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ダイワドレッサー(競走馬)

注目ホース
ダイワドレッサー
ダイワドレッサー
ダイワドレッサー
ダイワドレッサー
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2013年4月14日生
調教師鹿戸雄一(美浦)
馬主大城 敬三
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績11戦[1-2-1-7]
総賞金4,880万円
収得賞金1,850万円
英字表記Daiwa Dresser
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
リバティープリント
血統 ][ 産駒 ]
スウェプトオーヴァーボード
エアリバティー
兄弟 テキスタイルアートニブマイスター
前走 2017/01/14 愛知杯 G3
次走予定

ダイワドレッサーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/01/14 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 1581517.8715** 牝4 54.0 川須栄彦鹿戸雄一466(-2)2.03.7 2.337.7⑥⑤⑤⑦マキシマムドパリ
16/12/17 中山 11 ターコイズS G 芝1600 162310.3516** 牝3 54.0 石川裕紀鹿戸雄一468(+2)1.36.0 2.437.4⑥④④マジックタイム
16/11/13 福島 11 福島記念 G3 芝2000 16119.233** 牝3 52.0 川須栄彦鹿戸雄一466(-2)2.01.3 0.535.7⑧⑨⑧⑥マルターズアポジー
16/10/16 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 1881652.91315** 牝3 55.0 川須栄彦鹿戸雄一468(+16)2.00.0 1.435.6④④ヴィブロス
16/07/03 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 163617.492** 牝3 53.0 石川裕紀鹿戸雄一452(+6)1.47.2 0.235.1ゼーヴィント
16/05/22 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 18818202.7178** 牝3 55.0 三浦皇成鹿戸雄一446(-4)2.25.4 0.433.7⑭⑭⑮⑰シンハライト
16/02/13 東京 11 クイーンC G3 芝1600 164738.294** 牝3 54.0 三浦皇成鹿戸雄一450(0)1.33.6 1.134.7⑪⑪メジャーエンブレム
16/01/11 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 162417.8102** 牝3 54.0 三浦皇成鹿戸雄一450(-2)1.34.6 0.334.6⑥⑥ビービーバーレル
15/12/05 中山 9 葉牡丹賞 500万下 芝2000 1651068.0129** 牝2 54.0 秋山真一鹿戸雄一452(-2)2.03.1 0.535.5④⑤⑤⑤メートルダール
15/11/14 東京 3 2歳未勝利 芝1800 13448.441** 牝2 54.0 北村宏司鹿戸雄一454(+4)1.51.8 -0.134.0④⑤⑤フロンテアクイーン
15/08/02 新潟 6 2歳新馬 芝1400 18354.926** 牝2 54.0 三浦皇成鹿戸雄一450(--)1.24.6 0.435.4⑧⑨ボーアムルーズ

