グランシルク(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録

グランシルクの関連ニュース

 ◆和田騎手(レーヌミノル4着) 「うまく行ったんだけどね。よく頑張ってくれていますよ」

 ◆アッゼニ騎手(ブラックムーン6着) 「被せられないように最後方から。直線で外に出してからはすごい脚を使ってくれた」

 ◆シュタルケ騎手(クルーガー7着) 「前に馬がいて、思った位置につけられなかった。道中は外を回されたけど、最後まで頑張っている」

 ◆C・デムーロ騎手(レッドファルクス8着) 「いい感じで運べて、仕掛けてからの反応もあったが、最後の1ハロンで止まった」

 ◆田辺騎手(グランシルク9着) 「後ろのポジションになったが、リズムよく走れていた。(勝負どころで)みんなが動いたときに少し置かれた」

 ◆藤岡佑騎手(ムーンクレスト10着) 「いいスタートで自分の形でレースができた。見せ場も十分あったしね」

 ◆岩田騎手(ガリバルディ11着) 「直線はジリジリと差を詰めている」

 ◆川田騎手(サトノアラジン12着) 「気持ちが全然入らないままでしたね。天皇賞で、ああいう馬場(不良)を走ったことが、影響したのかもしれないですね」



 ◆北村友騎手(ダノンメジャー13着) 「自分の競馬はできたし、頑張ってくれています」

 ◆石橋騎手(ヤングマンパワー14着) 「マルターズの後ろで粘り込めればと思っていたが、最後で止まってしまった」

 ◆武士沢騎手(マルターズアポジー15着) 「4コーナーで(後続を)引き離すことができなかった。これがGIの壁なのかな」

 ◆松山騎手(アメリカズカップ16着) 「外差しが決まる馬場で、この馬に合わなかった」

 ◆津村騎手(ウインガニオン17着) 「前に取りつく余裕がなかった。これがいい経験になれば…」

 ◆武豊騎手(ジョーストリクトリ18着) 「いいポジションは取れたが、4コーナー手前でついて行けなかった」



★19日京都11R「マイルCS」の着順&払戻金はこちら

【マイルCS】イスラボニータが1番人気/前日最終オッズ 2017年11月18日() 17:42

 日曜京都のメインは、秋のチャンピオンマイラー決定戦・マイルチャンピオンシップ(19日、GI、芝1600メートル)。モーリスが昨年限りで引退してから、マイル路線は核になる馬がいない。以下のとおり、前日最終オッズも大混戦となっている。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1− 1 ブラックムーン  140.2 1− 2 アメリカズカップ  30.9 2− 3 ヤングマンパワー  52.1 2− 4 サングレーザー   10.2 3− 5 サトノアラジン   10.9 3− 6 ダノンメジャー  119.0 4− 7 レッドファルクス   4.9 4− 8 マルターズアポジー 12.3 5− 9 レーヌミノル    35.6 5−10 クルーガー     13.4 6−11 エアスピネル     4.9 6−12 イスラボニータ    4.8 7−13 グランシルク    27.2 7−14 ガリバルディ   115.4 7−15 ムーンクレスト  237.9 8−16 ウインガニオン   37.0 8−17 ジョーストリクトリ 82.5 8−18 ペルシアンナイト   8.7



★マイルCSの枠順はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載

[もっと見る]

【マイルCS】最新ナマ情報2017年11月18日() 05:01

◆最内なりの策で〔1〕ブラックムーン

 最内の〔1〕枠(1)番に入った。西浦調教師は「できれば真ん中くらいがよかったけど、この枠で作戦を考えてジョッキーに伝える。着順も馬番と同じ一番上になればいいね」と期待を寄せた。

◆松山に全権委任〔2〕アメリカズカップ

 京都芝2戦2勝の伏兵は、〔1〕枠(2)番。音無調教師は「正直、外が欲しかったけど、さほどこだわりはなかった。あとはジョッキーに任せるだけです」と初騎乗の前走でVへ導いた松山騎手に全権委任の構えだった。

◆成長顕著な5歳〔3〕ヤングマンパワー

 厩舎周りを運動し、早朝に京都競馬場へ出発した。手塚調教師は「去年より強い調教に耐えている」と成長ぶりを強調。〔2〕枠(3)番には「極端な枠じゃなければどこでもいいと思っていた。この枠なら距離ロスなくいける。あとは乗り方次第」と石橋騎手に委ねる。

