タニノギムレット(競走馬)

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タニノギムレット
写真一覧
抹消  鹿毛 1999年5月4日生
調教師松田国英(栗東)
馬主谷水 雄三
生産者カントリー牧場
生産地静内町
戦績 8戦[5-1-2-0]
総賞金38,601万円
収得賞金7,300万円
英字表記Tanino Gimlet
血統 ブライアンズタイム
血統 ][ 産駒 ]
Roberto
Kelley's Day
タニノクリスタル
血統 ][ 産駒 ]
クリスタルパレス
タニノシーバード
兄弟 タニノディオーネタニノカリス
前走 2002/05/26 東京優駿 G1
次走予定

タニノギムレットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
02/05/26 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 18232.611** 牡3 57.0 武豊松田国英482(+2)2.26.2 -0.234.7⑫⑬⑪⑫シンボリクリスエス
02/05/04 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 18591.513** 牡3 57.0 武豊松田国英480(-4)1.33.5 0.435.3⑬⑫テレグノシス
02/04/14 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 186112.613** 牡3 57.0 四位洋文松田国英484(+2)1.58.8 0.334.8⑬⑬⑮⑭ノーリーズン
02/03/17 中山 11 スプリングS G2 芝1800 166111.311** 牡3 56.0 四位洋文松田国英482(0)1.46.9 -0.034.5⑬⑫⑫⑭テレグノシス
02/02/23 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 13691.311** 牡3 56.0 武豊松田国英482(-6)1.33.9 -0.634.1⑧⑦⑥ホーマンウイナー
02/01/14 京都 11 シンザン記念 G3 芝1600 16232.211** 牡3 55.0 武豊松田国英488(+8)1.34.8 -0.134.5チアズシュタルク
01/12/22 阪神 3 2歳未勝利 芝1600 16243.631** 牡2 54.0 四位洋文松田国英480(+8)1.35.6 -1.235.2⑤⑤ハマノホーク
01/08/05 札幌 5 2歳新馬 ダ1000 12672.112** 牡2 53.0 横山典弘松田国英472(--)1.00.8 0.236.5⑥⑤レアパール

