エクレアスパークル(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 青鹿毛 2014年2月5日生
調教師中内田充正(栗東)
馬主李 柱坤
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-2-0-0]
総賞金1,773万円
収得賞金400万円
英字表記Eclair Sparkle
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
プリティカリーナ
血統 ][ 産駒 ]
Seeking the Gold
Ile de France
兄弟 アンタラジーアグレアーブル
前走 2017/04/15 はなみずき賞
次走予定

エクレアスパークルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/15 阪神 9 はなみずき賞 500万下 芝2000 9331.812** 牡3 56.0 川田将雅中内田充458(-6)2.02.1 0.034.1⑥⑥⑤⑥プラチナムバレット
17/03/18 阪神 11 若葉S OP 芝2000 11783.322** 牡3 56.0 川田将雅中内田充464(-6)2.00.3 0.035.3④④④⑤アダムバローズ
17/02/26 阪神 6 3歳新馬 芝2000 165101.511** 牡3 56.0 川田将雅中内田充470(--)2.05.3 -0.435.0ゲイルバローズ

エクレアスパークルの関連ニュース

 【東京5R】今年の若葉S2着馬エクレアスパークルの全妹。兄姉3頭は新馬戦で(2)(1)(1)着と、初戦から好走した。牧場でもみっちり乗り込まれ、最終追い切りは美浦坂路で4ハロン53秒9−12秒7と上々の伸び。「軽くてバネの利いた走りで、ストライドが大きい。先週、今週と追い切りの動きは素晴らしかった」と高木助手は素質を高く評価している。

【若駒ピカイチ】エクレアスパークル 2017年2月28日(火) 05:00

 《戦評》抜群のスタートを決め、1000メートル65秒1のスローペースにも折り合いを欠くことなく3番手を追走。馬なりで先頭に並びかけると残り1ハロンで抜け出し、ダイナミックなフットワークで2馬身半差をつけて快勝した。

 《血統》兄アンタラジー4勝、姉アグレアーブル2勝と、どちらも現役で活躍中。叔母ラヴアンドプライドは米GIを2勝した。近親に種牡馬としても活躍するバーナーディニがいる。ハーツクライ×シーキングザゴールドの配合は秋華賞2着のキョウワジャンヌと同じ。芝の中距離向きだ。

 《将来性》流れが遅いため勝ちタイムは平凡だが、走りにはスケールの大きさが表れていた。マカオ競馬の最高経営責任者である李柱坤オーナーは、所有馬のJRA初出走初勝利。デビューは遅れたが、順調に育てば先々はかなりの出世が見込める器だ。

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【3歳新馬】阪神6R エクレアスパークルが楽々抜け出す!  2017年2月26日() 13:20

 2月26日の阪神6R・3歳新馬(芝2000メートル)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気エクレアスパーククル(牡、栗東・中内田充正厩舎)が好位から楽々と抜け出して単勝1.5倍の圧倒的な支持に応えた。タイムは2分5秒3(良)。しぶとい末脚を見せたゲイルバローズ(3番人気)が2馬身1/2差の2着に入り、レディアリエッタ(3番人気)がさらに2馬身1/2遅れた3着だった。

 エクレアスパークルは、父ハーツクライ、母プリティカリーナ、母の父シーキングザゴールドという血統。近親にプリークネスS・GIなどを勝ったバーナーディニがいる。

 ◆川田将雅騎手「除外で延びたぶん、動けましたね。まだまだ幼い面がありますが、徐々に成長していってくれればいいと思います」

★26日阪神6R「3歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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エクレアスパークルの関連コラム

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エクレアスパークルの口コミ


口コミ一覧

727 北辰特別

 ベスト タイムズ 2017年7月27日(木) 03:49

閲覧 62ビュー コメント 0 ナイス 4

2017年7月30日(日)1回札幌2日目

9R 北辰特別

芝・右 2000m サラ系3歳以上500万下 (混合)(特指) 定量

エアウィンザー

エクレアスパークル

スパイクナード

メイショウテンシャ

.

 銀色のサムライ 2017年6月7日(水) 21:21
ウマニティPOG2017-2018落札馬紹介(牝馬)
閲覧 121ビュー コメント 0 ナイス 12


南関東クラシックの大一番・東京ダービーはヒガシウィルウィンが優勝!

