ビッシュ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
ビッシュ
ビッシュ
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2013年1月16日生
調教師鹿戸雄一(美浦)
馬主窪田 芳郎
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 9戦[3-0-1-5]
総賞金8,647万円
収得賞金1,325万円
英字表記Biche
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
バランセラ
血統 ][ 産駒 ]
Acatenango
Baranciaga
兄弟 スペクトロライトシーオブラブ
前走 2017/06/11 マーメイドステークス G3
次走予定

ビッシュの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/06/11 阪神 11 マーメイドS G3 芝2000 128116.345** 牝4 55.0 福永祐一鹿戸雄一422(+6)1.59.9 0.435.1⑤⑤⑤④マキシマムドパリ
17/03/12 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 16236.0310** 牝4 55.0 戸崎圭太鹿戸雄一416(-2)1.49.9 0.534.4⑨⑧⑧⑨トーセンビクトリー
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 171260.31116** 牝3 53.0 幸英明鹿戸雄一418(0)2.27.2 1.435.4⑨⑨⑨⑩キタサンブラック
16/10/16 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 185102.5110** 牝3 55.0 戸崎圭太鹿戸雄一418(-2)1.59.4 0.834.1⑬⑮⑩⑩ヴィブロス
16/09/10 中山 11 紫苑S G3 芝2000 188183.111** 牝3 54.0 戸崎圭太鹿戸雄一420(+4)1.59.7 -0.435.3⑭⑬⑥ヴィブロス
16/05/22 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 1871416.053** 牝3 55.0 M.デムー鹿戸雄一416(+12)2.25.1 0.134.1⑦⑧⑧⑤シンハライト
16/04/24 東京 11 フローラS G2 芝2000 18234.515** 牝3 54.0 横山典弘鹿戸雄一404(-4)2.00.5 0.834.6⑱⑰⑰チェッキーノ
16/03/26 中山 5 3歳500万下 芝1800 9113.221** 牝3 54.0 横山典弘鹿戸雄一408(-10)1.48.9 -0.134.8⑥⑥⑥⑥ヴィガーエッジ
16/02/21 東京 5 3歳新馬 芝1800 166117.651** 牝3 54.0 横山典弘鹿戸雄一418(--)1.51.7 -0.835.3⑦⑧⑦エイシンムーンク

ビッシュの関連ニュース

【紫苑S】レース展望

2017年9月4日(月) 16:13

 今週の日曜メインは2つのサマーシリーズで王者を決める重賞が組まれているが、競馬の暦の上では秋競馬のスタート。その初日となる9日には、中山で秋華賞トライアルのGIII紫苑S(芝2000メートル、1〜3着までに本番の優先出走権)が組まれている。

 重賞に格上げされて2回目。昨年はここを勝ったビッシュが本番で1番人気に支持されたものの、実際に秋華賞馬に輝いたのは紫苑S2着のヴィブロスだった。さらに、ここで5着だったパールコードも本番で2着に好走。かねて設定されているトライアル・ローズSよりもはるかに本番に直結する結果となっただけに、今年も注目が集まりそうだ。

 桜花賞8着、ラジオNIKKEI賞11着とここ2戦は大敗しているが、中山では3戦3勝という戦歴を誇るのがライジングリーズン(美浦・奥村武厩舎)。2000メートルに距離が延びる点は微妙だが、コース実績は無視できない。フェアリーS、アネモネS勝利の実績は明らかに上位。得意コースで復活を図る。

 3月のミモザ賞1着以来となるが、スケールの大きさから注目されるのがルヴォワール(美浦・手塚貴久厩舎)だ。新馬戦に続いて、相手を全く寄せ付けない大楽勝でのV2。2戦とも中山2000メートルという点は見逃せない。ここもあっさり勝つようだと、本番の最有力候補になるはずだ。



 オークス4着のディアドラ(栗東・橋田満厩舎)は、ひと息入れて臨んだ札幌のHTB賞をクビ差でV。2着ラヴィエベールは1600万下でも2戦してともに2着という降級馬だけに、改めて底力を印象付けた形だ。どんな展開でも確実に伸びてくる勝負根性があり、ここも大崩れは考えにくい。