タニノギムレットの関連ニュース

クラウンジューン(牡、父アドマイヤジャパン、母チャップ、美浦・田中剛

デルマウンライマツ(牡、父イーグルカフェ、母アルクトゥルス、美浦・藤原辰雄

キタノキャンパス(牝、父オンファイア、母マティーニ、美浦・高橋義博

タケルラムセス(牡、父キングカメハメハ、母ヒシピナクル、美浦・田村康仁

ジーニアル(牝、父キングカメハメハ、母プレシャスフラワー、美浦・上原博之

リアンドジュエリー(牝、父クロフネ、母アーネストデザイア、美浦・奥村武

ラバニーユ(牝、父クロフネ、母スパンゴールド、美浦・田中剛

ホワイトフーガ(牝、父クロフネ、母マリーンウィナー、美浦・高木登

エタンスラント(牝、父コンデュイット、母マイネアクティース、美浦・水野貴広

エイシンガラナ(牡、父サウスヴィグラス、母エーシンカリーナ、美浦・畠山吉宏

コスモノビリス(牡、父シンボリクリスエス、母クリヴィア、美浦・黒岩陽一

ドラゴンブルース(牡、父シンボリクリスエス、母ハリウッドドリーム、美浦・高柳瑞樹

スーパーテノール(牡、父スーパーホーネット、母ホリールード、美浦・和田正道

ダフィーゴールド(牡、父ステイゴールド、母ダフィーナ、美浦・二ノ宮敬宇

ヤングマンパワー(牡、父スニッツェル、母スナップショット、美浦・手塚貴久

ラブオーディーン(牡、父ダイワメジャー、母アルシッペ、美浦・池上昌弘

セイリング(牝、父ダイワメジャー、母ウエスティンタイム、美浦・藤原辰雄

ウエバフラッシュ(牝、父ダイワメジャー、母ダイアモンドコア、美浦・加藤和宏

ベツァオバーン(牝、父タニノギムレット、母ライツェント、美浦・栗田博憲

ラブアストン(牡、父タニノギムレット、母レイズユアグラス、美浦・小島茂之

シャドウスペル(牝、父ダンスインザダーク、母シャドウエルフ、美浦・新開幸一

グローリアスレイ(牝、父チチカステナンゴ、母メジロトンキニーズ、美浦・土田稔

グレーターロンドン(牡、父ディープインパクト、母ロンドンブリッジ、美浦・大竹正博

【馬名決まりました】美浦(10月2日登録分)2014年10月7日(火) 15:32

ミスタービン(牡、父ヴァーミリアン、母スヴレッタ、美浦・武市康男

マイネルライヒ(牡、父エンパイアメーカー、母パピオンライン、美浦・清水英克

マハロマナ(牝、父エンパイアメーカー、母ルピナスレイク、美浦・水野貴広

プレイヤーハウス(牡、父オペラハウス、母クインズプレイヤー、美浦・大和田成

ユメハステズニ(牝、父オレハマッテルゼ、母ユメミツキ、美浦・高橋祥泰

ジューンベル(牝、父カンパニー、母トロピカルフラワー、美浦・松山将樹

ラモントゥル(牝、父キングカメハメハ、母ストロングメモリー、美浦・奥平雅士

ニーマルキング(牡、父キングカメハメハ、母リヴァプール、美浦・田村康仁

マイネルリザータ(牡、父キングヘイロー、母ハナコスマイル、美浦・菊沢隆徳

ショウナンワグナー(牡、父グラスワンダー、母シャインオブハート、美浦・松山将樹

バルマスケ(牡、父ゴールドアリュール、母カロスキューマ、美浦・新開幸一

エンカウンター(牡、父ゴールドアリュール、母コンポステラ、美浦・田中剛

ウインヴァポレット(牡、父コンデュイット、母ポンテディリアルト、美浦・田中剛

モナムルーズ(牝、父コンデュイット、母マイネシャリマー、美浦・武市康男

グローリアスヴォレ(牝、父サウスヴィグラス、母エアヘイリー、美浦・土田稔

コスモサビク(牡、父サウスヴィグラス、母スズカカラーズ、美浦・天間昭一

シャインアロー(セ、父サムライハート、母インフレッタ、美浦・浅野洋一郎

キツネノヨメイリ(牝、父サムライハート、母ペン、美浦・粕谷昌央

ブレイクザポケット(牡、父ジャングルポケット、母シュペリユール、美浦・萩原清

カオス(牡、父ジャングルポケット、母ラフィエスタ、美浦・萩原清

エクストラファイン(牝、父シンボリクリスエス、母ダノンスペシャル、美浦・矢野英一

コスモウオモ(牡、父スウィフトカレント、母ホーマンルージュ、美浦・堀井雅広

クラウンエンジェル(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母テンシノユメ、美浦・松永康利

ジカンリョコウ(牝、父ステイゴールド、母アズチェーナ、美浦・谷原義明

クインズラピス(牡、父ステイゴールド、母アンドモアアゲイン、美浦・田村康仁

スパークルゴールド(牡、父ステイゴールド、母スパークルレディー、美浦・宗像義忠

クラウンジーニアス(牡、父ステイゴールド、母タスク、美浦・牧光二

レアリスタ(牡、父ステイゴールド、母トキオリアリティー、美浦・堀宣行

ニシノエルドール(牡、父ステイゴールド、母ニシノフェリーチェ、美浦・伊藤大士

プレッツェル(牡、父スニッツェル、母トランスルーセント、美浦・松永康利

メイアルーア(牡、父スペシャルウィーク、母カニョット、美浦・伊藤大士

キャプテンバローズ(牡、父スペシャルウィーク、母キャメロンバローズ、美浦・尾形和幸

ビヨンドザワルツ(牝、父ゼンノロブロイ、母メルロースウィート、美浦・矢野英一

サンベイル(牝、父ソングオブウインド、母アミュレット、美浦・菊川正達

ヴァルルトウショウ(牝、父ソングオブウインド、母サニートウショウ、美浦・小桧山悟

グラントウショウ(牝、父ソングオブウインド、母ジャムトウショウ、美浦・栗田博憲

シンディーア(牝、父ダイワメジャー、母アンソニカ、美浦・木村哲也

ダイワポデスタ(牝、父ダイワメジャー、母グリッターズ、美浦・菊沢隆徳

アルファキンバレー(牝、父タニノギムレット、母アルファグリン、美浦・清水英克

ユウダイ(牡、父タニノギムレット、母カミノウエスト、美浦・高木登

ショウナンカブト(牡、父タニノギムレット、母ショウナンアマーレ、美浦・二ノ宮敬宇

ソラトブライオン(牡、父ディープスカイ、母エコールドゥパリス、美浦・根本康広

ピュアリーズン(牝、父ディープスカイ、母シアーリーズン、美浦・奥村武

エイワカンベエ(牡、父ハーツクライ、母エイワジョリー、美浦・菊川正達

ラインキュート(牝、父ハーツクライ、母エポカローザ、美浦・水野貴広

ナスノセイカン(牡、父ハーツクライ、母ナスノフィオナ、美浦・矢野英一

クラシックエース(牡、父ハービンジャー、母ネオクラシック、美浦・木村哲也

マッサビエル(牡、父ハービンジャー、母メジロルルド、美浦・小笠倫弘

カイシンゲキ(牡、父ハイアーゲーム、母フライングカラーズ、美浦・栗田徹

サンローガン(牡、父パイロ、母ミスワカウエイ、美浦・伊藤伸一

ラブテンダー(牝、父ファスリエフ、母サマーベイブ、美浦・和田雄二

ヴァッハウ(牡、父ファスリエフ、母シンカンメグミ、美浦・新開幸一

イワヌガハナ(セ、父ファルブラヴ、母マッチオブジュエル、美浦・小野次郎

ブランニュー(牡、父ブライアンズタイム、母ビジネスロマン、美浦・高柳瑞樹

カツノフィフス(牡、父ブラックタイド、母カーリービッド、美浦・伊藤伸一

フェアリークォーツ(牝、父ブラックタイド、母スモーキークォーツ、美浦・天間昭一

シャイニーメドー(牝、父ブラックタイド、母ブライティアカーム、美浦・的場均

ティーアイアーチ(牝、父ブラックタイド、母フラワーアーチ、美浦・奥村武

ドリームドルチェ(牡、父マイネルラヴ、母オリジナルデザート、美浦・根本康広

テイケイユピテル(牡、父マツリダゴッホ、母タイキティアラ、美浦・高木登

フラワーフェスタ(牝、父マツリダゴッホ、母ヤマサラグランジュ、美浦・岩戸孝樹

メローハーモニー(牝、父メイショウサムソン、母グレースバニヤン、美浦・手塚貴久

ローレルロケッツ(牡、父ローレルゲレイロ、母ソラーラ、美浦・奥平雅士

アポロムサシ(牡、父ロッコウオロシ、母フロントアクセス、美浦・小島茂之

ソリッドアクシス(牡、父Flashy Bull、母Sister Quick、美浦・国枝栄

アメリカンゴールド(牡、父Galileo、母Society Selection、美浦・戸田博文

アジアンテースト(牡、父Into Mischief、母Touch Me Babe、美浦・手塚貴久

ゴウキ(牡、父Lord Shanakill、母Lovers Walk、美浦・高木登

ソルティコメント(牡、父Smart Strike、母Salty Response、美浦・藤沢和雄

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【馬名決まりました】栗東(9月25日登録分)2014年9月30日(火) 21:10