◆無欲で5連勝だ〔4〕サングレーザー

 4連勝中のスワンS勝ち馬は〔2〕枠(4)番。川上助手は「枠は考えていなかったです。乗り役さんにお任せします。ゲートも普通。(4連勝は)距離と折り合いがつくようになってきたからだと思う」と無欲の挑戦を強調した。

◆外寄りを希望も〔5〕サトノアラジン

 春秋GI制覇を狙う春のマイル王は、これまで最多の5勝を挙げている(〔3〕枠)(5)番に決まった。山元助手は「もう少し外寄りがよかったけど、仕方ないですね。ジョッキーがうまく乗ってくれると思う」と川田騎手の手綱に望みを託す。

◆先行馬に絶好枠〔6〕ダノンメジャー

 〔3〕枠(6)番と、先行馬にとって願ってもない枠に橋口調教師は「スタートがいいし、どの枠でもいいところにつけられますからね。最近は、スタートも速いし、2番手グループにつけられたら」と満足げだった。

◆雨とコース懸念〔7〕レッドファルクス

 南の角馬場からWコースをキャンターで1周。テンションの高さを見せるも、活気は十分だ。〔4〕枠(7)番に尾関調教師は「レース傾向から真ん中より内がいいと思っていたので合致する」と大歓迎の口ぶりだが、「展開が向くか、スタミナを求められるかどっちに転ぶか。土曜は雨だし、Cコースに替わってどうなるか」と思案顔だった。

◆もう少し内が…〔8〕マルターズアポジー

 南の角馬場で運動後、4ハロン68秒8で登坂した。〔4〕枠(8)番に決まり、米良助手は「もう少し内が欲しかった」と吐露。「GIでそう簡単にはいかないと思うけど、少しでもロスなく回ってきてほしい」と愛馬の逃げ脚に期待をかける。

◆馬群で脚ためて〔9〕レーヌミノル

 桜花賞馬は、〔5〕枠(9)番に入った。古川助手は「内めで、馬群のなかでじっくりと脚をためた方がよさそう。能力だけならマイルの舞台なら通用しそうかなと思う」。GIタイトル以来のマイル戦で完全復活となるか。

◆奇数も苦にせず〔11〕エアスピネル

 前哨戦の富士Sを勝った有力馬は、〔6〕枠(11)番に決定。笹田助手は「どこでもいいと思っていたけど、いいんじゃないですか。スタートもいいので、奇数でも偶数でも大丈夫です」とうなずいた。

◆外めで良かった〔13〕グランシルク

 南の角馬場で汗を流すと、坂路4ハロン61秒2−13秒7と活気ある動き。〔7〕枠(13)番に田辺騎手は「内側で切り返したくなかったから、外めで良かった。今回は速い馬がいるし、スッと隊列が決まるとありがたい。流れ次第で前めにいっても」とイメージしていた。

◆一発狙う藤原師〔14〕ガリバルディ

 末脚に自信を持つ6歳馬は外めの〔7〕枠(14)番。自ら抽選を引きに投票所を訪れた藤原英調教師は「自分で引いたわけやから、これも勝負。これから作戦を考えていく。一発を狙えるように。器用な馬でもないし、いいんじゃない」と前を向いた。

[もっと見る]

【マイルCS】厩舎の話2017年11月17日(金) 05:03

 ◆アメリカズカップ・松山騎手 「動きは良かった。掛かるところがあって距離短縮はいい」

 ◆イスラボニータ・ルメール騎手 「追い切り前は超元気だったけど、走り出すとリラックスしていた」

 ◆ウインガニオン・西園師 「今週は上がりだけ負荷をかけた」

 ◆エアスピネル・笹田師 「動き、フットワークとも良かった。自信をもって臨めます」



 ◆ガリバルディ・藤原助手 「状態は変わりないし、体調はいい。良馬場で走らせたい」

 ◆グランシルク・田辺騎手 「先週、負荷をかけて息ができた」

 ◆クルーガー・高野師 「もともと調教では動くタイプ。今回は質がよかったですね」

 ◆サトノアラジン・池江師 「生涯最高のデキだった前走の状態をキープできているはず」



 ◆サングレーザー・川上助手 「状態は変わりない。いかにリラックスして走るかですね」

 ◆ジョーストリクトリ・押田助手 「セーブ気味の調整。変わり身を見せてくれれば…」

 ◆ダノンメジャー・山手助手 「引き続き状態はいいよ。追い切りの動きもいいですしね」

 ◆ブラックムーン・西浦師 「びっしりやって、しまいまでしっかりと動けていた」

 ◆ムーンクレスト・本田師 「先週併せ馬で追ったので、今週は単走で調整程度。具合はいい」

 ◆ヤングマンパワー・石橋騎手 「しまいだけ併せていい感じ。変わらず順調にきています」

 ◆レーヌミノル・和田騎手 「調教の感じは先週より良かった」



マイルCSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【マイルCS】東西調教ウオッチャー 2017年11月17日(金) 05:03

