◆スムーズに輸送〔10〕マジックタイム

 2度目の京都競馬場への輸送もスムーズにこなし、馬房ではどっしりと構えていた。「輸送はもう慣れていますね」と石田助手。「去年(10月)の1000万下を勝ったときから、状態は良くなり続けています。ピークがどこか分からないくらいです」とレースを楽しみにしていた。

◆叩かれて好気配〔11〕テイエムタイホー

 雨が上がった時間帯に角馬場で運動。小栗助手は「角馬場での前日調整はいつも通り。追い切りの動きがよくて、今年の1、2月のころの元気のよさがでてきた。叩いてよくなるタイプなので」と好気配を伝えた。

◆有終へ活気十分〔12〕ウインプリメーラ

 ラストランに臨む6歳牝馬はCWコースを周回。少し掛かる面を見せたほど、活気十分だ。新谷助手は「今年に入ってからずっと調子がいい。阪神より京都の方が安定して走れる。いい状態なので頑張ってほしい」と力を込めた。

◆パワーアップ!〔13〕ダコール

 じっくりと角馬場でのハッキング。白倉助手は「いつもと変わらずいい感じ。体調はいいですね。馬場は乾いてくれた方がいいけど、トモがしっかりしてパワーアップしているので、まったくダメということはない」と期待した。

◆しぶとさ生かす〔14〕クラレント

 雨に打たれながら4ハロン62秒6−15秒1で登坂した。山手助手は「状態はずっといい。マイルが一番走り慣れている。しぶといので、外枠からでも自分の競馬をしてほしい。あとはジョッキーに任せるだけ」と結んだ。

◆長旅も疲れなし〔15〕ネオリアリズム

 初めての関西圏への輸送を無事にクリア。長旅に疲れた様子もなく、「輸送はあまり得意ではないけど、今のところは比較的、落ち着いています。馬体重が減った感じもないですし、あとは当日のテンションだけです」と金子助手は安心していた。

◆戦闘モード突入〔16〕ミッキーアイル

 坂路で4ハロン67秒9−13秒3と馬なりでしまいを伸ばした。気合がみなぎり、戦闘モードに入っている。音無調教師は「馬体重は前回と同じくらいで出せそう。馬場がどれくらい回復するかだけど、みんな同じ条件だからね。前回はゲートがよくなかったから、偶数枠はいいと思う」とうなずいた。

◆展開が向けば〔17〕ガリバルディ 

 CWコースを軽快に駆けて好気配を漂わせた。藤原英調教師は「使って状態はよくなっている。きのう、ジョッキーとも話したけど、出方はゲート次第になる。展開が向いてくれれば」と願った。

◆コースベスト〔18〕サンライズメジャー

 4ハロン74秒0−17秒6とゆったり坂路を上がった。浜田調教師は「使って状態がよくなっているのは間違いない。この馬にとって京都の外回りコースはベストなので、うまく折り合って運んでほしい」と語った。            

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【東西現場記者走る】ヤングマン“パワー”みなぎる 2016年11月19日() 05:03

 1週間にわたる連載のGI企画『東西現場記者走る』で、マイルチャンピオンシップを担当する東京サンスポの藤沢三毅記者(30)は、結論を翌日に控えた連載5日目、ヤングマンパワーに注目した。メンバー唯一の4歳馬で、重賞2勝を含む3連勝中と勢いは一番。陣営からは期待感がひしひしと伝わってきた。

 今年は出走18頭中16頭が5歳以上。過去5年で4歳馬が3勝2着2回と活躍していることを踏まえても、ただ1頭の4歳馬、ヤングマンパワーを見過ごすわけにはいかない。しかも馬名の通り、若さにあふれ、重賞連勝中と最も勢いがある。

 快進撃の要因のひとつは、フォームの改善だ。調教役の大村助手は「体幹がしっかりして、うまく体を使って走れるようになりました。レースでも以前はふらふらしていたけど、今は真っすぐに走っています」と成長ぶりを強調。かつてはゴール前で外へふくれて勝利を逃したこともあっただけに、この点は大きい。

