フィエロ(競走馬)

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フィエロ
写真一覧
抹消  青鹿毛 2009年3月14日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主金子真人ホールディングス 株式会社
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績26戦[5-5-6-10]
総賞金31,452万円
収得賞金9,550万円
英字表記Fiero
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ルビー
血統 ][ 産駒 ]
Danehill
Offshore Boom
兄弟 ロマンシングジェムグラスルビー
前走 2017/04/23 読売マイラーズカップ G2
次走予定

フィエロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/23 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 11339.056** 牡8 56.0 福永祐一藤原英昭500(-4)1.32.7 0.533.7イスラボニータ
17/03/26 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 181212.375** 牡8 57.0 内田博幸藤原英昭504(+2)1.09.3 0.634.1⑮⑮セイウンコウセイ
17/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 183512.753** 牡8 57.5 S.フォー藤原英昭502(-2)1.32.9 0.134.6⑫⑪エアスピネル
16/12/24 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 1681513.353** 牡7 57.0 M.デムー藤原英昭504(-2)1.21.9 0.034.8⑥⑥シュウジ
16/11/20 京都 11 マイルCS G1 芝1600 184712.256** 牡7 57.0 戸崎圭太藤原英昭506(0)1.33.4 0.335.1⑧⑧ミッキーアイル
16/10/29 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 18483.519** 牡7 56.0 戸崎圭太藤原英昭506(+6)1.21.3 0.634.2⑬⑬サトノアラジン
16/06/05 東京 11 安田記念 G1 芝1600 1271029.563** 牡7 58.0 内田博幸藤原英昭500(-8)1.33.2 0.233.5⑨⑨ロゴタイプ
16/04/24 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 15472.614** 牡7 56.0 鮫島良太藤原英昭508(-3)1.33.0 0.434.3⑬⑭クルーガー
15/12/13 香港 7 香港マイル G1 芝1600 14--------9** 牡6 57.0 M.デムー藤原英昭511(--)1.34.4 0.5----モーリス
15/11/22 京都 11 マイルCS G1 芝1600 185105.122** 牡6 57.0 M.デムー藤原英昭506(0)1.33.0 0.233.3⑧⑧モーリス
15/10/31 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 158142.712** 牡6 56.0 M.デムー藤原英昭506(0)1.20.4 0.233.2⑬⑬アルビアーノ
15/06/07 東京 11 安田記念 G1 芝1600 175104.324** 牡6 58.0 戸崎圭太藤原英昭506(+4)1.32.4 0.434.6⑤⑥モーリス
15/04/26 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 18472.713** 牡6 56.0 戸崎圭太藤原英昭502(+3)1.32.7 0.132.5⑩⑪レッドアリオン
14/12/14 香港 7 香港マイル G1 芝1600 10--------6** 牡5 57.0 福永祐一藤原英昭499(--)1.34.3 0.9----ABLE FRIEND
14/11/23 京都 11 マイルCS G1 芝1600 17485.632** 牡5 57.0 福永祐一藤原英昭508(-2)1.31.5 0.034.4⑦⑥ダノンシャーク
14/11/01 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 13454.523** 牡5 56.0 福永祐一藤原英昭510(+14)1.20.4 0.133.2⑨⑩ミッキーアイル
14/06/08 東京 11 安田記念 G1 芝1600 1771317.768** 牡5 58.0 岩田康誠藤原英昭496(-10)1.37.6 0.837.7⑬⑬ジャスタウェイ
14/04/27 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 16352.212** 牡5 56.0 武豊藤原英昭506(-6)1.31.6 0.233.2⑥⑤ワールドエース
14/03/30 阪神 11 六甲S OP 芝1600 18114.221** 牡5 56.0 藤岡佑介藤原英昭512(+10)1.35.9 -0.435.6⑬⑪ラトルスネーク
14/01/06 京都 10 新春S 1600万下 芝1600 15582.811** 牡5 57.0 福永祐一藤原英昭502(-6)1.32.8 -0.033.4⑧⑧シェルビー

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フィエロの関連ニュース

 マイルCSで2度2着がある8歳フィエロがいまだに重賞を勝っていないのは、もはや“七不思議”の域をも超えている!?

