キャンベルジュニア(競走馬)

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キャンベルジュニア
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写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2012年7月27日生
調教師堀宣行(美浦)
馬主吉田 和美
生産者Katom, Chelsaus, Wynaus & China Horse Club Investment Holdings Ltd
生産地
戦績16戦[5-5-1-5]
総賞金13,779万円
収得賞金4,900万円
英字表記Campbell Junior
血統 Encosta De Lago
血統 ][ 産駒 ]
Fairy King
Shoal Creek
Melito
血統 ][ 産駒 ]
Redoute's Choice
Cloister
兄弟
前走 2018/05/12 京王杯スプリングC G2
次走予定 2018/06/03 安田記念 G1

キャンベルジュニアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/05/12 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 1881717.472** 牡6 56.0 石橋脩堀宣行546(+2)1.19.5 0.033.4⑧⑧ムーンクエイク
18/03/31 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 162313.462** 牡6 55.0 石橋脩堀宣行544(+10)1.32.3 0.134.7ヒーズインラブ
17/12/23 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 183617.6511** 牡5 57.0 R.ムーア堀宣行534(+2)1.20.2 0.734.3⑪⑫イスラボニータ
17/10/28 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 184715.3710** 牡5 56.0 A.シュタ堀宣行532(-2)1.23.1 0.736.1⑤⑤サングレーザー
17/05/13 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 13335.3311** 牡5 56.0 C.ルメー堀宣行534(-2)1.23.8 0.634.6レッドファルクス
17/04/01 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16353.412** 牡5 55.0 A.シュタ堀宣行536(0)1.34.8 0.134.4ロジチャリス
17/03/19 中山 9 幕張S 1600万下 芝1600 137101.911** 牡5 57.0 A.シュタ堀宣行536(+4)1.33.3 -0.335.2ドーヴァー
16/11/27 東京 10 ウェルカムS 1600万下 芝1800 128112.722** 牡4 57.0 R.ムーア堀宣行532(+8)1.47.0 0.034.2⑧⑧⑦ナスノセイカン
16/07/02 中京 11 豊明S 1600万下 芝1600 9111.713** 牡4 57.0 福永祐一堀宣行524(+12)1.33.8 0.233.6タガノエスプレッソ
16/04/03 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16112.918** 牡4 54.0 川田将雅堀宣行512(-4)1.33.3 0.535.0マジックタイム
16/02/28 小倉 11 関門橋S 1600万下 芝1800 137101.711** 牡4 55.0 藤岡佑介堀宣行516(-4)1.45.5 -0.634.6フェルメッツァ
16/01/17 中山 9 初富士S 1600万下 芝1800 147112.312** 牡4 55.0 内田博幸堀宣行520(-2)1.47.8 0.034.6クルーガー
15/12/05 中山 12 3歳以上1000万下 芝1600 12443.011** 牡3 55.0 R.ムーア堀宣行522(+14)1.33.4 -0.434.5⑤④⑤サウンドバーニング
15/07/05 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 1681512.0515** 牡3 53.0 内田博幸堀宣行508(-6)1.48.2 1.836.6⑤④アンビシャス
15/05/16 東京 9 夏木立賞 500万下 芝2000 11664.121** 牡3 54.0 内田博幸堀宣行514(-4)2.00.2 -0.034.6キングカラカウア
15/04/25 東京 5 3歳未勝利 芝2000 178161.711** 牡3 54.0 内田博幸堀宣行518(--)2.02.0 -0.234.3⑧⑧⑤マコトギンスバーグ

キャンベルジュニアの関連ニュース

 6月3日(日)に東京競馬場で行われる第68回安田記念(3歳以上オープン、国際、GI、芝1600メートル、定量、フルゲート18頭、1着賞金=1億1000万円)の特別登録馬が20日、発表された。



 大阪杯1、2着のスワーヴリチャードペルシアンナイト、前哨戦の京王杯スプリングCを制したムーンクエイク、同レース2、3着のキャンベルジュニアサトノアレスマイラーズCをレコード勝ちしたサングレーザーなどが登録。