2着・キャプテンキングにつけた着差は驚がくの6馬身。
当然勝ち馬候補の1頭だと考えていましたが、ここまで差がつくとは思ってもいませんでした。

コンビを組んだ森泰斗騎手は東京ダービー初優勝。
既にダービーを勝っていてもおかしくないジョッキーですから、
今年が初制覇になったのは意外な感じがしますね。

3着には還暦ジョッキー・的場文騎手のブラウンレガートが入りました。
直線で内から追い上げた時は差し切りそうな雰囲気もありましたけど、
余力のあったヒガシウィルウィンに突き放されてしまいました。

勝ったヒガシウィルウィンの次走はジャパンダートダービーになるでしょう。
「地方<中央」という状況がより濃くなっているのは重々承知していますが、
ヒガシウィルウィンにはフリオーソやアジュディミツオーのような地方の雄になってもらいたいので、
ジャパンダートダービーでも勝ち負けまで来る事を期待しています。

それでは、今日の本題に入りましょう。
昨日に引き続き、今季のPOG馬をご紹介していきます。

今日は牝馬5頭の紹介です。


【グラマラスライフ】

父 :ハーツクライ
母 :プリティカリーナ
厩舎:田村(美浦)
馬主:シルクレーシング
牧場:ノーザンファーム

今年の若葉Sで2着に入ったエクレアスパークルの全妹にあたります。

現在はノーザンファーム空港で調整されていて、6月1日時点の馬体重は482kg。
入厩のメドは立っていないようですが、アクシデントも無いようなので、
順調に調整が進めば秋口にデビューする事になりそうです。

【サラキア】

父 :ディープインパクト
母 :サロミナ
厩舎:池添学(栗東)
馬主:シルクレーシング
牧場:ノーザンファーム

今年のエルフィンSを勝ったサロニカの全妹にあたります。

現在はノーザンファーム早来で調整中。
調教のペースそのものは上がっていないようですけど、じっくりと乗り込みを重ねています。

姉のサロニカは馬体重が小さかったので、
現時点での馬体重が474kgという点はプラス材料になると思います。

【プリモシーン】

父 :ディープインパクト
母 :モシーン
厩舎:木村(美浦)
馬主:シルクレーシング
牧場:ノーザンファーム

6月の頭までノーザンファーム空港で調整されていましたが、
明日(8日)に美浦トレセンへと入厩する事がクラブの公式HPで公表されました。

6月1日時点の馬体重は454kg。
今後の調整過程次第ですけど、夏競馬期間中のデビューもあり得るかもしれません。

【ロールモデル】

父 :ディープインパクト
母 :インランジェリー
厩舎:国枝(美浦)
馬主:社台レースホース
牧場:社台ファーム

ディープインパクトに、母父エンパイアメーカー、母母父ストームキャットという血統。

赤本情報によると、3月26日時点の馬体重は500kgちょうど。
馬体写真を見る限り、大型馬とは思えないくらいまとまった体つきをしていますので、
パワーとスピードを両方兼ね備えたタイプなのかな?という印象を持っています。

胴が短めなので、距離はマイルがベストかもしれません。

【ホーリーレジェンド】

父 :アイルハヴアナザー
母 :セイングレンド
厩舎:栗田博(美浦)
馬主:吉田勝己
牧場:ノーザンファーム

今週の日曜(11日)の東京6R(芝1600m・牝馬限定)でデビュー予定です。

入厩当初から見せている追い切りの時計・動きはともに◎。
5月までは全くのノーマークでしたけど、
追い切りの動きを見て、急きょウマニティPOGで入札する事にしました。

追い切りの動きが良すぎますので、短距離志向が強いかもしれませんが、
マイルまで持てば面白い存在になると思います。


今季の牝馬はノーザンファームから4頭、社台ファームから1頭、という構成になりました。

ホーリーレジェンドは追い切りからPOG候補に浮上したんですけど、
他の4頭はPOGの準備を始めた頃からリストアップしていたので、
無事に落札できてホッとしている、というところが本音です。

ウマニティPOGでは良い牝馬を落札できていませんから、
今季こそは牝馬から大物が出てきてくれる、と信じて応援し続けたいと思います。

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 藤沢雄二 2017年4月14日(金) 08:04
情熱と冷静の間…〜皐月賞展望〜
閲覧 183ビュー コメント 4 ナイス 22

さて皐月賞である。
POG的にはペルシアンナイトとダンビュライト(こちらは主戦場のPOGで指名)が出走するので力が入るのだが、馬券では思いっきりペルシアンナイトに期待するのだが、POGのスコアメイク的には3着を確保できればOKぐらいにしか考えていない。

我が指名馬のペルシアンナイトで負けない!という理由は後述するとして、まずは敵情視察。

1番人気が予想される牝馬のファンディーナ。やはり焦点は「牡馬相手のG気把麺僂垢襪里?」というところにあると思われる。
新馬戦を9馬身差、前走のフラワーCを5馬身差で勝利とそれが伊達や酔狂ではできない芸当であるのは認める。
だけど『前走の牝馬限定のG靴廼烈な勝ち方をした馬がレース間隔を理由に牡馬相手のG気北契茲鮓けて人気になる』って、どこかで聞いたような話じゃないか?
そう、去年の朝日杯FS。まだ4ヶ月ちょっと前の話である。その時のミスエルテは「中4週の阪神JFじゃダメなんかい!?」と言いたくなるような気性面に端を発していたと思っているので、一概には今回のファンディーナとは比較できないだろうけど、歴史を紐解いていけばトライアル→本番というのは中2週だったわけで、時代が変わっていると言えばそれまでなのだろうけど中3週を理由に皐月賞参戦というのは消極的な理由に映る。
エアグルーヴが秋の天皇賞を勝って時代の扉をこじ開けた訳だが、それまでは牝馬が牡馬相手の中距離以上のG気膨戦して大敗してもノーカウントみたいな風潮はあった。まああれだ、リックフレアーがNWAの防衛戦で戦況が悪くなってくるとレフェリーをぶん殴って反則負けを選ぶ、そんな感じだ。
(なおルールによりベルトは移動しない)