 そんな老雄に大チャンスが巡ってきた。過去3年、0秒2差2着→0秒1差3着→0秒4差4着のマイラーズC。「条件的に一番いいと思うからこそ、4年連続で出すんだ。さすがに細かいところでは年齢を感じるけど、まだ元気いっぱい。馬を信じて、勝たせるつもりでやってきたよ」と、藤原英調教師は自信アリ。

 6F初挑戦で好走した高松宮記念がいい刺激になったはずで、改めて迎えるベストの京都マイルで必勝態勢。京都金杯(3着)でのエアスピネルブラックスピネルとの差を逆転だ。

 “究極の3連単”はフィエロを1着に固定。“Wスピネル”を2着に据えた12点で高配当いただきだ。(夕刊フジ)

マイラーズCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

【マイラーズC】フィエロ3馬身先着!藤原英師「ここ勝負」 2017年4月21日(金) 05:03

 マイラーズCの追い切りが20日、栗東トレセンで行われた。4年連続で参戦するフィエロは、坂路での併せ馬で貫禄の3馬身先着。GI2着が2回ある京都芝1600メートルの舞台で、悲願の重賞初制覇への態勢を整えた。

 あっという間に突き放した。朝一番に登場したフィエロが、活気十分に登坂。動きを見届けた藤原英調教師は、納得の表情で切り出した。

 「馬場が重たいし、元気だからそれでいい。細かいところでは年齢(8歳)を感じるところはあるけど、馬を信じてやるしかない」

 調整役の鮫島良騎手(実戦は福永騎手)を背に、ダノンサンシャイン(500万下)を追ってスタート。走る気満々で2ハロン目から12秒4−12秒4とピッチを上げる。直線半ばで僚馬をあっさりかわすと、ラスト1ハロンを13秒0でまとめて3馬身先着。しまいの時計は要したが、稍重の馬場状態を考慮すれば、全体時計の4ハロン52秒0は評価できる。

 初めての6ハロン戦だった前走の高松宮記念は、後方追走から猛追するも5着。新たな挑戦でも“善戦マン”の殻は破れなかった。再びマイル路線に戻る今回は2014、15年のGIマイルCSで2着となった実績がある舞台。2走前の京都金杯(3着)ではエアスピネルブラックスピネルに先着を許しているが、当時はエアと1キロ、ブラックとは2・5キロの斤量差があった。同じ斤量のガチンコ勝負なら、逆転の可能性は十分にある。

 藤原英調教師は「56キロで競馬ができるのは楽。条件的にいい、ここが勝負だろう。何とか重賞をな」と結んだ。1番人気に支持された過去3年は、14年から2、3、4着。“4度目の正直”を誓うフィエロが、18度目の挑戦で重賞ウイナーの仲間入りを果たす。 (川端亮平)

マイラーズCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【マイラーズC】“4度目の正直”へフィエロ52秒0 2017年4月20日(木) 11:50

 フィエロは過去3年(2)(3)(4)着。8歳になったが、初の6Fだった前走・高松宮記念で5着になるなど依然活発で、“4度目の正直”があっても不思議はない。

 栗東坂路でダノンサンシャインを見ながら、テンの1Fこそゆったりしていたが、2F目からは12秒4−12秒4の快ラップ。ラスト1Fは独走状態となり、悠々13秒0のフィニッシュだ。時計のかかる馬場で4F52秒0は好時計だし、最後まで脚勢は衰えなかった。

 「馬場が重いなか、元気だし、この動きでいいんじゃないかな。4年連続挑戦させるように条件はいいので、もちろん勝たせるつもりでやっているが、細かいところで年齢を感じさせる部分はある。でも馬を信じているし、久しぶりの56キロは楽だね」と藤原英調教師。

 2度のマイルCS2着が示すように、能力はGI級。ベストの京都マイルで遅すぎる重賞初制覇を果たしたい。(夕刊フジ)

マイラーズCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【高松宮記念】フィエロ初の千二へ12秒1 2017年3月24日(金) 05:05

 GIの舞台で初めての1200メートル戦に挑むフィエロは4ハロン53秒0−12秒1で登坂。藤原英調教師は「動きはよかったし、今の状態ならいい勝負ができる。メンバー的にもチャンスはありそう」と色気ありだ。大當助手は「正直、やってみないとわからないが千四も使っているし、ある程度対応はできると思う」と距離克服に自信をのぞかせた。

高松宮記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【スポ京都金杯】フィエロまた善戦止まり3着2017年1月6日(金) 05:07

 第55回京都金杯(5日、京都11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外1600メートル、1着本賞金4100万円=出走18頭)5番人気フィエロは中団から直線で脚を伸ばしたが3着。重賞挑戦は16度目で今回は初のGIIIだったが、またしても善戦止まりだった。フォーリー騎手は「思っていた以上にペースが速く、位置取りを上げられなかった。直線はビュッと来たが、ラスト100メートルで加速が止まった。前半の位置取りの差で負けた感じ」と、さばさばした表情でレースを振り返った。

