マウレア(競走馬)

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マウレア
マウレア
マウレア
マウレア
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年2月1日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主落合 幸弘
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績 6戦[2-1-1-2]
総賞金6,861万円
収得賞金1,950万円
英字表記Mau Lea
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
バイザキャット
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Buy the Firm
兄弟 アユサンミルクマン
前走 2018/04/08 桜花賞 G1
次走予定

マウレアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/08 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 1881713.545** 牝3 55.0 武豊手塚貴久440(+2)1.33.8 0.734.4⑫⑨アーモンドアイ
18/03/03 阪神 11 チューリップ G2 芝1600 10447.732** 牝3 54.0 武豊手塚貴久438(-8)1.33.7 0.333.3④④ラッキーライラック
18/02/12 東京 11 クイーンC G3 芝1600 165102.415** 牝3 54.0 戸崎圭太手塚貴久446(0)1.34.2 0.536.1テトラドラクマ
17/12/10 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 18249.143** 牝2 54.0 戸崎圭太手塚貴久446(-4)1.34.5 0.233.9⑧⑧ラッキーライラック
17/11/19 東京 9 赤松賞 500万下 芝1600 9892.111** 牝2 54.0 戸崎圭太手塚貴久450(0)1.37.1 -0.033.5⑤④ミュージアムヒル
17/10/14 東京 5 2歳新馬 芝1600 15463.121** 牝2 54.0 戸崎圭太手塚貴久450(--)1.37.3 -0.234.1⑤④ロンギングファロー

マウレアの関連ニュース

 デスク ニュージーランドTはカツジが鮮やかな追い込み勝ちを決めた。

 斉藤 体が絞れていたこと(12キロ減)と1ハロン短縮が、瞬発力につながったんじゃないでしょうか。今後は、引き続き松山騎手でNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)の予定。池添兼調教師は「理想的な競馬ができた。いい形で本番に行ける」と楽しみにしていました。

 デスク ほかには?

 斉藤 逃げて7着だったカシアスも、このレースに向かいます。清水久調教師は「少しラップも速かったし、厳しい展開でした」と敗因を分析。重賞勝ちの実績馬ですし、本番で巻き返しに期待したいです。

 デスク 桜花賞組はどうだ。

 斉藤 2着に敗れたラッキーライラックは、10日にノーザンファームしがらきに放牧に出ました。松永幹調教師は「上手なレースで頑張ってくれたけど、相手が強かったです。距離は延びた方がいいと思います」と、オークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)でのリベンジを誓っていました。

 デスク 美浦からも頼む。

 柴田 5着のマウレアは、マイラーズCに出走予定のヤングマンパワーと一緒に美浦に帰る予定で、まだ2週ほど栗東に滞在します。手塚調教師は「枠なりの競馬ができたし、現状の力は出したけどね。もう少し内だったら…」と、(17)番枠から外々を回る展開になったのが残念そうでした。



★カツジの競走成績はこちら

【桜花賞】レースを終えて…関係者談話 2018年4月9日(月) 05:07

 ◆柴田善騎手(トーセンブレス4着) 「すごくいい走りだった。まだ完成していないけど、教えたことが実になってきている」

 ◆武豊騎手(マウレア5着) 「内に入れなかった。ラストはしっかり走ったけど、外々を回って勝ち切るまでは…」

 ◆北村友騎手(リバティハイツ6着) 「相手が強かった。現時点での力は出せました」

 ◆松山騎手(レッドサクヤ7着) 「いい位置で運べました。最後まで脚は使ってくれていました」

 ◆岩田騎手(スカーレットカラー8着) 「ゲートも出たし、この馬のレースはできた」

 ◆秋山騎手(ツヅミモン9着) 「強い相手に最後まで頑張っていますよ。素質はあります」

 ◆戸崎騎手(プリモシーン10着) 「待避所でテンションが高くなってしまって…」

 ◆藤岡康騎手(アンコールプリュ11着) 「直線では余力がなかった」

 ◆福永騎手(フィニフティ12着) 「最後まで伸びてくれているし、距離はもっとあった方がいい」

 ◆池添騎手(デルニエオール13着) 「スタートは普通に出たんですけど、後ろすぎましたね」

 ◆大野騎手(ハーレムライン14着) 「リズムよく運べたけど、直線で苦しくなった」

 ◆M・デムーロ騎手(レッドレグナント15着) 「最後も伸びているけど距離が長かった感じ」

 ◆和田騎手(コーディエライト16着) 「力まずに走れていたけど、本来のスピードがなかった感じ」

 ◆藤岡佑騎手(アンヴァル17着) 「状態はよくなっていました。少し距離が…」

★8日阪神11R「桜花賞」の着順&払戻金はこちら

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【桜花賞】マウレアは5着 武豊騎手「オークスで巻き返したい」2018年4月8日() 18:58

 4月8日の阪神11Rで行われたクラシック第1弾、第78回桜花賞(3歳オープン、牝馬、GI、芝・外1600メートル、定量、17頭立て=アマルフィコーストは左前肢跛行のため出走取消、1着賞金=1億500万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気アーモンドアイ(美浦・国枝栄厩舎)が直線一気の差し切り勝ち。桜の女王に輝いた。



