ウキヨノカゼ(競走馬)

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ウキヨノカゼ
ウキヨノカゼ
写真一覧
現役 牝7 黒鹿毛 2010年3月30日生
調教師菊沢隆徳(美浦)
馬主國分 純
生産者ファニーフレンズファーム
生産地日高町
戦績20戦[5-1-1-13]
総賞金18,320万円
収得賞金6,200万円
英字表記Ukiyono Kaze
血統 オンファイア
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
アドマイヤダッシュ
血統 ][ 産駒 ]
フサイチコンコルド
シンコウエンジェル
兄弟 モエルオンナイチニノサンシロウ
前走 2017/09/10 京成杯オータムハンデ G3
次走予定

ウキヨノカゼの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/09/10 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 165913.4514** 牝7 55.0 横山典弘菊沢隆徳480(-8)1.33.7 2.135.1⑬⑬⑫グランシルク
17/08/13 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 1681629.01110** 牝7 55.0 吉田隼人菊沢隆徳488(-2)1.32.7 0.532.8⑭⑭マルターズアポジー
17/05/14 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1761237.889** 牝7 55.0 吉田隼人菊沢隆徳490(+8)1.34.5 0.633.4⑫⑮アドマイヤリード
17/04/22 福島 11 福島牝馬S G3 芝1800 16366.731** 牝7 54.0 吉田隼人菊沢隆徳482(-6)1.46.8 -0.035.3⑫⑫⑪⑪フロンテアクイーン
17/03/12 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 1651028.5106** 牝7 55.0 田辺裕信菊沢隆徳488(-14)1.49.6 0.233.5⑬⑮⑮⑮トーセンビクトリー
17/01/15 中山 10 ニューイヤー OP 芝1600 162412.569** 牝7 56.0 吉田豊菊沢隆徳502(+18)1.34.2 0.734.2⑮⑯⑮マイネルアウラート
16/12/17 中山 11 ターコイズS G 芝1600 161229.394** 牝6 56.0 横山典弘菊沢隆徳484(0)1.33.9 0.334.8⑨⑩⑨マジックタイム
16/05/15 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1871492.5157** 牝6 55.0 四位洋文菊沢隆徳484(-6)1.32.3 0.833.4⑱⑱ストレイトガール
16/03/27 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 181242.51213** 牝6 55.0 四位洋文菊沢隆徳490(0)1.07.7 1.033.1⑱⑱ビッグアーサー
16/02/20 京都 11 京都牝馬S G3 芝1400 18367.5415** 牝6 55.0 四位洋文菊沢隆徳490(+12)1.24.2 1.336.1⑯⑰クイーンズリング
15/10/04 中山 11 スプリンター G1 芝1200 163619.693** 牝5 55.0 四位洋文菊沢隆徳478(-6)1.08.3 0.232.8⑬⑫ストレイトガール
15/08/30 札幌 11 キーンランド G3 芝1200 1671329.181** 牝5 54.0 四位洋文菊沢隆徳484(+2)1.08.6 -0.133.5⑯⑦トーホウアマポーラ
15/07/04 函館 11 TVh杯 1600万下 芝1200 123336.9101** 牝5 53.0 四位洋文菊沢隆徳482(-2)1.09.1 -0.034.3⑩⑩エポワス
15/03/14 阪神 10 うずしおS 1600万下 芝1400 1671326.0910** 牝5 55.0 竹之下智菊沢隆徳484(0)1.22.8 0.835.9⑩⑫コナブリュワーズ
15/02/21 東京 10 初音S 1600万下 芝1600 1651014.659** 牝5 55.0 横山典弘菊沢隆徳484(0)1.34.7 0.534.4ウエスタンメルシー
14/12/21 阪神 9 元町S 1600万下 芝1600 152332.81013** 牝4 55.0 田辺裕信菊沢隆徳484(-6)1.36.9 1.137.3ヴァンセンヌ
14/11/15 東京 10 ユートピアS 1600万下 芝1600 184818.1610** 牝4 55.0 田辺裕信菊沢隆徳490(+6)1.33.1 1.035.0⑩⑪スイートサルサ
13/02/09 東京 11 クイーンC G3 芝1600 158158.341** 牝3 54.0 W.ビュイ菊沢隆徳484(-8)1.34.6 -0.033.7④④スイートサルサ
13/01/12 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 1661121.552** 牝3 54.0 横山典弘菊沢隆徳492(+2)1.34.7 0.034.8クラウンロゼ
12/11/04 東京 6 2歳新馬 芝1600 1881750.7101** 牝2 54.0 I.メンデ菊沢隆徳490(--)1.35.6 -0.434.1⑨⑨イヴピアジェ