 使いつつ着実に力をつけてきたポールヴァンドル(美浦・上原博之厩舎)も期待は大きい。スイートピーS5着、江の島特別4着とワンパンチ足りないレースが続いたが、前走のかもめ島特別は2番手追走からしぶとく伸びて快勝。大型馬が徐々に本格化ムードを漂わせている。今回は三浦皇成騎手とのコンビで臨む予定だ。

 前走でそのポールヴァンドルにクビ差及ばず2着だったカリビアンゴールド(美浦・小島太厩舎)は、スイートピーS2着の実績もあり、力を出し切ればここでも通用する。2勝はいずれも中山でマーク。ともにマイル戦ではあったが、距離に大きな不安はなく、軽視は禁物だろう。

 桜花賞を左後肢跛行(はこう)で出走取消となり、キャリア3戦のみで復帰するのがサロニカ(栗東・角居勝彦厩舎)。間隔があいていることに加え、力関係の比較も難しいところだが、底を見せていないのも事実だ。母はドイツオークスの勝ち馬で、未知の2000メートルもむしろ歓迎できる。一発の魅力を秘めている存在だ。

 夏に力をつけてきたナムラムラサキ(美浦・岩戸孝樹厩舎)や、フラワーC2着の実績があるシーズララバイ(美浦・竹内正洋厩舎)、中山2000メートルの寒竹賞を制しているホウオウパフューム(美浦・奥村武厩舎)、マイペースに持ち込めばしぶといミッシングリンク(美浦・斎藤誠厩舎)、スタミナ豊富なマナローラ(栗東・鮫島一歩厩舎)なども本番の出走権を目指して参戦予定。春の実績馬が勝つのか、それとも夏の上がり馬が勢力図を塗り替えるのか。本番を占う意味でも、秋競馬初日から目の離せない一戦だ。

紫苑Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【新潟記念】ロッカフラ注目!“おもしろデータ”発見 2017年9月1日(金) 05:09

 今週の日曜メインは、夏の新潟開催を締めくくる新潟記念が行われる。荒れることで知られるハンデ重賞で、過去10年で1番人気は1勝、3連単10万円オーバーは8度もある。注目したのは、5歳牝馬のロッカフラベイビーだ。波乱を巻き起こすヒロインとなり得る面白いデータがそろった。

 前走で準オープンを勝ったばかりといって侮ってはいけない。キングカメハメハ産駒のロッカフラベイビーは、今回と同じ舞台の前走・佐渡Sをメンバー最速の末脚で差し切り。3歳時はクラシックを目指した素質馬がようやく軌道に乗った。

 今回は戸崎騎手から内田騎手に乗り替わる。初騎乗となる内田騎手は30日の追い切りで、「実戦にいってよさそうなタイプ」と好感触を得たが、面白いデータがある。戸崎騎手から内田騎手に乗り替わったケース(231回)は連対率20・8%と悪くないが、キンカメ産駒(延べ10頭)に限ると連対率50・0%、複勝率70・0%と数字が跳ね上がる。

 今年もキンカメ産駒は好調で重賞11勝は、10勝のディープインパクトをおさえてトップ。牝馬の重賞の勝ち星4勝もクロフネの3勝を上回り1位だ。キンカメ産駒の今年の芝重賞の連対率も23・5%と優秀で、牝馬に限定すると41・2%とさらに上がる。ロッカにとってはこの上ないデータだ。

 ここにきて充実し、本格化ムードが漂う。4月の福島牝馬Sでは448キロだった馬体重も前走の佐渡Sでは470キロまで増え、パワーアップしている。「体が減らないで(短期放牧から)帰ってきて体調もいい。ここのところ、体重が減らなくなってきたし、太くは見えない。実が入ってきた」と鹿戸調教師は成長に目を細める。

 斤量も前走から据え置きの52キロと魅力的だ。「ハンデと体調の良さを生かして」と夏の新潟リーディング2位(5勝)と好調の指揮官は昨年の紫苑S(ビッシュ)以来約1年ぶりの重賞制覇を目指す。

 好走の条件がそろったキンカメ産駒が、波乱の使者になる可能性は十分。2013年のコスモネモシン以来11頭目の牝馬制覇を成し遂げ、秋の大舞台へ飛躍する。 (山川洋暁)

[もっと見る]

