注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)

アットザシーサイド(競走馬)

注目ホース
アットザシーサイド
アットザシーサイド
アットザシーサイド
アットザシーサイド
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2013年4月3日生
調教師浅見秀一(栗東)
馬主吉田 照哉
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績12戦[2-1-2-7]
総賞金8,302万円
収得賞金975万円
英字表記At the Seaside
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ルミナスハーバー
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
タックスヘイブン
兄弟 ランデックヴェスパルミナスコースト
前走 2017/05/14 ヴィクトリアマイル G1
次走予定

アットザシーサイドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/14 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1711107.21312** 牝4 55.0 田辺裕信浅見秀一438(-6)1.34.6 0.733.8⑭⑪アドマイヤリード
17/04/08 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 1661135.588** 牝4 54.0 福永祐一浅見秀一444(-6)1.35.6 1.335.4⑦⑦ミッキークイーン
17/02/18 京都 11 京都牝馬S G3 芝1400 18124.728** 牝4 54.0 M.デムー浅見秀一450(+14)1.23.2 0.734.6⑨⑩レッツゴードンキ
16/12/17 中山 11 ターコイズS G 芝1600 166115.926** 牝3 54.0 柴田善臣浅見秀一436(0)1.33.9 0.334.3⑪⑮⑮マジックタイム
16/11/13 東京 11 オーロカップ OP 芝1400 187145.823** 牝3 53.0 石川裕紀浅見秀一436(-6)1.21.7 0.133.5⑭⑯ナックビーナス
16/09/18 阪神 11 ローズS G2 芝1800 153415.735** 牝3 54.0 福永祐一浅見秀一442(+4)1.47.6 0.935.4シンハライト
16/05/22 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 182414.7411** 牝3 55.0 福永祐一浅見秀一438(+8)2.25.7 0.734.5⑨⑨⑩⑨シンハライト
16/04/10 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 1851036.963** 牝3 55.0 福永祐一浅見秀一430(-10)1.33.7 0.333.9⑩⑪ジュエラー
16/03/13 阪神 11 Fレビュー G2 芝1400 18593.312** 牝3 54.0 福永祐一浅見秀一440(+6)1.22.3 0.234.4⑩⑩ソルヴェイグ
15/12/13 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 18598.545** 牝2 54.0 三浦皇成浅見秀一434(-4)1.35.1 0.635.3⑫⑫メジャーエンブレム
15/11/23 京都 9 秋明菊賞 500万下 芝1400 12111.711** 牝2 54.0 C.ルメー浅見秀一438(-10)1.22.6 -0.333.9⑨⑨ウインオスカー
15/10/25 京都 4 2歳新馬 芝1400 18115.011** 牝2 54.0 福永祐一浅見秀一448(--)1.22.0 -0.234.9⑦⑦サトノマイヒメ

アットザシーサイドの関連ニュース

 ◆武豊騎手(スマートレイアー4着) 「この馬の特性を生かすレースができて、うまくいったと思ったが…。勝ち馬とは一瞬の脚の差だった」

 ◆川田騎手(ソルヴェイグ5着) 「1200メートルを使ってきたので自然とハナへ行く形。最後まで精いっぱい頑張っています」

 ◆Mデムーロ騎手(クイーンズリング6着) 「昨日(土曜)よりましだったが、(緩い)馬場が合わなかった。よく頑張ったけど、最後はジリジリだった」

 ◆北村宏騎手(フロンテアクイーン8着) 「(4コーナーで)外に張り出してくる馬が多くて、内に入れられなかったが、差のないところまで来ている」

 ◆吉田隼騎手(ウキヨノカゼ9着) 「直線の入り口で(外に張られる)不利が大きかった。それでも着順ほど負けていない」

 ◆岩田騎手(レッツゴードンキ11着) 「3、4コーナーで結構、力んでいた。それでパワーを使ってしまった」

 ◆田辺騎手(アットザシーサイド12着) 「後ろからじっくり。緩い馬場が向かないので、直線で手応えが怪しくなった」

 ◆池添騎手(アスカビレン13着) 「いいところで競馬はできたが、最後で力尽きた」

 ◆四位騎手(ヒルノマテーラ14着) 「直線では内を突いたが、伸びは一瞬だった」

 ◆北村友騎手(クリノラホール15着) 「相手が強かった」

 ◆内田騎手(リーサルウェポン16着) 「2番手から競馬をしたが、結果的に上がりの競馬になった」

 ◆黛騎手(オートクレール17着) 「中団で流れに乗ったが、最後はいっぱいになった」

★14日東京11R「ヴィクトリアマイル」の着順&払戻金はこちら

【ヴィクトリア】最新ナマ情報2017年05月14日() 05:03

◆“3度目の正直”〔1〕アットザシーサイド

 4走前のオーロC3着以来、3度目の東京参戦。「もともと調子の波が少ないタイプで今回も状態はいい。体つきも悪くないし、相手は強いけど自分の力は出してくれると思います」と川上助手。

◆充実4度目参戦〔2〕スマートレイアー

 過去3年は(8)(10)(4)着で4度目の参戦。到着後も堂々としている。「以前はもうちょっとカリカリしていたが、今は普段から落ち着いているし、体も前回より引き締まった。グチャグチャの馬場は経験したことがないので、それがどうかだけ」と加藤助手は馬場状態の回復を願う。

◆輸送スムーズ〔3〕ジュールポレール

 スムーズな輸送で到着。塩満助手は「いつも通り、おとなしくていい子でしたよ。(8月の)小倉も問題なかったですからね。状態はいいと思います」と好調キープをアピール。近走の充実ぶりに関して「日に日に、いい意味でうるさくなってきているのがいい方に出ています」と話した。

◆馬は「よさそう」も雨でガクッ…〔4〕ソルヴェイグ

 約6時間の長旅にも疲れた様子はなかった。松浦助手は「馬は本当によさそうなんだけどね。馬場さえよくなれば…」と土曜の雨にがっくり。それでも、「(輸送で)少々、体が減っても気持ちで走ってくれる馬です」と期待を込めた。

◆他馬が苦にすれば〔5〕アドマイヤリード

 馬運車を降りて、馬房に入るとゆったりとリラックスモード。「輸送中も着いてからも落ち着いている。中間はびっしりと乗り込めたし、体の張りや毛づやもいい。リズムよく走れれば、しまいは伸びるし、他馬が道悪を苦にするなら…」と小島助手の期待は大きい。

