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グランシルク(競走馬)

注目ホース
グランシルク
グランシルク
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2012年4月8日生
調教師戸田博文(美浦)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績18戦[4-4-4-6]
総賞金12,424万円
収得賞金2,475万円
英字表記Grand Silk
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
ルシルク
血統 ][ 産駒 ]
Dynaformer
Queue
兄弟 クードラパンクロムレック
前走 2017/04/01 ダービー卿チャレンジ G3
次走予定

グランシルクの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/01 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16483.623** 牡5 55.0 戸崎圭太戸田博文506(-2)1.34.8 0.133.9⑪⑩⑩ロジチャリス
17/01/15 中山 10 ニューイヤー OP 芝1600 16232.412** 牡5 56.0 戸崎圭太戸田博文508(+2)1.33.7 0.234.6⑦⑧⑥マイネルアウラート
16/12/24 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 1681610.437** 牡4 57.0 福永祐一戸田博文506(+2)1.22.2 0.335.0⑧⑧シュウジ
16/11/13 東京 10 奥多摩S 1600万下 芝1400 14341.611** 牡4 57.0 戸崎圭太戸田博文504(+4)1.21.9 -0.333.2⑪⑪ウエスタンメルシー
16/10/01 中山 11 秋風S 1600万下 芝1600 16592.912** 牡4 57.0 戸崎圭太戸田博文500(+2)1.33.8 0.234.0⑩⑪⑩マルターズアポジー
16/06/18 東京 10 相模湖特別 1000万下 芝1400 118111.511** 牡4 57.0 C.ルメー戸田博文498(+2)1.20.6 -0.332.9⑦⑦レインボーラヴラヴ
16/03/13 中山 10 東風S OP 芝1600 13332.516** 牡4 56.0 岩田康誠戸田博文496(+4)1.34.7 0.234.7⑩⑫⑬インパルスヒーロー
16/02/07 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 14118.3310** 牡4 56.0 池添謙一戸田博文492(-2)1.34.8 0.733.0⑫⑫スマートレイアー
16/01/10 中山 11 ニューイヤー OP 芝1600 9552.213** 牡4 55.0 戸崎圭太戸田博文494(+2)1.34.3 0.032.9⑨⑧⑦ダイワリベラル
15/11/28 東京 11 キャピタルS OP 芝1600 18246.433** 牡3 55.0 T.ベリー戸田博文492(-2)1.33.4 0.233.7⑨⑪サンライズメジャー
15/10/24 東京 11 富士S G3 芝1600 1681511.656** 牡3 54.0 福永祐一戸田博文494(+2)1.33.1 0.433.6⑩⑨ダノンプラチナ
15/09/13 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 16365.734** 牡3 54.0 福永祐一戸田博文492(+12)1.33.3 0.034.0⑫⑪⑨フラアンジェリコ
15/05/10 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 18124.315** 牡3 57.0 戸崎圭太戸田博文480(+2)1.33.9 0.434.1⑨⑨クラリティスカイ
15/04/11 中山 11 NZT G2 芝1600 16593.012** 牡3 56.0 戸崎圭太戸田博文478(-4)1.34.9 0.133.7⑯⑯⑯ヤマカツエース
15/03/15 中山 6 3歳500万下 芝1600 12792.821** 牡3 56.0 戸崎圭太戸田博文482(+4)1.34.4 -0.235.1⑥④ミッキードラマ
15/01/12 中山 5 3歳未勝利 芝1600 158152.821** 牡3 56.0 戸崎圭太戸田博文478(+6)1.35.1 -0.335.7⑪⑥⑥ジャストフォーユー
14/12/14 中山 4 2歳未勝利 芝1800 167132.613** 牡2 55.0 戸崎圭太戸田博文472(-4)1.50.5 0.436.6⑥⑤⑤ボルゲーゼ
14/11/24 東京 5 2歳新馬 芝1800 14692.412** 牡2 55.0 福永祐一戸田博文476(--)1.52.0 0.033.7⑤⑤⑤カボスチャン

グランシルクの関連ニュース

 第49回ダービー卿チャレンジトロフィー(1日、中山11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走16頭)ハンデ56キロを背負った5番人気のロジチャリスが、スローペースを味方に2番手から力強く抜け出し、重賞初制覇を飾った。タイム1分34秒7(稍重)。今後は安田記念(6月4日、東京、GI、芝1600メートル)に向かう公算が大きい。1/2馬身差の2着が1番人気キャンベルジュニア。さらにハナ差の3着には2番人気グランシルクが入った。