シャルマンウイユ(牝、父アグネスデジタル、母プリュネル、栗東・宮本博

マルシゲジャパン(牡、父アグネスデジタル、母マイマスタートップ、栗東・武田博

ニホンピロシナバー(牡、父ヴァーミリアン、母ニホンピロルピナス、栗東・大橋勇樹

シゲルギオンマツリ(牝、父エンパイアメーカー、母バンブーエリザベス、栗東・川村禎彦

ユウキエナージー(牝、父オンファイア、母ユウキビバ、栗東・服部利之

シャイニングスター(牡、父キングカメハメハ、母シャイニングエナジー、栗東・池江泰寿

ブチコ(牝、父キングカメハメハ、母シラユキヒメ、栗東・音無秀孝

アルパーシャン(牡、父キングカメハメハ、母パーシャンブルー、栗東・昆貢

セレブデート(牝、父キングカメハメハ、母レインデート、栗東・牧浦充徳

アンネイ(牡、父キングヘイロー、母テンシノダンス、栗東・橋口弘次郎

キタサンコンサート(牡、父キンシャサノキセキ、母キンセイマル、栗東・昆貢

エイシンチャーター(牝、父クロフネ、母エイシンチーター、栗東・藤岡健一

バーンイットアウト(牡、父ゴールドアリュール、母コントローリング、栗東・池江泰寿

プリュクベル(牝、父ゴールドアリュール、母ルミエールヴェリテ、栗東・中竹和也

スーパーノヴァ(牡、父サウスヴィグラス、母キハク、栗東・本田優

スマートアヴァロン(牡、父サウスヴィグラス、母スズカブルーム、栗東・西園正都

ノムベサ(牡、父サムライハート、母スマイルフォライフ、栗東・谷潔

ナムラハンベエ(牡、父サムライハート、母ナムラカエデジョウ、栗東・福島信晴

トウケイウルフ(牡、父サムライハート、母フォーティマジック、栗東・清水久詞

フォローガーネット(牝、父サンライズペガサス、母フォローミー、栗東・河内洋

シンボリシャガール(牡、父ジャングルポケット、母ムーンダンサー、栗東・荒川義之

サンフェニックス(牡、父スズカフェニックス、母スズカフローラ、栗東・西橋豊治

ホームズ(牡、父スズカマンボ、母リュウヨウ、栗東・日吉正和

マッカナバラ(牝、父スターリングローズ、母ゴールドエンジェル、栗東・北出成人

ソラノカナタ(牝、父ステイゴールド、母アサカプティット、栗東・五十嵐忠男

ナリタゴールド(牡、父ステイゴールド、母シーキングマイラブ、栗東・松永昌博

ウインガニオン(牡、父ステイゴールド、母チャンネルワン、栗東・西園正都

サダムエルドラド(牡、父ステイゴールド、母メジロバーミューズ、栗東・松田博資

オースティン(牝、父ストーミングホーム、母エイプリルスカイズ、栗東・白井寿昭

ナムラスター(牡、父スニッツェル、母ガーネットスター、栗東・羽月友彦

ファーマアイス(牝、父スニッツェル、母フォルチュナラック、栗東・加藤敬二

ダイワハッスル(牡、父ゼンノロブロイ、母バシマー、栗東・矢作芳人

ミステリーノベル(牝、父タイキシャトル、母ストーリーテリング、栗東・荒川義之

ハッピーウィルス(牡、父タイキシャトル、母ナリタフローラ、栗東・高橋康之

エレガンスレディ(牝、父タニノギムレット、母グランフェッテ、栗東・森田直行

パラベンス(牝、父タニノギムレット、母ケーキカット、栗東・高橋康之

テイエムユキアラシ(牡、父チチカステナンゴ、母セレサス、栗東・柴田政見

ヴィーヴル(牝、父ディープインパクト、母レディブラッサム、栗東・安田隆行

ジュライバース(牝、父ディープスカイ、母ディープスマイル、栗東・小野幸治

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【馬名決まりました】栗東(9月18日登録分)2014年9月23日(火) 14:09