◆「変わらず順調」〔6〕アスカビレン

 前走でオープン初勝利を挙げた5歳牝馬は、これが3度目の府中入り。「変わらず順調ですね。2度目のときと同じぐらい落ち着いていますね。折り合いがつけば、前走と同じぐらいの脚は使ってくれるでしょう」と中沢厩務員は笑顔を見せた。

◆好天望む陣営「乾くにこしたことはない」〔7〕ルージュバック

 坂路下の運動場でダクを踏み、体をほぐした。「大きな変化はないし、十分にできています。窮屈な競馬よりは、広いところをスムーズに走ってくれれば。道悪はプラスにならないし、乾くにこしたことはない」と岩藤助手は好天を望む。

◆体調に太鼓判!〔8〕クイーンズリング

 昨秋の府中牝馬S1着以来の東京となる。到着後もどっしりと落ち着いて旅慣れたものだ。「輸送? 全く動じないね。1週前にきつい調教をしても体重が落ちることなく、前回(466キロ)と同じぐらいかな。追い切り後も変わらず、ダメージもない」と矢野厩務員は体調のよさに太鼓判を押す。

◆前日輸送で万全〔12〕ウキヨノカゼ

 東京マイルは3歳時にクイーンCでV。前日輸送で土曜午前6時ごろに到着し、万全の態勢で臨む。「追い切り後も順調に来ているし、到着してからも落ち着いている」と横山助手。雨の影響で時計がかかる芝になれば、上位に食い込む余地がありそうだ。

◆時計かかる方が◎〔15〕フロンテアクイーン

 13日朝に東京競馬場に到着。熊谷厩務員は「3走前に、前の日に入厩して落ち着いていたので、今回も同じように、最善の策をとりました」と意図を説明。雨については「時計が速い良(馬場)よりは、時計がかかる方がいいんじゃないですかね」と歓迎した。

◆「状態上がってる」〔17〕リーサルウェポン

 土曜は角馬場で調整した。「しっかり乗り込めて、いい意味で気持ち重め。前回より状態は上がっています。枠は大外だけど、インでガチャガチャなるよりはいい。土曜の雨で内も若干悪くなるだろうし、中団くらいで運びたい」と武市調教師。

ヴィクトリアMの枠順はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載

[もっと見る]

【ヴィクトリア】最新ナマ情報2017年05月13日() 05:01

◆田辺に「任せる」〔1〕アットザシーサイド

 昨年の桜花賞3着馬は、最内の〔1〕枠(1)番を引いた。「どこの枠が欲しいというのはありませんでした。ジョッキーに任せるだけ。馬は変わらずにいいですよ」と川上助手。ロスなく立ち回れるゲートからVを狙う。

◆昨年と同じ好枠〔2〕スマートレイアー

 昨年(4着)と同じ〔1〕枠(2)番に入った。加藤助手は「去年と同じでいいところですね。外より内の方がよさそうですからね。いい雰囲気があるので、あとは武豊騎手に任せます」と力を込めた。

◆ルメールを信頼〔5〕アドマイヤリード

 〔3〕枠(5)番に須貝調教師は「いいポジションを取りに行くタイプじゃないので、枠はどこでもよかった。どこからでもルメール騎手がうまく対処してくれると思うよ」と、鞍上への信頼感を強調した。

◆中尾師「いい枠」〔6〕アスカビレン

 過去最多タイの2勝を挙げる〔3〕枠(6)番をゲット。中尾調教師は「いい枠ですね。スタートはいいタイプなので、スッといいところにつけて脚をためる形になれば」と笑顔だった。

◆悲願GIへ上昇〔7〕ルージュバック

 〔4〕枠(7)番から悲願のGI制覇を狙う。金曜朝は坂路を4ハロン66秒6で軽快に駆け上がった。大竹調教師は「追い切り後は気持ちが上がってきた。枠はどこでもいいと思っていたし、作戦は騎手に任せるだけです」と戸崎騎手に全権委任だ。

◆「偶数のいい枠」〔8〕クイーンズリング

 昨年のエリザベス女王杯勝ち馬は〔4〕枠(8)番が当たった。「偶数のいい枠。内、外の極端な枠は嫌だったので」と吉村調教師は満足げ。「落ち着いていますし、体も締まっている」と前走の阪神牝馬S15着から一変の走りを見込む。

◆「枠はどこでも」〔10〕デンコウアンジュ

 福島牝馬Sで4着と復調気配を見せた。枠順は真ん中の〔5〕枠(10)番に決まった。「後ろから競馬を進めるタイプだから、枠に関してはどこでもいいと思っていましたよ。前走後も馬は変わりありませんよ」と佐藤助手は説明した。

◆兼武助手「偶数欲しかった」〔11〕ミッキークイーン

 〔6〕枠(11)番から3度目のGI制覇を狙う。「欲をいえば偶数番の枠が欲しかったですが、極端な内、外の枠ではないですから」と兼武助手。12日は坂路でキャンター調整を行い、「具合は良さそうですね」と同助手は気配の良さに目を細めていた。

◆昨年優勝枠も…〔13〕ヒルノマテーラ

 昨年の勝ち馬と同じ〔7〕枠(13)番からのスタート。昆調教師は「外より内がいい」と話していたが、思惑通りとはいかなかった。同馬は金曜午後に東京競馬場に到着した。

◆好気配キープ〔14〕レッツゴードンキ

 2015年の桜花賞以来、2度目のGI制覇を狙う。枠順は〔7〕枠(14)番に決定した。「枠はどこでもいいよ。決まったところで勝負するだけだから。馬は変わりなくいいよ」と梅田調教師は自然体の構えで臨む。

◆果報は寝て待て〔15〕フロンテアクイーン

 坂路を4ハロン65秒1で登坂。〔8〕枠(15)番に、国枝調教師は「(11年1着)アパパネのときもピンク(〔8〕枠(16)番)だったかな。まあ、そこまで気にしていないし、大丈夫。無事にきたので、あとは果報は寝て待て」と冷静だ。土曜は朝4時発で東京競馬場へ乗り込む。

ヴィクトリアマイルの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【ヴィクトリア】厩舎の話2017年05月12日(金) 05:05