 モーリスが去った後の戦国マイル界に巨漢の新星が現れた。560キロの馬体に大物感を漂わせるロジチャリスが、2番手から鮮やかに抜け出し、4度目の挑戦でついに重賞タイトルをゲットだ。

 「大きな走りをするので、前に行けば最後まで止まらない。先行グループで競馬をしようと思っていたし、行く馬がいなければ、ハナでもいいという気持ちだった」

 初コンビながらプラン通りのレース運びで持ち味を引き出した、内田騎手は誇らしげな表情だ。

 内枠(3)番からトップスタートを決め、手綱を押して2番手をキープ。前半3ハロン36秒2の遅い流れでも、折り合いはぴたりとつき、余力十分で直線へ向いた。1番人気のキャンベルジュニアが外から並びかけてきても鞍上は自信満々。「並んでもらった方がやる気を出してくれるし、競り負けはしないと思った」と右ムチを振るうと、逆にグイッと引き離した。

 国枝調教師は「うまく乗ってくれた。最後も追い負けなかったし、気迫なんじゃないの」と鞍上の手綱さばきを絶賛した。トレーナーにとってダービー卿チャレンジTは縁の深いレース。「(1998年)ブラックホークで初重賞だったんだよ」と、今では39勝まで積み重なったJRA重賞勝利の一歩目を思い出す。そのブラックホークが近親にあたるロジチャリスで勝てたのも、感慨ひとしおだ。

 「マイルで勝てたし、次は安田記念になるんじゃないかな。まだ成長するし、これからだよ」

 国枝厩舎の礎を築いたブラックホークは春の中山のGIII制覇を足掛かりにGI2勝を挙げるまで名を上げた。5歳を迎えたロジチャリスも、満を持してGIロードに向かう。 (板津雄志)

★1日中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー」の着順&払戻金はこちら

ロジチャリス

 父ダイワメジャー、母プラチナチャリス、母の父ロックオブジブラルタル。栗毛の牡5歳。美浦・国枝栄厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は久米田正明氏。戦績16戦6勝。獲得賞金1億4527万2000円。重賞初勝利。ダービー卿CTは国枝栄調教師が1998年ブラックホーク2008年サイレントプライドに次いで3勝目、内田博幸騎手は初勝利。馬名は「冠名+母名の一部」。

【ダービーCT】グランシルク3着…戸崎は展開悔やむ2017年04月02日() 05:02

 第49回ダービー卿チャレンジトロフィー(1日、中山11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走16頭)2番人気グランシルクは中団の内で脚をため、直線はよく伸びたが、勝ち馬から1/2馬身+ハナ差の3着に惜敗。結果的に中団よりも後ろの馬には不向きな展開となった。「道中は上手に走れていましたが、ペースが落ち着いて、前残りの競馬になってしまったので…」と戸崎騎手。安定しているものの、ワンパンチ足りない結果に無念の口ぶりだった。

★1日中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー」の着順&払戻金はこちら

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【ダービーCT】メジャー産駒ロジチャリスが父子V 2017年04月01日() 15:53

 4月1日の中山11Rで行われた第49回ダービー卿チャレンジトロフィー(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、内田博幸騎手騎乗の5番人気ロジチャリス(牡5歳、美浦・国枝栄厩舎)が2番手追走から直線早めに先頭に立ち、そのまま押し切り重賞初制覇。タイムは1分34秒7(稍重)。父は2005年の勝ち馬ダイワメジャーで、カレンブラックヒル(2014年優勝)に続くダービー卿チャレンジトロフィー父子制覇となった。

 半馬身差の2着には道中3番手追走から直線は外めを伸びたキャンベルジュニア(1番人気)、さらにハナ差遅れた3着に中団追走から直線は馬群を割って脚を伸ばしたグランシルク(2番人気)。

 ダービー卿チャレンジトロフィーを勝ったロジチャリスは、父ダイワメジャー、母プラチナチャリス、母の父ロックオブジブラルタルという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は久米田正明氏。通算成績は16戦6勝。重賞初制覇。ダービー卿CTは、国枝栄調教師は1998年ブラックホーク、2008年サイレントプライドに次いで3勝目。内田博幸騎手は初優勝。

