キタノユウキ(競走馬)

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キタノユウキ
写真一覧
現役 牡2 鹿毛 2015年6月20日生
調教師相沢郁(美浦)
馬主河内 孝夫
生産者増尾牧場
生産地日高町
戦績 2戦[1-0-0-1]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記Kitano Yuki
血統 ハードスパン
血統 ][ 産駒 ]
Danzig
Turkish Tryst
ウイングオブピース
血統 ][ 産駒 ]
Fusaichi Pegasus
Universal Peace
兄弟
前走 2017/07/23 函館2歳ステークス G3
次走予定

キタノユウキの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/07/23 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 1681562.61115** 牡2 54.0 柴山雄一相沢郁504(+6)1.12.5 2.537.0⑧⑫カシアス
17/07/01 函館 5 2歳新馬 芝1000 9334.631** 牡2 54.0 岩田康誠相沢郁498(--)0.58.0 -0.034.7ツクバクロオー

キタノユウキの関連ニュース

 ◆丸山騎手(アリア3着) 「攻め馬より競馬にいっていいですね。距離はマイルくらいあっていいタイプですし、このまま順調に成長してくれれば」

 ◆藤岡康騎手(デルマキセキ4着) 「テンションは上がっていたが、しぶとく脚を使ってくれた」

 ◆岩部騎手(パッセ5着) 「無理せずハナへ。最後まで頑張ってくれた」

 ◆岩田騎手(ナンヨープランタン6着) 「ダッシュがつかなくてじっくりと乗った。おっとりした性格なので距離も忙しい」

 ◆北村友騎手(リンガラポップス7着) 「控える競馬の方が反応が良かった。4コーナーでもう少し流れに乗れていたら…」

 ◆ティータン騎手(スズカマンサク8着) 「内めの枠ならもう少しやれたと思う」

 ◆池添騎手(ダンツクレイオー9着) 「好位からいい感じで運べたけど、最後で甘くなった」

 ◆菱田騎手(ジェッシージェニー10着) 「手応えが悪かったし、軽い馬場の方がいいのかも」

 ◆城戸騎手(ガウラミディ11着) 「状態は上がっていた。もう少し距離があった方がいい」

 ◆ルメール騎手(ベイビーキャズ12着) 「まだ若い。流れが忙しく、反応ができなかった」

 ◆中井騎手(サンダベンポート14着) 「能力はありますが、牝馬で連闘は厳しかった」

 ◆柴山騎手(キタノユウキ15着) 「自分からハミを取るところがなく、戸惑いながら走っていた」

★23日函館11R「函館2歳ステークス」の着順&払戻金はこちら

【函館2歳S】厩舎の話2017年07月21日(金) 05:04

 ◆アリア・丸山騎手 「競馬でも調教でもまだ走り方を分かっていない感じ」

 ◆ウインジェルベーラ・松岡騎手 「冷静にレースに臨めれば」

 ◆ガウラミディ・城戸騎手 「きれいな走りをするので芝がダメな感じはない」

 ◆カシアス・浜中騎手 「動きは良かった。どんな競馬もできるセンスがある」

 ◆キタノユウキ・柴山騎手 「操縦性が良く、長くいい脚も使えそう」

 ◆サンダベンポート・戸水助手 「ゲートは練習通り速かった」

 ◆ジェッシージェニー・菱田騎手 「根性があり、もまれても大丈夫」

 ◆スズカマンサク・橋田師 「使って体が締まってきた」

 ◆ダンツクレイオー・池添騎手 「中1週続きなので最後は無理をしなかった」

 ◆ナンヨープランタン・額田助手 「しっかり反応してくれる馬。体も締まってきた」

 ◆パッセ・岩部騎手 「2歳馬としては十分な動き。ゲートをクリアできれば」

 ◆ベイビーキャズ・矢野師 「数字以上に動きは良かったし、迫力があった」

 ◆モルトアレグロ・吉田隼騎手 「反応は良かった。芝の走りもいい」

 ◆ヤマノファイト・村上正師 「実戦での対応力の高さに期待」

 ◆リンガラポップス・北村友騎手 「感触はすごく良かった。乗り手に従順で素直な馬」

函館2歳Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【函館2歳S】厩舎の話2017年07月20日(木) 11:36