ダイワドレッサーの関連ニュース

【愛知杯】厩舎の話

2017年01月13日(金) 05:05

 ◆アンジェリック・大和田師 「ズブくなっているので距離延長は大丈夫。スムーズなら」

 ◆ウインリバティ・緒方助手 「状態面は変わりない」

 ◆カゼルタ・高橋康師 「いい頃のデキに戻っている」

 ◆クインズミラーグロ・和田道師 「中2週でも状態はまずまず」

 ◆クリノラホール・谷師 「今の勢いなら期待できそう」

 ◆ゴールドテーラー・河内師 「叩いて上向いている」

 ◆サンソヴール・和田郎師 「前走でベストの体重に戻ったし、動きも良かった」

 ◆シャルール・松永幹師 「休み明けですが、仕上がりは実にいい」

 ◆ダイワドレッサー・鹿戸師 「前走は度外視していい内容。疲れもなさそう」

 ◆ヒルノマテーラ・昆師 「うまく末脚を使えれば」

 ◆プリメラアスール・鈴木孝師 「テンションを上げすぎないように調整」

 ◆マキシマムドパリ・吉田助手 「気持ちも体もいい感じ。あとは良馬場で」

 ◆マラムデール・松田師 「ハンデ50キロを生かしたい」

 ◆リーサルウェポン・佐藤助手 「デキは上々だ」

 ◆レーヴデトワール・斉藤崇師 「休み明けはポッテリと映るが、今回はすっきりしている」

愛知杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

【愛知杯】追って一言2017年01月12日(木) 05:03

 ◆アンジェリック・大和田師 「ズブくなっているので距離延長は大丈夫。スムーズなら」

 ◆ウインリバティ・緒方助手 「状態面は変わりない」

 ◆カゼルタ・高橋康師 「いい頃のデキに戻っている」

 ◆クリノラホール・谷師 「調教ではきっちり動いてくれる。今の勢いなら期待できそう」

 ◆ゴールドテーラー・河内師 「叩いて上向いている」

 ◆サンソヴール・和田郎師 「前走でベストの体重に戻ったし、動きも良かったね」

 ◆ダイワドレッサー・鹿戸師 「前走は度外視していい内容だし、疲れもなさそう」

 ◆ヒルノマテーラ・昆師 「今週は馬なり調整。うまく末脚使えれば」

 ◆プリメラアスール・鈴木孝師 「テンションを上げすぎないように調整」

 ◆マキシマムドパリ・吉田助手 「気持ちも体もいい感じ。あとは良馬場で」

 ◆マラムデール・松田国師 「ハンデ50キロを生かしたい」

 ◆リーサルウェポン・佐藤助手 「デキは上々」

 ◆レーヴデトワール・斉藤崇師 「休み明けはポッテリと映るが、今回はすっきりしている」

愛知杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【愛知杯】レース展望 2017年01月09日(月) 18:43

 今週14日、今年の中京競馬が始まる。29日までの3週、6日間の短期開催で、初日に牝馬限定のハンデGIII、愛知杯(芝2000メートル)が組まれている。以前は12月に行われていたが、古馬牝馬のレース体系の整備によって昨年から1月に移行。京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)、中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)、サンケイスポーツ杯阪神牝馬S(4月8日、阪神、GII、芝1600メートル)、福島牝馬S(4月22日、福島、GIII、芝1800メートル)、ヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)と続く、上半期の路線が確立された。

 今年の愛知杯は上下7キロのハンデ差があり、冬場で体調管理も難しい時季だけに、難解なレースとなりそうだが、プリメラアスール(栗東・鈴木孝志厩舎、5歳)を中心にみたい。まだ準オープン馬ながら、前走のエリザベス女王杯では5着に逃げ粘った。今回はベストの2000メートル。左回りは昨春、新潟で1戦したのみで6着に敗れているので不安がないとはいえないが、52キロのハンデは魅力だ。同型がいないだけでなく、先行タイプすらも少ないメンバー構成は有利に映る。前走後、約2カ月と少し間隔はあいたが、乗り込みは順調でチャンスは十分だ。

 シャルール(栗東・松永幹夫厩舎、5歳)はトップハンデの55キロ。昨年、福島牝馬SクイーンSでともに2着に入った実績がある。前走のエリザベス女王杯は15着と大敗したが、GIIIなら見直せる。中間は力強い動きを見せており、仕上がりに問題はなさそうだ。中京芝2000メートルは一昨年暮れに500万下ながら圧勝しているように、コース適性も上々。上位争いは必至だろう。

 もう1頭、55キロを課されたのがヒルノマテーラ(栗東・昆貢厩舎、6歳)だ。3走前のオープン特別・カシオペアS(芝1800メートル)では強力牡馬を相手に、直線一気の内容で優勝。その後はエリザベス女王杯13着、チャレンジC10着と振るわないが、牝馬同士のGIIIなら見直しが必要だ。

 クリノラホール(栗東・谷潔厩舎、4歳)は粟島特別、近江特別、逆瀬川Sと500万下から芝1800メートル戦を3連勝中。重賞挑戦は昨年のチューリップ賞15着以来となるが、当時と全く違う勢いがある。全4勝の内訳は1600メートル1勝と1800メートル3勝なので、1ハロンの距離延長がポイントになるが、53キロで出走できるのは有利だ。

 クインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)は昨年暮れの準オープン・カウントダウンS(芝2000メートル)を勝っての挑戦。成績に波があるタイプでアテにはしづらいが、3歳時には秋華賞トライアルの紫苑S(芝2000メートル)を勝った実績もある。ハンデ53キロなら好走しても不思議はない。今回は藤岡康太騎手とのコンビで挑む。

