ヴゼットジョリー(競走馬)

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ヴゼットジョリー
ヴゼットジョリー
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2014年2月28日生
調教師中内田充正(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 5戦[2-0-0-3]
総賞金5,078万円
収得賞金1,950万円
英字表記Vous Etes Jolie
血統 ローエングリン
血統 ][ 産駒 ]
Singspiel
カーリング
フレンチビキニ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
フェンジー
兄弟 ベルルミエールオレンジビキニ
前走 2017/04/09 桜花賞 G1
次走予定

ヴゼットジョリーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/09 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 18713115.01310** 牝3 55.0 福永祐一中内田充456(-6)1.35.3 0.836.5レーヌミノル
17/02/25 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 1281110.254** 牝3 55.0 川田将雅中内田充462(+2)1.35.0 0.935.3⑤⑥ペルシアンナイト
16/12/11 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 1881717.265** 牝2 54.0 和田竜二中内田充460(-10)1.34.9 0.935.2⑬⑬ソウルスターリング
16/08/28 新潟 11 新潟2歳S G3 芝1600 156106.531** 牝2 54.0 福永祐一中内田充470(+4)1.34.3 -0.233.2⑦⑧オーバースペック
16/07/23 中京 5 2歳新馬 芝1400 185105.231** 牝2 54.0 川田将雅中内田充466(--)1.22.6 -0.235.1ラニカイサンデー

ヴゼットジョリーの関連ニュース

 ◆横山典騎手(アエロリット5着) 「いい感じできてくれたけどね。道中、右にもたれていたので右回りはマイナスかも。もう少し時間は必要かもしれないが、走ってくるのは間違いない」

 ◆岩田騎手(ディアドラ6着) 「外枠なので、じっくり乗ってしまいにかけた。よく頑張っている」

 ◆和田騎手(カワキタエンカ7着) 「中1週で気も入っていたからね。(ハナに)行き切ってハミが抜けると思ったが、抜けなかった」

 ◆丸田騎手(ライジングリーズン8着) 「位置取りが悪くなってしまった。それでも直線はしっかり伸びていたので、ポテンシャルは感じた」

 ◆北村友騎手(ジューヌエコール9着) 「1600メートルだと反応してくれない。(ハミを)かんだぶんもありますが…」

 ◆福永騎手(ヴゼットジョリー10着) 「スタート練習の成果はあったし、いいリズムで走れた。最後は少し疲れてしまった」

 ◆川田騎手(ミスエルテ11着) 「テンション(の高さ)は我慢してくれましたし、競馬でも我慢してくれました。馬場のせいなのか、伸びそうで伸びなかったです」

 ◆丸山騎手(ゴールドケープ13着) 「馬混みに入って少しムキになっていた。もっと(雨が)降ってほしかった」

 ◆幸騎手(アロンザモナ14着) 「ソウルスターリングの後ろでいい手応えだったが、最後は下(馬場)を気にしてノメっていた」

 ◆松若騎手(ショーウェイ15着) 「無理せずいい位置を取れた。距離はもう少し短い方がいい」

 ◆四位騎手(ミスパンテール16着) 「キャリア不足が出た。外に逃げ加減で3角では手応えがなかった。まるっきり走っていない」

 ◆藤岡佑騎手(ベルカプリ17着) 「スッと先行できたが、4角でいっぱいになった」

★9日阪神11R「桜花賞」の着順&払戻金はこちら

【桜花賞】桜の女王はレーヌミノル! ソウルは3着 2017年04月09日() 15:46

 4月9日の阪神11R・第77回桜花賞(3歳オープン、牝馬、GI、芝・外1600メートル、定量、17頭立て=サロニカが出走取消、1着賞金=9200万円)は咲き誇る桜のもと、池添謙一騎手騎乗の8人気レーヌミノル(栗東・本田優厩舎)が戴冠した。タイムは1分34秒5(稍重)。

 ヴゼットジョリーがハナに立ち、2番手以下をやや離して逃げる展開。レーヌミノルは前から4、5番手の好位を追走し、直線は馬場の真ん中を伸びて早めに先頭に立った。「先頭に立ってからが長かったのですが、最後は何とかしのいでくれました」(池添騎手)。粘りに粘って桜の女王の座に就いた。

 今回が初めてのコンビとなったレーヌミノルと池添騎手。「レースの一週前に初めて乗りました。率直にいい馬だなと思いましたし、チャンスのある馬の依頼をいただいてありがたいと思いました」。単勝1.4倍と断然人気を背負うソウルスターリングはじめ、ライバルたちの動向は気にしない、まさに無欲の勝利。「スタートが速い馬なので、リズム良く、馬の呼吸に合わせて、後ろの馬は気にしないで競馬をしようと思って乗りました。直線に向いても手応えはしっかりあったし、合図を送ったらしっかり反応してくれました」と池添騎手はレースを振り返った。「きょうはしっかり勝ってGI馬になったし、これからも、もっともっと頑張ってくれると思います」。今後はNHKマイルカップ(5月7日、東京、GI、芝1600メートル)とオークス(5月21日、東京、GI、芝2400メートル)の両にらみ。