ダンシング(牝、父アッミラーレ、母ミルフィーユ、栗東・田所秀孝

ビップハテンコウ(牡、父アドマイヤムーン、母サンターナズソング、栗東・清水久詞

ムーンクレスト(牡、父アドマイヤムーン、母ビューティーコンテスト、栗東・本田優

フミノムーン(牡、父アドマイヤムーン、母フミノシンデレラ、栗東・西浦勝一

ショウナンカウィー(牡、父カネヒキリ、母キャンディーベル、栗東・浜田多実雄

テイエムグンカン(牡、父カネヒキリ、母ケージービューティ、栗東・木原一良

サンマルメジャール(牝、父カネヒキリ、母マサノメジャー、栗東・山内研二

タケルクラウン(牡、父カンパニー、母ヒシラプソディー、栗東・坂口正則

カネトシルメルシェ(牝、父キングカメハメハ、母エイシンスイレン、栗東・田中章博

クリオロ(牝、父キングヘイロー、母カワカミショコラ、栗東・浜田多実雄

アスクジョーダン(牡、父キンシャサノキセキ、母ネヴァーピリオド、栗東・野中賢二

ショウナンランボ(牡、父キンシャサノキセキ、母ヒカルマイゴール、栗東・高野友和

ティアップブロンド(牝、父ゴールドアリュール、母フォーティエース、栗東・西浦勝一

コモドー(牡、父コマンズ、母レディミドルトン、栗東・中内田充正

テイエムジャック(牡、父ザール、母テイエムピンキー、栗東・柴田光陽

デルマヤブラコウジ(牝、父ジャングルポケット、母サトルスマイル、栗東・荒川義之

コスモジョイジョイ(牡、父ジャングルポケット、母シルバージョイ、栗東・西園正都

ダンシングアヘッド(牡、父ジャングルポケット、母タイキジュリエット、栗東・大久保龍志

ムイビエン(牝、父シンボリクリスエス、母ジーク、栗東・木原一良

シートライアル(牡、父ステイゴールド、母アジュディケーター、栗東・浅見秀一

アヴェントゥリーナ(牝、父ステイゴールド、母サビアーレ、栗東・田所秀孝

ドラゴンマジック(牡、父ステイゴールド、母マジカルウーマン、栗東・高橋亮

クインズメモリア(牝、父ステイゴールド、母ルナルナ、栗東・野中賢二

マニワバイオマス(牡、父スペシャルウィーク、母ドルチェアモール、栗東・高橋義忠

ダイナミックショー(牡、父ゼンノロブロイ、母リスペクトライン、栗東・目野哲也

カネトシテンダリー(牡、父タイキシャトル、母ジョイアサーティン、栗東・大根田裕之

モアザンワーズ(牝、父ダイワメジャー、母アマゾンリリー、栗東・小野幸治

シャインバルキリー(牝、父ダイワメジャー、母シャイニングピアス、栗東・友道康夫

ブランニューデイ(牝、父ダイワメジャー、母マンデーデライト、栗東・安達昭夫

リッシンハレルヤ(牡、父タニノギムレット、母イージーラフター、栗東・作田誠二

メイショウオウケン(牡、父タニノギムレット、母シーエンプレス、栗東・武田博

シゲルテンジンサン(牡、父タニノギムレット、母シャドウリング、栗東・大橋勇樹

ダークブルー(牝、父ダンスインザダーク、母ユーチャリス、栗東・五十嵐忠男

ローランレーヴ(牡、父チチカステナンゴ、母イサドラ、栗東・西園正都

レッドベルダ(牝、父ディープインパクト、母エリモピクシー、栗東・安田隆行

アゲハ(牡、父ディープインパクト、母オジャッタモンセ、栗東・佐々木晶三

アンビシャス(牡、父ディープインパクト、母カーニバルソング、栗東・音無秀孝

ロードユアソング(牡、父ディープインパクト、母レディバラード、栗東・池江泰寿

マンテンドリーム(牝、父ディープスカイ、母テンプティングフェイト、栗東・柴田光陽

アイファーラブオー(牡、父ティンバーカントリー、母アイファーラブラブ、栗東・鮫島一歩

シゲルヤマガサ(牝、父ネオユニヴァース、母アートスタジオ、栗東・鈴木孝志

エドノジョンソン(牡、父ネオユニヴァース、母タイキタムレット、栗東・梅田智之

ユイマール(牡、父ネオユニヴァース、母チアズヒカリ、栗東・松永幹夫

コティニャック(牡、父ハーツクライ、母オルレアン、栗東・今野貞一

ダンツカペラ(牡、父ハーツクライ、母クールアンフルール、栗東・山内研二

ヒロフォーシーズン(牡、父ハーツクライ、母ラブレター、栗東・羽月友彦

ロザムンデ(牝、父パイロ、母シェルシーカー、栗東・千田輝彦

トウカイパイロ(牡、父パイロ、母トウカイラブ、栗東・野中賢二

シップーコウライ(牡、父バゴ、母タフネススター、栗東・野中賢二

ブレーヴマン(牡、父バトルプラン、母キャットニップ、栗東・羽月友彦

シゲルサンノウサイ(牡、父ファスリエフ、母ミヤビトップレディ、栗東・福島信晴

ハクユウビクトリー(牡、父ブラックタイド、母サクラカンパネラ、栗東・加藤敬二

レッドカーラ(牝、父マンハッタンカフェ、母シンデレラロマンス、栗東・松永幹夫

メイショウセノーテ(牝、父メイショウサムソン、母フラワーキャット、栗東・武田博

ツーエムマイスター(牡、父メイショウボーラー、母アウロラハート、栗東・本田優

メイショウヒルガオ(牝、父メイショウボーラー、母インフィニータ、栗東・小野幸治

マラニーノ(牡、父Majesticperfection、母Aheadnotatail、栗東・西園正都

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【馬名決まりました】美浦(9月4日登録分)2014年9月9日(火) 15:23

トミケンウユムル(牡、父アドマイヤムーン、母ウキヨエ、美浦・松山将樹

ハッピームーン(牡、父アドマイヤムーン、母オンワードミシェル、美浦・相沢郁

ケンブリッジヒカリ(牝、父アドマイヤムーン、母ドバイソプラノ、美浦・星野忍

ラインチャーミー(牝、父アドマイヤムーン、母プレンティオブラヴ、美浦・蛯名利弘

フォーワンタイキ(牡、父アルデバラン供∧譽Εぅ鵐ルディール、美浦・石毛善彦

ブラウンゴッデス(牝、父ヴァーミリアン、母シャルフミニョンヌ、美浦・二ノ宮敬宇

ヒルプリンセス(牝、父ヴリル、母サンバホイッスル、美浦・中川公成

ファニーガール(牝、父カリズマティック、母カリスマブラック、美浦・柴田政人

ペルセヴェランテ(牡、父キングカメハメハ、母ダイヤモンドビコー、美浦・国枝栄

ブラヴューラ(牡、父キングヘイロー、母チチンプイプイ、美浦・小笠倫弘

ラブアポロン(牡、父クロフネ、母ブラジリアンビューティ、美浦・尾関知人

オメガハイヌーン(牡、父ゴールドアリュール、母レッドシルフィア、美浦・大和田成

コスモニンブル(牡、父コンデュイット、母ナイスカット、美浦・堀井雅広

サクラエクレール(牡、父サクラゼウス、母サクラヴィーナス、美浦・田島俊明

ナンヨーチーク(牝、父サムライハート、母ナンヨーノアナタ、美浦・畠山吉宏

ダイチ(牡、父シンボリクリスエス、母パインブライト、美浦・石毛善彦

ゼーレ(牡、父シンボリクリスエス、母バズローリング、美浦・田中剛

レイナブランカ(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母プリンセスイブ、美浦・奥村武

ラブユアマン(牡、父ステイゴールド、母アイアンドユー、美浦・尾関知人

コスモエルドール(牡、父ステイゴールド、母コスモフローラ、美浦・黒岩陽一

スペキュロス(牡、父ステイゴールド、母ヌーヴァレジェンダ、美浦・南田美知雄

バトナージュ(牝、父ステイゴールド、母フェートデュヴァン、美浦・伊藤伸一

アキノヘッドギア(牡、父タニノギムレット、母アキノロマンス、美浦・田中剛

アッチンスキスキ(牡、父タニノギムレット、母トーセンアモーレ、美浦・和田正道

デイトリッパー(牝、父ディープスカイ、母ユーオーミー、美浦・藤原辰雄

テイエムスサノオー(牡、父テレグノシス、母テイエムクリスタル、美浦・石栗龍彦

アポロセイバー(牡、父ハーツクライ、母チョウノヨウニマイ、美浦・堀井雅広

ズコット(牡、父パイロ、母ラドルチェ、美浦・木村哲也

アルテエゴ(牡、父パイロ、母レパーティー、美浦・加藤和宏

フローラルダンサー(牝、父ファスリエフ、母ラインクラージュ、美浦・田島俊明

ダイアウルフ(牡、父ホワイトマズル、母ハローハピネス、美浦・上原博之

ペルージャ(牝、父マツリダゴッホ、母クーヴェルチュール、美浦・国枝栄

ハネムーンソング(牝、父マツリダゴッホ、母シングムーン、美浦・尾形和幸

ルージュバック(牝、父マンハッタンカフェ、母ジンジャーパンチ、美浦・大竹正博

エクセレントガール(牝、父マンハッタンカフェ、母ファインドロップ、美浦・手塚貴久

マーブルヒル(牡、父マンハッタンカフェ、母ラフアップ、美浦・宗像義忠

ブラウンマリンガー(牡、父メイショウボーラー、母レイジングロマンス、美浦・小西一男

ティアップフェイム(牝、父ワイルドラッシュ、母セリーヌローズ、美浦・高木登

アポロアロウズ(牡、父Tale of Ekati、母Smart Angel、美浦・堀井雅広

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【馬名決まりました】栗東(8月7日登録分)2014年8月12日(火) 14:50