 ◆内田博幸騎手(1着 ロジチャリス)「行く馬がいなけばハナに行ってもいいというくらいの気持ちで思い切って行きました。道中も力んだりせず、リズム良く走ってくれましたし、直線も馬場のいいところに持ち出せました。直線で並ばれてからも余力があったし、並ばれた方がやる気を出すというか、競り負けはしないだろうなと思っていました。大きな走りをする馬なので多少無理してでも前に行って競馬をすれば、力を出してくれる馬だと思います」

★1日中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー」の着順&払戻金はこちら

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【ダービーCT】良績舞台でアウラート反撃 2017年03月31日(金) 11:40

 得意コースでマイネルアウラートが巻き返す。東京新聞杯は4着に終わったが、「超スローが合わなかったね。上がり3F32秒台の脚は使えないから。中山なら違うはず」と高橋裕調教師。中山マイルはグランシルクを破った2走前のニューイヤーSなど【3・1・0・4】の好成績だ。29日はWコースで余裕たっぷりに1馬身先着し、「予定どおりのいいけいこができた。58キロで勝っているくらいだから57キロは仕方ないな。1つはタイトルを獲らせたい」と指揮官は意気込む。(夕刊フジ)

ダービー卿チャレンジTの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【ダービーCT】グランシルク馬なり12秒62017年03月30日(木) 05:04

 ニューイヤーS2着以来2カ月半ぶりのグランシルクは、美浦Wコースで単走。躍動感あるフットワークで、5ハロン66秒3、3ハロン37秒3−12秒6の好時計を馬なりでマークした。「牧場で結構乗り込んできましたし、先週びっしりとやったので、息を整える程度。中山のマイルは相性がいいし、ハンデも55キロ。ここで賞金を加算したいですね」と千島助手は力を込めた。

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【ダービーCT】レース展望 2017年03月27日(月) 17:36

 2年前、条件戦を連勝してきたモーリスが衝撃的な勝利を飾ったGIIIのダービー卿チャレンジトロフィー。その後の活躍はご存じのとおりだ。安田記念マイルチャンピオンシップ香港マイルも勝って、この年GI・3勝を含む6戦全勝で年度代表馬に選ばれた。今年(4月1日、中山、芝・外1600メートル)はそれに匹敵するかもしれない馬が出走を予定している。現在5連勝中の良血馬グレーターロンドン(美浦・大竹正博厩舎、牡5歳)だ。

 デビュー2戦目の山吹賞こそレッドライジェルのクビ差2着に敗れたが、それ以外はすべて快勝。蹄に不安を抱えていて2度の長期休養を挟んでいるため、まだキャリア7戦にすぎない。最大の武器は爆発的な末脚。前走の東風Sは1000メートル通過62秒5という超スローペースを、後方2番手から楽々と差し切った。小回りの中山で上がり3ハロン33秒3の切れ味。2走前の東京の節分Sでも同32秒3をマークしており、条件戦やオープン特別では脚力の違いが明らかだった。今回は満を持しての重賞初挑戦。これまでとは相手のレベルが違うとはいえ、GIも狙える器。ハンデは56.5キロを背負うことになったが、足踏みはしないだろう。

 昨年、1番人気に支持されながら8着に敗れたキャンベルジュニア(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)も、素質としては重賞級。豪州産の遅生まれだが、早くから期待されていた。昨年は休み休み使われて、立て直した今年初戦の幕張Sを3番手から楽々と抜け出して再びオープン入り。昨年より精神的な成長が大きく、安定して力を出せるようになった印象だ。ハンデは8着に敗れた昨年より1キロ重い55キロ。中1週のため出否は未定だが、中山マイルの持ちタイム比較ならグレーターロンドンを上回るものがあり、出走してくれば軽くは扱えない。

 昨年の中京記念を勝っているガリバルディ(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は、前走の大阪城Sが57キロのハンデで3着。マイルCSも7着とはいえ0秒4差と健闘した。後方から末脚を伸ばすタイプなので、小回りでトリッキーな中山マイルがどうか。関東圏への遠征は富士S5着が最高というのも気になるところだ。

 ニューイヤーS2着のグランシルク(美浦・戸田博文厩舎、牡5歳)は、3歳時にニュージーランドT2着、NHKマイルC5着。すぐにも重賞タイトルに手が届くと思われたが、そこから勝ちきれないレースが続いた。降級後は順当に勝ち上がり、再昇級初戦の阪神Cでは7着だったが、着差は0秒3とわずか。そして前走の2着だが、以前より確実に力をつけていて、中山は【2・3・2・2】と安定しており、ハンデ55キロなら好勝負に持ち込めるだろう。