 半馬身差の2着には中団追走から外めを伸びたリスグラシュー(3番人気)、1番人気のソウルスターリングは2着馬とほぼ同じ位置から伸びたが、さらにクビ差遅れの3着に敗れた。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(3着 ソウルスターリング)「馬場が違いました。直線で何度も手前を替えていたし、反応が少し遅かった。1、2着馬は以前に負かしている馬だし、きょうは馬場に尽きる。それだけ。ソーリー」

 桜花賞を勝ったレーヌミノルは、父ダイワメジャー、母ダイワエンジェル、母の父タイキシャトルという血統。北海道新ひだか町・フジワラファームの生産馬で、馬主は吉岡實氏。通算成績は7戦2勝。重賞は2016年小倉2歳S・GIIIに次いで2勝目。本田優調教師はトレーナーとして桜花賞は初優勝、騎手時代には2001年のテイエムオーシャンとのコンビで優勝している。騎手&調教師の双方の立場での桜花賞制覇は史上4人目。池添謙一騎手は桜花賞は2002年アローキャリーに次いで2勝目。

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【桜花賞】最新ナマ情報2017年04月09日() 05:05

◆馬場の回復願う〔1〕ミスエルテ

 坂路を軽快に4ハロン68秒9−15秒3で駆け上がった。池江調教師は「やるだけのことはやりましたし、体つきも悪くない」と雰囲気を伝え、最内(1)番枠には「入った枠を最高と思って、乗ってくれたらいい。あとは馬場が乾いてほしいですね」と天候の回復を願った。

◆何より食欲旺盛〔2〕ライジングリーズン

 午後1時前に阪神競馬場へ乗り込んできた。齊藤助手は「到着してから少しそわそわしているので、ひと晩どう過ごすかですね。でも普段と同じで食欲旺盛なのは何より。デビュー2戦目までとは違い、加減せず調教で攻めてきた。道悪もこの馬にとっては悪くないし、他の馬が気にするのであれば」と一発を狙っている。

◆北村友に任せた〔4〕ジューヌエコール

 DPコースを軽やかに周回した。安田隆調教師は「追った後も変わらず状態はいい。道悪はやってみないと分からないけど、ダートでもやれそうなパワーがある。レースは全面的に北村友騎手に任せています」と力を込めた。

◆雨より晴れ向き〔6〕リスグラシュー

 リラックスさせることに重点を置いて、前日に続いて角馬場で調整。「落ち着きがあって、雰囲気はいいですね。(前走を叩いて)だいぶ上積みはありそう。雨はこなせないことはないけど、良の方がいいと思います」と宮内助手。チューリップ賞3着からの前進が期待できそうだ。

◆仕上がり100点!〔8〕カラクレナイ

 雨を振り払うように坂路を駆け上がり、4ハロン70秒9−16秒5を計時。河北助手は「仕上げとしては100点満点をつけていい。使った上積みも十分ある。行った行ったの展開では厳しいので、できればペースが流れてほしいですね」と期待を込めて送り出す。

◆自在の脚決める〔10〕レーヌミノル

 CWコースで流した。中井助手は「2回使ってここというのが決まっていたので、調整はしやすかったし、雰囲気は変わりないですね。センスがよく、自在にどこでも行けますからね。ためる競馬を覚えたことが、実戦で生きると思います」と、レースぶりをイメージしていた。

◆道悪も影響なし〔11〕アロンザモナ

 坂路1本で4ハロン69秒5−16秒1をマーク。気負いのないフォームで駆け上がった。井本助手は「いい感じでイライラしたところがないですね。中間はコースにも入れて、体をうまく使えるようになりました。パワーがあるので馬場が悪くなるのもいい」と力を込めた。

◆本番の走り期待〔12〕アエロリット

 午後0時45分頃に到着した。伊藤厩務員は「到着後も元気。体重の変動が少ないタイプなので、今回も同じくらいになると思う」と初めての長距離輸送を無事クリア。「デビュー時から横山(典)騎手が期待している馬だし、相手が強くなっても走ってくれている。道悪の経験はないけど、力強さはあるので」と本番での大仕事を期待する。

◆変わりなく順調〔13〕ヴゼットジョリー

 坂路で4ハロン61秒4−14秒6と軽くしまいを伸ばした。福永助手は「順調にきていて、体も変わりないですね。競馬に注文はつかないタイプ。中団くらいからになると思います。道悪はやってみないと分からないですね」と語った。

