ヒルノデイバロー(競走馬)

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ヒルノデイバロー
写真一覧
現役 牡6 黒鹿毛 2011年5月18日生
調教師昆貢(栗東)
馬主株式会社 ヒルノ
生産者カミイスタット
生産地新冠町
戦績27戦[4-6-3-14]
総賞金15,309万円
収得賞金4,270万円
英字表記Hiruno Devaro
血統 マンハッタンカフェ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
サトルチェンジ
デック
血統 ][ 産駒 ]
Go for Gin
Locate
兄弟 マンハッタンスカイウインスカイハイ
前走 2017/11/26 京阪杯 G3
次走予定

ヒルノデイバローの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/26 京都 12 京阪杯 G3 芝1200 16357.5410** 牡6 56.0 古川吉洋昆貢526(+6)1.09.3 0.534.4⑦⑨ネロ
17/10/28 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 182444.8122** 牡6 56.0 四位洋文昆貢520(-4)1.22.4 0.035.5サングレーザー
17/10/08 京都 11 オパールS OP 芝1200 1371026.592** 牡6 55.0 四位洋文昆貢524(0)1.07.5 0.032.8④④ソルヴェイグ
17/08/27 札幌 11 キーンランド G3 芝1200 134413.1812** 牡6 56.0 四位洋文昆貢524(+4)1.10.6 1.636.0⑫⑫エポワス
17/08/06 札幌 11 UHB賞 OP 芝1200 11336.652** 牡6 55.0 横山典弘昆貢520(-2)1.07.7 0.033.9イッテツ
17/05/13 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 131181.0134** 牡6 56.0 横山典弘昆貢522(-6)1.23.6 0.434.6レッドファルクス
17/04/09 阪神 10 大―ハンC OP 芝1400 12565.026** 牡6 57.0 横山典弘昆貢528(-4)1.22.9 0.535.4⑤④エポワス
17/03/26 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 1871549.6911** 牡6 57.0 四位洋文昆貢532(+6)1.09.7 1.034.5⑮⑮セイウンコウセイ
17/02/26 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 124416.142** 牡6 56.0 古川吉洋昆貢526(+2)1.21.4 0.035.3⑦⑦トーキングドラム
17/01/29 京都 11 シルクロード G3 芝1200 134423.684** 牡6 54.0 四位洋文昆貢524(+2)1.08.1 0.333.3⑬⑫ダンスディレクター
17/01/07 京都 11 淀短距離S OP 芝1200 162414.766** 牡6 56.0 四位洋文昆貢522(+2)1.08.7 0.733.5⑭⑬セイウンコウセイ
16/12/24 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 16510251.91410** 牡5 57.0 四位洋文昆貢520(+10)1.22.7 0.835.2⑫⑫シュウジ
16/05/14 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 162346.81212** 牡5 56.0 太宰啓介昆貢510(-4)1.20.5 0.933.5⑩⑨サトノアラジン
16/03/27 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 1881797.71512** 牡5 57.0 太宰啓介昆貢514(-6)1.07.6 0.933.7⑫⑫ビッグアーサー
16/02/28 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 182412.568** 牡5 56.0 四位洋文昆貢520(0)1.20.2 0.334.1⑬⑭ミッキーアイル
16/01/31 京都 11 シルクロード G3 芝1200 165923.177** 牡5 54.0 岩田康誠昆貢520(+2)1.08.6 0.732.6⑯⑯ダンスディレクター
16/01/10 京都 10 羅生門S 1600万下 ダ1400 138131.911** 牡5 57.0 古川吉洋昆貢518(+4)1.25.1 -0.036.1ラテンロック
15/12/26 阪神 10 妙見山S 1600万下 ダ1400 146103.022** 牡4 57.0 古川吉洋昆貢514(-4)1.23.3 0.235.8テーオーヘリオス
15/11/08 東京 10 銀嶺S 1600万下 ダ1400 168164.723** 牡4 57.0 石川裕紀昆貢518(+2)1.23.6 0.336.4アンズチャン
15/10/24 東京 10 秋嶺S 1600万下 ダ1600 1671415.953** 牡4 56.0 横山典弘昆貢516(+2)1.36.4 0.737.8モーニン