★5日京都11R「京都金杯」の着順&払戻金はこちら

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【スポ京都金杯】フィエロ、好ムード12秒3 2017年1月4日(水) 05:07

 坂路でラスト1ハロン12秒3の確かな伸びを披露したフィエロ。ハローがけ直後の走りやすいコンディションではあったが、好ムードを漂わせる力強い走りだった。「中間も順調。前走からレース間隔がなく、変則日程だったけど、うまく調整はできたと思うよ。京都コースは合っているから」と藤原助手。阪神C3着と復調気配を示しており、57・5キロのハンデも克服しそうな雰囲気が漂う。

★京都金杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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フィエロの関連コラム

閲覧 886ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は中京11R「高松宮記念 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、フィエロのみ1頭。
第2グループ(黄)は、レッツゴードンキから1.0ポイント差(約1馬身差)内のナックビーナスソルヴェイグスノードラゴンシュウジレッドファルクスまで6頭。
第3グループ(薄黄)はセイウンコウセイから1.0ポイント差(約1馬身差)内のメラグラーナヒルノデイバロークリスマスまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、スプリント路線初参戦のフィエロが2位以下に少し差を付ける格好で、その下は10頭くらいが大混戦の状況。

勝ち馬に限っていえば、外国馬を除き前走でも上位人気に推されていた馬ばかリな印象の高松宮記念。そして雨の影響が危ぶまれ、昨年の超高速馬場とは(仮に雨量が少なくても)ちょっと異なる様相でレースを迎えることになりそうな状況。
そんなわけで今回私の本命は◎レッツゴードンキとしました。先述の前走上位人気というタイプが少ない中にあってこの馬はその条件をクリア。ビッグアーサーミッキーアイルらが抜けた混戦メンバーにあって、昨年の高松宮記念でマークした1分7秒4はその時計だけでも十分価値があるとみます。しかも当時直線での大きな不利と、嫌気がさした(?)鞍上とは対照的にそこからまた馬自身が勝手に進んでいくような伸びを見せ「あの不利が無かったら」と思わせるところまで追い上げた内容を含めて考えると今年はチャンスが大きいのではないでしょうか。昨秋以降、馬体を増やし続けながら成績が安定してきている点も好感。本格化したスプリンターとして、◎レッツゴードンキを春のスプリント王候補1番手に指名したいと思います。
○はソルヴェイグ。初の左回りさえこなせれば、馬券の軸としては鞍上込みで面白い存在。以前から阪神1400mと中京1200mにはリンクする傾向があると私はみているのですが、その点この馬に阪神1400mでの勝利経験があることは心強い材料と考えています。
▲にヒルノデイバロー。前走の阪急杯(2着)は勝ち馬に上手く乗られた格好でしたが外から迫ったこの馬も強い内容。阪急杯組からは前走でもそこそこ人気を集めて好走したこちらを上に取ります。
レッドファルクスは休み明けと順調さを欠いた中間に尽きると考えています。それでも、昨年のCBC賞で見せた競馬は強い内容だったと思いますし、鞍上を考えると軽視しづらいのも事実。前日オッズ1番人気は正直想定外ですが、上位評価妥当とみて4番手に据えます。
そして今回の私の馬券は、◎=○▲☆からの3複と馬単で勝負としたいと思います。

【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
3=7,13,15=2,4,7,12,13,14,15(15点)

【馬単流し】
◎→○▲☆
3→7,13,15(3点)

計18点


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2017年3月23日(木) 13:30 覆面ドクター・英
高松宮記念2017
閲覧 3,153ビュー コメント 0 ナイス 5

エアレーション&シャタリングで逃げ残りにくい馬場となり、逃げ馬大好きな私も、逃げ得意な松山騎手も、あとはパワー優先馬場でディープ産駒も大苦戦している現状ですが、恒例の全頭診断いってみたいと思います。高松宮記念ショウナンカンプ(逃げ不利と言われていた中での大楽勝)の単勝などでガッツリ稼いで初の一口馬主参入したゲンのいいレースでもあります。(現在母父などで活躍馬だしているが当時は不発だったサザンヘイロー産駒やタイキシャトルと4分の3同血でデビュー戦勝利するも故障して引退して種牡馬入りするも不発だった馬など3頭所持したのがいい思い出です。当時は藤澤和厩舎らしく、なかなか出走しないのでヤキモキしたものですが(笑))

