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中スポ賞ファルコンS G3   日程:2018年3月17日() 15:25 中京/芝1400m

レース結果

中スポ賞ファルコンS G3

2018年3月17日() 中京/芝1400m/16頭

本賞金:3,800万 1,500万 950万 570万 380万


レコード:1分19秒6
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 5 10

ミスターメロディ

牡3 56.0 福永祐一  藤原英昭 482(+2) 1.22.1 8.2 3
2 4 7

アサクサゲンキ

牡3 57.0 武豊  音無秀孝 470(+8) 1.22.3 1 1/4 15.3 7
3 4 8

フロンティア

牡3 57.0 川田将雅  中内田充 456(+8) 1.22.3 クビ 10.4 5
ラップタイム 12.4-11.1-11.4-11.7-11.8-11.7-12.0
前半 12.4-23.5-34.9-46.6-58.4
後半 58.6-47.2-35.5-23.7-12.0

■払戻金

単勝 10 820円 3番人気
複勝 10 350円 5番人気
7 460円 7番人気
8 310円 4番人気
枠連 4-5 590円 1番人気
馬連 7-10 5,480円 20番人気
ワイド 7-10 1,730円 21番人気
8-10 1,280円 14番人気
7-8 1,390円 16番人気
馬単 10-7 8,880円 31番人気
3連複 7-8-10 11,120円 34番人気
3連単 10-7-8 61,560円 203番人気

中スポ賞ファルコンSのニュース&コラム

【3歳次走報】カフジバンガード、プリンシパルSへ
 ★フジテレビ賞スプリングS6着カフジバンガード(栗・松元、牡)は、藤岡佑騎手でプリンシパルS(5月5日、東京、OP、芝2000メートル)に向かう。 ★ファルコンS7着ダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡)は、北村友騎手でアーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)へ。 ★音無厩舎でファルコンS2着アサクサゲンキ(牡)、5着モズスーパーフレア(牝)は、葵S(5月26日、京都、新設重賞、芝1200メートル)に進む。 ★フラワーC13着ロックディスタウン(美・藤沢和、牝)は放牧へ。桜花賞は見送り、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)が目標となる。僚馬で、スプリングS7着ゴーフォザサミット(牡)は青葉賞(4月28日、東京、GII、芝2400メートル)へ。★カフジバンガードの競走成績はこちら
2018年3月21日(水) 05:01

 464

【ファルコンS】ミスター快勝!福永22年連続重賞V
 第32回ファルコンステークス(17日、中京11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝1400メートル、1着本賞金3800万円 =出走16頭)3番人気で芝初出走のミスターメロディが好位から伸びて重賞初制覇を飾った。タイム1分22秒1(良)。福永騎手はデビュー2年目の1997年から22年連続重賞制覇を達成。藤原英調教師は「いろんな能力を感じたので、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)か葵S(同26日、京都、新設重賞=未格付け、芝1200メートル)かダートなのか。オーナーと相談して決めたい」と語った。
2018年3月18日() 05:02

 318

【ファルコンS】レースを終えて…関係者談話
 ◆福永騎手(ミスターメロディ1着) 「前半は力んでいたが、馬の後ろに入れると折り合って運べた。初の芝で、重賞のメンバーに入って強い勝ち方だった」 ◆武豊騎手(アサクサゲンキ2着) 「いつもより落ち着きがあり、うまく折り合っていいレースができた。1400メートルも大丈夫」 ◆川田騎手(フロンティア3着) 「1400メートルが合う体形にはなってきていると思います。最後まで自分の力を出し、よく頑張っていると思います」 ◆戸崎騎手(ダノンスマッシュ7着) 「出負けして後ろからになり、その後も伸びあぐねた感じ」 ◆田辺騎手(テンクウ8着) 「テンのスピードがなくてダッシュがつかないので、きょうのレースの流れでは厳しかったです」
2018年3月18日() 05:02

 393

【ファルコンS】アサクサゲンキは2着 武豊「1400メートル大丈夫」
 3月17日の中京11Rで行われた第32回ファルコンステークス(3歳オープン、GIII、芝1400メートル、別定、16頭立て、1着賞金=3800万円)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気ミスターメロディ(牡3歳、栗東・藤原英昭厩舎)が好位追走から直線で脚を伸ばして快勝。初芝・初重賞のファルコンSも難なくクリアして3歳マイル路線の主役に名乗りを上げた。 2着には外めから差してきた武豊騎乗の7番人気アサクサゲンキが入った。 武豊騎手「レース前は落ち着きがありましたし、うまく道中も折り合って運ぶことができました。1400メートルも大丈夫だね」★【ファルコンS】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2018年3月17日() 20:12

