チェッキーノ(競走馬)

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チェッキーノ
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チェッキーノ
写真一覧
現役 牝5 栗毛 2013年2月8日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[3-2-0-0]
総賞金12,813万円
収得賞金3,000万円
英字表記Cecchino
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ハッピーパス
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ハッピートレイルズ
兄弟 コディーノカービングパス
前走 2016/05/22 優駿牝馬 G1
次走予定

チェッキーノの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/05/22 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 187134.022** 牝3 55.0 戸崎圭太藤沢和雄462(-2)2.25.0 0.033.5⑫⑬⑬⑭シンハライト
16/04/24 東京 11 フローラS G2 芝2000 188185.731** 牝3 54.0 C.ルメー藤沢和雄464(+2)1.59.7 -0.534.6⑧⑧⑧パールコード
16/03/12 中山 11 アネモネS OP 芝1600 166116.531** 牝3 54.0 柴山雄一藤沢和雄462(+6)1.35.5 -0.235.2⑧⑥④アッラサルーテ
15/12/06 中山 2 2歳未勝利 芝1600 16121.711** 牝2 54.0 柴山雄一藤沢和雄456(+4)1.35.2 -0.235.1⑧⑩⑦ファータグリーン
15/11/15 東京 6 2歳新馬 芝1400 187132.922** 牝2 54.0 北村宏司藤沢和雄452(--)1.23.0 0.334.8⑨⑥ドーヴァー

チェッキーノの関連ニュース

 4月22日の東京11Rで行われた第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=5200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気サトノワルキューレ(栗東・角居勝彦厩舎)が直線一気の差し切り勝ちを収め、オークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分59秒5(良)は、2016年にチェッキーノがマークした1分59秒7を0秒2上回るレースレコード。



 2着には13番人気パイオニアバイオが入り、サトノワルキューレとともにオークスの優先出走権を獲得した。



 柴田善臣騎手「まだ良くなってきそうな感じはあるけど、以前乗ったときより全体的にパワーアップしていた。切れる感じじゃないのでしぶとさを生かす競馬をした。惜しかったね」



★【サンスポ賞フローラS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

【フローラS】ノームコア3着…樫の優先出走権届かず 戸崎「最後まで伸びている」 2018年4月22日() 20:28

 4月22日の東京11Rで行われた第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=5200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気サトノワルキューレ(栗東・角居勝彦厩舎)が直線一気の差し切り勝ちを収め、2着パイオニアバイオ(13番人気)とともにオークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分59秒5(良)は、2016年にチェッキーノがマークした1分59秒7を0秒2上回るレースレコード。



 戸崎圭太騎手騎乗の5番人気のノームコアは、パイオニアバイオとの2着争いにクビ差敗れ3着。オークスの優先出走権には届かなかった。



 戸崎圭太騎手「まだ緩い面があり、ハミに乗っかってくる走りだが、最後までしぶとく伸びている」



★【サンスポ賞フローラS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【フローラS】2番人気サラキアは4着 池添「ポテンシャルは高い」 2018年4月22日() 20:23

 4月22日の東京11Rで行われた第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=5200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気サトノワルキューレ(栗東・角居勝彦厩舎)が直線一気の差し切り勝ちを収め、2着パイオニアバイオ(13番人気)とともにオークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分59秒5(良)は、2016年にチェッキーノがマークした1分59秒7を0秒2上回るレースレコード。



 2番人気に支持された池添謙一騎手騎乗のサラキアは4着に敗れた。



 池添謙一騎手「ゲートは今までで一番出て1馬身程度(のビハインド)だった。2コーナーで前がゴチャついて手綱を引っ張るところがあったので、腹をくくって進め、直線も内をついたが、進路を探しながら追う形になってしまったから。それでも最後は伸びてきているしポテンシャルは高い」



★【サンスポ賞フローラS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【フローラS】レッドベルローズは7着 三浦「最後は脚いろが一緒に」2018年4月22日() 20:23