1番人気想定 レッドファルクス 中京大得意でもあり、現在のこの路線の国内暫定チャンピオンというような感じでしょうか。父スウェプトオーヴァーボードがその父エンドスウィープに比べて低評価になりやすい地味血統だが母系もスティンガーの居る本格派で、海外帰りの休み明けも外厩全盛時代の社台Fの馬で調整ぬかりなし。当然有力。

2番人気想定 メラグラーナ 南半球産でまさに現在ピークの時期なんだろうし、なんせ吉田和美さん名義になっている社台Fが連れてくるマル外は将来繁殖牝馬としても含めて本当に当たり引いてくる。前走も凄味のある末脚で、これまた当然有力。

3番人気想定 レッツゴードンキ 昨年夏の北海道シリーズでの1200Mも秋のスプリンターズSもパッとしなかったように本質的にはスプリンターでなく1400〜1600向きタイプと考える。ミッキーアイルのように本質スプリンターでなくても結果出してしまったりもあるが、あそこまでの力は無いと思われ、人気サイドで消すならこの馬か。

4番人気想定 シュウジ 前走の凡走で人気落とすようならヒモと考えていたが、まだ人気になりそうで前走あんだけ掛かると騎手も思い切った騎乗しにくく消しが妥当か。

5番人気想定 ソルヴェイグ スプリンターズS3着は中山特有の巧くいきすぎた典型で、器用さがある証明でもあるのだが中京の差し比べで一線級とやる力無いとみる。消しの予定。

6番人気想定 セイウンコウセイ 地味だが力つけてきていて是非ヒモには加えたい一頭。

7番人気想定 フィエロ 中山1200なら要らないのだろうが中京1200なら多少距離不足でも補えるだけの本来の力が上な馬で一発あるならこの馬か。通常高齢になってくるとズブくなりスプリント力落ちてくるのだが。栗東坂路で49秒台まだ出せるように元気一杯。内田騎手も好調で楽しみな一頭。

8番人気想定 ヒルノデイバロー はじめ門別で走ったり、ダートで出世した後に芝路線に転向したりとかなり異色な経歴だが、末脚強烈でヒモに加えたい一頭。

9番人気想定 ナックビーナス ダイワメジャー産駒らしい弱い相手なら粘り強さで頑張り通すのだが、この相手だときつい。消し想定。

10番人気想定 ワンスインナムーン 上昇一途の状況でレッツゴードンキには差された前走だが流れと通った馬場の影響もあり、本番では人気ないこちらを狙いたい。

11番人気想定 トーキングドラム 内すくって勝った前走だが人気このくらい無いようならヒモに加えてもいいくらい高齢だが使っていなくて現在ピークの状況。

12番人気想定 スノードラゴン さすがにもう買えない状況。

13番人気想定 クリスマス 夏の北海道シリーズはまた出番ありそうだがここでは。

14番人気想定 ラインスピリット オープン特別くらいまでの実力。

15番人気想定 ティーハーフ 末脚も衰え買える要素無し。

16番人気想定 トウショウピストシーイズトウショウは早い馬だったが、器小さい。

17番人気想定 レッドアリオン 短距離でもう少しやれるかと思ったがダメな現況で。

18番人気想定 ナガラオリオン 初芝で鋭い差し脚を見せたがここではきついか。

19番人気想定 バクシンテイオー 人気ほどダメでないと思うがさすがにここでは。

<まとめ>
有力(軸はこの中から)・・・レッドファルクスメラグラーナフィエロ

ヒモ・・・セイウンコウセイヒルノデイバローワンスインナムーントーキングドラム

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2016年12月28日(水) 11:29 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』12/24〜12/25の結果(有馬記念・阪神カップ)
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12月25日(日)に行われました中山10Rの「有馬記念G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【5位】○サトノダイヤモンド(2.6倍)
2着:総合ポイント【1位】▲キタサンブラック(2.7倍)
3着:総合ポイント【2位】△ゴールドアクター(7.9倍)

第2グループ・総合ポイント5位のサトノダイヤモンドが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが2着、第1グループ・総合ポイント2位のゴールドアクターが3着という結果でした。

“ザ・穴党の出番なし”な結果となった今年の有馬記念。○サトノダイヤモンドは指数的な評価を飛び越えてくる可能性がある、▲キタサンブラックも包囲網を敷かれるとしてもこれ以下には評価を下げられない、とここまではまあ良しとして、人気どころで疑うとしたら△ゴールドアクターと考えてしまったあたり、最後までセンスがありませんでした。悔しいですが、完敗にて今年の中央競馬は終了です。禁断症状が現れ始めそうですが、良くも悪くも次の開催日までは間隔が空きます。頭を冷やして、来年に向けていろいろと考え直したいと思っています。