 ニューイヤーSでグランシルクを破ったのがマイネルアウラート(美浦・高橋裕厩舎、牡6歳)。持ち味のスピードで押し切るのがこの馬の勝ちパターンで、前走の東京新聞杯のようにスローペースの切れ味勝負になると分が悪い。ハンデは57キロを背負わされるが、直線の短い中山なら粘り込みがある。

 東風S2着のダイワリベラル(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡6歳)は、中山のマイルがベストの舞台。ただ、昨年のダービー卿CT4着、京成杯AH4着という結果からも、重賞ではワンパンチ足りない印象がある。ハンデは前記の2走と同じ56キロ。持ち前の器用さを生かしたいところだ。

 東京新聞杯9着のロイカバード(栗東・松永幹夫厩舎、牡4歳)は、もともと同じレースでデビューしたサトノダイヤモンドと比較されたほどの逸材。期待に成長が追いつかず、ここまでじっくりと力をつけてきた。前走もラストは32秒4の脚を使っていて、着差は0秒9。中山が好材料とはいえないが、55キロのハンデなら脚の使いどころひとつでチャンスもあるはずだ。

 なお、トップハンデタイの57.5キロを課されたマルターズアポジー(美浦・堀井雅広厩舎、牡5歳)は、翌日に行われるGI大阪杯に向かう公算が大きい。

★ダービー卿CTの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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グランシルクの関連コラム

閲覧 186ビュー コメント 0 ナイス 0

4月2日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○キタサンブラック(2.4倍)
2着:総合ポイント【2位】▲ステファノス(17.7倍)
3着:総合ポイント【5位】△ヤマカツエース(10.2倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第2グループ・総合ポイント2位のステファノスが2着、第2グループ・総合ポイント5位のヤマカツエースが3着という結果でした。

マカヒキは外外回され、展開も向かなかった印象ですが、それ以上に弾けませんでしたね、、。○▲の叩き合いを呆然と見ていました(笑)。

一方、凄馬出馬表は1位→2位→5位の本線決着!▲ステファノスは人気はありませんでしたし、参考にされた方には有益な情報をお届けできたのではないでしょうか。

【3連単フォーメーション】
14

5

1,4,7,12,13

14

1,4,7,12,13

5

計10点 払い戻し0円



続いて4月1日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィーG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【14位】☆ロジチャリス(11.1倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(3.4倍)
3着:総合ポイント【2位】△グランシルク(3.6倍)

第4グループ・総合ポイント14位のロジチャリスが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第2グループ・総合ポイント2位のグランシルクが3着という結果でした。

こちらは、直線残り100mくらいまではやったか!?と思って見ていたんですが、(◎マイネルアウラート)差されてしまいましたね〜。残念。予想編を書いていた時から自ら感じ取っていた嫌な予感も、△グランシルクの末脚を後押ししてしまいましたかね(T_T)。見事だったのは、☆ロジチャリスの内田騎手。スタート直後の判断と直線入り口での進路取りが、レースの明暗を分けた大きなポイントだったように思います。

【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=3,9,15=2,3,5,6,7,8,9,10,14,15(24点)払い戻し0円


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2017年04月01日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第259回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ダービー卿チャレンジトロフィー G3
閲覧 556ビュー コメント 0 ナイス 0

みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、キャンベルジュニアのみ1頭。
第2グループ(黄)は、グランシルクのみ1頭。
第3グループ(薄黄)はクラレントから1.0ポイント差(約1馬身差)内のコスモソーンパークまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、キャンベルジュニアグランシルクがそれぞれ1.0ポイント以上の差を付ける一方で、3位以下は大接戦という状況になっています。ハンデ戦らしく斤量補正が効いたことや、そもそも基本となるU指数差が小さいメンバー構成ということが影響していると思われますが、そのU指数という意味では近5年結果を見ても分かる通り毎年予想U指数9位以下の激走が起こっている難解な一戦。そんなこのレースの過去傾向からも、下位評価馬の激走に十分に注意が必要なレースと言えるのではないでしょうか。