 4月22日の東京11Rで行われた第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=5200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気サトノワルキューレ(栗東・角居勝彦厩舎)が直線一気の差し切り勝ちを収め、2着パイオニアバイオ(13番人気)とともにオークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分59秒5(良)は、2016年にチェッキーノがマークした1分59秒7を0秒2上回るレースレコード。



 4番人気に支持された三浦皇成騎手騎乗のレッドベルローズは7着に敗れた。



 三浦皇成騎手「ゲートは克服してくれたのですが、内の馬を気にして外に張っていました。その後はリズム重視で運んで、直線はかわせるかなと思ったのですがね。最後は脚いろが一緒になってしまいました」



★【サンスポ賞フローラS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【フローラS】オハナ大敗14着 石橋脩「ゴーサイン出しても反応ひと息…」2018年4月22日() 20:21

 4月22日の東京11Rで行われた第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=5200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気サトノワルキューレ(栗東・角居勝彦厩舎)が直線一気の差し切り勝ちを収め、2着パイオニアバイオ(13番人気)とともにオークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分59秒5(良)は、2016年にチェッキーノがマークした1分59秒7を0秒2上回るレースレコード。



 3番人気に支持された石橋脩騎手騎乗のオハナは14着に敗れた。



 石橋脩騎手「スタートは上手な馬なので自然な形で好位のインに収まりました。馬場を考えて道中はじっと構えていたのですがね。ゴーサインを出しても反応がひと息で、左にモタれる感じで…。嫌気が差したのか、伸び切れませんでした」



★【サンスポ賞フローラS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【フローラS】サトノワルキューレが直線一気の差し切りV 2018年4月22日() 15:58

 4月22日の東京11Rで行われた第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=5200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気サトノワルキューレ(栗東・角居勝彦厩舎)が直線一気の差し切り勝ちを収め、2着パイオニアバイオ(13番人気)とともにオークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分59秒5(良)は、2016年にチェッキーノがマークした1分59秒7を0秒2上回るレースレコード。3着はノームコア(5番人気)だった。

 2~3番手追走から直線で先頭に立ったノームコアを、中団の前めから3コーナーまでに3番手につけていたパイオニアバイオがかわした。しかし、出遅れて道中は最後方にいたサトノワルキューレが、直線で大外から豪快に脚を伸ばし、クビ差で差し切った。さらにクビ差でノームコアが3着。2番人気サラキアは4着で、3番人気オハナは14着に終わった。

 サトノワルキューレは、父ディープインパクト、母ヒアトゥウィン、母の父ロワノルマンという血統。北海道日高町・下河辺牧場の生産馬で、馬主は(株)サトミホースカンパニー。通算成績は4戦3勝。重賞初勝利。フローラSは、角居勝彦調教師は05年ディアデラノビア、13年デニムアンドルビーに次いで3勝目。ミルコ・デムーロ騎手は初勝利。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手「伸びるときにはすごい脚を使う。東京は良さそうだと思っていました。自信を持って乗りましたよ」

★【サンスポ賞フローラS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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チェッキーノの関連コラム

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週末のメイン競走を、伊吹雅也プロがある一つのデータに注目して分析する人気コーナー。
<<さらにプラス1!>>データも交え今週末のあなたの予想をバックアップする、ウマニティ会員専用コラムを是非ご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2016年07月31日(日) 札幌11R 北海道新聞杯 クイーンステークス
【“JRAのGⅠ”において5着以内となった経験の有無別成績(2010年以降)】
●あり [6-4-3-21](複勝率38.2%)
●なし [0-2-3-35](複勝率12.5%)
→波乱の決着となった年を含め、連対馬の大半はGⅠで善戦したことのある馬。特別登録を行った馬のうち、“JRAのGⅠ”において5着以内となった経験があるのは、チェッキーノノットフォーマルメイショウスザンナレッドリヴェールの4頭だけです。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】