 そして、ヴィクトリアマイルからの転戦となる牝馬のリスグラシューアエロリットレーヌミノル、さらにはNHKマイルCに出走した3歳馬のタワーオブロンドン、ドバイ遠征からの帰国初戦となるリアルスティール、香港から参戦するウエスタンエクスプレスなど、様々な路線から計19頭が名を連ねた。



 なお、現時点で出走馬決定賞金が最も少ないモズアスコットが除外対象となっている。エントリー19頭は以下の通り。



【外国馬】ウエスタンエクスプレス 58.0kg(セン6歳、香港・J.サイズ厩舎)

【優先出走馬】サングレーザー   58.0kg(牡4歳、栗東・浅見秀一厩舎)※マイラーズC1着ムーンクエイク   58.0kg(セン5歳、美浦・藤沢和雄厩舎)※京王杯スプリングC1着

【以下、出走馬決定賞金順】レッドファルクス  58.0kg(牡7歳、美浦・尾関知人厩舎)スワーヴリチャード 58.0kg(牡4歳、栗東・庄野靖志厩舎)リアルスティール  58.0kg(牡6歳、栗東・矢作芳人厩舎)ペルシアンナイト  58.0kg(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)リスグラシュー   56.0kg(牝4歳、栗東・矢作芳人厩舎)アエロリット    56.0kg(牝4歳、美浦・菊沢隆徳厩舎)ウインガニオン   58.0kg(牡6歳、栗東・西園正都厩舎)タワーオブロンドン 54.0kg(牡3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)ブラックムーン   58.0kg(牡6歳、栗東・西浦勝一厩舎)レーヌミノル    56.0kg(牝4歳、栗東・本田優厩舎)サトノアレス    58.0kg(牡4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)ダッシングブレイズ 58.0kg(牡6歳、栗東・吉村圭司厩舎)キャンベルジュニア 58.0kg(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)ヒーズインラブ   58.0kg(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)スターオブペルシャ 58.0kg(セン5歳、美浦・藤沢和雄厩舎)

【以下、除外対象】モズアスコット   58.0kg(牡4歳、栗東・矢作芳人厩舎)



安田記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【安田記念】特別登録馬2018年5月20日() 17:30

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【京王杯SC】マイル路線に新星!ムーン、圧巻レコード 2018年5月13日() 05:03

 第63回京王杯スプリングカップ(12日、東京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝1400メートル、1着本賞金5900万円、1着馬に安田記念の優先出走権 =出走18頭)クリストフ・ルメール騎乗で4番人気のムーンクエイクがゴール前でアタマ差抜け出して重賞初V。タイム1分19秒5(良)は従来のタイムを0秒1上回るコースレコードとなった。管理する藤沢和雄調教師はこのレース7勝目。JRA通算999度目の重賞挑戦で107勝目。次走は優先出走権を獲得した安田記念(6月3日、東京、GI、芝1600メートル)を目指す。1番人気ダンスディレクターは15着に終わった。 

 高速馬場での手に汗握るゴール前。3頭の追い比べで、わずかに前に出たのは4番人気のムーンクエイクだった。重賞初挑戦でレコードタイムの快走。安田記念の優先出走権を手に入れた。

 「ラストの200メートルは3頭で併せ馬になったけど、よく頑張ってくれました。楽しいレースでしたね」

 並み居る強敵を破り、ルメール騎手が満面の笑みを浮かべた。1000メートル通過56秒6の厳しいペース。中団の後方につけたムーンクエイクは、直線で前があくと先に抜けたキャンベルジュニアに並びかけたが、外から同厩のサトノアレスも猛追撃。それでも最後は気力を振り絞るようにアタマ差でフィニッシュした。