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ヒルノデイバローの関連ニュース

 11月26日の京都12Rで行われた第62回京阪杯(3歳以上オープン、GIII、芝・内1200メートル、別定、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、吉原寛人騎手(金沢所属)騎乗の9番人気ネロ(牡6歳、栗東・森秀行厩舎)が連覇を果たした。吉原寛人騎手はJRA重賞初勝利。タイムは1分08秒8(良)。クビ差の2着はビップライブリー(6番人気)で、さらにクビ差の3着にイッテツ(14番人気)が入った。

 レースの主導権を握ったのはネロだった。直後にソルヴェイグセイウンコウセイ。さらにヒルノデイバローフィドゥーシアが続いた。直線に向いてもネロの勢いは衰えず、逆にソルヴェイグが脱落。ネロが粘りに粘って逃げ切ると、逆転劇はその直後で起きた。ビップライブリーが脚を伸ばし、さらに後方からイッテツが3着に突っ込んで、3連単167万超の大波乱を演出した。1番人気に推されたソルヴェイグは9着、3番人気アットザシーサイドは11着。2番人気メラグラーナは競走を中止した。

 ネロは、父ヨハネスブルグ、母ニシノタカラヅカ、母の父サンデーサイレンスという血統。北海道新ひだか町・本桐牧場の生産馬で、馬主は西山茂行氏。通算成績は36戦8勝。重賞は2016年京阪杯・GIIIに次いで2勝目。京阪杯は、森秀行調教師は16年ネロに次いで2勝目。吉原寛人騎手は初勝利。

 ◆吉原寛人騎手「昨年もそういう勝ち方だったので、スタートが決まれば先手を奪おうと思っていました。行き切るとしぶといですね。お世話になっている森先生の馬で重賞を勝ててうれしい」

 ネロは年内休養。来春の高松宮記念(3月25日、中京、GI、芝1200メートル)を目標にする。

★26日京都12R「京阪杯」の着順&払戻金はこちら

【京阪杯】ソルヴェイグが1番人気/前日最終オッズ 2017年11月25日() 18:02

 日曜京都の最終12レースは、芝短距離重賞の京阪杯(26日、GIII、芝1200メートル)。今回と同じ京都芝1200mのオパールSを快勝したソルヴェイグが人気も、桜花賞3着の実績があるアットザシーサイド、昨年のこの一戦では1番人気に支持されたメラグラーナ高松宮記念覇者・セイウンコウセイなども差なく続いており、前日最終オッズは割れ模様となっている。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1− 1 ティーハーフ    43.61− 2 ラインスピリット  29.52− 3 アルマワイオリ   35.52− 4 ネロ        22.63− 5 ヒルノデイバロー   8.63− 6 ビップライブリー  11.34− 7 ソルヴェイグ     4.84− 8 ナリタスターワン  42.45− 9 メラグラーナ     6.45−10 セイウンコウセイ   7.86−11 フィドゥーシア   16.96−12 ダイシンサンダー  12.47−13 タマモブリリアン  97.67−14 イッテツ      33.88−15 アットザシーサイド  6.68−16 ジューヌエコール  13.2



京阪杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【京阪杯】デイバロー“善戦マン”返上でG奪取だ! 2017年11月25日() 12:09

 ヒルノデイバローは前4走が(2)(12)(2)(2)着と、出遅れた3走前のキーンランドC以外はすべて2着に食い込んでいる。それなのに前走も12番人気と信頼されず…。好走しても好走しても人気にはならない典型的なタイプだろう。さすがに今回は人気がアップするだろうが、そこで走ってこそ“本物”といえる。

 「時計勝負にも対応できるようになり、欠点がなくなった。今週の追い切りはラストに重きを置いた内容で、動きも良かった。そろそろ重賞を勝ちたい」と、昆調教師も気合が入る。6Fは未勝利だが、1番人気候補ソルヴェイグのクビ差2着まで追い込んだ夕刊フジ杯オパールSの中身からしても、タイトルを獲って不思議はない。