 ◆アスカビレン・中尾師 「テンを抑えたが、ラストはよく伸びた。落ち着きもある」

 ◆アットザシーサイド・川上助手 「いつも通りでいい感じだが、ここは相手が強い」

 ◆アドマイヤリード・ルメール騎手 「ラストの100メートルだけ伸ばした。反応はとてもいい」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「単走で、気持ちを高ぶらせないように。手応えは感じている」

 ◆オートクレール・黛騎手 「先週やったので今週はサラッと。前々から競馬ができれば」

 ◆クイーンズリング・吉村師 「先週しっかりとやっているから坂路で単走。巻き返しを」

 ◆クリノラホール・谷師 「輸送もあるのでしまいの反応を確かめる程度。予定通りです」

 ◆ジュールポレール・西園師 「上がり重点もよく動いた」

 ◆スマートレイアー・大久保師 「気力もあって筋肉も柔らかい。衰えは感じていません」

 ◆ソルヴェイグ・鮫島師 「体つきにボリュームを感じるが、輸送でちょうど良くなる」

 ◆デンコウアンジュ・荒川師 「間隔が詰まっているので反応を見る程度。内容的には納得」

 ◆ヒルノマテーラ・昆師 「輸送も考慮して単走でサラッと。やることはやってきている」

 ◆ミッキークイーン・池江師 「先週にしっかりやったし、今週は単走で。脚さばきが軽快」

 ◆リーサルウェポン・内田騎手 「硬さがないし、けいこでも落ち着いて走れていた」

 ◆ルージュバック・大竹師 「今までやってきた長めの攻めを、短い距離にして調整した」

ヴィクトリアマイルの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【ヴィクトリア】追って一言2017年05月11日(木) 05:04

 ◆アスカビレン・中尾師 「テンを抑えたとはいえ、ラストはよく伸びたね。落ち着きがあるし、いい状態」

 ◆アットザシーサイド・川上助手 「いつも通りいい感じですが、相手が強いですからね」

 ◆オートクレール・黛騎手 「先週に結構やったので、今週はサラッと。感触からも順調にきている。前々で競馬できれば」

 ◆クリノラホール・谷師 「輸送もあるので、しまいの反応を確かめる程度で、予定通り。状態面の上積みはあるので、あとは相手関係」

 ◆デンコウアンジュ・荒川師 「間隔が詰まっているので、反応を見る程度。内容には納得。東京は重賞を勝っているし、いいと思う」

 ◆ヒルノマテーラ・昆師 「輸送も考慮して、単走でさらっと。いい感じだし、やることはやってきた。アッと驚かせてくれたら」

 ◆フロンテアクイーン・国枝師 「サッとやったけど、競馬を使っているし大丈夫。変わらずいい感じ。テンションも全然平気だよ。初音Sくらい走ってくれれば」

 ◆リーサルウェポン・内田騎手 「馬に硬さがなく、けいこの感じも落ち着いて走れていた。うまくリラックスして走らせたい」

ヴィクトリアマイルの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【ヴィクトリア】レース展望 2017年05月08日(月) 18:01

 東京のGI・5連戦の2戦目は、上半期の古馬女王決定戦・第12回ヴィクトリアマイル(14日、芝1600メートル)。一昨年は5番人気→12番人気→18番人気の決着で、3連単2070万5810円のGI史上最高配当が飛び出したレースでもある。今年はどんな結末が待っているのか−。

 今年はタレントぞろいの5歳馬が中心の様相。中でも、筆頭格のミッキークイーン(栗東・池江泰寿厩舎)は、一昨年のオークス秋華賞に次ぐGI・3勝目を狙っている。昨春の2戦はサンスポ杯阪神牝馬S、このレースともに2着だったが、今年は阪神牝馬Sで重馬場を苦にせず、2着アドマイヤリードに1馬身3/4差をつけ、秋華賞以来1年半ぶりに勝利を飾った。これまでの13戦で、馬券圏外は一昨年のジャパンC(8着)、昨年の有馬記念(5着)の2戦のみ。ここも大崩れするシーンは考えられず、勝ち負けは必至だろう。

 一昨年の桜花賞レッツゴードンキ(栗東・梅田智之厩舎)は、ここ3戦は末脚を生かすスタイルが板についた印象。ターコイズS2着、京都牝馬S1着、高松宮記念2着と実に安定している。以前の逃げ・先行策では東京のマイルは少し長い印象があったが、モデルチェンジが成功した今はGI2勝目が期待できそうだ。今回は2ハロン距離が延びるだけに、折り合いが鍵となるだろう。

 昨年のエリザベス女王杯でGI初制覇を飾ったクイーンズリング(栗東・吉村圭司厩舎)は、4カ月ぶりのレースとなった前走の阪神牝馬Sでは15着と大敗したが、スタート直後に落鉄したもので度外視できる。休み明けを叩かれての良化も見込め、今回は本来の力を見せられるはずだ。

 前述のGIホース3頭が一堂に会するのは、昨年のこのレース以来。当時はミッキークイーン2着、クイーンズリング8着、レッツゴードンキ10着だったが、流れひとつで結果は大きく変わりそうだ。

 もう1頭、忘れてはならない5歳馬がルージュバック(美浦・大竹正博厩舎)だ。牡馬を相手に、きさらぎ賞エプソムC毎日王冠と芝1800メートルの重賞を3勝。しかも、いずれも1番人気に応えただけに価値がある。一昨年のオークスでは、ミッキークイーンに3/4馬身差の2着で、潜在能力はまったくヒケを取らない。前走の金鯱賞も、8着とはいえ直線での2度の不利が響いたもので、悲観する内容ではなかった。ベストの距離より1ハロン短いが、底力が問われる消耗戦になれば、GIホース3頭を一蹴しても不思議はない。一昨年、昨年とストレイトガールで連覇を飾っている戸崎圭太騎手が、自身の3連覇を果たすとともに、苦楽をともにしてきたパートナーをGIウイナーに導くことができるか注目だ。

 メキメキと力をつけている4歳馬の代表は、アドマイヤリード(栗東・須貝尚介厩舎)。昨春は桜花賞5着、オークス15着と力が及ばなかったが、1000万下、1600万下を連勝して臨んだ前走の阪神牝馬Sでは、ミッキークイーンから0秒3差の2着に好走した。上がり3ハロンはミッキーと同じ最速の34秒0をマークしており、決め手勝負になれば怖い存在だ。前走時426キロと小柄で、東京への長距離輸送が鍵だが、目下の充実ぶりは目を見張るものがある。