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【桜花賞】最新ナマ情報2017年04月08日() 05:02

◆テンションが鍵〔1〕ミスエルテ

 昨年のファンタジーSを勝ったフランケル産駒は、60分の引き運動を行った。兼武助手は「馬房内や引き運動中は落ち着いているし、カイバもまずまず食べています。体重は前走と同じくらいでも、筋肉量は増えているようにみえます。あとは当日のテンションが鍵」と、3カ月半ぶりでもここまでは順調の様子。土日の微妙な天気予報には「できれば瞬発力が生きる馬場でやりたい」と良馬場を願う。

◆好枠で虎視眈々〔2〕ライジングリーズン

 フェアリーSアネモネSを連勝中と勢いに乗る。金曜朝は坂路(4ハロン68秒2)、ゲート練習の調整。「いつものうちのパターンで。リラックスしているし、気配は良さそう。体も引き締まって見える。圧倒的に内枠が有利だと思うので、それを利した競馬をしたい」と奥村武調教師は意気込んだ。

◆「去年より成長」〔6〕リスグラシュー

 チューリップ賞3着から巻き返しを狙う。金曜は角馬場で体をほぐした。木曜発表の馬体重は前走時から12キロ増で、北口厩務員は「今はカイ食いがすごくいいし、去年より成長はあると思う」と、好気配を伝えた。

◆自信あり松下師〔8〕カラクレナイ

 3連勝でフィリーズレビューを制して勢いに乗る。金曜は角馬場で調整。松下調教師は「前走後はずっと484キロくらいで、大きな増減はありません。変わらず順調にきています」と、状態面に自信をのぞかせた。

◆雨よ降れ降れ!!〔9〕ゴールドケープ

 坂路で4ハロン63秒0−14秒6と馬なりでしまいを伸ばした。加納助手は「馬の雰囲気を大事にしてあまり引っ張らずに走らせたので、しまいの時計は少し速くなったけど、リラックスして走れていた。雨馬場は得意なのでもっと降ってほしい」と雨空を見上げた。

◆陣営「いい感じ」〔10〕レーヌミノル

 阪神JF3着の実績を誇る。CWコースを軽快に周回した。中井助手は「2週連続で追い切りにジョッキー(池添騎手)が乗って、もっとテンションが上がるかと思ったけど、いい感じですね」と、好調をアピールした。

◆納得の仕上がり〔11〕アロンザモナ

 角馬場から坂路を4ハロン65秒7−15秒3で駆け上がった。西浦調教師は「追い切りは負荷をかけていい動きだったし、その後も変わりなく順調に調整できている」とうなずいた。

◆落ち着き気配◎〔12〕アエロリット

 マイル重賞で連続2着の実績馬は北の角馬場で調整。落ち着いた様子で気配は上々だ。「追い切り後も変わらず順調。馬体重は480キロを切るか切らないかで出られると思う。やるだけのことはやった。GIで恥ずかしい競馬はできない」と菊沢調教師は万全の態勢を強調した。

◆叩かれ上昇一途〔13〕ヴゼットジョリー

 CWコースを周回後、ゲートの確認を行った。福永助手は「ここまで順調にきていて、使った上積みはありそうですね。追い切った後もいつも通りの感じ。カイバを食べていて調子はよさそうですよ」と語った。

◆力いる馬場歓迎 〔15〕アドマイヤミヤビ

 CWコースを軽快に1周した。友道調教師は「(6日発表で前走から2キロ増の482キロだった)馬体重は思った通り。カイバを食べて脚元も問題ない。本当に手のかからないタイプですよ。パンパンの馬場より少し力のいる方がいい」と降り出した雨を歓迎した。

◆充実の馬体重増 〔16〕ミスパンテール

 7カ月ぶりのチューリップ賞で2着に好走。反動もなく順調に調整されており、坂路でキャンターを消化した。木曜発表の馬体重は12キロ増で、昆調教師は「減っているよりはいい。食べて実になっているんだと思う」と充実ぶりを口にした。

◆好調維持で一発 〔18〕カワキタエンカ

 抽選をくぐり抜けたディープインパクト産駒は、坂路をキャンターで駆け上がった。浜田調教師は「チューリップ賞の後よりも今回の方が回復が早いし、中1週でも状態は維持できています」と話した。

桜花賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【桜花賞】厩舎の話2017年04月07日(金) 05:04