 担当する森厩務員は、桜花賞アユサンも手がけた腕利き。「今は運動をしていても、トモ(後肢)がしっかりして充実している。こんなに順調でいいの、ってくらいだよ」と笑みが絶えない。

 騎乗するバルザローナ騎手は、2011年に弱冠19歳で英ダービー(プールモワ)を制したフランスのホープ。1週前追い切りに騎乗して「力強く、能力があると感じた。レースのVTRも見たけど、チャンスはあると思う。日本でもGIを勝ちたい」とやる気をみなぎらせている。

 上昇度は天井知らずで、「先週、ジョッキーが乗って馬が明らかにやる気になっていて、推進力が出ています」と大村助手。まさに最高潮ムードでGIを迎える。

 この日はダートコースとWコースで活気のある動きを見せ、「変わりなく順調です」と同助手は笑顔。〔3〕枠(5)番の枠順にも「内でも外でも、どこでも大丈夫でしょう」と不安はない様子だ。(17)番枠、(3)番枠で連勝しており、注文はつかない。

 混戦でどの馬にも魅力を感じるが、結論のときは迫っている。土曜は雨予報の京都競馬場へ。到着した関東馬の雰囲気や馬場状態などをチェックした上で答えを出す。

マイルチャンピオンシップの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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ヤングマンパワーの関連コラム

閲覧 430ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は20(日)に京都競馬場でG1マイルチャンピオンシップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1マイルチャンピオンシップは1番人気がサトノアラジンで3.8倍、続いてイスラボニータ4.8倍、ミッキーアイル5.9倍、ヤングマンパワー7.4倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬揃ってまずまずのスタート、外から勢いよくミッキーアイルがハナを奪います。それを見る形で2番手にネオリアリズム、続いてサンライズメジャースノードラゴンウインプリメーラディサイファクラレントイスラボニータと先団を形成。中団からはフィエロテイエムタイホーサトノルパンヤングマンパワーサトノアラジンと追走。後方からはダノンシャークガリバルディロードクエストマジックタイムと続いて最後方にダコールの態勢。
 
ミッキーアイルが刻んだペースは前半600m通過34秒4(良)の淀みない流れ。ペースが緩むことなく直線コースへ差し掛かります。先頭はミッキーアイルでリードは2馬身、単独の2番手にネオリアリズム、さらに2馬身ほど間があいてウインプリメーラサンライズメジャーイスラボニータらが追い出されます。
 
残り200mを通過、逃げるミッキーアイルネオリアリズムが並びかけ2頭の叩き合い!その後ろからはイスラボニータが馬場の真ん中から豪快な伸び脚!差なく内からはサトノアラジンディサイファダノンシャークも前との差を詰めてきます!残り100m、ここで一旦並ばれたネオリアリズムを差し返したミッキーアイルが単独先頭に立つとこれを目掛けてイスラボニータが猛追!ゴール前、クビの上げ下げの接戦となりましたが、僅かにミッキーアイルが追撃を凌いでV。NHKマイルカップ以来となるG1・2勝目を飾りました。勝ちタイムは1分33秒1(良)。アタマ差の2着にイスラボニータ、そこから3/4差の3着にネオリアリズムが入っています。
 
公認プロ予想家ではKOMプロほか5名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
20(日)福島8Rで◎エイシンパライソオーロラッシュメイショウボノムの3頭で決め打ちした買い目を披露!見事1〜3着を独占し、馬連88.9倍、3連複60.5倍を大本線的中!25万6080円を払い戻しました!さらにこの日は勝負レースの福島11R京都12Rもしっかりと的中させるなど絶好調!週末トータル回収率216%、収支プラス35万8330円をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
20(日)福島11Rで『揉まれ弱いので外枠は好材料。かなり流れが速くなりそうなメンバー構成なので展開味方にじっくり脚を溜めれば撫で斬りも。』と狙った◎トラキチシャチョウの単勝を1万円的中!18万5000円を払い戻しました!同日の福島10Rでも○◎のワイド1点勝負で17万2000円を払い戻すなど好調予想を披露し、週末トータル回収率209%、収支プラス27万9800円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
20(日)東京9Rで『前走32.7秒の脚で差し損ねと流れに乗れず。東京でのびのび走れるので巻き返し。』とコメントした◎ロッカフェスタが見事1着!3連単317.9倍を800円的中させ、25万5480円を払い戻しました!東京9Rでも3連単を本線的中させ、22万4480円を払い戻しました!週末トータル回収率150%、収支プラス36万3210円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
19(土)京都9Rで単勝44.3倍の◎ブルベアバブーンの単勝を3000円的中させ、13万2900円を払い戻し!この他にも京都1R福島6Rで高額払い戻しを記録!週末トータル回収率146%、収支プラス33万6270円をマークしています。
 