 ダイワドレッサー(美浦・鹿戸雄一厩舎、4歳)=54キロ=もむら駆け傾向は否めないが、フェアリーSラジオNIKKEI賞と重賞で2着が2回ある。2走前の福島記念では今回と同じ2000メートルで年長馬の牡馬相手に3着と好走しているので目が離せない。

 相手なりに走るタイプのマキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、5歳)=53キロ、昨年2着のリーサルウェポン(栗東・荒川義之厩舎、6歳)=50キロ、近況は今ひとつながら一昨年の牝馬3冠レースで6、5、4着と善戦したアンドリエッテ(栗東・牧田和弥厩舎、5歳)=52キロ=なども上位争いをする力はある。

愛知杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【愛知杯】特別登録馬2017年01月08日() 17:30

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【古馬次走報】ロゴタイプ、中山記念で始動予定2017年01月03日(火) 05:01

 ★香港マイル5着ロゴタイプ(美・田中剛、牡7)は中山記念(2月26日、中山、GII、芝1800メートル)で始動予定。

 ★東京大賞典4着ノンコノユメ(美・加藤征、セン5)は、フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)を目標に。師走Sを勝った同厩のグレンツェント(牡4)は東海S(22日、中京、GII、ダ1800メートル)と川崎記念(2月1日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)の両にらみ。

 ★有馬記念9着デニムアンドルビー(栗・角居、牝7)は、アメリカジョッキークラブC(22日、中山、GII、芝2200メートル)に向かう。

 ★ターコイズS2着レッツゴードンキ(栗・梅田、牝5)は、京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)とフェブラリーSを視野に調整される。同16着ダイワドレッサー(美・鹿戸、牝4)は川須騎手とのコンビで愛知杯(14日、中京、GIII、芝2000メートル)へ。

 ★美浦Sを勝ってOP入りしたサクラアンプルール(美・金成、牡6)は白富士S(28日、東京、OP、芝2000メートル)を視野に調整する。

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【ターコイズS】追って一言2016年12月15日(木) 05:02

 ◆アルマディヴァン・高橋文師 「股関節を痛めて取り消したが、その後はここまで順調。競馬に行って真面目だし、力は出せる仕上がり」

 ◆ウインファビラス・松岡騎手 「追い切りはスムーズに加速できて、動きも満足のいくもの。距離が1600メートルになるのはいいと思う」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「剥離(はくり)骨折で休んでいたが、影響はない。メリハリの付く走りができて、徐々に調子も上がっている」

 ◆ウリウリ・藤原英師 「年齢的にも上積みというより状態をキープする感じ。牝馬同士ならなんとか」

 ◆エテルナミノル・本田師 「調子が上がっており、時計は予定より速くなった。力をつけているし、直線に坂のあるコースもいい」

 ◆エンジェルフェイス・藤原英師 「ウリウリを追走して気分よく走らせるイメージの調教。いい状態だし、マイルは適性がある」

 ◆クロコスミア・北添助手 「先週しっかりやっているので調整程度。マイルはいいし、ハナに行かなくても大丈夫」

 ◆サンソヴール・和田郎師 「馬場が悪かったので動きは今ひとつだったが、普段はいい走りができている。芝に戻して改めて」

 ◆ダイワドレッサー・鹿戸師 「3頭併せで追い切ったが、動きに関して問題はないね。状態がいいので楽しみだ」

 ◆ビービーバーレル・中舘師 「先週、今週と動きがよかった。中山マイルは勝っているし、ハンデも手頃」

 ◆ペイシャフェリス・高市師 「前走は道悪でノメっていた。一番得意なコースだし、内枠を引いて良馬場なら」

 ◆マイネグレヴィル・和田道師 「いい意味で状態は平行線。下手に小細工せず、行き切ったほうがいい」

 ◆レッツゴードンキ・梅田師 「先週やっているので馬なり。前走より雰囲気はいい。距離は問題ない」

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ダイワドレッサーの関連コラム

閲覧 800ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は愛知杯 G3の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、マキシマムドパリアンジェリックリーサルウェポンの3頭。
第2グループ(黄)は、サンソヴールクインズミラーグロシャルールの3頭。
第3グループ(薄黄)は、マラムデールプリメラアスールまでの8頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間はおろか唯一の大きな溝が最下位のプリメラアスールダイワドレッサー間の2.3だけ、、。稀に見る超大混戦のレースです。