【マーメイドS】ビッシュ、抑えて12秒5! 2017年6月8日(木) 05:05

 3月の中山牝馬S(10着)以来のレースとなるビッシュは、坂路で併せ馬。馬なりで4ハロン53秒6−12秒5をマークして併入した。「セーブしてこの時計。古馬になって落ち着きが出てきたし、いい状態で臨める。そろそろ結果が欲しい」と鹿戸調教師は勝ち負けにこだわる構えだ。昨年のオークス3着馬がここで完全復活を果たす。

マーメイドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【マーメイドS】ビッシュ素軽くラスト12秒52017年6月7日(水) 11:52

 美浦坂路で躍動感のある動き。前を行くパーティーピーポーに最後は馬なりでスッと並びかけ、ラスト1F12秒5の素軽さできっちり併入した。

 ◆鹿戸調教師「走りやすいハロー明けとはいえ、セーブしてこの時計(4F53秒6)だから。立て直して随分と良くなって、いい状態で走れそう」

(夕刊フジ)

マーメイドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【マーメイドS】4戦ぶり勝利のビッシュだ! 2017年6月7日(水) 05:06

 阪神競馬場では日曜メインに牝馬限定重賞のマーメイドS(GIII、芝2000メートル)が行われる。ビッシュオークス3着、紫苑S勝ちの実績馬。近走は不振続きだが、展開が不向きな面もあった。ここへ向けて態勢は万全。当レースで良績を残すディープインパクト産駒が、復活Vのチャンスだ。

 輝きを再び。昨年のオークス3着馬で、紫苑S勝ち馬のビッシュが、仁川の牝馬決戦で復活への足がかりをつかむ。

 「ぼくの中で近走の敗因はハッキリしている。小柄で速い脚を使えないから、どれもヨーイドンの競馬が向かなかった。状態自体はいつもいいんですけど…」

 もどかしい近走に担当の成田助手は唇をかむ。昨秋の紫苑S制覇後は秋華賞10着、ジャパンC16着、中山牝馬S10着。いずれも後半のラップが前半のそれより速く、瞬発力が要求され、長くいい脚を使う本馬には不向きだった。その点、今回はプリメラアスールトーセンビクトリーなど先行馬が多く、上がり勝負にはならなさそうだ。

 前走後は放牧でリフレッシュ。ヴィクトリアマイルも視野に入れていたが、ここへ切り替えてしっかり調整。1週前には、初コンビとなる福永騎手を背に坂路でラスト11秒9(4ハロン54秒0)を馬なりでマーク。「感触は良かったみたい。しまいをビュッと伸ばして、気合を入れてくれた。状態に関しては、いつも通り申し分ない」と同助手はデキの良さに胸を張る。

 阪神コースは初めてとなるが「上がり勝負にならなければ、どこでも構わない」と意に介さず。続けて「長距離輸送も、秋華賞のときにカイバをしっかり食べていたし、レースの朝も雰囲気が良かった」。2度目の関西遠征にも不安はない。

 「ハンデ55キロは手頃。自分の競馬ができれば。そこだけですね。何とか復活を」と成田助手は期待をかける。ディープインパクト産駒はマーメイドSで【2・1・0・1】と好相性。2013年にはマルセリーナ桜花賞以来、2年2カ月ぶりのVを飾った。ビッシュも、近走の不振を払拭して復活Vを果たす。 (千葉智春)

マーメイドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【サンスポ反省会】ビッシュ、馬体成長ないと厳しい2017年3月13日(月) 05:06

 柴田 中山牝馬Sの◎マジックタイムは2着。スローペースで外々を回る形になったからね。内で脚をためた勝ち馬にはかなわないよ。ハンデ差もあったし。でも勝ったトーセンビクトリーが無印だったという以前に、土日はひどい予想成績だった。猛省するよ。

 花田 ◎ビッシュは10着でした。馬体重がマイナス2キロの416キロで、これはオークスのときと同じ数字。もう少し大きくならなければ、スローで馬群が密集する形になると、今後も厳しいと思います。

 藤沢 ◎サンソヴールは7着。スローの2番手につけて展開は良かったし、力は出し切ったと思います。結果的に決め手比べになってしまったので、最後はその差が出てしまいました。