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2016年5月25日(水) 11:00 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』~プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.5・G1東京優駿編~
閲覧 9,581ビュー コメント 0 ナイス 12



先週の優駿牝馬(オークス)編~では、勝ったシンハライトは勿論、2着チェッキーノに対しても「跳びが大きいので東京合う。外枠がベター。」(サラマッポプロ)や「上積みも期待できる。」(河内一秀プロ)といった有力視する声が多く聞かれた当コラム。今週は競馬の祭典!引き続き気合い入れてプロ予想家に迫って参りたいと思います。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。

本日のターゲットは、5/29(日)G1日本ダービー(東京優駿)。
今回も、ウマニティ公認プロ予想家の中からスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓の5人にアノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て5/23(月)時点のものです。

●プロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近9年中8年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
加藤拓プロ・・・血統予想。血統的データを中心に、前回よりも今回の馬場に適正が向く馬を狙う予想スタイル。

●各馬へのコメント
サトノダイヤモンド
 加藤拓 結局オークスもディープが強く、ダービーもディープが強いでしょう。そう言うと身も蓋もない話になってしまいますが、血統的には人気するであろうマカヒキ同様に適性は十分とみています。あとは状態、展開、枠などを加味して評価順位を決める予定で考えています。
 河内一秀 デビューから2戦の指数は、クラスの水準を遙かに超えた数字で、特に2戦目の500万条件戦ではクラシックでも勝ち切れるレベルの衝撃的な指数を記録。3戦目のきさらぎ賞は標準レベルだったけど、皐月賞では3着に敗れたとはいえ前走を上回り、休み明けと考えれば上々の結果だし、コース変わりによる上積みも期待できると思うよ。
 サラマッポ ディープ産駒らしく瞬発力は現役屈指だと思いますが、馬格にしては胸が浅くスタミナ面に不安がありますね。前走の皐月賞では厳しい流れでスタミナ切れし、末脚が鈍っていました。スタミナという点では2400mへの距離延長は割引なんですが、一方で緩い流れでの瞬発力勝負になれば勝機はあると思っています。 
 スガダイ 皐月賞では人気を裏切ってしまったけど、今年の皐月賞は強風下の特殊な条件だったし、それほど悲観する必要はないんじゃないかな。2か月半振り、先を見据えた仕上げで勝てるほど今年のメンバーは弱くなかったとも言える。当初からダービー狙いを公言していた馬だから、今回は当然、目一杯の仕上げ。中間の調教を見ても前走からの上積みの大きさではこの馬が一番。今のところ軸はこれでいいと思っているよ。
 くりーく そうですね、この中間も速い時計が出ていて状態は良さそうです。ですが、映像で動きを見ると動きが少し硬いようにも私には見えたので、今週の最終追い切りでの動きを注視して最終判断をしたいと思っています。 

リオンディーズ
 河内一秀 デビュー以来順調に指数を伸ばしてはいるんだけど、朝日杯の派手な差し切り勝ちは標準レベルの指数だったし、弥生賞の2着にしても一見すると早め先頭から目標にされる形での強い競馬に見えるけど指数的には標準以下のレベル。むしろ、皐月賞では懸念されていた気性難を見せてしまったにもかかわらず、低レベルの年であれば勝ち負けになる指数で走り切り潜在能力の高さを感じさせた反面、半兄エピファネイアと同様で現状の評価が難しいタイプだね。
 サラマッポ 走法、馬体ともにバランス良く、東京2400mは合うはずです。問題は行きたがる気性面ですが・・・

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2016年5月23日(月) 19:10 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/21~5/22)KOM育成プロが勝負レースで的中ラッシュ!
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先週は、22(日)に東京競馬場でG1オークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1オークスの1番人気はシンハライトで2.0倍、2番人気がチェッキーノ4.0倍と2頭だけが10倍を切り、オッズ的にはいわゆる2強となりました。
 