 “究極の3連単”はデイバロー1着固定で、前記ソルヴェイグを2、3着に据えた12点で勝負する。(夕刊フジ)

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【京阪杯】セイウンコウセイ5枠10番!枠順確定 2017年11月24日(金) 10:50

 11月26日に京都競馬場で行われる「第62回京阪杯」(GIII、京都12R、3歳以上オープン、別定、芝1200メートル、1着賞金3900万円)の枠順が24日に確定した。



 今年の高松宮記念覇者・セイウンコウセイは5枠10番、前走のオパールSで久々に勝利を挙げたソルヴェイグは4枠7番、桜花賞3着の実績があり自己条件連勝で再びオープンクラスに戻ってきたアットザシーサイドは8枠15番、メンバー唯一の3歳馬・ジューヌエコールは大外8枠16番にそれぞれ決まった。



 京阪杯は11月26日、京都競馬場(12R)で、午後4時15分にスタートが切られる。



(左から枠 馬番 馬名 斤量 騎手)1− 1 ティーハーフ   56.0 国分優作1− 2 ラインスピリット 56.0 森一馬2− 3 アルマワイオリ  56.0 A.アッゼニ2− 4 ネロ       58.0 吉原寛人3− 5 ヒルノデイバロー 56.0 古川吉洋3− 6 ビップライブリー 56.0 大野拓弥4− 7 ソルヴェイグ   54.0 川田将雅4− 8 ナリタスターワン 56.0 幸英明5− 9 メラグラーナ   55.0 A.シュタルケ5−10 セイウンコウセイ 56.0 松田大作6−11 フィドゥーシア  55.0 三浦皇成6−12 ダイシンサンダー 56.0 和田竜二7−13 タマモブリリアン 54.0 吉田隼人7−14 イッテツ     56.0 石橋脩8−15 アットザシーサイド54.0 四位洋文8−16 ジューヌエコール 54.0 北村友一



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【京阪杯】追って一言2017年11月23日(木) 05:03

 ◆アットザシーサイド・浅見助手 「いい動き。距離適性があるし、瞬発力を生かしたい」

 ◆アルマワイオリ・西浦師 「上がりもしっかりしていた。展開ひとつで上位に入れそう」

 ◆イッテツ斎藤誠師 「仕上がりが早いので馬なりで。いい調整ができています」

 ◆ジューヌエコール・安田隆師 「前走よりはいいが、絶好調だった頃と比べると物足りない」

 ◆セイウンコウセイ・上原師 「使いながら上向いてきた。京都で2勝しているジョッキー(松田騎手)に戻して、どういうパフォーマンスを見せるか」

 ◆ソルヴェイグ・鮫島師 「これで仕上がると思う。週末の天気はよさそうだし、前々で積極的なレースをしたい」

 ◆タマモブリリアン・南井師 「休養効果が大きく、ラストもサッと乗って12秒台が出た」

 ◆ティーハーフ・西浦師 「状態は良好。前走は道悪で前残りの展開になり何もできなかった」

 ◆ナックビーナス・杉浦師 「抜け出すとフワフワしていたけど、具合は悪くない。最後までしっかり走ってくれれば」

 ◆ナリタスターワン高橋亮師 「入念に乗ってきたので、当週は軽め。京都は向いている」

 ◆ビップライブリー・清水久師 「上がり重点に乗った。当日、落ち着いていれば…」

 ◆ヒルノデイバロー・昆師 「ラストに重きを置いた。力をつけてきたので時計勝負も大丈夫」

 ◆フィドゥーシア・吉田厩務員 「デキは変わりなくいいが、今回はメンバーがそろっている」

 ◆メラグラーナ池添学師 「サラッと気分良く走らせた。いい状態で出走できる」

 ◆ラインスピリット・松永昌師 「まずまずの動き。良馬場なら差はないだろう」

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【京阪杯】レース展望 2017年11月20日(月) 19:31

