エーシンヴァーゴウ(競走馬)

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抹消  栗毛 2007年3月19日生
調教師小崎憲(栗東)
馬主株式会社 栄進堂
生産者栄進牧場
生産地浦河町
戦績24戦[7-3-4-10]
総賞金21,728万円
収得賞金6,650万円
英字表記A Shin Virgo
血統 ファルブラヴ
血統 ][ 産駒 ]
Fairy King
Gift of the Night
カンザスガール
血統 ][ 産駒 ]
Thunder Gulch
Speak Straight
兄弟 アルマドラーゴエーシンジョイフル
前走 2012/11/24 京阪杯 G3
次走予定

エーシンヴァーゴウの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
12/11/24 京都 11 京阪杯 G3 芝1200 185109.6510** 牝5 55.0 福永祐一小崎憲470(0)1.08.9 0.434.4ハクサンムーン
12/09/30 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 163661.5137** 牝5 55.0 内田博幸小崎憲470(+2)1.07.2 0.534.3ロードカナロア
12/09/09 阪神 11 セントウルS G2 芝1200 1651013.546** 牝5 55.0 佐藤哲三小崎憲468(-2)1.07.6 0.333.8エピセアローム
12/08/19 小倉 11 北九州記念 G3 芝1200 187155.628** 牝5 56.0 佐藤哲三小崎憲470(0)1.07.3 0.434.9スギノエンデバー
12/07/22 新潟 11 アイビスSD G3 芝1000 18247.843** 牝5 55.0 田辺裕信小崎憲470(--)0.54.5 0.332.4--パドトロワ
12/03/31 アラ 5 AQスプリン G1 芝1000 15--------12** 牝5 55.0 福永祐一小崎憲--0000 ------ORTENSIA
12/03/03 中山 11 オーシャンS G3 芝1200 1651013.8710** 牝5 55.0 田辺裕信小崎憲458(-12)1.09.9 0.736.1④⑤ワンカラット
12/01/28 京都 11 シルクロード G3 芝1200 16239.4315** 牝5 56.5 田辺裕信小崎憲470(+8)1.09.8 1.535.2⑤⑦ロードカナロア
11/10/02 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 1671421.073** 牝4 55.0 福永祐一小崎憲462(-2)1.07.7 0.334.3カレンチャン
11/09/11 阪神 11 セントウルS G2 芝1200 15596.421** 牝4 55.0 田辺裕信小崎憲464(-2)1.08.5 -0.034.3ラッキーナイン
11/08/14 小倉 11 北九州記念 G3 芝1200 16363.113** 牝4 55.5 田辺裕信小崎憲466(+2)1.07.3 0.134.7トウカイミステリー
11/07/17 新潟 11 アイビスSD G3 芝1000 16233.411** 牝4 54.0 福永祐一小崎憲464(+6)0.53.8 -0.331.8--エーブダッチマン
11/05/29 新潟 11 ルミエールS OP 芝1000 128123.311** 牝4 54.0 田辺裕信小崎憲458(-4)0.55.0 -0.132.8--ストロングポイント
11/04/03 小倉 11 オラシオンS 1600万下 芝1200 167137.941** 牝4 55.0 鮫島良太小崎憲462(-4)1.07.7 -0.034.5ダノンブライアン
10/12/19 中山 12 中山ウインP 1600万下 芝1200 168164.3211** 牝3 54.0 M.デムー小崎憲466(-6)1.08.9 0.834.3⑬⑬ブルーミンバー
10/11/28 京都 12 3歳以上1000万下 芝1200 146101.811** 牝3 54.0 福永祐一小崎憲472(+2)1.08.6 -0.134.6メイショウローラン
10/11/07 京都 12 3歳以上1000万下 芝1200 148143.422** 牝3 54.0 福永祐一小崎憲470(+6)1.08.9 0.234.6アルーリングライフ
10/06/27 阪神 12 阪神ドリーP 1000万下 芝1200 16242.7113** 牝3 52.0 岩田康誠小崎憲464(+4)1.10.9 1.036.8アグネスナチュラル
10/06/13 京都 6 3歳500万下 芝1200 186112.111** 牝3 54.0 岩田康誠小崎憲460(+4)1.08.1 -0.834.6オクルス
10/05/01 京都 7 3歳500万下 芝1200 15461.812** 牝3 54.0 岩田康誠小崎憲456(0)1.08.1 0.233.8バクシンポイント

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エーシンヴァーゴウの関連ニュース

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エーシンヴァーゴウの関連コラム

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2012年秋のG汽轡蝓璽困今週からスタートします。と同時に、G妓堕蠅任届けしている僕の予想家紹介コラムも再始動します。楽しみにされていた方もそうでない方もいると思いますが(笑)、まずはさておき、お待たせいたしました! この秋もG汽譟璽抗催週の金曜日に、ホットな情報をお伝えしてまいりますので、よろしくご愛顧のほどお願い申し上げます。