注目のスタートはダイワドレッサーがやや遅れましたが、各馬まずまずといったところ、中から好スタートを決めたダンツペンダントが先頭で第1コーナーに入っていきます。先頭はダンツペンダントでリードは1馬身、2番手にエンジェルフェイス、続いてゲッカコウロッテンマイヤーフロムマイハートウインファビラスビッシュアウェイクと追走して先行集団を形成。中団からはレッドアヴァンセアットザシーサイドペプチドサプルデンコウアンジュチェッキーノが追走。後方からはダイワドレッサーフロンテアクイーンシンハライトジェラシーと続いて最後方にアドマイヤリードの態勢。前半の1000m通過は59秒8(参考)の平均ペース、各馬じっくりと折り合いに専念して直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はダンツペンダントでリードは半馬身、直後にエンジェルフェイス、続いてロッテンマイヤーウインファビラス、まくり気味に進出したビッシュと前を追います。人気のシンハライトチェッキーノは後方から直線勝負。
 
残り300m、ここでダンツペンダントに代わって、エンジェルフェイスが先頭に立つと、ビッシュが単独2番手に浮上し、内外2頭が抜け出して叩き合い!残り200mを通過、ここでエンジェルフェイスは一杯、代わって先頭に躍り出たビッシュが粘り込みを図るところを内からフロンテアクイーン、馬群の中から1番人気シンハライト、外からチェッキーノが一気の脚で追い込んできます。
 
残り100m、ビッシュは末脚がやや鈍り後退するとシンハライトチェッキーノの2頭が併せ馬の形で激しい叩き合い!ゴール前までしっかり伸びきったシンハライトチェッキーノの追撃を抑え込んでG1初制覇を飾りました!勝ちタイムは2分25秒0(良)。クビ差の2着にチェッキーノ、そこから半馬身差の3着にビッシュが入っています。
 
公認プロ予想家では覆面ドクター・英プロら10名が的中しています。
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →KOM育成プロ
土日あわせて4つの勝負レースを見事的中させたKOM育成プロ。22(日)東京3Rで『馬体、脚元、走法からダート向き。気性が若いので外枠もプラス。』と本命に抜擢した◎ケイブルグラムの単勝、3連複を的中させ、6万2900円を払い戻し!新潟12Rでは『前走はカラ馬に絡まれた。前々走は強い競馬をしている。』と◎ソルプレーサの単勝、3連単を的中させ、4万5280円を払い戻しました!この他にも的中を連発させ、週末トータル回収率167%、収支プラス29万7800円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
21(土)東京11Rで『レアリスタの素質は認めますが、末脚が不発しても不思議ありません。超高速馬場で前が容易には止まらない東京ならば先行粘り込みが十分期待できる』とコメントし、◎ロジチャリスと△ゼロスとの馬連128.7倍を1500円的中させ、19万3050円を払い戻しました!週末トータル回収率372%、収支プラス16万3450円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
22(日)東京12Rで『4歳以上のレースに限ると、外寄りの枠に入った馬が劣勢。』と本命に抜擢した◎エルマンボダノンバトゥーラセイカフォルテの3連複404.3倍を400円的中させ、16万1720円を払い戻しました!週末トータル回収率283%、収支プラス14万7080円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
22(日)東京12Rで単勝4.6倍の◎エルマンボから3連単1着固定で勝負!3着に単勝75.0倍の大穴△セイカフォルテが入り、77万150円を払い戻しました!!週末トータル回収率155%、収支プラス40万650円をマークしています。
 
※全レースの結果速報はこちら

競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

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2016年5月23日(月) 16:50 【ウマニティ】
満員御礼!オークス必勝馬券検討会レポート
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先日新橋Gate j.で開催した「オークス必勝馬券検討会」は今年も多くの方々にご来場いただき、大盛況となりました! ご来場頂いた皆様、誠にありがとうございました!
早速ですが、イベントの模様をお届けしたいと思います!(^^)!