 柴田 フィリーズRの◎ジューヌエコールは4着。不利が痛かった。俺が今、ツキがないせいか…。

 花田 すみません。どう突っ込みを入れていいものか…。僕は○◎で的中しましたが、◎レーヌミノルは距離が延びる本番では印を下げる予定です。

 藤沢 僕は◎○●(=二重△)で的中。想定した通りのハイペースで、◎カラクレナイの決め手が生きる展開に。あの決め手があれば、桜花賞も楽しみです。6週連続日曜メイン勝ちの鞍上もさすがとしか言いようがない。侍ジャパンの4番・筒香と同じくらい信頼できますね。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ビッシュの関連コラム

関連コラムはありません。

ビッシュの口コミ


口コミ一覧
閲覧 34ビュー コメント 0 ナイス 8

ウマコロ^^;伸びず(^^)^^;

実馬券、紫苑ステークスのみ(^^)
ディアドラは前評判以上に力を発揮(^^)
昨年のビッシュよりは余力も充分(^^)
本番でも下げすぎなければ期待できそうです(^^)
収支はちょい負け(^^)

 山崎エリカ 2017年9月7日(木) 08:29
今週の見所(紫苑S)
閲覧 157ビュー コメント 0 ナイス 15

2017年 紫苑ステークス
__________

秋の中山開幕初日に行われる、秋華賞トライアルの紫苑S。中山開催でもっとも馬場が高速化するのは、通年、野芝がメインのこの開催。近年はエアレーションやシャッタリング作業で一時期と比べると時計を要すようになったと言っても、やはり時計が速く、内枠と逃げ、先行馬が有利のイメージが強くあります。しかし、昨年、大外枠から勝ちに行く競馬をしたビッシュが優勝したように、外差しがぶっ飛んで来ることも少なくありません。

この理由として、紫苑Sが行われる中山芝2000mはレースが淀みなく流れることが多いためでしょう。中山芝2000は、前半が上り坂のため、前半3Fのペースはそこまで速くなりませんが(紫苑Sならば34秒台後半〜35秒台前半)、向こう上面で下り坂があるために、上級条件ほどそこでペースが上がります。

特に、昨年のビッシュ(戸崎騎手)やファータグリーン(田辺騎手)などのように、決め手ニ欠ける馬&ベテラン騎手のコンビは、向こう上面で位置を上げて来るので、他馬もそれにつられてペースを上げる傾向。結果、1000m通過が60秒を切ることがほとんどで、過去10年で一番遅かったのは一昨年の60秒6。他の年は60秒以内で通過しています。

つまり、過去10年でスローペースになったのは、一昨年のみ。これは外枠を引いたカンデラと内枠を引いたノットオーソリティにハナ争いが注目される中、けん制しあってレースが進み、隊列が乱れなかったもの。しかし、前半5F60秒6-後半5F59秒9なので、極端なスローペースでもありません。

もちろん、逃げ馬がいるか不在か、戸崎騎手や田辺騎手などのベテラン騎手が向こう上面でペースを上げられるような馬に乗っているかどうかにもよりますが、全体的な傾向としては、レースが流れると判断していいでしょう。レースが流れれば、総合力が問われることになりますから、スピード特化型や瞬発力特化型の馬は通用しません。おおむね能力どおりに決着することになります。

今年は、通年と比べても春の実績馬が少ないメンバー構成。今年の春の牝馬クラシック戦線は、ハイレベルと言われ、実際にメンバー質の高い一戦でした。この夏に地力をつけた上り馬が台頭するのは、そう簡単でもないでしょう。しかし、春の実績馬を差し置いて、実績馬が勝った場合には、フロックが利きずらい舞台設定だけに、新星誕生と考えてもいいでしょう。

[もっと見る]

 ユウキ先生 2017年9月4日(月) 22:53
☆紫苑S(まだ2回目なので)☆
閲覧 72ビュー コメント 0 ナイス 8

重賞に格上げされて2回目の紫苑Sが今週行われます☆

昨年の勝ち馬はビッシュ♪

このレースを勝って本番の秋華賞では1番人気に支持されました!!

が・・・結果は10着と大敗・・・。

続くジャパンカップでも16着と完敗・・・。

まだ重賞となって2回目なので続くG1へ直結するかは疑問ですがなんとか馬券は当てられるように頑張って予想していきます!!

[もっと見る]

⇒もっと見る

ビッシュの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

ビッシュの写真

ビッシュ
ビッシュ

ビッシュの厩舎情報 VIP

2017年6月11日マーメイドステークス G35着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ビッシュの取材メモ VIP

2017年6月11日 マーメイドステークス G3 5着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。