 「少し掛かるけど、スピードがあるし、長く脚を使ってくれます。タフな馬なので1600メートルもいけると思います」とルメールも安田記念に向けて太鼓判を押す。

 もともと期待馬だったが、気性が激しいため3歳夏に去勢された。今回は、その前進気勢が高速決着にマッチ。これで京王杯SC7勝目となった藤沢和調教師は「1400メートルでうまく折り合えたし、ペースが速かったのもよかった。(3着の)サトノアレスタワーオブロンドンと3頭で安田記念に向かいます」と、“3本の矢”でGI取りに挑むことを明言した。

 府中といえば藤沢和厩舎。今年も13勝中7勝を挙げている得意の東京で、春競馬の後半に向けてエンジンをかけていく。 (柴田章利)

 ◆石橋騎手(キャンベルジュニア2着) 「ずっと勝ち馬が後ろにいたし、目標にされたぶん。残念です」

 ◆蛯名騎手(サトノアレス3着) 「初めての1400メートルで最後はよく伸びた。次につながるレースはできた」

 ◆田辺騎手(グレーターロンドン4着) 「初の1400メートルでレコードの出る馬場。忙しかったが最後はよく伸びた」

 ◆森一騎手(ラインスピリット5着) 「最後まで踏ん張って差のない5着。力を付けている」

 ◆武豊騎手(ダンスディレクター15着) 「道中の感じは良かったが、直線は反応してくれなかった」

★12日東京11R「京王杯SC」の着順&払戻金はこちら

ムーンクエイク 父アドマイヤムーン、母リッチダンサー、母の父ホーリング。栗毛のセン5歳。美浦・藤沢和雄厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績12戦6勝。獲得賞金1億3665万7000円。重賞初勝利。京王杯SC藤沢和雄調教師が1997年タイキブリザード、98年タイキシャトル、2000、01年スティンガー、04年ウインラディウス、14年レッドスパーダに次いで7勝目。クリストフ・ルメール騎手は初勝利。馬名は「月震。月を動かすぐらいの躍動を期待して」。

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【京王杯SC】キャンベルジュニアは2着 石橋脩「目標になったぶんだと思います。残念」 2018年5月12日() 19:53

 5月12日の東京競馬11Rで行われた第63回京王杯スプリングカップ(4歳以上オープン、GII、芝1400メートル、別定、18頭立て、1着賞金=5900万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の4番人気ムーンクエイク(セン5歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が中団追走から直線は外めを伸びてゴール前3頭横並びの激戦を制した。



 重賞初制覇を目指したキャンベルジュニアは、中団追走から最後の直線で鋭く伸びるも、ゴール前で勝ち馬に交わされ、前走のダービー卿チャレンジTに続き惜しくも2着に敗れた。



 石橋脩騎手「本当にデキが良かったです。前回もいい伸びでしたが、きょうはすごい加速でした。ずっと勝ち馬が後ろにいましたし、目標になったぶんだと思います。残念です」

★【京王杯SC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【京王杯SC】マイル路線に新星!ムーンクエイクがレコードV 2018年5月12日() 15:53

 5月12日の東京競馬11Rで行われた第63回京王杯スプリングカップ(4歳以上オープン、GII、芝1400メートル、別定、18頭立て、1着賞金=5900万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の4番人気ムーンクエイク(セン5歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が中団追走から直線は外めを伸びてゴール前3頭横並びの激戦を制した。ムーンクエイクは重賞初挑戦で初制覇。安田記念(6月3日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。勝ちタイムの1分19秒5(良)はコースレコード。

 アタマ差の2着には馬場の真ん中から早めに抜け出し粘り込んだキャンベルジュニア(7番人気)、さらにハナ差遅れた3着に大外を追い込んだサトノアレス(2番人気)。さらに半馬身差の4着に最後方追走から追い上げたグレーターロンドン(3番人気)。