 13年の覇者アユサンを全姉にもつ武豊騎手騎乗のマウレアは5着に敗れ、史上初の桜花賞姉妹制覇はならなかった。



 武豊騎手「枠順的にも内へ入れませんでしたし…。ラストはしっかりと走りましたけど、外を回って勝ち切るまでは…。オークスで巻き返したい」

★【桜花賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【桜花賞】ラッキーライラックが単勝1.9倍で1番人気/13:00時点 2018年4月8日() 13:04

 日曜日の阪神メインレースには、2018年のクラシック戦線幕開けとなるGI「第78回桜花賞」(GI、阪神11R、3歳オープン、牝馬、定量、芝1600メートル、1着賞金1億500万円)が組まれている。



 昨年の最優秀2歳牝馬・ラッキーライラックが単勝1.9倍で1番人気、牡馬相手のシンザン記念を制しているアーモンドアイが単勝4.2倍で2番人気、阪神JF2着、チューリップ賞3着のリリーノーブルが単勝8.1倍で3番人気で、4番人気以下は単勝10倍以上となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名       単勝オッズ1- 1 ラッキーライラック   1.91- 2 アマルフィコースト  出走取消2- 3 リバティハイツ    51.42- 4 アンコールプリュ   40.03- 5 レッドサクヤ     61.73- 6 スカーレットカラー 146.44- 7 トーセンブレス    38.24- 8 ハーレムライン    65.05- 9 リリーノーブル     8.15-10 アンヴァル      98.66-11 コーディエライト  234.36-12 デルニエオール    51.37-13 アーモンドアイ     4.27-14 レッドレグナント   17.37-15 プリモシーン     23.78-16 フィニフティ     18.78-17 マウレア       11.58-18 ツヅミモン     194.7



桜花賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【桜花賞】馬場の有利不利、教えます!2018年4月8日() 13:02

1回阪神および2回阪神1~2週、土曜日の阪神芝のレース結果をもとに、馬場や血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。


今週の前半は好天に恵まれたが、金曜日の降雨が影響して、土曜日の阪神芝コースは力を要するコンディションで競馬が行われた。とは言え、月曜日に芝刈り、月曜日から火曜日にかけて散水を行っているように、芝の生育状況および路盤の状態は順調そのもの。全体的に公平な馬場だったと言えよう。

土曜日の結果を振り返ると、枠順における内外の大きな有利不利は見られない一方で、内を通った先行馬の粘り込みや、内を突いた差し馬の異様なほどの伸び脚が目についた。やや重→良の発表としては走破時計も速めで、相変わらず良好な馬場状態であることは疑いようがない。

ただし、当欄で先週も述べたように、前日の傾向が翌日に一変することも珍しくないのが阪神芝コースの特徴。土曜日は道悪でレースが行われているのでなおさらだ。従って、レースが重なるに連れ、通常時よりも馬場の内めの劣化が早まることをシッカリと頭に入れておくべき。ゆえに、内を通る(通らされる)馬よりも、意識を中~外めの馬に強めたほうがいいかもしれない。枠順では、4~8枠あたりが連軸に適しているのではないだろうか。

血統面については、1回阪神および2回阪神1~2週、土曜日の芝1600mの結果を見直すと、父方ではディープインパクトハーツクライダイワメジャーなど、サンデーサイレンス系の主流どころが好調。ほかでは、ロベルト系やダンチヒ系、キングカメハメハを経由したミスプロ系の好走例が多い。ただし、同一種牡馬のワンツー決着はないので、その点については配慮が必要だ。

また、近年の桜花賞を検証すると、サンデーサイレンス系の主流どころの産駒と、キングカメハメハ産駒が上位をほぼ独占している状況。なかでも、前走でマイル以上を使い、上がり3F上位かつ3着以内に入った差し馬の好走率が高い。キングカメハメハについては、躍進著しい直仔種牡馬の産駒までケアしたほうが賢明だろう。

直近の阪神開催および近年の桜花賞の傾向をまとめると、「サンデーサイレンス系の主流どころ」もしくは「キングカメハメハ系」を父に持ち、前走マイル以上で上がり3F上位かつ3着以内の差し馬が狙いどころになりそう。

桜花賞の出走馬で、血統面および先述した馬場傾向の要点を満たしているのは、⑦トーセンブレス、⑨リリーノーブル、⑬アーモンドアイ、⑮プリモシーン、⑯フィニフティ、⑰マウレアの6頭。同一種牡馬のワンツーがないという、直近のトレンドも考慮するのであれば、⑨⑬-⑦⑨⑬⑮⑯⑰を中心軸に、3連系のフォーメーションで攻めてみるのも面白いかもしれない。


ウマニティ重賞攻略チーム

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【桜花賞】斬って捨てる!2018年4月8日() 09:59

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の桜花賞の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走アネモネS組の連対例は皆無(阪神改修後の2007年以降)

ハーレムライン
レッドレグナント

近3走内で左回りの芝を2回以上使用した馬の連対例はなし(2007年以降)

アーモンドアイ

前走芝(良・やや重)で10着以下敗退馬の好走例はゼロ(2007年以降)

コーディエライト
ツヅミモン

前2走連続で阪神芝コース4着以下敗退馬の連対例はなし(2007年以降)

コーディエライト

前走フィリーズレビューで0秒5以上敗退馬の連対例はなし(2007年以降)

コーディエライト

前走フラワーCで2着以下に敗れていた馬の好走例は皆無(2007年以降)

トーセンブレス

【人気】
牡馬混合重賞の優勝経験のある馬を除き、前走6番人気以下だった馬の連対例はなし(2007年以降)