さて、タイトルをご覧になっての通り、当コラムは装いが新たになりました。これまでの「予想のメキキ」から「勝ちたきゃウマいヤツに聞け!」へ。大きな変更点は以下の通りです。

(旧)紹介する予想家は原則1人
 ↓
(新)複数の予想家を紹介

紹介するのは、ウマニティ公認プロとしての当該G詰汁杣太咫焚甬遑廓)の優秀な予想家が中心になります。要するに、そのレースを得意としている(相性のいい)予想家に、レースの攻略ポイントならびに簡単な見解を語ってもらうわけです。スペシャリストが多ければ、それだけたくさんの予想家に登場してもらうことになります。

さらに、併せて近況好調な予想家にもスポットを当て、推奨馬をあげてもらうコーナーも設けます。スペシャリストの“技”と好調予想家の“勢い”を融合させ、しっかり的中に結び付けたいですね。馬券攻略のヒント満載の当コラムを、存分にご活用ください!

さて、リニューアル1回目の対象レースはスプリンターズS。トップバッターとして登場してもらうのは、『RB☆STRIKE』でおなじみの仲谷光太郎さんです。仲谷さんは昨年、優勝したカレンチャンを日本馬一番手と評価、2着パドトロワを注目穴馬の“隠し玉”として推奨し、3連単21万2610円を鮮やかに的中させています。今回は「スローペースがなく、競走馬が能力通り走れる1200m戦は得意です」という仲谷さんに昨年の勝因を振り返ってもらい、今年の攻略ポイントを解説してもらいました。

まずは昨年の勝因から……。
キーンランドCをレベルの高いレースに選定したことにありますね。このレースはかなり流れが速くなり、有力馬のジョーカプチーノアンシェルブルーが直線で失速した通り、先行馬にとっては相当不利なレース展開でした。しかし、2番手を進んだカレンチャンはバテることなく優勝しており、かなりの能力高さを見せました。また、ハナを切ったパドトロワも3着に残っており、この2頭の能力が抜けていると判断したんです。私は基本的に人気馬の馬券は期待値が低いので買いません。昨年はカレンチャンが3番人気、パドトロワが9番人気と、人気の盲点になっていたことが、いちばんの勝因になるでしょうね」

毎年、外国馬の取捨が鍵を握りますが、コツみたいなものはありますかね?
「仲谷式はものさし馬(対戦成績)で能力を判断しますので、以前日本でレースをしているかどうかが重要になります。日本でレースを走ったことのある馬と対戦したことがない馬は、残念ながら判断できません。というわけで、皆さんにアドバイスできるコツというものはないです」

今年の出走メンバーの戦力はどのように分析していますか?
「昨年推奨したカレンチャンパドトロワは当然有力ながらも、今回人気になるようなら1着付けでは買いません。 今年は、セントウルSキーンランドCともにそれほどレベルが抜けていませんので 、思わぬ穴馬が本命になる可能性があります。楽しみにしていてください」

では最後に、意気込みや自信のほどをお聞かせください!
「仲谷式が目指しているのは、馬券を当てる買い方ではなく、馬券で儲ける買い方です。例えば的中率90%でオッズが1.1倍の馬券は、買い続けると回収率が99%になってしまいますのでいっさい買いません。仮に的中率1%でも、オッズが101倍以上なら買うというのが、私が考える馬券で儲ける唯一の方法です。G気任發修離好織鵐垢鯤僂┐襪海箸呂△蠅泙擦鵝

終始一貫している期待値重視のスタイル。そして、たんたんとした受け答え。いつもの、そしてマイペースの仲谷さんでした。千二は得意ということなので、期待は高まりますね。果たして、2年連続大的中はなるのか? 注目したいと思います。

もう1人、というか、もう1キャラクター紹介しておきましょう。なんでそういう微妙な表現になるかというと、取り上げるのがウマニティのキャラ予想家のU指数おじさんだからです。ウマニティが誇る精度の高いスピード指数であるU指数。実は昨年のスプリンターズSを、◎→△でズバリ的中させています。馬単の配当は3万430円でした。仲谷さんのみならず、U指数の“2年連続”にも期待がかかりますね。参考までに、今年の指数上位5頭は次の通りです!