私の本命は◎マキシマムドパリとします。昨年はF・ヴェロン騎手が騎乗、出負けからリズム悪く、チグハグな競馬となりながらも4着。重賞と言えど、実質1600万下なのではないかという今年のメンバー構成なら普通に走れば勝負圏内です。岩田騎手が調教に乗るあたり、勝負気配も漂っています。相手には前2走とは調教内容が一変している◯シャルール、意外と流れ向きそうな▲ヒルノマテーラを上位に取り、以下△クリノラホールクインズミラーグロプリメラアスールカゼルタリーサルウェポンと印を打ちます。


【3連複1頭軸流し】
11

1,3,5,7,10,12,14

計21点

波乱十分に見えるレースですが、意外と堅く収まるのでは?という気がしています。


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2016年10月19日(水) 16:02 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(10/15〜10/16)エース2号プロ他14名が回収率100%超をマーク!
閲覧 453ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は16(日)に京都競馬場でG1秋華賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1秋華賞ビッシュが2.5倍で1番人気、続いてジュエラーが3.9倍、ヴィブロスが6.3倍とここまで10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れもなく、大方の予想通りクロコスミアが先頭で第1コーナーへ入ります。2番手にネオヴェルザンディ、続いてウインファビラスダイワドレッサーエンジェルフェイスカイザーバルパールコードキンショーユキヒメと先行集団を形成。そこから2馬身ほど間が空いて中団からはヴィブロスフロンテアクイーンジュエラーレッドアヴァンセミエノサクシードと追走。後方からはゲッカコウビッシュデンコウアンジュワンダーピルエットと続いて最後方にパーシーズベストの態勢。
 
クロコスミアが刻んだペースは前半1000mを59秒9(参考)の緩みない流れ、ここで1番人気ビッシュがややまくり気味に進出を開始するとその他各馬もペースアップし、直線コースへ。
 
先頭はクロコスミアでリードは1馬身、2番手にダイワドレッサー、その直後の内にウインファビラス、外からはカイザーバルが前を追って後続はやや離れた形。残り200mを通過、逃げ込みを図るクロコスミアカイザーバルパールコードが迫り、大外からはヴィブロスが良い脚で差を詰めてきます。残り100m、ここでカイザーバルクロコスミアを捉えて先頭に変わると最内からジュエラーが猛追!さらに外からはパールコードヴィブロスも追い込んで大混戦!ゴール前、スパッと切れた大外・ヴィブロスパールコードに半馬身差をつけて優勝しました!勝ちタイムは1分58秒6(良)。2着にパールコード、そこから半馬身差の3着にカイザーバルが入っています。
 
公認プロ予想家ではサウスプロ他7名が的中しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ
15(土)新潟8Rで◎○△の印で単勝34倍を2000円、ワイド29.2倍を2000円、3連単1668.1倍を200円的中させ、50万3020円を払い戻しました!同日の東京6Rでは▲フジゴウカイ単勝147.4倍、ワイド55.9倍を本線で仕留め、40万6600円を払い戻しました!週末トータル回収率265%、収支プラス87万710円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
16(日)京都11R秋華賞G1で『軽さのある馬体、走法で高速馬場向き。今の京都はピッタリ。』と狙った◎ヴィブロスの単勝を5000円仕留め、3万1500円の払い戻し!15(土)東京1Rで勝負レースに指定した◎ヴォーガの単勝1万円を的中!週末トータル回収率156%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾育成プロ
15(土)東京7Rで『前走は手応えよく直線も追ってから逃げ馬に離されてしまった。未勝利勝ちが好内容で2000mベスト』と本命に推した◎エフティスパークルライトファンタジアの馬連112.7倍、複勝5.6倍を仕留め、10万4160円を払い戻しました!16(日)京都7Rでは◎▲の本線決着で4万9500円を払い戻しました!週末トータル回収率144%、収支プラス9万3330円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →栗山求プロ
16(日)京都11R秋華賞G1で『母方にヌレイエフ、ブラッシンググルーム、ミスタープロスペクターを併せ持つディープインパクト産駒なので、昨年のこのレースの勝ち馬でオークス(G1)も制したミッキークイーンとも配合構成がよく似ている。ディープインパクト産駒の配合としてきわめて完成度が高い。』と見解を示した◎ヴィブロスパールコードの馬単61.7倍を仕留めました!週末トータル回収率246%をマークしています。