 秋の京都最終週のフィナーレを飾るのは、京阪杯(26日、GIII、芝1200メートル)。同日に行われるジャパンC終了後の最終レースに組まれている。年末の阪神Cや来春の高松宮記念を目指す快速馬が晩秋の淀に集結。賞金別定戦だが、過去10年で馬連万馬券決着が4度もある波乱含みの一戦だ。今年はどんな結末が待っているのだろうか。

 中心になるのは今年の高松宮記念を制したセイウンコウセイ(美浦・上原博之厩舎、牡4歳)。GI初制覇を飾った後は函館スプリントS4着、スプリンターズS11着、スワンS14着と精彩を欠いているが、ハイペースに巻き込まれたり、もまれる形となったりしたもので、酌量の余地はある。京都芝1200メートルは今年1月に2戦し、オープン特別・淀短距離Sを勝ち、シルクロードSでも2着に入った得意の舞台。斤量も前走から2キロ減の56キロで、巻き返しへ条件はそろっている。騎乗成績【2・1・0・0】の松田大作騎手とのコンビ復活も興味深い。



 昨年のスプリンターズS3着ソルヴェイグ(栗東・鮫島一歩厩舎、牝4歳)は、今年の同レースでは無念の賞金除外で出走できなかったが、前走の夕刊フジ杯オパールSを逃げ切り、昨年の函館スプリントS以来1年4カ月ぶりの勝利を挙げた。他馬の出方次第では控えても問題はなく、持ち前のしぶとさを生かす早めの競馬で重賞3勝目を狙う。



 メラグラーナ(栗東・池添学厩舎、牝5歳)は、前走のスプリンターズSで後方からよく差を詰めたが、先行勢、内有利の馬場に泣き7着。それでも勝ったレッドファルクスと0秒3差で、GIでもやれる力は十分示した。ただ、重馬場だった昨年のこのレースは1番人気に支持されながら14着と大敗したように、夕刊フジ賞オーシャンSに次ぐ重賞2勝目を挙げるには馬場状態が鍵になる。新コンビを組むアンドレアシュ・シュタルケ騎手の手綱さばきに注目だ。



 昨年の勝ち馬ネロ(栗東・森秀行厩舎、牡6歳)は不振が続いていたが、3歳時以来のダート戦だった前走の交流GI・JBCスプリントでタイム差なしの4着に好走。久々にこの馬らしいスピードを見せた。今回は金沢競馬所属の吉原寛人騎手が騎乗。アイビスサマーダッシュ(10着)以来となる58キロの克服が課題になる。



 フィドゥーシア(栗東・松元茂樹厩舎、牝5歳)は、前走のスプリンターズSで9着だったが、果敢に先行して見せ場を作った。母ビリーヴは2002年のスプリンターズSと翌03年の高松宮記念を制した名スプリンター。3走前にアイビスSDでクビ差の2着に入っており、スピードはこのメンバーの中で一、二を争う存在。直線が平坦の京都に替わって、粘り込みがありそうだ。



 ヒルノデイバロー(栗東・昆貢厩舎、牡6歳)は、前走のスワンSで12番人気の低評価を覆して2着に好走。芝のスプリント戦は勝ち鞍こそないが、2走前のオパールSで前述のソルヴェイグのクビ差2着に好走しており、この距離でも侮れない力を秘める。芝初勝利を重賞の舞台で挙げても不思議はない。



 ジューヌエコール(栗東・安田隆行厩舎、牝3歳)は、今年の函館スプリントSで前述のセイウンコウセイを完封している。斤量50キロと高速馬場の恩恵があったにせよ、勝ちタイム1分6秒8はコースレコードで、スプリンターとしての高い適性をアピール。前走のスワンS12着は、蹄の不安があって万全の態勢で臨むことができなかった。ひと叩きされた上積みと、距離短縮で見直したい。



 北九州記念2着のナリタスターワン(栗東・高橋亮厩舎、牡5歳)、スプリント戦に転じて2戦2勝のアットザシーサイド(栗東・浅見秀一厩舎、牝4歳)、スワンS4着のビップライブリー(栗東・清水久詞厩舎、牡4歳)、夕刊フジ賞オーシャンS2着の実績があるナックビーナス(美浦・杉浦宏昭厩舎、牝4歳)、前走のオパールS3着のイッテツ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)など伏兵陣も充実。手に汗握る激戦になることは間違いないだろう。

京阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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ヒルノデイバローの関連コラム

閲覧 345ビュー コメント 0 ナイス 1

10月29日(日)に行われました東京11Rの「天皇賞(秋) G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】キタサンブラック(3.1倍)
2着:総合ポイント【5位】△サトノクラウン(4.0倍)
3着:総合ポイント【16位】△レインボーライン(59.6倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第2グループ・総合ポイント5位のサトノクラウンが2着、第4グループ・総合ポイント16位のレインボーラインが3着という結果でした。


期待した◎ステファノスは頑張ってくれましたが、想像を遥かに上回る不良馬場、、、力尽きてしまいましたね(._.)
そんな状況下で勝ったキタサンブラック、2着のサトノクラウン、2頭とも素晴らしい走りでした!


【馬連流し】
12

2,3,4,5,8,13,14

【ワイド流し】
12

2,3,4,5,8,13,14

計14点 払い戻し0円


続いて、10月28日(土)に行われました京都11Rの「スワンステークス G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【15位】サングレーザー(5.2倍)
2着:総合ポイント【4位】△ヒルノデイバロー(44.8倍)
3着:総合ポイント【2位】レッツゴードンキ(3.2倍)

第4グループ・総合ポイント15位のサングレーザーが1着、第2グループ・総合ポイント4位のヒルノデイバローが2着、第1グループ・総合ポイント2位のレッツゴードンキが3着という結果でした。


こちらは◎ティーハーフはともかくとして、○セイウンコウセイは4角の手応えではもう少しやれるかと思ったんですが......。この馬の場合道悪が敗因とは考えづらいので、春と比べると状態が今ひとつだったでしょうか。
凄馬出馬表的には、4位△ヒルノデイバローからという予想の入りができていれば正解に近づけただけに、少しもったいなかったです(+_+)


【馬連フォーメーション】
◎○=印
5,11=1,4,5,6,8,11,15,17

計13点 払い戻し0円


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2017年10月28日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第306回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜 スワンS G2
閲覧 829ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は京都11R「スワンS G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、キャンベルジュニアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッツゴードンキセイウンコウセイまで3頭。
第2グループ(黄)は、ヒルノデイバローから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダノンメジャートーセンデュークティーハーフまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、ビップライブリーから同差内のフミノムーンラヴァーズポイントまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第2→第3グループ間の1.2ポイントというやや大きい開きがみられる他は、これといった差がほとんど生じていない状況となっています。古馬初対戦となるカラクレナイまで、2番手以下は15頭がほぼ横並びといった配置で、これに先週の不良馬場での競馬による馬場への影響と当日の降雨なども考慮すると、馬場への適性も非常に重要となりそうな大激戦の印象です。

今回の本命は3走前同条件でマークした指数を評価して◎ティーハーフとしました。当日の天気・馬場を見てみないと何とも言えませんが、先にも書いた通り先週の不良馬場での開催もあって内・先行圧倒的有利な馬場にはならないでしょうし、後方から行くこの馬にとって各馬が内外に広がってバラけることになるであろう馬場は好都合。土曜京都は再びの馬場悪化も想定されますが、この馬自身は苦にしないでしょうし、京都での安定した末脚に期待して本命視しました。
○はセイウンコウセイ。前走はストレスの掛かる競馬や、休み明けでのぶっつけ本番など、いくつか敗因が考えられる中で人気を裏切ってしまいましたが、元々新馬戦も含めて休み明け初戦は勝利の無い馬。この中間も型通りの上昇があって、◎同様に京都とも好相性ですし期待できる出来とみています。前走もそうですが時計が速すぎるのも不向きとみていますので、適度に時計が掛かってくれる荒れ馬場は良さそうです。当日、想定以上の降雨で、後ろが不利になるような馬場なら◎ティーハーフと入れ替えてこちらを本命にするのもありかと考えています。
以下、稍重以上の京都1400mで好成績のダイワメジャー産駒の2頭▲ビップライブリー、☆ダノンメジャーといったところを上位評価し、今回の私の馬券は◎○からの馬連を中心とした馬券で勝負とします。