続いて12月24日(土)に行われました阪神11Rの「阪神カップG2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【12位】シュウジ(16.0倍)
2着:総合ポイント【2位】イスラボニータ(3.8倍)
3着:総合ポイント【5位】フィエロ(13.3倍)

第4グループ・総合ポイント12位のシュウジが1着、第2グループ・総合ポイント2位のイスラボニータが2着、第3グループ・総合ポイント5位のフィエロが3着という結果でした。

期待した◎ミッキーアイルは直線失速、、。レース当日、先行馬が壊滅状態だったので嫌な予感はしていましたが、、完敗です。それにしてもシュウジの変わり身にはビックリしました!今後も差しに構える競馬なら1400mも問題なさそうですね!(^^)! 春のG1が楽しみになる内容でした。

振り返ってみると、後半尻すぼみな一年となってしまい、後悔と反省を残してのシーズン終了となりました。基本的に、人気同士の組み合わせはなるべく買わないようにしているのですが、ファンの予想力向上というか、重賞での人気決着が多いというか、とにかく考えさせられる2016年の重賞戦線でした。また、来年も引き続き楽しんで頂ける、より参考にして頂けるコラムとなるよう、切磋琢磨していきたいと思います。それでは、皆さん良いお年を!

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2016年11月22日(火) 18:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』11/19〜11/20の結果(マイルチャンピオンシップ・東京スポーツ杯2歳ステークス)
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11月20日(日)に行われました京都11Rの「マイルチャンピオンシップG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】△ミッキーアイル(5.9倍)
2着:総合ポイント【4位】▲イスラボニータ(4.8倍)
3着:総合ポイント【16位】△ネオリアリズム(14.0倍)

第2グループ・総合ポイント3位のミッキーアイルが1着、第2グループ・総合ポイント4位のイスラボニータが2着、第4グループ・総合ポイント16位のネオリアリズムが3着という結果でした。

フィエロは外を伸びるも届かず、馬券的には完敗。ペースが流れて上りが掛かったことがこの馬には厳しかったようです。しかし、後味の悪いレースになってしまいましたね。中でも○ディサイファはもっとも大きくアオリを受けた一頭。◎フィエロが無いな、と思った瞬間、馬券的にノーチャンスだったのであまり気にはしていませんでしたが、改めてよく見ると少なくとも△サトノアラジンには先着できていそうな手応えでもったいなかったですね。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
7=1,8,16=1,2,5,8,9,15,16,17(18点)

【馬連ながし】
◎=○▲☆
7=1,8,16(3点)

計21点 払い戻し0円


続いて11月19日(土)に行われました東京11Rの「東京スポーツ杯2歳ステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】◎ブレスジャーニー(3.2倍)
2着:総合ポイント【4位】○スワーヴリチャード(8.1倍)
3着:総合ポイント【8位】△ムーヴザワールド(2.6倍)

第1グループ・総合ポイント1位のブレスジャーニーが1着、第4グループ・総合ポイント4位のスワーヴリチャードが2着、第4グループ・総合ポイント8位のムーヴザワールドが3着という結果でした。

こちらは珍しく◎○がワンツーというミラクルが起き、的中となりました。◎ブレスジャーニーは2回立て直す不利がありながら差し切るのですから一枚上の競馬をしていましたね。小回りは向かないと思いますが、引き続き広いコースでは主役級の評価をしたいと思います。しかしバトルプラン産駒で地味なのか、毎回それほど人気にならないですね。ディープインパクト産駒でこの成績なら2倍切ってそうなものです(;^ω^)

【馬連ながし】
6

1,8,9,10

【3連複1頭軸】
6

1,8,9,10

計10点 払い戻し2570円

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2016年11月20日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第226回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜マイルチャンピオンシップ G1
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「マイルチャンピオンシップ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、サトノアラジン1頭。
第2グループ(黄)は、フィエロから1.0ポイント差(約1馬身差)イスラボニータまでの3頭。
第3グループ(薄黄)は、ダノンシャークから1.0ポイント差(約1馬身差)内のスノードラゴンまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位勢には第1G→第2G間に2.2ポイントの開きがあり、以下は一転して1.0ポイント以上の開きがどこにも生じない配置となっています。

