ブラックオニキス(競走馬)

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ブラックオニキス
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ブラックオニキス
写真一覧
現役 牝4 青鹿毛 2014年2月26日生
調教師加藤和宏(美浦)
馬主岡田 牧雄
生産者広富牧場
生産地日高町
戦績15戦[2-1-1-11]
総賞金4,182万円
収得賞金1,800万円
英字表記Black Onyx
血統 ブラックタイド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ラリマー
血統 ][ 産駒 ]
チーフベアハート
カリビアンナイト
兄弟 テイエムダイバート
前走 2018/01/13 愛知杯 G3
次走予定

ブラックオニキスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/13 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 183637.31414** 牝4 52.0 松山弘平加藤和宏420(-4)2.00.9 0.835.3⑤⑤⑧⑥エテルナミノル
17/10/15 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 1823170.2156** 牝3 55.0 大野拓弥加藤和宏424(+4)2.01.4 1.236.6⑭⑬⑮⑬ディアドラ
17/09/09 中山 11 紫苑S G3 芝2000 181248.7134** 牝3 54.0 大野拓弥加藤和宏420(+10)2.00.1 0.334.1⑧⑧⑩⑦ディアドラ
17/05/21 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 18612242.5177** 牝3 55.0 大野拓弥加藤和宏410(0)2.25.4 1.335.1④⑤⑤ソウルスターリング
17/04/30 東京 11 スイートピー OP 芝1800 185960.4168** 牝3 54.0 宮崎北斗加藤和宏410(+10)1.47.9 0.534.3④④ブラックスビーチ
17/04/09 阪神 9 忘れな草賞 OP 芝2000 107816.265** 牝3 55.0 和田竜二加藤和宏400(-14)2.04.9 0.636.7⑦⑦⑧⑥ハローユニコーン
17/01/08 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 162418.5911** 牝3 55.0 黛弘人加藤和宏414(+8)1.35.6 0.936.7⑤⑤⑥ライジングリーズン
16/12/11 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 1847145.91312** 牝2 54.0 城戸義政加藤和宏406(-4)1.35.7 1.736.1⑨⑩ソウルスターリング
16/11/05 京都 11 ファンタジー G3 芝1400 126810.948** 牝2 54.0 城戸義政加藤和宏410(+2)1.22.5 0.734.7⑤⑤ミスエルテ
16/09/03 札幌 11 札幌2歳S G3 芝1800 1381359.8102** 牝2 54.0 城戸義政加藤和宏408(0)1.50.3 0.435.9④⑤⑤⑤トラスト
16/08/21 札幌 9 クローバー賞 OP 芝1500 8224.231** 牝2 54.0 城戸義政加藤和宏408(+4)1.31.4 -0.236.7トラスト
16/08/07 札幌 1 2歳未勝利 芝1500 1181019.571** 牝2 52△ 城戸義政加藤和宏404(0)1.32.2 -0.234.9クリスタルバブルス
16/07/23 函館 1 2歳未勝利 芝1800 1381310.426** 牝2 52△ 城戸義政加藤和宏404(+2)1.51.5 1.137.1⑤⑤④⑤サトノアリシア
16/07/02 函館 1 2歳未勝利 芝1200 1471283.9113** 牝2 52△ 城戸義政加藤和宏402(+2)1.10.1 0.535.7⑧⑧フクノクオリア
16/06/18 函館 5 2歳新馬 芝1000 126727.968** 牝2 52△ 城戸義政加藤和宏400(--)0.58.5 1.133.5⑨⑨ザベストエバー

ブラックオニキスの関連ニュース

 JRAは1月31日、3月31日にUAE・ドバイのメイダン競馬場で行われるドバイ国際諸競走(8競走)に登録した日本馬89頭を発表した。



 Mはゴドルフィンマイル(GII、ダ1600メートル)=23頭、Gはドバイゴールドカップ(GII、芝3200メートル)=4頭、UはUAEダービー(3歳GII、ダ1900メートル)=25頭、Aはアルクオーツスプリント(GI、芝1200メートル)=14頭、Sはドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダ1200メートル)=22頭、Tはドバイターフ(GI、芝1800メートル)=16頭、Cはドバイシーマクラシック(GI、芝2410メートル)=14頭、Wはドバイワールドカップ(GI、ダ2000メートル)=10頭。

 重複登録の(1)は第1希望、(2)は第2希望、(3)は第3希望。数字がない馬は希望順なし。

 アウォーディー(W)、アキトクレッセント(M)、アディラート((1)S(2)M)、アドマイヤリード(T)、アポロケンタッキー((1)W(2)M)、アングライフェン((1)W(2)M)、イダペガサス(U)、ヴィブロス(T)、エクレアハンター(U)、エピックアン(U)、エポワス(A)、オールブラッシュ(MW)、カデナ(T)、カフジテイク((1)M(2)W)、カミノコ((1)U(2)S)、カレンガリアード(U)、キセキ((1)C(2)T)、キタサンサジン(S)、キャプテンシップ((1)M(2)S)、グレイトチャーター(A)、クレヴァーパッチ((1)U(2)S)、グレートタイム(U)、クロコスミア((1)T(2)C)、ゴールドドリーム(W)、コパノキッキング(U)、サクラアリュール(U)、サトノクラウン((1)C(2)T)、サトノプライド(U)、シャケトラ(C)、ジャスパーウィン((1)U(2)S(3)A)、ジャスパープリンス((1)A(2)S(3)U)、シュヴァルグラン(C)、シュウジ(A)、ジューヌエコール(S)、ジュンパッション(U)、ステファノス(T)、セセリ((1)M(2)G)、セダブリランテス(T)、ダークリパルサー(U)、タイキフェルヴール(U)、ダイシンクワトロ((1)U(2)S)、タイセイエクレール((1)M(2)S)、タイセイスターリー(AS)、ダイメイフジ(A)、ダイメイプリンセス(A)、タスクフォース(W)、ディアドラ((1)T(2)C)、ディオスコリダー(S)、トウシンモンステラ(G)、トーセンバジル(C)、ドリームキラリ(M)、ドンフォルティス(U)、ニシケンモノノフ(S)、ニシノトランザム((1)U(2)S)、ネオリアリズム(T)、ネロ((1)S(2)A)、ノンコノユメ((1)W(2)M)、バーンフライ(U)、ハナズレジェンド(MT)、ビップライブリー(A)、ヒデノインペリアル(M)、フィールシュパース(U)、フェイムゲーム(GC)、ブラックオニキス((1)C(2)T)、ベルガド(A)、ホウオウドリーム(GC)、マテラスカイ((1)S(2)M)、ミスターメロディ((1)U(2)S)、メイショウイサナ(U)、メイショウオーパス(U)、メイプルブラザー((1)M(2)W)、メープル(S)、モズアスコット(MT)、モズカッチャン(TC)、モズノーブルギフト(U)、モンドインテロ(C)、ヨシオ((1)M(2)S)、ラバニーユ((1)M(2)S)、ラブカンプー(A)、リアルスティール(T)、リーゼントロック(M)、リスグラシュー(TC)、ルッジェーロ(U)、レイデオロ(C)、レヴァンテライオン(AS)、レッツゴードンキ((1)A(2)M(3)S)、ローズプリンスダム(M)、ロンドンタウン((1)M(2)W)、ワンミリオンス(M)