 今週の東西調教ウオッチャーはマイルCSが対象レース。栗東トレセンからは競馬エイトの柳トラックマン、大阪サンスポの長田記者、美浦トレセンからは東京サンスポの山川記者が好調教馬を挙げた。

 長田 今週の栗東は坂路もCWも時計を要する馬場。柳さんはどの馬がよく見えましたか?

 柳 サトノアラジンやな。この馬特有の豪快な伸び脚が目立ったし、以前の折り合い面の不安も解消されとるように思う。土曜が雨予報で、天気がどうかという不安もあるけど、日曜は晴れそうやし、問題ないと思うわ。

 長田 僕は同じ池江厩舎でも、3歳馬ペルシアンナイトを推奨します。パワーが要る馬場状態にもかかわらず、シャープな脚さばきが目につきました。上積みは大きいでしょうし、皐月賞2着の実績からも侮れない一頭です。ほかにいますか? 

 柳 穴ならクルーガーやね。坂路の動きが抜群やったし、前走(富士S3着)は勝ち馬エアスピネルより後ろで競馬をしていたことを考えると、よく追い込んできたと思う。美浦はどうなんや?

 山川 GI馬2頭(イスラボニータレッドファルクス)は抜群の動きでしたが、それ以外だとグランシルクを推したいですね。追い切りにまたがった田辺騎手が「すごく良かった」と言うように、Wコースで楽に僚馬をかわす動きに好感を持ちました。勝った京成杯AHのようなレースができれば、一発があっても不思議はないと思います。



マイルCSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【マイルCS】厩舎の話2017年11月16日(木) 11:13

 アメリカズカップ・音無調教師「併せると噛むので単走。前走時と同じような感じできている」

 イスラボニータ・栗田博調教師「前走の疲れもすぐに取れた。体調がいかにいいかってこと」

 ウインガニオン・西園調教師「ぶっつけは予定どおり。放牧に出してさらに上向いている」

 エアスピネル・笹田調教師「1週前が少し遅かったので強めに。1段階の上積みがありそうだ」

 ガリバルディ・藤原助手「状態面は変わらず良さそう。直線が平坦の京都に替わるのはプラス」

 グランシルク・戸田調教師「前走はあの馬場で度外視。馬体も引き締まって、状態は前走以上」

 クルーガー・高野調教師「休み明けを使って良化。京都のマイルではいいレースをしている」

 サトノアラジン・川田騎手「いい意味で平行線。外枠で安田記念のときのような馬場が理想」

 サングレーザー・福永騎手「前々走の準OPの勝ちっぷりから、GIでもやれる確信が持てた」

 ジョーストリクトリ・清水久調教師「デキは申し分ない。この相手でどこまでやってくれるか」

 ダノンメジャー・山手助手「動きは上々。枠順とかいろんな面が噛み合えば、ここでもやれる」

 ブラックムーン・西浦調教師「いかに気分良く行かせるか。攻め馬の動きは前走とは全然違う」

 ペルシアンナイト・Mデムーロ騎手「動きが柔らかくなってきた。能力で見劣ることはない」

 マルターズアポジー・米良助手「馬体は輸送で絞れる。夏場より冬場が得意。緩い馬場も歓迎」

 ムーンクレスト・本田調教師「具合はいい。じっくり脚をためて外を回り、力を出し切れれば」

 ヤングマンパワー・石橋騎手「状態は特に変わりない。切れるイメージはないので前々の形で」

 レッドファルクス・Cデムーロ騎手「すごく乗りやすくて瞬発力がある。心配は何もない」

 レーヌミノル・本田調教師「前走後の放牧で疲れは取れた。古馬、男馬が相手でも見劣らない」

(夕刊フジ)

マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【マイルCS】グラン田辺納得「反応良かった」 2017年11月16日(木) 05:06

 富士S9着のグランシルクは、Wコースで素軽い動きを披露した。前を行く僚馬クロフネフリート(1000万下)を目標に徐々にピッチを上げて、直線は内から馬なりで伸びて1馬身の先着を果たした。

 手綱を取った田辺騎手は「先週、負荷をかけて息ができたので、これで十分。反応がすごく良かった」と仕上がりに納得顔で、「良馬場ならせかさず良い位置取りができるし、ハナに行く馬もはっきりしているのでレースが組み立てやすい」とヤル気をにじませた。