1位 103.1 カレンチャン
2位 102.1 ロードカナロア
3位 101.5 ラッキーナイン
4位 101.4 ダッシャーゴーゴー
5位 100.8 フィフスペトル

最後に、最近好調の公認プロを1人紹介し、コラムを締め括りたいと思います。ラストに登場してもらうのはkmさんです。kmさんは先週の公認プロ収支ランキングおよび高額払戻ランキングでトップに立ったばかりでなく、2週連続大幅プラス収支を計上するなど絶好調。いま最も勢いのある公認プロといってもいいでしょう。そんなkmさんが注目している馬は……。

エーシンヴァーゴウスプリングサンダーです。 エーシンヴァーゴウは昨年のこのレースで3着に入っているように、中山コースは得意。惜敗続きゆえに人気にはならないでしょうが、外目に人気の先行馬が多数入ったので、中枠なら前を見ながら楽に競馬ができそうです。十分に狙いは立ちます。スプリングサンダーは展開頼みの面はありますが、週中の雨で馬場が緩いようであれば上位に食い込めるとみています。血統面でいうと、両馬ともノーザンダンサー系かつ母父にミスプロ系を持っており、過去の好走血統と合致する点が魅力です」

以上、今回紹介した予想家3人の見解を参考にしてください。レース発走は30日(日)の15時40分。公認プロ軍団の最終結論を知りたい方は、ウマニティの「プロ予想MAX」へGO!


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2011年10月2日() 21:24 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第143話スプリンターズS(解決編)〜
閲覧 193ビュー コメント 0 ナイス 2

12.0-10.2-10.8-11.2-11.5-11.7 =1.07.4
(33.0-34.4) △4△3△2 消耗戦

カレンチャン強し。

エーシンヴァーゴウがスタート良く飛び出すがハナを切る意欲はない。
押して押してヘッドライナーがハナへ。
ところが内枠からパドトロワがこれを交わして行く・・・。
若干遅いかもと予想していた前半ですがパドトロワのおかげで33.0秒となかなかのハイペース。
週中でも書いた通りこのレースはテンが速いと前有利。
この段階で後方にいた6頭ほどは勝ち負けには参加出来なかったでしょう。
(2番人気のダッシャーゴーゴーはこの時点でアウトだったと思います)

4コーナー回って直線に入りパドトロワが先頭。
外からエーシンヴァーゴウ、内からラッキーナインが迫る。
圧倒的人気のロケットマンはエーシンヴァーゴウの直ぐ後ろにいるが全く伸びてくる気配はない。
その外からカレンチャンが他馬よりもワンランク上の末脚で強襲。
一気に前の馬達を抜き去り1馬身3/4の差を付けての圧勝でした。
2着はパドトロワ、3着はエーシンヴァーゴウ、ロケットマンは4着。

もう1回言いましょう、「カレンチャン強いっす」
(可憐なのに強いのか・・・)
ハイペースだと前有利なのですがこの馬は中団6番手からの差し切り勝利。
これだけでこの馬の強さが分かります。
上がりは33.8秒でしたがこのレースを上がり33秒台で勝利したのは過去10年でトロットスターデュランダルスリープレスナイトの3頭です。
前者2頭は時代が一昔前なのであまり参考になりませんが近年で比較すればスリープレスナイトと変わらないパフォーマンスだったと思います。
4歳牝馬、父クロフネ、5連勝(スリープレスナイトは6連勝)でG祇覇、ダート→芝への路線変更など共通点も結構ありますしね。
スリープレスナイトはその後2戦で引退となってしまいましたがカレンチャンにはスプリント界を盛り上げるためにも更なる活躍を期待したいと思います。

2着のパドトロワは「ハイペースを4角先頭」で走ることが出来たのが好走の肝でした。
過去10年を見てもこの条件で連対出来なかったのは7歳でピーク落ちとなったカルストンライトオだけとなっています。
謎解き編で触れた「フレッシュさ」ですがこの馬は休養明け4戦目で好走ラインからは1走多かったのですが、レース後の安藤Jのコメントからは
2戦目「今日は能力の違いで勝てましたが、いい頃と比べると歩様がよくありません」
3戦目「状態は徐々に上がってきていますから、秋がとても楽しみです」
今回「歩様も良くなり、具合がとても良くなっていました」
と4戦目が最も良い状態のようでした。
この馬にとっては4戦目がベストだったということでしょう。
3着のエーシンヴァーゴウは今回で6戦目。
ハナ差の着順は実はこの差だったかもしれません。
1〜3着馬は揃って4歳馬、スプリント界の未来は明るいのでは!