この他にも栗山求プロ(135%)、kmプロ(132%)、伊吹雅也プロ(128%)、おかべ育成プロ(123%)、☆まんでがんプロ(112%)、スガダイプロ(102%)、霧プロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら

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2016年11月18日(金) 12:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2016マイルチャンピオンシップ〜
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マイルCSの舞台、淀の千六は展開いらず。騎手の技量いらず。
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 マイルチャンピオンシップは、かつて「日本一堅いG1」と言われていました。1984年のレース創設から11年連続で1番人気が連対し、枠連、馬連配当100円台が連発していたのが理由です。しかし、暮れない日はないように、1995年には1番人気のビコーペガサスが4着に敗れ、トロットサンダー(4番人気)、メイショウテゾロ(14番人気)のワン、ツーで決着し、10万馬券が飛び出しました。それ以来、マイルCSで“日本一堅い”という表現があまり使われることがなくなりました。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807



 では、なぜ1995年のマイルCSが荒れたのかというと、展開の紛れというよりも王者不在がもたらしたもの。それまでのマイルCSは、ニッポーテイオーオグリキャップのように天皇賞(秋)の連対馬などがマイルCSで1番人気に支持されて人気に応えてきました。また、マイルCSの創設当初から1990年初頭にかけて、外国馬が圧倒的に強かった時代。つまり、勝てるかどうかわからないジャパンCに出走するよりも、「手堅くマイルCSを勝って賞金を稼ぎたい」というのがその頃の風潮だったのです。

 しかし、ジャパンCで1992年にトウカイテイオーが勝ち、1993年はレガシーワールドが勝ち、1994年はマーベラスクラウンが勝って日本馬が3連覇すると、天皇賞(秋)の上位馬はマイルCSへは目を向けず、日本最高峰の賞金が用意されているジャパンCを目指すことが多くなりました。また、一度、天皇賞(秋)よりも距離の短いマイルCSを使うと、荒れ馬場のグランプリ有馬記念で積極的な競馬をしてバテてしまうという過去の傾向から、天皇賞(秋)の上位馬がマイルCSに出走することが激減しました。

 1995年のマイルCSは、天皇賞(秋)からの参戦馬は、イナズマタカオー(天皇賞(秋)・9着)のみという、天皇賞(秋)の上位馬不在の中で起こった波乱。また、2着馬メイショウテゾロは、勝ち馬トロットサンダーの直後からレースを進めて、楽な競馬が出来た部分があるにしても、トロットサンダーは翌年の安田記念も制したように、世間一般的に見てもフロックではありません。

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2016年11月18日(金) 11:00 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2016マイルチャンピオンシップ〜
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2012年スプリンターズS勝ち馬 ロードカナロア
2013年スプリンターズS勝ち馬 ロードカナロア
2014年スプリンターズS勝ち馬 スノードラゴン

2012年マイルCS勝ち馬 サダムパテック
2013年マイルCS勝ち馬 トーセンラー
2014年マイルCS勝ち馬 ダノンシャーク

さらには安田記念リアルインパクトヴィクトリアマイル・ホエールキャプチャフェブラリーSでのグレープブランデー。これらG1勝ち馬の共通点をご存知だろうか? 年齢を付け加えればピンと来る方もいるかも知れない。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807



2012年スプリンターズS勝ち馬 ロードカナロア(牡4)
2013年スプリンターズS勝ち馬 ロードカナロア(牡5)
2014年スプリンターズS勝ち馬 スノードラゴン(牡6)