リバティハイツ
スカーレットカラー
コーディエライト

優先出走権を持つ馬や、牡馬混合重賞の優勝経験のある馬を除き、当日10番人気以下の連対例はゼロ(2007年以降)
※8時30分現在の10番人気以下かつ、条件を満たす馬

レッドサクヤ
スカーレットカラー
アンヴァル
コーディエライト
ツヅミモン

【脚質】
前走4角1~2番手の馬は、その前走が重賞かつ3着以内のケースを除くと好走例なし(2007年以降)

ハーレムライン
レッドレグナント

【枠順】
1~2枠は連対ゼロ(1998年以降)

ラッキーライラック
リバティハイツ
アンコールプリュ

【血統】
10番人気以下の低評価だったディープインパクト産駒の好走例は皆無(2011年以降)
ディープインパクト産駒かつ、8時30分現在の10番人気以下

レッドサクヤ

父または母父にグレイソヴリン系種牡馬を持つ馬の連対例はゼロ(2007年以降)

アンコールプリュ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬】
リリーノーブル
デルニエオール
プリモシーン
フィニフティ
マウレア

※②アマルフィコーストは出走取消


ウマニティ重賞攻略チーム

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マウレアの関連コラム

閲覧 520ビュー コメント 1 ナイス 6



先週は、8(日)に阪神競馬場でG1桜花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1桜花賞は、アマルフィコーストの出走取消により17頭立てとなる中、4戦無敗のラッキーライラックが単勝1.8倍で1番人気の支持を集め、以下2番人気アーモンドアイ(3.9倍)、3番人気リリーノーブル(7.4倍)、4番人気マウレア(13.5倍)、5番人気フィニフティ(20.1倍)と上位人気を形成して全馬ゲートイン。
ややバラついたスタートでの幕開けのなか、最内枠から出脚良くラッキーライラックが先手を窺う構えを見せ、遅れたプリモシーンは最後方から。先手争いは、押して押して出していったコーディエライトが1F地点手前でようやく制してハナへ。2番手にはツヅミモンが連れて出ていき、これにアンヴァルも続き、4番手ラッキーライラックの態勢となってレースをけん引。レッドサクヤハーレムラインリバティハイツリリーノーブルレッドレグナントスカーレットカラーアンコールプリュと中団にかけて続き、マウレアトーセンブレスフィニフティプリモシーンアーモンドアイは後方集団。最後方にデルニエオールとなって全17頭が3コーナーに突入していきます。
前半4F46.6秒(推定)と平均やや早めのペースで通過していくと、徐々に後続集団が押し上げ、縦長だった馬群はこの辺りでやや凝縮。前を行くコーディエライトを、依然、直後の3、4番手でマークする形のラッキーライラック、2~3馬身後方の中団外々を回るリリーノーブル、最後方から大外を狙うアーモンドアイと、人気3頭は三者三様の位置取りで直線を向きます。
迎えた直線で、まず先頭に立ったのはツヅミモン。これにラッキーライラックが徐々に並び掛け、直後にはレッドサクヤリバティハイツリリーノーブルあたりの伸び。そして大外を通っては、手応え抜群でアーモンドアイが進出をみせます。残り200m手前で先頭に立ったラッキーライラックに、ジリジリと差を詰めるリリーノーブル。しかし、これを外からまとめて交わし去ろうかという一頭の馬影が強襲。あっという間に飲み込んで先頭に立ったのはシンザン記念覇者アーモンドアイでした。結局、前走のリプレイを見るかのような全馬“子ども扱い”の突き抜け方でそのまま1馬身1/4差をつけてV。ここまで4戦無敗の女王ラッキーライラック以下を退け、アーモンドアイが桜の女王に輝いています。2着には1番人気ラッキーライラックが粘り込み、さらにそこから1/2馬身差の3着に3番人気リリーノーブルが入っています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロスガダイプロろいすプロおかべプロほか、計15名が的中しています。

 
 
 
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☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
7(土)の福島1Rで◎テーオールチア(単勝12.7倍)的中の好スタートを切ると、中山4Rの◎シーホース(単勝36.3倍)、福島8Rの◎ノチェブランカ(単勝48.2倍)を仕留めるなどの好調予想を連発。G3ニュージーランドTも◎デルタバローズ(単勝23.2倍)の予想で的中し、大幅プラスを達成!8(日)にも阪神10Rを◎ヤマカツグレース(単勝26.1倍)で的中するなどの活躍を見せ2日間連続のプラスを記録。週末トータル回収率156%、収支14万880円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
7(土)の福島10Rで3連単的中21万7920円払戻しのスマッシュヒット!さらに、中山10Rで同45万1,880円払戻しのビッグヒットをマーク!8(日)にも中山7Rで10万超払戻しを記録した先週は、週末トータル回収率143%、収支31万1,800円プラス(←トップ)の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
8(日)のG1桜花賞を3連複1点勝負的中!他にも、中山5Rなどでも3連複1点的中を披露し、週末トータル回収率トップの220%をマーク!10週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
7(土)は阪神7Rでの◎スペクター(1着)○パーシーズベスト(2着)のW的中などでこの日のプラスを決めると、翌8(日)には福島5Rの◎マルーンエンブレムG1桜花賞の◎アーモンドアイなどの的中を披露し2日連続のプラスを達成。週末トータル回収率102%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
7(土)の阪神3Rでの◎○▲パーフェクト的中、8(日)中山3Rの○◎▲的中、阪神4Rの○▲◎的中、阪神10Rの◎△△的中、勝負レースG1桜花賞の△○◎的中、阪神12Rの◎△▲的中など、随所に好精度◎を披露した先週は、週末トータル回収率100%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
8(日)の阪神10RG1桜花賞などで3連複的中をマークした先週は、週末トータル回収率106%を達成しています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年4月9日(月) 17:37 ROBOTIPプロジェクトチーム
~運用回顧~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(桜花賞 G1)
閲覧 698ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。ウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想をお届けしている当コラム。本日は先週の運用結果を振り返っていきたいと思います。