 アリア・丸山騎手「いい意味でリラックス。走法からは雨でも大丈夫」

 ウインジェルベーラ・松岡騎手「1度使ってテンションが高くなった。冷静に臨めるかがカギ」

 ガウラミディ・城戸騎手「さらに良くなった。芝がダメな感じはない」

 カシアス・浜中騎手「前走でいいセンスを見せた。3走目でも落ち着きがあっていい雰囲気」

 キタノユウキ・柴山騎手「操縦性が良く、長くいい脚を使えそうだ」

 ジェッシージェニー・菱田騎手「いい動き。すごく根性があるので、馬群でもまれても大丈夫」

 スズカマンサク・橋田師「いいスピードがある。体も締まってきた」

 ダンツクレイオー・池添騎手「もともと少し硬さがあるが、中1週続きでも動きは良かった」

 ナンヨープランタン・額田助手「今週もしっかり反応してくれた。道悪になっても苦にしない」

 パッセ・岩部騎手「落ち着きがある。あとはゲートをクリアできれば」

 ベイビーキャズ・矢野調教師「タイム以上に迫力のある動き。1度使われて張りも出てきた」

 モルトアレグロ・吉田隼騎手「迫力が出てきたし、芝での走りもいい」

 ヤマノファイト・村上正調教師「血統や馬体はダート向きの印象で…」

 リンガラポップス・田中助手「すごく素直でセンスがいい。どんな形でもしっかりと走れる」

函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【函館2歳S】追って一言2017年07月20日(木) 05:05

 ◆ウインジェルベーラ・松岡騎手 「懸念はしていたけど、1回使ってテンションが高くなっている。単走だと動きもフワフワしてしまって…。冷静にレースに臨めるかが鍵」

 ◆ガウラミディ・城戸騎手 「新馬を使ってさらに良くなっている。きれいな走りをするので芝がダメな感じはない」

 ◆キタノユウキ・柴山騎手 「操縦性が良く、長くいい脚も使えそう。オンとオフがはっきりしていて、初めてまたがってもいいと感じた」

 ◆ジェッシージェニー・菱田騎手 「しまいの反応を確かめ、いい動きだった。すごく根性のある女の子だし、馬群でもまれても大丈夫」

 ◆スズカマンサク・橋田師 「小さい馬だし、先週もやっているのでこれで十分。使って体が締まってきた」

 ◆ダンツクレイオー・池添騎手 「中1週続きなので最後は無理をしなかった。もともと少し硬さのある馬だけど、動きは良かった」

 ◆パッセ・岩部騎手 「落ち着いているし、2歳馬としては十分の動き。新馬の勝ち方も良かったからね。洋芝も大丈夫だと思うので、ゲートをクリアできれば」

 ◆ベイビーキャズ・矢野師 「数字以上に動きは良かったし、迫力があった。体にも張りが出て四角くなったし、いい変化が出てきた」

 ◆ヤマノファイト・村上正師 「まだ余裕のある体つきでも、現状はこれで動けている。血統も馬体もダート色が濃いが、実戦での対応力の高さに期待しています」

 ◆リンガラポップス・北村友騎手 「時計は目立たないけど、感触はすごく良かった。まだ体に緩さは残していますが、乗り手に従順で素直な馬です」

函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【函館2歳S】レース展望 2017年07月17日(月) 17:52

 6月17日から行われてきた函館競馬は今週でフィナーレを迎える。日曜メインは現2歳世代でJRA最初の重賞レースとなる函館2歳S(23日、GIII、芝1200メートル)が行われる。この時期の2歳の6ハロンの重賞勝ち馬は早熟なイメージがあるが、過去10年の1、2着馬を見ると、2008年1着フィフスペトル京成杯AH1着、マイルCS2着、朝日杯FS2着)、11年2着アイムユアーズクイーンS連覇、ファンタジーS、フィリーズレビュー1着、阪神JF2着)、14年1着アクティブミノルセントウルS1着)、15年1着ブランボヌールキーンランドC1着)、16年2着モンドキャンノ京王杯2歳S1着、朝日杯FS2着)とその後も活躍している馬が多い。今年はどの馬が2歳重賞初勝利を挙げるのか、大いに注目される。

 カシアス(栗東・清水久詞厩舎、牡)は初戦(函館芝1200メートル)は逃げて2着に敗れたが、同じ舞台だった続く未勝利戦を好位から楽に抜け出して圧勝。タイム1分9秒4(良)は初戦から0秒4短縮し、今回のメンバーの中では一番速い。引き続き函館競馬場で調整され、12日のWコースでの1週前追い切りでも軽快な脚さばきを披露。いい状態で出走できそうだ。