 京王杯スプリングカップを勝ったムーンクエイクは、父アドマイヤムーン、母リッチダンサー、母の父ホーリングという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)キャロットファーム。通算成績は12戦6勝。重賞初制覇。京王杯スプリングCは、藤沢和雄調教師は1997年タイキブリザード、1998年タイキシャトル、2000年&2001年スティンガー、2004年ウインラディウス、2014年レッドスパーダに次いで7勝目、クリストフ・ルメール騎手は初優勝。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 ムーンクエイク)「楽しいレースでした。ラスト200メートル、3頭で併せて追って、頑張ってくれたのですごくうれしかった。安田記念を使うかどうかわからないけど、1600メートルはいける。スピードがあるし、長くいい脚を使うので1600メートルは絶対いけると思う。そしてタフな馬。これからが楽しみです」

★【京王杯SC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【京王杯スプリングカップ】入線速報(東京競馬場)2018年5月12日() 15:47

東京11R・京王杯スプリングカップ(2回東京7日目 東京競馬場  芝・左1400m サラ系4歳以上オープン)は、1番手5番ムーンクエイク(単勝7.1倍/4番人気)、2番手17番キャンベルジュニア(単勝17.4倍/7番人気)、3番手1番サトノアレス(単勝5.1倍/2番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連5-17(60.0倍) 馬単5-17(98.9倍) 3連複1-5-17(118.6倍) 3連単5-17-1(767.8倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018051205020711
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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キャンベルジュニアの関連コラム

閲覧 518ビュー コメント 0 ナイス 1

4月1日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△スワーヴリチャード(3.5倍)
2着:総合ポイント【9位】▲ペルシアンナイト(16.3倍)
3着:総合ポイント【7位】○アルアイン(3.6倍)

第2グループ・総合ポイント2位のスワーヴリチャードが1着、第4グループ・総合ポイント9位のペルシアンナイトが2着、第3グループ・総合ポイント7位のアルアインが3着という結果でした。


だから黙ってミルコから買っとけって、いつも自分に言ってるんですけどね~、レースが終わる度に......(-_-;)それにしても、馬に強い競馬をされて鞍上にもファインプレーをされては、他の馬には手も足も出ないというレースになってしまいました。どこから入ろうとも、△スワーヴリチャードを軽視した時点で、今回は予想としてアウトでした。完敗です。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=5,8,9=1,2,3,4,5,8,9,11,14,15

計21点 払い戻し0円


続いて、3月31日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】▲ヒーズインラブ(6.5倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(13.4倍)
3着:総合ポイント【4位】☆ストーミーシー(26.3倍)

第4グループ・総合ポイント7位のヒーズインラブが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第3グループ・総合ポイント4位のストーミーシーが3着という結果でした。


こちらは▲ヒーズインラブが鮮やかに差し切ってV。☆ストーミーシーも高評価の一頭だっただけにもったいないことをしてしまいました。ただ、◎ゴールドサーベラスも最後方からとなったにしてはよく追い込んできていましたし、悲観する内容ではなかったと思っています。もう少し頭数が手ごろなレースでまた(重賞でも)狙ってみたい一頭です。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16

計28点 払い戻し0円


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2018年3月31日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第347回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ダービー卿チャレンジトロフィー G3
閲覧 743ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、キャンベルジュニア1頭。
第2グループ(黄)は、マルターズアポジーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッドアンシェルまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、ストーミーシーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のグレーターロンドンサンライズメジャーまでの3頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、総合評価トップのキャンベルジュニアが2位に1.2ポイントと少し差をつけている他は大きな開きは見られず、ハンデ戦らしい拮抗したメンバー構成となっています。