この他にもシムーンプロ(119%)、いっくんプロ(109%)、マカロニスタンダーズプロ(106%)、スガダイプロ(106%)らが回収率100%超の活躍を収めています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2016年10月14日(金) 16:06 みんなの競馬コラム
【秋華賞】血統考察 byうまカレ
閲覧 1,948ビュー コメント 0 ナイス 6


先週の毎日王冠では、11番人気3着のヒストリカルを大穴として取り上げることができました。外差し馬場がハマッたようで、やはり今の日本競馬は、その日その日の馬場状態が結果に与える影響は非常に大きいなと感じた先週末でした。

今週は秋華賞を考察します。

秋華賞は、淀みのない流れになり易いため、地力のある馬が好走しやすく、持続的な差しが決まりやすいレースです。とはいえ、やはり内回りコースということで、能力で劣る馬が好走するには、枠順の利や「立ち回りの巧さ」が必要となってきます。この部分の兼ね合いがポイントとなるでしょう。簡潔に言い表せば、「人気馬の地力」に「人気薄の立ち回りの巧さ」がどこまで通用するか、それが荒れるか荒れないかの分かれ道と思います。

ビッシュ
ワールドエースエックスマークらを輩出し、これまでJRAでデビューした9頭中6頭が勝ちあがっている、好相性のディープインパンクト×Acatenangoという組み合わせ。現3歳世代では、本馬とサトノキングダム(新馬→特別連勝)だけというのだから、その相性の良さは際立っている。自ら動いて好走したオークスと紫苑Sの内容は、Lyphard4×5らしい持続力を感じさせたし、地力ではジュエラーと双璧かそれ以上のものがあるだろう。紫苑Sを一捲りで快勝したが内回り向きの器用さは感じないから、ここは自力でねじ伏せられるかどうかだ。欲をいえばもう少し外目の枠が欲しかったところだろう。

ジュエラー
通常のファン心理であれば、人気先行ならば嫌いたいと思うところだろう。父ヴィクトワールピサの母母Much Too Riskyの仏血を増幅させた配合で、サンデー系とも異にする仏的な独特の斬れ方をする。昨年のミッキークイーン→クィーンズリングも仏血を持っていたし、馬群を嫌う気性を出させない、桜花賞のような大外に持ち出す競馬をしたいところ。ただ、これはビッシュにも言えることだが、先週の京都がかなりインコース有利だったという点は気掛かりだ。先述したような気性だから、内枠は明らかにマイナスだろう。腹をくくった競馬をしても、さすがに内回りだと届かないだろうから、どこかで大外に持ち出せるかどうか。

ヴィブロス
ヴィルシーナの全妹で、Halo≒Sir Ivor≒Red God3・5×4・5・5に加え、「父中長距離馬×母父マイラー」という配合系だから内回り向きの器用さがある。不利を受けながら3着以下を離した前走は誰がみても強いといえる内容だし、内回り向きの器用さであればビッシュよりこちらの方が上だから、先週の京都の馬場状態を考慮しても、内枠ならば逆転のチャンスがある。真ん中の枠もOK。

カイザーバル
ダンシングキイ牝系×エンパイアメーカーは、フェデラリストと本馬を輩出しているから好相性といえる。気性面の難しさがあるので2走前のような取りこぼしもあるが、「能力だけならG1でもヒケを取らない」といった趣旨のコメントを陣営は出し続けていたし、それは前走だけではなく、ものすごい脚で突っ込んできたチューリップ賞(6着)、キンショーユキヒメ以下をちぎった君子蘭賞の内容からも納得できる。父譲りの少し力馬感を感じさせる走りだから軽い京都の良馬場替わりというのは気にならないでもないが、ヴィブロスとともにアヴェンチュラ的に内から抜け出すイメージが付く馬である……と、書いたものの、さすがにこの枠だと厳しそうだ。