ウキヨノカゼの関連ニュース

 ★京成杯AH7着ダイワリベラル(美・菊沢、牡6)は、放牧を挟んで早ければ富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。同8着ロサギガンティア(美・藤沢和、牡6)は、富士Sか、スワンS(10月28日、京都、GII、芝1400メートル)。同14着ウキヨノカゼ(美・菊沢、牝7)は、未定もエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)を視野に。

 ★紫苑S5着ライジングリーズン(美・奥村武、牝3)は、秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)へ。同9着ホウオウパフューム(美・奥村武、牝3)は、自己条件(レース未定)。

 ★産経賞セントウルS8着スノードラゴン(美・高木、牡9)は、スプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)。

 ★韓国のコリアスプリントを勝ったグレイスフルリープ(栗・橋口、牡7)は、JBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)へ。

 ★産経賞セントウルS6着アルティマブラッド(栗・音無、牝5)は、ラピスラズリS(12月3日、中山、OP、芝1200メートル)。同7着ミッキーラブソング(栗・橋口、牡6)は、引き続き和田騎手で夕刊フジ杯オパールS(10月8日、京都、OP、芝1200メートル)に向かう。

【京成杯AH】厩舎の話2017年9月8日(金) 05:06

 ◆アスカビレン・中尾秀師 「中山は初めてだが、コースは問わない馬なので」

 ◆ウインフルブルーム・宮本師 「仕上がりはいい。自分のペースで運びたい」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「前走は不向きな展開でよく頑張った」

 ◆オールザゴー・矢作師 「前回は不利があった」

 ◆ガリバルディ・藤原英師 「内枠を引いて中団から長く脚を使わせる競馬のイメージで」

 ◆グランシルク・戸田師 「無冠の帝王にならないようにGIIIを勝たせてあげたい」

 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「前走は落鉄が全て。得意の中山なら」

 ◆ダノンプラチナ・国枝師 「順調。もう脚元の心配はない。結果を出してもらいたいね」

 ◆ダノンリバティ・松若騎手 「体はできていますし、走り方も良かったです」

 ◆トーセンデューク・藤原英師 「一発のある気配。そろそろ重賞のタイトルを」

 ◆ブラックスピネル・音無師 「動き自体は良かった」

 ◆ボンセルヴィーソ・松山騎手 「思っていた時計も出ました。この馬のリズムで競馬を」

 ◆マイネルアウラート高橋裕師 「単走でサラッと。元気いっぱいだよ」

 ◆マルターズアポジー・武士沢騎手 「前走の疲れを感じません」

 ◆ロサギガンティア・藤沢和師 「前走は前が詰まりながら、しまいはよく頑張った」

京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京成杯AH】厩舎の話2017年9月7日(木) 11:58