順調なら昨年2着の△キャンベルジュニアの適鞍かなとも思うこのレースですが、中9週以上ローテで4歳馬以外は近年ほとんど好走が無く中心視するには微妙。また前走1800m以上を使われてここを勝ち切ったのは近年ではあのモーリスだけであとはみな3着以下という点から△マルターズアポジーも本命にまではどうか......。△レッドアンシェルも気性面で危なっかしくこれまで関西圏と滞在競馬での好走のみという戦績の馬で、持久戦になり易いこのレースで流れが合うかも半信半疑の状態。加えて、この人気では......。
と、ここまで来るとその下はますます“何でもあり”状態の様相で、どこからでも上位進出が叶いそうな印象です。
ここは思い切って◎ゴールドサーベラスに期待とします。前走幕張Sは大外を回すロスの大きい競馬でプロディガルサン以下を完封。またその結果以上に、このレースに通じる瞬発力<持久力寄りのレースでの内容を評価しています。初オープンクラスとなるため指数は低く出ていますが、△マルターズアポジーら先行勢が作るこのレースらしい淀みない流れなら、差のない上位勢を交わせる下地はあると踏んでいます。本当は前走から斤量3キロ以上減の馬はこのレースでは買いたくないところなのですが、中1週組は勝ち切った馬こそ出ていなくとも複回値は200超え(過去10年)という強調材料もありますので狙ってみたいと思います。もちろんこの馬自身のコース適性と産駒単回値大幅プラスという点も魅力。
○には1000万下ではあるものの8走前に同じ中山マイルでの持久戦で勝利、ここでは実力上位のグレーターロンドン。▲にこちらも中山マイルでの持久戦向きのタイプでこの時期の中山芝が合う印象のハービンジャー産駒ヒーズインラブ。☆に54キロでこの条件なら不気味なストーミーシー、といったところを上位評価。
そして今回の私の馬券は、恐らく◎の単複になると思いますが当コラム買い目としては◎○▲=◎○▲からの3複で勝負としたいと思います。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16(28点)

計28点

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2017年10月28日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第306回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ スワンS G2
閲覧 943ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は京都11R「スワンS G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、キャンベルジュニアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッツゴードンキセイウンコウセイまで3頭。
第2グループ(黄)は、ヒルノデイバローから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダノンメジャートーセンデュークティーハーフまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、ビップライブリーから同差内のフミノムーンラヴァーズポイントまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第2→第3グループ間の1.2ポイントというやや大きい開きがみられる他は、これといった差がほとんど生じていない状況となっています。古馬初対戦となるカラクレナイまで、2番手以下は15頭がほぼ横並びといった配置で、これに先週の不良馬場での競馬による馬場への影響と当日の降雨なども考慮すると、馬場への適性も非常に重要となりそうな大激戦の印象です。

今回の本命は3走前同条件でマークした指数を評価して◎ティーハーフとしました。当日の天気・馬場を見てみないと何とも言えませんが、先にも書いた通り先週の不良馬場での開催もあって内・先行圧倒的有利な馬場にはならないでしょうし、後方から行くこの馬にとって各馬が内外に広がってバラけることになるであろう馬場は好都合。土曜京都は再びの馬場悪化も想定されますが、この馬自身は苦にしないでしょうし、京都での安定した末脚に期待して本命視しました。
○はセイウンコウセイ。前走はストレスの掛かる競馬や、休み明けでのぶっつけ本番など、いくつか敗因が考えられる中で人気を裏切ってしまいましたが、元々新馬戦も含めて休み明け初戦は勝利の無い馬。この中間も型通りの上昇があって、◎同様に京都とも好相性ですし期待できる出来とみています。前走もそうですが時計が速すぎるのも不向きとみていますので、適度に時計が掛かってくれる荒れ馬場は良さそうです。当日、想定以上の降雨で、後ろが不利になるような馬場なら◎ティーハーフと入れ替えてこちらを本命にするのもありかと考えています。
以下、稍重以上の京都1400mで好成績のダイワメジャー産駒の2頭▲ビップライブリー、☆ダノンメジャーといったところを上位評価し、今回の私の馬券は◎○からの馬連を中心とした馬券で勝負とします。


【馬連フォーメーション】
◎○=印
5,11=1,4,5,6,8,11,15,17(13点)

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2017年5月13日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第271回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~京王杯スプリングカップ G2
閲覧 1,047ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「京王杯スプリングカップ G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、サトノアラジン1頭。
第2グループ(黄)は、グランシルクダッシングブレイズまでの4頭。
第3グループ(薄黄)はクラレントヒルノデイバローまでの3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧頂くと上位ではサトノアラジングランシルク間に2.5の溝があります。この他では大きな溝が生まれていませんので、凄馬出馬表的にはサトノアラジンが抜けた存在と言えるかもしれません。