【愛知杯】ウオッカの子タニノアーバンシーが1番人気/13:00時点 2018年1月13日() 13:04

 今年の中京競馬が幕を開けた。初日メインに組まれている愛知杯(13日、GIII、芝2000メートル)。牝馬限定重賞として定着したレースの過去5年で馬券に絡んだ15頭のうち6頭が単勝10番人気以下の伏兵。ハンデ差も加味されて、難解な一戦だ。タニノアーバンシーが5.0倍で1番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名       単勝オッズ1− 1 ゲッカコウ      19.21− 2 ギモーヴ       15.52− 3 メイズオブオナー    9.82− 4 リカビトス       7.33− 5 タニノアーバンシー   5.03− 6 ブラックオニキス   37.74− 7 マキシマムドパリ    5.34− 8 レイホーロマンス   29.05− 9 キンショーユキヒメ   6.35−10 エテルナミノル    15.16−11 シャルール      70.36−12 クインズミラーグロ  21.07−13 コパノマリーン    34.37−14 クィーンチャーム  103.77−15 ロッカフラベイビー  83.68−16 ハッピーユニバンス  42.78−17 アンドリエッテ    27.48−18 ワンブレスアウェイ  17.1



愛知杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【愛知杯】昨年の覇者マキシマムドパリは4枠7番 2018年1月12日(金) 10:41

 今週末から第1回中京開催が開幕し、中央競馬は中山・京都・中京の3場体制。開催初日となる土曜日の中京競馬場では、4歳以上の牝馬によって争われるハンデ重賞・愛知杯(13日、GIII、芝2000メートル)が行われる。

 年明け1月に開催時期が移行してからの2年は、いずれも3連単34万5200円、12万440円と波乱になっており、今年もハンデ戦らしい激戦が繰り広げられそうだ。

 12日、以下のとおり枠順が確定。昨年の覇者で連覇がかかるトップハンデのマキシマムドパリは4枠7番、牝馬重賞でたびたび上位争いに加わっているクインズミラーグロは6枠12番に入った。



(左から)枠番−馬番 馬名 斤量 騎手

1− 1 ゲッカコウ    54.0丹内祐次

1− 2 ギモーヴ     52.0藤岡康太

2− 3 メイズオブオナー 50.0松若風馬

2− 4 リカビトス    51.0吉田隼人

3− 5 タニノアーバンシー52.0M.デムーロ

3− 6 ブラックオニキス 52.0松山弘平

4− 7 マキシマムドパリ 56.0藤岡佑介

4− 8 レイホーロマンス 51.0岩崎翼

5− 9 キンショーユキヒメ53.0秋山真一郎

5−10 エテルナミノル  54.0四位洋文

6−11 シャルール    54.0北村友一

6−12 クインズミラーグロ54.0幸英明

7−13 コパノマリーン  51.0井上敏樹

7−14 クィーンチャーム 53.0中谷雄太

7−15 ロッカフラベイビー53.0古川吉洋

8−16 ハッピーユニバンス52.0池添謙一

8−17 アンドリエッテ  52.0鮫島克駿

8−18 ワンブレスアウェイ54.0津村明秀



★愛知杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【愛知杯】厩舎の話2018年1月12日(金) 05:06

 ◆アンドリエッテ・牧田師 「具合はいい。持ち味が生きる展開なら」

 ◆エテルナミノル・本田師 「先週やっているから馬なりで。中間はゲート練習もしている」

 ◆ギモーヴ池添学師 「本格化してきた感じ。中団から早めに外に持ち出せるようなら」

 ◆キンショーユキヒメ・中村師 「今週はしまい重点。使うたびに良くなっている」

 ◆クィーンチャーム・池江師 「クラス慣れは必要かもしれないが、渋っても大丈夫そう」



 ◆ゲッカコウ・高橋博師 「満足いく動き。折り合えれば」

 ◆コパノマリーン斎藤誠師 「間をあけた方が良く、うまく仕上げられた」

 ◆シャルール・松永幹師 「動きは良かった。今回の帰厩後はリラックスしていい雰囲気」

 ◆タニノアーバンシー・辻野助手 「8日にもやっているのでサッと。叩いた上積みと軽ハンデでどこまで」

 ◆ハッピーユニバンス・池添騎手 「動きは良かった。展開が向けば」

 ◆ブラックオニキス・加藤和師 「先週までにしっかり攻めてきて、良くなってきている」

 ◆マキシマムドパリ・松元師 「順調にきている。この馬なりにいい状態をキープしている」



 ◆メイズオブオナー・藤原英師 「状態はいい。いい(成長)曲線を描いている」

 ◆リカビトス奥村武師 「この時計くらいは余裕で出せる。輸送もあるのでこれで十分」

 ◆レイホーロマンス・橋田師 「状態はいい。相手なりに走れそう」

 ◆ロッカフラベイビー・鹿戸師 「10キロほど前走より重いが、これで良くなる」

 ◆ワンブレスアウェイ・古賀慎師 「追い切りはこれで十分。流れが向けばチャンスも」



愛知杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【愛知杯】追って一言2018年1月11日(木) 05:03

 ◆アンドリエッテ・牧田師 「短期放牧明けだが、具合はいい。52キロだし、この馬の持ち味が生きる展開になれば」

 ◆キンショーユキヒメ・中村師 「完璧だね。(先週まで)3週しっかりやってきているので、しまい重点でやった。使うたびによくなっている」

 ◆クィーンチャーム・池江師 「動きはよかった。もう少しクラス慣れは必要かもしれないけど、馬場は少し渋っても大丈夫そう」

 ◆ゲッカコウ・高橋博師 「馬場状態が合ったのか、満足いく動きだった。中京は初めてだが、前走のように折り合えれば問題ない」

 ◆コパノマリーン斎藤誠師 「間隔をあけた方がよく、うまく仕上げられた」

 ◆シャルール・松永幹師 「無理せずにいい時計が出たし、動きもよかった。リラックスしていい雰囲気」

 ◆ハッピーユニバンス・池添騎手 「しまいをしっかりやって、動きはよかった。ラストの脚はしっかりしているので、展開が向けば」

 ◆ブラックオニキス・加藤和師 「先週までにしっかり攻めてきているし、今週は調整程度だが、中身はよくなってきている」

 ◆メイズオブオナー・藤原英師 「前走はうまく勝ってくれた。状態はいい。経験と体ができるのを待ちながら、いい曲線を描いている」

 ◆ロッカフラベイビー・鹿戸雄師 「調教駆けする馬と併せた。10キロほど前走より重いが、これでよくなる」



愛知杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【愛知杯】レース展望 2018年1月9日(火) 18:32