 アスカビレン・中尾調教師「輸送を考慮して、しまいをサッとやった。コースは問わない」

 ウインフルブルーム・宮本調教師「しっかりと調教を積んできた。自分のペースで行きたい」

 ウキヨノカゼ・菊沢調教師「追い切りはいい動き。雨が残って力の要る馬場になってくれれば」

 オールザゴー・矢作調教師「前走はスムーズさを欠いた。叩かれてどれだけの上積みがあるか」

 ガリバルディ・藤原英調教師「乗り難しいが、勝ち切るだけの能力はある。展開さえ向けば」

 ダイワリベラル・菊沢調教師「レース前から落鉄していた前走は度外視。内枠がほしい」

 ダノンプラチナ・国枝調教師「叩いて馬体は締まった。うまく流れに乗って結果を出したい」

 ダノンリバティ・音無調教師「中山では結果が出ていない。難しいコースだし、内枠がほしい」

 トーセンデューク・藤原英調教師「最後方から外を回ると厳しい。能力はあるし、状態もいい」

 ブラックスピネル・音無調教師「ビシッと追わないと走らないタイプ。しっかりとやった」

 ボンセルヴィーソ池添学調教師「先週の時点でもう仕上がっている。あとひと押しが利けば」

 マイネルアウラート高橋裕調教師「前走が不可解だが馬は元気。乗り慣れた鞍上で中山なら」

 マルターズアポジー・武士沢騎手「パワーがあるので渋っても大丈夫。同型との兼ね合い次第」

 ミッキージョイ・萩原調教師「間隔は空いたが、いい状態で出せる。ハンデは少し恵まれた」

 ロサギガンティア・藤沢和調教師「前走は直線で前が詰まった。動きが良く状態はすごくいい」

京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京成杯AH】追って一言2017年9月7日(木) 05:05

 ◆アスカビレン・中尾師 「しまいをサッと。動きは良かったですし、輸送があるのでこれで十分。中山は初ですが、コースは問わない」

 ◆ウインフルブルーム・宮本師 「仕上がりはいいよ。しっかりと調教を積んできたからね。変に引っ張らずに自分のペースで運びたい」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「気持ちが乗っていい感じに仕上がった。前走は不向きな展開の中、よく頑張った」

 ◆オールザゴー・矢作師 「先週に負荷をかけているし、けさの調教はこれでいい。前回は不利があった」

 ◆ガリバルディ・藤原英師 「順調に調整ができた。内枠を引いて中団から長く脚を使う競馬のイメージで」

 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「悪い馬場でもいいけいこができた。涼しくなって調子を上げてきた。前走は落鉄が全て。得意の中山なら」

 ◆ダノンリバティ・松若騎手 「具合は良さそう。体はできていますし、走り方も良かったです」

 ◆トーセンデューク・藤原英師 「一発のある気配。そろそろ重賞のタイトルを取りたいところ。流れが向くようなら」

 ◆ボンセルヴィーソ・松山騎手 「先週はまだクタッとしていましたが、けさの追い切りは体の使い方も含めて良かったです。思っていた時計も出ました」

 ◆マイネルアウラート高橋裕師 「先週である程度やっているから、単走でサラッと。馬は元気いっぱいだよ」

 ◆ミッキージョイ・萩原師 「ハンデが少し恵まれた感じなので、そのあたりを生かして頑張ってほしい」

 ◆ロサギガンティア・藤沢和師 「前走は前が詰まりながら、よく頑張った。体調はアップしており、改めて期待だ」

京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【BLOOD】スピード母系完全開花!フィドゥーシア 2017年9月6日(水) 15:00

 新潟記念は◎タツゴウゲキが頑張ってくれたおかげで何とか馬連を仕留め、曲がりなりにもいい感覚で夏を締めくくれた。と思ったら、まだサマーなんとかシリーズをやっている。

 スプリントシリーズの最終戦・産経賞セントウルSは、フィドゥーシアに期待する。

 良血が完全に開花した印象で母系の良さをうまく引き継いでおり、サドラーズウェルズに遡る父系の鈍重さを考えなくてよさそうなのはいい材料だ。母系にはスピードのある血が集まっている。しかも、前め前めで押し切ろうとして結果的に差された前走も、この舞台へのいいステップになったとみれば実はあったろう。

 相手筆頭はファインニードル。前走は1番人気に推されながらも前が塞がって5着止まり。アドマイヤムーンは全体的に脚の使いどころが難しい産駒が多いが、この馬もそんな1頭で鞍上の腕の見せどころだろう。長く脚を使う必要のない阪神の急坂なら対応可能なはずだ。

 ▲にダンスディレクター。アルデバランIIにはそれほど目立つ産駒がいないのだが、この馬は上級馬。昨年のこのレースは休み明けで敗れているが、ミスタープロスペクター系で使い込むよりはフレッシュなほうがいいだろう。昨年よりも気楽に臨めそうだし、状態ひとつで着順は変わる。

 ◇

 中山ではマイルシリーズを締めくくる京成杯AH。とはいえ、再三指摘してきたように、マイルはシリーズとしての体をなしていない。これなら1700〜1800メートルのダートOP特別をシリーズ化したほうがよほど面白いのでは…。