そんな中今回の私の◎はフィエロとしました。舞台適性は今さらここで言うまでもなくメンバー中トップクラス。前走の凡走と、加齢による衰えが囁かれている、というところがやはり今回のポイントでしょう。ですが、そこはヴィクトリアマイルで7歳牝馬ストレイトガールの生涯最高と言っていいパフォーマンスを引き出した藤原厩舎。きっちり仕上げてくるでしょうし、ましてやその陣営が“今回がG1ラストチャンス”と明言していることからも、その本気度は相当ではないでしょうか。ストレイトガールを引き合いに出しましたが、この馬自身も春は前哨戦敗退→本番好走という実績がありますし、東京以上に相性の良い京都替わりでモーリス不在とくれば、少しでも妙味が生まれそうな今回中心に狙ってみたいと思っています。軸向きという点で、極端な脚質の△サトノアラジンよりも上にとって本命視します。
○はディサイファ。当コラムでは◎ヒストリカルにお世話になった前走の毎日王冠で内を突いて5着敗退。この当時の外差し馬場で、インを突いて詰まって負けた組という意味では、ステファノス(次走天皇賞(秋)3着)とも被ります。先行馬に楽な流れだったとはいえ、初芝マイル戦で臨んだ今年の安田記念で0.3秒差6着でしたから、マイル自体全くの適性外とは考えなくて良さそうです。◎フィエロもそうですが、マイルCSに好相性のリボーの血を持っている点も、前日の雨で少しでも高速化が避けられる点はプラス。
▲は昨年3着のイスラボニータ。絶好調期と遜色ないデキに映りますし、昨年より鞍上強化ということで、昨年以上を期待します。
☆はミッキーアイル。古馬マイルG1での戦績は大惨敗ばかりですが、いずれも言い訳のきく敗戦だったと思っていますし、マイルCSは苦戦傾向の3歳時挑戦でのもの。今年は、楽逃げの可能性すらあるメンバー構成ですから外せない1頭ではないでしょうか。ただ、1200mでも掛かる馬なので、常に敵は自分自身というタイプ。中心視はし辛いことから、4番手評価としました。
今回の私の馬券は、◎から○▲☆への3複で勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
7=1,8,16=1,2,5,8,9,15,16,17(18点)

【馬連ながし】
◎=○▲☆
7=1,8,16(3点)

計21点

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2016年11月17日(木) 19:00
【濃霧注意報DX】〜マイルチャンピオンシップ(2016年)展望〜
閲覧 2,506ビュー コメント 0 ナイス 4

 今週のメインはマイルチャンピオンシップ
 その名の通り、マイル戦のチャンピオンを決めるレースなのですが、一口に”マイラー”と言っても、その中身は大きく2つに分けられると私は考えています。それは即ち、”短距離寄りのマイラー”と”中距離寄りのマイラー”。
 どちらも1600mという距離をこなすことに変わりはないのですが、1200mや1400mでもスピード負けしない前向きさを持つのが前者で、ある程度溜めが利いて1800mや2000mでもしっかりした脚を使えるのが後者と言えるでしょうか。
 このうち、マイルCSというレースでより力を発揮できるのはどちらのタイプの馬なのか……近年の結果を振り返りつつ、有力馬に触れていこうと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 昨年……15年の1〜3着馬は、モーリスフィエロイスラボニータ
 一昨年……14年は、ダノンシャークフィエログランデッツァ
 13年は、トーセンラーダイワマッジョーレダノンシャーク
 更に遡って12年は、サダムパテックグランプリボスドナウブルー

 当レースの好走馬だけあって、どの馬もマイルのイメージが非常に強い馬達です。
 が、モーリスイスラボニータサダムパテックは2000mのG1でも好走出来る適性の持ち主でしたし、トーセンラーに至っては3200mですらこなしていた馬。ダノンシャークフィエロドナウブルーは1400mだと追走に苦労して脚がイマイチ溜まらない内容が目立っていますし、グランデッツァダイワマッジョーレも本来は1800m前後がベストだった馬。血統的には短距離寄りのサクラバクシンオー産駒・グランプリボスですら、マイル〜1800mの方が高いパフォーマンスを示しています。
 同じ距離の重賞は多々あれど、やはりここはG1。スピードだけでは押し切れず、最後の最後まで脚を伸ばすことのできるスタミナや底力が重要ということなのでしょう。