 牝馬としては大ベテランとなる7歳勢も衰え知らずだ。ウキヨノカゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎)は、前走の福島牝馬Sで鮮やかなゴール前強襲劇を見せ、重賞3勝目をマークした。昨年のこのレースは7着だったが、東京のマイルは新馬戦、クイーンCと2勝しているように適性十分。先週の土曜メインのプリンシパルSをダイワキャグニーで、日曜のNHKマイルCをアエロリットで制している厩舎の勢いも頼もしい。

 芦毛のディープインパクト産駒スマートレイアー(栗東・大久保龍志厩舎)も無視できない。前走の京都記念は、香港ヴァーズ5着からの帰国初戦で、牡馬一線級との対戦と厳しい条件だったが、好位からしぶとく脚を伸ばして2着。香港ヴァーズVのサトノクラウン、ダービー馬マカヒキの間に割って入る健闘を見せた。ヴィクトリアマイルは4年連続の参戦。2014年は8着、15年は10着、昨年は4着だったが、昨年の東京新聞杯を勝っており、東京のマイルにも実績がある。今の状態の良さなら、過去3年を上回るパフォーマンスが見られるかもしれない。武豊騎手にとっても、同じ馬で4年続けて同じGIに出るのは初めてのこと。力が入る一戦だ。

 他では重賞初挑戦の阪神牝馬Sで3着に入ったジュールポレール(栗東・西園正都厩舎、4歳)、福島牝馬S2着馬で、このコースでもクイーンCで2着に入っているフロンテアクイーン(美浦・国枝栄厩舎、4歳)、近走で復調気配を示しているデンコウアンジュ(栗東・荒川義之厩舎)、年明け2走は案外だが底力を秘めているソルヴェイグ(栗東・鮫島一歩厩舎、4歳)、アットザシーサイド(栗東・浅見秀一厩舎、4歳)なども穴候補として注意を払いたい。

ヴィクトリアマイルの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

アットザシーサイドの関連コラム

閲覧 583ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、14(日)に東京競馬場でG1ヴィクトリアマイルが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ヴィクトリアマイルは1番人気がミッキークイーンで1.9倍、2番人気がルージュバック7.6倍、以下レッツゴードンキ7.9倍、スマートレイアー8.9倍、クイーンズリング9.4倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは内からポンと好スタートを切ったソルヴェイグを先頭、2番手に出していったリーサルウェポン、さらにはアスカビレンレッツゴードンキスマートレイアーと続いて先団を形成。中団からはオートクレールジュールポレールミッキークイーンクイーンズリングクリノラホールデンコウアンジュが追走。後方からはアドマイヤリード
ウキヨノカゼルージュバックフロンテアクイーンアットザシーサイドと続いて最後方にヒルノマテーラの態勢。
 
前半の600m通過は35秒6(参考)のスローペース、ソルヴェイグが先頭で直線コースへ差しかかります。先頭はソルヴェイグでリードは半馬身、内からスマートレイアークイーンズリングもこの争いに加わって3頭が並走する形。内がぽっかり空く隊列で各馬横にずらっと広がりながら追い出しにかかります。
 
残り200mを通過、ここでソルヴェイグの脚色が一杯となって外に膨れると、そのスペースに切り込んだアドマイヤリードが一気に前との差を詰めて先頭争いに加わります。馬場の大外からはデンコウアンジュが目立つ伸び脚で猛追!1番人気のミッキークイーンは伸びきれません。残り100m、ここでスマートレイアーを交わして単独先頭に立ったのはアドマイヤリード!ゴール前で懸命に追いすがるデンコウアンジュ以下をねじ伏せて優勝しました!
 
勝ちタイムは1分33秒9(稍)。1馬身1/4差の2着にデンコウアンジュ、そこからクビ差の3着にジュールポレールが入っています。
 
公認プロ予想家では西野圭吾プロシムーンプロが的中しています。
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
勝負レースに選んだ13(土)京都1Rで『◎ダノンメジャーは単騎逃げが見込め、相手関係も楽になり連の軸には最適。穴はクラリティシチー、状態面の上積みがある』と完璧な見解を披露し、馬連31倍を5000円的中!15万5000円を払い戻しました!この他にも新潟3Rで3連単43.2倍を500円的中させ、21万5100円の払い戻しや14(日)東京2Rで◎○▲のパーフェクト予想で22万6370円を払い戻すなど絶好調!週末トータル回収率131%、収支プラス23万10円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
13(土)京都11Rで『単騎で行ければしぶとい。内枠からスンナリ運べれば。』と狙ったダノンメジャーの単勝を1点勝負で的中!翌日の14(日)京都11Rでは『 ダートではまだ底を見せてない。ここでも通用する。』とコメントした◎サイタスリーレッドの単勝7.6倍、馬連5.9倍を本線的中させました!週末トータル回収率171%、収支プラス4万2800円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
14(日)東京11Rヴィクトリアマイルで『昨日の雨ですっかり馬場コンディションが変わり、差し馬も届くようになったのが大きなポイント。アドマイヤリードは前走は大外枠からだったし、ルメール騎手も強くなってから初の騎乗で半身半疑だったハズ。今度は自信を持って乗れるハズ』と狙った◎アドマイヤリードの単勝を5500円仕留め、7万4250円を払い戻しました!この他にも13(土)新潟8Rの◎ツインプラネット、14(日)東京1Rの◎ジュブリーユなど好調予想を披露!週末トータル回収率124%、収支プラス3万9090円をマークしています。
 
この他にも山崎エリカプロいっくんプロ夢月プロdream1002プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


登録済みの方はこちらからログイン

2017年05月14日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第272回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ヴィクトリアマイル G1
閲覧 1,476ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「ヴィクトリアマイル G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ミッキークイーンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のルージュバックまで2頭。
第2グループ(黄)は、スマートレイアーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッツゴードンキまで2頭。
第3グループ(薄黄)はアドマイヤリードから同差内のジュールポレールまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、4位レッツゴードンキ→5位アドマイヤリード間、9位ソルヴェイグ→10位オートクレール間などに2.0ポイント以上の開きがみられ、おおまかに見るとこの2つの溝部分でそれぞれの集団を形成する配置となっていることが分かります。
あとは、今回の場合何といってもポイントは馬場。明日、おそらく降雨は無いのでしょうが、どこまで回復してくるか、馬場状態の見極めが重要となりそうです。