圧倒的1番人気のロケットマンは直線伸びずに4着と完敗。
エーシンヴァーゴウの福永Jに上手く内に閉じ込められたとも見えますが本当に強い馬ならそれを跳ね返して突き抜けるはずです。
個人的には本当の敗因はハイペースのレースにあると思っています。
(この馬の過去のラップが不明なので私の憶測です)
動画でレース振りを見た限り1200mでも瞬発戦や平坦戦で強い印象でハイペース消耗戦でという感じはしませんでした。
それに加えて
・スプリント戦で5馬身や6馬身突き放して勝利しているレースが多い
・フォトパドックを見たところ筋骨隆々という馬体ではなかった
という辺りがそう感じます。
なので今回のレースではテン33.0秒というハイペースによって末脚が削がれたことが敗因ではないかと思います。

秋のG軌貳目で勝利した池添J、オルフェーヴルも控えているだけに今年何勝してしまうんだろうか・・・。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2011年9月30日(金) 00:07 鈴木和幸
鈴木和幸のGI全馬追い切り診断 〜スプリンターズステークス〜
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鈴木和幸のGI全馬追い切り診断 〜スプリンターズステークス


●第45回スプリンターズステークス追い切り診断

アーバニティ 9月28日 美浦W         
66秒6−51秒7−38秒0−13秒3 仕掛け
   
8月27日の朱鷺Sを取り消したが、今月1日には調教を再開できており、影響はなかったようだ。今週は直線半ばから軽く仕掛けた程度、余力を残していたが、動きに鋭さは感じられず、むしろ硬いようにも見えた。ラスト1Fも13秒3とかかりすぎており、高松宮記念で3着したときの仕上がりにはない。

 
エーシンヴァーゴウ
9月28日 栗東坂         
49秒9−36秒8−24秒8−12秒6 仕掛け
   
前走、セントウルSを勝つ前はすでに馬体もギリギリ、ひょっとするとアイビスサマーダッシュ勝ち、北九州記念0秒1差3着好走の反動、疲れの心配もあった。しかし、そんな不安をよそに堂々のV、私個人としては驚かされた。それだけによけいにこの中間に注目していたのだが、25日に坂路57秒0−41秒6をマークし、今週がまた坂路4F50秒を切るハードゲイコ、もう一度驚かされた。時計が速いだけでなく、動きパワフル、気合い満点でさらに一段とよくなった印象だ。これは以前のようにいらつくことがなくなったおかげ。すでにサマースプリントのチャンピオンに輝き、当初の目的は達成してここは予定外(?)出走とみてもいいくらいだが、どっこい状態は前走以上、もうひと仕事やってのけるかも。それくらいの元気にあふれている。

 
エーシンリジル
9月28日 栗東坂         
51秒8−37秒3−24秒4−12秒7 強め
   
前走、直線伸びかかって伸びきれずの6着、最高潮で挑んできたと見ていただけに、残念というか、がっかりの結果だった。原因は発汗が多く、レース前の気負い込みにあったように思う。常識的にはこのケースだと状態は下降線をたどるものだが、中間2本の時計を出せるほど元気、今週の別掲の時計は前走時のそれより4Fで1秒4も速い、動きも軽快かつ力強い。前走の6着を度外視して再注目すべきか。

 
カレンチャン
9月28日 栗東坂         
52秒8−37秒9−24秒0−11秒9 G強め
   
破竹の4連勝中だが、調子に陰りはなく、中間時計4本と順調そのもの。今週はトウカイミステリーを1馬身半ほど後方から追い掛ける形。鞍上はラスト1F地点でステッキを抜くとそれだけで反応し、しびれるような手ごたえで半馬身の先着、11秒9の鋭さを見せた。仕上げはこれまで以上といってもいいが、問題は中山が初めてで長距離輸送があることだろう。前2戦が滞在競馬だっただけに、よけいに輸送が気にかかる。

 
グリーンバーディー
9月27日 中山芝          
65秒4−49秒7−36秒7−11秒6 馬なり
   
前走・セントウルSの0秒2差4着入線(14着降着)から、Vチャンスありと考える。27日に前走は上がり3F(41秒8)からしかやらなかったのに、今回は5Fから別掲の好タイム、坂をあがりながら軽く仕掛けられるとアッという間の伸び脚で1F11秒6は圧巻のひとこと。前走、地元戦より大幅な体重増だったのは目標レースではなかったからだし、叩き台をへて今回は思惑通りの仕上がり。ラッキーナインとは互角の評価をしなければなるまい。 

 
ケイアイアストン
9月28日 美浦W  
83秒4−68秒5−54秒0−40秒0−13秒5 直一杯
    
いっぱいに終えたのだから体調そのものは悪くないのだろう。しかし、別掲の通りに時計は平凡だし、第一、ラスト1F13秒5も要したように追われての伸びがない。この馬も前走からこっちの変わり身はゼロ。