2012年マイルCS勝ち馬 サダムパテック(牡4)
2013年マイルCS勝ち馬 トーセンラー (牡5)
2014年マイルCS勝ち馬 ダノンシャーク(牡6)

これらのG1ホースは、すべて2008年生まれ、同一世代の短距離G1勝ち馬だったのだ。

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2016年11月18日(金) 10:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016マイルチャンピオンシップ〜
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皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は最強マイラー決定戦『マイルチャンピオンシップ』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!さらに先週からおまけコーナーとして“血統診断”も追加していますので、合わせてお楽しみください!


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
マイルチャンピオンシップ

寒暖差が激しく体調維持が難しい日々が続いてますね。マイル路線もレースごとに序列が変動して予想が難しくなりそうです。
今週はマイルチャンピオンシップです。古豪イスラボニータや重賞2連勝中のヤングマンパワー札幌記念モーリスを下したネオリアリズムなどが出走を予定しています。

・前走初角1-2番手【0.0.0.18】

春の安田記念より緩いペースになるマイルチャンピオンシップですが、それでも逃げ先行馬には厳しいようです。
別路線組ならなんとかしてくれないかとメンバーを見渡すと、どうにかしてくれそうな馬がいるではありませんか!
スプリンターズステークス2着のミッキーアイルと、札幌記念1着から直行のネオリアリズムは、不慣れな距離でどのような走りを見せてくれるのでしょうか。楽しみです!

ネオリアリズム→前走初角1番手(札幌記念1着)
ミッキーアイル→前走初角1番手(スプリンターズS2着)
ウインプリメーラ→前走初角1番手(ポートアイランドS1着)

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2016年11月17日(木) 19:00
【濃霧注意報DX】〜マイルチャンピオンシップ(2016年)展望〜
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 今週のメインはマイルチャンピオンシップ
 その名の通り、マイル戦のチャンピオンを決めるレースなのですが、一口に”マイラー”と言っても、その中身は大きく2つに分けられると私は考えています。それは即ち、”短距離寄りのマイラー”と”中距離寄りのマイラー”。
 どちらも1600mという距離をこなすことに変わりはないのですが、1200mや1400mでもスピード負けしない前向きさを持つのが前者で、ある程度溜めが利いて1800mや2000mでもしっかりした脚を使えるのが後者と言えるでしょうか。
 このうち、マイルCSというレースでより力を発揮できるのはどちらのタイプの馬なのか……近年の結果を振り返りつつ、有力馬に触れていこうと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 昨年……15年の1〜3着馬は、モーリスフィエロイスラボニータ
 一昨年……14年は、ダノンシャークフィエログランデッツァ
 13年は、トーセンラーダイワマッジョーレダノンシャーク
 更に遡って12年は、サダムパテックグランプリボスドナウブルー

 当レースの好走馬だけあって、どの馬もマイルのイメージが非常に強い馬達です。
 が、モーリスイスラボニータサダムパテックは2000mのG1でも好走出来る適性の持ち主でしたし、トーセンラーに至っては3200mですらこなしていた馬。ダノンシャークフィエロドナウブルーは1400mだと追走に苦労して脚がイマイチ溜まらない内容が目立っていますし、グランデッツァダイワマッジョーレも本来は1800m前後がベストだった馬。血統的には短距離寄りのサクラバクシンオー産駒・グランプリボスですら、マイル〜1800mの方が高いパフォーマンスを示しています。
 同じ距離の重賞は多々あれど、やはりここはG1。スピードだけでは押し切れず、最後の最後まで脚を伸ばすことのできるスタミナや底力が重要ということなのでしょう。