 閑話休題。近年、秋の中山開幕週は差しがあっさり決まること加味して◎ウキヨノカゼ。実績は残していないが、オンファイア×フサイチコンコルドなら中山マイルの差し競馬はいかにも合いそうだ。

 善戦マンのグランシルクは、田辺に替わって勝ちにいけるチャンスがある。母父ダイナフォーマーの不器用さを小脚の使える父ステイゴールドで今度こそカバーできるか。 (アサカ・リョウ)

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【京成杯AH】レース展望 2017年9月4日(月) 19:20

 中山開幕週の日曜メインは恒例の京成杯オータムH(9月10日、GIII、芝1600メートル)。秋を告げるレース名ながら、サマーマイルシリーズ最終3戦目で、この結果次第でシリーズチャンピオン(馬主に2400万円、厩舎関係者に600万円の褒賞金)が決まる。初戦の中京記念を勝ち、2戦目の関屋記念2着で計15点を獲得してトップに立っているウインガニオンが今回は不在のため、登録20頭中3頭に総合優勝の可能性がある。

 10点で2位のマルターズアポジー(美浦・堀井雅広厩舎、牡5歳)は勝てば文句なし、2着の場合でも、勝ち馬がダノンリバティ以外ならウインガニオンと並んでチャンピオンになる。逃げ切った前走の関屋記念は久々のマイル戦でもあり、7番人気と評価は低かったが、うまくスローペースに持ち込んでのV。今回はマークがきつくなるのは間違いなく、トップハンデタイで初めて背負う58キロの克服もポイントになるが、少々ペースが速くても単騎で気分良く行ければしぶといタイプだ。中山の芝1600メートルも、準オープンながら昨秋の秋風Sを楽勝しているだけにチャンスは十分ある。

 6点で3位のダノンリバティ(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)も、勝てばチャンピオンが確定する。前走の関屋記念マルターズアポジーと1馬身半差の3着だったが、別定重量で57キロ対56キロと1キロ差があった当時と違い、今回は58キロ対56キロと2キロ軽くなる点は有利。どちらかというと左回りの方がいいタイプだが、以前より安定感が出ているのは強みだ。

 5点で4位タイのグランシルク(美浦・戸田博文厩舎、牡5歳)も勝てば同点でチャンピオンになる。マルターズアポジーが2着の場合は3頭のチャンピオン誕生という異例の事態になるが、今年は堅実で重賞でもダービー卿チャレンジT3着、京王杯スプリングC3着、前走の中京記念も2着。重賞初制覇へあと一歩のところまできている。ハンデも、同じハンデ戦だった中京記念から据え置きの56キロなら好勝負必至だ。

 シリーズの優勝の行方に関係がない馬でも、魅力的な存在が多い。トップハンデタイ58キロのダノンプラチナ(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)は2014年の朝日杯フューチュリティS優勝馬で、メンバー唯一のGIウイナー。その後、GIでは好結果が出ていないが、富士Sを勝っており、GIIIなら目が離せない。10カ月近い休み明けで出走した前走の関屋記念も5着なら悪くなく、状態面での上積みも見込める。

 昨年の覇者ロードクエスト(美浦・小島茂之厩舎、牡4歳)は57.5キロ。出否は最終追い切り次第といったムードだが、出走に踏み切れば当然、争覇圏内だ。

 ブラックスピネル(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)は東京新聞杯で重賞初制覇を飾った後、マイラーズC4着、安田記念18着と尻すぼみの成績となったが、放牧で立て直しての一戦。3カ月の休み明けだが中間の気配は上々で、GIIIなら十分見直せる。ハンデ57キロも妥当なところだろう。今回は吉田隼人騎手との新コンビで臨む。

 ここ数年、エアレーション作業の影響か、開幕週でも差し馬の活躍が目立つ。クイーンCキーンランドC、福島牝馬Sと重賞3勝の末脚自慢ウキヨノカゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎、牝7歳)=55キロ=にとっては、この馬場傾向が味方になるかもしれない。

 ボンセルヴィーソ(栗東・池添学厩舎、牡3歳)=54キロ=は初勝利に3戦を要したが、その後はずっと重賞路線を歩み、朝日杯FS3着、NHKマイルC3着などすべて3着以内。先行力があるのでスタート次第では逃げの手もあるが、控えてもレースができるので今回も上位争いを演じそうだ。