熱気溢れる場内、討論の開始はプロ予想家から最も印を集めたシンハライトから!去年も実は1番人気ルージュバックをすっ飛ばしてプロたちの票を1番集めたミッキークイーンから討論を始めています。やはり様々なプロから『買い』と票を集めた馬ですし、討論1頭目は今後も要注意です!(^^)!

その討論1頭目、シンハライトですが、中でも激オシしていたのが河内プロ!
『今年の桜花賞はレベルが高く、水準以上の指数。ジュエラーが抜けた今年はシンハライトが抜けている存在。別路線組ではフローラステークスが特注でチェッキーノがマークした指数は過去最高レベル。2頭にしか印は打ちません。』と自信満々の河内プロ。さすがのひと言です(^^♪




3着に入ったビッシュに関しては
『まだ底は見せていない。距離が伸びた方が位置を取れそうだし、母父アカテナンゴという血統からも距離延長に不安は無い。デムーロで一発がある。』と予想提供という形でご参加していただいたシムーンプロが本命!もちろん馬券の買い目に組み込ませて頂きました!

くりーくプロは今回初参戦!調教、パドックを独自の視点で徹底解説していただきました!しかし、あのびっしりと書かれた『くりーくノート』は驚きでした(; ・`д・´)



スガダイプロはレースを振り返りながら有力馬をジャッジ!オークスだけでなく、今後も含めて参考になる分かりやすい解説でした(^^)/



また機会があれば新橋Gate j.でイベントを行わせて頂きたいと思いますので、その際はご来場のほど宜しくお願い致します。ご来場いただいた方ならびにご協力頂いた新橋Gate j.のスタッフの方に、心より御礼申し上げます。

ウマニティスタッフ一同

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2016年5月23日(月) 11:26 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』5/21~5/22の結果(オークスG1・平安ステークス G3)
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5月22日(日)に行われました東京11Rの「オークスG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】◎シンハライト(2.0倍)
2着:総合ポイント【2位】△チェッキーノ(4.0倍)
3着:総合ポイント【8位】▲ビッシュ(16.0倍)

第1グループ・総合ポイント1位のシンハライトが1着、第2グループ・総合ポイント2位のチェッキーノが2着、第3グループ・総合ポイント8位のビッシュが3着という結果でした。

馬券は全然プラスではありませんが、なんとか的中できました!(^^)!シンハライトは直線かなり厳しい位置取りでしたが、前が空くと次元の違う末脚!見ていて思わず「おー!」と叫んでしまいました(^^)/しかしながら、シンハライトは凄馬出馬表でも1歩抜けた存在でしたので3連単にすれば良かったかなーと反省です。

【3連複フォーメーション】
3

8,14

1,4,5,6,8,12,13,16,17

15点 払い戻し2070円


続いて5月21日(土)に行われました京都11Rの「平安ステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【4位】◎アスカノロマン(2.2倍)
2着:総合ポイント【3位】○クリノスターオー(7.5倍)
3着:総合ポイント【6位】▲クリソライト(7.9倍)

第2グループ・総合ポイント4位のアスカノロマンが1着、第2グループ・総合ポイント3位のクリノスターオーが2着、第4グループ・総合ポイント6位のクリソライトが3着という結果でした。

3着サンマルデュークも持ってたんでねぇ。。。3単442.5倍ですか。
クリソライトが頑張ってくれたお陰の◎○▲的中でしたが、その結果大きく弾けることが出来なかった今回、まあプラスはプラスですし、今週は両重賞的中ということで良しとします。

【3単フォーメーション】
◎→○▲→印
14→6,11→2,4,6,8,9,11,12,13,15(16点)

【馬単フォーメーション】
○▲→◎(2点)
6,11→14

計18点 払い戻し6130円

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2016年5月22日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第188回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~オークス G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「オークス G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、シンハライト1頭。
第2グループ(黄)は 、チェッキーノアットザシーサイドの2頭。
第3グループ(薄黄)は、ロッテンマイヤービッシュまでの5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間ではシンハライトチェッキーノ間の1.4の溝、アットザシーサイドロッテンマイヤー間の2.8の溝が目立ち、その他はほぼ横一線の状態となっています。世間的にはシンハライトチェッキーノの2強ですが、凄馬出馬表的にはシンハライトが一歩抜け出しています。

