セダブリランテス(競走馬)

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セダブリランテスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/07/02 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 128114.421** 牡3 54.0 石川裕紀手塚貴久524(-2)1.46.6 -0.035.1ウインガナドル
17/05/20 新潟 10 早苗賞 500万下 芝1800 11552.711** 牡3 56.0 石川裕紀手塚貴久526(+4)1.47.9 -0.133.6⑥④ドンリッチ
16/12/10 中山 6 2歳新馬 ダ1800 147121.611** 牡2 55.0 内田博幸手塚貴久522(--)1.57.3 -0.139.4④⑥エポックメーカー

セダブリランテスの関連ニュース

 【東京】4R新馬(ダ1600メートル)=ヴェルトゥアル(美・加藤征、牡、父スマートファルコン)

 ◆ルメール騎手 「いいスタートを切ることができましたし、すぐに逃げられました。ダートは合いますし、マイルもいいですね」

 *半兄に今年のGIIIラジオNIKKEI賞を制したセダブリランテス(父ディープブリランテ

 5R新馬(芝2000メートル)=ブラゾンダムール(栗・松永幹、牡、父ディープインパクト

 ◆M・デムーロ騎手 「まだやんちゃな面があり、ハミを替えて舌を縛るとだいぶ良くなった。強かったし、能力も高いね」

 2R未勝利(牝馬、芝1600メートル)=アーモンドアイ(美・国枝、父ロードカナロア

 ◆ルメール騎手 「新馬のときも能力を見せていたけど、物見をしていたし、距離も少し短かった。今日は楽勝。いい気持ちだった」

 *母は2006年GIエリザベス女王杯優勝馬フサイチパンドラ(父サンデーサイレンス)

 【京都】9Rりんどう賞(牝馬500万下、芝・外1400メートル)=マドモアゼル(美・斎藤誠、父ブラックタイド

 ◆松田騎手 「ゲートで立ち遅れ気味でしたが、スッと反応して好位置に。道中はリラックスして走っていたし、直線は二枚腰を使ってくれました。距離はもう少し延びても大丈夫そう」

 5R新馬(芝・内2000メートル)=ジュンヴァルロ(栗・友道、牡、父ニューアプローチ)

 ◆藤岡康騎手 「切れるというより長くいい脚を使うタイプですね。ターフビジョンを見る余裕もありました」

【古馬次走報】マイネルミラノ、福島記念へ2017年9月28日(木) 05:02

 ★産経賞オールカマー4着マイネルミラノ(美・相沢、牡7)、同10着ブラックバゴ(美・斎藤誠、牡5)は、福島記念(11月12日、福島、GIII、芝2000メートル)へ。同9着モンドインテロ(美・手塚、牡5)は、ひと息入れてステイヤーズS(12月2日、中山、GII、芝3600メートル)を目指す。

 ★ラジオNIKKEI賞勝ち馬で、セントライト記念を挫跖のため回避したセダブリランテス(美・手塚、牡3)は、アルゼンチン共和国杯(11月5日、東京、GII、芝2500メートル)を目標に調整。

 ★オーバルスプリントを逃げ切ったサイタスリーレッド(栗・佐藤正、牡4)はJBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)へ。

 ★神戸新聞杯4着のダンビュライト(栗・音無、牡3)、7着マイスタイル(栗・昆、牡3)は菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)へ。9着のカデナ(栗・中竹、牡3)は、天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)に進む。

 

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【オールカマー】モンドインテロ、肥ゆる秋到来! 2017年9月22日(金) 05:11

 日曜中山メインの産経賞オールカマーは、21日に東西トレセンで追い切りが行われた。美浦では札幌日経オープンで連覇を果たしたモンドインテロが、久々に騎乗する田辺裕信騎手(33)を背に順調な仕上がりをアピール。豪州遠征プランがあるアルバートも休み明けながら合格点の動きを見せた。

 札幌で勢いに乗った実力馬が、いよいよ重賞タイトルをつかもうとしている。札幌日経オープンで連覇を果たしたモンドインテロは、美浦Wコースで3頭併せ。しぶとい伸びで僚馬と併入した。

 「(ラストは)もう少しバキュン!といくかと思ったけど、そうでもなかった。でも、乗りやすい馬。北海道(札幌)でもいい勝ち方で、安定して走れているね」

 3歳春の早苗賞以来となるコンビの田辺騎手は注文をつけながらも満足げな表情を浮かべる。その追い切りは、僚馬のスターフィールド(2歳500万下)、コンピレーション(500万下)を4馬身追走してスタート。直線は内から馬体を併せて追われ、5ハロン66秒1、3ハロン38秒2−12秒7で2頭と併入。しぶとい伸び脚が目を引いた。