 フジテレビ賞スプリングS、阪神CとGII・2勝のロサギガンティア(美浦・藤沢和雄厩舎、牡6歳)=57キロ、昨年の中京記念優勝馬ガリバルディ(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)=57キロ、中山芝1600メートル戦3勝のマイネルアウラート(美浦・高橋裕厩舎、牡6歳)=57キロ=といった重ハンデ勢も近況ひと息ながらマークしたい存在だ。

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ウキヨノカゼの口コミ


口コミ一覧
閲覧 21ビュー コメント 0 ナイス 4

今週も引き続き大きく負け越し!セントウルSは勝負したものの肝心の◎フィドゥーシアこず。ファインニードルは見事でしたね。京成杯AHはグランシルクは快勝したものの、ウキヨノカゼ沈没、そしてマルターズあと一歩でこず。前日は紫苑Sでディアドラとカリビアンゴールドの強いレース振りを気持ちよく観戦し、しっかり獲ったにも関わらず...泣ける〜(´;ω;`)

 ちびざる 2017年9月10日() 15:46
【G掘杁成杯オータムハンデキャップの予想
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 0

◎:Ε哀薀鵐轡襯
〇:ウキヨノカゼ
▲:ダノンリバティ
△:アスカビレン
×:▲椒鵐札襯凜ーソ
×:┘屮薀奪スピネル

【買い目】
馬連流し
Β
三連複フォーメーション
Β→↓

個人的には、Ε哀薀鵐轡襯に注目しています。
重賞での安定感も抜群なのでここも堅実な走りを期待したいですね。
斤量的にも有利なはず。ワンパンチ足りない感じもしますが・・・。

あとは┘屮薀奪スピネルの走りにも注目したいですね。
吉田騎手の手綱さばきにも注目したいです。

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 藤沢雄二 2017年9月10日() 14:23
9月10日のWIN5予想
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 5

今週からは通常営業に戻るWIN5。しかも2場開催なので締切時間も1時間近く繰り上がります。
ボヤボヤしているとすぐ締切時間になっちゃうから、準備をしっかりしないといけませんね。

【中山 9R 木更津特別】アッラサルーテ
【阪神10R 西宮S】ぅ潺┘離汽シード
【中山10R ながつきS】Д淵ぅ肇侫ックス ウインオスカー
【阪神11R セントウルS】フィドゥーシア ▲瓮薀哀蕁璽 アルティマブラッド
【中山11R 京成杯オータムハンデ】┘屮薀奪スピネル ウキヨノカゼ アスカビレン
1×1×2×3×3=18

木更津特別は、データ的にも『前走で新潟1400を使った組が好成績』なので昨年2着のアッラサルーテを信頼。

西宮Sは相手関係の軽くなったぅ潺┘離汽シードで大丈夫だろう。垂水Sの上位馬を振り返ってみると結構エグいw

ながつきSは前が速くなりそう。
2月のブラッドストーンSでアトランタが逃げた時に差し切ったのが初ダートのナリタスターワンだったので、ここは初ダートのД淵ぅ肇侫ックスに期待。血統的にもサクラバクシンオー×ダンスインザダークなら、ショウナンカンプ×サンデーサイレンスのナリタスターワンと当たらずとも遠からずだろう。
この馬と人気でも流れは向きそうなウインオスカーとの2頭をチョイス。

セントウルSは結局、5歳牝馬トリオを指名。
データ的に安心できそうなのはフィドゥーシアなんだけど、実はアルティマブラッドも母子制覇が懸かっているので「こっちか!」というオチにも対応できるようにする。

京王杯オータムハンデは1〜3番人気の馬がそれぞれに死角を抱えているので、頭を獲ったら面白そうな馬を選んでみた。

こうやって選んだ後には
「何もこんなに1番人気を嫌わなくてもいいのに」
とは思うけど、なんとか京王杯オータムハンデまでたどり着いてほしいものです。

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2017年9月10日京成杯オータムハンデ G314着
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2017年9月10日 京成杯オータムハンデ G3 14着
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