私の本命は◎シンハライトとします。血統的にオークスで毎年のように馬券に絡んでいるディープインパクト産駒、総合能力でも完全に格上の存在ですし、下手に逆らわず軸として期待します。対抗にはデンコウアンジュ、左回り、長距離でいかにも一変しそうなタイプで人気的にも面白そうです。▲には前走競馬をしていないディープ産駒のビッシュを狙います。

【3連複フォーメーション】
3

8,14

1,4,5,6,8,12,13,16,17

15点

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チェッキーノの口コミ


口コミ一覧
閲覧 177ビュー コメント 0 ナイス 3

血統のみで独自で調べました。血統の結論や、それ以外の話はコロシアムの方に書きます

血統は過去5年でディープインパクト産駒が1,1,2,2,3,3,3,4,5,6,6,7,9,12,16,17着

ハーツクライ産駒が1,3,5,8,11,13,14,15,16,16

キングカメハメハ産駒が2,6,8,10,10,11,13

16頭出て9頭も掲示板に入っているディープインパクトはかなり優秀で、逆にキングカメハメハ産駒が不振。唯一の2着も2番人気で全て連対していたチェッキーノ(母父サンデーサイレンス)なので、キングカメハメハは全部切っていい気がします。キングカメハメハ自体がダービー勝ってるしドゥラメンテはダービーレコード勝ちしてるってイメージがあるせいか、ちょっと意外でした、牝馬だと向かないのかな?

で、ディープインパクトの掲示板に入った馬の母父を調べると、外国の種牡馬ばかりという偏りがあります、外国の種牡馬は基本的にデータが少ないのが怖いところです。2014年2着のハープスターはファルブラヴ、2013年2着エバーブロッサムはデインヒル、3着のデニムアンドルビーはキングカメハメハになっています、母父だとキングカメハメハは問題無いのかな?外国馬でもストームキャットはよく見る名前ですが、ダービーではキズナが、2013年4着のアユサンもディープインパクト×ストームキャットになっています

では血統のみで全て調べてみます

1リリーノーブル。ルーラーシップは未知数ですね、母父がクロフネで、クロフネの成績は悪いです、ただ去年はハーツクライ×クロフネでアドマイヤミヤビが3着なので、長距離血統×クロフネは問題無いと思います。個人的にはルーラーシップは長距離血統だと思っているので問題は無いです。むしろ長距離にクロフネの東京競馬場得意なスピードが足されて2400は良いと思う

2ラッキーライラック。オルフェーヴル産駒、産駒の平均成績が長距離で活躍するタイプが多いみたいです。ただ、ステイゴールド産駒がオークスでの成績が非常に悪いです、過去5年で7,8,11,12,14,15と掲示板すら0。オルフェーヴル自信はそもそも能力が高すぎるので東京競馬場でも勝ててましたが、本来は苦手なコースだと思っています

3マウレア、先述した通りディープインパクト×ストームキャットで問題は無さそう

4トーセンブレス。ハープスターと同じディープインパクト×ファルブラヴですが、出走取り消しです

5カンタービレ。父が日本最高額種牡馬ディープインパクト、母の父が世界一高額種牡馬ガリレオ。ガリレオは去年1着のソウルスターリングの父フランケルの父なので問題無いでしょう