 今年の中京競馬が幕を開ける。初日メインに組まれたのが愛知杯(13日、GIII、芝2000メートル)。牝馬限定重賞として定着し、今年は女性フリーパスの日に施行される。過去5年で馬券に絡んだ15頭のうち6頭が単勝10番人気以下の伏兵。ハンデ差も加味されて、難解な一戦だ。

 また、昨年のエリザベス女王杯は3歳馬のモズカッチャンがV。JRA賞の最優秀4歳以上牝馬部門でも「該当馬なし」が42票もあったように、明け5歳以上の牝馬は層が薄い。ただ、愛知杯に登録してきた4歳馬は3頭だけで、オープン馬はブラックオニキスのみ。中心は5、6歳馬となりそうだ。

 昨年Vのマキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、6歳)はマーメイドSも勝っていて、エリザベス女王杯で4着。古馬牝馬路線で好走してきた。前走の中日新聞杯も牡馬相手に2番手から見せ場を作っての5着。ハンデは昨年の53キロから56キロに増量され、他馬との比較では分が悪い印象もあるが、それでも連覇を狙える力量の持ち主だ。

 昨年3着のクインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、6歳)は、マーメイドSでもマキシマムドパリの2着に敗れているが、中山牝馬S福島牝馬SクイーンSでいずれも3着と牝馬重賞戦線で上位争いを演じた。秋は府中牝馬Sで折り合いを欠いて12着、エリザベス女王杯も逃げて早めにかわされる厳しい展開で14着と、かみ合わないレースが続くが、地力上位なのは明らかだ。ハンデは昨年より1キロ重い54キロ。それでも、昨年はマキシマムと同ハンデだったが、今年は2キロのアドバンテージがある。簡単には見限れない。

 かみ合わないといえばワンブレスアウェイ(美浦・古賀慎明厩舎、5歳)も同じ。スピカS、阿武隈Sと牡馬相手に快勝したが、その後は府中牝馬S10着、ターコイズS8着と案外な結果が続く。どちらのレースもスタートが悪く、スローペースもあって追い込み切れなかったことが敗因。本来は好位を取ってラストもしっかり伸びる馬だけに、スタートさえ決まれば一変する力はある。ハンデの54キロは実績を考えると見込まれた印象だが、潜在能力はその評価に値するだろう。

 他でも、ダートのJBCレディスクラシック12着を度外視すれば、キンショーユキヒメ(栗東・中村均厩舎、5歳)=53キロ=の切れ味も脅威。マーメイドSでは4着だったが、メンバー最速の末脚を使っていて、展開ひとつで上位争いに加わるだろう。

 牡馬相手のディセンバーSで2着に好走したゲッカコウ(美浦・高橋義博厩舎、5歳)=54キロ=や、ターコイズSで5着ながら僅差だったエテルナミノル(栗東・本田優厩舎、5歳)=54キロ、名牝ウオッカを母に持ち、休み明けを使われたタニノアーバンシー(栗東・角居勝彦厩舎、5歳)=52キロ=なども侮れない。

 4歳馬ではリカビトス(美浦・奥村武厩舎)に注目。休み休みしか使えない弱さがあり、前走の秋華賞(10着)は道悪もあって力を出せなかった。それでも、デビューから無傷の3連勝を飾った素質馬。今回も3カ月ぶりのレースになるが、51キロで牝馬同士のGIIIなら、好勝負になっていい。



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ブラックオニキスの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は中京11R「愛知杯 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、エテルナミノルから1.0ポイント差(約1馬身差)内のマキシマムドパリまで2頭。
第2グループ(黄)は、ワンブレスアウェイから1.0ポイント差(約1馬身差)内のハッピーユニバンスクインズミラーグロまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、クィーンチャームから同差内のキンショーユキヒメまで7頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと、上位グループではマキシマムドパリワンブレスアウェイ間に1.2の溝がありますが、あまり大きな溝ではなく、全体に差のない分布となっています。

私の本命は◎マキシマムドパリにしたいと思います。メンバーを見渡すと末脚タイプが多く、流れは落ち着きそうです。昨年は差して勝利しましたが、近走の行きっぷりなら楽に好位を取れそうです。斤量は背負いますが、馬自身、昨年より明らかに強くなっていますし軸として信頼したいと思います。