私の本命は◎ダッシングブレイズとしたいと思います。今年の京王杯はレース中も降雨が予想され、馬場適性がかなり重要なポイント。ダッシングブレイズは馬場の悪化した2戦でともに上り最速で楽勝、サドラー系の父らしく相当な重巧者と思います。凄馬出馬表でも第2グループに属していますし、このメンバーでも勝負になるはずです。以下、○グランシルク、▲トウショウドラフタ、△レッドファルクスキャンベルジュニアサトノアラジンと印を打ちます。

【馬連流し】
13

3,4,8.9,10

【3連複流し】
13

3,4,8.9,10

計15点

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2017年4月6日(木) 11:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』4/1~4/2の結果(大阪杯・ダービー卿)
閲覧 426ビュー コメント 0 ナイス 0

4月2日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○キタサンブラック(2.4倍)
2着:総合ポイント【2位】▲ステファノス(17.7倍)
3着:総合ポイント【5位】△ヤマカツエース(10.2倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第2グループ・総合ポイント2位のステファノスが2着、第2グループ・総合ポイント5位のヤマカツエースが3着という結果でした。

マカヒキは外外回され、展開も向かなかった印象ですが、それ以上に弾けませんでしたね、、。○▲の叩き合いを呆然と見ていました(笑)。

一方、凄馬出馬表は1位→2位→5位の本線決着!▲ステファノスは人気はありませんでしたし、参考にされた方には有益な情報をお届けできたのではないでしょうか。

【3連単フォーメーション】
14

5

1,4,7,12,13

14

1,4,7,12,13

5

計10点 払い戻し0円



続いて4月1日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィーG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【14位】☆ロジチャリス(11.1倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(3.4倍)
3着:総合ポイント【2位】△グランシルク(3.6倍)

第4グループ・総合ポイント14位のロジチャリスが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第2グループ・総合ポイント2位のグランシルクが3着という結果でした。

こちらは、直線残り100mくらいまではやったか!?と思って見ていたんですが、(◎マイネルアウラート)差されてしまいましたね~。残念。予想編を書いていた時から自ら感じ取っていた嫌な予感も、△グランシルクの末脚を後押ししてしまいましたかね(T_T)。見事だったのは、☆ロジチャリスの内田騎手。スタート直後の判断と直線入り口での進路取りが、レースの明暗を分けた大きなポイントだったように思います。

【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=3,9,15=2,3,5,6,7,8,9,10,14,15(24点)払い戻し0円

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2017年4月1日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第259回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ダービー卿チャレンジトロフィー G3
閲覧 695ビュー コメント 0 ナイス 0

みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、キャンベルジュニアのみ1頭。
第2グループ(黄)は、グランシルクのみ1頭。
第3グループ(薄黄)はクラレントから1.0ポイント差(約1馬身差)内のコスモソーンパークまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、キャンベルジュニアグランシルクがそれぞれ1.0ポイント以上の差を付ける一方で、3位以下は大接戦という状況になっています。ハンデ戦らしく斤量補正が効いたことや、そもそも基本となるU指数差が小さいメンバー構成ということが影響していると思われますが、そのU指数という意味では近5年結果を見ても分かる通り毎年予想U指数9位以下の激走が起こっている難解な一戦。そんなこのレースの過去傾向からも、下位評価馬の激走に十分に注意が必要なレースと言えるのではないでしょうか。