 この点を踏まえると、最も勝利に近い位置にいそうなのがサトノアラジン。昨秋のマイル路線転向以来、コンスタントにG1級のパフォーマンスを発揮しており、戴冠も時間の問題であるように感じる馬です。
 2度の重賞勝ちはいずれも1400mでのものですが、全姉にエリザベス女王杯の勝ち馬ラキシスがいるという血統面や、3歳時に菊花賞でも見せ場を作ったという点からも、”中距離寄りのマイラー”というイメージをかなり強く感じます。
 本馬の武器はやはり迫力ある末脚と言えますが、全姉ラキシス同様、本馬の末脚は大きなストライドで徐々に加速していくもの。仕掛けてから瞬時にギアチェンジするタイプではない分、直線でゴチャついたり、追い出しが遅れてしまったりするとその威力は半減します。
 2走前の安田記念が正にそんな感じの負け方でしたが、前走のスワンSは大外から一気に突き抜けての快勝。多少の距離ロスはあっても、スムーズに脚を伸ばし続けられる形になった方が持ち味が生きる印象があります。あまり内過ぎない枠を引いて勝負所で外を回すことができれば、勝ち負けに加わってくる可能性はかなり高いのではないでしょうか。

 昨年の当レースでこのサトノアラジンに先着しているのがイスラボニータ

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フィエロの口コミ


口コミ一覧
閲覧 103ビュー コメント 0 ナイス 6

今日行われたマイラーズC♪

2014年の皐月賞馬・イスラボニータが貫録の勝利を手にしました☆

同年のセントライト記念以来の勝利!!

約2年7ヵ月振りです☆☆

長かった長かった〜〜〜

それまで天皇賞(秋)を2年連続3着、マイルCS2着&3着など重賞でも善戦続きでした!

いつか復活すると思っていましたがついにその時が来ましたね♪

自身の◎はフィエロでしたので馬券はハズレ・・・。

安田記念でのイスラボニータとフィエロを応援します☆

もちろん応援しているグレーターロンドンも(*^-^*)

 やすの競馬総合病院 2017年4月23日() 21:17
マイラーズC・フローラS・福島牝馬S・オアシスS・橘Sの...
閲覧 40ビュー コメント 0 ナイス 2

それでは時系列に沿って今週末の競馬を振り返っていきましょう。


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☆橘Sの感想☆
1着ディバインコード
2着ダイメイフジ
3着エントリーチケット

ディバインコードはOPや重賞でも2・3着してた馬だけあって、1番人気に応えて1着でしたが、重賞以上で勝つには、武豊がよく言う「もう1速上の隠されたギア」の封印を解かなきゃいけない感じがするけど、そもそも「隠されたギア」があるのかな?

☆橘S 馬券結果☆
宣言通り、単勝 7(ショウナンマッシブ)を買いましたがハズレ・・・。
どれ勝つか全くわからなかったから1000Pだけにしておいて助かりましたが、11頭立て8着の馬の単勝買うなんて、予想精度かなりひどいですね(笑)

収支は−1000Pでした。


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☆福島牝馬Sの感想☆
1着ウキヨノカゼ
2着フロンテアクイーン
3着クインズミラーグロ

息の入らないペースで持久力勝負になったのもあって、道中は中団よりも後方でじっくり競馬してた馬が上位独占でした。

ウキヨノカゼは先行勢が苦しむ展開なら1200mでも1800mでも勝ち切ったりする個性的な馬でおもしろいですね〜。
2年前のスプリンターズS3着以降はずっと着外だったんで、単勝かなりついたんちゃう?と思ったら、3番人気6.7倍で驚きましたが、ぼくが軽視してただけで、競馬ファンはしっかりここで上位評価しててすごいな〜と思いました。

☆福島牝馬S 馬券結果☆
宣言通り、馬連 13−8・10 ワイド 10−13を買いましたがハズレ・・・。
中団より前の馬を狙ってたんで予想がズレ過ぎてましたね。

収支は−3000Pでした。


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☆オアシスSの感想☆
1着アルタイル
2着センチュリオン
3着ポイントブランク

展開的にも直線長いコース的にも道中は中団より後ろでじっくり競馬してた馬に有利でしたが、1・2着馬はOP以上の1800mでも通用するスタミナもあったんで、1400mが得意なスピードあるタイプの馬にはスタミナ面で辛かったかも。

☆オアシスS 馬券結果☆
宣言通り、単勝 8(ディアデルレイ)を買いましたがハズレ・・・。
予想以上の負けっぷりだったんで、状態面もよくなかったのかな?