 
サンカルロ
9月28日 美浦坂          
53秒3−36秒0−23秒5ー11秒7 馬なり
    
“大久保洋流”は坂路3本追いの実質3F追い。その3本めは5馬身先行するトウショウウェイヴを追い掛け、テンの1F17秒0のゆっくりスタート。しかし、3F標にさしかかるとにわかにピッチが上がり12秒5、残り1Fでは一気にトウショウに並びかけ、次の瞬間にはもう頭ひとつ出ていた。結局、ゴールでは1馬身の先着。いっぱいに追う相手を横目で見やりながら最後まで追ったところなし、それで瞬時に相手を抜き去った速さがとくに印象的で、2Fの23秒5、1Fの11秒7も秀逸である。いつも通りの追いきり内容とはいえ、今週はとくに切れに切れた。春の高松宮記念2着時を上回るデキになったとみる。

 
サンダルフォン
9月29日 栗東W  
82秒2−65秒9−50秒9−37秒2−11秒9 一杯追
   
ウッドの6Fから単走、直線は目いっぱいにノシつけられ、別掲のタイム、ラスト1Fを11秒9の速さでゴール板を駆け抜けた。とくに良化したとは思わないが、かといって8歳の年齢を感じさせる衰えもなし。ここ一連の成績が成績だからこのメンバーでの勝ち負けは望めまいが、こと体調に関してはすこぶる順調である。

 
ダッシャーゴーゴー
9月28日 栗東坂          
51秒8−37秒8−24秒1−11秒7 末強め
   
3ヶ月ぶりのセントウルSは、あくまでここに向けての叩き台、3着は気にする必要がないし、体つきにも余裕があった。大型牡馬がひと叩きされ、23日の中間ゲイコは坂路52秒9−38秒8−12秒3で目に見えて素軽さが増してきた。そして、今週は残り1Fまで持ったままできたが、このあとステッキが2発飛ぶ総仕上げ。待ってましたとばかりにストライドを伸ばし、ラスト1F11秒7を記録、もはやこれ以上は望めない仕上げと言い切れる。打倒外国馬の旗頭はやはりこの馬ということになろう。

 
トウカイミステリー
9月28日 栗東坂          
53秒2−38秒0−24秒2−12秒0 G強め
   
僚馬カレンチャンとの坂路での併せ馬、先行していたにもかかわらず半馬身の後れを取ってしまった。いっぱいに追ったわけではないので、この遅れはさほど気にすることもないが、相手の手ごたえ、動きのよさが目を引き、印象は悪かった。少なくとも前走後の良化はない。

 
パドトロワ
9月28日 栗東坂         
52秒2−37秒3−24秒2−11秒8 G一杯
   
いつもラスト1Fの動き、時計に不満の残る馬が今週は坂路で11秒8のフィニッシュ、グイと伸びてきた。前々走で勝ち、前走でカレンチャンと同タイムの勝負をしているだけあって、ここにきてうなぎのぼりに調子をあげている。前述の切れ味を見せた今回ははっきり前2戦以上である。あとは力関係、ピ−クにのぼりつめたとしてもこれだけの強敵相手である。果たして定量戦で通用するかどうか。
   
 
ビービーガルダン
9月28日 栗東W  
94秒2−63秒0−49秒7−36秒8−12秒3 馬なり
   
前走のキーンランドCで2着し、古豪の復活をアピールした。この中間も元気いっぱいで、先週には叩きいっぱいの猛ゲイコをこなしている。そして、今週は長め7Fからと悲願のG祇覇に意欲むき出しだ。道中で12秒台にラップを上げるところもあったのに、3Fを36秒8、1Fを12秒3の速さでまとめ、それで余力を残していた。ずばり、実力馬の完全復活、<1、2、1、1>と実績ある中山芝でのレースだけに、なにやら一票を投じたくなってきた。しぶい古豪にいぶし銀の佐藤哲、ここにも一発大駆けムードが漂いはしないか。

 
フィフスペトル
9月28日 美浦W          
69秒3−53秒0−38秒8−13秒4 馬なり
   
もっか2連勝と勢いに乗っているが、レース間隔があまりないので中間は軽めに終始している、今週も別掲の平凡な時計。意識して控えたものだし、気力充実、動きも軽快だったのでこれでいいのかもしれないが、この大一番である、もう少し強く追うべきではなかったか。その点が物足りないといえば物足りない。

 
ヘッドライナー
9月28日 栗東坂          
54秒5−39秒7−24秒7−11秒8 G一杯
   
テンの1Fを14秒8のスローに落とせ、我慢させられたことがラスト1F11秒8の速さにつながった。動きは悪くないし、気合い乗りも上々だが、この馬は先行(逃げ)一本ヤリ、気で走るところがあり調教はいつもよくみせる。今回、ラスト1Fが速かったといってもそれが前走後の良化とは考えにくい。馬に活気があり、体調はいいが連対を外している前3戦以上ということはない。