 この点を踏まえると、最も勝利に近い位置にいそうなのがサトノアラジン。昨秋のマイル路線転向以来、コンスタントにG1級のパフォーマンスを発揮しており、戴冠も時間の問題であるように感じる馬です。
 2度の重賞勝ちはいずれも1400mでのものですが、全姉にエリザベス女王杯の勝ち馬ラキシスがいるという血統面や、3歳時に菊花賞でも見せ場を作ったという点からも、”中距離寄りのマイラー”というイメージをかなり強く感じます。
 本馬の武器はやはり迫力ある末脚と言えますが、全姉ラキシス同様、本馬の末脚は大きなストライドで徐々に加速していくもの。仕掛けてから瞬時にギアチェンジするタイプではない分、直線でゴチャついたり、追い出しが遅れてしまったりするとその威力は半減します。
 2走前の安田記念が正にそんな感じの負け方でしたが、前走のスワンSは大外から一気に突き抜けての快勝。多少の距離ロスはあっても、スムーズに脚を伸ばし続けられる形になった方が持ち味が生きる印象があります。あまり内過ぎない枠を引いて勝負所で外を回すことができれば、勝ち負けに加わってくる可能性はかなり高いのではないでしょうか。

 昨年の当レースでこのサトノアラジンに先着しているのがイスラボニータ

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2016年11月17日(木) 18:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016マイルチャンピオンシップ〜
閲覧 1,323ビュー コメント 0 ナイス 2

京都芝1600m右回りで行われるマイルチャンピオンシップ
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

バックストレッチの長さからかなりペースが速くなるコース。スタートして長い平坦なのが余計に加速を助長させており、先行争いは激しいものになります。よってハイペースが不得手だったり、経験がない馬は割引が必要でしょう。前半の速さから逃げ馬が不利のように感じますが、直線が長いわけでもなく下りから平坦なので脚質的にどれが有利かなどは深く考えない方が良さそうです。
タフさはあまり求められず、どの馬もスタミナを十分残しての直線となるため、差し馬であれば決め手で頭一つ抜けていると展開に左右されず有利に運ぶことができる印象のコース形態です。
基本的には地力を出しやすいレースなので、穴馬は見つけ難いですが、じっくりと各馬の適性を分析することで人気上位勢の隙が見えてくると思います(ない場合も多いですが…)。

■前走の分析■

イスラボニータ
●前走富士S G3 2着 (経由4頭)
好位の内々を追走し直線は内を空けて末脚を伸ばそうとしたが、前が開かず進路を内に切り替えての2着。
内の馬場はかなり悪かったので、道悪不得手のこの馬には厳しい競馬だった。
唯一内を通って強い競馬が出来たのだから富士S組の一番手はこの馬となりそうだ。
昨年のマイルチャンピオンシップは、スタートで伸び上がってしまい全く加速がつかない中での3着。まともなら勝ち馬のモーリスと叩き合いになっていたかもしれないし、少なくとも2着馬フィエロには完勝していたはず。
普通に地力が上の存在なので馬場状態がまともなら嫌う要素は全くないだろう。
あとは前走のレースが過小評価に拍車をかけていてちょっと嬉しい。昨年のように天皇賞(秋)3着だと強そうだが、富士S2着だと感覚的には地味だと思うので(笑)。
妙味十分の一頭だ。

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ヤングマンパワーの口コミ


口コミ一覧

フェアリーSの予想

 ちびざる 2017年01月08日() 00:51

閲覧 14ビュー コメント 0 ナイス 1

◎:▲▲┘蹈螢奪
○:.魁璽薀襯廛螢鵐札
△:哀ャスパリーグ
△:メローブリーズ
△:Дュイキュイ
×:ぅ屮薀奪オニキス
×:Ε劵好肇螢
×:ゥ献礇好肇競泪螢

【買い目】
3連複フォーメーション
↓、悪БきΝァ


個人的には、Дュイキュイに期待しています。
ヤングマンパワーの下で血統的な裏付けもあり
マイルも問題ないのでいい勝負するのではないでしょうか。

あとは気になっているのが、ぅ屮薀奪オニキス。
夏の2歳戦で活躍して実績だけだとこのメンバーでも最上位ですし、
ここ2戦が負けているので人気も落ちている今回は何かやってくれるそうな感じがします。

 ムーンホーセズネック 2017年01月03日(火) 13:38
2016プレイバック! 12
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 14

10月

シリウスステークス

ピオネロ逃げ粘り2着(^^)
マスクゾロは2番手差し快勝(^^)
アポロケンタッキーは先行差し3着(^^)