収支は−3000Pでした。


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☆マイラーズCの感想☆
1着イスラボニータ
2着エアスピネル
3着ヤングマンパワー

レースの上がり3F33.4
1・2着馬の上がり3F32.9
というかなりの瞬発力勝負になってましたね〜。

イスラボニータはフィエロがまともに走ってたら内で身動き取れない状況になるところだったと思うんで危なっかしい1着でしたが、2014年のセントライト記念を勝ってからずっと勝ててなかったんで久々に勝ててよかったですね。

エアスピネルはよく伸びてたし、武豊も内の馬が出てこれないように外から閉めて上手く乗ってたと思うんですけどね〜。
本番はこんな極端なペースになる可能性は低いと思うし、GIらしいペースになった方がもっと持ち味出せると思うんで引き続き期待したいです。

フィエロの福永は一体何がしたかったのかわからないぐらい下手に乗ってました。
フィエロの馬券買ってた方々、心中お察しします。

☆マイラーズC 馬券結果☆
宣言通り、馬単 4−7・8を買いましたがハズレ・・・。
デムーロももうちょいなんとかできんかったんか〜っていう騎乗でしたけどね・・・。

収支は−4000Pでした。


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☆フローラSの感想☆
1着モズカッチャン
2着ヤマカツグレース
3着フローレスマジック

1番人気ホウオウパフューム、2番人気フローレスマジックのどっちかが勝つのかな〜とか思ってたら、まさか2頭とも連対外して、
12番人気モズカッチャンが1着。10番人気ヤマカツグレースが2着で馬連320.1倍という大波乱でしたね〜。

モズカッチャンは、これで3連勝ですけど、桜花賞組を相手にオークスでどこまでやれるのかな〜。

☆フローラS 馬券結果☆
宣言通り、馬連 5−6・14を買いましたがハズレ・・・。
これで今週もまたJRAは全敗でした・・・。

収支は−5000Pでした。


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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
マイラーズC ブラックスピネル・・・4着

前走みたいに、前で競馬してくれればよかったのに〜。

投資1000Pが0Pになっちゃいました。



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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会


どちらの企画も枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。


ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄でも投票所でもどこに書いてくださってもOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

※このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
ぼくがJRAで馬券を当てれるようになるには、武豊がよく言うところの「もう1速上の隠されたギア」の封印を解かなきゃいけない感じがするんで探してみたんですが、

隠されたギアどころか、今のところ2速までしか見つけれてません。

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 人参好 2017年4月23日() 12:38
マイラーCフローらS
閲覧 67ビュー コメント 0 ナイス 3

福島牝馬は

馬場がいい福島、壊滅的なHまではならないと踏んで先行勢を中心に組立て。
12.4-11.1-11.4-12-12-11.8-11.8-12.1-12.2
とデンコウアンジュの捲りもあって先行壊滅的なペースに・・・・
かすりもせずの結果でした・・

3F目の11.4、そこから息も入れずなんですが、悩ましいのが5着リーサルウェポン5番手追走で5着と健闘。
追込みのリーサルウェポンが大外から先行で掲示板に残った はなんででしょうか?

福島芝はオレンジとピンクの帽子がメイン以外は非常に目立ちました。
10R伏拝特別では勝タイムが1.9.7で上りが35.6
1,2着が距離短縮組

ということからして芝状態がどうも読みとは違うのではないかと思ってます。
 1)力のいる馬場
 2)内は”やや”不利
   もパワー型のタイプはこなせる
 3)軽い馬場が得意なタイプは厳しそう

ではないかと疑っています上りが結構かかってますね。
京都、府中も同様で前行けば有利というほど高速馬場ではなさそう。




ではマイラーズC
これ、行くのはどの馬なんでしょうか
前走逃げたブラックスピネルかそれともイスラボニータか
大外引いたイスラが番手取りに行ったすきにハナ切りもありえそう、あるいはサンライズメジャーあたりかも
東京新聞杯と同じような展開になりそうで

 一連の流れを考えると以下が着順通りのレース上り

 京都金杯
  エアスピネル   34.9
  ブラックスピネル 34.7
  フィエロ     34.6

 東京新聞杯
  ブラックスピネル 32.7
  プロディガルサン 32.0
  エアスピネル   32.3

 エアスピネルとブラックスピネルはあんまり差がなくちょっとしたことで順が変わりそう。
 フィエロ、プロティガについては脚質や枠と展開でWスピネルと変わりそうで力の差はないと思います。

 今回展開はスローになりそうで後半勝負、34秒切るくらいかと
 少頭数で、よーいドン! となりそう。やっぱりディープか・・・となるような気がしてますが・・・

 ということで

 ◎フィエロ     前走高松使ったことで追走楽では?
 〇プロディガルサン 前走距離長かったか。
 ▲エアスピネル   枠内目の分  
 △イスラボニータ  外枠はきつそう
 △サンライズシャーク京都4勝


フローラS

 ◎ホウオウパフィーム
 〇タガアスワド
 ▲フローレンスマジック
 △ディーワパンサ
 △ザクイーン

 人気3頭が抜けてそう










 
  


 

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1:
  mata   フォロワー:0人 2016年11月20日() 08:41:23
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