そして、△キャンベルジュニアは十分に間隔を空けて使われ前走で1600万を突破した馬。今回急にデビュー以来最短期間に詰めて使うことには少々不安ありとみます。また、△グランシルクは脚質的にどうしてもアテにし辛い存在。とくれば、上位2頭に隙ありと見て、大混戦の3位以下から中心を探したいレースと判断しました。
前置きが長くなりましたが、今回の私の本命は◎マイネルアウラートとしました。金曜から土曜にかけて降雨予報があり、レース時点でどんな馬場になっているか微妙な状況ですが、余程の内悪化ということがなければ粘れると見て本命視。近3走はここに入ってもなかなかな指数をマークしていますし、特に58キロを背負って勝利した2走前を評価しています。その時と同じ枠から同じように行きたい馬に行かせて、という競馬に期待します。
○はシベリアンスパーブ。少し前にはなりますが9走前くらいやれれば、今回その時と同じ54キロでの出走と、これまでの戦績を見ても好相性の鞍上から、ここでも穴の資格十分な存在と見ています。
▲にダンツプリウス。高速決着となった2走前の指数内容と、昨年前半の中山、阪神マイルでの連続好走歴を評価。時計勝負と瞬発力勝負が不向きなこの馬にとって、多少なりとも降雨があってタフさが求められる展開は追い風となりそうです。
☆にロジチャリス。前走休み明けの東風Sで3着だったこの馬を4番手評価。マイルではこれまで全て0.3秒差以内という堅実派に叩き2戦目の上昇込みで注目しています。
そして今回の私の馬券は、◎=○▲☆からの3複で勝負とします。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=3,9,15=2,3,5,6,7,8,9,10,14,15(24点)


我ながら、凄馬出馬表1、2位決着フラグを立てまくったなと感じる今回、果たして結果やいかに!?

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2017年01月11日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月11日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(29)
閲覧 3,193ビュー コメント 0 ナイス 6

週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年01月14日(土) 中京11R 愛知杯
【馬齢別成績(2016年)】
●5歳以下 [1-1-1-5](複勝率37.5%)
●6歳以上 [0-0-0-10](複勝率0.0%)
→昨年は5歳以下の馬が上位を独占。12月に施行されていた2012〜2014年の愛知杯も、馬齢が5歳以上だった馬は[0-1-1-20](複勝率9.1%)と勝ち切れていませんでした。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
中京芝2000m×ダイワメジャー×5〜8枠
→複勝率44.4%、複勝回収率172%


▼2017年01月14日(土) 中山11R ジャニュアリーステークス
【“前年か同年、かつ中央場所、かつ1600万下から上のクラスのレース”における優勝経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [6-5-5-31](複勝率34.0%)
●なし [0-1-1-41](複勝率4.7%)
→前年に中央場所のレースを勝ち切った経験がある馬は堅実。また、前走の4コーナー通過順が3番手以内だった馬は2011年以降[0-1-1-20](複勝率9.1%)と苦戦しています。

<<さらにプラス1!>>

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2016年12月24日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第235回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜阪神カップ
閲覧 635ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「阪神カップG2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ミッキーアイル1頭。
第2グループ(黄)は、イスラボニータエイシンスパルタンロサギガンティアの3頭。
第3グループ(薄黄)は、フィエロダンスディレクターとなっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間では総合ポイント首位のミッキーアイルイスラボニータ間に1.4の小さい溝があるぐらいで全体を通して大きな差は生まれていません。かなりの混戦レースと言ってよさそうです。

私の本命は◎ミッキーアイルとしたいと思います。ベストは1200〜1400mながら前走マイルG1を制したようにとにかく今は馬が充実しています。ベスト距離に出走してくるここは逆らえないというのが正直なところです。他に先行する馬もシュウジエイシンスパルタンくらいですし、展開も向きそうです。

対抗には○ロサギガンティア、ここ3戦は距離不適でベストの1400m戻り、これは素直に買いたいです。サンカルロリアルインパクトなどリピーターが目立つレース、求められる適性ももちろん兼ね備えています。以下、▲グランシルク、△サンライズメジャーエイシンスパルタンと印を打ちます。

【3連複フォーメーション】
8

1,3,4,16

1,3,4,5,6,11,12,15,16

計21点

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2016年12月22日(木) 22:00 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016有馬記念〜
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今走の調教を比較分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
尚、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.18・G1有馬記念編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8301
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。


前回の朝日杯FS編では、調教評価の良かった馬、調教注目馬とまったく結果を出せずすみませんでした。ただ、経験上こういった馬たちはいつ走ってもおかしくないので、次走出走した時もしくは2、3戦は追いかけてみるといいことがあるかもしれません。特に、人気のない時には是非狙ってみて下さい。
それでは、今年の競馬の総決算・有馬記念へと張り切ってまいりましょう!