 「脚質的に、小回りよりも中山の方がよさそう。メンバーはそろうけど、せかさずマイペースで、流れに惑わされずに乗りたい」と鞍上は力を込める。前出の早苗賞ではメンバー最速の末脚を引き出し、3馬身半差の完勝。久々の騎乗で、その再現を狙う構えだ。

 中山コースでも、昨年のステイヤーズSでは3着に好走している。スタミナ豊富で直線の急坂も苦にしないのは大きなアドバンテージだ。前走はプラス18キロの馬体重で快勝と、ここにきて本格化の兆しもうかがえる。

 「雰囲気がいいし、年齢とともに大人になってきた。このメンバーでもうまく流れに乗れればチャンスがあるんじゃないかな」と手塚調教師。同厩舎の弟セダブリランテスに重賞制覇(ラジオNIKKEI賞)では先を越されたが、兄も待望の重賞初制覇に向けて、機は熟した。 (片岡良典)



★産経賞オールカマーの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【セントライト】甦る皐月の風!アルアイン楽々11秒7 2017年9月15日(金) 05:10

 3日間競馬の最終日に開催されるセントライト記念(中山、GII、芝2200メートル)の追い切りが14日、東西トレセンで行われた。注目の皐月賞アルアインは、新コンビのクリストフ・ルメール騎手(38)=栗・フリー=を背に好調をアピール。サトノクロニクルサーレンブラントもデキの良さをうかがわせたが、無傷の3連勝で注目のセダブリランテスは回避が決まった。

 新コンビを組む名手を背に、進化した走りを見せた。皐月賞アルアインが、CWコースの併せ馬できっちりと先着。手綱を取ったルメール騎手が乗り味を絶賛した。

 「とても気持ちいい。柔らかくて、すごく乗りやすい。休み明けでもいいコンディションだし、楽しみです」

 残り4ハロンから、僚馬ジークカイザー(1000万下)を追走。スムーズに折り合い、4角手前で内から差を詰めていく。直線で軽く仕掛けると瞬時に反応。伸びのあるフットワークで、4ハロン50秒8−11秒7の好時計をマークし、楽々と1馬身先着した。ここを始動戦に定め、8月23日に帰厩。ダービー5着以来だが、順調に乗り込まれて力を出せる仕上がりだ。

 今夏は、滋賀・ノーザンファームしがらきでリフレッシュ。体がひと回り大きくなり、前走時(516キロ)より馬体重が10キロほど増えた。音瀬助手は「プラス体重はほとんどが成長分。完歩が伸びて、200メートルにつき一完歩、少なく走れるようになった感じです。体幹もしっかりしてきて、走りも軽くなりました」と証言。池江調教師も「春に比べて、やんちゃな面もだいぶましになってきました」と目を細める。ひと夏越して、心身とも確実にレベルアップを遂げたのは確かだ。

 台風の影響で、レース当日は馬場が悪化する可能性もあるが、重馬場の千両賞を快勝。同じく重馬場だったシンザン記念の6着は不利があったもので、道悪は決して不得手ではない。

 「皐月賞は強かったし、いい瞬発力を使っていた。2200メートルも大丈夫」とルメール騎手は力を込める。過去10年でセントライト記念に出走した皐月賞馬は、2014年イスラボニータ、16年ディーマジェスティと2戦2勝。次走の菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)へ向けて、クラシックホースの貫禄を示す。 (鈴木康之)

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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セダブリランテスがセントライト記念を回避2017年9月14日(木) 10:48

 セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)に出走予定だったセダブリランテス(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎)が14日朝、右前脚ザ石のため同レースを回避することが分かった。「蹄に熱感があり、追い切りができない。あすも重賞を使うような追い切りはできないのでやめざるを得ない」と手塚調教師は説明。なお、「程度はひどくないので乗り出すまで時間はかからないはず」と長期間の休養にはならない見込み。セダブリランテスは父ディープブリランテ、母シルクユニバーサル、母の父ブライアンズタイムという血統。デビューから無傷の3連勝でラジオNIKKEI賞・GIIIを制しており、今回は4連勝がかかっていた。

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【セントライト】セダ、戸崎と初コンビで無傷V4! 2017年9月13日(水) 05:08

 中央競馬は今週土曜から3日間開催で、月曜の中山では菊花賞トライアルのセントライト記念(18日、GII、芝2200メートル)が行われる。注目はセダブリランテス。デビューから3連勝で7月のラジオNIKKEI賞を制しており、2カ月半ぶりでも仕上がりは良好。皐月賞馬アルアインを倒して無傷で菊へ向かう。