 ナンヨープランタン(栗東・松永幹夫厩舎、牡)はデビュー戦でカシアスを頭差で退けて勝ち上がった。ルーラーシップ産駒の割に難しい面がなく、素直な気性がセールスポイントだ。同じ初戦で3着だったリンガラポップスも2戦目を逃げて快勝しており、この馬の素質の高さがレベルの高さが分かる。好勝負必至だろう。

 芝1200メートルの勝ちタイム2位となる1分9秒7をマークしているのがパッセ(美浦・蛯名利弘厩舎、牝)、アリア(栗東・沖芳夫厩舎、牝)、ダンツクレイオー(栗東・本田優厩舎、牝)の3頭で、いずれも注意が必要だ。パッセは福島からの転戦になるが、勝ち方には余裕があっただけに、注意しておきたい。また、ダンツクレイオー池添謙一騎手はレース当日が38歳の誕生日。バースデーVも十分にありそうだ。

 モルトアレグロ(美浦・武井亮厩舎、牝)はダート1000メートル戦でV。余力残しで勝っているので、ひと叩きした上積みは十分に見込める。12日の1週前追いは函館芝で5ハロン64秒0をマーク。パワーがあるので洋芝にも不安はなく、1ハロンの距離延長も問題はない。芝デビュー組をまとめて負かすだけの能力はある。吉田隼人騎手は函館開催のリーディングがかかっているだけに、注目したい。

 芝1000メートル戦で出負けしながら巻き返して勝ち、今年の函館一番星に輝いたのがベイビーキャズ(美浦・矢野英一厩舎、牡)。今回はクリストフ・ルメール騎手とのコンビで出走するだけに、陣営の意気込みが伝わってくる。

 地元馬主(河内孝夫氏)で注目が集まるキタノユウキ(美浦・相沢郁厩舎、牡)は、芝1000メートルの新馬戦で逃げ切り勝ち。同型馬との兼ね合いが鍵になるが、今回は函館記念ルミナスウォリアーで制して勢いに乗る柴山雄一騎手とコンビを組む点が強調材料になる。

 ホッカイドウ競馬からはヤマノファイト(道営・村上正和厩舎、牡)が参戦。通算4戦2勝、2着1回、3着1回と安定している。函館2歳Sで道営馬は1999年エンゼルカロ、2005年モエレジーニアス、07年ハートオブクィーンと3勝。この3頭はいずれも芝のラベンダー賞を勝っていたのに対し、ヤマノファイトはダートしか経験がなく、血統的にもエスポワールシチー×フォーティナイナーとダート向きだが、道営馬特有の仕上がりの早さとキャリアの豊かさで一発を狙う。

 新種牡馬ストロングリターン産駒のジェッシージェニー(栗東・牧浦充徳厩舎、牝)、2戦目でレースぶりが良化したリンガラポップス(栗東・西園正都厩舎、牡)も争覇圏内だ。続々と勝ち上がっている新種牡馬ロードカナロア産駒のスズカマンサク(栗東・橋田満厩舎、牝)も出走予定。今週から短期免許で騎乗するカリス・ティータン騎手の手綱さばきに期待が集まる。

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【函館2歳ステークス】特別登録馬2017年07月16日() 17:30

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キタノユウキの口コミ


口コミ一覧

函館2歳ステークス

 しんすけ45 2017年07月22日() 18:15

閲覧 19ビュー コメント 0 ナイス 0

◎Д▲螢

△▲淵鵐茵璽廛薀鵐織

△ゥ戰ぅ咫璽ャズ

△カシアス

△スズカマンサク

△キタノユウキ

馬連А辞◆ΝァΝ・・。

ここは輪をかけて難しいね。2歳戦はわかりません。
少頭数の競馬を使って来た馬が多いんで
多頭数で揉まれた際、どーなるのか?