 (1)ミスエルテ・池江師 「シャープに動いた。あとは当日のテンション次第。雨は嫌」

 (4)ジューヌエコール・北村友騎手 「パワーを感じる走り。道悪はマイナスじゃないと思う」

 (5)ベルカプリ・西浦師 「前回は速いペースに巻き込まれた。今回は後ろから競馬を」

 (7)ショーウェイ・斉藤崇師 「攻め馬は良かった。前での競馬にもこだわることはない」

 (9)ゴールドケープ・加納助手 「今の精神状態ならマイルでも折り合える。道悪は大歓迎」

 (11)アロンザモナ・幸騎手 「半マイルの併せでサラッとやった。位置取りは出たなりで」

 (13)ヴゼットジョリー・福永騎手 「牝馬っぽくないパワーがある。流れひとつで上位争いに」

 (16)ミスパンテール・昆師 「勝負根性や競馬にいっての集中力がすごい馬。上積みもある」

 (17)ディアドラ・橋田師 「気持ちがしっかりしているし、道悪や馬混みも大丈夫です」

 (18)カワキタエンカ・浜田師 「前走ぐらいのデキで出せそう。折り合い面でマイルはいい」

桜花賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【桜花賞】追って一言2017年04月06日(木) 05:05

 ◆アロンザモナ・幸騎手 「半マイル併せでサラッと。出たなりの競馬で力を出し切りたい」

 ◆ヴゼットジョリー・福永騎手 「牝馬っぽくなくてパワーがあるタイプ。ゲート駐立の練習をしているし、いいスタートが切れると思う。流れひとつで上位に」

 ◆カリビアンゴールド・吉永助手 「すごく感触が良かった。前走より上向いている。抽選を突破してくれれば」=調教評価A

 ◆カワキタエンカ・浜田師 「前走ぐらいのデキで出せそう。折り合い面でマイルはいい」=調教評価C

 ◆ゴールドケープ・加納助手 「先週やって今週は控えめ。今の精神状態ならマイルでも折り合える。道悪は大歓迎」

 ◆サロニカ・辻野助手 「併せ馬でピリッとしてきた。久々でもいきなり動ける態勢です」

 ◆ジューヌエコール・北村友騎手 「スイッチを入れないような調教をしました。我慢も利いて状態は前走以上です」

 ◆ショーウェイ・斉藤崇師 「攻め馬は良かった。前での競馬にこだわることもないと思う」

 ◆スズカゼ・伊藤正師 「状態はいいね。まだまだ底を見せていないし、輸送自体は問題ないので、期待している」=調教評価B

 ◆ディアドラ・橋田師 「しまい重点。気持ちがしっかりしているのが長所。道悪も下手ではなく、馬混みも大丈夫」

 ◆ベルカプリ・西浦師 「状態はいい。前回は速いペースに巻き込まれた。今回は後ろから競馬をさせてみたい」=調教評価B

 ◆ミスパンテール・四位騎手 「リラックスして走れていた。まだ2回しか走っていないから上積みの魅力もある」

 ◆レーヌミノル・本田師 「先週やって今週はサラッと。仕上がりはいいし、成長も感じる」

桜花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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ヴゼットジョリーの関連コラム

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先週は、9(日)に阪神競馬場でG1桜花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1桜花賞は1番人気がソウルスターリングで1.4倍、2番人気がアドマイヤミヤビ5.1倍と2頭のみが10倍を切る形で上位人気を形成しました。

注目のスタートは内からベルカプリショーウェイ、中からはヴゼットジョリーが先手を主張しますが、外から一気に仕掛けたカワキタエンカが先頭に立ちます。先頭はカワキタエンカでリードは4馬身、2番手にヴゼットジョリー、続いてショーウェイレーヌミノルベルカプリジューヌエコールと先団を形成。中団からはミスエルテリスグラシューミスパンテールライジングリーズンアロンザモナが追走します。やや間が開いてアエロリットカラクレナイディアドラと続いて最後方にアドマイヤミヤビの態勢。

前半600mを34秒7(良)の快調なペースで引っ張ったカワキタエンカが先頭で直線コースへ。先頭のカワキタエンカのリードは3馬身、2番手グループは横に広がってジューヌエコールショーウェイレーヌミノルソウルスターリングが前を追います。

残り200mを通過、逃げるカワキタエンカレーヌミノルが並びかけて激しい比べ、ソウルスターリングは外から懸命に追われますが、脚色鈍くなかなか差を詰められません。

残り50m、ようやくカワキタエンカを振り切ったレーヌミノルが粘り込みを図るところにリスグラシューが猛追!ゴール前では2頭の追い比べとなりましたが、追撃は半馬身及ばず、レーヌミノルがV。待望のG1制覇となりました!2着にリスグラシュー、そこからクビ差の3着にソウルスターリングが入っています。