以下、前走致命的な出遅れながらも見せ場十分だった○エテルナミノル、4歳馬のフレッシュさを買って△メイズオブオナーリカビトスブラックオニキスと印を打ちます。

【馬連】
7→3,4,6,10

【ワイド】
7→3,4,6,10

計8点


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2017年10月19日(木) 14:15 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(10/14〜10/15)府中牝馬S◎クロコスミア的中のサラマッポプロをトップに、10名が週間回収率100%超をマーク!
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先週は、15(日)に京都競馬場でG1秋華賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1秋華賞は、朝から降り続いた雨が午後には本降りとなって、重馬場まで悪化した状態で発走を迎えます。1番人気に支持されたのはアエロリットで3.6倍。以下、ファンディーナディアドラリスグラシューモズカッチャンラビットランまでが単勝10倍を切るオッズで続く混戦模様。
スタート直後の先手争いは、最内枠から好発を決めたアエロリットを、二の脚速くカワキタエンカが交わして単独先頭へ。連れてファンディーナも外枠から2番手の外を窺い、アエロリットと並んで2番手、3番手で続きます。以下は、ブラックスビーチモズカッチャンレーヌミノルタガノヴェローナメイショウオワララビットランミリッサカリビアンゴールドポールヴァンドルリスグラシューブラックオニキスディアドラリカビトスヴゼットジョリーと続き、最後方にポツンとハローユニコーンの隊列で1コーナーを通過。
向こう正面に出て、カワキタエンカのリードは2馬身ほど。2、3番手の人気両馬はやや力みながらの追走で、内からアエロリットが少しポジションを上げ単独2番手、3番手にファンデーナが収まって、以下は集団馬群で続く形。前半1000mを59秒1(推定)の軽快なペースで通過していきます。そのほかの人気どころは、好位の内にモズカッチャン、馬群が切れて中団にリスグラシュー、そこから5馬身ほど後方にディアドラといった形で追走。
3〜4コーナーで少しラップが緩むと、モズカッチャンレーヌミノルリスグラシューといったところは外に持ち出して早めの進出を開始。ラビットランは内々を突く構えで、その直後にはこちらは外枠から内に進路をとってするすると押し上げて迫るディアドラ。依然手応え十分なカワキタエンカのリードが1馬身と詰まって直線へ。
並び掛けて、さあここからという1番人気アエロリットの直線での伸びはいま一つ。外から迫るモズカッチャンが手ごたえ優勢で、ここで抜け出し残り300mを通過。交わされてからも粘り腰をみせる2番手となったカワキタエンカに、後方からはリスグラシューラビットランディアドラが迫ります。残り100mを通過して、リスグラシューディアドラが2頭併せ馬の形で最内カワキタエンカを交わして、勝負の行方は単独先頭を行くモズカッチャンと、リスグラシューディアドラの3頭に絞られラストの攻防。これを、最外からゴール直前でまとめて差し切ったルメール騎手鞍上の3番人気ディアドラがV!3連勝でG1初制覇を飾っています。1馬身1/4差の2着には4番人気のリスグラシューが入り、そこからハナ差の3着には5番人気のモズカッチャンが入っています。
公認プロ予想家ではシムーンプロ導師嵐山プロスガダイプロほか計6名が的中しています。 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
14(土)を京都1Rの◎ロージズキング的中で好スタートを切ると、G2アイルランドトロフィー府中牝馬Sは◎クロコスミアで仕留め、先週月曜に続き2開催日連続のプラスを達成!土日トータルでは回収率130%のトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
14(土)のG2アイルランドトロフィー府中牝馬Sで◎クロコスミアの単勝1万円1点勝負的中を披露し10万4,000円の払戻しを記録!15(日)には新潟7Rで馬連&3連複計26万3,700円のスマッシュヒットを記録するなどの活躍を披露した先週は、週末トータル回収率125%、収支18万50円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
14(土)を新潟7R東京9Rなどを含む的中率50%の高打率で終えると、15(日)は勝負レース東京8Rでの○◎▲的中などでトータルプラスを計上!2日連続プラスとなった先週は、回収率126%、収支10万4,520円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
14(土)は新潟12Rの◎ファイブフォース京都12Rの◎ドライヴナイトと、最終レースで連続ヒットを記録しプラス収支を記録!15(日)には新潟6Rなどの的中で好調をアピールした先週は、週間トータル回収率128%、収支11万9,600円プラスの好成績をマークしました。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
14(土)は東京9Rでの◎▲○パーフェクト的中を筆頭に、的中を重ねプラス収支を記録。15(日)には、京都12Rで「5日、12日とCWで好調教連発。一発あるならこの馬」と狙った◎サーティグランドが2着に突っ込み、10万円払戻しのビッグヒットを披露するなどの活躍を披露!連日のプラスをマークした先週は、トータル回収率106%を達成しています。
 
 
この他にも、【U指数】馬単マスタープロ(110%)、エース1号プロ(110%)、シムーンプロ(107%)、マカロニスタンダーズプロ(106%)、スガダイプロ(104%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年10月11日(水) 17:30 覆面ドクター・英
秋華賞・2017
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安いWIN5を当てた後に5連続WIN4で、いよいよかと期待した3日間開催の月曜日はまさかのWIN1という今年3月以来2回目の惨事。南部杯でも、5番人気のキングズガード本命で3着、G1スプリンターズSコラムで、「根岸S惨敗も太目明らかでダートに戻ったら狙いたい」としていたノボバカラが7番人気2着と狙い目は悪くなかったのですが、コパノリッキーは厩舎がよく仕上げ甘かったりがあり、人気だけに本命を打てなくて失敗しました。素直に1番人気から行ったら12万馬券だったのに欲かきすぎました(笑)

さて、今週は秋華賞。恒例の全頭診断へ参りたいと思います。

アエロリット:前走クイーンSでは左回りでなくてもやれることを示し、大逃げから一旦引きつけての再度突き放しで見ていて楽しいレース。クロフネ産駒の大物牝馬は成長力が魅力。横山典騎手に敢えて絡んでいく騎手は居ないと思われ、どういうペースになるかも含め横山典騎手次第のレース。当然最有力。

リスグラシュー:イレ込みやオークスでは掛かったりと、気性的にも難しいところがあり、末脚は鋭いが不器用で秋華賞では後方からになると厳しいものがありそう。常に人気になるだけに、評価を下げるのが今回は妥当ではとみている(もちろん実力的に上位に来ておかしくないが)。

ディアドラ:今回が14戦目とキャリア豊富。春までは惜敗が多かったが、ハービンジャーらしい緩さが抜けてきたのか、きっちり勝ち切れるようになってきた。母母ソニンクで、手堅く皆きちんと出世していく一族。まだ上がり目あり、使ってきた数だけをみて切るのは早計か。

ファンディーナ:潜在能力断然だが体調整わず、秋始動戦は敗退。ここも使わず休ませてほしいところ。立て直せればこれまでの名牝たちと並ぶ馬になれる力あるのだが......。馬券的には臨戦過程も悪く、そう人気も落ちないだろうから消す予定。

ラビットラン:父が米No.1種牡馬のタピットだけにダート向きとみられていたが、この2走は芝で強烈な末脚をみせて連勝。今年のメンバーなら大一番でも再度の豪脚を見せての差し切りがあってもおかしくない。社台Fの繁殖牝馬としての活躍を期待しての導入なのだろうが、競走馬としても実力爆発。意外に人気にならなそうで、実績あるローズS勝ち馬でもあり本命を打とうかと考え中。

モズカッチャンローズSは太かったからか入れ込んだからか2番人気7着と冴えず。絞れたら走るのかもしれないが、春の上昇は止まった感じもあり、デムーロ騎手への乗り替わりで流れを失った感じといい、もう人気だけに妙味無いか。

ミリッサシンハライトの下という良血だけあり、夏に上昇して7戦目でのG1挑戦となった。ただ身体小さく姉よりスケールは落ちるか。大一番で良血の底力を見せるかもしれないが。

カワキタエンカディープインパクト産駒にしては母産駒未勝利勝ちのみ、非社台系と地味さがあるが、逃げてローズSでも2着に激走。ただあれは横山典騎手の楽逃げによるもので、今回は同型強力(しかも敵が横山典騎手に)で厳しい。常に前残りというのはあるが、今回はあまり期待できない。

カリビアンゴールド:ダーレー軍団の良質牝馬にステイゴールドの配合で2着積み重ねつつ、ここまで辿り着いた。ただ、小島太厩舎&田中勝騎手をここで敢えて買う必要も無さそう。

レーヌミノル桜花賞で激走の後にオークスローズSと惨敗ですっかり人気落としているが、調教は動いており、内回りだと距離のごまかしが利いて、再度上位も能力的にありえる。穴でヒモに入れたい。

