ピースユニヴァース(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年3月14日生
調教師尾形和幸(美浦)
馬主久米田 正平
生産者秋田牧場
生産地新冠町
戦績 7戦[2-2-1-2]
総賞金2,460万円
収得賞金900万円
英字表記Peace Universe
血統 ロジユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
アコースティクス
ロジディオン
血統 ][ 産駒 ]
サニングデール
ウメノディオン
兄弟 ピーストライアンフ
前走 2018/04/14 アーリントンカップ G3
次走予定

ピースユニヴァースの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/14 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 134539.386** 牡3 56.0 武豊尾形和幸468(-4)1.34.0 0.634.3⑬⑬タワーオブロンドン
18/03/03 阪神 7 3歳500万下 芝1400 13572.311** 牡3 56.0 武豊尾形和幸472(0)1.21.9 -0.235.1⑫⑫エールショー
18/02/11 東京 5 3歳500万下 芝1400 167141.812** 牡3 56.0 内田博幸尾形和幸472(+2)1.22.6 0.135.2⑦⑦イサチルルンルン
17/11/04 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 1181018.174** 牡2 55.0 内田博幸尾形和幸470(+2)1.22.5 0.633.3⑪⑪タワーオブロンドン
17/10/08 東京 3 2歳未勝利 芝1400 18595.831** 牡2 55.0 内田博幸尾形和幸468(+6)1.22.0 -0.033.6⑥⑤エスターテ
17/08/06 新潟 1 2歳未勝利 芝1600 9883.122** 牡2 54.0 内田博幸尾形和幸462(+2)1.35.8 0.334.6ダンツセイケイ
17/07/09 福島 5 2歳新馬 芝1800 158147.743** 牡2 54.0 内田博幸尾形和幸460(--)1.51.6 0.437.0グランデウィーク

ピースユニヴァースの関連ニュース

 ◆川田騎手(パクスアメリカーナ2着) 「内枠で包まれながらもしっかり伸びてくれましたし、いい経験になりました」

 ◆M・デムーロ騎手(レッドヴェイロン3着) 「内が伸びていたから狙っていたが、あかなかった」

 ◆岩田騎手(インディチャンプ4着) 「最後は前に行ったぶん、脚が止まってしまった」

 ◆北村友騎手(ダノンスマッシュ5着) 「追ってからジリジリでした」

 ◆武豊騎手(ピースユニヴァース6着) 「上位の馬が強かった」

【アーリントン】タワーオブロンドンが1番人気/13:00時点 2018年4月14日() 13:16

 阪神では土曜メインに3歳のGIIIアーリントンC(14日、芝1600メートル)が組まれている。昨年までは2月末から3月はじめに行われていたが、今年からNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)のトライアルレースとして時期が遅くなり、3着までに本番への優先出走権が与えられる。



 単勝オッズは、京王杯2歳S勝ち馬で、朝日杯フューチュリティS3着のタワーオブロンドンが3.2倍で1番人気、新馬→500万下と連勝後、毎日杯で3着のインディチャンプが3.9倍で2番人気、GI牝馬ホエールキャプチャの全弟パクスアメリカーナが5.0倍で3番人気、1勝馬の身ながら兄に重賞ホースが居並ぶレッドヴェイロンが6.3倍で4番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 パクスアメリカーナ   5.02- 2 インディチャンプ    3.93- 3 リュウノユキナ   181.64- 4 ラブカンプー    114.74- 5 ピースユニヴァース  27.65- 6 タワーオブロンドン   3.25- 7 アリア       115.36- 8 イルルーメ     250.36- 9 ウォーターパルフェ 104.47-10 エアアルマス      8.57-11 レッドヴェイロン    6.38-12 ラセット       22.48-13 ダノンスマッシュ    9.7



アーリントンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【アーリントンカップ】重賞データ分析2018年4月14日() 09:55

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、アーリントンカップのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