 
ラッキーナイン
9月27日 中山芝                      
40秒7−12秒9 馬なり
   
前しょう戦のセントウルSで2着、このとき地元戦と比べると10キロ以上も体重が減っていた。おそらく初めての海外遠征が影響したのだろう。しかし、そんな背景がありながら頭差2着、評判通りの高い能力の持ち主だ。問題は59キロを背負っていたこともあり、その2着がんばりの反動だったが、23日に軽めながら時計を出せたし、27日にも3F40秒7と前走時より速い時計をマークした。動きは柔らかくて疲れは感じられず、馬体細化も見られない。今回は2キロ軽くなっての57キロ、頭差先着許したエーシンヴァーゴウを逆転するのにホネは折るまい。480キロ台の出走ならなおさらその可能性は高くなる。

 
ロケットマン 
9月27日 中山芝                
50秒5−35秒3−11秒4 馬なり
   
9月17日に来日、検疫明けの23日に中山競馬場に入厩した。主戦のコーツィーも18日に来日し、以後付きっ切りで調教している。27日は中山競馬場の本馬場に入り、2コーナーからキャンター、4F標からピッチをあげ、ご覧の好タイムをあっさりだ。坂をあがりながら軽く仕掛けただけ、全力で走らせていないので判別はしにくいが、スピード感満点、さすがは世界のトップホースとうなずけるだけの動きだった。たったひとつ難をいえば、4コーナーでふくれかげん、コーナリングが必ずしもスムースではなく、ぎこちなくも見えたことだが、これとてご愛嬌なのだろう。薄い皮ふ、毛づやのよさ、落ち着き払ったなかにも闘志が伝わり、日本馬がこの馬を負かすのは容易ではなさそうだ。


鈴木和幸

競馬評論家。ダービーニュース時代には、TBSのテレビ番組「銀座ナイトナイト」にダービー仮面として出演。メインレース予想7週連続的中の記録を作った。

日刊現代では、本紙予想を20余年にわたって担当。58年にその日の全レースを的中させるパーフェクト予想を達成。日刊・夕刊紙の本紙予想では初の快挙。

著書に
「競馬ハンドブック」「競馬・勝つ考え方」「競馬新聞の見方がわかる本」「まるごとわかる 競馬の事典」(共に池田書店刊)「競馬◎はこう打つ」(日本文芸社刊)「距離別・コース別・競馬場別 勝ち馬徹底研究」(ぱる出版刊)など多数。

鈴木和幸公式ブログ では週末レースの推奨馬などを無料公開!
http://blog.livedoor.jp/suzuki_keiba/

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2011年9月12日(月) 21:20 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第137話朝日CC(解決編)〜
閲覧 161ビュー コメント 0 ナイス 2

今週は重賞3本立てで。

【朝日CC】

12.5-11.1-12.8-12.6-12.1-11.8-11.8-11.5-11.1-12.3 =1.59.6
(36.4-48.3-34.9) ▼3▼4△12 平坦戦

展開的には昨年と同じ様なレース内容で、テンが緩めのロングスパート戦。
やや前が有利でしょうか。
ロングスパート戦なのでどの馬もジリジリという感じの伸びで大接戦の末1番人気のミッキードリームが勝利。
ミッキードリームレディアルバローザは戦績からは内回り<外回りの馬なのですが今回は9頭立てという少頭数に助けられたかなとも思います。
ハナ、クビ、ハナ・・・という着差なので余計にですね。
そういう意味ではミッキードリームは4枠発走でしたが4コーナー時は外を回したコース取りも良かったと思います。
(和田J1万回騎乗おめでとうございます)
休養明けで反応はイマイチだったようですがそれでも勝利出来たのは非常に大きい。
これで3連勝、胸張って秋天に行けるでしょう。

京成杯AH】

12.0-11.0-11.0-11.1-11.5-11.7-11.8-11.8 =1.31.9
(34.0-22.6-35.3) △2△1±0 消耗戦

見事なまでのワンペース消耗戦。
前に行った馬達は(人気薄ということもありましたが)ほぼ全滅。
一息入れる区間がなかったのが要因かもしれません。
「かもしれません」と書いたのは過去に息継ぎなしで逃げ切ったステキシンスケクン(>今この馬名出しちゃ駄目?)や今年と似た様な流れで先行して押し切ったザレマなどがいるので敗因は展開うんぬんではないかもしれません。