◇ファン投票上位順◇

ゴールドアクター
<前走時>4着  調教B  パドックB(イレ込む手前で我慢できている感じ)
動きは悪くないが、もう少し迫力と力強さほしい。
<今回>調教A
1週前追い切りでは一杯に追われて先着も、ゴール板を過ぎてからさらにムチが入る究極の仕上げ。当日にテンションが高くなる馬なので、直前は軽めで十分な感じあり。

マリアライト
<前走時>6着  調教B  パドックB(トモの筋肉が少し寂しく映る)
強く追う訳でもなく折り合いをつける訳でもなく中途半端。
<今回>調教B
1週前追い切りを見ると、前回よりは良い動きにはなってきている。ただ、良い時はもっと外を回って、勢いがあって、時計も出ていただけに......。

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2016年02月07日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第158回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜東京新聞杯 GIII
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「東京新聞杯 GIII」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、スマートレイアーエキストラエンドまでの4頭。第2グループ(黄)は、グランシルクダイワリベラルまでの3頭となっています。第3グループ(薄黄)は、テイエムタイホーアルマワイオリまでの5頭となり、以下第4グループ(灰色)となっています。

さて、凄馬出馬表をご覧いただくと上位勢の中で大きな溝がない分布となっています。オッズの見た目以上に差がないメンバーのなのかもしれません。

私の本命は◎エキストラエンドとします。冬場に強い馬で叩き2戦目、そろそろ走り頃な予感がしています。内伸び馬場ですので、岩田騎手のインベタ騎乗での馬券圏内を期待します。相手はかなり難しいですが、○ダッシングブレイズ、▲トーセンスターダム、△ダノンプラチナスマートレイアーの4頭に印を打ちます。

【3連複フォーメーション】
3

2,6,11,12

2,4,6,8,10,11,12,14

22点

ディープインパクト産駒向きの馬場と見て固めてみました。さあ、どうなりますでしょうか(^^♪

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先週の予想回顧

 すにく 2017年04月25日(火) 03:28

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土曜日
福島牝馬S。

勝ち馬はウキヨノカゼ。
1200mのイメージから見事脱却。
ペースが上がって、この馬ぐらい踏み遅れがハマる展開になった。
2.3着でさえ仕掛けが速いと悔やむようなレース。

本命ブリガアルタにしろ単穴ロッカフラベイビーにしろ、成長途上の別定重賞では少し狙いが早かったか。

日曜日。
まずはマイラーズC。

勝ち馬はイスラボニータ。
新旧対決は古馬常連の貫禄勝ちで。勝ち切れなかったイメージを強い競馬で勝ち切った。やはり馬券圏内の安定感は揺るぎない。
本命ダッシングブレイズは世代的には結構いい世代だ。
キタサンブラックやドゥラメンテ、サトノクラウンがいる世代。
が、しかしマイルはグァンチャーレ、グランシルクなど少々B級クラス。
今回3着のヤングマンパワーがまだマシな方か。
ダッシングには期待したが…。どこかでG3ぐらいなら取れるだろう。

フローラS。

勝ち馬はモズカッチャン。
中々予想に難しいレースだった。楽に勝ちきれると思われた本命ホウオウパフュームが伸びず、ハービンジャー産駒が連対。
3歳牝馬戦線は更に混迷したように思える。
オークスは難しいだろうな。

 馬券のエース 2017年04月04日(火) 03:53
重賞の≪振り返り≫ 
閲覧 58ビュー コメント 0 ナイス 6

本当は日曜に更新のはずでしたが、すみませんm(_ _)m
会員ページの方に
☆今週の格上馬
☆1日2日特別戦出走表
☆皆さんの結果報告
を更新してますので、【見直し】【復習】で使って下さい(*^^*)/

【格上馬】
14レースに格上馬が該当する馬が出走し8レースで馬券内。
土曜日:【2‐0‐2‐5】 ◎【0‐0‐0‐3】
日曜日:【1‐3‐0-9】 ◎【1‐0‐0‐4】
いやぁ、エイプリルフールにしてもちょっとひどい◎(; ̄Д ̄)
私の予想とは別のものですが、参考にしてくれてる方もいるので、残念な週でした。