公認プロ予想家では蒼馬久一郎プロ他5名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →kmプロ
8(土)中山11RニュージーランドトロフィーG2で中山向きと狙った単勝51.1倍の◎ジョーストリクトリを1着固定にした強気の3連単で4962.2倍を500円的中!248万1100円の高額払い戻しを達成しました!週末トータル回収率641%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →霧プロ
9(日)阪神5Rで◎タガノアンピールムイトオブリガードイイデファイナルのパーフェクト予想を披露!単勝18.8倍、馬連77.7倍、3連複96.2倍を本線で仕留め、7万970円を払い戻しました!この他にも中山4R中山5Rなどヒットを重ね、週末トータル回収率132%、収支プラス10万1280円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
8(土)中山11RニュージーランドトロフィーG2で◎メイソンジュニアからの馬連293.2倍、3連複498.1倍を仕留め、10万8450円を払い戻しました!週末トータル回収率127%、収支プラス8万100円をマークしています。

この他にもきいいろプロ(121%)、くりーくプロ(117%)、シムーンプロ(112%)、マカロニスタンダーズプロ(112%)、サラマッポプロ(108%)、岡村信将プロ(108%)、スガダイプロ(105%)、伊吹雅也プロ(104%)、はははふほほほプロ(100%)が回収率100%超の活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!


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2017年04月09日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第262回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜桜花賞 G1
閲覧 1,471ビュー コメント 0 ナイス 7

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「桜花賞 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ソウルスターリングのみ1頭。
第2グループ(黄)は、レーヌミノルから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアドマイヤミヤビまで2頭。
第3グループ(薄黄)はアエロリットから1.0ポイント差(約1馬身差)内のリスグラシューカラクレナイヴゼットジョリーまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、原稿執筆時点で単勝1.1倍という圧倒的支持を集めているソウルスターリングが2.3ポイント差を付けてここでもトップ評価。以下は、さほど大きな開きが生じる箇所がない配置となっています。これに降雨による馬場への影響と、渋った馬場の巧拙などを加味する必要があるという点が今年の桜花賞攻略の大きなポイントとなりそうです。

今回の私の本命は◎レーヌミノルとしました。例年の桜花賞であれば上がりの脚が足りないという存在でしょうが、そこを補ってくれそうな馬場状態が追い風になりそう。ハイレベルなレースを常に上位で戦ってきた経験が、おそらく例年以上にタフなレースとなる今年の桜花賞では最大の武器になるとみています。
○はソウルスターリング。圧勝されても仕方ないと思っていますが、人気の先行馬というのがやはりどうか。そこそこ流れが速くなって、内も荒れてきた場合にこれまで同様のパフォーマンスが出せるのか。いずれにせよ、注目の存在であることは間違いないでしょうが......。
▲にアドマイヤミヤビ。後方からになり過ぎることさえなければ、チャンスは十分とみています。正直、単勝オッズでここまでの差がついている状況には驚いていますが、○と並んで能力で圧倒する可能性を秘めた好素材とみています。
そして今回の私の馬券は、◎=○▲からの3複で勝負とします。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲=印
10=14,15=1,2,6,8,11,12,13,14,15,16(17点)

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2017年04月07日(金) 10:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2017 桜花賞〜
閲覧 2,379ビュー コメント 0 ナイス 11


みなさん、お久しぶりです。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
この春もG1週に連載をさせていただきます。よろしくお願いします。


このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


G1データブレイカー
桜花賞

桜花賞』といえば、”荒れるG1”の代名詞です。今週末の阪神競馬場は雨予報で、早くも波乱の香りが漂ってきました。
今年は、2歳女王ソウルスターリングを筆頭に、世代屈指の末脚を誇るアドマイヤミヤビ、東の秘密兵器ライジングリーズンなど、近年まれに見る豪華メンバーが出走を予定しています。
暗雲を突き破り、明るい未来を手に入れるのはどの馬なのでしょうか。咲き乱れる桜とともに、少女たちが伝説の第一歩を踏み出します。


・前走455kg以下【0.4.4.49】
・455kg以下【0.4.4.52】

今年は、栗東の上位厩舎に所属する該当馬が複数います。
年間80勝ペースでリーディング首位を独走中の角居勝彦厩舎が送り出すサロニカは、エルフィンステークスを逃げ切って以来のぶっつけで出走します。キャリア3戦ながら競馬センスの高さは折り紙付き、小さな馬体の不利を補って余りある才能の持ち主です。
昨年リーディングを獲得した矢作芳人厩舎のリスグラシューも、実績ではサロニカに負けていません。ソウルスターリングに注目が集まることで競馬がしやすくなる本番で、チューリップ賞3着からの巻き返しを狙います。
上記2頭以外にも、名門池江泰寿厩舎のFrankel産駒ミスエルテや、スタミナを武器に上位を脅かす鮫島一歩厩舎のハローユニコーンなどがスタンバイしています。ギュッと身が詰まった小柄な素質馬のデータブレイクを期待しましょう!