アクアブルーパサー(牡、父ヴァーミリアン、母フミノサチヒメ、栗東・西浦勝一

タガノポジターノ(牡、父エンパイアメーカー、母ホワイトホーネット、栗東・平田修

コウザンヒキリ(牡、父カネヒキリ、母オグリピンキー、栗東・中尾秀正

ハードミルキー(牡、父カネヒキリ、母スイートニコラシカ、栗東・西橋豊治

タイガーボス(牡、父カンパニー、母レディアレグレット、栗東・大橋勇樹

シゲルバカンマツリ(牡、父キャプテンスティーヴ、母シゲルダンヤバード、栗東・柴田政見

ハギノレイラニ(牝、父キングカメハメハ、母ハギノポンパドール、栗東・松田国英

ノラネコ(牡、父キングヘイロー、母ブレスマイソウル、栗東・中竹和也

ステラグレイス(牝、父クロフネ、母エリモエトワール、栗東・松田国英

フォギヴ(牡、父コマンズ、母ジェネラスオプション、栗東・西浦勝一

キタサンサジン(牡、父サウスヴィグラス、母キタサンヒメ、栗東・梅田智之

ロードウォーリア(牡、父サムライハート、母シルクハリウッド、栗東・吉村圭司

ニホンピロヒーロー(牡、父スクリーンヒーロー、母ニホンピロアブミ、栗東・大橋勇樹

カルナヴァレスコ(牡、父ステイゴールド、母シーズライクリオ、栗東・池江泰寿

ライブリファースト(牡、父タイキシャトル、母ルスナイオブカラー、栗東・湯窪幸雄

ラヴィーダヴィー(牝、父ダイワメジャー、母ユニバーサル、栗東・梅田智之

カレンラストショー(牡、父タニノギムレット、母ヴィヴィッドカラー、栗東・橋口弘次郎

コスモアルゴル(牡、父タニノギムレット、母ラストアイドル、栗東・宮本博

ナムラクロワッサン(牝、父ディープスカイ、母ビストロドゥパリ、栗東・福島信晴

チェリーシェイディ(牝、父ハーツクライ、母シャピーラ、栗東・石坂正

スマートレジェンド(牡、父パイロ、母サンクフル、栗東・吉村圭司

ミルキーブレス(牝、父フォーティナイナーズサン、母ジュエリークイーン、栗東・大橋勇樹

アベックモア(牝、父フォーティナイナーズサン、母マラブフリート、栗東・今野貞一

アスカビレン(牝、父ブラックタイド、母スウェプトレジーナ、栗東・中尾秀正

バルビーナ(牝、父ブラックタイド、母ストーミーマターズ、栗東・石橋守

エンドオブジアース(牡、父ブラックタイド、母ワンダフルスキル、栗東・高橋亮

ウエスタンルーポ(牡、父ボストンハーバー、母ウエスタンデンコー、栗東・崎山博樹

オーネットキング(牡、父マヤノトップガン、母ドリームチャッター、栗東・森秀行

クレスト(牡、父マンハッタンカフェ、母キュンティア、栗東・橋口弘次郎

ケンブリッジゴール(牡、父メイショウボーラー、母ケンアマツカゼ、栗東・森秀行

エイシンバッケン(牡、父ヨハネスブルグ、母エーシンラージシー、栗東・中尾秀正

マルシゲローエン(牝、父ローエングリン、母キクカエンプレス、栗東・武田博

アスクワンダフル(牡、父ワイルドラッシュ、母スイートテイスト、栗東・藤原英昭

マイグリュック(牝、父Invincible Spirit、母Snow Crystal、栗東・吉村圭司

エイシンカラット(牝、父Tale of Ekati、母Ellie\'s Moment、栗東・今野貞一

ワンダフルラスター(牡、父Tiz Wonderful、母Greer Lynn、栗東・音無秀孝

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タニノギムレットの関連コラム

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▼2016年05月08日(日) 東京11R NHKマイルカップ
【中山か阪神の重賞において4着以内となった経験の有無別成績(2010年以降)】
●あり [6-5-4-46](複勝率24.6%)
●なし [0-1-2-44](複勝率6.4%)
→東京芝1600mのレースですが、東京や京都を主戦場としてきた馬は人気を裏切りがち。中山や阪神の重賞で好走経験がある馬を重視しましょう。

▼2016年05月07日(土) 京都11R 京都新聞杯
【種牡馬別成績(2012年以降)】
ディープインパクト [3-2-3-6](複勝率57.1%)
タニノギムレット [1-0-0-0](複勝率100.0%)
ネオユニヴァース [0-1-1-1](複勝率66.7%)
アグネスタキオン [0-1-0-1](複勝率50.0%)
●その他の種牡馬 [0-0-0-43](複勝率0.0%)
→好走馬の血統が偏っている一戦。ちなみに、2011年の京都新聞杯も1着馬はタニノギムレット産駒、2着馬はネオユニヴァース産駒でした。

▼2016年05月07日(土) 東京11R プリンシパルステークス
【JRAの重賞かオープン特別において4着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [3-2-3-8](複勝率50.0%)
●なし [1-2-1-40](複勝率9.1%)
→基本的に実績馬が強いレース。ただし、JRAの重賞かオープン特別において4着以内となった経験がなかった馬のうち、前走の条件が500万下から上のクラス、かつ前走のコースが芝2000mのコース、かつ前走の着順が4着以内だった馬は2012年以降[1-2-1-6](複勝率40.0%)と安定しています。

▼2016年05月08日(日) 東京10R ブリリアントステークス
【JRA、かつ左回り、かつ1700m以上のレースにおける優勝経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [5-3-5-30](複勝率30.2%)
●なし [0-2-0-31](複勝率6.1%)
→左回りのレースに対する適性がポイント。なお、馬齢が4歳だった馬は2011年以降[0-0-0-8](複勝率0.0%)と人気を裏切りがちなので気をつけましょう。

▼2016年05月08日(日) 新潟11R 新潟大賞典
【同年、かつJRAの重賞において4着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [4-2-3-9](複勝率50.0%)
●なし [0-2-1-42](複勝率6.7%)
→年明けの重賞で好走経験がある馬を素直に信頼したい一戦。特別登録を行った馬のうち、2016年、かつJRAの重賞において4着以内となった経験があるのは、ショウナンバッハダコールヒストリカルフルーキーの4頭だけです。

▼2016年05月08日(日) 京都11R 鞍馬ステークス
【前年か同年、かつJRA、かつ芝1200mの重賞かオープン特別における連対経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [3-3-3-11](複勝率45.0%)
●なし [1-1-1-37](複勝率7.5%)
→実績馬を無理に嫌う必要はなさそう。一方、前年か同年、かつJRA、かつ芝1200mの重賞かオープン特別において連対経験がなかった馬のうち、同年、かつJRAのレースにおいて優勝経験がなかった馬は2012年以降[0-0-0-26](複勝率0.0%)とさらに苦戦していました。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。2016年4月13日に最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)が発売された。


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タニノギムレットの口コミ


口コミ一覧
閲覧 195ビュー コメント 0 ナイス 6

【安田記念】東京芝1600m

/裕ぁ4-1-0-8】⊃裕ぁ3-1-0-9】人気【1-3-1-8】
´↓人気で馬券の1/3しかない基本荒れのレース!
勝った/裕ぃ監はウオッカ・ロードカナロア・ジャスタウェイ・モ−リスと
世界を舞台にした馬。
G擬太咾問われるレースで、何故荒れるかというと、
3歳時のG杵対 以来の激走であったり、近走凡走続きの
リピーターが突如この舞台だと
走ることがあるからである。
////////////

☆【3着以内の条件】13年3着以内馬39頭中
★G毅鈎絨米盞亳廓蓮複横憩)
★近2走ともに3着以内(15頭)
※両方該当する馬もカウント
のどちらかに該当するのが馬券内の条件となる!