リカビトス:無傷の3連勝中だが体質が弱く、順調に使えない。能力的には6月の3勝目段階くらいやれればここも通用で、(強くは追い切らないだろうが)調教の動きを見て良さそうならヒモには入れたい。

ポールヴァンドルカリビアンゴールドと2戦続けて接戦で、雄大な馬格といい今後も牝馬重賞路線で活躍していくタイプだと思うが掲示板の下の方か。

メイショウオワラ:好走と凡走が一戦毎にみえるがオープンでは負けているという実力通りの結果でここも良くて善戦か。更に上積みあればやれても良いが。

ヴゼットジョリー:新馬、新潟2歳Sと連勝後に4戦負けているが指数自体は順調に上げてきており通用してもおかしくないレベルまでは来ている。

ブラックスビーチ:社台の馬でディープインパクト×キングマンボと配合的には優れているのだが、力が落ちる感じあり。

タガノヴェローナクロフネ×キングカメハメハで芝でやれてもおかしくないが初芝は不利。

シーズララバイ:3月のフラワーCで2着と言ってもファンディーナからは5馬身差があり、その後の凡走からしても狙いにくい。

サロニカ:エルフィンSを勝って桜花賞に臨む予定も取り消し。良くなるのはもう少し先では。

ブラックオニキス札幌2歳Sの後は着外続きも前走紫苑Sでは13番人気4着と実力以上に頑張った。が、ここでは期待できない。

ハローユニコーン:忘れな草賞勝ちで能力秘めているのだろうが、膝関節炎前後の惨敗2戦からすると狙えない。

テーオービクトリー:500万下は勝てたが1000万下は4着と物足りない。

アロンザモナ:1月に紅梅S勝ちと一応オープンでは勝っているが、ローズSで15着だったように、ダートでの変わり身期待くらいか。

ブライトムーン:500万下は勝てたがローズSでは8着とまだ実力的に厳しい。

ミスパンテール:新馬勝ちの後にチューリップ賞2着と将来性を期待していたが、秋初戦のローズSで10着だったように成長いまひとつで期待薄。

マナローラ:オープンでは惨敗続きで特に期待できる要素無し。

<まとめ>
本命候補 アエロリットラビットラン

ヒモ候補 ディアドラミリッサレーヌミノルリカビトスヴゼットジョリー

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2017年5月25日(木) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(5/20〜5/21)佐藤洋一郎プロが東京9Rで3単8264倍を的中!
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先週は、14(日)に東京競馬場でG1優駿牝馬オークス)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1優駿牝馬オークス)は1番人気がソウルスターリングで2.4倍、2番人気がアドマイヤミヤビで4.8倍、3番人気リスグラシューで5.9倍とここまでが10倍を切る形で3強オッズを形成しました。
  
注目のスタートはレッドコルディスリスグラシューらが出遅れややばらつき加減。内から好スタートを決めたフローレスマジックが先頭で第1コーナーへ入ります。先頭はフローレスマジックでリードは1馬身、2番手にミスパンテール、3番手にソウルスターリング、続いてブラックオニキスヤマカツグレースカリビアンゴールドモズカッチャンモーヴサファイアレーヌミノルと先団を形成。中団からはリスグラシューホウオウパフュームブラックスビーチアドマイヤミヤビディーパワンサと追走。後方からはディアドラマナローラレッドコルディスと続いて最後方にハローユニコーンの隊形。
 
前半の1000m通過は1分1秒7(参考)のやや緩い流れ。フローレスマジックが先頭で直線コースへ。
 
先頭はフローレスマジックでリードは1馬身、2番手にソールスターリング、内からはモズカッチャン、外めにはミスパンテールヤマカツグレース、後方各馬は外に進路を取って追い込み態勢。
 
残り200mを通過、ここで逃げるフローレスマジックの脚色が一杯になるとソウルスターリングモズカッチャンの2頭が抜け出してマッチレース!残り100m、ここでソウルスターリングがもうひと伸び!モズカッチャンを競り落とすとゴールまで力強く伸びきって優勝!阪神JFに次ぐG1 2勝目を飾りました!勝ちタイムは2分24秒1(良)。1馬身3/4差の2着にモズカッチャン、そこから2馬身半差の3着にアドマイヤミヤビが入っています。
 
公認プロ予想家ではきいいろプロKOMプロ岡村信将プロ加藤拓プロ馬っしぐらプロ馬券生活プロ河内一秀プロおかべプロが的中しています。
  
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
20(土)東京9Rで単勝75.8倍の◎プリンセスルーラーを本命に抜擢!◎○▲のパーフェクト予想を披露し、単勝75.8倍、3連単82万6410円を払い戻しました!翌日の京都3Rでも3連複1664.7倍を200円的中!週末トータル回収率215%、収支プラス69万3040円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに選んだ20(土)京都5RでA評価とした単勝57.2倍の伏兵○ブブールチャチャと▲レンジャックマンの馬連297.9倍を的中!この他にも新潟6R、21(日)東京12Rと勝負レースを勝負レースを連続的中!週末トータル回収率170%、収支プラス3万2150円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
20(土)京都10Rで『このレースはアトランタやアースゼウスなどがおりかなり流れが厳しくなりそう、ハナ争いを見ながら差す競馬ができそうで展開向く』と狙った◎キャプテンシップからの3連複を的中!8万8460円を払い戻しました!週末トータル回収率161%、収支プラス5万5190円をマークしています。
 
はははふほほほプロ岡村信将プロ西野圭吾プロ岡村信将プロ西野圭吾プロ加藤拓プロ☆まんでがんプロ霧プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年5月18日(木) 10:05 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017オークス
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。
前回に引き続き、前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思いますので、私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇優先出走馬◇

レーヌミノル(A) 
坂路もCWも速い時計の出る馬。特に1週前に強めに追われ好時計の出ている時は成績が良い。今回も1週前にかなり速い時計が出ており関東圏や小倉でのレースの時は直前馬なりなので今回も馬なりでの最終調整になるのではないかと思います。
距離に関しては折り合いさえつけば持つと思いますしレベルの高い相手に大崩れのない競馬ができているので当日落ち着いているようなら問題ないと思います。

ソウルスターリング(C) 
今回この馬の調整に関して気になるところは2週前に南Wで追い切られていないことと1週前の追い切りで外に併せたことそして全体的に時計が速いというところも気になります。距離を意識した内容なのかもしれませんがいつもとは少し何かが違う感じで個人的にはいつも通りでないことはあまり好みではないです。折り合いに関してもデビューからの2戦が1800m戦で前半折り合いに苦労する場面も見られたので今回の2400mでの折り合いという点に関してもマイナスになるのではないかと思います。