【馬連フォーメーション】
◎○=印
5,11=1,4,5,6,8,11,15,17(13点)

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2017年8月29日(火) 12:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』8/27の結果(キーンランドカップ)
閲覧 726ビュー コメント 0 ナイス 2



8月27日(日)に行われました札幌11Rの「キーンランドカップ G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【5位】△エポワス(21.2倍)
2着:総合ポイント【3位】▲ソルヴェイグ(4.7倍)
3着:総合ポイント【1位】☆ナックビーナス(9.4倍)

第2グループ・総合ポイント5位のエポワスが1着、第1グループ・総合ポイント3位のソルヴェイグが2着、第1グループ・総合ポイント1位のナックビーナスが3着という結果でした。

ヒルノデイバローは、終始手応えが怪しく後方からなす術なく12着敗退。やはり前走のようにある程度の位置取りから押し上げていけなかったことが響いたでしょうか。対照的に、◎同様結構気のあった☆ナックビーナスは、前走で◎に騎乗していた横山典騎手に乗り替わって積極的な競馬で3着と、またまたセンスのないチョイスとなってしまいました......。確かに、この乗り替わりは気にはなっていたんですがねぇ。
一方、凄馬出馬表的には、久しぶりに上位同士で決まってくれて、こちらは上位5頭BOXで3複153倍が的中できた格好となっています(^^)/


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
4=2,11=1,2,3,6,7,8,9,10,11,13

計17点 払い戻し0円

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2017年8月27日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第289回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜キーンランドカップ G3
閲覧 633ビュー コメント 0 ナイス 3



みなさんこんにちは!

本日は札幌11R「キーンランドカップ G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ナックビーナスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヒルノデイバローソルヴェイグネロまでの4頭。
第2グループ(黄)は、ノボバカラから1.0ポイント差(約1馬身差)内のエポワスイッテツまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、シュウジから同差内のメイソンジュニアブランボヌールフミノムーンまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位7頭までが僅差で続く上位拮抗の配置となっています。

そんななか今回の私の本命は◎ヒルノデイバローとしました。
同年重賞好走または同年北海道開催での準OP勝ち経験のある馬たちが、過去の好走馬の多数を占めるこのレース。今年は有力どころに順調さを欠いた臨戦過程の馬が多く、当てはまらない馬のほうが多数派の顔ぶれとなっています。しかもそれらの馬たちに人気が集まっている印象ですので、好材料と捉えて傾向通り狙ってみたいと考えました(傾向を覆される危険性という予感もしなくもないのですが^^;)。今年重賞で好走歴のあるエポワスナックビーナスヒルノデイバローメイソンジュニアの4頭に、前走UHB賞勝ちのイッテツの5択ということになりましたが、その中から冒頭に挙げた総合2位評価の◎ヒルノデイバローを中心視しました。休み明けの前走は、4角を手応えよく回って勝ちに等しい競馬で指数的にも上々の2着。2戦目の上昇度と、その他総合評価上位馬たちが休み明けやひと息の近況から2位評価のこの馬の逆転に期待しました。
以下、札幌では未だ馬券外なしの○イッテツ、このレースでは外せない印象の人気の牝馬▲ソルヴェイグといったところを上位評価し、今回の私の馬券は、◎から○▲への3複で勝負とします。
穴では☆ナックビーナスに期待。前走の高松宮記念は、G1初挑戦で外枠17番枠からと厳しいなか大外を回って最後までしぶとく伸びて8着。内枠&内を通った馬決着となったことを思えば悪くない内容でしたし落鉄もあった様子。今回休み明けですが、2走前のオーシャンSでマークした指数、昨年のキーンランドCでの指数からもここで一発があっても......。


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
4=2,11=1,2,3,6,7,8,9,10,11,13(17点)