スプリンターズステークス

レッドファルクスは中段差し快勝(^^)
ミッキーアイルは逃げ粘り2着(^^)
ソルヴェイグは2番手3着(^^)
ビッグアーサーは道中下げて直線壁捌き切れず大敗(^^)

サウジアラビアロイヤルカップ

プレスジャニーは追い込み快勝(^^)
タンビュライトは中段後方差して2着(^^)
クライムメジャーは先行して3着(^^)

毎日王冠

ルージュバックは追い込み快勝(^^)
アンビシャスも中段後方差して2着(^^)
ヒストリカルは追い込み3着(^^)

京都大賞典

キタサンブラックは2番手から抜け出して快勝(^^)
アドマイヤデウスは3番手で2着(^^)
ラブリーディは先行差し3着(^^)

府中牝馬ステークス

クイーズリングは3番手で快勝(^^)
マジックタイムは先行差し2着(^^)
スマートレイヤーは中段差し3着(^^)

秋華賞

ヴィブロスは中段差し快勝(^^)
パールコードは中段差し2着(^^)
カイザーバルは中段差し3着着(^^)
ビッシュは中段後方差し位置でそのまま(^^)

富士ステークス

ヤングマンパワーは3番手で快勝(^^)
イスラボニータは先行差し2着(^^)
ダノンプラチナは先行して3着着(^^)
ロードクエストは追い込みそのまま(^^)

菊花賞

サトノダイヤモンドは中段差し快勝(^^)
レインボーラインは追い込み2着(^^)
エアスピネルは先行して3着(^^)
ディーマジョスティは中段後方差し捲りも4着(^^)
前走の疲れが?関東馬は関西に遠征しないし、関西の騎手見比べ関東の騎手は見劣りするのがペース勘と位置取り感(^^)

アスルテミスステークス

リスグラシューは中段差し快勝(^^)
フローレスマジックは中段差し2着(^^)
シグルーンは2番手で3着(^^)

スワンステークス

サトノアラジンは追い込み快勝(^^)
サトノルパンは中段差し2着(^^)
エイシンスパルタンはは逃げ粘り3着

天皇賞・秋

モーリスは発走後中段前、直線も前に直線は豪快に伸び突き放す快勝(^^)
リアルスティールは中段差し2着(^^)
ステファノスは追い込み3着(^^)
モーリスは危なげなく快勝(^^)
歴代の強い馬でも中々無いど迫力には文句も出ない(^^)

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 ムーンホーセズネック 2017年01月01日() 22:28
2016プレイバック! 10
閲覧 24ビュー コメント 0 ナイス 13

8月

レパードステークス

グランツェント先行差し快勝(^^)
ケイティブレイブ逃げ粘り2着(^^)
レガーロは追い込み3着(^^)

小倉記念

クランモンタナは2番手で差し快勝(^^)
ベルーフは追い込み2着(^^)
エキストラエンドは中段後方差し3着(^^)

関屋記念

ヤングマンパワーは中段差し快勝(^^)
ダノンリバティは3番手で2着(^^)
マジックタイムは中段後方差して3着(^^)

エルムステークス

リッカルドは先行差し快勝(^^)
クリノスターオーは2番手で2着(^^)
モンドクラッセ逃げ粘り3着(^^)

北九州記念

バクシンテイオー追い込み快勝(^^)
ベルカントは先行差し2着(^^)
オウノミチは追い込み3着(^^)

札幌記念

ネオリアリズムは逃げ粘り快勝(^^)
モーリスは中段差し2着(^^)
レインボーラインは中段差し3着(^^)
道悪で前残り(^^)

新潟2歳ステークス

ヴゼットジョリーは中段差し快勝(^^)
オーバースペック追い込み2着(^^)
イブキは先行して3着(^^)

キーランドカップ

ブランボヌール中段差し快勝(^^)
シュウジは逃げ粘り2着(^^)
レッゴードンキは中段差し3着(^^)

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2016年11月20日マイルチャンピオンS G116着
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2016年11月20日 マイルチャンピオンS G1 16着
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