ゴールドケープ→前走432kg(フィリーズレビュー3着)
サロニカ→前走430kg(エルフィンステークス1着)
ハローユニコーン→前走434kg(黄梅賞1着)
ミスエルテ→前走454kg(ファンタジーステークス1着)
リスグラシュー→前走438kg(阪神ジュベナイルフィリーズ2着)

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2017年04月05日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年04月05日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(41)
閲覧 3,475ビュー コメント 0 ナイス 5

週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年04月08日(土) 阪神11R サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス
【前走の着順別成績(2011年以降)】
●5着以内 [6-4-4-28](複勝率33.3%)
●6着以下 [0-2-2-48](複勝率7.7%)
→阪神芝1400m内で施行されていた2015年以前を含め、前走好走馬が強いレース。なお、同年、かつJRAの重賞において5着以内となった経験がある馬も2011年以降[3-1-4-7](複勝率53.3%)と安定しています。


▼2017年04月08日(土) 中山11R ニュージーランドトロフィー
【“朝日杯フューチュリティステークス”において8着以内となった経験がなかった馬の、馬番別成績(2012年以降)】
●1〜2番 [0-0-0-7](複勝率0.0%)
●3〜9番 [3-4-3-24](複勝率29.4%)
●10〜16番 [0-0-1-28](複勝率3.4%)
→内外極端な枠に入った馬は割り引きが必要。“朝日杯フューチュリティステークス”において8着以内となった経験がある馬を除くと、好走馬の大半は馬番が3〜9番でした。


▼2017年04月09日(日) 阪神09R 忘れな草賞
【“中央場所、かつ芝1600〜1800mのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [4-3-3-10](複勝率50.0%)
●なし [0-1-1-26](複勝率7.1%)
→中央場所や芝1600〜1800mのレースにおける実績がポイント。また、前走が“JRA、かつ新馬か未勝利のレース”だった馬は2013年以降[0-0-0-16](複勝率0.0%)なので評価を下げるべきでしょう。

<<さらにプラス1!>>

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2017年04月02日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年04月02日号】特選重賞データ分析編(41)〜2017年桜花賞〜
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 桜花賞 2017年04月09日(日) 阪神芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“東京か京都か阪神、かつ4コーナーを5番手以下で通過した重賞かオープン特別”における連対経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [4-4-4-17](複勝率41.4%)
×なし [0-0-0-43](複勝率0.0%)

 ここ4年の3着以内馬12頭は、いずれも“東京か京都か阪神、かつ4コーナーを5番手以下で通過した重賞かオープン特別”において連対経験のある馬でした。逆に言うと、中山やローカル場、さらに先行できたレースでしか好走例のない馬は不振。まずはコース適性が高そうな差し馬をピックアップしましょう。

主な「○」該当馬→・・・

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2017年04月02日() 14:55 覆面ドクター・英
桜花賞2017
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いよいよ桜花賞です。やはりクラシックは格別ですね。大阪杯終わったら当たった人も外れた人も切り替えて、一週間桜花賞の事をたっぷり考えて楽しみましょう。今年は牝馬のレベルがかなり高い(牡馬は低い)とされていて、持ったままの3連勝を飾った大物ファンディーナは牡馬相手の皐月賞へと矛先を向けましたが、フランケル産駒の2騎を含め楽しみなメンバーが揃いました。それでは恒例の全頭診断です。

1番人気想定 ソウルスターリング:注目のフランケル産駒で、暮れのG1勝ち含む無傷の4連勝でチューリップ賞でも強さ見せつけリスグラシューに完勝してきた。2歳女王としてファンディーナと決着つけるまで、こんなところでは負けられない。最有力の一頭。

2番人気想定 アドマイヤミヤビ:どんどん強さを増しての3連勝でクイーンCも完勝してきた。ハーツクライの繁殖牝馬レベル高かった世代の一頭で距離延びてもよく今年のクラシック戦線で主役級の一頭。

3番人気想定 リスグラシュー:私自身それほど高評価していなかったのだが阪神JFでも「負けて強し」的な事を言われ世間的には高評価されていたが、チューリップ賞での完敗をみても馬体も小さく、成長それほどでもなく危険な人気馬では。一戦だけではまだ評価さほど下がらないだろうから消して妙味か。

4番人気想定 ミスエルテ:期待のフランケル産駒のもう一方だが牡馬相手の朝日杯にぶつけるも、気難しさを出して4着とイマイチな結果。ポテンシャル高く巻き返しておかしくないのだろうが「気難しい馬と川田騎手」という組み合わせはダメそうで思い切って消しもありかとも思うが一応大人の対応でヒモに。