と言う事を考えたらアリアになりました。
そこそこの頭数の競馬使って先行出来てた。
時計もそこそこ良かったんで。
ただ人気だねぇ〜。

後は人気の無い外枠を相手に連れて来てくれたら
サイコーです。

 馬券のエース 2017年07月18日(火) 17:48
函館2歳S≪データ攻略ポイント≫ 
閲覧 117ビュー コメント 2 ナイス 12

【函館2歳S】函館芝1200m  ※近8年の傾向

日記に何度か書きましたが、
2歳3歳戦などキャリアが浅い馬の能力を測る場合は、まず上がり3Fを重視します。
タイムではなくて、残り600m(3ハロン)を何番目に速い脚を使えたか?です。
よぅはスタート位置は違っても、同じ距離を同い年と走ってその中のメンバー中1位を
取れないようじゃ、『上のカテゴリーでは通用しない』ということです!!
(これは短〜中距離の2歳戦、3歳桜花賞位まではどのレースでも適応します)

【※重要情報】
◎近8年、新馬戦の持ちタイム1位・2位の馬が必ず連対(^o^)v(稍重があればその中で1位)
△距離延長馬【1-0-1-28】
△父がサンデー直系の産駒【1-1-2-37】2年前だけ1.2.3着がサンデー系(驚)
×ダートからの参戦【0-0-0-32】

【函館2歳データ馬券】
・牝馬が優勢! ◎特に牝馬の1番人気はオール連対
◎前走上がり3F3位以内(過去8年3着以内24頭中16頭〔66%超〕は上がり最速)
 それ以外は1・2番人気の1着馬のみ
◎近8年、全24頭全ての馬が前走4角5番手以内(スピード値の違いで前につけれる)
◎近8年、全24頭中23頭が前走テン3ハロン【1位】か上がり3ハロン【1位】で走っている
・道営馬はラベンダー賞の勝ち馬以外は馬券外(12年に同レースは無くなった)

【1着馬条件】
○前走「新馬」戦組(過去、前走未勝利戦馬は1着ナシ【0-4-1-34】)

【馬券内候補馬】
真っ先に名前が挙がるのは持ちタイム1位と2位の
〇カシアス(未勝利戦組)〇アリア〇ダンツクレイオー(未勝利戦組)
この中で連対する馬がいるはずだが、
・カシアス・ダンツクレイオーは前走未勝利戦【0-4-1-34】でアリアは父がサンデー系
マイナス材料もあり、あまり1着というイメージではない。

【テン1位】の馬
・キタノユウキ【上り3位】テン12.5−10.8−11.3(△距離延長組)
・スズカマンサク【上り1位】テン12.6−11.5−11.7
・ダンツクレイオー【上り2位】テン12.3−11.2−11.3(△未勝利戦)
・リンガラポップス【上り3位】テン12.4−10.8−11.5(△未勝利戦)
【上り1位】の馬
・カシアス【上り最速−0.3差】11.8−11.8−11.4(△未勝利戦)
・スズカマンサク【上り最速−0.0差】12.0−11.4−11.7
・ナンヨープランタン【上り最速−0.5差】12.0−11.4−11.7
・パッセ【上り最速−0.3差】11.7−11.5−12.0
・ベイビーキャズ【上り最速−0.1差】11.4−11.3−11.7(△距離延長組)

1走だけでは見抜ける訳もなく、今回は指数も出せません。
ですが、上記内容からは
両方に名前のある〇スズカマンサク
上がり3Fが11秒台だけの加速LAPを差し切り、2位より0.3秒速い〇カシオス
上がり差が1番大きい〇ナンヨープランタン
昨年同様、福島からの使者になるかもしれない〇パッセ
この4頭はチェックしときたい馬です。

【見解】
前走内容が良くても、やはりレース間隔の短い馬は回復していない
可能性もあるだけに難しい。
その分、中4週のナンヨープランタンが人気になるのも当然。
中1週・2週の馬で今まで3着以内に入った馬は新馬を−0.2秒以上の差で
余裕を持って勝ってきている。←この項目が大事になるかと思います(^o^)!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
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http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

「なんとなく」から「自信」を持って買い目を選べるレベルへ!
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 ムーンホーセズネック 2017年07月17日(月) 22:58
競馬検討 函館2歳ステークス
閲覧 41ビュー コメント 1 ナイス 8

函館2歳ステークス

己のらしくあれ!己の人生に悔い無し!
くだらぬ!事情など捨て置け、趣味こそ!生きて活かすべき道なり!

アリア あり?

ウインジェルべーラ うん?

カヴラミディ ダート?

カシアス 圏内

キタノユウキ ?

サンダベンポート ?

ジェッシージェニー ?

スズカマンサク 名が笑える

ダンツクレイオー ?

デルマキセキ ?

ナンヨーブランタン ?

バッセ ?

ベイビーキャズ 瞬発力注目

ホワイトサクセス ?

モルトアレグロ ?

ヤマノファイト さて?

リンガラポップス ?

さて?難解

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2017年7月23日函館2歳ステークス G315着
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2017年7月23日 函館2歳ステークス G3 15着
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