【G擬太咫暸┌鈎絨米
・イスラボニータ〔6回〕
・エアスピネル〔2回〕
・クラレント〔2回〕
・ステファノス〔5回〕(うち海外2回)
・デンコウアンジュ〔1回〕
・レッドファルクス〔2回〕
・ロゴタイプ〔3回〕

【近2走3着以内】
・イスラボニータ
・エアスピネル
・グレーターロンドン
・レッドファルクス
・ロジチャリス

////////////

≪凡走材料≫
・近2走とも1600m以下の距離を使った馬【1-0-1-28】
勝ったのはワールドクラスのロードカナロアのみ、基本は厳しい。
・今年になって5走目以上の馬【0-0-1-32】 
・ダービー卿CTに出走した馬【3-0-1-25】前走中山で走った馬は【2-0-0-12】
・前走番人気以下【0-0-0-13】
・前走、海外を除く1秒以上負け馬【0-0-0-20】
・8歳以上【0-0-0-9】
※該当馬名、省略

【ジンクス】
9年に渡って、過去のリピーターが連なっている。
昨年はリピーターのモーリスがきたので、今回は来なくても良い番。
該当はロゴタイプ1頭だが(*^_^*;)

【馬券傾向】
≪格のあるレースの上がり順位は重要≫
近8年は下記に該当する馬が最低2頭ずつは馬券に絡んでいる。
☆近2走で上がり2位以内で走った馬(中でも格G1G2が重要)
・アンビシャス(G機法複猫供
・イスラボニータ(G供
・エアスピネル(G供
・サトノアラジン(G供
・ステファノス(G供
・ブラックスピネル(G供
・レッドファルクス(G機法複猫供
・デンコウアンジュ(G機
この条件は、外国馬が上位に来ない年はかなり遡っても2頭以上該当する。
ただ今年は出走があるので、ひょっとしたら1頭だけかも☆///

【注目血統】・ロベルト系・リボー系
タニノギムレット(40%)シンボリクリスエス(40%)スクリーンヒーロー(100%)
安田記での産駒の3着以内の高さに代表されるように、父がロベルト系の馬に注意!
・ブラックスピネル(父)タニノギムレット
・ロンギングダンサー(父)シンボリクリスエス

【総括】
【G擬太咫曄擽瓧価3着以内】【馬券傾向】
この3つの条件すべてに当て嵌まる馬は
◎イスラボニータ
◎エアスピネル
◎レッドファルクス≪凡走材料アリ≫
の3頭(*^^*)
2つ該当は
〇ステファノス
〇デンコウアンジュ≪凡走材料アリ≫
穴は
☆ロゴタイプ 【G擬太咫曄棔撻献鵐ス】
☆ブラックスピネル 【馬券傾向】+【注目血統】
に5戦連続/裕ぃ叡絅哀譟璽拭璽蹈鵐疋鵝香港Cマイルの1・2着馬ですもんね♪
早く出走馬・枠番知りた〜い(*^o^*)
でも、私の推し馬がココに入ってこない(。>0<。)どうする?

LAP面で気付いたこともあるので、会員さんには前日の重賞指数表にて!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
個人サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

「なんとなく」から「自信」を持って買い目を選べるレベルへ!
データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を見つける予想理論

 okina 2017年3月2日(木) 21:24
最近成績が悪いので少し勉強 噌眞龍デ呂砲ける2016年リーデ...
閲覧 94ビュー コメント 0 ナイス 5

さて、最近、得意にしていた高知競馬の成績がよろしくないので、
勝負レースに設定したレースにことごとく負けていくので、すこし今まで使っていたスピードの指標意外にも血統ももう少し意識しようとお勉強しました。

高知競馬のリーディングサイア―などはどこかで発表されているんですかね?
南関東なら見かけるんですけど、高知じゃ見つけられません。
そこでとりあえず重賞及びAクラスに限って1着馬の父馬と母父馬を集成してみました。

時期は2016年です
レースは計143レースです
1位:ロージズインメイ11回(重賞1回)
2位:クロフネ8回(重賞1回)
2位:ゴールドアリュール8回(重賞なし)
4位:リンドシェーバー7回(重賞なし)
5位:エリシオ6回(重賞なし)
5位:スクリーンヒーロー6回(重賞なし)
5位:フォーティナイナーズサン6回(重賞1回)
8位:サクラバクシンオー5回(重賞なし)
8位:ファスリエフ5回(重賞なし)
8位:フレンチデピュティ5回(重賞3回)

という結果に。
ロージズインメイが11回と2位の8回に差をつけた形になっています。
ロージズインメイ産駒といえば、今も現役のドリームバレンチノなどが有名でしょうか。
中央ダートでも継続していい産駒を出しているイメージです。
2位はクロフネとゴールドアリュールという今をときめく種牡馬です。ゴールドアリュールは残念でしたが後継に期待しましょう。
また重賞を3勝している8位のフレンチデピュティも注意が必要です。
フレンチデピュティは中央に於いても芝・ダート双方で活躍馬を出しています。
最近は高齢のためか種付け数を制限しているようですが、高知競馬では重賞3勝など大活躍のようです。

さて、高知競馬は中央競馬や南関東と異なり所属頭数が多いという訳ではないので、Aクラス、重賞で1着をとった馬が他のレースで1着をとるなんてことも屡、というより多分に含まれます。
そこで頭数に照らし合わせて考えてみます。

1位:クロフネ3頭(重賞1勝)
1位:ゴールドアリュール3頭(重賞なし)
3位:ロージズインメイ2頭(重賞1勝)
3位:カネヒキリ2頭(重賞なし)
3位:サウスヴィグラス2頭(重賞なし)
3位:サクラバクシンオー2頭(重賞なし)
3位:タイムパラドックス2頭(重賞なし)
3位:ダイワメジャー2頭(重賞なし)
3位:タニノギムレット2頭(重賞2勝)
3位:ダンスインザダーク2頭(重賞なし)
3位:ハーツクライ2頭(重賞なし)
3位:バトルプラン2頭(重賞なし)
3位:フォーティナイナーズサン2頭(重賞1勝)
3位:プリサイスエンド2頭(重賞1勝)

という結果に。
ロージズインメイの躍進も1頭に支えられていたことが理解できます。
他方、クロフネやゴールドアリュールは3頭も確かに少数ですが、他の牝馬との組み合わせでも活躍で来ていることを証明できたように思います。
フレンチデピュティに関してはすべて1頭での成果です。
またここではタニノギムレットが重賞2勝していますが、この2勝というのは1勝した馬+1勝した馬ということで、ある意味でタニノギムレットが重賞には強いのかもしれません。

さてさてこれから言えることはただ一つ。
高知競馬ではあんまり父馬で評価することはできない。強い馬は強いし、そうでないものはそうでない。
ただしクロフネやゴールドアリュールは信じても良い可能性が残る。

ですね。

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 TERAMAGAZI 2016年5月29日() 14:05
【ダービー】過去10年で【1枠】が8回連対!金子真人HD4頭出し... 
閲覧 303ビュー コメント 0 ナイス 12