 デビューから3連勝でラジオNIKKEI賞を制したセダブリランテスが、ひと夏越してパワーアップ。無傷の4連勝で菊花賞を目指す。

 全休日明けの12日は美浦南Aコースでキャンターを2周。適度に活気があり気配は文句なしだ。「調教を積んで体もだんだん引き締まってきたし、ここまで順調に過ごせています」と田中助手は笑顔で話す。

 V3で重賞初制覇を決めた後は福島・ノーザンファーム天栄へ放牧に出て、8月23日に美浦に帰厩。じっくり時間をかけて仕上げてきた。6日の1週前追い切りは、美浦Wコースで5ハロン66秒1−12秒7をマーク。前2頭を追いかけて手応えに余力を残して併入。2カ月半ぶりでも動ける態勢は整っている。

 「今まで負けなしの3連勝で来ているが、今回は相手が強くなるので試金石だと思う。上がモンドインテロで、この馬も乗りやすいので(血統的にも)距離延長に関しては気にしていない」と田中助手は胸を張る。

 兄モンドインテロがこの夏、札幌日経OP(芝2600メートル)を連覇したのは記憶に新しい。ダービー馬の父ディープブリランテ、母の父ブライアンズタイムからも2200メートルへ400メートルの距離延長はプラスになりそうだ。

 「この相手でどれぐらいやれるのか。いい結果を出して、いい形で菊花賞へ向かえれば」と田中助手は力を込める。主戦の石川騎手が落馬負傷で休養中のため、鞍上は戸崎騎手に。リーディングトップの名手が手綱を取るのも心強い。

 メンバー中、無敗はセダブリランテス1頭だけ。無敗のセントライト記念Vとなれば2007年のロックドゥカンブ(4連勝でV)以来となる。連勝記録を伸ばして菊花賞の主役候補に名乗りを上げる。 (片岡良典)

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セダブリランテスの関連コラム

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先週は、2(日)に中京競馬場でG3CBC賞、福島競馬場でG3ラジオNIKKEI賞がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
良馬場発表でレースの時を迎えたG3CBC賞は、レース前に降り出した本降りの雨に見舞われるなか18頭がスタート。出ムチを入れてアクティブミノルが先手必勝の構えを見せると、セカンドテーブルが2番手へ。ここにメイソンジュニアオウノミチオメガヴェンデッタといったところが競りかけていき馬群は早くも3角に入っていきます。人気のメラグラーナシャイニングレイあたりはいずれも後方4〜5番手の追走。縦長の隊列を保ったまま直線に入り、内ラチ沿いを逃げるアクティブミノルのリードは2馬身ほど。2番手セカンドテーブルの態勢も変わらずで、後続勢の伸びはいま一つに映ります。坂を駆け上がって人気薄のセカンドテーブルが先頭に立ち大勢決したかに思えたところへ、徐々に進路を内に切り替えて迫ったのがスプリント重賞初挑戦で2番人気の支持を集めたシャイニングレイでした。1完歩ごとに迫るシャイニングレイと粘り込みを図るセカンドテーブルが鼻面を併せた状態でゴールとなりますが、完全に勢い優勢の外シャイニングレイがこれを制してV。14年ホープフルS以来の重賞2勝目を挙げています。ハナ差2着の13番人気セカンドテーブルから1馬身3/4馬身差の3着には逃げ粘った8番人気アクティブミノルが入っています。
 
公認プロ予想家ではエース1号プロ“帰ってきた”凄馬勝子プロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ岡村信将プロ河内一秀プロスガダイプロサラマッポプロ他計12名が的中しています。
 
G3ラジオNIKKEI賞は、ウインガナドルニシノアップルパイが先手を主張。3番手に人気の一角セダブリランテス、その直後にこちらも人気のサトノクロニクルらが続く形となって1角を回ります。3番手以下が徐々に密集し、変わらずポツンと最後方にロードリベラルとなって進む隊列は、前半1000mを59秒5(参考)のラップで通過。3角を回って外から手応えよく2番人気セダブリランテスが迫り、一方1番人気サトノクロニクルは馬込みで手応え劣勢の様子。最後方からは大外を回してグイグイとロードリベラルが進出を開始します。直線を向いても依然先頭のウインガナドルに、セダブリランテスが並び掛け、2頭による叩き合いがしばらく続きますが最後は外セダブリランテスに軍配。クビ差退け3連勝で重賞初制覇を飾っています。2着8番人気ウインガナドルからクビ差の3着には、長く脚を使って直線で上位2頭に迫った9番人気ロードリベラルが入っています。
 