パールコード
叔母に阪神JF2着のシークレットコードがいる血統で、母母Beautiful Petの持つNasrullah4×3とCount Fleet5×5によって、父ヴィクトワールピサの内包するGold Digger(Mr.Prospectorの母)を増幅した、父産駒の定番配合。体質は柔らかめの大飛びで、他の有力馬に比べるとスッと反応できない弱みがあるから、京都内回りという舞台で狙いた馬ではない。

レッドアヴァンセ
お馴染名繁殖エリモピクシーの仔で、ディープインパクトとの配合だとAlzao≒ダンシングブレーヴ3×2という大胆なニアリークロスができる。このニアリークロスは、レドアヴァンセ=サトノルパンのほかにもスマートレイアーアヴニールマルシェが出ているし、ディープインパクトとダンシングブレーヴというのはLyphardらしくない瞬発力を武器にした2頭だから、超大物が出る可能性があるとみている(ちなみに、ビッシュの欄を読んでいただいた方は、オッと思われたかもしれませんがサトノキングダムディープインパクト×AcatenangoでAlzao≒ダンシングブレーヴ3×3)。本馬はSir Ivor(父Sir Gaylord)5×4という形でナスキロ血脈の中でも屈指の柔らかさを誇るSir Gaylordをクロスしているから、非力で春は坂のあるコースでは苦戦していた。ローズSでは、特別パワーが付いた印象は受けなかったが、少なくとも春先より成長しているだろう。内回り向きではないが、「平坦替わり」という点では面白い。

ダイワドレッサー
母母エアリバティーがトニービン×NureyevというHyperionの塊のような馬で、オークスでもジリジリ追い込んで来ているように東京向きの持続力がある。ただ、ネオユニヴァース×エンドスウィープという「父中距離馬×母父スプリンター」という配合系のため、立ち回りの巧さがあり福島のラジオNIKKEI賞でも好走した。「秋華賞らしいG1らしい淀みのない流れ」+「立ち回りの巧さを活かせる内回り」というのは合っているし、立ち回り次第で好走が可能なだけに8枠は残念でならない。

クロコスミア
母デヴェロッペはオープン特別時代の菜の花賞を制し、桜花賞にも出走。その母ショウエイミズキは名繁殖Cape Crossなどを輩出したPark AppealにSadler’s Wells→Nashwanという欧州本格派を配された。Sadler’s WellsやNashwanは父ステイゴールドの内包するノーザンテーストを増幅しているからステイゴールドとしては及第点といえる配合。ステイゴールド×ボストンハーバーという「父中長距離馬×母父スプリンター」という配合系だから、札幌2歳Sで好走しているように立ち回りの巧さも兼備している。今度は逃げることはないだろうが、内枠を引いて馬場バイアスも向けば、再度好走しても驚けない。


デンコウアンジュ
メイショウサムソンは、父オペラハウスの伝える硬派な筋肉を、母マイヴィヴィアンのRoyal
Cherger≒Nasrullah6×4・5(特にSir GaylordやPrincely
Gift)で柔らかくした名馬。デンコウアンジュも、母デンコウラッキーはCaerleon×Darshaanというナスキロ血脈のマリエンバード×サンデーサイレンスという組み合わせで、残りの1/4にあたる3代母トウホーダイヤはAvena=プリメロ4×4という美しい全きょうだいクロスを持つから、明らかな中距離馬。だからマイルであればスローになった方が差し込みやすく、且つ非力だからタフな芝や急坂は苦手で、良馬場スローだったアルテミスは全ての要因が向いた。タフな芝の阪神ではもうワンパンチ足りないが、オークスでは「不利が無ければ3着争い」というところまで追い込んできた。レッドアヴァンセ同様に、内回り向きではないが「平坦替わり」という点では面白いし、ローズSの内容はかなり良かったので注目の1頭。

ミエノサクシード
母系のデインヒルやAureoleやAlibhai(デインヒルとは別でもう1本)で父ステイゴールドの内包するノーザンテーストを増幅しており、重賞を獲れるだけの底力がある好配合。夏を超えてのこの成長は「らしい」ものといえる。ただ、A.P.Indyの影響が強い脚長体型のストライド走法だから内回りでのパフォーマンスアップは見込めそうにない。