とにかく勝利したのは2番人気のフィフスペトル
中山マイルはおそらく最適な舞台で完勝の内容でした。
スピード負けだけが唯一の不安材料でしたが問題なかったですね。
小回り急坂1600mのG汽譟璽垢存在しないだけに最終的にどこに向かうのかというのが問題ですが・・・
ならば思い切って有馬はどうでしょう?ペース次第ではマイラーも持つレースですし。
2着のアプリコットフィズは3歳時のフェアリーSで33.8-23.0-38.0という超前傾ラップで2着した経験もあるので得意なレースだとは思いましたが、いつ走るのか?というのが問題。
「女のやることは分からん」と言いますが、まぁそんな感じでしょう。
今回は走る方だったと。

セントウルS

12.2-10.6-11.3-11.3-11.0-12.1 =1.08.5
(34.1-34.4) ±0▼3△11 平坦戦

阪神開幕週ですが例年よりもやや時計が掛かる馬場でした。
その辺りを考慮すれば展開的には09年10年と似た様なレース。
前後半3F差が+0.3秒しかないので「スプリント戦での瞬発力」が問われたレース内容だったと思われます。
これにやや前有利というファクターを付け加えると今年のセントウルSが完成といった感じです。

勝利したエーシンヴァーゴウと3着のダッシャーゴーゴーは休養明けと斤量の差だったのではないでしょうか。
ダッシャーゴーゴーは直線で一気に先頭に並びかけましたが最後△11の減速で脚が止まりました。
休養明けの馬にはよくあることで本番は次走、気にする必要はないでしょう。
エーシンヴァーゴウはこの緩めの流れでも気性を抑え脚を溜めれたことが勝因だと思います。
田辺Jがコメントしてる通り最後は一杯一杯でしたがこの勝利でサマースプリントも逆転優勝となりました、おめでとうございます。
但し、スプリンターズSとなると更なる上積みはどうでしょうか。

それにしても流石スプリントは「香港馬強し」ですね。
ラッキーナインなんて13番枠なのに何故内にいるの?って感じです。
スプリンターズSではこれらより格上のロケットマンも参戦予定なので最大の強敵はやはり外国馬だなと強く感じた今年のセントウルSでした。


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2011年9月9日(金) 16:58 上海こうぞう
コウゾウメン〜今週末の調教注目馬〜 9月10・11日分
閲覧 139ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさん、こんにちは!

入院生活も残り僅かですが、日曜は外出許可が出たので、中山競馬場へ出陣です!

今週の重賞は荒れないかな!?
本命サイドの予想になりそうです(T_T)

1.重賞予想

(朝日チャレンジC
アドマイヤメジャー
レディアルバローザ
ミッキードリーム
ヤマニンキングリー
いつも調教動くので騙される可能性もありますが、アドマイヤメジャー本命で。
相手は上積み見込めるレディアルバローザ
単穴は人気ですが坂路で仕上げたミッキードリーム
あとは斤量不安だがそろそろ調教の動きから一発ありそうなヤマニンキングリー

京成杯オータムハンデ
フィフスペトル
エアラフォン
アプリコットフィズ
レインボーペガサス
本命は美浦ウッドで好時計だったフィフスペトル
函館経由組もサンプルは少ないが馬券になっているのも強み。
相手は栗東坂路組からエアラフォンレインボーペガサス
美浦坂路で猛時計を出したアプリコットフィズが単穴。馬体重増は成長分のはず。

セントウルS
トウカイミステリー
エーシンホワイティ
ダッシャーゴーゴー
エーシンヴァーゴウ
本命は引き続き坂路で動いているトウカイミステリー
馬体増は成長と見込んで、斤量増も坂のあるコースも問題ないと判断。
相手は中間の坂路の動きが目立つエーシンホワイティ
ダッシャーゴーゴーは坂路で好時計連発だが、人気になりそうなので単穴で。
あとは使い込んでるが調教は引き続き動いているエーシンヴァーゴウ

2.今週の新馬戦POG指名馬
土曜が中山のバウンダリーワン、阪神のアンチュラス、日曜は阪神のオリービン
全部1番人気かな!? 勝ち上がりますように(祈)


秋競馬が始まりますが、今週末も競馬を楽しみましょう〜

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エーシンヴァーゴウの口コミ


口コミ一覧
閲覧 272ビュー コメント 0 ナイス 18

【アイビスSD】リピーターとCBC賞組。韋駄天S組は勝ち馬プリンセスムーン以外は馬群に沈む運命!!


東京より広い新潟コースで開催される1,000mの直線レース。

通称 『千直』

日本では新潟だけにしかない名物レースです。

ゲートが開いたらとにかくゴール目指して突っ走るだけですから、ジョッキーも馬も(?)も戸惑ったでしょう。

ジョッキーは陸上の100mみたいにとにかく馬を全力疾走させればいいのか?

広いコースの何処をどう走らせればいいのか?