まあエアグルーヴにしろ、ダービーのウオッカにしろ、実績があっての牡馬挑戦だったわけで、そこへいくとファンディーナはまだフラワーCを勝っているだけにすぎない。
そしてそもそもの話として、年明けデビューの皐月賞馬っていつ以来出ていないのか?という話。今をときめくキタサンブラックだって、年明けの東京デビューから3連勝で皐月賞に駒を進めたが3着が精一杯だった。牝馬69年ぶりの勝利がどうこう言うより、この年明けデビューの件の方が現実的な問題ではなかろうか?


ここ5年で共同通信杯から直行している馬が4勝していることで俄然注目度が高くなっているスワーヴリチャード。ぶっちゃけると、POG的にはこの馬に勝たれるのが最もよろしくないw
極端なことを言うと他の16頭には勝たれてもどうってことはない。あくまでもPOG的な話では、この馬だけは潰さなくてはいけないのである。

で、スワーヴリチャードを消したい理由はちょっとオカルト的なのだが『5連勝って難しいよね』ということ。
極めて個人的なことで恐縮なのだが、ボクはミッキーアイルが好きで、都合が合えば現地に応援に行っていた。で、シンザン記念→アーリントンC→NHKマイルC→スワンSと観戦機会4連勝で迎えた高松宮記念で3着に負けた。
サッカーの話でいえば、浦和レッズは近年の対戦成績でガンバ大阪とはあまり相性が良くないのだが、自分が参戦した時は4連勝中だったんですよ。それが先日の吹田スタジアムの試合は引き分けで連勝ストップ。
そう、なかなか5連勝というのは経験しないのですよ。
現に先週の桜花賞でもソウルスターリングが5戦目にして初黒星。今年のJ1も開幕4連勝したヴィッセル神戸は5節の浦和戦で初黒星。これらは決して偶然ではないと思うのよ。

で、皐月賞は目下『共同通信杯からの直行組が出走機会4連勝中』である。一昨年のドゥラメンテは共同通信杯2着からだったから「共同通信杯を勝っていない」という事で嫌った人も多いだろう。去年のディーマジェスティは「人気がない」とか「4回目があるのか?」とかの理由で嫌った人も多いだろう。
が、今回はそれに懲りた人が多数出てくる頃である。ましてや空前絶後の大混戦みたいな言われ方をしているわけだし。
なので『まだはもうなり』に賭けてみたい。

そしてレイデオロ。この馬の場合はやはり年明け初戦がどうなのよ?と。
調整の過程で弥生賞を使うのが難しく、まあスプリングSなら使えないこともないけど今さら1800を使う理由はない。それはわかるのだが、ソウルスターリングのコメントで「100回の調教より1度のレース」と言っていた人が若葉Sを考えなかったとは思えない。かつてペルーサで若葉S→青葉賞というローテーションを組んだ人なのだから。それだからこそ、やはり年明け初戦というのは大きな不安材料なのではないか?

そして我がペルシアンナイト。
ザックリと言えば、ドゥラメンテを擁して戦った一昨年のPOGの展開によく似ているのよ。直感的にはそれに尽きるのだが、それはテメーの話だろうと言われるとそれ以外の何物でもないw
まあ真面目に理由を挙げていけば、近年の皐月賞のゴール写真を見れば勝ち馬は馬場の真ん中に写っている。決して内ラチに近いところの勝ち馬の姿はない。
で、今年の出走馬の勝ったシーンを振り返ってみた時に、皐月賞のゴール前を一番イメージできるのがアーリントンCのペルシアンナイトだということ。
言いたいことはたくさんあるけど、最大の理由はコレ。きっとミルコが手をパーの状態にしてカメラ目線バッチリで先頭でゴールに飛び込んで来るハズだから。

あとこれだけは言っておきたいのだけど、土曜日のはなみずき賞に出走するエクレアスパークル。若葉S2着で皐月賞の優先出走権を得ておきながら、皐月賞に登録すらせずに同じ週の自己条件を使うって、さすがにそれはナシでしょう。G気鯔粗造靴討い襪茲諭これは行き過ぎた馬優先主義だと思う。調教師に何らかのペナルティは必要だと思う。こんな使い方をするようでは、少なくともこの調教師とは同じ夢は見られない。

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2017年4月15日はなみずき賞2着
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2017年4月15日 はなみずき賞 2着
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