マイルCSの特別登録馬はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載

[もっと見る]

【マイルCS】グランシルク抜群のキレを披露 2017年11月15日(水) 11:11

 反撃へ、富士S9着のグランシルクが美浦Wコースで軽快なフットワークを披露した。

 田辺騎手を背に、クロフネフリートを5馬身追走。道中は折り合い優先で、前との差は一時7馬身ほどに広がったが、4角からは加速力の違いが歴然。直線は内からあっさり捕らえ、馬なりで1馬身先着した。



 今年8戦目、前走で不良馬場を走らされた疲れを感じさせない切れのある身のこなし。斎藤助手も「前走はあの馬場でもよく頑張ったほうだと思うし、ダメージもなかったので予定どおりにこれた。少し余裕があった馬体も今度は絞れそう」と好感触で、2走前の京成杯AHで好タイムV(1分31秒6)を決めた中山と同じ右回りに替わって、不気味な存在だ。(夕刊フジ)

マイルCSの特別登録馬はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載

[もっと見る]

【マイルCS】グランシルク好調4馬身先着 2017年11月10日(金) 05:00

 《美浦》富士S9着グランシルク(戸田、牡5)は、田辺騎手が騎乗してWコースで併せ馬。5ハロン66秒7−12秒3で僚馬に4馬身先着した。「前回、馬体が増えていたのでしっかりやってくれとの指示。反応は良かったですよ。京都の下りのコーナーのところで余裕を持って回れるかが鍵」と田辺騎手。

 《栗東》富士S5着ペルシアンナイト(池江、牡3)は、CWコースで6ハロン81秒3−11秒6をマークし、僚馬に半馬身先着。騎乗した水口騎手(実戦はM・デムーロ騎手)は「もともと動く馬ですからね。癖がなくて乗りやすいし、使っての上積みはあります」と好感触を伝えた。

 関屋記念2着ウインガニオン(西園、牡5)は、坂路で強めに追われて4ハロン50秒8−12秒6の好時計。西園調教師は「力を付けているね。相手は強いけど自分の力を発揮できれば」と力を込めた。

[もっと見る]

【マイルCS】陣営も好感触!グランシルク、キビキビと4馬身先着 2017年11月9日(木) 11:22

 富士S9着から巻き返したい京成杯AH馬グランシルクは、美浦Wコースで5F67秒0−52秒5−38秒7−12秒3(一杯に追う)をマークし、内クロフネフリート(古馬障害未勝利)に4馬身先着した。キビキビしたフットワークで文句なしの動き。「前走は馬体に余裕があったし、馬場も悪すぎた。幸いダメージもなく、しっかり乗れています」と、斎藤助手は好調を伝えた。(夕刊フジ)

マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【マイルCS】西園師が自信満々「番手でも」ウインガニオン50秒8 2017年11月9日(木) 11:22

 中京記念V、関屋記念2着でサマーマイルシリーズ覇者(グランシルクと同時優勝)となったウインガニオンが、栗東坂路で4F50秒8の自己ベストをマーク。3F37秒0−12秒6とゴールまでしっかり脚を伸ばしてきた。「出したことのない時計だし、それだけ力をつけてきたのかな。夏の勢いを持続している。同型がいるけど、ハナにはこだわらない。番手でも競馬はできる」と、西園調教師は力強い。(夕刊フジ)

マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【マイルCS登録馬情報】レッドファルクスなど22頭が登録2017年11月5日() 17:54

 11月19日(日)に京都競馬場で行われる第34回マイルチャンピオンシップ(3歳以上オープン、GI、芝1600メートル、定量、フルゲート18頭、1着賞金=1億300万円)の特別登録が5日、発表された。



 スプリンターズS連覇を果たしたレッドファルクス安田記念に続くマイルGI春秋連覇がかかるサトノアラジン富士Sを制したエアスピネル、スワンS覇者のサングレーザー、香港GIを制しているネオリアリズムなどが出走を予定している。