6オールフォーラヴ。ディープインパクト×キングカメハメハ、とりあえず問題は無さそうです

7トーホウアルテミス。唯一のハーツクライ産駒です。母がトーホウガイア、つまり菊花賞馬トーホウジャッカルの半妹ということです、良い血統だと思います

8サトノワルキューレ。ディープインパクトに外国種牡馬

9シスターフラッグ。ルーラーシップ

10レッドサクヤ。オークス2着のエバーブロッサムの全妹です。父ディープインパクトですし非常に良いと思います

11パイオニアバイオ。父ルーラーシップ、母が2010年4着のアニメイトバイオ、母の父ゼンノロブロイも過去5年で2回しか出てませんが、3,14着です(3着は2014年のバウンスシャッセ)

12サヤカチャン。父リーチザクラウンは不良馬場でのダービー2着馬、産駒は芝ではキョウヘイがシンザン記念を制しただけで、シンザン記念も重馬場なので、道悪にはならない予報なら買う要素は無いです

13アーモンドアイ。父ロードカナロア、母フサイチパンドラは桜花賞14着からのオークス2着馬。父ロードカナロア以上に母フサイチパンドラが怖いところです。ロードカナロア産駒自体は短距離ばかりみたいですが

14ランドネ。全くわからん。俺はわからないもんはわからないってはっきり言うぞ!

15ウスベニノキミ。父エイシンフラッシュは史上最速の上がりを出してG1を勝った馬、それもダービーで。エイシンフラッシュ産駒も未知数要素が多いですが、父はともかく母父ステイゴールドが問題なんです。未知数+問題=普通は切ります

16ウインラナキア。キングカメハメハ産駒、切り

17ロサグラウカ。ルーラーシップ×クロフネなので、リリーノーブルと同じ。ただ、母は芝のマイルで主に活動していて、リリーノーブルの母はダートで活動していて芝では惨敗している分ロサグラウカの方が上だと思います

18オハナ。ディープインパクト×キングカメハメハ。悪くない

 山崎エリカ 2018年4月22日() 08:29
本日の見所(マイラーズCなど)
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2018年 フローラS、マイラーズC
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●フローラS

フローラSは、みなさんもご存知のオークスのトライアル。このレースは桜花賞から中1週で行われるため、桜花賞組の参戦はほどんどありません。そのためレベルが低い年もありますが、昨年の優勝馬モズカッチャンなどのように、遅れてデビューした大物が出現することもあります。

2016年のオークス2着馬チェッキーノも、2013年オークス3着馬デニムアンドルビーも、2010年に史上初のオークス同着を決めたサンテミリオンも、このレースの優勝馬です。今年は桜花賞組の層が厚いですが、桜花賞路線と別経由のキャリアの浅い馬が勝てば、オークスでも上位に食い込めるチャンスはありそうです。

また、フローラSの脚質傾向は、いたってワンパターン。ストレートが長い東京芝2000mの舞台は、本来、差し、追い込み馬でも十分に勝ち負けを意識できますが、このレースはまだ、体力のない3歳牝馬の対決。しばしばスローペースの前から押し切りが決まります。いや、過去10年を見てもパンパンの良馬場、超高速馬場でスローペースにならなかった年は一度もありません。年はありません。(平均ペースの2016年度は良馬場発表も、午前中の雨の影響あり)

実際にこのレースの過去10年を見ても、1番人気を裏切っているのは、2017年ホウオウパヒューム、2016年ビッシュ、2014年マジックタイム、2009年ミクロコスモスなどのように、4コーナー10番手以下だった馬たちばかりです。また、中団くらいで立ち回れば前まで届くこともありますが、その場合は昨年のモズカッチャンのようにイン強襲がほとんどです。

本日は、パンパンの良馬場、。高速馬場。やっぱり前を意識して動いて行ける馬でなければ、苦戦するでしょう。逃げ、先行馬を本命とし、中団よりも前で立ちまわれることを前提に馬券を組み立てたいです。


●マイラーズC

安田記念の前哨戦の位置付けとなるマイラーズC。このレースは4月の阪神最終週から、4月の京都開幕週に舞台を移して、今年で7年目。しかし、京都に移してから、全く本番・安田記念には繋がらなくなりました。京都で行われるマイラーズCをステップにして安田記念で連対した馬は、これまで皆無です。