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早速ですが、先週行われた『桜花賞 G1』です。結果画像をご覧ください。





全てのロボが本命評価となった◎マウレアは、上位3頭からは離された4着争いが精いっぱいの5着に沈み、当コラム的にも惨敗の結果に。ラッキーライラックリリーノーブルで決まってくれればまだ傷は浅く済んだのですが、いや~勝ち馬は強かった。





そして、各ロボットの週末トータルの成績です。

【先週の運用結果】




こちらは血統ロボがやってくれました。最高払戻しとなった23万オーバーと、他に19万オーバーを記録して大幅プラスを達成しています。一方で騎手ロボは大幅マイナス......。セッティングによって非常に差がある結果となりました。



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2018年4月8日() 13:35 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(桜花賞 G1)
閲覧 682ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

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では早速ですが、本日は『桜花賞 G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




本命◎マウレアとなっていて、注目のラッキーライラックは勝率2位の状況となっています。この2頭が3位以下を少し引き離している状況で、穴は4位評価の△フィニフティに期待といったところ。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】


<勝率&印>



<買い目>




こちらも本命◎マウレアですが勝率20.2%と、一転抜け出した格好。2番手以下はかなり拮抗していて、血統評価では1強に近い状況のようですね。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらも本命は◎マウレアとなっています。人気3頭についても、騎手ロボ評価ではきっちりと上位に入ってきていますね。


【まとめ】
今回は本命3票を集めた◎マウレアが当コラム的には中心という結果になりました。状態も良さそうですし、なんとか一角崩しに期待したいところです(^^♪あとは、フィニフティがいずれのロボでも上位に来ていましたので注目したいと思っています。



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2018年4月3日(火) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018桜花賞
閲覧 2,163ビュー コメント 0 ナイス 15



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【優先出走馬】

マウレア(B)
前走時のコラムでも書いたが調教内容がグッと良くなっていた前走は、期待通りの走り。勝ち馬には及ばないものの本来の走りが見られたのではないか。この中間は栗東に滞在して調整されており、1週前の動きを見ると上積みまではないかもしれないが、良い状態をキープできている感じ。

リバティハイツ(C)
12月のデビュー戦から月1ペースでレースを使われてきている。この中間もいつも通り坂路で乗られていて疲れは感じられないが、前走馬体重が8kg減っていたのでこれ以上大きく減ると影響がありそう。

アンコールプリュ(B)
調教の動きはレースを使われるごとに良くなっている感じで、今回の1週前追い切りでは併走相手に手応えでは見劣っていたものの走りは前走以上に見えた。小柄な馬だが、中3週でも1週前に強めに追われているので前走を使われての上積みもありそう。

デルニエオール(D)
これまでそれほど目立つ調教時計が出ていた訳ではないものの2勝して、前走の重賞でも3着という実績はさすが良血馬と言った感じ。ただかなり小柄な馬で、レースを使われるごとにパドックでうるさい面が出てきているし、馬体的にも気持ちの面でも余裕がなくなってきている感じがする。1週前には終い強めに追われているので、何とか状態をキープできているとは思うが、上積みまでは厳しい印象。

ハーレムライン(D)
デビュー戦ではラッキーライラックから1.2秒差の4着で年明けの未勝利戦から3連勝中。11月から使い詰めできているので前走のパドックでは少し細く見えた。うるさい面も時折のぞかせていて、今回は輸送競馬でもあるのでかなり気を使う調整になると思われる。

レッドレグナント(B)
休み明けで+8kgの前走は、パドックでは太め感はまったくなく好馬体での出走となった。レースでは枠に恵まれたところもあるが、逃げて2着に粘り込んだ。直線でもうひと伸び足りなかったところは久し振りの分か。ただゴールしてからもスピードが乗ったまま流していたところには能力を感じたし、この中間も日曜日に坂路でかなり良い時計が出ている。前走を使われての上積みがありそうな馬。


【収得賞金順】

プリモシーン(C)
新馬、未勝利と馬なりでの調教で出走していたが、前走は直前に強めに追っての出走だったことが影響したのかパドックでうるさい面を見せていた。1週前は濃霧の中で追い切られたが、これまでも1週前はそれほど速い時計を出していたことはなく、直前の日曜日に坂路で速い時計というパターン。先週の日曜日には、坂路で速い時計を出していてその点ではいつも通りの調教過程と言っていいだろう。ただ、今回は関西への輸送があるので最終追い切りは軽めでないと当日は前走以上にうるさくなりそうなので、その辺は注意した方が良さそう。

モルトアレグロ(E)
今回で4戦連続関西への輸送。追い切りでもどちらかというとカァーっと行くところがあり、パドックでもセカセカする馬なのでマイル戦は距離が長いだろう。