【第83回G1日本ダービー(東京優駿)】

「○○ジョッキーという呼び名は世界でもダービージョッキーしかいないんですよ」

ユタカさんが言っていました。

確かに世界最高峰G1凱旋門賞、キングジョージ、ドバイワールドカップ、BCクラシック等を優勝しても、凱旋門賞ジョッキーとは言わないですね。

ダービーは世界中の競馬人にとって特別なG1レースなのです。

蛯名騎手はユタカさんの同期で47歳。
今まで23回、ダービーに挑戦しましたが、2着2回(フェノーメノ、イスラボニータ)、3着1回(ハイアーゲーム)が最高着順。

14年の皐月賞馬イスラボニータは『共同通信杯1着→皐月賞1着』で【5・1・0・0】のオール連対でダービーを迎えました。(※唯一の敗戦(それでも3着で連対確保)は、一番強かった頃のハープスターに32秒5の究極の鬼脚で差し切られた新潟2歳Sだけ)

ダービーは単勝2、7倍の1番人気で望みましたが、ワンアンドオンリーの生涯唯一度の大掛けに負けて2着敗退。

今年の皐月賞馬ディーマジェスティもイスラボニータと同じく、『共同通信杯1着→皐月賞1着』
【3・2・0・0】パーフェクト連対です。

前々日オッズは同じく単勝1番人気で3,0倍。

皐月賞馬イスラボニータは(唯一負けた牝馬ハープスターが出ない)ダービーを1番人気で出走したのに勝てませんでした。

イスラと同じローテ、同じオール連対で皐月賞馬になったディーマジェスティ。

何やら不吉な暗示ですねえ。


しかしディーマジェスティがダービー馬になるためにイスラとは決定的に違う有利なデータと血統的根拠があります。

-------------------------
【枠順】(過去10年)
-------------------------

◆1枠【6・2・0】

◆2枠【1・0・3】

◆3枠【1・1・0】

-------------------------

完全に内枠有利で、1枠〜3枠の馬が、8勝(2着3回、3着3回)しています。

(※特に1枠1番の馬が強く、3連勝(08年〜10年)を含み、4勝(2着2回))
(※1枠1番は人気薄も強く、10年エイシンフラッシュは7番人気で優勝、11年ウインバリアシオンは10番人気で2着)
(※ちなみに14年マイネルフロストは12番人気ながら『1枠2』番の枠順の有利さで、3着に激走)

『ダービーは運の良い馬が勝つ』という格言があります。

不利な『外枠7枠13番』に入ったイスラボニータと有利な『1枠』を引いたワンアンドオンリー。
データ上、出走前から有利不利の差があったのですね。

今年のダービーで、ディーマジェスティは『1枠1番』を引き当てました。

蛯名騎手にとって優勝以外は、2着も着外も同じでしょう。

ダービージョッキーになれば、
岡部幸雄(桜花賞)、柴田政人(オークス)、アンカツ師匠(皐月賞)など名ジョッキーですら達成出来なかった
『八代競走』(皐月賞、ダービー、菊花賞、桜花賞、オークス、天皇賞春、天皇賞秋、有馬記念)完全制覇も達成出来ます。
(※達成したのは80年前の保田隆芳騎手とユタカさんのたった2人だけ。あ、横山ノリも残りは桜花賞だけか)

--------------------------------------------------

血統的には、
ディーマジェスティは『ディープインパクト×ブライアンズタイム(ロベルト系)』
イスラボニータは『フジキセキ×コジーン(グレイソヴリン系)』

フジキセキはサンデーサイレンスの初年度代表産駒でデビューからG1朝日杯を含み弥生賞まで4戦4勝で
クラシックを期待されましたが屈腱炎で引退種牡馬入り。

代表産駒はキンシャサノキセキ、ダノンシャンティ、ストレイトガールなどG1では1200mからマイルまでと短距離志向。

母父コジーンもBCカップマイル優勝のマイラーで産駒はアドマイヤコジーン(朝日杯、安田記念などマイルG1)など。

系統のグレイソヴリン自身も重賞3勝が全て1200m以内のスプリンターなので
イスラボニータは東京2400mG1は持つのか?と常に距離不安視されていました。

しかし
ディーマジェスティの父ディープは東京2400mのG1ダービー&JC優勝馬。

母父ブライアンズタイムもナリタブライアン(3冠馬)、サニーブライアン(2冠馬)、タニノギムレット、シルクプリマドンナ(オークス)など東京2400mG1馬を輩出しています。

近親には英愛ダービー馬ジェネラス、凱旋門賞2連覇トレヴ、『鉄の女』と呼ばれ、世界6カ国でG1・6勝したトリプティクがいる名門牝系。瞬発力とスタミナ、パワーに優れており、東京2400mのG1を勝つ適性抜群の配合と言えます。

さらに、ダービーは『Cコース』で開催(『Aコース』から外側に6m内柵を設置)するため、
インコースには全く傷んでいない芝の『グリーンベルトが6m』出来ます。

1〜3枠の馬は、スタートさえ上手く行けば、その綺麗な6m芝の経済コースを走れるので圧倒的に有利なのです。

ディーマジェスティは、1枠2番の逃げ馬マイネルハニーの後ろに付き、内ラチ沿いの経済コースを走り、
直線に入ったら皐月賞のように爆発的鬼脚を炸裂させれば先頭でゴールすることは不可能ではないでしょう。

しかし計算通りに行かないのが競馬。
エビショー。47歳。23回目の挑戦でダービー制覇!八大競走も完全制覇!!

…そう上手くいきますかねえ…。

ディープインパクト、キンカメ、アパパネ等G1馬たっぷりオーナーの『金子真人HD』が何と社台グループより多い4頭出し。(※マカヒキ、マウントロブソン、プロディガルサン、イモータル)

(※ちなみに今年デビューの2歳馬にディープ×アパパネ/キンカメ)という父・母・母父でG1・14勝の良血馬がいます。しかも、父・母・母父の馬主は全て『金子真人HD』というまさに集大成の超良血サラブレッド。ただし、初仔、成績が良すぎる牝馬の仔は走らない、という傾向はありますが、POGでも人気を集めるでしょうね)

一方、社台グループは『サンデーR』の出走はなく『キャロットF』の3頭のみと寂しいさタップリ。
(リオンディーズ、アジュールローズ、プロフェット)
よく批判される『社台の運動会』とは実績、出走頭数ともに程遠い寂しいメンバー(リオン以外)ですね。


金子オーナーは、

----------------------------------------

『どの馬をダービー馬にしたいか?(なれるか?)』

『一番の強敵はどの馬か?』

『そのためには何を(出走馬)どうすれば良いのか?』

----------------------------------------

を毎日毎日、考えてるはずです。

父ディープインパクト、母ウィキウィキだけでなく、ウリウり、エンドレスノット、レレマーマ、スウィートレイラニの4頭の兄姉全てを所有しているマカヒキに優勝させたいのでしょう。