 登録馬22頭は以下の通り。



アメリカズカップ 56.0kg(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)イスラボニータ 57.0kg(牡6、美浦・栗田博憲厩舎)ウインガニオン 57.0kg(牡5、栗東・西園正都厩舎)エアスピネル 57.0kg(牡4、栗東・笹田和秀厩舎)グランシルク 57.0kg(牡5、美浦・戸田博文厩舎)サトノアラジン 57.0kg(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)サングレーザー 56.0kg(牡3、栗東・浅見秀一厩舎)ジョーストリクトリ 56.0kg(牡3、栗東・清水久詞厩舎)ダノンメジャー 57.0kg(牡5、栗東・橋口慎介厩舎)ディサイファ 57.0kg(牡8、美浦・小島太厩舎)ネオリアリズム 57.0kg(牡6、美浦・堀宣行厩舎)ブラックムーン 57.0kg(牡5、栗東・西浦勝一厩舎)ペルシアンナイト 56.0kg(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)マルターズアポジー 57.0kg(牡5、美浦・堀井雅広厩舎)メラグラーナ 55.0kg(牝5、栗東・池添学厩舎)ヤングマンパワー 57.0kg(牡5、美浦・手塚貴久厩舎)レッドファルクス 57.0kg(牡6、美浦・尾関知人厩舎)レーヌミノル 54.0kg(牝3、栗東・本田優厩舎)



【以下除外対象】(※繰り上がり順)1.ガリバルディ 57.0kg(牡6、栗東・藤原英昭厩舎)2.ムーンクレスト 57.0kg(牡5、栗東・本田優厩舎)3.クルーガー 57.0kg(牡5、栗東・高野友和厩舎)4.グァンチャーレ 57.0kg(牡5、栗東・北出成人厩舎)(※出走馬決定順はレーティング順位によって変動の可能性あり)

マイルCSの特別登録馬はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【マイルチャンピオンシップ】特別登録馬2017年11月5日() 17:30

[もっと見る]

【富士S】厩舎談話2017年10月19日(木) 11:59

 イスラボニータ・栗田博調教師「すこぶる順調に調整。道悪がどうか」

 エアスピネル・笹田調教師「しまい重点にやって、いい動きだった。きっちり仕上がった」

 ガリバルディ・藤原英調教師「動きは悪くない。使ったアドバンテージでどれだけやれるか」

 クラリティシチー・上原調教師「動きはいい。重賞を勝つ力もある」

 グランシルク・戸田調教師「疲れもなく元気いっぱい。折り合いがつく今なら東京マイルでも」

 クルーガー・高野調教師「本当に良くなるここまで待っていた。いい動きだし、初の東京でも」

 サトノアレス・藤沢和調教師「驚くほど良化。極端に悪化しなければ道悪はこなせる」

 ジョーストリクトリ・清水久調教師「久々でも申し分のない動き。あとは年長馬との力関係か」

 ダイワリベラル・菊沢調教師「状態はいい。滑らないくらいの時計がかかる馬場が理想」

 ブラックムーン・西浦調教師「遅れたが、しっかり動けた。雨がカギ」

 ペルシアンナイト・Mデムーロ騎手「いつもどおり動きはいい。マイルは久々だが合うはず」

 マイネルアウラート高橋裕調教師「追い切りで軽快に動いた。涼しくなって体調は上向きだ」

 ミュゼエイリアン・黒岩調教師「馬体は回復。気負う面がポイント」

 レッドアンシェル・庄野調教師「輸送もあるので馬なり。東京は合う」

 ロードクエスト・小島茂調教師「追い切りは直線でいい伸び脚。着実に馬は良くなっている」

(夕刊フジ)

富士Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【富士S】追って一言2017年10月19日(木) 05:03

 ◆ガリバルディ・藤原英師 「悪くない動き。1回使ったアドバンテージでどれだけやれるか」

 ◆クラリティシチー・上原師 「好仕上がり。道悪は問題ない」

 ◆グランシルク・戸田師 「順調。折り合いが良くなり、東京の千六でも」

 ◆クルーガー・高野師 「いい動き。本当に良くなるのを待っていた」

 ◆ジョーストリクトリ・清水久師 「休み明けでも申し分のない動き」

 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「滑らず、時計のかかる馬場がいい」

 ◆ブラックムーン・西浦師 「時計的にはしっかり動けていた。雨馬場がどう影響するか」

 ◆ペルシアンナイト・Mデムーロ騎手 「いつも通り動きはよかった。競馬はマイルが合う」

 ◆マイネルアウラート・高橋裕師 「状態は上向いている」

 ◆ミュゼエイリアン・黒岩師 「動きは良かった。態勢は整いました」

 ◆レッドアンシェル・庄野師 「テンションが上がりやすく、輸送もあるので馬なりで」

 ◆ロードクエスト・小島茂師 「ラストはいい伸び。良くなっている」

[もっと見る]

45件中 1-15件目を表示≪前の15件 1 2 3 次の15件≫

レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。