※旧開催時の2007年以降の結果をもとに検証

【全般】
2勝以上の馬、もしくはオープンor重賞で好走歴を持つ馬が幅を利かせやすい

パクスアメリカーナ
インディチャンプ
リュウノユキナ
ラブカンプー
ピースユニヴァース
タワーオブロンドン
アリア
ラセット
ダノンスマッシュ

【人気】
人気サイドが劣勢の状況

※偏りなし

【脚質】
好位~中団やや前あたりがベストポジション

パクスアメリカーナ
リュウノユキナ
タワーオブロンドン
ウォーターパルフェ
エアアルマス
レッドヴェイロン

※近走の走りを参考に想定

4角10番手以下の待機勢が毎年のように馬券絡み

インディチャンプ
ピースユニヴァース
イルルーメ
ダノンスマッシュ

※近走の走りを参考に待機策をとりそうな馬を想定

【枠順】
6、8枠に入れば評価アップ

イルルーメ
ウォーターパルフェ
エアアルマス
レッドヴェイロン
ラセット
ダノンスマッシュ

【血統】
父もしくは母父にノーザンダンサー系種牡馬を持つ馬の好走が目立つ

パクスアメリカーナ
リュウノユキナ
レッドヴェイロン
ダノンスマッシュ

ノーザンダンサー系×サンデーサイレンス系の組み合わせ(逆もあり)を持つ馬が好相性

パクスアメリカーナ


【3項目以上該当馬】
パクスアメリカーナ(4項目)
ダノンスマッシュ(4項目)
リュウノユキナ(3項目)
レッドヴェイロン(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【アーリントンカップ】ズバリ調教診断!2018年4月14日() 09:52

アーリントンカップの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


パクスアメリカーナ
1週前に栗東CWで6Fから追われ好時計かつ追走先着。最終追い切りでは、古馬準オープンクラスを追走し、最後は制する勢いで併入した。重心の低さとダイナミックなフォームが目立つ1頭で、上々の仕上がり。

インディチャンプ
栗東坂路で行われた最終追い切りでは、サンライズノヴァを相手にキッチリと先着。ラスト1Fは要したものの、馬場状態の悪い時間帯に全体51秒6の時計を叩き出しているのだから、問題は少ないものと考えられる。前回に引き続き、攻め気配は良好。

リュウノユキナ
門別坂路で1週前に3F自己ベストを更新する好タイムをマーク。今週もラスト1F11秒台の好ラップを記録した。よほど門別の水が合うのか、船橋で調整された前2走と比較すると、仕上がり具合は雲梯の差。今回の条件が合うかどうかはさておき、状態は確実に持ち直している。

ラブカンプー
今週は栗東CWで6Fから一杯に追い切られたが、バテた追走馬に抜かれる始末で冴えない動き。中間の時計にも見どころはなく、一変を望むのは酷かもしれない。

ピースユニヴァース
坂路主体で順調に調教本数を消化。最終追い切りでは、強めに追われて追走同入を果たしている。併走相手を突き放せなかった点は気がかりだが、及第点のラップで走り抜けているので、この馬なりに良い状態と見ていいだろう。

タワーオブロンドン
1週前に坂路で古馬準オープンクラスを相手に追走先着&好時計を計時。同じく坂路で行われた最終追い切りでも、軽く流して上々の伸び脚を披露した。少しフワつくところが見られるので、余力残しの仕上げであることは間違いないが、脚元の動きは悪くなく、一応の態勢は整っているのではないか。

アリア
1週前は栗東CWで6Fからビシッと追われ、マズマズの時計をマーク。栗東坂路で行われた今週の追い切りは、上がり重点でキレイな加速ラップを計時した。追われてからの反応に若干物足りなさを感じるが、フットワーク自体は悪くなく、デキ落ちはない。

イルルーメ
南Wで行われた最終追い切りの時計は上々。追い出してからの反応も鋭く、四肢の動きも素軽い。半面、頭の高い走りで首の使い方はイマイチ。このあたりが、煮え切らない着順が続いている要因のひとつなのかもしれない。前回より上向いているものの、まだ良化途上、といったところか。

ウォーターパルフェ
使い詰めもあってか軽めの調整。中間の時計は物足りないが、攻め駆けしないタイプなので致し方ない。動き自体は悪くなく、本数もきっちりこなしている。良い意味での平行線ととらえたほうがいいだろう。

エアアルマス
2週前、1週前と栗東CWでラスト1F11秒台の好ラップを計測。最終追い切りでも切れ味鋭いフットワークを披露しているので、悪くない仕上がりだろう。半面、馬体減りを考慮しているのか、乗り込み本数は少なめ。自己条件なら問題ないかもしれないが、急坂コースの重賞では話が別。詰めが甘くなる可能性を頭に入れておいたほうがいい。

レッドヴェイロン
最終追い切りを検証する限り、「若い」のひと言。フォームに安定感はなく、脚元の動きはバラバラ。併走馬に寄られるとヒルむし、追われてからの反応も鈍い。と思えば、いきなり急加速して併走馬を突き放そうとするのだから、まったくつかみどころがない。ジャッジするに悩ましい1頭である。