そして、△キャンベルジュニアは十分に間隔を空けて使われ前走で1600万を突破した馬。今回急にデビュー以来最短期間に詰めて使うことには少々不安ありとみます。また、△グランシルクは脚質的にどうしてもアテにし辛い存在。とくれば、上位2頭に隙ありと見て、大混戦の3位以下から中心を探したいレースと判断しました。
前置きが長くなりましたが、今回の私の本命は◎マイネルアウラートとしました。金曜から土曜にかけて降雨予報があり、レース時点でどんな馬場になっているか微妙な状況ですが、余程の内悪化ということがなければ粘れると見て本命視。近3走はここに入ってもなかなかな指数をマークしていますし、特に58キロを背負って勝利した2走前を評価しています。その時と同じ枠から同じように行きたい馬に行かせて、という競馬に期待します。
○はシベリアンスパーブ。少し前にはなりますが9走前くらいやれれば、今回その時と同じ54キロでの出走と、これまでの戦績を見ても好相性の鞍上から、ここでも穴の資格十分な存在と見ています。
▲にダンツプリウス。高速決着となった2走前の指数内容と、昨年前半の中山、阪神マイルでの連続好走歴を評価。時計勝負と瞬発力勝負が不向きなこの馬にとって、多少なりとも降雨があってタフさが求められる展開は追い風となりそうです。
☆にロジチャリス。前走休み明けの東風Sで3着だったこの馬を4番手評価。マイルではこれまで全て0.3秒差以内という堅実派に叩き2戦目の上昇込みで注目しています。
そして今回の私の馬券は、◎=○▲☆からの3複で勝負とします。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=3,9,15=2,3,5,6,7,8,9,10,14,15(24点)


我ながら、凄馬出馬表1、2位決着フラグを立てまくったなと感じる今回、果たして結果やいかに!?

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キャンベルジュニアの口コミ


口コミ一覧
閲覧 62ビュー コメント 0 ナイス 6

久しぶりの日記です。
今週は、ピンク枠をテーマに土日買ったところ、いい感じで回収できました。
小さく狙って、そこそこ回収。
欲張らずに、ちょっと残念ぐらいがちょうどいいんです。
勝ち過ぎると気分が大きくなり過ぎて、次に大負けしやすくなっちゃうので。
土曜日東京11R京王杯SC:キャンベルジュニア軸で馬連60倍ゲット。
三連複は、1サトノアレスを入れてなかった。
複勝も4倍超えで勿体無かったなあ。
日曜日東京11RヴィクトリアM:リスグラシュー軸で三連複88.5倍ゲット。
こっちは、馬連買ってなかったので、40倍を取り損なう。
幸さん押しだったので、ジューヌボヌールおめでとうと素直に言える。
リスグラシューの単勝買ってたんですけどね。
ハナ差は、ちょっと悔しい。
で、買い目の話です。
1軸選べてる時点で、複勝確定の「信」があります。
そこから、4〜10頭以内で人気馬や中穴を選ぶ。
馬連は、1軸から流して買えば、¥400〜¥1000の投資で済みます。
ポイント:タテ目を気にし始めると、軸がブレるので迷う位なら買わない。
三連複も同様に、1軸+4頭なら¥600で済みます。
荒れそうなら、1軸+8頭でも¥2800で済みます。
ポイント:ガチガチの123番人気が入ったら、オッズ3倍程度で回収なんて出来やしない。極少で張って、そこそこ回収すべし。
自分のスタンダードは、1軸+4頭です。
これなら、馬連4つと三連複6つで¥1000で楽しめます。
「信」じられる馬がいるなら、1軸おススメです。
逆にいないなら、そのレースは回避です。
回避は、負けないための必殺技です。
買わなきゃ絶対負けませんからね。
気がおさまらないなら、予想コロを使って買った気にする。
で、当たらなかったら「リアルで買わなくてよかった〜」と思えばいい。
「当たっちゃったー」の場合は、なんで1軸選べなかったかを考えて、次回に生かす。
生きてる限りはいいことも、悪いこともあるサー。
樫の木でみんなにも、いいことがありますように!