エンジェルフェイス
全姉レディアルバローザはLa Troiennneの影響が強い肩が立ったピッチ走法(レディアルバローザエンジェルフェイスはLa Troiennne3本)だったが、エンジェルフェイスは少し完歩が大きくMill ReefとSir Gaylordというナスキロ的なものも感じる。オークスも着順以上に粘っているし、素質は相当なのだろうが、藤原英師も「素質だけで走っている」というコメントを残しているし、まだGIで通用するレベルではないのだろうと思う。

フロンテアクイーン
ソシアルバターフライ牝系のメイショウサムソン×サンデーサイレンスだから、フローラS4着→オークス6着→紫苑S3着というレース内容からも、やはり持続戦になれば突っ込んで来るという、昨年でいうアースライズ(オークス・秋華賞4着)的キャラにうつる。だから淀みない流れになりやすい秋華賞でも確実に脚は使うだろうが、上位陣に比べると瞬時の加速力に欠けるから、遅れて差し込んで来て掲示板争いまでというイメージだ。

パーシーズベスト
Northern Dancer5×5・5・6というサンデーサイレンスを1/4非Northern Dancerとする3/4Northern Dancerという配合系で、母パーシステントリーはMr.Prospector3×4も持つから比較的近親配合でパーシーズベストは仕上がりの早いタイプといえよう。父中長距離馬×母父スプリンターという配合系でLa Troiennneの影響もある肩が立った走法。競馬の形が限られていますが、この枠から完璧に捌いてくることができれば3着争いをしてもおかしくない1頭。

キンショーユキヒメ
母アップルティーは、父サンデーサイレンス×母アドマイスという血統で、これは昨年の3着馬マキシマムドパリの母マドモアゼルドパリの全妹にあたる。アドマイスは母父KashmirのHyperion4×4、Lady Juror4×4という、歴史的大種牡馬と歴史的名繁殖牝馬のクロスによる粘着力(ダイワスカーレットハーツクライキタサンブラックの粘着力≒粘り腰と、同じ血統原理)も伝えるから、マキシマムドパリは厳しい流れだった昨年の秋華賞を3角4番手から粘り込むことができた。上がり勝負ばかり経験してきたが、今回はG1らしい淀みない流れが予測されるので、穴を空けても驚けない。たとえ大外でも人気次第では狙ってみたいほど魅力的。

【まとめ】
有力→ビッシュヴィブロス
穴→パーシーズベストデンコウアンジュクロコスミアキンショーユキヒメ


ブログに方には、秋華賞の有力馬と穴馬について、ハーツクライキタサンブラックといった名馬の配合と関連付けて書いてみましたので、よろしければご覧ください。
《秋華賞》ハイインロー(HyperionとSon-in-Law)的な名馬と、ビッシュ/キンショーユキヒメ/レッドアヴァンセ/ダイワドレッサーの話
http://derby6-1.hatenablog.com/entry/2016/10/14/011701


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【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)

【うまカレBlog】http://umacollege.blog.fc2.com
【Twitter】https://twitter.com/umacolle
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金沢ユウダイ
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【ブログ】http://derby6-1.hatenablog.com/

執筆者:うまカレ(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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2016年10月13日(木) 17:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016秋華賞〜
閲覧 1,097ビュー コメント 0 ナイス 4



京都芝2000m右回りで行われる秋華賞。
簡単にレースの特徴を説明したうえで、出走馬の前走内容を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。

■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807

■レースの特徴■

内回りかつ1コーナーまでの距離も長くないので、コース形態上は断然前有利。しかしそれゆえにどの馬も前に行きたがり、ふだん先行している馬はいつも以上に速い流れに巻き込まれやすくなります。ましてやレベルの高いGIともなると、さらに先行争いが激しくなるため、一概に前有利とは言えません。以上のことから、逃げ先行有利ながらも脚質はそこまで重要ではなく、注視すべきは出走メンバーが作り出すペースということがわかります。予想はここから入るのがベターでしょう。
また、それなりにタフさを求められる内回りということもあり、・・・

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2016年10月13日(木) 12:35 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016秋華賞〜
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。