 390

中スポ賞ファルコンSのニュースをもっと見る >

【ファルコンS】追って一言
 ◆アサクサゲンキ・棚江助手 「動きはよかった。今はカイバをしっかり食べている。格好はつけてくれると思う」 ◆アシャカデッシュ・鈴木伸師 「具合はいい。前走は掛かったがしまいも頑張ったし、芝の適性はある」 ◆アンブロジオ・菊沢師 「心肺機能はいい感じでキープできているので、強くやる必要はないですね。この舞台はいい」 ◆カイザーメランジュ・中野師「いい状態を維持している。行きたがる面があるので気持ちよく走らせたい」 ◆タイセイアベニール・西村師 「時計は少し速くなったけど、状態はいい。使ったことでガス抜きができていれば」 ◆タイセイプライド・西村師 「先週までに時計は出してきているからやりすぎないようにした。1400メートルでも」 ◆ダノンスマッシュ・安田隆師 「その気になってきているので、レースでハミをかまずに折り合って運べれば」 ◆ダークリパルサー・金成師 「変わらず順調。骨瘤があったのでダートを使ってきたが、芝で走らせたかった馬。左回りも良い」 ◆テンクウ・奥村武師 「ソエも治まって体調は万全。前走でしっかり折り合えたのは収穫。マイルより1400メートルの方がいいタイプ」 ◆ヒシコスマー・清水久師 「順調にきている。周りを気にしているので、ブリンカー着用で走りに集中できれば」 ◆フロンティア・片山助手 「時計は予定通りで動きは上々。1400メートルになるのはいいのでリズムよく走れれば」 ◆ムスコローソ・平塚助手 「時計は予定より速くなったけど、大型なのでこれだけやれたのはいい。具合はいい」 ◆モズスーパーフレア・武田助手 「無理をせずにいい動きで前回より状態はいい。もまれずにリズムよく運びたい」★ファルコンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月15日(木) 05:01

 1,042

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3月17日 15:23更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv108 
1,390円 41,700円
Lv108 
61,560円 61,560円
Lv108 
590円 11,800円
Lv107 

1,730円
1,280円
21,070円
Lv106 
11,120円 66,720円

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中スポ賞ファルコンS過去10年の結果

2017年3月18日() 中京競馬場/芝1400m 天候: 馬場:
2016年3月19日() 中京競馬場/芝1400m 天候: 馬場:不良
2015年3月21日() 中京競馬場/芝1400m 天候: 馬場:稍重

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

中スポ賞ファルコンSのデータ分析とレース傾向

コース図中京芝1400m

中京競馬場のリニューアルで、2012年から1200m→1400mに距離が変更されたファルコンステークス。クラシック路線に見切りをつけた馬と、短距離中心に使われている馬が集うということもあり、波乱傾向は極めて強い。ローテ面で目立つのは、「距離短縮&同距離組の強さ」である。2012年以降、前走から距離延長組が連対ゼロであるのに対し、前走から距離短縮&同距離組が3着以内をほぼ独占。スプリンターとマイラーなら、迷わずマイラーを狙うべきレースである。舞台となる中京1400mは、直線が約410mと長く、急勾配の坂も存在するため、差し脚質の馬が幅を利かせやすい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

中スポ賞ファルコンSの歴史と概要


2016年の優勝馬トウショウドラフタ

施行時期や距離の度重なる変遷を経て、現行条件に収まった3歳馬限定の芝1400m重賞。創設当初の芝1800m時代の勝ち馬欄には、第2回(1988年)のサッカーボーイ、第3回(1989年)のオサイチジョージ、第7回(1993年)のネーハイシーザーなどのG1ホースの名前が並ぶ。芝1200m時代の第16回(2002年)は、2年後に高松宮記念優勝馬となるサニングデールが勝利を挙げた。第23回(2009年)を勝ったジョーカプチーノ以降(次走でNHKマイルカップを制覇)、このレースからG1ホースは誕生していないが、スプリント路線を賑わせてきたスピード自慢たちの名前を多く見ることができる。

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中スポ賞ファルコンSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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