皐月賞のビデオを何度も見ましたが、競馬関係の雑誌、新聞、ネット等で書かれている通り、
掛かり癖のあるリオンディーズにマウントロブソンを執拗に絡ませてます。

前半1000m58秒4の激流の中、早めに先頭に立ってしまった(立たされた)リオンは寄れて
直線失速し4着敗退(5着降着)。
作戦成功!!
皐月賞ではリオンが一番の強敵だと見ていたのですね。

しかし無敗の3戦3勝。キャリア3戦全てが上がり最速のマカヒキがその差し脚を爆発させようとしたまさにその直前に、ディーマジェスティが、まるで『ディープのように飛ぶような脚』で一気に1馬身1/4突き抜けました。

金子オーナーにとって全くノーマークだったでしょう。

リオンの兄エピファネイア(父シンボリクリスエス)は掛かり癖が酷いため、皐月賞2着、ダービー2着と惜敗。

高いポテンシャルを発揮出来ないでいました。(※父シンボリクリスエスもダービー2着惜敗)

しかし菊花賞を5馬身差で圧勝し、ジャパンカップは世界ランク1位のジャスタウェイを4馬身ぶっちぎり完全覚醒。

リオンディーズの配合は『キンカメ×シーザリオ/スペシャルウィーク』
父キンカメはダービー馬、母シーザリオはオークス馬、母父スペシャルウィークは
ダービー&JC馬、兄エピファネイアもJC馬。

父、母、母父、兄が、全て東京2400mのG1を勝っています。

リオンディーズ、シーザリオ、エピファネイア共にノーザンファーム生産で3頭とも『世界の角居先生』の管理調教馬です。

『一流は、同じミスを繰り返さない』

角居先生は、ダービーで社台のリオンディーズにもディーマジェスティに勝つつもりです。
金子オーナーの結晶であるマカヒキで。

社台のノーザンファーム代表の吉田勝己社長も『キャロットF』のリオンディーズでダービー優勝を狙っています。

『セガサミーHD』会長の里見オーナーはクラシック優勝どころか、未だにG1未勝利。
いくら本業のパチンコ、パチスロが絶好調で、オカネが唸るほどあるのでしょうが高馬を買いすぎだと思います。

それから、そろそろ『サトノ』の冠を付けない馬名も考えたほうがよいと思います。
勝負事は、ちょっとしたことで劇的に変わりますから。

昨年のダービー。
『2着馬、3着馬はいるのに肝心な優勝馬はいない』
この事実が全てを物語っているのでは。


エアスピネルは、G1朝日杯FSでリオンディーズと0秒1差2着、弥生賞も0秒3差3着なのに、
皐月賞では『3強』から離された4番人気で4着(降着で5着から繰り下がり)

ダービーは単勝7番人気18,4倍(前日オッズ)は人気が落ちすぎです。
鞍上は『ダービー5勝ジョッキー』のユタカさんですよ!!

母エアメサイア、母母エアデジャヴーともにオークス2着。
近親エアシャカールはダービー2着。

東京2400mのG1を勝つのは、一族の悲願です。

しかも清水成駿先生はエアスピネルを『1番操縦性の良い馬』と評価しています。

スマートオーディンは、キズナと同じ『毎日杯1着→京都新聞杯1着』もローテーション。

マツクニ師は独自の理論で、『MHKマイルC→ダービーのマツクニローテ』(クロフネ、キンカメ)が有名ですが、
今回は『キズナ・ローテ』と自ら喜んでいます。

スマートオーディンは、実は重賞3勝で、全4勝も最多勝の実績上位馬。
2200mの京都新聞杯を勝っていますが、フジキセキ→ダノンシャンティ産駒では距離不安が否めません。
ホンの200mだけなのですが、その200mは能力全開で限界まで走るサラブレッドにとって、実はかなり長いのです。
果たして持つのか?

勝ち星も非根幹距離の1800mと2200mだけでクラシックディスタンスの2400mには根本的に合わないような気がします。(根幹距離は、マイルを基本とした400m単位で、2000m、2400m)
(※キズナは絶対能力の高さで、ダービー馬になりました。3歳時は絶対能力の高さで適性を克服出来るので、MHKマイルC→ダービーのマツクニローテで、クロフネ、ダービー馬タニノギムレット、ダービー馬キンカメを出走させて成功しています。※ダノンシャンティはNHKマイルCは勝ちましたがダービーは取り消し)

フジキセキが頼りにならないので、ディープインパクトの母父のリファール系アルザオ(ND系)だけが頼りです。
(ヘイローのクロスは有りますが、ND(特にリファール)のクロスが無いのも不安材料ですが…)

青葉賞(25回開催)を史上2番目に速い2分24秒2(2分25秒を切ったのも2頭だけ)で勝ったヴァンキッシュランは
先行馬が軒並み潰れる中で1位に粘り込む強いレース。
(※史上1位タイム勝ちの04年ハイアーゲームはダービー3着。しかし優勝馬キンカメ、2着ハーツクライで相手が強すぎました)

青葉賞1着馬は、ダービーでは2着が最高成績です。

◆天皇賞秋連覇、有馬記念連覇するシンボリクリスエス2着(優勝タニノギムレット)

◆天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念と秋古馬G1を3連勝するゼンノロブロも2着(優勝ネオユニヴァース)

◆天皇賞春連覇するフェノーメノも2着(優勝ディープブリランテ)

と勝ち切れません。

---------------------------------
【前走】(過去10年)
---------------------------------
◆皐月賞   【7・5・5】

◆京都新聞杯  【1・1・1】

◆青葉賞     【0・3・2】

◆プリンシパルS 【0・0・1】

◆NHKマイルC  【1・1・1】

---------------------------------

【特注ポイント】(過去10年)
---------------------------------
※皐月賞馬が、1番人気だと【3・1・1・1】

※1番人気〜3番人気で、8勝(2着2回、3着2回)

※1枠1番は【4・2・0・4】

※【枠連】は10回中8回、『1枠』が絡んでいる。

※青葉賞組は来るなら将来のG1・2勝以上するような種牡馬になる一流馬。しかし2着まで。


----------------------------------------

◎12リオンディーズ
○3マカヒキ
▲1ディーマジェスティ
注5エアスピネル
爆2マイネルハニー
△14ヴァンキッシュラン
△8サトノダイヤモンド
△10スマートオーディン

----------------------------------------------

ニュースサイト【ブッチNEWS】で競馬予想連載コラム(毎週土曜更新)を書いています。

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馬券、金額、払い戻し、プラスマイナス、2106年現時点のプラスマイナス円とトータル回収率が全て、ガラス張りです。

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『ウマニティとは関係ない外部サイトへ飛びます…。
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