今回の私の本命は◎スマートレイアーとしました。昨年は強いメンバーを相手に、前半流れて上りの掛かる展開で、前に行った組には厳しいレースとなるなか好内容の4着。残り100mまで2着あるかという内容でしたし、勝ち馬は別として当時の2、3着馬とは展開ひとつで逆転可能だったとみています。昨年のレッドリヴェールカフェブリリアントのように意表をついてレースをかき乱す馬がいれば別ですが、そうでなければおそらく後傾ラップになるであろう展開面の恩恵を今年は受けられそう。土曜にまとまった雨があって、ソフトで時計が掛かる馬場になったことも、一気の距離短縮ローテ的にも、この馬の現状の適性的にも追い風ではないでしょうか。1週前追いを見ても渾身仕上げに映る今回、年齢には目を瞑って期待を掛けてみたいと思います。
あとは、1週前追い切り内容を評価した組から▲ジュールポレール、☆アットザシーサイド、△アスカビレン、△アドマイヤリード、△クイーンズリングといったところに印を回します。
ミッキークイーンは△としました。当初は、マイルで、スプリンター寄りの馬が好走するような馬場・展開なら(少なくともアタマは)嫌って妙味と思っていたのですが、土曜の雨が恵みの雨となってくれそうで直前に厄介な存在となってしまいました。が、しばらく頭を悩ませた末、ここは初志貫徹でいくことに決めました。前が崩れるようなレースになれば前走のように鮮やかに一蹴する可能性も十分だとは思いますが、そもそもそうなれば◎が好位から好走する予想コンセプトとズレてくることもありますので、相手有力の一頭とします。
今回の私の馬券は、◎からの馬連と、◎→△ミッキーへの馬単で勝負とします。


【馬連フォーメーション】
◎=印
2=1,3,5,6,8(5点)

【馬単】
◎→△(11)
2→11(1点)

計6点

[もっと見る]

2017年05月08日(月) 12:00 覆面ドクター・英
ヴィクトリアマイル・2017
閲覧 4,130ビュー コメント 0 ナイス 6



NHKマイルCでは1番人気のカラクレナイを1400適性高過ぎでマイル案外向かなそうだし人気過ぎと消し、前走桜花賞組の中では東京マイルがもっとも向くと評価したアエロリットも走ってくれたのですが、2着に来たリエノテソーロをコラムで「明らかにダート馬で買わない」と、やってしまいました......。WIN5も絞った新潟大賞典をはずして4つ止まりとイマイチ続きなままですが、そろそろ流れが来るはず。

それでは恒例の1週前の全頭診断を。

ミッキークイーン:昨年はストレイトガールの大駆けにあったが、依然牝馬のトップレベル維持しているのを示した前走阪神牝馬S勝ちからも当然有力。あとは浜中騎手が斜行に注意すれば(笑)。人気になり過ぎないと良いのだが。

レッツゴードンキ:ラッキーだったドスローからの桜花賞制覇の後、しばらく低迷していたが馬体重グングン増やしてデビュー時より50kg以上大きくなり再び充実期間迎えている。ただ個人的にはあまり馬券相性も良くないし、1200の後でもあり凡走期待したいのだが買うべきなんだろう。

ルージュバック:前が詰まった前走度外視としてもゆるやかに気力が衰えている感じもあり末脚の凄味無くなってきた。マイルも本質的には短いが上位争いできる力はまだあるが軸にはしない予定。父ディープインパクトの弟がダート向きのパワー型に出ているようにダート路線で見てみたい気もするが。

クイーンズリング:本質的にはマイル向きでないが、香港遠征や減った体重戻すなかでの調整でかつ馬場悪くて、馬も騎手もやる気無くした前走はノーカウントで昨秋は府中牝馬Sとエリザベス女王杯を連勝した実力馬だけに、人気落としてくれると狙いたいが。

スマートレイアー:元々はマイルの追い込み馬だったのが逃げに脚質転換したり、中距離に進出して香港でも掲示板に乗ったり、マカヒキとの叩き合いで負かした京都記念や元気に長く頑張っている。久々のマイルはパフォーマンス落としそうにも思えるがどんな条件でも頑張るタイプで人気次第か。

ウキヨノカゼ:福島牝馬Sでは本命打って馬券とらせてもらったし、北海道の皮膚科医が馬主の馬で父オンファイアはブラックタイドディープインパクトの2つ上と1つ上の兄達と比べて厳しい現況で頑張って欲しいが小回り向きの追い込み馬で昨年ヴィクトリアマイルで最後方から7着に押し上げた。今年は層が薄く更なる好走も可能かも。高齢牝馬で人気落とすようなら楽しみ。

アドマイヤリードステイゴールド産駒にしては瞬発力あるタイプで阪神牝馬Sでも勝ったミッキークイーンと同じ最速の末脚で2着に来ており、大舞台で連敗街道続くオーナーにとってチャンス到来。ただ頭までは無いか。

ジュールポレール:昨秋から3連勝してオープン入りして前走阪神牝馬Sでも直線一旦先頭と見せ場作った。ただ母父エリシオはトライアルホース感あり本番では厳しいのかもしれないがヒモには入れたい。

ソルヴェイグ:明らかにスプリンター寄りで東京の長い直線は向かない。夏のスプリント路線での活躍期待。

アスカビレン:前走オープンで初勝利上げたが相手の弱いオープン特別だけに上位陣とは少し力差あり。

アットザシーサイド:京都牝馬Sも阪神牝馬Sも8着と頭打ちの状態で、血統的には身体小さくてもダート試すのも面白いと思うが。

デンコウアンジュメジャーエンブレムをアルテミスSで差し切ったまさに「一発屋」で以後、穴人気になりやすい馬だが田辺騎手だからできた芸当なのになぜか以降田辺騎手を一度も起用しないで低迷続く。前走秋山騎手が思い切ったまくりで久々好走したがあれが限界で要らない。

リーサルウェポン:昨年1月の愛知杯2着以降さっぱりな状態で不振に陥ったディープインパクト産駒の激走まずない。

フロンテアクイーンメイショウサムソン産駒にしては母父サンデーサイレンスが利いているのか3走前の準オープン勝利を東京であげたが、一線級と東京マイルで戦うのは不利か。