5番人気想定 レーヌミノル:フィリーズRでは1400でも距離長いというようなハイペース追いかけて大斜行しての早め先頭で差されるという最悪騎乗で浜中騎手から池添騎手へのスイッチとなったが阪神マイルで末脚比べとは違った適性の馬で、本番より前哨戦に全力投球だったのに取りこぼした状況で、ここは消し。

6番人気想定 ヴゼットジョリーローエングリンの評価が上がって繁殖牝馬いい馬が揃った世代で新潟2歳Sの覇者でもあるが、成長いまひとつのようで、ここでは足りない。

その他の馬

アエロリット:3戦連続2着でここ2戦は重賞での2着と勝ち切れないまでも強い馬に食らいついていける一頭でヒモには入れたい。

アロンザモナ:血統的には距離もっておかしくないのだろうが伸び負けた前走からもここでは足りなく先々ダート戦線で活躍するタイプか。

カラクレナイ:フィリーズRはミルコの好騎乗もありずばっと差し切って3連勝を飾ったがレースレベル自体が高くなく、田辺騎手×ローエングリン産駒というのは一発ありそうな組み合わせではあるがここでは苦しいのでは。

カリビアンゴールド:新馬勝ちの後に3戦まずい騎乗などで足踏みしていたがシュタルケ騎手で鋭い末脚繰り出した前走。ダーレー軍団の馬は母系がかなりしっかりした馬で、育成自体は社台軍団ほどでないので少し遅れて上昇してくる事あり、ヒモに加えたい穴で期待の一頭。

カワキタエンカ:チューリップ賞で5着に負けた後に低レベルな500万下を逃げ切り勝ちをしてきたが力が足りない。

ゴールドケープ:フィリーズRでは、最後方から末脚伸ばして3着したがワークフォース産駒は全般にスピードが足りなすぎる。

サロニカ:エルフィンSは、逃げの嫌いな福永騎手での逃げ切りだったが低レベルなレースで、力が足りない。

ショーウェイ:11月のファンタジーSではミスエルテ相手に人気薄で、よく逃げ粘ったがこのレースは逃げ粘りタイプは向かないしスケール的にも厳しい。

ジューヌエコール:デイリー杯2歳Sの覇者だがその後の成長いまひとつで、前走は浜中騎手の斜行の被害のせいだとまだ人気になるようなら消して妙味。

スズカゼディープブリランテ産駒の得意な1400Mで今後出番あるのでは。ここでは要らない。

ディアドラ:ハービンジャー産駒らしく末脚甘くて相手が強くても弱くても惜敗するのだが、ローカル2000Mくらいで今後出番では。ここは要らない。

ハローユニコーン:未勝利を1800Mで勝っているように距離延びて良さもっと出てくるのかもしれないが、ここでは力不足。

フェルトベルク:デビュー戦を勝っただけで以後さっぱりで賞金的にはじかれるのだろうが要らない。

ベルカプリ:人気薄で逃げて最後差し返す粘りでオープンに上がってきたがフィリーズRで惨敗しており、ノーチャンスだろう。

ミスパンテール:夏の札幌以来のチューリップ賞でいきなり2着して権利ゲットした、チューリップ賞ではメンバー最速の末脚を見せていて遅れてきた大物の可能性有る馬で更なる上積みもありそう。ヒモには是非入れたい一頭。

ライジングリーズン:4戦3勝と素晴らしい成績だが、さすが岡田さんの馬、というようなレース選択が絶妙で弱い相手にきっちり結果出してきたが、ここで通用する力は無い。


<まとめ>
有力〜ソウルスターリングアドマイヤミヤビ

ヒモ〜ミスパンテールアエロリットカリビアンゴールド(穴で期待)、ミスエルテ

人気で評価下げたい重賞勝ち馬〜リスグラシューレーヌミノルヴゼットジョリーライジングリーズン

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ヴゼットジョリーの口コミ


口コミ一覧

【NHKマイル】

 ハルカン 2017年05月05日(金) 02:29

閲覧 40ビュー コメント 0 ナイス 1

スズカメジャーは残念ながら出走できず
アーリントンカップをみた
小頭数
外を通ったペルシアンナイトとレッドアンシェルの末脚が光る
1着ペルシアンナイトは次走皐月賞2着
2着レッドアンシェルはスタート×追い込み
3着ディバインコードはスタート○かかってた4角内 次走橘S1着
4着ヴゼットジョリーはスタート× 次走桜花賞先行して10着
5着ジョーストリクトリは4角内 次走ファルコンS 6着からのNZT 1着
7着キョウヘイはスタート×追い込み 次走NHKマイル出走予定