【馬指数】
先週は特別戦9戦のうち馬指数1位馬は【4‐1‐3‐1】
唯一4着以下だったケージキンカメを[極秘の2鞍]で公開(呆)( ̄o ̄;)
編集や選択に時間がかかるので、【6鞍】【極秘の2鞍】を違うコーナーに変えていこうと思ってます。

////////////

【先週の重賞】

≪ダービー卿≫
1着:ロジチャリス【馬指数4位】
2着:キャンベルジュニア【馬指数1位】〔元値1位〕【総タイム2位】〔テン4位〕
3着:グランシルク【馬指数3位】〔上げ幅1位〕【総タイム2位】

※≪攻略ポイント≫満点の◎キャンベルジュニア、同じく名前を挙げたグランシルク
ともに3着以内。出目お奨めの5枠は残念ながら5着(^o^;)でしたが、
ロジチャリスを選択した方は当てれるレースでしたね。

≪大阪杯≫G
1着:キタサンブラック【馬指数1位】〔上げ幅1位〕【総タイム2位】〔上り4位〕≪イケてる騎手≫≪LAP一致≫
2着:ステファノス【馬指数5位】
3着:ヤマカツエース【馬指数2位】【総タイム1位】〔上り1位〕≪イケてる騎手≫≪LAP一致≫

※≪LAP一致度≫の方程式
・ヤマカツエース・サクラアンプルール・スズカデヴィアスのうちから1頭
・キタサンブラック・アンビシャス・モンドインテロのうちから1頭
1番簡単に選べる組み合わせで馬指数1・2位&タイム指数1・2位の
キタサンブラックとヤマカツエースを素直に選べた人なら難しくなかったと思います。
サトノクラウンは輸送渋滞の影響もあったかもしれませんが、基本サンデーの入らない血統で
Hペースでの追走に難がある。マカヒキはコメントで書いたが、海外から帰ってから調教でも
キレる脚「ギアチェンジ」という脚が見れてないなぁ〜という不安が的中。
走り方が変わってしまった感じ。
3強でも不安が見られなかったキタサンがやはり強かった!と言えるレースでした。
2着ステファノスは川田君が武さんだけをマークした好騎乗、隣枠だったのもラッキーかな(^o^)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

なんだが「コロコロ」が流行っちゃってる(笑)
平場が3歳戦限定が多くなって、初出走や初ダート・芝馬など紛れもあるので
大きな配当狙いよりイイかもしれませんね^o^
2コロ・3コロくらいなら十分に狙えます。
私もそうですが、しっかり狙うなら全レースの予想とある程度のオッズが明確にならないと。。。
という問題があります(^へ^;)
指数表を使って
・「連対成績」の一番良い騎手の馬
・「馬指数1位の馬」
などでオッズ気にせず、遊ぶのも面白いかもしれないですよ(*^^*)

今週はクラシック「桜花賞」
近5年中4年で3連系的中ととても相性の良いレース(〃^▽^〃)
というのも、前の日記コメントで書いた、ある〔重要項目〕をみつけ分析したものですが
この内容を覗いている方全員に見せるのは、あまりにも不利益になりかねない。
水曜日辺りにブログ【会員】さんだけにメールを送付、公開したいと思います(*⌒0⌒)b
お楽しみに♪

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

個人サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を探し出せる予想理論

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 浪花のクマ 2017年04月02日() 22:05
今週の重賞予想結果
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 8

大阪杯、3連単的中!



第61回大阪杯(G機

1 ◎ キタサンブラック (1番人気)
2 △ ステファノス (7番人気)
3 ▲ ヤマカツエース (4番人気)
3連単 23,910円 的中
予想 http://naniwa0505.at.webry.info/201704/article_1.html

ダービー卿チャレンジT(G掘

1 ー ロジチャリス (5番人気)
2 ○ キャンベルジュニア (1番人気)
3 ▲ グランシルク (2番人気)
9 ◎ ガリバルディ (6番人気)
馬単 ハズレ


キタサンブラック完勝でしたね・・以前は距離云々と
心配された馬が、2千の距離が短いと心配される
昨年の年度代表馬は更にパワーアップしたかも・・
春天、宝塚・・でも期待できそうです。

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