これは、なぜか? 良馬場ならば走破タイム1分32秒台は当然、1分31秒台でも平気で出るほどの超高速馬場で、スピードばかりが求められるからです。前哨戦で求められるのは「負荷」。つまり、心肺機能の強化(スタミナの強化)です。しかし、マイラーズCではそれを補えないのだから、本気で安田記念を勝ちたいのであれば、ここをステップにするのはタブーでしょう。

このレースは、牡馬混合の古馬マイル路線では、唯一のG2。賞金目当てで出走させるならばともかく、本気で安田記念を勝ちたい馬がここをステップに選ぶ陣営がいるのだとすれば、調教師としての見識を疑っちゃいます。いないことを信じていますが…(笑)。

また、それだけスピードが問われるレースだからこそ、コーナーロスは致命的。昨年のマイラーズCでイスラボニータとエアスピネルの勝敗を分けたのも、終始インにこだわて騎乗したイスラボニータ&ルメール騎手と、外から来られて外に出しながらの競馬になったエアスピネル&武豊騎手の差でしょう。

エアスピネルは、また、昨年と同じ4番枠を引き当てましたが、昨年と同じ乗り方だと勝つまでは厳しいか? しかし、外に出さなければ、包まれて何もせずに終わる可能性もあるので、騎乗パターンの選択は外に出しながらの一択しかないのかもしれません。それがずば抜けた先行力がなく、決め手もない馬の内枠、1番人気馬の怖さです。

また、このレースの穴は、一昨年、2番クルーガー、1番ダノンシャーク、4番クラレントで決まったことからもわかるように、最短距離を立ち回れる内枠です。あと、超高速馬場&外回りコースでは、インに拘った騎乗(インから合流地点で馬群が開いたところで、外へ出すパターンを狙ってくる騎乗)をするルメール騎手ですが、この騎手は過剰人気にになるので、むしろ厄介な存在か?

まとめるとマイラーズCは、能力の他に位置取りで決まることが多いということ。また、スタミナが求められないだけあって、2013年の優勝馬グランプリボスや2015年の2着馬サンライズメジャーなど、休養明けの馬もよく好走しています。

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 たぶお統括本部長 2018年2月5日(月) 21:48
今週の推奨馬+先週の◎成績
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《今週の推奨馬》

★土曜日・京都10R・琵琶湖特別(4歳以上1000万芝2400m)
・サトノリュウガ
前走は今回と同じ京都芝2400mの睦月賞を2着に好走。
これで京都コースは[2.1.0.2]だが、着外の2回はGⅡ京都新聞杯の0.1秒差4着、オープン特別白百合Sの0.1秒差4着だから着外でも惜敗で、自己条件では連を外した事が無い。
前走と同じ舞台で定量戦なら勝ち負け必至。

★日曜日・京都10R・松籟S(4歳以上1600万芝2400m)
・アドマイヤロブソン
(3走前に続いて3度目の推奨)
前走は11月に京都芝2200mの1000万平場戦を1馬身半差で快勝して昇級してきた。
芝2400mは[1.2.0.0]の連対率100%で、京都では昨年500万あずさ賞を勝っている。
これで全成績が[3.2.1.0]と着外が皆無でまだ底を見せてない魅力から昇級初戦でもベストの2400mなら勝ち負け必至。

★月曜日・東京10R・雲雀S(4歳以上1600万芝1400m)
・ドーヴァー
(3走前に続いて5度目の推奨)
前走は叩き2戦目で暮れの中山マイルの1000万平場戦を半馬身差で快勝して再昇級してきた。
元々は昨年春には準オープンで2着していた実力馬だし、府中芝1400mは[1.1.2.3]で得意な舞台。
特に新馬戦勝ちした時に2馬身差2着に負かした相手がGⅠオークス2着&GⅡフローラS勝ちのチェッキーノだから、パンとすれば重賞でも戦える素材なので再昇級初戦から狙い撃ち。

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