 グリーンセンスセラ 2017年04月09日() 17:37
【競馬】DAIGOうまズキ!番組『馬好王国~Uma 
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 2

こじはる(小嶋陽菜) 競馬予想2017 3連単5頭ボックスまとめ/最新予想は桜花賞 2017/04/09 15:55
http://keiba51.blog.fc2.com/blog-entry-511.html


競馬ファンの間ではすっかりお馴染みのAKB48のこじはる(小嶋陽菜)による競馬予想。
毎週『うまズキッ!』の番組内で発表される3連単5頭ボックス予想を楽しみにしている人も多いでしょう。

ただ、その『うまズキッ!』が2016年いっぱいで打ち切り。
2017年1月8日から新しい競馬番組『馬好王国〜UmazuKingdom〜』がスタートしました。
こじはるは新番組に引き続きMCとして出演。
2017年は『馬好王国〜UmazuKingdom〜』の中で3連単5頭BOX予想が披露されています。

こじはるの3連単5頭ボックス予想、今年はここまでどんな成績なのでしょうか。



◆こじはる(小嶋陽菜)、2017年競馬予想&結果!

≪桜花賞(GI)≫ ハズレ( ̄x ̄)乂ブーッ! ぶー ヾ(。`Д´。)ノ彡 ブーブーッ!!
◇◎ 14.ソウルスターリング

◆3連単5頭ボックス
2.ライジングリーズン
6.リスグラシュー
13.ヴゼットジョリー
14.ソウルスターリング
16.ミスパンテール

◆レース結果
1着 10.レーヌミノル
2着 6.リスグラシュー
3着 14.ソウルスターリング

◆払戻金
3連単:10-6-14 94,980円 214番人気

・・・・・・・・・・・・・・・

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 Mr.A− 2017年04月09日() 14:35
桜花賞
閲覧 24ビュー コメント 0 ナイス 0

1 ◎ 241.5 15 51.5 39 151.0 アドマイヤミヤビ  Mデム[替]   友道康
2 ○ 235.3 14 43.3 23.6 168.4 ソウルスターリング ルメー     藤沢和
3 ▲ 194.5 1 50.8 35.2 108.5 ミスエルテ     川 田     池江寿
4 △ 178.9 6 37.7 27.1 114.1 リスグラシュー   武 豊     矢 作
5 × 175.6 16 28.4 34 113.2 ミスパンテール   四 位     昆 貢
6 注 174.6 12 30.8 21.3 122.5 アエロリット    横山典     菊沢隆
7 173.2 10 31.1 25 117.1 レーヌミノル    池 添[替]   本田優
8 170.8 13 37.2 49.1 84.5 ヴゼットジョリー  福 永[替]   中内田
9 167.3 8 33.1 18.1 116.1 カラクレナイ    田 辺[替]   松下武
10 157.3 3 33.9 42.4 81.0 取消 サロニカ   浜 中[替]   角 居
11 148.8 5 24.5 36 88.3 ベルカプリ     藤岡佑[替]   西 浦
12 144.2 4 30.5 27.6 86.1 ジューヌエコール  北村友     安田隆
13 143.5 17 26.1 23.5 93.9 ディアドラ     岩田康[替]   橋 田
14 137.0 2 17.1 28.3 91.6 ライジングリーズン 丸 田     奥村武
15 127.9 7 24.3 25.4 78.2 ショーウェイ    松若風     斉藤崇
16 119.2 11 24.1 36 59.1 アロンザモナ     幸      西 浦
17 110.3 18 26.6 11.3 72.4 カワキタエンカ   和 田[替]   浜田多
18 109.7 9 16.5 23 70.2 ゴールドケープ   丸山元     荒 川

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コメント一覧
3:
  ゴッドハンド☆ヒロ   フォロワー:1人 2016年8月28日() 16:20:02
やりました!!(祝)重賞勝利!!まあハープスター級の力は感じませんでしたが、なかなか強い勝ち方だったのではないでしょうか。これで、桜花賞から逆算してローテが組めるので楽になりましたね。一旦放牧に出して阪神JFのの前に一叩きでしょう。どこに出走するのか楽しみですね。
2:
  ゴッドハンド☆ヒロ   フォロワー:1人 2016年8月26日(金) 23:00:08
さて、2戦目です。第二のハープスターになれるでしょうか…。まあ勝ってくれると思いますけど…。
1:
  ゴッドハンド☆ヒロ   フォロワー:1人 2016年7月23日() 16:39:03
(祝)!!デビュー戦勝利!!3番人気ですか…。予想以上に人気になりましたが、まあ順当勝ちでしょうか…。次走も楽しみです。

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2017年4月9日桜花賞 G110着
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2017年4月9日 桜花賞 G1 10着
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