モズカッチャン(C)
この馬は坂路での走りを見ると右に寄っていくところのある馬で左回りの方が内にササらない分良いのかもしれませんが長くいい脚を使う馬というよりは切れる脚を使う馬。前走はラチ沿いでスペースが開くのを待っていてちょうど良い時に右前が開いて切れる脚を使えました。スムーズにいった時は早仕掛けになる可能性もあり長い直線は脚の使いどころの難しい馬だと思います。

ヤマカツグレース(A)
2歳時のこの馬は距離も短めのところを使っていたこともあると思いますが直前は坂路で追われていました。それが休み明けからCW中心の長めから追い切る調教に変えてきています。それにともないレースでの距離も延ばしてきており先行力を活かしたレースで結果も良い方に出ています。3月4月で3戦して前走はフローラSとそれほど余裕のあるローテーションでもありませんが1週前にはCWでいつも通り長めから強く追われていることを考えると状態は悪くないと思います。あとは直前はそれほど強くやる必要もなく順調な仕上がりできていると思います。

ブラックスビーチ(D)
この馬は角居厩舎の馬の割に調教内容がコロコロ変わる馬でちょっと気難しいところがある感じがします。前走のスイートピーSでもズブいというか伸びそうでスパっと伸びないところがあり距離が延びる今回は道中前走以上にリラックスして走れないと厳しいように思います。

カリビアンゴールド(C)
この馬は調教でもゆったり走る馬でパドックでもイレ込むタイプの馬ではないので気性的には長い距離のレースは向いていうのかもしれません。ただマイル戦を中心に使われてきておりここを目標にきているローテーションでもなく相手も一気に強くなるのでどこまで戦えるかといったところでしょう。


<収得賞金順>

ハローユニコーン(E)
昨年秋の未勝利勝ち後少し休養。今年に入り月1走のローテーションで現在2連勝中。調教的には2走前の黄梅賞の時がいちばん良く前走は何とか良い状態を維持といった感じこの中間は時計的に物足りない内容。無理のないローテーションも使い詰めで上積みは厳しそう。

ブラックオニキス(F)
400キロほどの小柄な馬で夏の滞在での函館、札幌では成績が良かったもののその後秋には京都、阪神へ輸送しての競馬ではさすがに好成績を上げるには厳しかったと思います。休養後も阪神での競馬で馬体も大きく減りイレ込みもキツかった。そして前走スイートピーSは関東での競馬ということもあり直前強めに追われて好時計も小柄な牝馬で直前ビッシリ追われてしまうと馬もカリカリしてくるのでなかなか力を発揮するには厳しい状況。特に今回は長距離戦で間隔も詰ってくるので調整はさらに難しくなってくると思いますのでこの馬に関しては調教の時計で判断するのはやめた方が良いと思います。

ディーパワンサ(E)
早い時期にデビューして2連勝後は物足りないレースが続いています。特にきついローテーションではないものの調教では1週前、最終追い切りと強めに追われるのでもう少し余裕のある調整の方が馬には良いのかもしれません。それほど大きくはない馬で今年3戦すべて関東での競馬となりますので馬にはストレスの溜まる条件が重なっているのでその辺もレース結果に影響があるのかもしれません。

ミスパンテール(B)
キャリア3戦の馬でチューリップ賞が新馬勝ち後長期休養明けで素質馬相手に好走。桜花賞の敗因に関してはチューリップ賞時が長期休養明けの割に直前2本の追い切りが馬なりだったものの、桜花賞に関しては直前2本の追い切りが強めと正反対の内容で長期休養明けを好走した反動が出たのではないかと思います。坂路でも好時計の出る馬で素質のある馬であることは間違いないとは思いますがどちらかというと切れる脚を使う馬なのでパンパンの良馬場の方が良いハズ。今回は人気もないので四位騎手得意の前半死んだふりをして直線一気の競馬がハマれば怖い1頭かもしれません。

ディアドラ(D)
この馬は使われるごとに調教の時計が良くなってきている馬ですが使い込まれるとテンションが高くなるような感じがある。今回叩き5戦目で桜花賞後に1戦挟んでいるので調整はかなり難しいと思います。前走時直前2本を強めに追っていて今回間隔もなく関東への輸送もあるので上積みどころか状態を維持することで精一杯ではないかと思います。

ホウオウパフューム(B)
この馬はこれまでの4戦すべて1ヶ月以上間隔を空けて使われており今回が初めての連戦となります。前走時は間隔が空いていた割には2週前、1週前と坂路で追われておりいつもと違う調整内容だったのでレースに間に合わせた急仕上げ気味なところがあったのではないかと思います。この中間は南Wでのいつもの調整できており今回は本来の走りが見られるのではないかと思います。

マナローラ(E)
前走500万特別勝ち道悪で決してレベルの高い相手ではなくゆったりしたローテーションもこの中間乗り込み量の割に時計は目立つものはなく一気の相手強化でここでは厳しそう。

モーヴサファイア(D)
2月以来ぶっつけ本番。この中間はCWを長めから併せ馬で本数を乗られているものの強めは1週前のみで坂路での時計はもっと出る馬。大きめの馬なので数字的に良くても中身ができているか不安は残る。


<抽選通過馬>
レッドコルディス(B)
1頭の枠を賭けた抽選を突破した馬で運が良い。キャリアは少ないですが使われるごと時計を詰めておりこの中間の坂路での時計も優秀。フローラSでは外を回されており他にも出走しているフローラS組との力の差はそれほどない感じもします。


リスグラシューアドマイヤミヤビフローレスマジックについてはシューナカコラムにてコメントしていますので、そちらをご覧ください。


今回はオークス編でした。
今年の3歳牝馬はレベルが高いといわれていますがここにNHKマイルCを勝ったアエロリットと休養に入ったファンディーナが出走していればさらに面白さが増したのかもしれませんがそれでも桜花賞上位3頭が揃って出走してきますしこの距離になってどの馬が勝つのか興味は尽きません。そんなオークスの馬券予想検討会に今年も出演することになりました。今年も楽しいイベントになると思いますのでお時間のある方は新橋までぜひ足を運んで頂けたらと思います。
尚、オークス出走各馬の最終追い切りについては最終予想でコメントする予定です。
それでは次回、日本ダービー編(予定)でお会いしましょう。(*^_^*)


※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2017年5月18日(木) 10:00 覆面ドクター・英
オークス・2017
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ヴィクトリアマイルも三連単91万馬券と難しかったですね。1着のアドマイヤリードは上昇度ナンバーワンと直前には▲まで上げたのですが、本命を打つ思い切りの良さが足りませんでした(無難に本命を打ったのはミッキークイーン)。2着のデンコウアンジュは「一発屋で田辺騎手でないと」と評価しなかったのですが、1着父ステイゴールド2着父メイショウサムソンと馬場が重かったのだろうなという結果でもありました。3着ジュールポレールは予想通り3着でしっかり買っていたし、人気のマンハッタンカフェ産駒2頭(クイーンズリングルージュバック)は馬場が合わないこともあり「消し」とし、穴人気ウキヨノカゼも追い込めない馬場で「消し」としたのは良かったんですが......。