アンヴァル(E)
追い切りの動きを見ても気の勝ったタイプで、いかにもスプリンターといった感じで距離が長い。

コーディエライト(D)
新潟2歳S時のような時計が近走出ていない。1週前追い切りの動きを見ても終いの伸びが物足りない。

レッドサクヤ(B)
関東でのレースの時はパドックでうるさい面を見せていたが、ここ2戦の京都では普通に歩けていたので関西圏での競馬は良い。間隔も空き、1週前に併せ馬で一杯に追われて先着できているので直前はそれほど強くやることもなさそうで、上積みが見込めそう。

アマルフィコースト(D)
前走はスタート後に落馬競走中止にはなったものの、カラ馬のまま馬群の中でレースには参加していた。それでも鞍上がいないので良いポジションにいながら最後の直線は伸びず。1週前追い切りでは前走以上に終いの時計は出ていたが、走りに力強さがなく動きとしては物足りなく見えた。

ツヅミモン(B)
もともとかなり大きな馬だが、調教では好時計が出ていた馬。間隔は少し空いたもののこの中間も好時計が出ていて状態面で気になるところは特にない。出来は良さそう。


【抽選対象馬(2頭出走可能)】

スカーレットカラー(B)
前走はやや物足りない調教内容だったが、今回の1週前追い切りでは外めを走って前走以上の好時計が出ている。フェアリーS時並みに状態は良さそうで、最終追い切りの動きも気になるところ。

トーセンブレス(E)
この中間は目立つ時計が出ていない。この状態で最終追い切りを迎え、輸送も控えているとくれば上積みは厳しそう。

フィニフティ(A)
この中間も2週前、1週前と引き続き好時計が出ていて調子は良さそう。特に1週前追い切りでは、迫力のある動きで内に併せて先着と内容は前走以上。出走できたら怖い存在。


【除外対象馬】
サヤカチャン(D)
1週前追い切りでは時計は出たが、使い詰めでもう1本足りない感じ。

アリア(D)
間隔が詰まっているため1週前は坂路で追い切られたが、時計的には大きく変わらず。

イサチルルンルン(F)
この中間は速い時計がなく、上積みは厳しい。

シグナライズ(E)
2週前、1週前追い切りと前走と比べると時計も平凡で物足りない。

ラブカンプー(F)
使い詰めで上積みが見込めない。

ファストライフ(E)
今年3戦と詰めて使われ、前走後に速い時計もなく評価は上がらない。



※なおラッキーライラックリリーノーブルアーモンドアイに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。



◇今回は桜花賞編でした。
先週の美浦は濃霧のため追い切りの映像なしや時計が計測できない時間帯があり、調教を参考に予想を組み立てている方々は困ったのではないかと思います。私も調教を予想の柱にしているので、何週間も続いてしまうと困ったことになる一人ではありますが、良い機会なのでたまに起こる濃霧のなかで行われる調教に関して個人的な見解を述べさせてもらいます。まず霧の中を馬に乗って走るということはどういうことか考えてみると、視界が狭くなり周りが何も見えません。前が見えにくい時点で音は聞こえてもいつ前に馬が現れるかもしれないという危険性から思い切り走らせるのは困難で、強めに追い切ること自体ができないのではないかと思います。霧の中を車で運転したことのある方は分かると思いますが、危険と感じた時点でまずスピードは出せません。ライトが付いている車でも反射して見えにくいのに、ライトもついていない人馬ではもっと何も見えないと思います。総論、そんな危険な状況下で追い切りを行っている馬は、思い通りのメニューが消化できていないはずというが私の見解です。輸送などいろいろと先に予定が控えており、いつ霧が晴れるか分からない状況では無理してでも追い切らなければならないのかもしれませんが、霧が晴れて視界が良くなってからや次の日の視界の良い状態まで延期して追い切ったほうが、予定通りの調教ができているという点でまだマシだと考えています。例外もあるとは思いますが、<濃霧=時計なし、映像なし=マイナス>と捉えたほうが一番分かりやすいのではないかと思います。あくまでも個人的な考えではありますが。ちなみに先週の大阪杯に出走した関東馬で濃霧の中で追い切られたミッキースワローメートルダールウインブライトゴールドアクターはそれぞれ5着、10着、12着、16着でした。今週は晴れてくれると良いのですが......。

それでは次回皐月賞編(予定)でお会いしましょう。


桜花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年4月3日(火) 17:45 覆面ドクター・英
桜花賞2018
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桜花賞が来ると、ああ春だなあと感じます。以前学会で行った京都での川下りで見た桜は美しかったので、また行きたいのですが、留守番役が居なくてなかなか難しそうです。
ちなみに北海道の桜はGWが終わった頃にようやく咲いたりします。馬産地・静内の桜は有名ですが、混み過ぎるので実は一度も行ってません。
先週大阪杯のズバリ的中で補てんすることが出来た人生最初で最後(?)のハワイツアー(家族+準家族の合計8人分)の旅費の更なる上積みを、今週も目指します。WIN5はまた4つ止まりで、手広くいくのが3レース目と4レース目が逆なら917万円ゲットだったのですが......。そうは易々と世界一周旅行にグレードアップ、とはいかないものですね^^;


それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 ラッキーライラック:2歳女王がトライアルのチューリップ賞も完勝して4戦4勝で無敗のまま桜花賞に挑む。前走は早め先頭から余裕の勝利で、率は低いが特大ホームランを出すであろうと予測されてたオルフェーヴルらしい代表産駒。特に死角無し。

2番人気想定 アーモンドアイロードカナロア×フサイチパンドラという良血馬でシンザン記念も鋭く差し切ったが、世間の評価ほど個人的には評価していない。ラッキーライラックを一蹴というのは無いのでは。人気馬で消すならこの馬か。

3番人気想定 リリーノーブル阪神JFでもチューリップ賞でもラッキーライラックには完敗だが、依然この世代上位には居る。

4番人気想定 マウレアアユサンの下で阪神JF3着、チューリップ賞2着と世代上位には居るが、やはりラッキーライラックを倒せる感じはしない。

5番人気想定 フィニフティ:全兄ステファノス同様に中距離向きな感じがあり、新馬勝ちした後にすぐ重賞挑戦だったクイーンCでは終い詰めてきての2着と力をみせた。ラッキーライラックを追いかける群で、上昇度ならこの馬が一番か。

6番人気以下想定
デルニエオール:フィリーズRで3着したがレースレベルが低く、1400mというのも本番に直結しにくく消しでいいのでは。

プリモシーン:3戦2勝とフェアリーSで重賞も制してきたが、使うところが巧いタイプで、ここでやれるかというと厳しいのでは。

レッドレグナント:逃げて好成績を残してきたが強い王者に早めに来られて厳しくなる。

アンコールプリュ:まだまだ上昇する血統で、前走も位置取りが悪すぎての2着でフィリーズR組で買えるのはこの馬だけ。

レッドサクヤ:ディープ産駒らしく京都マイルで勝ってきたが、ここではまだ力足りない。

トーセンブレス阪神JF4着、フラワーCで2着とそれなりに上位には来る馬で、前走後はNHKマイルCを目指すとも言っていたが、出走してきたらヒモにはありでは。

リバティハイツ:トライアルのフィリーズR勝ち馬だが、低レベルだったので要らないだろう。

コーディエライト:新潟2歳SとファンタジーSで2着したが、その後の2戦は二桁着順としぼんでしまい、急な巻き返しは無いだろう。

アンヴァル:母系のアルーリング軍団らしく、スプリンター寄りとみられ要らない。

アマルフィコースト:前走はスタート直後につまづいて落馬したので、消耗していない分、みっちり調教を積んでヒモ穴にいれるか程度か。

サヤカチャンアルテミスSラッキーライラックの2着だった馬だが、負けたのがショックだったのか、ここ4戦二桁着順で要らない。

ハーレムライン:3連勝でアネモネSを制しての参戦となるが、なかなか強い内容で、なめられがちなアネモネS組だがヒモ穴にはいいのでは。

スカーレットカラーフェアリーSでは2着だったが、チューリップ賞では7着と完敗で、もっと距離延びて良さがでるかも。

シグナライズ:フランケル産駒でデビューから5戦連続1番人気だったが、やはり瞬発力いまひとつで桜花賞向きではないのでは。

モルトアレグロ:紅梅S勝ち馬だが、適性はスプリンター寄りと思われ激走は無さそう。

アリア:トライアルのフィリーズRで12着では買えない。

ツヅミモン:新馬勝ちで臨んだシンザン記念アーモンドアイの2着と激走したが、クイーンCでは2番人気12着と惨敗した。540kg近い大型馬でストロングリターン×ダンスインザダークの配合。ダート見てみたい馬。

ラブカンプーショウナンカンプ×マイネルラヴと血統通りスプリンター。

イサチルルンルン:芝ダート兼用のパイロ産駒だが、前哨戦のフィリーズRで14kg減で14着惨敗と立て直しての好走は難しい。

ファストライフスーパーホーネット×チチカステナンゴという面白い配合だが、500万下でも勝てず出走できないだろう。


<まとめ>
最有力 ラッキーライラック

ヒモに リリーノーブルマウレアフィニフティ

穴で アンコールプリュトーセンブレスアマルフィコーストハーレムライン(この中で調教良いものをピックアップか)

危険な人気馬 アーモンドアイ

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2018年4月1日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年04月01日号】特選重賞データ分析編(92)~2018年桜花賞~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 桜花賞 2018年04月08日(日) 阪神芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ重賞を除くレース”において2着以下となった経験の有無別成績(2013年以降)】
×あり [0-2-1-54](複勝率5.3%)
○なし [5-3-4-20](複勝率37.5%)

 重賞以外のレースで敗れた経験がある馬は過信禁物。2013年以降はどの年も10頭以上が「あり」に該当していたものの、上位争いに食い込んだ例はほとんどありません。デビュー戦からトントン拍子で勝ち上がってきた馬を高く評価しましょう。

主な「○」該当馬→アンコールプリュマウレアラッキーライラック
主な「×」該当馬→アーモンドアイプリモシーンリバティハイツ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“東京か京都か阪神、かつオープンクラス、かつ4コーナー通過順が5番手以下だったレース”において連対経験がある」馬は2013年以降[5-5-5-23](複勝率39.5%)
主な該当馬→アンコールプリュラッキーライラック

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マウレアの口コミ


口コミ一覧
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【JRA種牡馬新時代?】ディープインパクト「3歳超低迷」で迎える新たな世界─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月17日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6349.html