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2017年5月13日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第271回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜京王杯スプリングカップ G2
閲覧 1,000ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「京王杯スプリングカップ G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、サトノアラジン1頭。
第2グループ(黄)は、グランシルクダッシングブレイズまでの4頭。
第3グループ(薄黄)はクラレントヒルノデイバローまでの3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧頂くと上位ではサトノアラジングランシルク間に2.5の溝があります。この他では大きな溝が生まれていませんので、凄馬出馬表的にはサトノアラジンが抜けた存在と言えるかもしれません。

私の本命は◎ダッシングブレイズとしたいと思います。今年の京王杯はレース中も降雨が予想され、馬場適性がかなり重要なポイント。ダッシングブレイズは馬場の悪化した2戦でともに上り最速で楽勝、サドラー系の父らしく相当な重巧者と思います。凄馬出馬表でも第2グループに属していますし、このメンバーでも勝負になるはずです。以下、○グランシルク、▲トウショウドラフタ、△レッドファルクスキャンベルジュニアサトノアラジンと印を打ちます。

【馬連流し】
13

3,4,8.9,10

【3連複流し】
13

3,4,8.9,10

計15点

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2017年3月30日(木) 16:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(3/25〜3/26)kmプロ・☆まんでがんプロが100万超の高額払い戻しを記録!
閲覧 888ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、26(日)に中京競馬場でG1高松宮記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1高松宮記念は1番人気がレッドファルクスで3.6倍、2番人気がレッツゴードンキで5.1倍、以下メラグラーナ5.3倍、シュウジ6.2倍、セイウンコウセイ8.7倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートは抜群のダッシュを決めたセイウンコウセイシュウジがハナを伺いますが、内から押して押してラインスピリットが先頭に立ちます。先頭はラインスピリットでリードは1馬身、2番手にシュウジ、続いてトウショウピストセイウンコウセイレッドファルクスソルヴェイグワンスインナムーンと先団を形成。中団からは、ナックビーナスクリスマスティーハーフスノードラゴントーキングドラム。2馬身ほど間が空いてメラグラーナレッツゴードンキバクシンテイオーフィエロヒルノデイバローと続いて最後方にレッドアリオンの態勢。前半の3F通過は33秒7(稍)の淀みない流れ、ラインスピリットシュウジが馬体を併せて直線コースに入ります。
 
ラインスピリットシュウジ、2頭の叩き合いに外から抜群の手応えでセイウンコウセイ、内からはレッドファルクスティーハーフが迫って激しい先頭争い、後方各馬はズラッと横に広がって追い出されます。残り200mを通過、ここで先頭は馬場の真ん中からセイウンコウセイ、2番手争いは内に固まってレッツゴードンキレッドファルクスティーハーフの3頭!残り100mを通過、ここでセイウンコウセイが力強い末脚でもうひと伸び!内の各馬との差を広げると最後は流しての完勝!初G1制覇を飾りました!1馬身1/4差の2着にレッツゴードンキ、そこからクビ差の3着にレッドファルクスが入っています。
 
公認プロ予想家ではスガダイプロ他9名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →kmプロ
勝負レースに指定した25(土)中山11R日経賞G2で『まだまだ完成は先だが、能力の高さは際立っている。前を行くゴールドアクターを目標に進められる今回は逆転のチャンスだ。』と本命に推した◎シャケトラ1着固定の3連単(◎△▲)を1000円的中させ、167万3100円の高額払い戻しを達成しました!週末トータル回収率1045%、収支プラス151万3100円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
25(土)中京12Rで単勝52.4倍の伏兵◎オヒアを本命に抜擢し、馬単11万5270円を900円的中!103万7430円の高額払い戻しとなりました!週末トータル回収率194%、収支プラス65万650円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
勝負レースに選んだ26(日)中山11RマーチステークスG3で◎インカンテーションディアデルレイアルタイルの印で単勝25.4倍、馬連107.6倍、3連複838.9倍を仕留め、10万2270円を払い戻しました!週末トータル286%、収支プラス12万2200円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →甘粕代三プロ
26(日)ドバイ7Rドバイターフで『馬体も昨秋より大きく成長。心配された輸送も克服して当地到着後も順調の一言。このメンバーの中では戦績劣るが、力的には全く差はない。モレイラ騎乗で5馬身のアドバンテージ見込む。』と狙った◎ヴィヴロスからの馬連116.4倍を600円、3連単1627.1倍を200円的中させ、39万5260円を払い戻しました!