オートクレール:準オープンで上位に来れるだけの力つけてきているがここ通用は厳しい。

ヒルノマテーラ:昨秋カシオペアSでオープン特別勝ちが上限で重賞では二桁着順連発で、ここは厳しい。

クリノラホール:昨年秋から年末にかけての3連勝でオープン入りしたが愛知杯、阪神牝馬Sと壁に当たっておりローカル牝馬重賞が出番では。


<まとめ>
人気薄の激走は無いのでは。前半の8頭から絞ってどう三連単くむか。

最有力:ミッキークイーン

有力な実績馬:レッツゴードンキルージュバッククイーンズリングスマートレイアー

ヒモに入れたい新興勢力と古豪:アドマイヤリードジュールポレールウキヨノカゼ

[もっと見る]

2017年04月08日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第261回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス G2
閲覧 722ビュー コメント 0 ナイス 0

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ミッキークイーンクイーンズリングの2頭。
第2グループ(黄)は、タッチングスピーチデニムアンドルビーの2頭。
第3グループ(薄黄)はアドマイヤリードジュールポレールアットザシーサイドの3頭で、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位ではクイーンズリングタッチングスピーチ間に1.2の溝、デニムアンドルビーアドマイヤリード間で1.5の溝が生まれています。グループごとにしっかりと溝が生まれている分布なので3連系のフォーメーション馬券に向いているレースと言えそうです。

私の本命は◎アドマイヤリードにしたいと思います。京都巧者の可能性はありますが、前走はスローの上がり勝負、加速ラップを大外から豪快に差し切る強烈な内容。イン有利となっていた当日の馬場を考えると相当強い競馬をしています。降雨の影響でタフな馬場となりそうな点もステイゴールド産駒の本馬にはプラスに働きそうです。

以下、○ミッキークイーン、▲クイーンズリング、△デニムアンドルビージュールポレールアットザシーサイドタッチングスピーチと印を打ちます。


【馬連ながし】
16

3,6,8,15

【3連複ながし】
16

3,6

3,4,8,9,11,15

【3連単フォーメーション】

16

3,6

3,4,6,8,9,11,15

16

3,4,6,8,9,11,15

3,6

計39点

[もっと見る]

2017年03月05日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年03月05日号】特選重賞データ分析編(37)〜2017年フィリーズレビュー〜
閲覧 2,344ビュー コメント 0 ナイス 2

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 報知杯 フィリーズレビュー 2017年03月12日(日) 阪神芝1400m内


<ピックアップデータ>

【前走の4コーナー通過順別成績(2012年以降)】
○6番手以内 [4-4-4-39](複勝率23.5%)
×7番手以下 [1-1-1-30](複勝率9.1%)

 2012年以降のフィリーズレビューで好走を果たした馬の大半は、前走の4コーナー通過順が6番手以内だった馬。一方、7番手以下だった馬は安定感を欠いています。2016年は前走の4コーナーを12番手で通過したアットザシーサイドが単勝1番人気に推されたものの、勝ったソルヴェイグ(単勝8番人気)から1馬身1/4差の2着止まりでした。先行有利とまでは言えないレースですが、極端に先行力のない馬は評価を下げた方が良さそうです。

主な「○」該当馬→ゴールドケープジューヌエコールレーヌミノル
主な「×」該当馬→ウインシャトレーヌカラクレナイシグルーン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“中央場所、かつ500万下から上のクラスのレース”において3着以内となった経験がある」馬は2012年以降[5-5-5-40](複勝率27.3%)
主な該当馬→ゴールドケープレーヌミノル

[もっと見る]

2016年12月17日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第233回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ターコイズステークス 重賞
閲覧 513ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ターコイズステークス 重賞」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、マジックタイム1頭。
第2グループ(黄)は、カフェブリリアントから1.0ポイント差(約1馬身差)内のウリウリレッツゴードンキまでの3頭。
第3グループ(薄黄)は、アルマディヴァンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のペイシャフェリスアットザシーサイドマイネグレヴィルサンソヴールまでの5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1G→第2G間に1.7ポイント、第2G→第3G間に1.1ポイントの開きがある一方で、その下は僅差で続く配置に。そして下位には大きな開きがあります。OP時代を含めた当レースの傾向としても非常に気になる3歳馬が、やはりその下位に多数みられていますので、そのあたりにも注意が必要な配置ではないでしょうか。

そんな中今回の私の◎は、その3歳馬の中から◎エテルナミノルとしました。第4Gとはいえ、第3G下位とは差のない状況。凄馬出馬表上位勢に隙がありそうな今回、53キロと指数の振れ幅が大きい3歳馬ということを考えると十分好勝負になるのでは、と考えています。前走東京で敗れて一変、という過去のターコイズS好走馬像を重ねると前走の好走はむしろ余計な印象さえありますが、当時は雨の降るなか稍重の馬場を先行しての押し切り勝ち。勝っている馬に対していうのも変ですがある意味で“度外視”のレースととらえたいと思っています。切れるタイプではないですし、フラワーC善戦などの戦績からも、今回条件好転とみて本命視します。
以下、○に冬場の中山マイルは絶好条件で“前走京都で大敗”というのも魅力的に映るペイシャフェリス、▲に逃げられなかった時の競馬は難しそうでも4走前、7走前の内容から期待できるマイネグレヴィル、☆に状態良さそうな53キロ斤量3歳馬ウインファビラスと上位評価します。
今回の私の馬券は、◎から○▲☆からの3複を中心とした馬券で勝負としたいと思います。
近5年3〜5歳馬を単複ベタ買いしてもプラス(単勝回収率、複勝回収率いずれもプラス)という傾向から、3〜5歳馬に重い印を打ってみましたが果たして!?

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=9,12,16=1,3,5,7,9,10,12,16(18点)

【馬連流し】
◎=印
15=1,3,5,7,9,10,12,16(8点)

計26点

[もっと見る]

⇒もっと見る

アットザシーサイドの口コミ


口コミ一覧

オークス 傾向か馬場か?