■『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.9・秋華賞編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7864
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807

前回のスプリンターズ編では調教評価Aのレッドファルクスソルヴェイグが1着、3着と好走。その他注目馬3頭も3着以内に好走と、1回目にしては上々の結果で幸先の良いスタートが切れました。2回目の今回は、つかみどころの難しい3歳牝馬たちによる戦い、秋華賞編をお届けします。

各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっております。

◇優先出走馬◇

ヴィブロス
<前回>2着 調教A パドックB(トモに筋肉がついていないのは気になるがリズムの良い歩様)
輸送もあるので1週前に強めに追って好時計をマーク。今週は馬なりと内容の良い仕上がり。

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2016年10月13日(木) 11:15 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016秋華賞〜
閲覧 740ビュー コメント 0 ナイス 3



今週は秋華賞が行われます。自分のなかでは「まだ比較的新しいG1」という感覚があったのですが、第21回というのを見て、「もうそんなになるのか」と、ちょっとビックリしているところです(笑)。

■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807

まずは、レース全体の見どころや押さえておくべきポイントを整理していきましょう。

・前哨戦のローズSを完勝し、本来主役になっていたはずのオークス馬シンハライトが故障で戦線離脱。
→やや混戦模様に。
・そのライバルと目されていた桜花賞馬ジュエラーが骨折明けとなった秋初戦で期待外れの大敗。
→これを重馬場のせいとみるか、完調には程遠いとみるのかどうか。
・オークス3着馬のビッシュが紫苑Sを圧勝し、やや押し出された感はありながらも断然1番人気になりそう。
→低レベルのトライアルだったこのレースが重賞となり、一転してハイレベルな関西馬が集まったなかでのこの圧勝を、いかに評価するか。
ヴィルシーナの下である良血ヴィブロスや名牝ダンスインザムードの仔カイザーバルがトライアルで権利獲得。
→本番で潜在能力を爆発させることができるかどうか。

このあたりを踏まえつつ、各馬の診断を行っていきましょう。

ビッシュ
紫苑S出走時は420kgと春先よりも馬体重が少し増えていましたが、・・・

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ダイワドレッサーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 18

ウマコロ伸びないσ(^◇^;)

実馬券は良い所なしσ(^◇^;)
愛知杯はダイワドレッサーは勝ち馬の同じ位置にいながら直線前で失速σ(^◇^;)
京成杯は買い間違いσ(^◇^;)しかし?マイネルスフェーンは下げて外に早めに出すなり工夫がなさ過ぎるσ(^◇^;)
昨日、今日の最終レースも運が無くσ(^◇^;)
土は鼻差の3着σ(^◇^;)日曜はメイン、最終共に下げ過ぎる痛恨の馬群捌く依然の工夫の無さ(ぅω=`)
月火と続きますが(´-`).。oO
このシーズンは雪が絡むので大変ですな|ω・`)チラ

 ちびざる 2017年01月14日() 18:38
愛知杯の予想
閲覧 26ビュー コメント 0 ナイス 2

◎:マキシマムドパリ
○:シャルール
△:ぅ汽鵐愁堯璽
△:ゥ蝓璽汽襯ΕД櫂
△:.インズミラーグロ
×:クリノラホール
×:レーヴデトワール
×:ダイワドレッサー

【買い目】
3連複フォーメーション
→きキ、


個人的には、マキシマムドパリに期待しています。
なかなか勝ちきれないが、このメンバーならそろそろって感じがします。

あとは3連勝中のクリノラホールがどんな競馬をするか楽しみです。

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 ユウキ先生 2017年01月14日() 14:04
☆愛知杯パート3(結論)☆
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 6

こんにちは(*^-^*)

愛知杯予想します☆

◎マキシマムドパリでいきます!色々悩みましたが今年の愛知杯は勝者は人気上位馬で堅く収まるかな〜って思います♪現在2番人気のこの馬!実績も堅実さもハンデも全て好都合って感じです〜〜☆

相手はアンジェリック・ダイワドレッサー・レーヴデトワール・プリメラアスール・クリノラホールです〜〜〜(^^♪

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2017年1月14日愛知杯 G315着
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2016年12月17日 ターコイズステークス 16着
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