 桜花賞、皐月賞が終わり春のG1シリーズも盛り上がってきたが、例年と今年は何かが違う、そう感じた競馬ファンも少なくないだろう。というのも、かつてクラシックで勝ちまくったディープインパクト産駒がまったくと言っていいほど活躍していないのだ。過去には3年連続で桜花賞を勝ち、皐月賞もここ3年で2勝と素晴らしい成績を残してきたが、今年は普通の種牡馬に格下げしたように走っていない。特に3歳馬の成績はひどく、桜花賞も皐月賞も3着以内に一頭もいないというのは極めて珍しい。

 ちなみにこの傾向は昨年秋から出始めており、ダノンプレミアム以外にG1レースの優勝馬はいない。以前にもギャンブルジャーナルでは、ディープインパクトが走らず社台グループの悩みの種になっていることをお伝えした。というのも、今年のディープインパクトは種付け料が昨年から1000万円アップの4000万円となっている。地方なら豪邸が建つこの種付け料は世界最高であり、世界最高の種牡馬が走らないとなれば、それこそ大恥になるからだ。そしてそれは社台グループが売上更新を目論む、夏のセレクトセールに大きく影響することになるだろう。

「4000万円に値上げしてもディープインパクト産駒は高く売れるだろう」

 値上げに際してそう社台グループ関係者は見込んだはずだ。しかし大阪杯はハーツクライ産駒のスワーヴリチャードが勝ち、桜花賞はロードカナロア産駒のアーモンドアイ、皐月賞はオルフェーヴル産駒のエポカドーロが勝利。大阪杯は期待のアルアインが3着、桜花賞は武豊騎乗のマウレアがまったく歯が立たず5着でトーセンブレスが4着、そして皐月賞はキタノコマンドールが最高の5着でワグネリアン7着という結果。特に皐月賞はダノンプレミアムが勝つだろうという空気があったため、回避が決定した時に関係者は相当ショックを受けたようだ。

 また桜花賞と皐月賞を新種牡馬が勝利した事実は大きく、一部の馬主は夏のセレクトセールに向けてディープインパクト産駒ではなく、他の種牡馬に予算を振り分けるという声もあるようだ。

●次のページ 昨年ディープインパクトを付けた一部の牧場は戦々恐々

仮に種付け料600万円(2016~7年)のオルフェーヴル産駒や500万円(2016~7年)のロードカナロア産駒なら、種付け料3000万円(2016~7年)のディープインパクト産駒よりもはるかにお手頃価格になるはず。予算に上限が無さそうなサトノの里見氏や金子氏といった大物馬主ならともかく、中小馬主にとって1億円にも達するであろうディープインパクト産駒はかなりの博打になってしまう。それなら同じ予算で他の馬を数頭購入したほうが、預託料はかかるがリスクが分散されて楽しみが倍増するというもの。ディープインパクト産駒が不振であればあるほど、そういった空気は蔓延していくだろう。

「昨年ディープインパクトを付けた一部の牧場は戦々恐々としていますよ。今年より1000万円低いとはいえ、種付け料3000万円も相当な金額です。中堅種牡馬のハービンジャーなら12頭分の料金ですからね。そういった牧場の場合、ディープインパクト産駒の活躍が牧場の命運を握っているといっても過言ではありません」

 と牧場関係者が語るように、かなり深刻な状況といえるだろう。

 週末の天皇賞に出走するディープインパクト産駒はスマートレイアーとソールインパクトで、どうみても分が悪い。とはいえ春競馬はまだ折り返し地点にも到達していないし、オークストライアルのフローラステークスやダービートライアルの青葉賞には期待のディープインパクト産駒も何頭か出走する見込みであり、一気に勢力図を塗り替えるような走りを見せるかもしれない。しかし最後の頼みの綱と呼べるダノンプレミアムが出走予定のダービー次第では、JRAの種牡馬は新たな時代を迎えるかもしれない。

 グリーンセンスセラ 2018年4月16日(月) 14:54
> 皐月賞(G1)サイン もう昨日のことだけど・・・ 
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皐月賞(G1)サインは高畑充希の「手抜きCM」!? 「鉄板級」キタノコマンドールに一矢報いる「今だから買い頃」の穴馬たち─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月14日 8時50分
http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6327.html
 15日に行われた皐月賞(G1)は、昨年9番人気→4番人気→12番人気で決着し、三連単が100万馬券を記録したレース。今週末には雨予報もあり、先週の桜花賞(G1)こそ堅い決着だったが、今週は一波乱ありそうだ。

「サイン馬券」の定番となる世相で占うのであれば、単純に未だ事務所騒動で世間を騒がせているビートたけしが命名したキタノコマンドールで間違いなさそうだが......。

 また、今年の皐月賞でプレゼンターを務める高畑充希は、昨年のエリザベス女王杯(G1)でもプレゼンターを務めており、その時に勝ったのがモズカッチャンに騎乗していたM.デムーロ騎手。これもキタノコマンドールの後押しになる。ここは堅いのか......。

 他に気になるのはJRAの「CM」だ。高畑充希がメインキャラクターの1人を演じているだけに、こちらも軽視はできない。

 だが、今年のここまでのJRAの「CM」には、どこか"手抜き感"を覚えざるを得ない。

 というのも、高松宮記念と大阪杯のCMがロゴを替えただけの「ほぼ同じもの」であり、今回の皐月賞も桜花賞とほぼ同じである。『HOT HOLIDAYS!』と銘打たれた松坂桃李、柳楽優弥、高畑充希、土屋太鳳の4人組も2年目を迎えて、ネタが尽きてきたということだろうか。2週にわたって同じものを垂れ流し、まったく"ホット"でなくなっているから困りものだ。