公認プロ予想家では山崎エリカプロサラマッポプロ導師嵐山プロ河内一秀プロら4名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
1(土)は中京11Rでの▲◎的中などで活躍を見せると、2(日)はラジオNIKKEI賞での◎△的中で9万1600円を払い戻し。週末トータルでは、的中率44%・回収率221%・収支10万9150円を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →エース1号プロ
先週は、2(日)中京8Rでの◎×▲的中(馬連146倍など計13万4840円払戻しのスマッシュヒット!)や、CBCでの◎▲的中(3複895倍的中含め計25万1080円払戻しのビッグヒット!)といった高額払戻しをマーク!土日2日間計、回収率132%・収支16万6680円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
2(日)はCBC(◎アクティブミノル)、ラジオNIKKEI賞(◎セダブリランテス)の重賞W的中を含む5戦4勝の安定感を披露!週末トータル的中率55%・回収率179%をマークしています
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
1(土)函館3Rで◎○△的中を披露し、単勝&3単&3複計10万7050円払い戻しのスマッシュヒットをマーク。他にも先週は、日曜メイン3連勝(巴賞CBCラジオNIKKEI賞)を含め、高精度予想を幾度となく披露し、週末トータル回収率147%・収支19万9470円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →kmプロ
1(土)の函館2Rで、▲ダンツブロケード(単勝86.6倍)の単勝的中で43万3000円払い戻しのスマッシュヒットをマーク!週末トータル回収率104%達成しています。
 
  
この他にも【U指数】馬単マスター(173%)、【U指数】3連単プリンス(135%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】(127%)、ろいすプロ(104%)、ナイツHIT商品会議室ロボ(103%)、岡村信将プロ(103%)、マカロニスタンダーズプロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果速報はこちら


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2017年6月25日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年06月25日号】特選重賞データ分析編(53)〜2017年ラジオNIKKEI賞〜
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 ラジオNIKKEI賞 2017年07月02日(日) 福島芝1800m


<ピックアップデータ>

【前走の4コーナー通過順別成績(2013年以降)】
×4番手以内 [0-1-2-24](複勝率11.1%)
○5番手以下 [4-3-2-28](複勝率24.3%)

 2013年以降の連対馬8頭中7頭は、前走の4コーナー通過順が5番手以下だった馬。先行策で穴をあけた馬もいるのですが、基本的には差し有利なレースと言えます。小回り、かつゴール前の直線が短いコースとはいえ、先行力の高さはアドバンテージにならないようです。

主な「○」該当馬→サトノクロニクルマイネルスフェーンライジングリーズン
主な「×」該当馬→クリアザトラックセダブリランテスニシノアップルパイ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“JRAの重賞かオープン特別”において5着以内となった経験がある」馬は2013年以降[4-4-3-25](複勝率30.6%)
主な該当馬→サトノクロニクルマイネルスフェーン

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セダブリランテスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 93ビュー コメント 2 ナイス 10

私がセントライト記念で狙っていた、
セダブリランテスが、右前脚挫石のため、
出走を取りやめたらしい。

3戦3勝と、底を見せていない馬だけに、
非常に残念であるが、いずれは復帰して、
またターフを賑わせてくれるであろう。

しかしこうなると、他のどの馬を狙うか、
非常に迷うところである。
いっそのこと、馬券は買わずにおく、
ということも考えたい。

ローズステークスでは、世界最強の騎手騎乗の、
リスグラシューが、どのような勝ち方を
見せてくれるか、楽しみである。

 Cameo 2017年9月15日(金) 00:23
セントライト記念期待馬その2
閲覧 103ビュー コメント 0 ナイス 7

その1からセダブリランテス、チャロネグロが消えてしまった。どうしましょ。ならば、ブリランテスの代わりに各指数優秀なサーレンブラントを抜擢。チャロの代わりはプラチナヴォイス。ヴォイスはあまり上積みは望めないよーな気もする。まとめると、最もマイナス要素の少ないアルアインの軸はそのまま。レンブラント、クロニクル、スワロー、ヴォイス、そしてスティッフェリオ。最終的には4頭に絞る予定なのだが、どうなることやら。

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 シャルロット 2017年9月14日(木) 15:02
競走馬の怪我
閲覧 50ビュー コメント 0 ナイス 5

セダブリランテスがセントライト記念を回避すらことになったらしいですね。アドマイヤミヤビもローズSを回避するしシルバーステートも怪我ですし怪我には本当に気をつけてほしいですね。怪我した状態でレースなどは絶対に出て欲しくはないですね。早く治して元気な姿を見たいものです

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2017年7月2日ラジオNIKKEI賞 G31着
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2017年7月2日 ラジオNIKKEI賞 G3 1着
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