では、気持ちを切り替えて今週のG1ヘ。桜花賞と皐月賞が終わっていくらも経っていない気がしていましたが、もう今週はオークス、来週にはダービーという時期なんですね。早いですね。案外間隔がなくて、確かに間に一戦トライアルをはさまないほうがいいであろうことは、自分が年取ったら、何となく分かるようになりました(笑)

今年は桜花賞が馬場悪く、前哨戦で勝負づけが終わったかと思ったメンバーでの順番入れ替わりの結果で、さらに今回大幅距離延長により、なかなか難しい一戦となりました。ここまでこの世代の実力上位牝馬達が、能力で距離こなしてしまう組と明らかにパフォーマンス落とす組に分かれ、しかもここ全力投球であとは夏休みに入るであろう渾身の仕上げでの一戦になります。また皐月賞に向かったファンデイーナは体重が減り続けたのもあり秋に備えて休みに入り、トライアルからはモズカッチャンが人気薄での勝利だったが評論家らの高評価を得ての参戦となります。

では恒例の1週前時点での全頭診断を。

1番人気想定 リスグラシュー:堅実に阪神JFでも桜花賞でも2着。東京マイルのアルテミスSを勝ち、阪神マイルのチューリップ賞で3着と間違いなくこの世代の上位形成はしている。だがハーツクライ産駒という血統的距離適性もありオークスで1番人気に持ち上げられるのは、ちょっと違うんじゃないかな、距離延びて案外な走りだったり、ここまで堅実だったが、そろそろ崩れるのもあるのでは、と個人的には思っています。好調な武豊騎手込みでちょっと過剰人気になるのでは。押し出された危険な人気馬な感ありあり。

2番人気想定 ソウルスターリング:桜花賞は断然人気を裏切り、血統的に父フランケルがマイラーだったことなどで距離不安を言われてもいますが、ヨーロッパの馬場でのマイラーくらいが日本の中距離にはいいと思いますし、まだそう気難しい感じにはなってきていないので馬場さえ良ければ、前哨戦で見せてきた高い能力(アイビーSでは皐月賞2着のペルシアンナイトも完封しています)からも巻き返し十分あると思います。

3番人気想定 アドマイヤミヤビ:桜花賞は惨敗したがクイーンCではNHKマイルCを制したアエロリットを余裕で差し切っており、リスグラシューよりこちらが距離延びて良いハーツクライ産駒でしょう。アドマイヤムーンをダーレーに売ったから社台グループの逆鱗に触れてG1勝てる馬をまわしてもらえなくなった、という説は話としては面白いが真実でないと思います。一時期、資金繰り悪化してキャンセルが相次いだりしたように超一流馬を手に入れられなかっただけだと思います。オーナーの2週連続G1制覇も十分あると思いますが、雑な騎乗のデムーロ騎手とはあまり手が合わないようにも思います(連勝中はルメール騎手でした)。

4番人気想定 フローレスマジックディープインパクト×マジックストームという世界的良血と言っていい配合ですが晩成なのか、本命を打ったフローラSでの3着には正直がっかりしました。完成は秋以降まで待たなければならないようで、ここでは消す予定です。

5番人気想定 レーヌミノル:桜花賞馬にしては人気を落としそうです。道悪でワンペースな走りが良かったのもあるのでしょうが、父ダイワメジャー自身もマイラーと思わせて有馬記念3着と案外距離はもつ下地はあり、母父タイキシャトルも厩舎が違ったら、もっと長い距離の馬だった可能性もある馬だったと思います。同世代同士なら距離適性より能力でやれてしまってもおかしくないと思います。

6番人気想定 モズカッチャン:3連勝でトライアルのフローラSを制しての参戦となります。玄人受けするのか競馬雑誌では高く評価する評論家が多いのですが、トライアル好走はあるかと思っていましたが、トップレベルからはちょっとスケールが落ちる感じがします。

ホウオウパフュームハーツクライ×キングマンボでノーザンF生産の本格派で、未勝利、寒竹賞と完勝して軌道に乗ったかと思ったが前哨戦のトライアルがいまいちで、活躍は秋以降か。

ブラックスビーチディープインパクト×キングマンボで角居厩舎とPOGで人気になりそうな組み合わせでスイートピーSを勝っての参戦だが、晩成傾向でここではまだ通用難しいのでは。

ハローユニコーン:桜花賞と同日の忘れな草賞の勝ち馬で、着差以上に楽な勝ちだったが今年はレベルが低かった感じもあり、父ハーツクライからもそこそこ人気になりそうで、あまり妙味は無いか。

ヤマカツグレース:行きたがる面がありトライアルの2000Mでもなだめつつやっとだったので、本番は厳しそう。父ハービンジャーより母が強くでているようでマイルあたりで活躍するのでは。

ミスパンテール:休み明けのチューリップ賞2着と能力見せつつも桜花賞では若さ丸出しで外に逃げ加減でさっぱり。今回人気を落とすだろうが、今度はきちんと走ってくれるかもしれず調教も良く、穴で期待。母父シンボリクリスエスは最近活躍をみせている。

ディアドラ:桜花賞6着まではマイル以下を使われてきたが、ハービンジャー×スペシャルウィークという血統通り距離延びた矢車賞を完勝してきた。間隔詰まるここ使えるか微妙かもしれないが、更に距離延びるここでも通用してよい。

カリビアンゴールド:体重を減らしながらトライアル2着してすべりこんだがもう余力ないのでは。唯一のステイゴールド産駒ということで距離延びて期待する人もいそうだが......。

ディーパワンサ:新馬、中京2歳Sと連勝したが、以降伸び悩みでここは厳しい。

モーヴサファイア:2月に小倉で2000M勝ってからの休み明け。ノーザンFだけに休み明けでも仕上がっているだろうが、ハービンジャーらしく小倉2000Mで夏に活躍するがここではないのでは。

レッドコルディス:フローラS5着と力をつけてきているしデビュー戦勝ちの素質馬だが、1月末の感冒での取り消しがあったように、賞金積めずここは間に合わなかった印象。

ムーンザムーン:スイートピーSは後方から差を詰めてきたが、あの相手を差し切れないようではちょっと物足りない現状。

アドマイヤローザ:フローラS7着はやや期待はずれだったが、母母アドマイヤグルーヴの良血馬でまだまだ伸びしろあり。ここに来て勢いを増すアドマイヤ軍団の二本目の矢も要注意。ヒモで買いたい。