 人参好 2017年05月21日() 02:11

閲覧 67ビュー コメント 0 ナイス 3

いやー 土曜新潟メイン タガノヴィターよくぞ差し切ってくれました!
3単はダカノ頭固定しかなかったので大違いでした 助かった〜

さておき
土曜府中の馬場ずいぶん変わりましたね 内優位でスローだと特に顕著になりそうです

ではオークス
土曜みてソール、ミスパンテールでいいじゃないと思ってたんですが桜花賞ーオークスの関連性
ちょっと調べたら嵌ってしまいました。
今年の桜花賞はかなり異質と言ってもいいと思います。馬場とあわせそれがどう反映するか、いろいろと考えてみました。



通常オークスは逃げ・先行勢には厳しいレース差し、追い込み勢が優位
2006年から昨年まで勝馬の4コーナ位置順平均は9.4番目、これにはジェントルドンナ、ブエナビスタなど
スーパーホースも含まれています。ちなみにジェントルは15番手、ブエナは14番手から追込みで勝利
差し優位といっても後ろから数えた方が速い馬は余程の名牝でないと厳しいこともまた事実ではありますね。

ここでふと思うことは、じゃあ桜花賞はどうだったの?ということ。
上位3着の上りの早さ順 とオークスの結果を2011年まで並べてみます。

 2016年差し追い込み決着 ジェラー
  上り1位 ジェラー  不出走
  上り3位 シンハライトがオークス制覇。
  上り4位 アットザシーサイド 11着
  
   オークス2着 チェッキーノ
   オークス3着 ビッシュ
  
 2015年スロー逃げ 
  上り4位 レッツゴードンキ オークス沈む
  上り2位 クロスミコアがオークスで3着
  上り5位 コンテッサトゥーレ 16着
 
    1着 ミッキークイーン
    2着 ルージュバック
 
 2014年追込み決着
  上り1位 ハーフスター オークスでは2着
  上り2位 レッドリビュエール  ダービーへ
  上り3位 ヌーヴォレコルト オークス1着
 
 2013年追込み決着
  上り3位 アユサン      オークス4着
  上り1位 レッドオーバル   オークス沈む
  上り4位 プリンセスジャック オークス沈む
   
   オークスは
     上り1位 メイショウマンボ
     上り1位 エバーブロッサム
     上り2位 デニムアンドルビー
     
   
 2012年 Hペース 勝ちは追込み 、先行
  上り1位 ジェンティルドンナ オークス1着
  上り? ヴィルシーナ     オークス2着 Hペース4番手
  上り? アイムユアーズ    オークス4着
 
 2011年 追込み
  上り2位 マルセリーナ    オークス4着
  上り2位 ホエールキャプチャ オークス3着
  上り1位 トレンドハンター  不出走
   
    勝ち エリンコート
    2着  ピュアプリーゼ (逃げ)平均ペース
    
    
 ということで桜花賞で上り1,2位くらいで連帯が望ましい感じです。
 ヴィルシーナのようにHペースのなか粘っても価値がありそう。
 
 では2017年度桜花賞は 先行、差し、先行決着
  上り4位 レーヌミノル
  上り3位 リスグラシュー
  上り4位 ソウルスターリング

  上り最速はディアドラで7着
 
 という感じです、もうちょっと過去まで調べると傾向違ってくる可能性はありますが
 例年であれば 桜花賞で 最速上りか次が勝つレースで、この場合はオークスと連動する可能性が高い
 上り1,2着が絡んでいない桜花賞は立ち回りによるものでオークスの適性は怪しい? と言えるのかも知れません・・・
 
 これ調べるまではソールスターリング◎でリスグラシューを切ろうと思ってたんですが・・・
 上りも0.1秒とかの差での順位付けなので成立するかは?ではありますが・・・w
 
 上り1,2位が3着までこない桜花賞は過去数年でないのですね、あるまで探してみると
 1994年以降・・なし・・・   ! ちょっとびっくりでした。

オークスの後半5Fのラップも書いてみます
2016 12.6 12.7 11.4 11.5 11.6
2015 11.9 11.9 11.3 11.6 11.9
2014 12.5 12  12  11.3 11.8
2013 12.9 12.8 12  11.8 11.9
2012 12.3 12.2 12.1 11.8 11.8
2011 12.2 12.5 11.8 11.5 12

あんまり緩みませんね。
特長としては大欅3コーナーあたりで加速、長い脚を使う必要がどうもありそうです。

桜花賞で最速上りを使って良い成績でない = 立回りもしくはスピードに秀でている=オークスでは距離が長い?
なのかもしれません。

これが先週までの馬場でしたらスパッと桜花賞組切でもよかったのですが、内優位に一転した府中。ジェンティルドンナやブエナビスタ級でないと追込みはきつそうです・・

前哨戦から考えてみると

 フローラS
  上り1位 33.9 モズカッチャン  スローのキレは凄いですね36秒から33秒台で勝ち適性が良く分かりませんw ひよっとすると大物かも
  上り2位 34.4 ヤマカツグレース
  上り3位 34.3 フローレスマジック
   
  このレースだとモズカッチャンの強さが光りますね。  

 忘れな草賞
  上り1位 36.0 ハローユニコーン スローで時計が掛かるレース。稍重。 これを考えると桜花賞はやはりレベル高そう。

 矢車賞
  上り1位 33.8 ディアドラ 5番手追走 楽勝でした 距離伸びてよい感じがします。桜花賞は7着も最速上り
 
 スイートピーS
  上り3位 33.4 ブラックスピーチ
  上り1位 33.0 カリビアンゴールド  
   そつなく回ったブラックに対してカリビアンは5番赤帽子。外持ち出しあんまりスムーズでなかったです 買いたいのはこっちかな
 
 チューリップ賞
  上り2位 33.8 ソールスターリング
  上り1位 33.7 ミスパンテール
  上り3位 33.9 リスグラシュー  
   こう書くとミスパンテールって以外と強そうと見えますね・・
   
 クイーンC
  上り1位 33.6 アドマイヤミヤビ
  上り2位 33.9 アエロリット
  上り3位 34.1 フローレスマジック
  上り4位 34.6 レーヌミノル
 
 阪神フィリーズレビュー
  上り1位 34.4 カラクレナイ
  上り2位 35.0 レーヌミノル
  上り1位 34.4 ゴールドケープ
 
 ここまでで気に入ったのが
  モズカッチャン
  アドマイヤミヤビ
 の2頭 最速上りかつ上りタイム自体差をつけての勝利  
 
  ミスパンテール
 レース間隔としては7か月ぶりチューリップで最速上り、桜花賞では16着と大敗も今回は見直したい
 
  ディアドラ
 桜花賞最速、忘れな草も最速 良専用のようです。桜花賞でじりじり伸びており距離はダイワメジャーですが持ちそう
 
 ということでまとめると
 
 今年の桜花賞組はかなり怪しい・・・ まとめてくることはおそらくない・・はず
 内優位の府中。最後方からの分回しはかなり厳しい。アドマイヤミヤビはきつそう
 道中7,8番手くらいから外回さずに内通るタイプが良さそうでまとめると
  