馬は、コーナーの無いコースで、Σ(・ω・ノ)ノえっ…!戸惑わないのか?

最初は試行錯誤でしたが、『アイビスSD』以外にも『千直』のレースは
爆進特別、稲妻S、駿風S、韋駄天Sとあり、その結果からある傾向が見えてきました。

1番大きいのは『枠順(馬番)』です。

京都1200mなどの短距離レースは『内ラチ沿い』にロスなく先行した馬が有利ですが、

『千直』は真逆!!

データが出た今はゲートを出たら全馬が一斉に、『外ラチ沿い』を目指します。

過去10年の『枠連』で『7枠』か『8枠』が馬券にならなかった年は、10年と11年の2年だけ。
しかもその2年とも『6枠』は来ているのです。

さらにすごいのは、

----------------------------------------

◆07年 【7枠ー8枠】の外枠同士!

◆09年 【8枠ー8枠】の大外ゾロ目!

◆12年 【8枠ー8枠】も大外ゾロ目!

------------------------------------------

もう完全に『7枠』『8枠』が断然有利です!!

また『千直』にフィットしたのか?あまり目立たないジョッキーが『千直』で馬券に絡み、
『千直の村田』『千直の西田』と呼ばれ、スペシャリストとしてヒーローになりました。

------------------------------------------

『枠順』よりさらに細かく【馬番】を検証します。

----------
【馬番】
----------

◆1〜4番 【2・1・4】(※但し、全て単勝1〜3人気だった)

◆5〜8番 【0・1・0】

◆9〜12番 【1・5・3】

◆13〜18番 【7・3・3】

-----------------------------------------------

18頭のフルゲートなら『7枠』と『8枠』で8勝してます。

あとはなぜか?『2枠』が2勝、2着1回、3着3回も馬券になっています。
(今年はフルゲートではないので、ヤサカオデディール1頭だけですが)

『1枠』は、3着が1回あるだけです。


------------
【前走】
-------------

◆CBC賞     【4・2・0】

◆函館SS     【2・2・2】

◆バーデンバーデンC【0・5・3】

◆韋駄天S     【0・0・0】

---------------------------------------

驚愕すべきことに『千直』のオープン特別『韋駄天S』組は、
『ただの1度も馬券になっていない』のです!!!!!!!!

上位人気のネロ、プリンセスムーン、ローズミラクルは3着から外れるという恐ろしい結論になってしまった。

※しかし前走『千直』組は【1・0・0・9】で、11年にエーシンヴァーゴウただ1頭が、
1600万特別(1200m)→オープン特別ルミエールS(現在の韋駄天Sの時期に充当)→アイビスSDまで3連勝している。

現在2連勝中のプリンセムーンはエーシンヴァーゴウと全く同じパターンなので、
一気に3連勝まで突き抜ける可能性はある。

また勝てなくても馬券に絡む可能性も高い。

またバーデンバーデンC組は、06年のマリンフェスタから11年の2着エープダッチマン、3着アポロフェニックスまで
6年連続で馬券に絡んでいる。


-------------------
【千直成績】
--------------------

◆ネロ        【2・2・0・0】

◆プリンセスムーン【3・2・0・0】

-------------------------------------------

2頭とも『千直』では、2着を外したことがないのに…。
しかもネロは有利な大外『8枠13番』なのに…。

(※データは全て過去10年)

う〜ん。悩ましい。

アイビスSDは『千直』という特殊条件なので、リピーターが来るレースであり、
カノヤザクラが2連覇、アポロドルチェが3着→2着、エーシンヴァーゴウが1着→3着、

今年の出走馬ではアースソニックが一昨年3着→昨年3着、ベルカントが昨年1着。

--------------------------------------------------------

◆過去10年で超有力候補の韋駄天S組が馬券になっていないこと。

◆リピーターが来るレースであること。

◆CBC賞組【4・2・0】

◆函館SS【2・2・2】

◆プリンセスムーンが11年1着のエーシンヴァーゴウと同じパターン



【結論】
昨年1着のベルカントは最も臨戦過程の良いCBC賞組。しかもアイビスSDはリピーターが来る。

アースソニックもリピーターで、やはり臨戦成績の良い函館SS組。

韋駄天Sで勝てる(馬券になる)ならエーシンヴァーゴウと同じパターンのプリンセスムーン。

バーデンバーデンC組は6年連続で馬券になったように相性が良い。

------------------------------------

◎4ベルカント
○12アースソニック
▲11アットウィル
注6プリンセスムーン
爆2ヤサカオディール
△8フレイムヘイロー
△1ヤマニンプチガトー
△13ネロ

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2012年11月24日京阪杯 G310着
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2012年11月24日 京阪杯 G3 10着
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