この他にもろいすプロ(149%)、シムーンプロ(123%)、スガダイプロ(117%)、河内一秀プロ(116%)、加藤拓プロ(102%)、ジョアプロ(101%)が回収率100%超の活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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ヒルノデイバローの口コミ


口コミ一覧

【G掘杁阪杯の予想

 ちびざる 2017年11月26日() 16:11

閲覧 56ビュー コメント 0 ナイス 1


◎:Д愁襯凜Дぅ
〇:ゥ劵襯離妊ぅ丱蹇
▲:Ε咼奪廛薀ぅ屮蝓
△:哀献紂璽魅┘魁璽
×:メラグラーナ
×:アットザシーサイド
×:セイウンコウセイ

【買い目】
三連複フォーメーション
БキΝ唖キΝ悪


個人的にД愁襯凜Дぅ阿料りに注目しています。
スプリンターズSには出走できませんでしたが、前走にオパールSを快勝。
ここでは、力は一枚上だと思います。
川田騎手との相性がどうかって点が気になりますが・・・。

 銀色のサムライ 2017年11月26日() 10:01
【JC・京阪杯予想】スムーズに走れれば逆転可能!
閲覧 207ビュー コメント 0 ナイス 4

まもなく発走の京都3Rと東京3RにウマニティPOGが参戦します。

京都3Rは.▲瓮ぅ献鵐哀札鵐垢鉢スヴァルナの2頭出し。
どちらも前走の成績がイマイチですけど、ともに追い切りで良い動きを見せているようですし、
特にスヴァルナはワグネリアンが勝った新馬戦の3着馬ですから、一気の変わり身があってもおかしくないと思います。

東京3Rにはゥ哀薀泪薀好薀ぅ佞参戦。
同枠のサトノオンリーワンが断然の存在だと思いますが、
2000mへの距離延長は歓迎材料なので、強敵相手に善戦して次につながる走りを見せてほしいです。


【ジャパンカップ】

◎レイデオロ
○キタサンブラック
▲サトノクラウン
△シュヴァルグラン

充実一途のダービー馬・レイデオロがキタサンブラックに土をつける、という結論に至りました。

内枠なので、馬群の中に閉じ込められる可能性も考えられますけど、
中団より前めのポジションを確保して、スムーズな競馬ができれば、
キタサンブラック相手でも互角以上の走りを見せてくれるはずです。

最終追い切りでも上々の動きを見せていましたから、
絶対王者・キタサンブラックを最後の最後に逆転するシーンを見せてくれるのでは?と期待しています。

馬券はレイデオロとキタサンブラックを3連複の軸に据えて、
相手にサトノクラウンとシュヴァルグランをおさえる、というシンプルな形で勝負します。


【京阪杯】

◎ソルヴェイグ
○アットザシーサイド
▲ラインスピリット
△ヒルノデイバロー、ビップライブリー、ジューヌエコール

前走・オパールSで実質トップハンデの斤量を背負いながら、
しっかりと勝ち切ったソルヴェイグの連勝濃厚、と判断しました。

快速馬がそろっている今回は好位差しの競馬ができるはずですし、
JCの裏開催で川田騎手を確保しているところにも勝負度合いの高さを感じます。

アットザシーサイドは本命候補の1頭でしたが、外枠の分、評価を割り引きました。

穴ならラインスピリット。
好位で控えて3着に残った2走前・北九州記念の走りを再現できれば、上位争いに食い込んでくると思います。

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 浪花のクマ 2017年11月25日() 23:09
第62回 京阪杯(G)
閲覧 87ビュー コメント 0 ナイス 6


第62回 京阪杯(G)

◎ ヒルノデイバロー
○ ソルヴェイグ
▲ メラグラーナ
△ ジューヌエコール
△ セイウンコウセイ
☆ ダイシンサンダー



単勝

馬単
ア有Л悪
ワイド
 ア有

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2017年11月26日京阪杯 G310着
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2017年11月26日 京阪杯 G3 10着
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