 DEEB 2018年5月12日() 17:20
恥ずかしい馬予想2018.05.12[結果]
閲覧 59ビュー コメント 0 ナイス 3

東京11R 京王杯スプリングカップ GⅡ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎15 ダンスディレクター …15着
○ 5 ムーンクエイク…1着
▲ 8 リライアブルエース…6着
△17 キャンベルジュニア…2着
× 1 サトノアレス…3着
☆ 2 トウショウピスト…11着
[結果:ハズレ×]

京都11R 都大路ステークス 4歳以上オープン(国際)[指定]
◎ 7 プラチナムバレット…14着
○14 ストロングタイタン…9着
▲ 1 エアアンセム…2着
△ 9 ヴォージュ…7着
×12 トーセンデューク…8着
☆13 テイエムイナズマ…13着
[結果:ハズレ×]

新潟 1R 3歳未勝利[指定]
◎14 ペプチドバンブー …2着
○12 トレジャード…3着
▲ 6 インプレスシチー …5着
△ 2 ☆ワールドビーター …7着
×10 アーリーバード…6着
[結果:ハズレ×]

新潟 9R 4歳以上500万下(混合)[指定]
◎ 7 フュージョンロック…2着
○13 ウォーターシャウト…3着
▲ 5 ジョースターライト…4着
△ 9 ☆ミラクルユニバンス…8着
×10 パガットケーブ…11着
[結果:ハズレ×]

新潟11R 火打山特別 4歳以上1000万下[指定]
◎15 シルバードリーム…1着
○ 3 ミッキーワイン…14着
▲11 ワキノアタリ…2着
△ 7 ヒルノデンハーグ…4着
×14 グレートブレス…9着
[結果:アタリ○ 馬連11-15 1,030円]

今日は休みで予定もなく、競馬をゆっくり楽しみます。
今日の応援馬は、ワールドビーターです。

[今日の結果:5戦1勝4敗0分]
ゆっくりと負けました。

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 ちびざる 2018年5月12日() 16:24
【GⅡ】京王杯スプリングカップの結果
閲覧 68ビュー コメント 0 ナイス 0


1着:⑤ムーンクエイク
2着:⑰キャンベルジュニア
3着:①サトノアレス



私の◎にした⑥グレーターロンドンは4着でした。
1着の⑤ムーンクエイクは△
2着の⑰キャンベルジュニアは×
3着の①サトノアレスは〇

でした。


⑥グレーターロンドンの複勝と
馬連⑥→⑮⑰⑩⑭①④⑤⑱⑫⑨
でしたので
馬券はハズレました。_| ̄|○


まずは、⑥グレーターロンドンに関して、道中は最後方から追走。
これは大方の予想通り。直線を向いて、内に進路をとり、空くのを待ってから
追い出し、追い込むも3着と半馬身届かずの4着でした。
この馬の力は出したと思います。
上がり最速の32.5秒を叩きだしているので、十分だと思います。
ただ、もう少し前の隊列で競馬が出来ないと厳しいですね。
ハマれば鮮やかなのでしょうけど、4着では如何ともしがたいですね。


勝った⑤ムーンクエイクは、前が速く流れましたので
後ろからも十分届きました。やはりルメール騎手上手いですね。
前が流れた分、レコード勝ちのオマケが付きましたが、強い内容だったと思います。
次走の安田記念に向けては、レコード駆けした反動が怖いですね。

2着の⑰キャンベルジュニアは思ったより人気がありませんでしたね。
東京千四で実績がないのが嫌われたのでしょうか。
前走の、ダービー卿CTで2着で力は示しているので意外でした。
前走、今回と連続2着で、力がついてきたのと、遅生まれなので、
いよいよ本格化の兆しでしょうか。
次走以降も楽しみですね。

3着の①サトノアレスは何とか力は示しました。最内枠という難しい枠のなか、
良く走っていると思います。
なかなか勝ちきれませんが、こういう走りを続ければ、また重賞勝ちすると思います。

⑮ダンスディレクターは全く良いところがありませんでしたね。
やはり外枠がダメだったのかもしれませんね。
この1戦は度外視して良いような内容だったと思います。


的中された方、おめでとうございます。

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2018年5月12日京王杯スプリングC G22着
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2018年5月12日 京王杯スプリングC G2 2着
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