ラセット
1週前に栗東CWでマズマズの時計を記録。最終追い切りも上々の伸び脚を披露した。半面、行きっぷりが良すぎるように見える点が気がかり。レースで掛かる可能性もあるので、直前の気配をしっかり確認しておいたほうがいいだろう。

ダノンスマッシュ
前回は最終追い切りで時計を出してきたが、今回はパターンを変えて、1週前に栗東CWで好時計をマーク。今週は栗東坂路で流す程度のソフトな追い切りを実施した。これが良いほうに出るかどうかはわからないが、動きそのものは悪くなく、テンションも上がっていない。力を出せる仕上がりと見ていいだろう。


ウマニティ重賞攻略チーム

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【アーリントン】厩舎の話2018年4月13日(金) 05:02

 ◆アリア・沖師 「実績がない距離だけど、いいものは持っている」

 ◆イルルーメ・濱嶋助手 「順調。阪神コースは気にならないが、強い相手にどこまで」

 ◆インディチャンプ・音無師 「状態はキープ。少々なら馬場が渋ってもこなせると思う」

 ◆ウォーターパルフェ・田所師 「相手なりに毎回走れている」

 ◆エアアルマス池添学師 「追い切りは気分よく走らせた。今のところ脚元も不安はない」

 ◆ダノンスマッシュ・安田隆師 「上積みはあるので能力を出せれば」

 ◆タワーオブロンドン・藤沢和師 「動きはよかった。前走は前の2頭(ダノンプレミアムステルヴィオ)も強かったからね」

 ◆パクスアメリカーナ・猿橋助手 「雰囲気がいい。成長を感じるので楽しみです」

 ◆ピースユニヴァース・尾形師 「追い切りは余裕残しで十分。距離は前半の我慢次第」

 ◆ラセット・藤岡佑騎手 「条件はいいと思うし、どんなペースにも対応してくれると思う」

 ◆ラブカンプー・森田師 「今回は少し抑えて行ってもらいたい」

 ◆リュウノユキナ・川島洋師 「距離は克服可能と思う。決め脚を生かしてほしい」

 ◆レッドヴェイロン・和田助手 「心身ともに幼いけど、現時点でどこまでやれるのか楽しみ」



アーリントンCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【アーリントン】追って一言2018年4月12日(木) 05:03

 ◆アリア・沖師 「ちょうどいい追い切り。実績がない距離だけど、いいものは持っている」

 ◆ウォーターパルフェ・田所師 「しまい重点でいつもと変わらず。相手なりに走れる」

 ◆エアアルマス池添学師 「リラックスして気分良く走らせた。脚元も不安はない」

 ◆ダノンスマッシュ・安田隆師 「今週はサッとやった。上積みはあるので、能力を出せれば」

 ◆パクスアメリカーナ・猿橋助手 「動く相手にも楽な手応え。成長を感じるので楽しみです」

 ◆ピースユニヴァース・尾形師 「また阪神への輸送なので、余裕残しで十分。距離は前半の我慢次第」

 ◆ラセット・藤岡佑騎手 「動きはまずまず。条件もいいと思う」

 ◆ラブカンプー・森田師 「状態は変わらない。今回は少し抑えて行ってもらいたい」

 ◆レッドヴェイロン・和田助手 「心身ともに幼いけど、現時点でどこまでやれるのか楽しみ」



アーリントンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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ピースユニヴァースの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は中京11R「中日スポーツ賞ファルコンステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ミスターメロディ1頭。
第2グループ(黄)は、テンクウ1頭。
第3グループ(薄黄)は、フロンティアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダークリパルサーダノンスマッシュアサクサゲンキモズスーパーフレアまで5頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位2頭がそれぞれ2ポイント以上の差をつけ、その下は12位くらいまでが僅差の状況となっています。ただし、1位ミスターメロディは芝デビュー戦、2位テンクウも調教評価加点、厩舎評価加点が効いての上昇である点には注意が必要な印象です。