 とはいえ、桜花賞と皐月賞が「セット」で扱われている点はサイン的に見逃せない。そこで先週の桜花賞で「結果」を残したJRAの「ヘッドライン」からサインを読み取ってみる。

 ちなみに桜花賞のヘッドラインは『春に咲き誇れ、一途な想いを桜冠に届ける』と、「春」「咲く」「桜冠」など『花』を連想させるものだった。

■次のページ 皐月賞のヘッドラインは「唯一の春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れない」

その結果、見事アーモンド(バラ科、サクラによく似た花が咲く)アイが優勝。2着にラッキーライラック(モクセイ科)が入り、3着にもリリー(ユリ目ユリ科)ノーブルが入線するなど、『花』に関連する馬が上位を独占した。

 特にリリーノーブルの百合の花言葉は「純潔」「威厳」ノーブル「気品」と合わせても、ヘッドラインに使用されている「誇り」を連想させる。先週のヘッドラインサインの推し馬は本馬だったか......。4着トーセンブレス(冠名+神の祝福)や、5着マウレア(ハワイ語で永遠の喜び)など、花に関連しない馬たちを退けての馬券圏内独占だけに価値がありそうだ。

 その上で皐月賞のヘッドラインは「唯一の春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れない」である。

 共通するテーマのようなものはなさそうだが、「叫ぶ」から「魂の叫び」という意味を持つハーツクライの産駒に注目。するとホープフルS(G1)の覇者タイムフライヤーと、京都2歳S(G3)の勝ち馬グレイルが該当した。

 どちらも実績がありながら、前哨戦の結果が思わしくなかったために評価を下げている存在。オッズ的には、今回が狙い頃なのかもしれない。



払戻金
単勝 7 1,450円 7番人気
複勝 7 430円 7番人気
    14 580円 9番人気
    10 530円 8番人気
枠連 4-7 9,520円 28番人気
馬連 7-14 12,880円 38番人気
ワイド 7-14 3,250円 37番人気
    7-10 3,010円 33番人気
    10-14 4,290円 43番人気
馬単 7-14 23,570円 75番人気
3連複 7-10-14 53,410円 134番人気
3連単 7-14-10 372,080円 821番人気

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 生化学研究所員 2018年4月14日() 11:24
~神への道・新章第3幕 0414~ 
閲覧 64ビュー コメント 0 ナイス 6

バトコロは負けたが…(^_^;)

リアルにPATの方は少し遅れる冴えないまでも一応プラスになったので、????です。

今日はおしまい。

…と思ったのだが…(^_^;)

なんか行けそうだと思ったので(笑)福島、阪神の⑤レース、買っちゃいました。どうなるかな…

➡結局両方ハズレて阪神の⑥レースも購入。納得して買った馬券なので、後悔はないが、阪神の⑥レースを残して一気にPAT残額は3000円に。これを中山の⑥レースに全額ぶちこみました。(笑)

戸崎なんだよなぁ…(-_-;)大丈夫かな…

果たして結果は…?


資金増加率 ➡ 105%

【これまでの資金運用指名馬レース結果】

1. 0210京都?Rピリカクル 競争除外
2.0210小倉?Rデルマカシャーサ 1着
3.0210京都?Rビッグデータ 2着
4.0210小倉?Rレイエスプランドル 1着
5.0211京都?グレートタイム 1着
6.0211京都?レイデオロ 3着
7.★0212東京?マウレア 5着
8.0213小倉?ウィンネプチューン1着
9.0213小倉?ニシノプログレス 7着
10.★0213小倉?サンティーニ 6着
11. 0217東京?セガールモチンモク3着
12.0217東京?マイネルファンロン2着
13. ★0217東京?ペルソナリテ   7着
14. ★0218東京?テイエムジンソク 12着
15. 0224小倉?マッスルバローズ 2着
16. 0225中山?ラストプリマドンナ 2着
17.0303中山?ラインアストリア 1着
18.0303小倉?ツクバクロオー  3着
19. ★0304中山?パズルリンクス 4着
20 0304中山?ダノンプレミアム 1着
21.0310中京?メイショウキタグニ 1着
22.0310阪神?ハウリング 1着
24.0317中山⑤シュバルツリッター1着
25.0317阪神⑪タイムフライヤー 5着
26.0318中山③ケイアイテディ 1着
27.0318中山⑤アストラサンタン 1着
28.0324中山④フレッチア 1着
29.0324中山⑤マイネルユキツバキ1着
30.0325中京⑩レッドイグニス 2着
31.0331阪神①クルスデルスール 2着
32.0331阪神④ロードザナドゥ 5着
33.0407中山①チビノオリヴィア5着
34.0407福島②クラウンチャンプ3着
35.0408阪神②メイショウテツワン1着
36.0408阪神⑪ラッキーライラック2着
37.0414中山①トーセンリラ 1着
38.0414中山③ウサギノダンス 1着

37頭指名 → 複勝圏内 28頭 複勝的中率 75.67% 現在5連勝中。★は今の勝ち馬選定基準であれば選ばずに済む馬。

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2018年4月8日桜花賞 G15着
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2018年4月8日 桜花賞 G1 5着
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