マナローラ:ノースヒルズのハーツクライ産駒で母父もキングマンボと本格派だが、良くなるのは秋以降でまだ物足りない状況。

アルメリアブルーム:父ドリームジャーニーは弟オルフェーヴルが立派過ぎてピンチな状況だがオークスに産駒が出られるのは立派。トップレベルとはまだ差があるか。

ブラックオニキス:昨年夏にクローバー賞と札幌2歳S2着と十分実力以上に稼いだ馬で、今もそれなりに入着で稼いで馬主孝行だが馬券的には要らない。

ブルークランズ:3月末に未勝利を勝ち上がったばかりで先々成長してくるのだろうが今は要らない。

アンネリース:骨折明けのトライアル惨敗で上向くのは先で要らない。


<まとめ>
有力馬として軸候補:ソウルスターリングアドマイヤミヤビレーヌミノル

人気サイドで評価下げたい馬:リスグラシュー(ヒモでは買う予定だが)、フローレスマジック(消し想定)、モズカッチャン(消し想定)

穴として期待の馬:ミスパンテールディアドラアドマイヤローザ

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ブラックオニキスの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2018.01.13[結果]

 DEEB 2018年1月13日() 18:30

閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 3

中山11R ジャニュアリーステークス 4歳以上オープン(混合)[指定]
◎ 4 ベック…3着
○ 8 アールプロセス…5着
▲ 1 ドラゴンゲート…4着
△11 ヒカリブランデー …9着
× 7 ベストマッチョ…1着
[結果:ハズレ×]

中山12R 4歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 7 ★イキオイ…6着
○ 3 ショウナンアエラ…2着
▲ 8 ダイトウキョウ…1着
△16 ロジベスト…4着
×10 シルヴァーコード…12着
[結果:アタリ△ 馬連3-8 640円]

京都 3R 3歳未勝利(混合)[指定]
◎ 9 ★ナリタミニスター …4着
○ 6 ミンナノシャチョウ…14着
▲ 2 ニシノトランザム…1着
△ 5 ワイプティアーズ…11着
× 3 ☆メイショウバイタル…2着
[結果:アタリ△ 複勝3 300円]

京都 6R 3歳500万下(混合)(特指)
◎ 5 サウンドキアラ…4着
○ 2 インディチャンプ…1着
▲ 9 レッドサクヤ…2着
△ 8 ヴァルディノート…10着
× 7 ☆タガノタイト…7着
[結果:アタリ△ 馬連2-9 610円]

京都11R 淀短距離ステークス 4歳以上オープン(国際)[指定]
◎ 9 ダイシンサンダー …8着
○ 3 ☆グレイトチャーター …4着
▲ 5 ナリタスターワン…6着
△ 7 ☆スマートカルロス…5着
×11 ☆オウノミチ…10着
[結果:ハズレ×]

中京 4R 障害4歳以上未勝利
☆13 ワイドコマンダー …14着
[結果:ハズレ×]

中京 8R 4歳以上500万下
◎13 スズカフューラー …1着
○ 2 ☆ミラクルユニバンス…12着
▲ 6 フッカツノノロシ…11着
△15 アドマイヤプリヴ…6着
× 4 レッドウィズダム…4着
[結果:ハズレ×]

中京11R 愛知杯G掘。敢舒幣絅ープン(国際)牝
◎ 7 ★マキシマムドパリ…3着
○ 3 メイズオブオナー …5着
▲ 2 ギモーヴ…11着
△12 ☆クインズミラーグロ…16着
× 6 ☆ブラックオニキス…14着
[結果:アタリ△ 複勝7 180円]

今日は休みです。
予定は何にもありません。
勢いで競馬を楽しみます。
イキオイ、がんばれ!

[今日の結果:8戦0勝4敗4分]
5割の的中率で勢いはありましたが、安いのばかりで…

 DEEB 2018年1月13日() 10:14
恥ずかしい馬予想2018.01.13
閲覧 120ビュー コメント 0 ナイス 4

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

中山11R ジャニュアリーステークス 4歳以上オープン(混合)[指定]
◎ 4 ベック
○ 8 アールプロセス
▲ 1 ドラゴンゲート
△11 ヒカリブランデー
× 7 ベストマッチョ

中山12R 4歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 7 ★イキオイ
○ 3 ショウナンアエラ
▲ 8 ダイトウキョウ
△16 ロジベスト
×10 シルヴァーコード

京都 3R 3歳未勝利(混合)[指定]
◎ 9 ★ナリタミニスター
○ 6 ミンナノシャチョウ
▲ 2 ニシノトランザム
△ 5 ワイプティアーズ
× 3 ☆メイショウバイタル

京都 6R 3歳500万下(混合)(特指)
◎ 5 サウンドキアラ
○ 2 インディチャンプ
▲ 9 レッドサクヤ
△ 8 ヴァルディノート
× 7 ☆タガノタイト

京都11R 淀短距離ステークス 4歳以上オープン(国際)[指定]
◎ 9 ダイシンサンダー
○ 3 ☆グレイトチャーター
▲ 5 ナリタスターワン
△ 7 ☆スマートカルロス
×11 ☆オウノミチ

中京 4R 障害4歳以上未勝利
☆13 ワイドコマンダー

中京 8R 4歳以上500万下
◎13 スズカフューラー
○ 2 ☆ミラクルユニバンス
▲ 6 フッカツノノロシ
△15 アドマイヤプリヴ
× 4 レッドウィズダム

中京11R 愛知杯G掘。敢舒幣絅ープン(国際)牝
◎ 7 ★マキシマムドパリ
○ 3 メイズオブオナー
▲ 2 ギモーヴ
△12 ☆クインズミラーグロ
× 6 ☆ブラックオニキス

今日は休みです。
予定は何にもありません。
勢いで競馬を楽しみます。
イキオイ、がんばれ!

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 ★コノホシカツ★ 2018年1月12日(金) 12:40
愛知杯(G)枠順確定☆出目(枠番・馬番)に入った馬は…
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◎○▲迷ったときの出目頼み★☆*


2018年1月13日(土)1回中京1日
☆六白先勝『吉数』枠番1・3・6馬番´Ν
11R(15:25)芝2000
第55回愛知杯(G)ハンデ
【時系列出目】
▼枠番
2リカビトス(メイズオブオナー)
3ブラックオニキス(タニノアーバンシー)
▼馬番
ぅ螢ビトス
【demedas】
▼枠番
★8ワンプレスアウェイ(ハッピーユニバンス、アンドリエッテ)
☆2リカビトス(メイズオブオナー)
*8ハッピーユニバンス(ワンプレスアウェイ、アンドリエッテ)
*2メイズオブオナー(リカビトス)
▼馬番
★コパノマリ―ン
☆▲モーヴ
*クインズミラーグロ
*ぅ螢ビトス
【人気】
◎マキシマムドパリ
○キンショーユキヒメ
▲クインズミラーグロ

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2018年1月13日愛知杯 G314着
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2017年10月15日 秋華賞 G1 6着
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