金曜に雨が降りましたが、土曜は晴れて良馬場で行われることになりそうなファルコンステークス。過去良馬場で行われた3回はいずれも上り35秒を超える後傾ラップでの決着。その流れの中で、前からにしろ後ろからにしろしっかりと上位の末脚を発揮できるようなタイプが狙い目となりそうです。また先週の日曜の芝を見ると、最終Rでは稍重でもそこそこ時計が出ていたようなので、今週芝を刈ってきたことも相まって一気の高速化も見込まれます。
前置きが長くなりましたが、上がり35秒台のレースでの安定した末脚と、ある程度時計が速くなっても対応できる持ち時計のある馬から◎エールショーに期待しました。前走500万下の1分22秒1も、時計の出る馬場状態だったとはいえ上々の時計で、勝ち馬ピースユニヴァースもなかなかの馬。ここで人気を集めるクロッカスS組・京王杯2歳S組はいずれもスローからの上がり勝負のレースでしたし、例年通りの流れになってくれればスローのOP実績よりハイペースの500万下好走経験が生きるとみてこの馬の一発を狙います。ナスルーラ持ち(Grey Sovereign持ち)も好走例が多く魅力的。
○は人気でもダノンスマッシュ。この馬に関しては、3走前の時計と前々走の指数を評価しています。また前走距離延長のG1(重賞)で5着という臨戦過程もこのレースの好走パターンですので素直に信頼。
そして今回の私の馬券は◎○からの3複で勝負とします。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
9,16=1,2,4,6,7,8,10,11,12,13,15(11点)


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2017年11月4日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第309回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ 京王杯2歳ステークス G2
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「京王杯2歳ステークス G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、アサクサゲンキ1頭。
第2グループ(黄)は、カシアスタワーオブロンドンの2頭。
第3グループ(薄黄)は、ピースユニヴァーストーセンアンバーマイティーワークスの3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間ではアサクサゲンキカシアス間(1.8)、タワーオブロンドンピースユニヴァース間(2.9)と大きな溝が存在しています。

先週の田んぼ状態からどのように馬場状態が変化しているか予想は難しいですが、内は間違いなく良くないと思いますので外からの決め手勝負になると踏んで予想したいと思います。

私の本命は◎トーセンアンバーとします。3戦連続上がり最速をマークしている馬ですが、一瞬の切れではなく長く脚を使えるタイプ。血統的にも米国質ですのでワンターンの1400mでパフォーマンスを上げてくると見ています。相手は同じく決め手強烈なタワーオブロンドンに絞ります。

【馬連】
1-2

【ワイド】
1-2

計2点

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ピースユニヴァースの口コミ


口コミ一覧
閲覧 122ビュー コメント 0 ナイス 5

アーリントンカップ

パクスアメリカーナ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

インディチャンプ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ、時計優秀

リュウノユキナ なし

ラブカンプー なし

ピースユニヴァース 坂路、併せ馬
集中して、ビッシリ、リズミカル

タワーオブロンドン 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ、先着

アリア 坂路、単走、動き軽快、集中して

イルルーメ 長め、単走、動き軽快、集中して

ウォーターパルフェ 坂路、単走、動き軽快、集中して、軽め

エアアルマス 長め、単走、動き軽快、集中して

レッドヴェイロン 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、先着

ダノンスマッシュ 坂路、単走、動き軽快、集中して

 浪花のクマ 2018年4月13日(金) 23:19
アーリントンC 最終決断
閲覧 167ビュー コメント 0 ナイス 5


阪神 第27回 アーリントンカップ(GIII)
◎ ⑫ ラセット
○ ⑥ タワーオブロンドン
▲ ① パクスアメリカーナ
△ ② インディチャンプ
× ⑩ エアアルマス
☆ ⑤ ピースユニヴァース

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 ☆コノホシカツ☆ 2018年4月13日(金) 13:21
アーリントンカップ(G3)アンタレスS(G3)出目☆馬名入
閲覧 112ビュー コメント 0 ナイス 1

2018年4月14日(土)2回阪神7日
☆七赤赤口『吉数』枠番1・4・7馬番①④⑦⑪⑭⑰
11R(15:30)芝1600
第27回アーリントンカップ(G3)
【時系列出目】
▼枠番
★6イルルーメ、ウォーターパルフェ
▼馬番
★⑧イルルーメ
☆⑦アリア
【demedas】
▼枠番
★3リュウノユキナ
☆8ダノンスマッシュ、ラセット
*6ウォーターパルフェ、イルルーメ
▼馬番
★⑤ピースユニヴァース
☆⑯---(13頭立て)
*⑥タワーオブロンドン
*⑦アリア


2018年4月15日(日)2回阪神8日
☆八白先勝『吉数』枠番2・5・8馬番②⑤⑧⑫⑮⑱
11R(15:30)ダ1800
第23回アンタレスS(G3)
【時系列出目】
▼枠番
★該当なし
▼馬番
★該当なし
【demedas】
▼枠番
★5コスモカナディアン、アスカノロマン
☆1ナムラアラシ、グレイトパール
*8ミツバ、マイネルバサラ
▼馬番
★⑥マイティティー
☆①グレイトパール
*⑫ユラノト
*⑭モンドインテロ

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2018年4月14日アーリントンカップ G36着
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2018年4月14日 アーリントンカップ G3 6着
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