  ◎モズカッチャン フローラで捌く苦労した1枠が気になるも距離適性はかなりありそう
  〇ディアドラ   桜花賞でじりじり伸びた脚がよさそうで2400が向くのでは?
  △ミスパンテール わずか3戦で素質の高さありそう
  △アドマイヤミヤビ 2400で勝ち負けならば前回大敗がちょっと気になる ディアドラくらい走ってならば・・・
  △ソールスターリング 3着なら馬場利点活かしてありと見て
  ▲リスグラシュー 戦歴から距離ちょっとと思ってますが桜花賞上り3位は結構勝ってるので
   ミスパンテールと印入れ替え
  xカリビアンゴールド もうちょっと内目枠なら
  xブラックスピーチ  いい枠引いた分
 ちょっとどうですかね・・・
 スピード値なら ソール、アドマイヤ、リシュ、ブラック、カリビアン、レーヌなんですがどれも1600-1800の実績のもの
 
 よもやのハービンジャーに◎〇とは・・・ 距離適性はありそうですが
 

   
 
 
 
 
   

 DEEB 2017年05月14日() 16:53
恥ずかしい馬予想2017.05.14[結果]
閲覧 21ビュー コメント 0 ナイス 3

東京10R 青竜ステークス 3歳オープン(混合)(特指)
◎ 9 サクレエクスプレス…7着
○12 アナザートゥルース…10着
▲ 5 スマートレイチェル…11着
△ 6 パレスハングリー …6着
×14 サンライズソア…1着
[結果:ハズレ×]

東京11R ヴィクトリアマイル(GI) 4歳以上オープン(国際)牝(指定)
◎11 ミッキークイーン…7着
○14 レッツゴードンキ…11着
▲12 ウキヨノカゼ…9着
△ 2 スマートレイアー …4着
× 7 ルージュバック…10着
× 8 クイーンズリング…6着
× 5 アドマイヤリード…1着
× 3 ジュールポレール…3着
× 4 ソルヴェイグ…5着
× 1 アットザシーサイド…12着
[結果:ハズレ×]

京都 7R 4歳以上500万下
◎ 9 タマモアタック…3着
○11 ハローマイディア…1着
▲ 5 ☆メイショウクオン…12着
△ 7 ライトブリンガー …8着
× 2 ☆ミラクルユニバンス…6着
[結果:ハズレ×]

京都11R 栗東ステークス 4歳以上オープン(国際)
◎ 6 コウエイエンブレム…2着
○11 グレイスフルリープ…12着
▲ 3 サイタスリーレッド…1着
△10 イーデンホール…3着
× 9 ラテンロック…4着
☆15 デルマヌラリヒョン…11着
[結果:アタリ△ 馬連3-6 590円]

京都12R 4歳以上1000万下(混合)
◎13 ニシオボヌール…1着
○ 1 キッズライトオン…4着
× 6 ☆ハイマウンテン…10着
[結果:ハズレ×]

新潟 7R 4歳以上500万下牝
◎ 3 ノボホウセイ…14着
○14 サラマンカ…1着
▲ 1 スターペスユウコ…5着
△11 トラストマヴィア…4着
×12 ☆エクスシア…9着
[結果:ハズレ×]

新潟 8R 4歳以上500万下若手騎手
◎ 6 コートオブアームズ…1着
○ 2 トライブキング…11着
▲13 ラハトケレブ…8着
△11 コメットシーカー …3着
× 7 ☆ビクトリーミノル…4着
[結果:ハズレ×]

今日は、午前中少しだけ仕事です。
ミサイル発射されても、中止になりません。
残念

[今日の結果:7戦0勝6敗1分]
いつもの成績に戻りました。

[もっと見る]

 DEEB 2017年05月14日() 06:56
恥ずかしい馬予想2017.05.14
閲覧 27ビュー コメント 0 ナイス 2

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

東京10R 青竜ステークス 3歳オープン(混合)(特指)
◎ 9 サクレエクスプレス
○12 アナザートゥルース
▲ 5 スマートレイチェル
△ 6 パレスハングリー
×14 サンライズソア

東京11R ヴィクトリアマイル(GI) 4歳以上オープン(国際)牝(指定)
◎11 ミッキークイーン
○14 レッツゴードンキ
▲12 ウキヨノカゼ
△ 2 スマートレイアー
× 7 ルージュバック
× 8 クイーンズリング
× 5 アドマイヤリード
× 3 ジュールポレール
× 4 ソルヴェイグ
× 1 アットザシーサイド

京都 7R 4歳以上500万下
◎ 9 タマモアタック
○11 ハローマイディア
▲ 5 ☆メイショウクオン
△ 7 ライトブリンガー
× 2 ☆ミラクルユニバンス

京都11R 栗東ステークス 4歳以上オープン(国際)
◎ 6 コウエイエンブレム
○11 グレイスフルリープ
▲ 3 サイタスリーレッド
△10 イーデンホール
× 9 ラテンロック
☆15 デルマヌラリヒョン

京都12R 4歳以上1000万下(混合)
◎13 ニシオボヌール
○ 1 キッズライトオン
× 6 ☆ハイマウンテン

新潟 7R 4歳以上500万下牝
◎ 3 ノボホウセイ
○14 サラマンカ
▲ 1 スターペスユウコ
△11 トラストマヴィア
×12 ☆エクスシア

新潟 8R 4歳以上500万下若手騎手
◎ 6 コートオブアームズ
○ 2 トライブキング
▲13 ラハトケレブ
△11 コメットシーカー
× 7 ☆ビクトリーミノル

今日は、午前中少しだけ仕事です。
ミサイル発射されても、中止になりません。
残念

[もっと見る]

アットザシーサイドの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
コメントはありません。

アットザシーサイドの写真

アットザシーサイドの厩舎情報 VIP

2017年5月14日ヴィクトリアマイル G112着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

アットザシーサイドの取材メモ VIP

2017年5月14日 ヴィクトリアマイル G1 12着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。